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KEITH JARRETT / DEFINITIVE FRIBURG UNIVERSITY 1975(2CDR)ケルンの3日前!!
¥3,980($25.37)
キース・ジャレットの歴史的な1975年ヨーロッパ・ソロ・ツアー、その中でも特に注目すべき音源として知られるフライブルク大学公演が、最新のレストアによって驚くほどクリアなサウンドで蘇りました。更に1974年のウンブリア・ジャズ出演時の音源もボーナス・トラックとして収録してます。 1975年121日、ドイツ・フライブルクのAlbert-Ludwigs-Universität Freiburg、Audimaxで行われたこのコンサートは、あの伝説的な「ケルン・コンサート」のわずか3日前。公式ディスコグラフィーにもこの公演が記録されており、Part I、Part II、そして「Treasure Island」を収録した貴重なソロ・パフォーマンスです。 これまで流通していた音源では、古い録音特有のノイズやヒスが気になる箇所もありましたが、今回のリマスター/レストアでは音源を丁寧にクリーニング。従来目立っていたノイズを大幅に抑え、ピアノの音像、タッチ、残響までが格段に聴き取りやすい音質へと改善されています。特に注目したいのが、ジャレットの即興が少しずつ形を変えながら壮大な音楽へ発展していく過程。Part IIでは、後の「The Survivors' Suite」に通じるテーマが登場することも資料で確認されており、1975年という創造性の頂点に向かっていたジャレットの音楽的思考を追う上でも興味深い演奏です。 そして、このわずか3日後にケルンで歴史的な「The Köln Concert」が録音されたことを考えると、本作の存在感はさらに大きくなります。これまで以上に鮮明になったピアノの響きとともに楽しめる、1975年ジャレット・ソロを追い続けるファンには見逃せない決定版ライヴです。 Disc 1 1.Part 1(29:50) 2.Part 2(31:50) Disc 2 1.Treasure Island(inc 7:15) 2.Piano Improvisation(13:51) Disc 1&2(1) Live At Albert-Ludwings University Freiburg, Germany January 21th, 1975 Disc 2(2) Live At Umbria Jazz, Piazza della Fontana Maggiore, Perugia, Italy July 29th, 1974 Keith Jarrett(piano)
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KEITH JARRETT TRIO / MASSEY HALL 1984(1CDR)
¥2,980($19.00)
長らく「1985年」と誤って表記されていた本音源ですがあらためてマニアによって資料等を再精査した結果、正確な録音日は1984年12月18日、トロントのマッセイ・ホール公演であることが確認された、貴重なライヴ記録です。 ★そして今回、さらに大きなアップデートを経て登場しました。 これまでこのライヴ音源を聴いてきたファンなら、その違いに驚くはずです。従来音源で気になっていたバックグラウンド・ノイズやテープ由来の雑音を徹底的にクリーニングし、演奏本来の繊細なニュアンスを損なうことなく丁寧にレストア。ノイズをほとんど感じさせない、極めてクリアで見通しの良いサウンドへと生まれ変わりました。 キース・ジャレットのピアノは一音一音のタッチまで鮮明に浮かび上がり、ゲイリー・ピーコックのベースライン、ジャック・ディジョネットの繊細かつダイナミックなドラミングも、より立体的に捉えることができます。特に、このトリオ最大の魅力である「音と音の間に生まれる緊張感」が、今回のレストアによっていっそう明確になった点は大きな聴きどころ。ピアノ、ベース、ドラムスが互いの呼吸を読みながら自在に展開していく、その瞬間瞬間のインタープレイをじっくり味わえる仕上がりとなっています。長年この音源を聴き込んできたジャレット・コレクターにもあらためて聴き直してほしい音源です。80年代“スタンダーズ・トリオ”の充実した演奏をこれまで以上にクリアなサウンドで楽しめる注目のマッセイ・ホール公演、待望の高音質仕様で登場です。 1.I Fall In Love Too Easily 2.So Thender 3.Rider Live At Massey Hall, Toronto, Canada, December 18th 1984 Keith Jarrett(p) Gary Peacock(b) Jack DeJonette(dr)
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KEITH JARRETT QUARTET / DEFINITIVE BOSTON 1974(1CDR)レストア音源を収録!!
