-
BOZZIO / HOLDSWORTH / LEVIN / MASTELOTTO / BONN 2010(2CDR)驚愕のA級オーディエンス音源!
¥3,150
10%OFF
10%OFF
通称「HoBoLeMa」と言われたジャズ・フュージョン/プログレッシブの最前線を切り拓いてきた巨匠4人による奇跡の邂逅となった2010年のヨーロッパ・ツアーからドイツ、ボンにおけるライブ・パフォーマンスの模様をマニアがベスト・ポジションで録音した常識を覆すオーディエンス音源をはじめて記録したファン垂涎盤が登場しました。 まず特筆すべきは、アラン・ホールズワースのギター。独自のレガート奏法と無限に広がる和声感覚は、この夜もなお進化を続け、単なる“技巧”の域を遥かに超えた音響彫刻として響く。そこに絡むトニー・レヴィンのスティック/ベースは、ポリリズミックな空間を柔軟に支えつつ、時に旋律的に前面へと躍り出る。 そしてこの編成の核となるのが、テリー・ボジオとパット・マステロットによるツイン・ドラム。緻密に構築されたポリリズムと即興的な応酬が交錯し、音楽は常に予測不能な推進力を獲得していく。特にボジオのセットから放たれる色彩的なパーカッションは、もはや“打楽器”という枠を超えたオーケストレーションと呼ぶべきものだ。 Disc 1 1.Set 1(Pt.1) 2.Set 1(Pt.2) 3.Member Introduction Disc 2 1.Set 2(Pt.1) 2.Set 2(Pt.2) Live At Harmonie, Bonn, Germany April 13th, 2010 Terry Bozzio(dr) Allan Holdsworth(g) Tony Levin(b) Pat Mastelotto(dr, perc)
-
LARRY CORYELL / BOTTOM LINE 1993(2CDR)ステレオ・サウンドボード収録!!
¥2,980
ジャズ・ギターの革新者、ラリー・コリエルがアルバム「フォーリン・エンジェル」のリリース後にニューヨークの名門クラブ「ボトムライン」にラリー・ゴールディングス、マーク・イーガン、ケンウッド・デナード等最高のメンバーで繰り広げたライヴの第1部、第2部とを関係者流出のオリジナル・マスター音源からその熱気と緊張感をステレオ・サウンドボードで真空パックしたファン垂涎の1枚です。 70年代のフュージョン黎明期を切り拓いたレジェンドでありながら、90年代のコリエルはより自由でよりジャズ的本質へと回帰。本公演ではアコースティックとエレクトリックを自在に行き来しながら、ブルース、バップ、そしてスパニッシュなニュアンスまでを縦横無尽に展開しており円熟のテクニックと即興性がまさに「今この瞬間」の音として体感頂けます。。 クラブ特有の近距離感が生む生々しい音像も相まって、まるで目の前で演奏されているかのような臨場感を体感できます。録音状態も良好でギターのニュアンスから会場の空気感までしっかりと収録しており90年代コリエルの真価が凝縮されたライヴ音源です。 Disc 1(early show) 1.Misty 2.Pieta 3.Never Never 4.Fallen 5.Angel On Sunset 6.Band Introductions 7.Things Ain't What They Used To Be 8.Inner City Blues / Drum and Bass Solo 9.Inner City Blues Jam Disc 1(late show) 1.Misty 2.Pieta 3.Never Never 4.Fallen 5.Things Ain't What They Used To Be 6.I Remember Bill 7.Angel On Sunset 8.Inner City Blues(inc) Live At Bottom Line, New York, NY October 22th, 1993 Larry Coryell(g) Larry Goldings(keyb) Mark Egan(b) Donald Harrison(sax) Julian Coryell(g) Kenwood Dennard(dr) Klyde Jones(voc)
-
ERIC JOHNSON&MIKE STERN / NEW YORK 2013(2CDR)
¥2,980
天才肌のエリック・ジョンソンと数々のセッションに引っ張りだこの説明不要のマイク・スターンという名ギタリストの2人が、マイク・スターンのアルバム「ビッグ・ネイバーフッド」での共演を切っ掛けに実現したジョイント・アルバム「エレクトリック」のリリースに伴うアメリカン・ツアーから2013年8月にニューヨークのブルーノートに出演した珠玉のライブ・パフォーマンスを驚きの高音質デジタル・オーディエンス音源で完全収録したギターファン垂涎となるエキサイティングなライブをお聴き頂ける逸品です。 Disc 1 1.Introduction 2.Out Of The Blue 3.Manhattan 4.Wishing Well Disc 2 1.Jam / What Might Have Been 2.Dry Ice / Third Stone From The Sun 3.Cliffs Of Dover Live At Blue Note, New York, NY 08/13/2013 エリック・ジョンソン(g, voc) マイク・スターン(g, voc) クリス・マレシュ(b) アントン・フィグ(dr)
-
BOZZIO / HOLDSWORTH / LEVIN / MASTELOTTO / DE OOSTERPOORT 2010(2CDR)オフィシャル級美音ライブ!
