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BILL EVANS & THE VANSBAND ALLSTARS / TOKYO 2026(1CDR)
¥2,500
Celebrating The 100 Year Anniversary Of Miles Davis ジャズ史において最も大きな革新者のひとりであるマイルス・デイビスの生誕100周年を迎える今年、この歴史的な節目を祝して行われたスペシャル・プロジェクトがマイルス門下生サックス奏者ビル・エヴァンス率いる「ヴァンスバンド・オールスターズ」によるトリビュート・ライヴを超A級オーディエンス録音のマスター音源で記録してます。 本公演ではマイルスの歴史的名盤から選ばれたレパートリーを中心に、現代的なアレンジとオリジナル楽曲を織り交ぜながら20世紀ジャズの遺産を現在形のサウンドとして再提示する。マイルスが切り拓いたモード・ジャズや電化ジャズの精神を、エヴァンス自身の視点から再解釈するステージ。共演は、ヨーロッパ屈指のトランペッターティル・ブレナー、イエロージャケッツ創設メンバーとして知られる鍵盤奏者ラッセル・フェランテ、数多くのトップ・アーティストを支えるベーシストジェームス・ジーナス、そして現代最高峰のセッション・ドラマーの一人キース・カーロック。世界的ミュージシャンが結集した“オールスター・ユニット”としてマイルスのレガシーを現代のジャズ・シーンに接続極めて重要なライブ・パフォーマンス、これぞ一家に1枚!! 1.Can't We Elope 2.Mica Moon 3.Member Introduction 4.Bex In Motion 5.Jean Pierre 6.Boomtown 7.Milesstones 8.Road To Ilha Grand Live At Blue Noe, Tokyo, Japan February 16th, 2026(2nd show) Bill Evans(sax) Till Brönner(tpt) Russell Ferrante(key) James Genus(b) Keith Carlock(ds)
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BOONE'S FARM / TOKYO 2026(1CDR)
¥2,500
ロサンゼルス・セッション・シーンを代表するギタリスト、そしてトトの中心人物として知られるスティーブ・ルカサー。そのルカサーが中心となったスペシャル・プロジェクト「ブーンズ・ファーム」の2026年、最新ライブの模様をお聴き頂けます。 スティーヴ・ルカサー、マイケル・ランドウという名ギタリストを筆頭にベースは、テデスキ・トラックス・バンドのティム・ルフェーヴル、ロサンゼルスを代表するセッション・キーボーディストのジェフ・バブコ、そしてスティング、スティーリー・ダンとのセッションでも評判の凄腕ドラマーのキース・カーロットで構成されたスーパー・バンド。当日のセットリストは、ジミ・ヘンドリックス、エリック・クラプトン、クリーム、ジェフ・ベック、そしてマイルスまで正にファンの心を揺さぶるスペシャルなパフォーマンスとなります。世界中の音楽ファンが羨むであろう奇跡の瞬間をお見逃しなく。 1.Freedom 2.I'm Buzzed 3.Worried Life Blues 4.Crosswind 5.Bridge Of Signs 6.Third Stone from the Sun 7.Tutu 8.Crossroard 9.The Pump Live At Tokyo, Japan January 16th, 2026 Steve Lukathe(g, voc) Michael Landau(g) Tim Lefebvre(b) Jeff Babko(keyb)) Keith Carlock(dr)
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GILL EVANS ORCHESTRA / JAZZ JAMBOREE 1976(1CDR)再放送音源を収録!!
¥2,500
1976年10月、ワルシャワで開催されている伝統あるジャズ・ファンボリー・フェスティバルに出演した模様を放送用音源をリマスターしたA級音質を収録。1976年と言えばオフィシャル盤で日本人ミュージシャンも加わった「東京コンサート 1976」がリリースされているが収録楽曲は僅か3曲。またその昔に出ていたポーランド国営レコードとも異なった収録曲となります。今回リリースされたワルシャワ公演は収録楽曲のダブりもなくファンにとっては正にお宝音源となります。テナーにはジョージ・アダムス、トランペットにはルー・ソロフ、チューバにはボブ・スチュワート、ドラムスにはスー・エヴァンス等聴き応えあるステージとなります。 1.Thoroughbred 2.Priestess 3.The Meaning Of The Blues 4.Gypsy Eyes 5.Voodoo Chile Live At Palace Od Culture, Warsaw, Poland 10/23/1976 Gil Evans(elp-cond) George Adams(ts) Lew Soloff(tpt) Jon Faddis(tpt) Bob Stewart(tuba) Janice Robinson(tro) Van Manakas(g) John Clark(g) Mike Richmond(g) Pete Levin(keyb) Sue Evans(dr)
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GARY BURTON GROUP / LUDWIGSBURG 1992(2CDR)若きカート・ローゼンウィンケル参加!