¥2,980($19.00)
1974年のアメリカン・ツアーから9月18日、ボストンの有名クラブ「ジャズ・ワークショップ」に出演した模様を過去最長の収録時間のステレオ音源にレストア処理を施しノイズレスとなった美音でお聴き頂ける名作。 この時期のアメリカン・カルテットは、キース・ジャレットの霊感的なピアノを核に、ブルース、ゴスペル、フォーク、フリー・ジャズが自在に交錯する独自の音楽言語を完成させていた。本公演でも、明確なテーマ提示から始まり、集団即興へと雪崩れ込む構成美が随所に聴かれ、演奏全体に強烈な推進力と緊張感がみなぎってます。 本作は、『Fort Yawuh』『The Survivors’ Suite』『Treasure Island』といった同時期スタジオ作品のライヴ的裏付けとしても重要であり、アメリカン・カルテットが最も自由かつ統合的に機能していた瞬間を封じ込めた一本。1970年代ジャレットを語る上で欠かすことのできない決定版ライヴ音源となります。 1.The Rich(And The Poor)(over announcement) 2Death And The Flower 3.Angles(Without Edges) 4.Yaqui Indian Folk Song Live At Jazz WorkshopBoston, MA September 18th, 1974 Keith Jarrett (p, ss) Dewey Redman (ts) Charlie Haden (b) Paul Motian (dr)
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OREGON / STUTTGART 1974(2CDR)ポール・ブレイが参加!!
¥3,500($22.31)
ECM的静謐美学を体現したグループ、オレゴン。その創設者であり音の設計者でもあるラルフ・ワウナーを中心に1974年のヨーロッパ・ツアーからドイツ、シュトゥットガルトで収録された極上のライヴが今ここに。 本作最大の魅力は、フリージャズの詩人とも言うべきピアニストであるポール・ブレイのゲスト参加してる点。オレゴン特有の室内楽的アンサンブルにポール・ブレイの抽象的かつ鋭利なタッチが差し込まれることで、音楽は一気に未知の領域へと踏み込む。繊細な12弦ギターとクラシカルな構築美、そこに漂うフォーク/ワールドのニュアンス。さらにブレイの間(ま)を生かした即興が絡むことで、緊張と静寂が絶妙に交錯する。決して饒舌ではないが、一音一音が強い意味を持つ“対話”が記録されている。 音質は再放送音源からクリアーさを保ちつつ、空間の奥行きも十分。楽器の定位、ホールの響き、そして演奏者同士の呼吸までもがリアルに伝わる仕上がりとなっています。彼らの初期美学が最も純度高く表出した時代、ポール・ブレイが加わったことで静かに、しかし確実に心を掴むタイトルとなります。 Disc 1 1.Ghost Beads 2.Canyon Song 3.Dark Spirit 4.Song For A Friend Disc 2 1.Aurora 2.Improv 3.Silence Of A Candle 4.Icarus 5.Raven's Wood(inc) Live At Liederhalle, Stuttgart, Germany March 19th, 1974 Ralph Towner(g, p, tpt) Glen Moore(b) Paul McCandless(oboe) Collin Walcott(tablas, perc, sitar) Paul Bley(piano on Icarus and Raven's Wood)
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KEITH JARRETT TRIO / DEFINITIVE SEOUL 2013(2CDR)超美音オーディエンス音源!!
