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LARRY CARLTON / TOKYO 2023(1CDR)ハイクオリティー・オーディエンス・レコーディングにて収録!
¥2,500
驚きの音質でお届けする、ラリー・カールトンの最新ライブが登場しました!高品質なオーディエンス・レコーディングにて収録され、まるでライブ会場にいるかのような臨場感を味わえます。更に彼の特徴的なギターテクニックや魅力的な演奏を、まるで目の前で聴いているかのように感じることができます。心躍るメロディーと情熱的なギターの音色が、あなたの心を魅了し続けることでしょう。スティーリー・ダンの2曲もホーンセクションが加わった新しいバージョン。長年のファンも十分にお楽しみ頂ける素晴らしいライブです。 1.Minute By Minute(Doobie Brothers) 2.Smiles And Smiles To Go 3.Black Friday(Steely Dan) 4.Soul Caravan 5.Emotions Wound Us So 6.Nite Crawler 7.Put It Where You Want It 8.Member Introduction 9.Last Nite 10.Black Cow(Steely Dan) 11.The Prince 12.Room 335 13.The Well's Gone Dry ライブ・アット・ブルーノート・東京、東京 06/25/2023 ラリー・カールトン(g) トラヴィス・カールトン(b) マーク・ドゥースイット(sax) バリー・グリーン(tb) ルスラン・シロタ(keyb) ビリー・キルソン(dr)
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LARRY CARLTON / NEW YORK 1978(1CDR)FM放送用ライブを初めて収録した名作です。
¥2,500
ギター界のレジェンド、ラリー・カールトンの1978年ニューヨークライブ音源を収録した1枚。当時のカールトンの熱演や独創的なギタープレイを堪能できる貴重な作品です。録音された会場の熱気と共に、カールトンの音楽の魅力が全編を通じて伝わってきます。このライブ音源は彼の才能と感性が最も輝いていた時期の一つをとらえたものであり、彼の音楽への情熱が存分に感じられる作品です。このCDを聴けば、まるで当時のライブ会場にいるかのような臨場感を味わうことができます。カールトンのギターが奏でるメロディーに身を委ね、心地よい時間を過ごしてみませんか? 1.Introduction 2.Room 335 3.Blues 4.Don't Give It Up 5.Rio Samba 6.Only Yesterday / I'm Home 7.Nite Crawler 8.Out It Where You Want It 9.Tight Squeeze ライブ・アット・ロスリン、ニューヨーク 09/26/1978 ラリー・カールトン(g) グレッグ・マティソン(keyb) ニール・スチューベンハウス(b) ジョン・フェラーロ(dr)
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LARRY CARLTON / OSAKA 1981(1CDR)放送用音源で収録したマストな1枚!
¥2,500
1981年、名盤「ストライクス・トワイス」リリース後の来日公演から大阪でのライブを放送用音源で収録したファン垂涎の1枚です。当時、飛ぶ鳥を落とす勢いの人気で誰もがカセットテープにアルバムを録音してカー・ステレオでガンガン聴いていたラリー・カールトン。今回登場したタイトルはその時代のライブを激レアなサウンドボード音源より収録されており、当時に録音された音源ながら非常に高音質で収録されています。ベースにはアルバム同様にクルセダーズのロバート・ポップウェルも参加しておりこれは聴き逃せない1枚です。尚、当時録音されたカセットテープを元ソースにしていますので僅かですがヒスノイズが生じる楽曲もありますのでご了承下さい。それにしてもこれは貴重音源です。 ライブ・アット・大阪厚生年金ホール、大阪 02/05/1981 1.Room 335 2.I’m A Fool 3.Rio Samba 4.Easy Evil / Night Crawler 5.Midnight Prade 6.Springville / Shuffle 7.Strikes Twice ラリー・カールトン(g) ドン・フリーマン(keyb) ブライアン・マン(keyb) ロバート・ポップウェル(b) ジョン・フェラーロ(dr)
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LARRY CARLTON / GOLDEN BEAR 1980(1CDR)発掘されたサウンドボード音源を収録!!