¥3,200
現代ジャズ・ギターの皇帝ことカート・ローゼンウィンケルがまだ20代前半でゲイリー・バートン・グループに抜擢された幻のライブが発掘された放送用音源から驚愕の高音質で遂に登場しました。既に独自のリリカルかつ知的なギター・アプローチを聴かせ後のスタイルの萌芽が感じられます。 ゲイリー・バートンのアルバム「シックス・パック」に参加してますが彼のギターを聴ける楽曲は僅か2曲。しかし、若きパット・メセニーや無名だったジュリアン・ラージをツアー・メンバーにしたゲイリー・バートンはカート・ローゼンウィンケルの才能をこの時点で見抜いていました。 今回リリースされたドイツ、ルートヴィヒスブルク公演は先のアルバム「シックス・パック」の楽曲を中心にセットリストが構成されています。放送を録音したテープ自体が持つヒスノイズを可能な限り軽減し貴重なフル・ショウの模様を存分にご堪能して頂けます。 Disc 1 1.Reunion 2.Take Another Look 3.What Is This Thing Called Love 4.Gorgeous 5.Anthem 6.Laura's Dream(inc) Disc 2 1.Going Home 2.My Funny Valentine 3.Time Like These 4.Ops Half 5.Quick And Running 6.Vibes Solo Live At Ludwigsburg, Germany November 7th, 1992 Gary Burton(vib) Kurt Rosenwinkel(g) Matt Garrison(b) Makoto Ozone(p) Marty Richards(dr)
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BASS DESIRES / CAFE MONTMARTRE 1988(2CDR)放送用音源を収録!!
¥3,200
ヨーロッパ随一のジャズ・クラブとして名声を馳せている「カフェ・モンマルトル」はヨーロッパの「ヴィレッジ・ヴァンガード」と呼ばれるジャズ・ファンにとっては正に聖地であり彼らのハンパ無い意気込みも感じさせてくれます。1988年、オリジナル・メンバーでのライブ音源はメガ・ディスクからのジャズ・サミット公演が1枚モノでリリースされていますが、本作品は量&質と前作を凌駕する2枚組です。肝心の音質もFM放送音源を収録しており何ら問題なくお聴き頂ける素晴らしいタイトルとなっています。 Disc 1 1.Music Of My People 2.Bass Desires 3.Member Introduction 4.Small Hands 5.Mojo Highway Disc 2 1.Thrill Seekers 2.Alpine Call 3.Turnaround 4.Sweet Soul Live At Cafe Montmartre, Copenhagen, Denmark June 7th, 1988 Marc Johnson(b) Bill Frisell(g) John Scofield(g) Peter Erskine(dr)
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YELLOWJACKETS / VIEN 1991(1CDR)マイケル・フランクス参加のレア・ライブ!!
¥2,500
名曲「ザ・ドリーム」1曲だけの共演だったイエロージャケッツとマイケル・フランクスが全曲共演した幻のライブがサウンドボード音源で初めてリリースされました。ソフトなウィスパー・ヴォイスでセンスの良いボサノバ&AOR歌手として現在でも人気の高いマイケル・フランクスのバックにラッセル・フェランテ率いるイエロージャケッツという夢の共演となった1991年オーストリア、ウィーンでのライブです。演奏された楽曲はすべてマイケル・フランクスの代表作となっており、後に数多くの歌手にもカバーされた名曲です。冒頭3曲では、チャック・ローブのギターやボブ・ミンツァー等でのアコーステックなナンバーでスタートします。コンテンポラリー・ジャズ~フュージョン界を牽引してきたスーパー・グループ、イエロージャケッツ奏でるソフトなボサノバをバックに歌うマイケル・フランクス、なんと贅沢なライブなのでしょう! オフィシャルでのリリースが叶わない現在において本盤は多くのジャズ・ファン、ボサノバ・ファン、そしてAORファンの方々にもお薦め出来る素晴らしアイテムです。 1.Tell Mw All About It 2.Eggplant 3.Tiger In The Rain 4.Jive 5.Leading Me Back To You 6.Alone At Night 7.Sunday Morning With You 8.Speak To Me 9.Down In Brazil 10.B'wana He No Home ライブ・アット・ウィーン、オーストリア 07/05/1991 マイケル・フランクス(voc) ラッセル・フェランテ(keyb) ボブ・ミンツァー(sax) チャック・ローブ(g) ジミー・ハスリップ(b) ビル・ケネディー(dr)
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YELLOWJACKETS / SANTA CRUZ 2008(2CDR)マイク・スターン参加ライブ!!
