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PARALLEL REALITIES / DEFINITIVE UNDER THE SKY 1990(2CDR)最高峰更新クオリティ!!
¥3,500
オープンリース・テープで録音した鮮度抜群の新マスターをプロ・エンジニアによるブラッシュアップでここに最高峰更新し入荷しました。 ジャズ、フュージョンの未来を切り拓いた二人の巨匠、ハービー・ハンコックとパット・メセニー。その邂逅は、なる共演の域を遥かに超え「音の異次元」を体現する瞬間となったこの東京公演。本公演は野外ライブという特別な空間の中で、両者の音楽的宇宙が並行世界Parallel Realities)として交差しピアノが描くジャズ・テクスチャーにメセニーのギターが有機的な旋律を重ね、ホランドとデジョネットとで構成された鉄壁のユニットが加わり、既存のジャズの枠組みを軽々と逸脱して独自の世界観を構成してます。各々がリーダー級でありながら、自己主張を超えて音楽そのものへ収束していく様は圧巻で電化以降のジャズが到達した一つの頂点であり、「知る人ぞ知る」では済まされない、必携級のスーパー・セッションを最高の音質でご堪能下さい。 Disc 1 1.Shadow Dance 2.John McKee 3.Nine Over Reggae 4.Silver Hollow Disc 2 1.Cantaloupe Island 2.The Bat 3.Eye Of The Hurricane Live At Open Theatre East, Tokyo, Japan July 29th, 1990 Herbie Hancock(p, keyb) Pat Metheny(g) Dave Holland(b) Jack DeJohnette(dr)
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L'IMAGE / NEW MORNING 2010(2CDR)幻のスーパー・バンドのライブ!!
¥2,980
マイク・マイニエリがホワイト・エレファントからステップスに移行するその間に位置したバンド「リマージュ」。「リマージュ」はマイク・マイニエリ(vib)、スティーヴ・ガッド(dsr)、トニー・レヴィン(b)、ウォーレン・バーンハート(p)のカルテットとして70年代前半のウッドストックにてスタートしその後デビッド・スピノザ(g)が加わりクインッテット編成としてスタートしました。その後、ガッドが多忙となり僅か2年間の活動でアルバムを残すことなく自然消滅。2008年、マイニエリの音頭取りにて再結成となりアルバム「2.0」がリリースされたことは承知の事実。翌年には東京で開催されたジャズ・フェスティバルに出演も果たしました。 さて、今回メガ・ディスクからリリースされたライブは、2010年11月にパリの有名ジャズ・クラブ「ニュー・モーニング」におけるライブ全10曲をオーディエンス音源ながら何らストレスを感じないピュアーな音質で収録されており、音楽が最もクリエイティヴでアーティスティックだった時代のウッドストックの革新的スピリットにコンテンポラリーな感性を吹き込み、卓越した技量と成熟した音楽性で蘇らせる、達人の達人による達人のための音楽がここにあります。テクニック至上を抑制昇華させた名匠技を存分に聴かせてくれます。因みにジャケット写真は音源提供者から送られて来た当日の写真です。 Disc 1 1.Praise 2.Renion 3.Band Introduction 4.Gadd-Dagit! 5.Doesn't She Know By Now? 6.The Brat Disc 2 1.Coming Home 2.All In A Row 3.Hidden Drive 4.Love Play 5.The Encore Live At New Morning, Paris, France November 3rd, 2010 Mike Mainieri(vib) David Spinozza(g) Warren Bernhardt(p, keyb) Tony Levin(b) Steve Gadd(dr)
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ELVIN JONES QUARTET / BERLIN 1972(1CDR)リーブマン&グロスマン、夢のダブル・テナー編成!
¥2,500
コルトレーン亡き後もなおエルヴィン・ジョーンズの音楽的探究心が最も激しく燃えていた1972年、秋のヨーロッパ・ツアーから初登場となるその貴重な一夜を捉えたベルリン、フィツハーモニー公演のサウンドボード音源が登場しました。 最大の注目は、デイヴ・リーブマン × スティーヴ・グロスマンという二人のテナー。コルトレーン直系でありながら、デイブ・リーブマンの知性とスピリチュアルな緊張感。そしてスティーブ・グロスマンの熱量むき出しのハードブロウ。この対照的な個性が、エルヴィンのポリリズムに真正面から激突しています。エルヴィンのドラムは、もはやリズム・キープという次元を超え、音楽全体を渦巻かせる推進力そのもの。重心の低いグルーヴと爆発的なロールが、バンドを極限まで煽り立て、長尺インプロヴィゼーションを一気に聴かせ切ります。しかも、音質に関しても最高級のサウンドボード音源となりマニア魂を揺さぶります。 1.Ann Ronnie Scott Introduction 2.Fancy Free 3.If You Could See Me Now 4.The Children's Merry-Go-Round March Live At Philharmonie, Berlin, Germany November 5th, 1972 Dave Liebman(ss, ts, fl) Steve Grossman(ss, ts) Gene Perla(b) Elvin Jones(dr)
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JACK DeJONETTE'S SPECIAL EDITION / HAMBURG 1991(2CDR)オフィシャル級の音質!!