¥2,500
1980年、大ヒットしたアルバム「「ストライクス・トワイス」のリリース前に行ったプロモーションを兼ねて行われた希少価値の高いライブを関係者のみが所有していたオフィシャル未発表のサウンドボード音源から記録したファン垂涎となる貴重ライブ音源です。バック・メンバーには、クルセダーズ時代からの盟友ロバート・"ポップス"・ポップウェル、グレッグ・マティソンとドン・フリーマンによる二台のキーボード、そしてドラムスには、ボズ・スギャッグスのバックで活躍してたジョン・フェラーロで固めたバックのサウンドでラリー・カールトンの軽快なギタープレイをご堪能頂けます。当時、会場内モニター卓で録音された音源ということを考慮しても、本音源が初めて陽の目を見た事はファンにとって大変意義あることと思います。この機会に是非お聴き下さい。 ライブ・アット・ゴールデン・ベア、ハンティントンビーチ、カリフォルニア 04/19/1980 1.Room 335 2.I Am A Fool 3.Rio Samba 4.Band Introduction 5.Guitar Solo 6.The Magician(inc) ラリー・カールトン(g) グレッグ・マティソン(keyb) ドン・フリーマン(keyb) ロバート・ポップウェル(b) ジョン・フェラーロ(dr)
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LARRY CARLTON / CHESTNUT CHABARET 1990(1CDR)FM放送音源!!
¥2,500
フィラデルフィアの人気クラブである「チェスナット・キャバレー」に出演したライブ・ステージの模様を発掘されたFM放送音源より素晴らしい音質で収録したファン必聴盤です。1990年のライブと言えばモントルー公演がDVDでリリースされていて所有しているファンの方も多いと思われますが、それだけではやはり物足りはず。本盤にはモントルーでは味わえないリラックスしたクラブ・ギグの模様が収録されておりオーディエンスの熱気もダイレクトに伝わって来て存分にご堪能頂けます。また、セット・リストもモントルーとは異なり「スモール・タウン・ガール」や「ソー・ファット」、そしてラストにはラリー・カールトンが自ら忘れることが出来ない楽曲と言っているスティーリー・ダンの名曲「ジョージー」も演奏されています。最高のステージを最高の音質でお楽しみ下さい。 ライブ・アット・チェスナット・キャバレー、フィラデルフィア 08/30/1990 1.Bubble Shuffle 2.Minute By Minute 3.Strike Twice 4,All In Good Time 5.Small Town Girl(inc) 6.Smile And Smile To Go 7.The Lord's Prayer(guitar solo) 8.So What 9.The B.P.Blues 10.Rio Samba 11.Josie ライブ・アット・チェスナット・キャバレー、フィラデルフィア 08/30/1990 ラリー・カールトン(g) グレッグ・マティソン(keyb) ホリス・ジェントリー(sax) ジョン・ペーニャ(b) ジョン・フェラーロ(dr)
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THE CRUSADERS / NEW YORK 1974(1CDR)再放送されたFM音源!!
¥2,500
ラリー・カールトン在籍時の1974年、ニューヨークで開催されたニューポート・ジャズ・イン・ニューヨークに出演したライブを再放送されたFM放送用音源よりオフィシャル級となる最高の音質で収録したファン垂涎のライブです。名作「サザン・コンフォート」からピックアップされた楽曲などスタジオ録音では味わえないアンサンブルをご堪能頂けます。 ライブ・アット・エイブリー・フィシャー・ホール、ニューヨーク 07/04/1974 1.Stomp And Buck Dance 2.Night Theme 3.Put It Where You Want It 4.Hard Time 5.The Young Rabbits 6.So Far Away ジョー・サンプル(keyb) ウィルトン・フェルダー(ts) ラリー・カールトン(g) ウェイン・ヘンダーソン(tromb) マックス・バーネット(b) ステックス・フーパー(dr)
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THE CRUSADERS / SEATTLE 1973(1CDR)ラリー・カールトン参加!!