¥3,980($25.37)
キース率いる黄金のトリオが辿り着いた円熟の極点を捉えた2013年ソウル公演を想像を絶する美音オーディエンス音源を記録。 ピアノの一音が空間を切り裂くとき、そこにはすでに物語がある。呼吸のように寄り添うゲイリー・ピーコックのベース、そして微細なニュアンスで時を揺らすジャック・デジョネットのドラム。三者の対話はもはや演奏という枠を超え、音と沈黙のあわいに深い精神性を刻み込んでいく。 本作「DEFINITIVE SEOUL 2013」はその夜の空気、観客の気配、そして一音ごとの緊張感までをも封じ込めた決定版。スタンダードの再解釈においても、彼らは決して過去に寄りかからない。むしろ旋律を解体し、再構築し、いまこの瞬間にしか存在しえない形へと昇華させる。 録音は極めてクリアでありながら、過剰な演出を排した質感はまさにECM的美学そのもの。静寂の奥に潜む熱量、そして消えゆく余韻の美しさまでを克明に描き出す。これは単なるライブ記録ではない。三人の音楽家が積み重ねてきた時間、その結晶としてのドキュメントである。 Disc 1 1.I'm Afraid The Masquerade Is Over 2.Golden Earring 3.Old Folks 4.Woody'n You 5.I Didn't Know What Time Is Was 6.When Will The Blues Leave 7.The Ballad For Sad Young Man Disc 2 1.Sleeping Bee 2.Lament 3.One For Majid 4.When I Fall In Love 5.Things Ain't What They Used To Be 6.Once Upon A Time 7.Straight No Chaser Live At Sejong Center, Seoul, South Korea May 19th, 2013 Keith Jarrett(p) Gary Peacock(b) Jack DeJonnett(dr)
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BILL EVANS & THE VANSBAND ALLSTARS / TOKYO 2026(1CDR)
¥2,500($15.94)
ジャズ史において最も大きな革新者のひとりであるマイルス・デイビスの生誕100周年を迎える今年、この歴史的な節目を祝してマイルス門下生サックス奏者ビル・エヴァンス率いる「ヴァンスバンド・オールスターズ」によるトリビュート・ライヴを超A級オーディエンス録音のマスター音源で記録してます。 本公演ではマイルスの歴史的名盤から選ばれたレパートリーを中心に、現代的なアレンジとオリジナル楽曲を織り交ぜながら20世紀ジャズの遺産を現在形のサウンドとして再提示する。マイルスが切り拓いたモード・ジャズや電化ジャズの精神を、エヴァンス自身の視点から再解釈するステージ。共演は、ヨーロッパ屈指のトランペッターティル・ブレナー、イエロージャケッツ創設メンバーとして知られる鍵盤奏者ラッセル・フェランテ、数多くのトップ・アーティストを支えるベーシストジェームス・ジーナス、そして現代最高峰のセッション・ドラマーの一人キース・カーロック。世界的ミュージシャンが結集した“オールスター・ユニット”としてマイルスのレガシーを現代のジャズ・シーンに接続極めて重要なライブ・パフォーマンス、これぞ一家に1枚!! 1.Can't We Elope 2.Mica Moon 3.Member Introduction 4.Bex In Motion 5.Jean Pierre 6.Boomtown 7.Milesstones 8.Road To Ilha Grand Live At Blue Noe, Tokyo, Japan February 16th, 2026(2nd show) Bill Evans(sax) Till Brönner(tpt) Russell Ferrante(key) James Genus(b) Keith Carlock(ds)
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BOONE'S FARM / TOKYO 2026(1CDR)
¥2,500($15.94)
SOLD OUT
ロサンゼルス・セッション・シーンを代表するギタリスト、そしてトトの中心人物として知られるスティーブ・ルカサー。そのルカサーが中心となったスペシャル・プロジェクト「ブーンズ・ファーム」の2026年、最新ライブの模様をお聴き頂けます。 スティーヴ・ルカサー、マイケル・ランドウという名ギタリストを筆頭にベースは、テデスキ・トラックス・バンドのティム・ルフェーヴル、ロサンゼルスを代表するセッション・キーボーディストのジェフ・バブコ、そしてスティング、スティーリー・ダンとのセッションでも評判の凄腕ドラマーのキース・カーロットで構成されたスーパー・バンド。当日のセットリストは、ジミ・ヘンドリックス、エリック・クラプトン、クリーム、ジェフ・ベック、そしてマイルスまで正にファンの心を揺さぶるスペシャルなパフォーマンスとなります。世界中の音楽ファンが羨むであろう奇跡の瞬間をお見逃しなく。 1.Freedom 2.I'm Buzzed 3.Worried Life Blues 4.Crosswind 5.Bridge Of Signs 6.Third Stone from the Sun 7.Tutu 8.Crossroard 9.The Pump Live At Tokyo, Japan January 16th, 2026 Steve Lukathe(g, voc) Michael Landau(g) Tim Lefebvre(b) Jeff Babko(keyb)) Keith Carlock(dr)
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GARY BURTON GROUP / LUDWIGSBURG 1992(2CDR)若きカート・ローゼンウィンケル参加!