¥2,980
2008年、アメリカからスタートしたワールド・ツアーではマイク・スターンがギターで参加したライブは数回しか確認されておらず今回リリースされた本盤はその意味においてもファンにとって重要なアイテムとなります。さて、ライブでは、アルバム「ライフ・サイクル」に収録されている楽曲もボブ・ミンツァーとマイク・スターンとがアドリブ・プレイの応酬となり聴き応えある演奏が展開されております。勿論、ハードなプレイだけではなくラッセル・フェランテが奏でる演奏には清涼感すら感じられる最高にクールな内容となります。マイク・スターンのファン、イエロージャレッツのファンの皆さんにはぜひお楽しみ頂きたいと思います。 Disc 1 1.Double Nickel 2.Country Living 3.Claire's Closet Disc 2 1.Wishing Well 2.Revelation 3.Dreams Go ライブ・アット・サンタクルーズ、カリフォルニア 08/08/2008 ボブ・ミンツァー(ts, EWI) マイク・スターン(g) ラッセル・フェランテ(keyb) ジミー・ハスリップ(b) マーカス・ベイラー(dr)
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GIL EVANS ORCHESTRA / ANTIBES 1978(2CDR)再放送されたライブ音源を収録!!
¥2,980
1978年7月、フランスで開催されている伝統あるアンティーブ・ジャズに出演した模様をピカピカのクオリティーで再放送されたライブ音源を文句のつけようのないオフィシャル盤並みの音質の上にリマスタリングが施された驚愕のクオリティーでお聴き頂けるファン感激のライブが初登場。 ビッグ・バンド界に革命をもたらした「音の魔術師」ギル・エヴァンスのスティーヴ・レイシーが参加した70年代最後の作品となった「パラボラ」のリリース直後のパフォーマンスとなりメンバーはギル・エヴァンス、スティーヴ・レイシー、アーサー・ブライス、ルー・ソロフ、アール・マッキンタイア、ピーター・レヴィン、そして紅一点スー・エヴァンスの8人。アルバム「パラボラ」とな選曲もことなってお、りソプラノ・サックスのスティーヴ・レイシーとトランペットのルー・ソロフも時にフリーっぽく、時にビーバップ色の強いフレーズで感心すること間違いなし。また忘れちゃいけないのが「黒い稲妻」と言われるアーサー・ブライスのアルト。80年代にその才能ば開花するアーサー・ブライスの下地はここにあっと!と断言出来ます。それら強者を見事に束ねるギルのマネージメントに感服です。 Disc 1 1.Thoroghbred 2.Stone Free 3.Listen To The Silence 4.Member Introduction Disc 2 1.Waltz 2.Variations In Misery ライブ・アット・アンティーブ・ジャズ、ジュアン・レ・パン、フランス 07/21/1978 ギル・エヴァンス(p, con, arr) ルー・ソロフ(tpt, fl) スティーブ・レイシー(ss) アーサー・ブライス(as) アール・マッキンタイア(tb, tu) ピート・レヴィン(keyb) ドン・ペイト(b) スー・エヴァンス(dr, perc)
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YELLOWJACKETS / AUSTRIA 2024(2CDR)オフィシャル級音質盤が登場!!
¥2,980
1981年にラッセル・フェランテを中心に結成され40年を超えるキャリアを誇るコンテンポラリー・ジャズ・バンドとなる彼らの2024年最新ヨーロッパ・ツアーからオーストリア、ウィーンの有名クラブ「ポギー&ベス・クラブ」に出演した模様を放送用音源からオフィシャル級となる素晴らしい音質で収録したファン垂涎のタイトルがリリースされました。 渡辺貞夫さんのバックメンバーとして活躍しているラッセル・フェランテ、ジャコ・パストリアス・ワード・オブ・マウス・ビッグバンドのアレンジャーとしても知られたボブ・ミンツァーのふたりを中心とし洗練されたアドリブ、そしてハーモニーとアレンジが加味され非常にクォリティーの高いオリジナリティーを確立しています。今回の最新ツアーでは彼らの代表曲から前作「Parallel Motion」からピックアップされた楽曲とメンバー4人の音楽的個性がンタラクティヴに交錯する瞬間は見事のひと言。また、ベースにオーストリアの超絶ベース奏者デイン・アルダーソンとなり、ジャコのDNAを引き継いでいることを感じさせます。 Disc 1 1.Introduction 2.Father Time 3.Inevitable Outcome 4.Member Introduction 5.Like Elvin 6.Il Mio Amico 7.Intrigue Disc 2 1.Tenacity 2.Onyx Manor 3.Civil World 4.Imperial Strut 5.Downtown 6.Even Song ライブ・アット・ポギー&ベス・クラブ、ウィーン、オーストリア 05/26/2024 Live At Porgy & Bess, Wien, Austria May 26th, 2024 ボブ・ミンツァー(ts, ss) ラッセル・フェランテ(p, keyb) デイン・オルダーソン(b) ウィリアム・ケネディ(dr)
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YELLOWJACKETS / WIEN 1991(1CDR)ヴォーカルにマイケル・フランクスが参加!!