¥3,500
ジャズ・フュージョン/プログレッシブの最前線を切り拓いてきたテリー・ボジオ、アラン・ホールズワース、キング・クリムゾンのトニー・レヴィン、パット・マステロットの巨匠4人による奇跡の邂逅となった2010年のヨーロッパ・ツアーから、オランダのオペラホール「ハレ歌劇場」におけるライヴ・パフォーマンスをオフィシャル盤と聴き間違う最高級音質で体感出来るファン必聴盤。 メロディックかつ無重力的なレガート奏法で唯一無二の音響空間を描くホールズワース。倍音を孕んだコード・ヴォイシングと変拍子を自在に泳ぐソロは最早ギターという楽器の概念を拡張するもの。その浮遊感をトニー・レヴィンのチャップマン・スティックとエレクトリック・ベースが重層的に支え低域から楽曲の構造を再構築。テクニカル志向のリスナーはもちろん、ホールズワースの最晩年期におけるライヴ・ドキュメントとしても極めて重要。重厚かつ知的、そしてスリリング。当店、大推奨の名作となります。 Disc 1 1.Set 1(Pt.1) 2.Set 1(pt.2) Disc 2 1.Set 2(Pt.1) 2.Set 2(Pt.2) Live At De Oosterpoort, Groningen、The Netherland April 11th, 2010 Terry Bozzio(dr) Allan Holdsworth(g) Tony Levin(b) Pat Mastelotto(dr, perc)
-
PAT METHENY & JOHN SCOFIELD / MONZA 1994(2CDR)耳を疑う超A級オーディエンス録音!!
¥3,500
90年代ジャズ・ギター史におけるひとつの到達点とも言える、パット・メセニーとジョン・スコフィールドの歴史的邂逅。1994年、イタリアのモンツァ宮殿とも呼ばれるロイヤル・ヴィラで90年代ジャズ・ギター史におけるひとつの到達点とも言える、パット・メセニーとジョン・スコフィールドの歴史的ライブを最高級のデジタル・オーディエンス音源で初収録したマニア垂涎のライブ・アルバムです。 叙情と構築美を極めたメセニー、ファンクとブルースを内包した鋭角的フレージングでシーンを切り裂くスコフィールド。ECM〜フュージョン、ポスト・バップを代表する二人が同一ステージに立つことで、緊張感と高揚感が常にせめぎ合う、スリリングな音楽空間がここに生まれています。互いのプレイを探り合うようなインタープレイ、テーマ提示からソロへと移行する瞬間の呼吸、そして次第に火花を散らすアドリブ・バトル。どちらかが主役になるのではなく、二人の個性が真正面からぶつかり合い、結果として“1994年のジャズ・ギター最前線”が鮮烈に刻み込まれています。本作は、メセニー派、スコフィールド派の垣根を超えて必聴。90年代ジャズ・ギターを語る上で欠かすことのできない、記録性・音楽性ともに極めて価値の高いパフォーマンスを体感頂けます。 Disc 1 1.You Speak My Language 2.The Red One 3.No Matter What 4.No Way Jose Disc 2 1.Message To My Friend 2.Say The Brother's Name 3.Summertime 4.Everybody's Party 5.One Way To Be Live At Villa Reale, Monza, Italy July 14th, 1994 Pat Metheny(g) John Scofield(g) Steve Swallow(b) Bill Stewart(dr)
-
JOHN SCOFIELD & DAVE HOLLAND / SAN FRANCISCO 2022(2CDR)余計なものは要らない。音だけで語る伝説のデュオ!!