¥3,150($20.08)
10%OFF
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現代ジャズ・ギターの皇帝ことカート・ローゼンウィンケルがまだ20代前半でゲイリー・バートン・グループに抜擢された幻のライブが発掘された放送用音源から驚愕の高音質で遂に登場しました。既に独自のリリカルかつ知的なギター・アプローチを聴かせ後のスタイルの萌芽が感じられます。 ゲイリー・バートンのアルバム「シックス・パック」に参加してますが彼のギターを聴ける楽曲は僅か2曲。しかし、若きパット・メセニーや無名だったジュリアン・ラージをツアー・メンバーにしたゲイリー・バートンはカート・ローゼンウィンケルの才能をこの時点で見抜いていました。 今回リリースされたドイツ、ルートヴィヒスブルク公演は先のアルバム「シックス・パック」の楽曲を中心にセットリストが構成されています。放送を録音したテープ自体が持つヒスノイズを可能な限り軽減し貴重なフル・ショウの模様を存分にご堪能して頂けます。 Disc 1 1.Reunion 2.Take Another Look 3.What Is This Thing Called Love 4.Gorgeous 5.Anthem 6.Laura's Dream(inc) Disc 2 1.Going Home 2.My Funny Valentine 3.Time Like These 4.Ops Half 5.Quick And Running 6.Vibes Solo Live At Ludwigsburg, Germany November 7th, 1992 Gary Burton(vib) Kurt Rosenwinkel(g) Matt Garrison(b) Makoto Ozone(p) Marty Richards(dr)
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BASS DESIRES / CAFE MONTMARTRE 1988(2CDR)放送用音源を収録!!
¥2,980($19.00)
ヨーロッパ随一のジャズ・クラブとして名声を馳せている「カフェ・モンマルトル」はヨーロッパの「ヴィレッジ・ヴァンガード」と呼ばれるジャズ・ファンにとっては正に聖地であり彼らのハンパ無い意気込みも感じさせてくれます。 本作品は量&質と前作を凌駕する2枚組です。肝心の音質もFM放送音源を収録しており何ら問題なくお聴き頂ける素晴らしいタイトルとなっています。 Disc 1 1.Music Of My People 2.Bass Desires 3.Member Introduction 4.Small Hands 5.Mojo Highway Disc 2 1.Thrill Seekers 2.Alpine Call 3.Turnaround 4.Sweet Soul Live At Cafe Montmartre, Copenhagen, Denmark June 7th, 1988 Marc Johnson(b) Bill Frisell(g) John Scofield(g) Peter Erskine(dr)
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YELLOWJACKETS / SANTA CRUZ 2008(2CDR)マイク・スターン参加ライブ!!
¥3,150($20.08)
10%OFF
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2008年、アメリカからスタートしたワールド・ツアーではマイク・スターンがギターで参加したライブは数回しか確認されておらず今回リリースされた本盤はその意味においてもファンにとって重要なアイテムとなります。さて、ライブでは、アルバム「ライフ・サイクル」に収録されている楽曲もボブ・ミンツァーとマイク・スターンとがアドリブ・プレイの応酬となり聴き応えある演奏が展開されております。勿論、ハードなプレイだけではなくラッセル・フェランテが奏でる演奏には清涼感すら感じられる最高にクールな内容となります。マイク・スターンのファン、イエロージャレッツのファンの皆さんにはぜひお楽しみ頂きたいと思います。 Disc 1 1.Double Nickel 2.Country Living 3.Claire's Closet Disc 2 1.Wishing Well 2.Revelation 3.Dreams Go ライブ・アット・サンタクルーズ、カリフォルニア 08/08/2008 ボブ・ミンツァー(ts, EWI) マイク・スターン(g) ラッセル・フェランテ(keyb) ジミー・ハスリップ(b) マーカス・ベイラー(dr)
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YELLOWJACKETS / AUSTRIA 2024(2CDR)オフィシャル級音質盤が登場!!