¥2,500
名曲「ザ・ドリーム」1曲だけの共演だったイエロージャケッツとマイケル・フランクスが全曲共演した幻のライブが発掘されたサウンドボード音源で登場しました。 ソフトなウィスパー・ヴォイスでセンスの良いボサノバ&AOR歌手として現在でも人気の高いマイケル・フランクスのバックにラッセル・フェランテ率いるイエロージャケッツという夢の共演となった1991年オーストリア、ウィーンでのライブです。演奏された楽曲はすべてマイケル・フランクスの代表作となってます。冒頭3曲では、チャック・ローブのギターやボブ・ミンツァー等でのアコーステックなナンバーでスタートします。コンテンポラリー・ジャズ~フュージョン界を牽引してきたスーパー・グループ、イエロージャケッツ奏でるソフトなボサノバをバックに歌うマイケル・フランクス、なんと贅沢なライブなのでしょう! オフィシャルでのリリースが叶わない現在において本盤は多くのジャズ・ファン、ボサノバ・ファン、そしてAORファンの方々にもお薦め出来る素晴らしアイテムです。 1.Tell Mw All About It 2.Eggplant 3.Tiger In The Rain 4.Jive 5.Leading Me Back To You 6.Alone At Night 7.Sunday Morning With You 8.Speak To Me 9.Down In Brazil 10.B'wana He No Home ライブ・アット・ウィーン、オーストリア 07/05/1991 マイケル・フランクス(voc) ラッセル・フェランテ(keyb) ボブ・ミンツァー(sax) チャック・ローブ(g) ジミー・ハスリップ(b) ビル・ケネディー(dr)
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YELLOWJACKETS / SANTA CRUZ 2008(2CDR)マイク・スターンが参加した激レア・ライブ!!
¥2,980
2008年、アルバム「ライフ・サイクル」のリリースに伴うアメリカン・ツアーからマイク・スターンが加わったサンタクルーズ公演をデジタルHDオーディエンス音源で記録したファン大注目のライブ。アメリカからスタートしたワールド・ツアーではマイク・スターンがギターで参加したライブは数回しか確認されておらず今回リリースされた本盤はその意味においてもファンにとって重要なアイテムとなります。さて、ライブでは、アルバム「ライフ・サイクル」に収録されている楽曲もボブ・ミンツァーとマイク・スターンとがアドリブ・プレイの応酬となり聴き応えある演奏が展開されております。勿論、ハードなプレイだけではなくラッセル・フェランテが奏でる演奏には清涼感すら感じられる最高にクールな内容となります。マイク・スターンのファン、イエロージャレッツのファンの皆さんにはぜひお楽しみ頂きたいと思います。 Disc 1 1.Double Nickel 2.Country Living 3.Claire's Closet Disc 2 1.Wishing Well 2.Revelation 3.Dreams Go ライブ・アット・サンタクルーズ、カリフォルニア 08/08/2008 ボブ・ミンツァー(ts, EWI) ラッセル・フェランテ(keyb) ジミー・ハスリップ(b) マーカス・ベイラー(dr) マイク・スターン(g)
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GILL EVANS ORCHESTRA / STUTTGART 1974(1CDR)デイヴィッド・サンボーン参加!!