¥3,200
過去に様々な形で共演してきたベースの巨匠デイヴ・ホランドと初のデュオ・アルバム「メモリーズ・オブ・ホーム」がリリースされたふたりの共演ライブから2022年にサンフランシスコのSFジャズセンターで行われたライブの模様を全曲収録した垂涎盤です。 マイルス・デイヴィスのバンドでの活動をはじめ、ポスト・バップ、フュージョン、ファンク、ジャズ・ロックまで幅広いスタイルを横断して来たジョン・スコフィールド、マイルス・デイヴィスの黄金期メンバーとして飛躍し、その後も幅広いフォーマットで自由かつ強靭なリズムでデュオ、トリオ、ビッグバンドまで多彩なリーダー作を残してきたデイブ・ホランド。本公演は、スコフィールドとホランドの幅広い音楽性を反映した選曲、アプローチを特色としました。両者の自作を演奏しつつ、ジャズ史に残る名曲にも敬意を払う構成で即興演奏の醍醐味とジャズの伝統的要素が同時に楽しめるセットリストとなっています。 Disc 1 1.Introduction 2.Memorette 3.Icons At The Fair 4.Mr.B 5.Easy For You 6.Not For Nothin' Disc 2 1.Everything I Love 2.Homecoming 3.Memories Of Home 4.C Blues 5.Time and Tide Live At Miner Auditorium, SFJazz, San Francisco CA April 15th, 2022 John Scofield(g) Dave Holland(b)
-
JAZZ EXPLOSION SUPERBAND / POUGHKEEPSIE 1988(2CDR)貴重なサウンドボード音源を収録!
¥3,200
1988年の北米ツアーから2月5日のニューヨーク、ポキプシーにおけるライブをサウンドボード音源にて収録しています。ライブ音源が極端に少ないことで知られるジャズ・エクスプロージョン・スーパーバンドの発掘音源です。 スタンリー・クラークが中心となり結成された限定ユニット、ジャズ・エクスプロージョン・スーパーバンドは残念ながらオフィシャルではレコーディングすることはありませんでした。そんな中、今回リリースされたライブ音源は1988年2月5日にニューヨーク州、ポキプシーのライブハウスに出演した模様をサウンドボード音源で収録したタイトル。レストア処理を施し各楽器のバランスも良くベストは状態でお聴き頂けます。 Disc 1 1.Avove & Below 2.Pud Wud 3.Goodbye Pork Pie Hat Disc 2 1.Tradition 2.Bass Solo(inc.School Days) 3.Drums Solo 4.Guitar Solo 5.Unknown 6.Ah Privave ライブ・アット・ポキプシー、ニューヨーク 02/05/1988 アラン・ホールズワース(g) スタンリー・クラーク(b) ランディ・ブレッカー(tpt) バーナード・ライト(keyb) スティーブ・スミス(dr)
-
JAZZ EXPLOSION SUPERBAND / THE RITZ 1988(2CDR)レストア済オーディエンス音源を記録!
¥3,200
1988年の北米ツアーから2月4日のニューヨークのライブハウス「ザ・リッツ」に出演したライブの模様を録音したオーディエンス・マスター音源から収録した初登場音源です。 残念ながら彼らのオフィシャルではレコーディングすることはありませんでした。そんな中、今回リリースされたライブ音源はメガ・ディスクからリリースされているサウンドボード音源の名作「ポキプシー 1988」の翌日のステージ。しかも、全米でも有名なライブハウスでのライブとなり気合が違っています。更に、ライブ後半にはスタンリー・クラークのアルバムにも参加しているギタリスト、レイ・ゴメスが登場してホールズワースとのツイン・ギターをご堪能して頂けます。尚、ウラ・ジャケットには当日のバックステージ・パスとオリジナル・カセットテープのインフォがプリントされています。 Disc 1 1.Avove & Below 2.Pud Wud 3.Goodbye Pork Pie Hat Disc 2 1.Traditional 2.School Days Jam 3.Drums Solo 4.Drums & Guitar Solo(w Ray Gomez on guitar) 5.Unknown 6.The Perfect Date(inc) ライブ・アット・ザ・リッツ、ニューヨーク・シティー、ニューヨーク 02/04/1988 アラン・ホールズワース(g) スタンリー・クラーク(b) ランディ・ブレッカー(tpt) バーナード・ライト(keyb) スティーブ・スミス(dr)
-
ALLAN HOLDSWORTH & ALAN PASQUA / OAKLAND 2006(1CDR)時代を置き去りにする異次元ギター!!
