STANLEY CLARKE GROUP / GREEK THEATRE 1979(1CDR)ソロ・プロジェクトでのライブ!
¥2,500
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演奏内容、音質、歴史的価値の三拍子が揃った、1970年代後期スタンリー・クラークの真価を体感できる必携ライブ。『I Wanna Play For You』時代を代表するステージとしてフュージョン・ファンはもちろん、すべてのジャズ・コレクターに自信を持っておすすめできる決定版です。
ローリング・ストーンズのキース・リチャーズとロン・ウッドが結成したサイド・プロジェクト、ニュー・バーバリアンズのメンバーとなり、ローリング・ストーンズがトロントで行ったチャリティ・コンサートでオープニング・アクトを務めた後、ニュー・バーバリアンズとしてのアメリカ・ツアーも行ったスタンリー・クラークが交友のある実力派メンバーで固めた自身のソロ・プロジェクトによる最高のパフォーマンス。本ロサンゼルス、グリーク・シアター公演は極上ステレオ・オーディエンス音源で収録されています。オープニングにはリターン・トゥ・フォエヴァー時代の名曲「第7銀河の讃歌」が選ばれていることに注目です。ギターにはロリンズやジョージ・デュークなどのアルバムに参加してるチャールズ “イカルス” ジョンソン、キーボードにはアイアート・モレイラ、喜多朗等多くの有名なミュージシャンと共演しているスティーブ・バック、そしてドラムスには説明不要のサイモン・フィリップスで構成されたリズム隊に4本の管を加えた重厚なアンサンブルとなります。サウンドボード音源では決して味わう事の出来ないミラード・コレクションのサウンドで存分に名ライブをお楽しみ下さい。
1.Hymn Of The 7th Galaxy
2.Rock 'N' Roll Jelly
3.Silly Putty
4.Goodbye Pork Pie Hat (Charles Mingus)
5.Band introduction
6.School Days
7.I Wanna Play For You
8.Confirmation (Charlie Parker)
9.Lopsy Lu
10.Life Is Just A Game
11.Hot Fun
Live At Greek Theatre, Los Angeles, LA September 11th, 1979
Stanley Clarke(b)
Charles Icarus Johnson(g)
Steve Bach(keyb)
Simon Phillips(dr)
Alfie Williams(sax)
Al Harrison(tpt)
Al Begely(tpt)
Dale Devoe(tromb)
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レビュー
(106)
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