¥2,500
1974年7月、ドイツはシュトゥットガルトで行われたレアーなライブ・ステージを発掘された放送音源より高音質で収録したファン必携のお宝音源盤です。1974年は音の魔術師ギル・エヴァンスにとってターニングポイントとなり傑作アルバム「プレイズ・ジミ・ヘンドリックス」をリリースしました。本ライブはその1974年にドイツ、シュトゥットガルトで行われた非常にレアーなライブを発掘された放送音源を当時の空気感までをもダイレクトに収録しています。サンボーンのアルト、トランペットのルー・ソロフ、そしてギターのジョン・アバークロンビーと次代のジャズを背負うメンバーの熱い演奏がご堪能頂ける逸品になります。 1.Short Visit 2.Drizzling Rain 3.Up From The Skies 4.Cheryl 5.Amadama ライブ・アット・シュトゥットガルト、ドイツ 07/22/1974 Gil Evans(piano, conductor) David Sanborn(as, fl) John Abercrombie(g) Paul Metzke(g) Lew Soloff(tpt) Marvin Hannibal Peterson(tpt) Peter Gordon(french horn) Pete Levin(french horn) Tom Malone(trombone, tuba, synthesizer) Howard Johnson(tuba) John Stubblefield(ts, fl) Trevor Koehler(bs, ss, fl) Don Pate(b) Bruce Ditmas(dr) Susan Evans(perc) Warren Smith(perc, vib)
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GIL EVANS ORCHESTRA / ZURICH 1978(1CDR)再放送音源をダイレクト収録!
¥2,500
1978年10月にスイス、チューリッヒで開催されたジャズ・フェスティバルに出演したライブの模様をヨーロッパで再放送されたオフィシャル級音質で収録した充実期のパフォーマンスをご堪能頂ける1枚です。メンバーは、テナーにはご存知ジョージ・アダムス、トランペットのルー・ソロフ、シュン、チューバにはボブ・スチュワート、、アルトのジェリー・ニーウッド、キーボードにはピーター・レヴィン、ベースにはドナルド・ペイト、ドラムスのロブ・クローダーとなり更に、トランペットには日本を代表する希代のトランペッターも参加しておりこれはファン成らずとも聴き逃がせないライブです。オフィシャル盤のロイヤル・フェステバルホールのライブとはメンバー、セットリストも異なっています。肝心の音質も再放送音源を収録していますので何ら問題のないステレオ・サウンドボード音源となります。 1.Little Wing 2.Sometimes I Feel Like A Motherless Child / Voodoo Chile 3.Summertime 4.Bird Of Paradies
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YELLOWJACKETS / LINZ 2008(2CDR)
¥2,980
コンテンポラリー・ジャズ・シーンの大御所、イエロージャケッツの結成25周年記念アルバムとなる「トゥエンティ・ファイヴ」のリリースに伴うのヨーロッパ・ツアーからオーストリア、リンツで行われたライブをヨーロッパでFM放送用音源から聴いた誰もが納得のA級の音質で収録したファン必聴となる2枚組ライブ盤となります。 Disc 1 1.Mosaic 2.Red Sea 3.Dreamland 4.Out Of Town Disc 2 1.Geraldine 2.Yahoo 3.Claure's Closet 4.Sea Folk 5.Revelation ラッセル・フェランテ(keyb) ボブ・ミンチァー(sax) ジミー・ハスリップ(b) マーカス・バイロン(dr)
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YELLOWJACKETS / NEW YORK 1981(1CDR)放送用音源を収録!!
¥2,500
1981年10月、ニューヨークの有名ライブ・ハウス「マイ・ファーザーズ・プレス」において東海岸でお披露目ライブとなった模様を放送用音源から驚きの高音質で収録したファン感激のお宝音源盤となります。ロベン・フォードの1978年発表のアルバム「ザ・インサイド・ストーリー」にキーボードのラッセル・フェランテ、ドラマーのリッキー・ローソン、ベーシストのジミー・ハスリップが参加したことががキッカケとなって結成されたイエロージャケッツ。昨年2016年にも新作をリリースして顕在ぶりに高い評価を得ていますが、本ライブ音源は数々の著名バンドで出演したNYの有名ライブハウス「マイ・ファーザーズ・プレス」でのステージでライブ評価が厳しいと言われるニューヨーカーを前にしてのガチンコ・ライブとなります。ライブハウス関係者所有の秘蔵音源から収録されたその音質は、限りなくマスター音質に近く今聴いてもその鮮度は失われておりません。 1.Monmouth Collage Fight Song 2.Matinee Idol 3.The Hornet 4.Imperial Shrust 5.Member Introduction 6.Pass It On 7.Sittin' In It 8.Priscilla ライブ・アット・マイ・ファーザーズ・プレス、ニューヨーク 10/12/1981 ロベン・フォード(g) ラッセル・フェランテ(keyb) ジミー・ハスリップ(b) リッキー・ローソン(dr)
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YELLOWJACKETS / HANTINGTON BEACH 1980(1CDR)未発表サウンドボード音源!!