¥2,500
レガート奏法の極致としていまなおギタリストの頂点に君臨するアラン・ホールズワース。本作は2006年オークランドの有名ジャズクラブ「ヨシズ」に出演した模様を発掘されたオーディエンス音源で収録した円熟期ホールズワースの思考そのものを記録したファン必聴ライブが登場しました。 共演は長年の盟友アラン・パスクァ。テクニックの誇示を超え和声、間、呼吸で対話するこのデュオ編成だからこそ、ホールズワースの異次元的な音階感覚と、音が連なっていく独特の浮遊感が克明に浮かび上がります。速弾きの凄みはもちろんだが、本作の核心はテンポを落とした場面での1音1音の選択とその必然性を体感頂けます。パスクァのピアノはホールズワースの非機能的なコード進行を的確に受け止め、過剰に埋めることなく、音楽に深度を与える名サポートとなり。両者の成熟した関係性が緊張感と静謐さを同時に成立させている点も本作の大きな魅力です。 フュージョン、ジャズ・ロックの枠を完全に逸脱し唯一無二の音楽言語を築き上げたホールズワース晩年期の重要記録。ギターファンのみならず現代ジャズの即興ギター・プレイを深く追求するリスナーにも強く推薦したい一枚。 1.Introduction 2.The Fifth 3.Band Introduction 4.Looking Glass 5.Fred 6.Blues For Tony 7.San Michele 8.Pud Wud 9.Proto-Cosmos 10.Red Alert Live At Yoshi's, Oakland, CA September 30th, 2006 Allan Holdsworth(g) Alan Pasqua(keyb) Jimmy Haslip(b) Chad Wackerman(dr)
-
ALLAN HOLDSWORTH / COPENHAGEN 1993(1CDR)重力から解放されたギターが宙を舞う夜!
¥2,500
1990年代に入ったアラン・ホールズワースが自身のギター表現をさらに研ぎ澄ませていた時期を捉えた、1993年4月のコペンハーゲンの有名ホール「プンペフーセット」でのライブを発掘されたオーディエンス音源でシンセサイザー・ギターとレガート奏法を極限まで進化させたホールズワースの美学が最も自然体で収録したライブ記録である。 本公演では、超高速でありながら一切の角を感じさせない唯一無二のレガート・フレーズ、予測不能なコード・ヴォイシング、そして浮遊感に満ちたハーモニー感覚が全編を支配。スタジオ作以上に、即興性と構築美が高次元で共存している点が聴きどころだ。特にソロパートでは、スケールやモードという概念を超越した“流れる旋律の連続体”としてのホールズワース・ギターが鮮明に刻まれている。 バックを支えるリズム・セクションも極めて重要で、変拍子や複雑な展開を難なく受け止めつつ、決して演奏を硬直させない柔軟性を発揮。ヨーロッパ公演ならではの集中力と緊張感が、ホールズワースの知的かつ官能的なサウンドを一層引き立てています。 フュージョン、プログレッシブ・ジャズ、コンテンポラリー・ギターの枠を超え、「アラン・ホールズワース」というジャンルそのものを体感できる決定的ライブは90年代ホールズワースの核心を知るうえで強く推奨したい一本である。 1.Looking Glass 2.Pud Wud 3.Ruhkukah 4.Low Levels High Stakes 5.Devil Take The Hindmost 6.House Of Mirrors 7.Proto-Cosmo / Drum Solo 8.Funnels 9.Water On The Brain Pt.2 10.Non Brewed Condiment 11.Prelude / Zone Live At Pumpehuset, Copenhagen, Denmark April 20th, 1993 Allan Holdsworth(g, synthaxe) Skuli Sverison(b) Steve Hunt(keyb) Gary Husband(dr)
-
JOHN ABERCROMBIE & MILOSLAV VITOUS / MURALTO 2006(2CDR)美音ライブ!!
¥3,500
ECMレーベルを代表するジャズギタリストとして独特の存在感を放ち続けたジョン・アバークロンビーとウェザー・リポートの創設メンバーとして、またソロとなってから秀逸な作品を残しているロスラフ・ヴィトウスとの貴重なデュオ・ライブの模様を放送音源より収録したファン垂涎の音源です。 アバークロンビーとヴィトウスのふたりが、どのような経緯でデュオによる短期間だけのツアーをしたのかは不明ですが今回リリースされたスイス、ムラルトでのライブを聴く限りこの素晴らしいデュオによる公式盤がリリースされていないのが不思議です。当日のセットリストを見ると全曲スタンダードの名曲ばかりが演奏されています。ギターとベースとがお互いに会話しているかのような演奏で程よいリラックス感が聴く側にも伝わって来ます。流麗かついぶし銀のような音色で奏でられるアバークロンビーのギターと約10年のブランクを感じさせないヴィトウスのベースが織り成すワンダーランドを存分にご堪能して頂ける名作となります。 Disc 1 1.Nardis 2.Days Of Wine And Roses 3.I Hear A Rhapsody 4.Blue In Green Disc 2 1.Alice In Wonderland 2.Gloria's Step 3.Stella By Starlight 4.I Fall In Love Too Easily ライブ・アット・コングレスホール、ムラルト、スイス 04/27/2006 ジョン・アバークロンビー(g) ミロスラフ・ヴィトウス(b)
-
DAVE GRUSIN & GRP ALL STARS / LIVE IN NORWAY(2CDR)発掘された放送音源を収録!!
