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COBHAM,SCOTT,KHAN,JOHNSON,SOSKIN / BOSTON 1977(2CDR)スーパー・ユニット・バンドのボストン公演の全曲を初収録したアイテムが登場!
¥3,500
CBSレコードとソロ契約していたビリー・コブハム、アルフォンソ・ジョンソン、スティーヴ・カーン、トム・スコットにマーク・ソスキンを加えた5人組によるスーパー・ユニットの1977年ボストン公演です。 このスーパー・ユニットはオフィシャルでライブ・アルバムがリリースされていますが残念ながら6曲しか収録されておらずファンにとって物足りない作品となっていました。今回、メガディスクかリリースされた本番においてはそんな不満が解消する全14曲の非常に高音質で録音されたオーディエンス・マスターによる完全版となります。それぞれの代表曲をトップ・ミュージシャンたちによる白熱したインタープレイで、迫力満点のサウンドで聴かせてくれます。フュージョンという音楽の醍醐味と彼らのライヴ・パフォーマンスのすごさを改めてダイレクトに伝えてくれている正にスーパースターたちによる、スーパー・ライヴです。 Disc 1 1.Magic 2.The Big Ones 3.Antares / The Star 4.BAnd Introduction 5.Shadows 6.Bahama Mama 7.Mondo(w drums solo) Disc 2 1.Some Punk Funk 2.Feeling Are The Hardest Words To Say 3.Spindrift 4.Follow You Heart 5.Introduction 6.On A Magic Carpet Ride 7.AC/DC ライブ・アット・バークリー・パフォーマンスセンター、ボストン 11/12/1977 トム・スコット(sax) ビリー・コブハム(dr) スティーブ・カーン(g) アルフォンソ・ジョンソン(b) マーク・ソスキン(keyb)
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BILLY COBHAM'S SPECTRUM / KONGSBERG 1974(1CDR)マイケル・ブレッカー参加ライブ!
¥2,500
1974年6月、ノルウェーで開催されている有名なジャズ・フェスティバルに若きマイケル・ブレッカー、ジョン・アクロンビー等をバックに従えたビリー・コブハム・バンドのライブを高音質マスターよりサウンドボード収録したお宝発掘音源が登場しました。 マハビシュヌ・オーケストラを脱退したビリー・コブハムに見出されたランディー&マイケルのブレッカー兄弟、そしてジョン・アバークロンビーの超絶技巧ギターは今聴いても新鮮でロックとジャズが融合し新しい音楽のスタイルを確立しています。荒削りながら新しい音楽を創り出そうとする彼らのスピリッツは後に確立されたことは言うまでもありません。彼らのパワーに満ちたプレイを是非、ご堪能下さい。 1.The Pleasant Peasant 2.Red Baron 3.Member Introduction 4.Tenth Pinn 5.Shabazz 6.Tenth Pinn Tracks 1-4:ライブ・アット・コングスベルグ、ノルウェー 06/28/1974 Tracks 5&6:ライブ・アット・レンインボー・シアター、ロンドン 07/13/1974 ビリー・コブハム(dr) マイケル・ブレッカー(ts) ランディ・ブレッカー(tpt) ジョン・アクロンビー(g) グレン・フェリス(tb) ミルチョ・レヴィエフ(keyb) アレックス・ブレイク(b)
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THE BILLY COBHAM & GEORGE DUKE BAND / NEW ORLEANS 1976(1CDR)放送音源を収録!!
¥2,500
フュージョン黄金期の熱気をそのまま封じ込めた、ビリー・コブハムとジョージ・デュークによる最強ユニットの白熱ライヴ。マハヴィシュヌ・オーケストラで鍛え上げた超絶ドラミングのコブハムと、ザッパ門下から飛躍したジョージ・デュークのファンキーかつ革新的なキーボード・ワークが真正面から激突します。1976年当時、このバンドには若きジョン・スコフィールドやアルフォンソ・ジョンソンらが参加し後のフュージョン・シーンを担う精鋭たちが集結していました。 本公演では、『A Funky Thide of Sings』や『Live On Tour In Europe』期ならではのグルーヴが炸裂。ジャズ、ファンク、ロックを自在に横断する圧巻のアンサンブル、スリリングなインタープレイ、そして観客を巻き込むエンターテインメント性はまさに絶頂期そのもの。『Live On Tour In Europe』がフュージョン史に残る名盤として語り継がれる理由を、さらに生々しい現場感覚で体験できる貴重な記録です。ウェザー・リポートやリターン・トゥ・フォーエヴァーと並び、70年代クロスオーバーを象徴するスーパー・バンドの真価を捉えた必携タイトル。テクニカルな演奏を求めるリスナーはもちろん、ファンク好きにも強くおすすめしたい強力ライヴです。 1.George Duke Love Song / Panhandler 2.Floop De Loop 3.East Bay 4.Member Introduction 5.Heather 6.Earthlings / Drums Solo(inc) 7.That's What She Said 8.Stratus Live At McAlister Auditorium, Tulane University, New Orleans, LA February 18th, 1976 Billy Cobham(dr) George Duke(keyb) John Scofield(g) Alphonso Johnson(b)