¥2,500
ロベン・フォードとマイケル・ランドウのギタリストふたりが在籍していた1980年に西海岸ハンティングトン・ビーチにあるライブハウスに出演した模様をライブ・ハウス側が所有してたマスター・サウンドボード音源を経年劣化が感じられない極上レベルのクオリティーでお聴き頂ける歴史的発掘ライブとなります。ロベン・フォードと現スティーブ・ガッドバンドのギタリスト、マイケル・ランドウの凄腕ギタロストの豪華共演となっています。若きふたりのテクニックの応酬でライブはスタジオ録音では決して味わえないアンサンブルをご堪能頂けます。 1.Letting Me Know 2.Imparial Strut 3.Unknown 4.Tee Time For Eric 5.Driftin' & Driftin' ライブ・アット・ハンチングトン・ビーチ、カリフォルニア 03/22/1980 ロベン・フォード(g, voc) マイケル・ランドウ(g) ラッセル・フェランテ(keyb) ジミー・ハスリップ(b) リッキー・ローソン(dr)
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GIL EVANS ORCHSTRA / SODERTALJE 1971(2CDR)
¥2,980
1961年と1971年に行なわれた音の魔術師ギル・エヴァンスのスタジオ・セッションをまとめたアルバム「ブルース・イン・オービット」のリリースに伴う北欧ツアーからスウェーデン、セーデルテリエ公演を80年代に再放送されたラジオ音源から収録した2枚組ライブ・アルバムがリリースされました。メンバーにはビリー・ハーパー、ジョニー・コールズ、ハワード・ジョンソン、トレヴァー・ケーラー等がギルを慕って多彩なメンバーが参加した最強のギル・サウンドを構成しています。本音源は動画サイトにアップされているトホホな音質とは雲泥の差がある再放送音源を元ソースとしていますので耳障りなハムノイズによるストレスも無く最後までご堪能頂けます。ディスク2に収録されている「ゴーン・ゴーン」の途中でギルのインタビューとなりその部分は編集にてカットしパート1,パート2と致しました。 Disc 1 1.So Long 2.Were Flamingo Fly 3.Love On The Open 4.Hotel Me Disc 2 1.Gone Gone Pt.1 2.Gone Gone Pt.2 3.Thoroughbred ライブ・アット・セーデルテリエ、スウェーデン 06/28/1971 ギル・エヴァンス(p, conductor) ビリー・ハーパー(ts) ジョニー・コールズ(tpt) スタン・シャフラン(tpt) ハワード・ジョンソン(bs, b-cl, tuba) トレヴァー・ケーラー(bs, ss) ジミー・ネッパー(tromb) ドン・プレストン(keyb) ブルース・ジョンソン(g) ビル・ケインズ(b) スー・エヴァンス(perc) ブルース ディトマス(dr)
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GIL EVANS ORCHESTRA / LIVE AT 7TH AVENUE SOUTH 1984 VOL.1(3CDR)
¥3,500
「スウィート・ベイジル」でのライブより3年前もとなる1984年、ギル・エヴァンスの元に集ったメンバーはと申しますとジャコ・パストリアス、デビッド・サンボーン、マイク・スターン、ハイラム・ブロック、クリス・ハンター等で構成されたビッグバンド・オーケストラになります。サンボーンはオープニングから3曲目までの45分間のみ参加になりますが、サンボーン節で観客を沸かせています。 さて、ジャコに関してはオープニングからラストまでの参加となっていますのでファンの方にとって外すことが出来ないタイトルになります。勿論、マイク・スターン、ハイラム・ブロックの両ギタリストのプレイも聞き逃せません。 ライブ・アット・セブンス・アベニュー・サウス、ニューヨーク 01/09/1984 Disc 1 1.Little Wing(inc) 2.Up From The Skies 3.Orange Was The Color Of Her Dress, Then Silk Blue 4.Member Introduction Disc 2 1.Hotel Me 2.Friday The 13th 3,Up From The Skies 4.Up From The Skies(continued) ギル・エヴァンス(conducter, keyb) ジャコ・パストリアス(b) デビッド・サンボーン(as)1st stage クリス・ハンター(as) マイク・スターン(g) ハイラム・ブロック(g) リッキー・フォード(ts) マイルス・エヴァンス(tpt) ガイ・バーカー(tpt) ルー・ソロフ(tpt) トム・マローン(tb) ピート・レビン(synth) アダム・ヌスバウム(dr) バグジー・ムーア(perc)
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GIL EVANS ORCHESTRA / LIVE AT 7TH AVENUE SOUTH 1984 VOL.2(3CDR)
¥3,500