¥2,980
1988年、リー・リトナー&トム・スコットを要し全盛を誇ったGRPアールスターズの未発表ライブが発掘された放送用音源で収録されたファン歓喜のお宝音源盤がリリースされました。 1987の来日公演では顔見世公演的なステージでしたが、今回リリースされたノルウェー、ボス公演はクインテットでのライブとなり、リー・リトナーのギターとトム・スコットのサックスをフューチャーした圧巻なステージが展開しています。リトナーの大ヒットアルバム「アース・ラン」からの楽曲やトム・スコットのアルバム「ストリームライン」からの楽曲等も演奏されて全盛時のライブステージを余すところなく収録していますので今聴いても単なる懐かしさを超えてじっくりと聴き入ってしまう新たな愛聴盤の登場です!! Disc 1 1.The Sauce 2.Early Morning Attitude 3.Water From The Moon 4.Earth Run(w/interview) 5.Say You Love Me 6.Target 7.Theme From Tootsie Disc 2 1.White Water 2.Dolphin Dreams 3.Mountain Dance 4.Rio Funk(w/interview) 5.Get A Grip(w/interview) Live At Voss Kino, Vocc, Norway March 25th, 1988 リー・リトナー(g) デイブ・グルーシン(keyb) トム・スコット(sax, lyrion, fl) テェム・ランダース(b) アート・ロドリゲス(dr)
-
MIKE STERN & JEFF LORBER / MINDEN 2019(2CDR) ふたりのコラボ・ライブ!
¥2,980
ふたりが初コラボしたアルバム「イレブン」のリリース後にスタートしたヨーロッパ・ツアーから11月19日にドイツ、ミンデンのジャズクラブに出演したライブの模様をデジタル・オーディエンス録音された美音マスターより会場の盛り上がった空気感までをも感じ取れる音質で収録したファン垂涎のタイトル。 ロサンジェルス出身のジェフ・ローバー、片やニューヨーク出身のマイク・スターン。そのふたりのコラボ・アルバム「イレブン」が世界で大きな話題となり国内盤もリリースされました。 メンバーは、イエロージャケットのメンバーとして、またジョフ・ローバーとも交友のあるベーシストのジミー・ハスリップ、そしてドラムスにはアルバムとは異なり、デニス・チェンバースが参加しています。その超強力なリズム隊を従えたライブ・パフォーマンスはファン必聴間違いなしです。 Disc 1 1.Opening MC 2.Motor City 3.Introduction By Mike Sterm 4.Jones Street 5.Nu Som 6.Instrumental Pt.1 7.Instrumental Pt.2 8.Runner Disc 2 1.The Band Enters The Stage Again 2.Righteous 3.Wing And A Prayer 4.Slow Change 5.Rhumba Pagan 6.Introduction By Mike Sterm 7.Red House ライブ・アット・ジャズクラブ・ミンデン、ミンデン、ドイツ 11/19/2019 マイク・スターン(g) ジェフ・ローバー(keyb) ジミー・ハスリップ(b) デニス・チェンバース(dr)
-
LARRY CORYELL TRIO / CLEAVELAND 1977(1CDR)発掘されたサウンドボード音源!!
¥2,500
70年代エレクトリック・ジャズ黄金期の三巨頭——ラリー・コリエル、ミロスラフ・ヴィトウス、アルフォンス・ムザーンによる1977年クリーブランド公演をとらえた強力ライブ音源がリリースされました。 エレクトリック期後半に差しかかるコリエルが、驚異的なピッキングとロック的エネルギーを全開にしつつ、ヴィトウスの深いトーンとムザーンの爆発的ドラミングが三位一体でせめぎ合う、硬質でハイテンションなフュージョン・トリオが聴ける貴重な一夜。 ヴィトウスの流麗なソロワーク、ムザーンのキレ味抜群のシャープなドラミングが随所で炸裂し、当時のエレクトリック・ジャズの“攻めの美学”をそのままパッケージした内容。 コリエル・ファンはもちろん、ウェザー・リポート周辺、70sフュージョン好きにもおすすめできる濃密なライブ記録です。 “ハイパー・エレクトリック・トリオ”のリアルな熱量をそのまま閉じ込めた、1977年ならではの貴重ライブ音源です。 1.Guitar And Bass Duet 2.Doodlin 3.My Favorite Things 4.Freedom Jazz Dance Live At Agora Ballroom, Cleaveland, OH January 1977 Larry Coryell(g) Miroslav Vitous(b) Alphonse Mouzon(dr) Guest:Steve Marcus(ss)
-
RALPH TOWNER GARY PEACOCK / CULLY JAZZ 1998(1CDR)オフィシャル級音質!