¥3,150($20.08)
10%OFF
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1981年にラッセル・フェランテを中心に結成され40年を超えるキャリアを誇るコンテンポラリー・ジャズ・バンドとなる彼らの2024年最新ヨーロッパ・ツアーからオーストリア、ウィーンの有名クラブ「ポギー&ベス・クラブ」に出演した模様を放送用音源からオフィシャル級となる素晴らしい音質で収録したファン垂涎のタイトルがリリースされました。 渡辺貞夫さんのバックメンバーとして活躍しているラッセル・フェランテ、ジャコ・パストリアス・ワード・オブ・マウス・ビッグバンドのアレンジャーとしても知られたボブ・ミンツァーのふたりを中心とし洗練されたアドリブ、そしてハーモニーとアレンジが加味され非常にクォリティーの高いオリジナリティーを確立しています。今回の最新ツアーでは彼らの代表曲から前作「Parallel Motion」からピックアップされた楽曲とメンバー4人の音楽的個性がンタラクティヴに交錯する瞬間は見事のひと言。また、ベースにオーストリアの超絶ベース奏者デイン・アルダーソンとなり、ジャコのDNAを引き継いでいることを感じさせます。 Disc 1 1.Introduction 2.Father Time 3.Inevitable Outcome 4.Member Introduction 5.Like Elvin 6.Il Mio Amico 7.Intrigue Disc 2 1.Tenacity 2.Onyx Manor 3.Civil World 4.Imperial Strut 5.Downtown 6.Even Song ライブ・アット・ポギー&ベス・クラブ、ウィーン、オーストリア 05/26/2024 Live At Porgy & Bess, Wien, Austria May 26th, 2024 ボブ・ミンツァー(ts, ss) ラッセル・フェランテ(p, keyb) デイン・オルダーソン(b) ウィリアム・ケネディ(dr)
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YELLOWJACKETS / WIEN 1991(1CDR)ヴォーカルにマイケル・フランクスが参加!!
¥2,250($14.34)
10%OFF
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名曲「ザ・ドリーム」1曲だけの共演だったイエロージャケッツとマイケル・フランクスが全曲共演した幻のライブが発掘されたサウンドボード音源で登場しました。 ソフトなウィスパー・ヴォイスでセンスの良いボサノバ&AOR歌手として現在でも人気の高いマイケル・フランクスのバックにラッセル・フェランテ率いるイエロージャケッツという夢の共演となった1991年オーストリア、ウィーンでのライブです。演奏された楽曲はすべてマイケル・フランクスの代表作となってます。冒頭3曲では、チャック・ローブのギターやボブ・ミンツァー等でのアコーステックなナンバーでスタートします。コンテンポラリー・ジャズ~フュージョン界を牽引してきたスーパー・グループ、イエロージャケッツ奏でるソフトなボサノバをバックに歌うマイケル・フランクス、なんと贅沢なライブなのでしょう! オフィシャルでのリリースが叶わない現在において本盤は多くのジャズ・ファン、ボサノバ・ファン、そしてAORファンの方々にもお薦め出来る素晴らしアイテムです。 1.Tell Mw All About It 2.Eggplant 3.Tiger In The Rain 4.Jive 5.Leading Me Back To You 6.Alone At Night 7.Sunday Morning With You 8.Speak To Me 9.Down In Brazil 10.B'wana He No Home ライブ・アット・ウィーン、オーストリア 07/05/1991 マイケル・フランクス(voc) ラッセル・フェランテ(keyb) ボブ・ミンツァー(sax) チャック・ローブ(g) ジミー・ハスリップ(b) ビル・ケネディー(dr)
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YELLOWJACKETS / SANTA CRUZ 2008(2CDR)マイク・スターンが参加した激レア・ライブ!!