第2弾となる1月16日NYライブに参加しているミュージシャンは、ジャコ・パストリアス、マーク・イーガン、ビル・エヴァンス、クリス・ハンター、トム・マローン、そしてギターにはジョン・スコフィールドがギル・エヴァンスの元に集ってジャンルを超えた演奏を自由に展開しています。やはり聴きモノはジョン・スコのギターとジャコのベースプレイになり、ビッグバンドでのジャコのプレイは改めて関心させられます。歴史に埋もれてしまうには余りに損失が大きい音源故、このように発掘されCD化されたことの意味は非常に大きいと思われます。 ライブ・アット・セブンス・アベニュー・サウス、ニューヨーク 01/16/1984 Disc 1 1.Stone Free 2.Friday The 13th Disc 2 1.London 2.Up From The Skies 3.Member Introduction 4.Jelly Rolls Disc 3 1.Blues In 'C' 2.Little Wing 3.Gone 4.Drizzling Rain(inc) ギル・エヴァンス(conducter, keyb) ジャコ・パストリアス(b) マーク・イーガン(b) ジョン・スコフィールド(g) ビル・エヴァンス(ts) リッキー・フォード(ts) クリス・ハンター(as) マイルス・エヴァンス(tpt) マーヴィン・ピーターソン (tpt) ルー・ソロフ(tpt) トム・マローン(tb) ピート・レビン(synth) アダム・ヌスバウム(dr)
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GIL EVANS ORCHESTRA / LIVE AT 7TH AVENUE SOUTH 1984 VOL.3(2CDR)
¥2,980
1984年2月13日、ニューヨークのセブンス・アベニュー・サウスに集った豪華メンバーによる夢のようなライブセッションをディスク2枚に収録したマニア垂涎のタイトル第3弾が登場しました。1月9日のライブでは残念ながら前半にしか参加していなかったデビッド・サンボーンですが、今回登場した2月13日のライブではラストまで大々的にフーチャーされておりファンの方々にとって聴き逃せないタイトルとなっています。サンボーンの豪快なアルトに会場内のボルテージも盛り上がった様子もよく判ります。また、サンボーンとの相性抜群のハイラム・ブロックのギターとハイラムとは初コンビとなるジョン・スコフィールドのギター・ワークもお互い火花を散らすスゴい展開でこれはもう必聴間違いなしの逸品です。 Disc 1 1.Stones Free 2.Friday The 13th Disc 2 1.Orange Was The Color Of Her Dress, Then Silk Blu 2.Orgone 3.Member Indroduction ライブ・アット・セブンス・アベニュー・サウス、ニューヨーク 02/13/1984 Gil Evans(conducter, keyb) David Sanborn(as) Hiram Bullock(g) John Scofield(g) Chris Hunter(as) Gary Joynes (ts) Miles Evans(tpt Shunzo Ohno(tpt) Hannival Mervin Peterson(tpt) Tom Malone(tb) Mark Eagan(b) Pete Levin(synth) Kenwood Dennard(dr) Bugsy Moore(perc)
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GIL EVANS ORCHESTRA / LIVE AT 7TH AVENUE SOUTH 1984 VOL.4(2CDR)
¥2,980
第4弾となる2月20日NYライブではジャコ・パストリアスが特別にフュチャーされた凄まじいステージとなっており、ライブ中盤にはソロ・パートまでも披露されています。また、ジャコのベースから弾け出すグルーブ感に他のメンバーも感化され迫真のライブが展開され、サンボーンもバラード主体の2月13日のライブよりもファンキーでカッコいいサンボーン節を連発しています。歴史に埋もれてしまうには余りに損失が大きい音源故、このように発掘されCD化されたことの意味は非常に大きいと思います。 Disc 1 1.Hotel Me Disc 2 1London 2.Jaco Solo 3.Orange Was The Color Of Her Dress, Then Silk Blue 4.Orgone 5.Member Introduction ライブ・アット・セブンス・アベニュー・サウス、ニューヨーク 02/20/1984 Gil Evans(conducter, keyb) Jaco Pastorius(b) David Sanborn(as) John Scofield(g) Chris Hunter(as) Gary Joynes (ts) Lew Soloff(tpt) Miles Evans(tpt) Shunzo Ohno(tpt) Tom Malone(tb) Mark Eagan(b) Pete Levin(synth) Adam Nussbaum(dr)
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GIL EVANS ORCHESTRA / LIVE AT 7TH AVENUE SOUTH 1984 VOL.5(2CDR)
¥2,980