¥2,500
ふたりのデュオによる1994年のアルバム「オラクル」に続く第2作として1998年にリリースされたアルバム「ア・クローサー・ヴュー」リリースに伴うヨーロッパ限定のツアーからスイスで開催されているキュリー・ジャズに出演した模様を収録した垂涎作です。 アルバム「ア・クローサー・ヴュー」には収録されていない名曲「ナーディス」、「アイ・フォール・イン・ラヴ・トゥー・イージリー」等が収録されておりふたりによる完璧なアンサンブルは現代の至宝と云えます。しかも、一点の曇りもない心に響く美音収録となりますので聴き逃すことが出来ない名音源となります・ 1.Nardis 2.Beppo 3.I Fall In Love Too Easily 4.Witchi-Tai-To 5.Short And Stout Live At Cully Jazz Festival, Cully, Switzerland March 2nd, 1998 Ralph Towner(g) Gary Peacock(b)
-
MIKE STERN BAND / VIENNA 2025(1BDR)ウルトラ高画質ブルーレイ・ディスク!!
¥2,500
2025年、メンバー交代後のヨーロッパ・ツアーから11月2日のウィーンの有名クラブに出演したライブを最高画質(22GB)でブルーレイ用にリマスタリングし直し1920×1080ピクセルのウルトラ高画質のブルーレイとなります。透き通るような美しい美画質でお楽しみ頂けるファン垂涎のアイテムです。 1.Like A Thief 2.Connections 3.Echoes 4.Wishing Well 5.Tumble Home 6.Gospel Song 7.Tipatina's 8.Red House 9.Chromazone Live At Porgy & Bess, Vienna, Austria November 2nd, 2025 Mike Stern(g, voc) Leni Stern(g, n'goni, voc) Gabor Bolla(ss, ts) Edmond Gilmore(b) Dennis Chambers(dr)
-
MIKE STERN BAND / VIENNA 2025(2CDR)最新ライブを最高の音質で!!
¥2,980
現在進行形の2025年ヨーロッパ・ツアーから恒例となっておるウィーンのクラブ「ボギー&ベス」に出演した模様をオフィシャル級となるステレオ・サウンドボード音源で迫力あるサウンドをダイレクトにお聴き頂ける垂涎盤が登場しました。 南米ツアー後、メンバーに変動がありサックスには国内外で定評のあるガーボル・ボラ、そしてベースにはアルバム「トリップ」でも共演のあるエドモンド・ギルモアを起用してます。勿論、マイクを筆頭に奥方であるレニ・スターン、そして大黒柱デニス・チャンバースとのパワフルかつファンキーなグルーヴも健在です。2025年ツアー音源中、はじめて「クロマゾーン」も収録しておりファンには外せない名音源がリリースされました。 Disc 1 1.Like A Thief 2.Connections 3.Echoes 4.Wishing Well Disc 2 1.Tumble Home 2.Gospel Song 3.Tipatina's 4.Red House 5.Member Introduction 6.Chromazone Live At Porgy & Bess, Vienna, Austria November 2nd, 2025 Mike Stern(g, voc) Leni Stern(g, n'goni, voc) Gabor Bolla(ss, ts) Edmond Gilmore(b) Dennis Chambers(dr)
-
JULIAN LAGE / CAMBRIDGE 2025(2CDR)最新ツアー音源が登場!!