¥2,500
1973年Scratch"リリース後のUSツアーよりシアトル公演の模様を、ラジオ放送用マスター・ソースより、オフィシャル・クオリティー、サウンドボードにて収録。この時期、ベーシストがM・ベネットでなく、R・ "Pops" ポップウエルに代わってはいるものの、やはり最大の聴き所は若かりし頃のカールトンのプレイ。また内容もこの時期の名演と言えるオープニングから、未発表ナンバー、そしてパワフルなスティックス・フーパーのドラムソロまで聴き所も随所に。ジョー・サンプルの華麗なピアノタッチも必聴です。 1.Introduction 2.Put It Where You Want It 3.Unknown 4.Message From The Inner City 5.Chit-Chat 6.Treat Me Like You 7.Eleanor Rigby 8.Don't Let It Get You Down 9.So Far Away ライブ・アット・シアトル、ワシントン 1973 ジョー・サンプル(keyb) ウィルトン・フェルダー(ts) ラリー・カールトン(g) ウェイン・ヘンダーソン(tromb) マックス・バーネット(b) ステックス・フーパー(dr)
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LARRY CARLTON / VITORIA 2017(1CDR)懐かしい曲等と最高音質で!
¥2,500
2017年7月、スペインで開催されたジャズ・フェスティバルに出演したステージの模様を放送用音源で収録した最高のタイトルが登場しました。セットリストを見てみると懐かしい曲から大ヒット曲までラリー・カールトンの長いキャリアからピックアップされた曲が並んでいます。年齢を感じさせないギター・プレイは華麗なテクニックで愛機335を奏でています。また、曲によってギターの音色にみ変化を持たせ楽曲のイメージを大切にしてる姿が垣間見れます。自身が参加したスティーリー・ダンの名曲「ジョージー」までをも披露したファンには最高ステージを存分にご堪能して頂ける逸品です。 1.The Lords Prayer 2.Goodbye 3.West Coast 4.My Mama Told Me So 5.Friday Night Shuffle 6.Oui Oui Si 7.March of the Jazz Angels 8.Minute by Minute 9.Smiles and Smiles to Go 10.Sunrise 11.Gracias 12.Burnable 13.Josie 14.Room 335 ライブ・アット・ヴィトリア・ジャズフェスティバル、スペイン 07/12/2017 ラリー・カールトン(g) クラウス・フィッシャー(b) ウルフギャング・ダールハイマー(keyb) ハーディー・フィッシュオター(dr)
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LARRY CARLTON & STEVE LUKATHER / JAZZ ALLEY 2001(1CDR)ふたりのコラボ・ライブ!
¥2,500
2001年、ラリー・カールトンとスティーヴ・ルカサーとの伝説的ライヴからシアトルのライブ・ハウス「ジャズ・アレー」に出演した模様を絶品デジタル・オーディエンス音源を収録した迫力あるライブをお聴き頂けます。2015年にはふたりで日本縦断ツアーを敢行したことを覚えているファンの方も多いと思われます。その時のライブとはセットリストも異なっており黒っぽいブルージーなカールトンのギターとエッジの効いたハードなギターが得意のルカサーとの共演を編集無しの生音で収録しています。ドラムスにはゲイリー・ムーア・バンドに在籍していたゲイリー・ファーガソンとなりぶブルージーな楽曲でのプレイはお手のモノ。ライブ全編を通して距離感もなくボード録音に匹敵する鮮やかさと音像のディテールは必聴となります。 1.Introduction 2.The Pump 3.Blues Force 4.It Was Only Yesterday 5.Red House 6.Don't Give It Up 7.Put It Where You Want It ライブ・アット・ジャズ・アレー、シアトル 05/21/2001 ラリー・カールトン(g) スティーブ・ルカサー(g) クリス・ケント(b) ゲイリー・ファーガソン(dr)