¥3,150($20.08)
10%OFF
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2008年、アルバム「ライフ・サイクル」のリリースに伴うアメリカン・ツアーからマイク・スターンが加わったサンタクルーズ公演をデジタルHDオーディエンス音源で記録したファン大注目のライブ。 アメリカからスタートしたワールド・ツアーではマイク・スターンがギターで参加したライブは数回しか確認されておらず今回リリースされた本盤はその意味においてもファンにとって重要なアイテムとなります。さて、ライブでは、アルバム「ライフ・サイクル」に収録されている楽曲もボブ・ミンツァーとマイク・スターンとがアドリブ・プレイの応酬となり聴き応えある演奏が展開されております。勿論、ハードなプレイだけではなくラッセル・フェランテが奏でる演奏には清涼感すら感じられる最高にクールな内容となります。マイク・スターンのファン、イエロージャレッツのファンの皆さんにはぜひお楽しみ頂きたいと思います。 Disc 1 1.Double Nickel 2.Country Living 3.Claire's Closet Disc 2 1.Wishing Well 2.Revelation 3.Dreams Go ライブ・アット・サンタクルーズ、カリフォルニア 08/08/2008 ボブ・ミンツァー(ts, EWI) ラッセル・フェランテ(keyb) ジミー・ハスリップ(b) マーカス・ベイラー(dr) マイク・スターン(g)
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YELLOWJACKETS / LINZ 2008(2CDR)
¥3,150($20.08)
10%OFF
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2008年、オーストリア・リンツで行われたイエロージャケッツのステージを収録したマニア必聴のライブ音源。ラッセル・フェランテ、ボブ・ミンツァー、ジミー・ハスリップ、マーカス・バイロンという、この時期ならではの強力なラインナップによる演奏を楽しむことができます。 洗練されたジャズ・フュージョンを基盤にしながら、エレクトリックなサウンド、複雑なリズム、緻密なアンサンブルを自在に組み合わせていくのが、この時期のイエロージャケッツの大きな魅力。スタジオ作品では味わえないライブならではのダイナミックな展開も随所に聴かれ、メンバーそれぞれのソロとバンド全体のインタープレイが絶妙に絡み合います。ボブ・ミンツァーのサックスが生み出す切れ味鋭いフレーズと、フェランテのキーボードによるカラフルなハーモニー、ハスリップとベイラーによる強靭なリズム・セクションが一体となったグルーヴ感は圧巻。都会的でクールなイエロージャケッツ・サウンドの核心を、ライブならではの臨場感とともに味わえる内容です。 Disc 1 1.Mosaic 2.Red Sea 3.Dreamland 4.Out Of Town Disc 2 1.Geraldine 2.Yahoo 3.Claure's Closet 4.Sea Folk 5.Revelation ラッセル・フェランテ(keyb) ボブ・ミンチァー(sax) ジミー・ハスリップ(b) マーカス・バイロン(dr)
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YELLOWJACKETS / NEW YORK 1981(1CDR)放送用音源を収録!!
¥2,250($14.34)
10%OFF
10%OFF
1981年10月、ニューヨークの有名ライブ・ハウス「マイ・ファーザーズ・プレス」において東海岸でお披露目ライブとなった模様を放送用音源から驚きの高音質で収録したファン感激のお宝音源盤となります。 ロベン・フォードの1978年発表のアルバム「ザ・インサイド・ストーリー」にキーボードのラッセル・フェランテ、ドラマーのリッキー・ローソン、ベーシストのジミー・ハスリップが参加したことががキッカケとなって結成されたイエロージャケッツ。昨年2016年にも新作をリリースして顕在ぶりに高い評価を得ていますが、本ライブ音源は数々の著名バンドで出演したNYの有名ライブハウス「マイ・ファーザーズ・プレス」でのステージでライブ評価が厳しいと言われるニューヨーカーを前にしてのガチンコ・ライブとなります。ライブハウス関係者所有の秘蔵音源から収録されたその音質は、限りなくマスター音質に近く今聴いてもその鮮度は失われておりません。 1.Monmouth Collage Fight Song 2.Matinee Idol 3.The Hornet 4.Imperial Shrust 5.Member Introduction 6.Pass It On 7.Sittin' In It 8.Priscilla ライブ・アット・マイ・ファーザーズ・プレス、ニューヨーク 10/12/1981 ロベン・フォード(g) ラッセル・フェランテ(keyb) ジミー・ハスリップ(b) リッキー・ローソン(dr)
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YELLOWJACKETS / HANTINGTON BEACH 1980(1CDR)未発表サウンドボード音源!!