¥2,980
今年12月に全国6か所を巡るソロ・アコースティック・ツアーが決定したジュリアン・ラージの最新となる「World’s Fair 10-Year Anniversary」ツアーから10月18日のマサチュウーセッツ、ケンビリッジでのライブ完全版が最高級のオーディエンス音源で入荷しました。 2015年にリリースした初ソロ作品「World’s Fair」のリリース10周年を記念した最新ツアー中のジュリアン・ラージ。今年12月には全国6か所を巡るソロ・アコースティック・ツアーが決定しました。今回リリースされたケンブリッジにおけるライブは、過去のライブとはセットリストが異なりアルバム「World's Fair」の収録曲がメインとなります。勿論、その他の楽曲も披露されており「My Funny Valentine」レアーな楽曲となっています。肝心の音質ですが、録音者からのデータでは前列2列目センターで録音したとのことで非常にクリアーでバランスの良いギターの音色をお聴き頂けます。色彩豊かで変化し続けるジュリアン、そのプレイが際立つ最新ライブを聴き逃すわけにはいかない!! Disc 1 1.40's 2.Gardens 3.Day and Age 4.Etude 5.Auditorium Disc 2 1.Where or When 2,Solid Air 3.Omission 4.My Funny Valentine 5.Peru 6.Ryland Live At Sanders Theatre, Cambridge, MA October 18th, 2025 Julian Lage(acoustic guitar)
-
TONY WILLIAMS LIFETIME / DEFINITIVE STOCKHOLM SESSIONS 1974(1CDR)アップグレード盤!
¥2,800
プロモ用(?)として極僅かに市場に出回ったアラン・ホールズワース、ジャック・ブルースが加わったライフタイムが1974年10月にストックホルムのスタジオで録音された未発表作品が海外マニアが丹念にレストアした超クリアーな音質で登場しました。 未発表アルバム通称『WILDLIFE』のセッションとされているストックホルムでのセッションで、ホールズワースの他には、ベースにジャック・ブルース、キーボードにはウェブスター・ルイスが加わっています。過去には音の悪いプロモ盤(ブート?)のコピー盤ばかりで聴く気が失せる酷い音質でしたが、今回のリリースで全てが払拭されています。また1975年の未発表楽曲も2曲追加収録され「新ライフタイム」誕生前夜のスタジオ作品をお聴き頂けます。 1.Scirocco 2.Untitled 3.Hot & Sticky 4.Letsby(75 session) 5.Little Zorro 6.Happy Tears 7.The Spirit 8.Celebration(75 session) ヨーロッパ・フィルムスタジオ、ストックホルム 10/11-17/1974 1974 October (11-17) Unreleased Album Wildlife Sessions aka The Stockholm Sessions at Europa Film Studios, Stockholm, Sweden Tony Williams(dr, voc) Allan Holdsworth(g) Webster Lewis(keyb) Jack Bruce(b)
-
GARY BURTON GROUP / LUDWIGSBURG 1992(2CDR)若きカート・ローゼンウィンケル参加!
¥3,200
現代ジャズ・ギターの皇帝ことカート・ローゼンウィンケルがまだ20代前半でゲイリー・バートン・グループに抜擢された幻のライブが発掘された放送用音源から驚愕の高音質で遂に登場しました。既に独自のリリカルかつ知的なギター・アプローチを聴かせ後のスタイルの萌芽が感じられます。 ゲイリー・バートンのアルバム「シックス・パック」に参加してますが彼のギターを聴ける楽曲は僅か2曲。しかし、若きパット・メセニーや無名だったジュリアン・ラージをツアー・メンバーにしたゲイリー・バートンはカート・ローゼンウィンケルの才能をこの時点で見抜いていました。 今回リリースされたドイツ、ルートヴィヒスブルク公演は先のアルバム「シックス・パック」の楽曲を中心にセットリストが構成されています。放送を録音したテープ自体が持つヒスノイズを可能な限り軽減し貴重なフル・ショウの模様を存分にご堪能して頂けます。 Disc 1 1.Reunion 2.Take Another Look 3.What Is This Thing Called Love 4.Gorgeous 5.Anthem 6.Laura's Dream(inc) Disc 2 1.Going Home 2.My Funny Valentine 3.Time Like These 4.Ops Half 5.Quick And Running 6.Vibes Solo Live At Ludwigsburg, Germany November 7th, 1992 Gary Burton(vib) Kurt Rosenwinkel(g) Matt Garrison(b) Makoto Ozone(p) Marty Richards(dr)
-
JOE HENDERSON QUARTET / GRONINGEN 1997(1CDR)カート・ローゼンウィンケル参加!