1984年2月27日、ニューヨークのセブンス・アベニュー・サウスに集った豪華メンバーによる夢のようなライブセッションをディスク2枚に収録したマニア垂涎のタイトル第5弾が登場しました。2月20日のライブとは異なりジャコとサンボーンと相性抜群のハイラム・ブロックが参加してのステージとなっていますが、お約束的な演奏ではなく会場に詰め掛けたオーディエンスの熱狂に応えた即興での演奏を披露しています。ハドソン川までが凍ると言われる2月のNYですが、ここセブンス・アベニュー・サウスでは熱い、熱い演奏が展開されオーディエンス録音とは言えこの音源はマニアの方々のお宝となります。 Disc 1 1.Stones Free 2.London Disc 2 1.Up From The Skies 2.Here Come De Honey Man 3.Jerry Roll 4.Member Introduction ライブ・アット・セブンス・アベニュー・サウス、ニューヨーク 02/27/1984 Gil Evans(conducter, keyb) Jaco Pastorius(b) David Sanborn(as) Chris Hunter(as) Hiram Bullock(g) Mark Eagan(b) Pete Levin(synth) Gary Joynes(ts) Lew Soloff(tpt) Miles Evans(tpt) Shunzo Ohno(tpt) Terumasa Hino(tpt) Tom Malone(tb) Adam Nussbaum(dr)
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GIL EVANS ORCHESTRA / LIVE AT 7TH AVENUE SOUTH 1984 VOL.6(2CDR)
¥2,980
1984年3月19日、ニューヨークのセブンス・アベニュー・サウスに集った豪華メンバーによる夢のようなライブセッションをディスク2枚に収録したマニア垂涎のタイトル第6弾が登場しました。第6弾となる3月19日のステージには、英国フリージャズ界の大御所であるジョン・サーマンが参加している非常にレアーな音源となります。1984年、ジョン・サーマンはECMレーベルよりアルバム「プライベート・シティ」、「ウィズホールディング・パターン」と2枚の作品をリリースしており精力的に活動していた時期になります。本ライブにはキーボードとバリトン・サックスで参加しており、彼の参加もやはりギル・エヴァンスの人柄とその功績ではないでしょうか! またライブ中、メインになっているのはサンボーンとクリス・ハンター、そしてジャコの演奏となっていますのでマニアの方々にはお楽しみ頂けます。オーディエンス録音とは言えこの音源はマニアの方々のお宝となり当時のNYの香りを残す非常にレアーなタイトルになります。 Disc 1 1.Stones Free Disc 2 1.Dazziling Rain 2.Orgone 3.Member Introduction ライブ・アット・セブンス・アベニュー・サウス、ニューヨーク 03/19/1984 Gil Evans(conducter, keyb) Jaco Pastorius(b) David Sanborn(as) Chris Hunter(as) John Surman(keyb, bs) Mark Eagan(b) Pete Levin(synth) Gary Joynes(ts) Johnny Coles(tpt) Miles Evans(tpt) Shunzo Ohno(tpt) Terumasa Hino(tpt) Tom Malone(tb) Adam Nussbaum(dr)
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GIL EVANS ORCHESTRA / LIVE AT 7TH AVENUE SOUTH 1984 VOL.7(2CDR)
¥2,980
今回登場した3月26日のライブではジャコ・パストリアスと現ローリング・ストーンズのベーシストであるダリル・ジョーンズのツイン・ベースが聴けるマニア必聴のタイトルとなります。1980年代前半はマイルス・バンドに一員としてデビューし、その後スティングやマドンナのバックを経て離脱したビル・ワイマンに代わりザ・ローリング・ストーンズのサポート・メンバーとなり現在まで活躍しています。そのダリル・ジョーンズとジャコ・パストリアスの競演が実現したのも「サウンド・オブ・ウィザード」と異名と取るギル・エヴァンスの人柄なのではないでしょうか? アルバム「プレイズ・ジミ・ヘンドリックス 」に収録されていたジミ・ヘンドリックスの名曲からスタートしてラストのメンバー紹介まで当日のライブが極上オーデジエンス録音にて収録されておりマニアの方々のお宝となり当時のNYの香りを残す非常にレアーなタイトルになります。 Disc 1 1.Stone Free 2.Little WIng Disc 2 1.Up From The Skies 2.Dazziling Rain 3.Eleven 4.Member Introduction ライブ・アット・セブンス・アベニュー・サウス、ニューヨーク 03/26/1984 Gil Evans(conducter, keyb) Jaco Pastorius (b) Darryl Jones(b) John Scofield(g) Chris Hunter(as) Lew Soloff(tpt) Miles Evans(tpt) Shunzo Ohno(tpt) Tom Malone(tb) Howard Johnson (tuba) Unknown(tuba) Pete Levin(synth) Adam Nussbaum(dr)