¥2,250($14.34)
10%OFF
10%OFF
ロベン・フォードとマイケル・ランドウのギタリストふたりが在籍していた1980年に西海岸ハンティングトン・ビーチにあるライブハウスに出演した模様をライブ・ハウス側が所有してたマスター・サウンドボード音源を経年劣化が感じられない極上レベルのクオリティーでお聴き頂ける歴史的発掘ライブとなります。ロベン・フォードと現スティーブ・ガッドバンドのギタリスト、マイケル・ランドウの凄腕ギタロストの豪華共演となっています。若きふたりのテクニックの応酬でライブはスタジオ録音では決して味わえないアンサンブルをご堪能頂けます。 1.Letting Me Know 2.Imparial Strut 3.Unknown 4.Tee Time For Eric 5.Driftin' & Driftin' ライブ・アット・ハンチングトン・ビーチ、カリフォルニア 03/22/1980 ロベン・フォード(g, voc) マイケル・ランドウ(g) ラッセル・フェランテ(keyb) ジミー・ハスリップ(b) リッキー・ローソン(dr)
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RYPDAL / COBHAM / BAILEY / VIERSEN 1994(2CDR)放送用音源を収録!!
¥2,980($19.00)
ECMレコードを中心として活動しジャズを中心に、ロックから現代音楽までとその活動は多彩極めるギタリスト、テリエ・リピダルがベースにヴィクター・ベイリー、ドラムスにビリー・コビハムと実力あるふたりと伴ったトリオで出演したドイツ、フィーアゼン・ジャズ祭でのライブをオフィシャル級となるサウンドボード音源で収録したファン待望のライブが登場しました。ライブ冒頭からリピダル作の楽曲が続き、ヴィクター・ベイリー作の「ヒアー・トゥデイ・ゴーン・トゥモロウ」と展開されるセットリストは聴いていて鳥肌モノ。ベイリーの歌心ある超絶技巧にコブハムのパワフルなドラムとでプレイされるファンキーなサウンドにリピダルのサステインの効いた内向性あるギターが妙にマッチしてジャンルの枠を超えたパフォマンスが展開されています。ライブ後半にはベイリーのベース・ソロからウェザー・リポートの「バードランド」まで飛び出します。更にアンコールには1985年にリリースされたリピダルの「チェイサー」がスタジオ録音とは比べモノにならないワイルドなバージョンとなっておりこれは必聴となります。 Disc 1 1.Introduction 2.Dare Devil 3.Dippin' The Biscuits In The Spup 4.Here Today, Gone Tomorrow 5.The Prayer Disc 2 1.Consequently 2.For Wendell And Brenda / Bardland 3.Panama 4.Chaser ライブ・アット・フィーアゼン・ジャズ祭、フィーアゼン、ドイツ 09/17/1994 テリエ・リピダル(g) ヴィクター・ベイリー(b) ビリー・コビハム(dr)
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THAD JONES & MEL LEWIS ORCHESTRA / PARIS 1969(2CDR)
¥3,500($22.31)
ジャズ史が誇る最強のビッグ・バンド ・サド・ジョーンズ&メル・ルイス・オーケストラが1969年9月にパリのスタジオ104で公開録音された豪華なラインナップでのライブ放送を初めて収録。 ペッパー・アダムス、ジョー・ヘンダーソン、エディー・ダニエルス、リチャード・ハナ、リチャード・デイビスなど錚々たるメンバーを要して行われた1969年のヨーロッパ・ツアーからのライブをなり、メガ・ディスク・レーベルからリリースされている「コペンハーゲン 1969」とは異なり当日のライブをカット無しの完全盤としてCD化されており、ライブ後半でのローランド・ハナの美しいピアノ・ソロも収録されています。後のビッグ・バンド・スタイルの多大な影響を与えた彼らの世界遺産ライブを是非ご堪能下さい。 