¥2,500
テナー・サックスの傑出した演奏家として知られるジョー・ヘンダーソンがカート・ロゼンウィンクルをフィーチャーしたことで話題になった1997年のヨーロッパ・ツアーからオランダ、フローニンゲン公演の模様をヨーロッパでFM放送された貴重なライブ音源から聴いた誰もが納得のA級音質で収録したファン必聴のライブ盤になります。 1.Summertime 2.Bess You Is My Woman Now 3.I Love You Porgy 4.There's A Boat That's<br>Leaving Soon For New York 5.It Ain't Necessarity So 6.I Got Plenty Of Nothing ライブ・アット・フローニンゲン、オランダ 10/13/1997 ジョー・ヘンダーソン(ts) カート・ロゼンウィンクル(g) コンラッド・ハーウィグ(tb) ジョージ・ムラーツ(b) ピート・ラロカ(dr)
-
MIKE STERN BAND / SANTA JAZZ 2025(1CDR)ステレオ・サウンドボード収録!!
¥2,500
2025年の南米ツアーからブラジルで開催されているサンタ・ジャズに出演したステージの模様を52分に渡りステレオ・サウンドボード音源でお聴き頂けるファンにとってマストなライブ・アルバムが登場しました。 今年6月には待望の来日公演を大盛況で終え、成田から飛び立った先は日本の反対側の南米ブラジル。エスピリト・サントで開催されているサンタテレサ・ジャズ(通称:サンタ・ジャズ)におけるライブは東京公演では演奏されなかった楽曲が多く披露されいる点に注目です。マイク・スターンのギターワークとテナーのボブ・フランチェスキーニがフロントになりスターン・ファミリーの白熱のセッションをご堪能頂けます。 1.Connection 2.Echoes 3.Whising Well 4.Tipatina's Live At Santa Teresa Jazz, Espírito Santo, Brazil June 13th, 2025 Mike Stern(g) Leni Stern(g) Bob Franceschini(ts) Rubem Farias(b) Dennis Chambers(dr)
-
JOHN SCOFIELD TRIO / CULLY JAZZ 2025(1CDR)驚きの高音質で収録!!
¥2,800
2025年(今年)4月に待望の来日公演で元気な姿をファンの前に披露したジョン・スコフィールド。今回リリースされたタイトルは、来日直前にスイスで開催されたキュリー・ジャズにトリオで出演したライブを現地での放送音源をクリアーな音質で収録したファン必聴盤です。ベースには、ロバート・グラスパー、ケニー・ギャレット、ノラ・ジョーンズ等と共演してる敏腕ベーシスト、ヴィセンテ・アーチャーとなり彼もこの夏の来日公演で新たなファンも増えたと伝えられています。ドラムには売れっ子のドラマーでもあるビル・スチュワート。 トップ・プレーヤーふたりを従えたジョン・スコフィールドの最新ライブは聴き応えもありセットリストの良さも光っています。是非、お聴き下さい。 1.Blue Monk 2.Funk with Course 3.Eff Sharp 4.Little Willie Lips 5.Johann 6.That Was Close 7.Naima 8.Carolina 9.Ida Lupino Live At Cully Jazz Festival, Cully, Switzerland April 5th, 2025 John Scofield(g) Vincente Archer(b) Bill Stewart(dr)
-
LEE RITENOR AND FRIENDS / ROTTERDAM 2025(1CDR)最新ライブをオフィシャル級の音質で収録!
¥2,500
2025年、夏のヨーロッパ・ジャズフェスティバルからロッテルダムで開催されているノースシー・ジャズフェスティバルに出演した模様をオフィシャル級となる音質で全9曲収録した最新のライブをお聴き頂けるタイトルが登場しました。昨年、2024年11月にデイヴ・グルーシンを伴った来日公演が東京で4日間ありました。残念ながら地方公演は皆無でリトナーのプレイを生で聴くことが出来ませんでした。今回リリースされた2025年7月の最新ライブではシンプルなカルテットでのライブとなっておりリトナー&フレンズのパフォーマンスをお楽しみ頂けます。しかも、来日公演ではプレイしていない1977年の名曲「キャプテン・フィンガーズ」をもお聴き頂ける大変豪華なライブとなっています。ラストに演奏された「レイ・イット・ダウン」の途中マスター音源にノイズが生じていましたのでエディトしています。 1.The Village 2.L.A. By Bike 3.Etude 4.Waltz For Caemen 5.Captain Fingers 6.Cravo E Canela 7.Pearl 8.Is It You 9.Lay It Down(edit) ライブ・アット・アホイ、ロッテルダム、オランダ 07/12/2025 Lee Ritenour(g) Munir Hossn(b, voc) Giorgi Mikadze(p, keyb) Wesley Ritenour(dr)