Disc 1 1.Low Dow 2.Don't Ever Leave Me 3.Mean What You Say 4.Willow Tree 5.Once Around 6.Don't Get Sassy 7.Willow Weep For Me Disc 2 1.Back Bone 2.The Groove Merchant 3.Piano Solo 4.Tow Away Zone 5.The Little Pixie Live At Studio 104, Paris, France September 8th, 1969 Thad Jones(flh) Mel Lewis(dr) Roland Hanna(p) Richard Davis(b) Pepper Adams, Joe Henderson, Eddie Daniels(ts) Jerome Richardson(as, ss, fl) Jerry Dodgion(as, fl) Danny Moore, Al Porcino, Snooky Young & Richard Williams(tpt) Eddie Bert, Jimmy Knepper, Ashley Fannell & Cliff Heather(tromb)
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YELLOWJACKETS / VIENNA 2012(2CDR)ジャコの息子、フィリップス参加!
¥3,150($20.08)
10%OFF
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ジャコの息子、フィリップス・パストリアスがベースで加わった2012年ツアーから、オーストリア・ウィーンで行われたライヴを収録した、フュージョン・ファン注目のステージ。洗練されたジャズ・ファンクを基盤に、複雑なリズム・アンサンブルと即興性を高次元で融合させた彼らの持ち味が存分に発揮されています。 この時期のイエロージャケッツは、長年培ってきたアンサンブルの緻密さに加え、よりエレクトリックでダイナミックなサウンドへと進化。キーボードを中心に、ベース、ドラム、サックスが互いに呼応しながら展開する演奏は、スタジオ録音以上にライヴならではの躍動感が際立っています。特に注目したいのは、テーマを忠実に再現するだけではなく、各メンバーが細かなフレーズの変化やリズムの揺らぎを加えながら、楽曲そのものをリアルタイムで発展させていく点。複雑な構成でありながら決して難解にならず、都会的な透明感とグルーヴ感を両立させているところは、まさにイエロージャケッツの真骨頂です。 Disc 1 1.My Old School 2.The Red Sea 3.Monk's Habit 4.Geraldine 5.Why Is It 6.Mofongo Disc 2 1.Like Elvin 2.Claire's Song 3.Greenhouse 4.Jacket Town 5.Revelation 6.Spirit Of The West Live At Vienna, Austria May 11th, 2012 Russell Ferrante(keyb) Bob Mintzer(sax) Felix Pastorius(b) Will Kennedy(dr)
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YELLOWJACKETS / ESTIVAL JAZZ 2006(1DVDR)
¥2,250($14.34)
10%OFF
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2006年7月、スイスで開催されたジャズ・フェスにおけるライブを現地で放送れれた映像をで1時間19分収録した必見DVDです。 1.My Old School 2.Go Go 3.Mofongo 4.Runferyerlife 5.Greenhouse 6.The Evening News 7.Claire Song8.Revelation 1h19min Live At Estival Jazz, Lugano, Switzerland July 8th, 2006
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YELLOWJACKETS / LEVERKUSEN 2011(1DVDR)
¥2,250($14.34)
10%OFF
10%OFF
2011年8月、ドイツ・レバークーゼンでテレビ放送用として行われたライブの模様をファン納得のA級クオリティーで60分収録した必見DVDです。 1.Spirit Of The West 2.Red Sea 3.Tennacity 4.Claras Song 5.Greenhouse 6.Why Is It 7.Relevation 60min