¥2,980
サムシンエルス移籍第1弾となる第4次スペシャル・エディションによる傑作アルバム「アース・ウォーク」リリース後に行われたヨーロッパ・ツアーからドイツ、カンプナゲルにおけるライブを放送用音源で収録した必聴2枚組ライブが登場しました。 グレッグ・オズビー、ゲイリー・トーマスとフロントに2管を加え更にピアノが不在だったバンドにマイケル・ケインが加入。シンセサイザーも使用してのサウンドは圧倒的な広がりがありスタジオでは再現出来ない世界が展開しています。ECM的な世界観、エキゾチックな世界観がここに記録されてます。しかも驚愕となる高クオリティーで聴く側を圧倒する音像を是非、体感して下さい。 Disc 1 1.Where Or Wayne 2.Blue 3.Earth Walk Disc 2 1.Priestesses Of The Mist 2.Monk's Plumb 3.It's Time To Wake Up And Dream 4.India(inc, Hamburg 1982) Live At Kampnage, Hamburg, Germany October 27th, 1991 Greg Osby(ss, as) Gary Thomas(ts, fl) Michael Cain(p, synth) Lonnie Plaxico(b) Jack DeJohnette(dr)
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GATEWAY / COMPLETE BREMEN 1983(3CDR)再放送された初のライブ完全盤となります!
¥3,500
1983年、6月のドイツ、ブレーメンでのライブを2時間30分の超える完全版で再放送された極上音源をダイレクトにその全曲を演奏順に初めて収録したファン垂涎のレア音源盤となります。再放送では過去の放送ではカットされた楽曲をも含んだ全曲が放送されました。しかも、演奏順の放送となりファンには嬉しい限りです。旧タイトルではライブからの抜粋で放送された音源となっていましたので今回の完全版がリリースされた意義は大変大きいと思われます。アルバムがリリースされていない1980年代年のライブとなりオープニングにはジョン・アバークロンビーが1982年にリリースしたソロ・アルバムからの楽曲が選ばれておりスタジオ録音とは異なったアレンジで驚かされます。2曲目、3曲目と1975年にリリースされたファースト・アルバムからピックアップされた楽曲とライブは続いておりジョン・アバークロンビー、デイブ・ホランド、そしてジャック・デジョネットの3人の強烈な個性が融合しメンバーが奏でる耽美なサウンドは、シンプルながらスリルに満ちた独自の世界が展開されています。「ラルフズ・ピアノ・ワルツ」、「ブルース・イン・ビー・フラット」で聴けるデジョネットのピアノは繊細なメロディーで叙情的な哀愁感すら感じられる美しいピアノとなりやはり只者ではありません。ライブ全編を通して正にECMの世界観を体感出来るビッグ・アイテムとなります。 Disc 1 1.M 2.May Dance 3.Silver Hollow 4.Jumpin' In Disc 2 1.Ralph's Piano Waltz 2.Back Woods Song 3.Blues In A Flat Disc 3 1.Four Winds 2.Conference Of The Birds ライブ・アット・ブレーメン、ドイツ 06/21/1983 ジョン・アバークロンビー(g) デイブ・ホランド(b) ジャック・デジョネット(dr, p)
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JACK DeJOHNETTE NEW DIRECTIONS / IN U.S.A.(2CDR)放送用音源を初収録!!
¥3,200
豪華メンバーで再結成されたニュー・ディレクションズのアメリカ・ツアーからバージニア州、シャーロッツヴィル公演を放送用音源からオフィシャル級音質で収録したファン垂涎のライブがリリースされました。レスター・ボウイのサックス、アバークロンビーのギター等、これは聴き逃がすことが出来ません!! Disc 1 1.Bayou Fever 2.Silver Hollow 3.When Lights Are Low Disc 2 1.Where Or Wayne? 2.Timeless 3.One Handed Woman 4.Solar ライブ・アット・シャーロッツヴィル、バージニア 02/22/1992 ジャック・ディジョネット(dr, p) ジョン・アバークロンビー(g) レスター・ボウイ(tpt) エディ・ゴメス(b)
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JACK DeJOHNETTE DIRECTIONS / BREMEN 1976(1CDR)発掘された放送音源を収録!
¥2,500
1976年2月、ドイツ・ブレーメンでプロモーションとして特別に行われたライブ・ステージを発掘音源より初めて収録した正真正銘の激レア音源盤が登場しました。プレステッジ・レーベルから1枚、ECMレーベルからは3枚とオフィシャルではアルバムがリリースされているジャック・デジョネット・ディレクションズ。本番はECMレーベルからリリースされた「アンタイトル」リリース後のライブとなり、ファンの皆様には本音源の計り知れないレア度がお判り頂けると思います。アルバム「アンタイトル」ではキーボードでウォーレン・バーンハートが録音に参加していますが本ライブ前にバンドを脱退しており、本ライブではジャック・デジョネットがピアノを弾いており哀愁あるピアノ・ソロを奏でてデジョネットの多彩な才能を再確認して頂けます。アバークロンビーの鋭いギターワークに絡むアレックス・フォスターのサックスが刺激的なサウンドを構成しておりスタジオ録音では決して味わうことが出来ないライブをご堪能下さい。 1.N.N. 2.Totally Free 3,Flying Spirits 4.Fantastic ライブ・アット・ブレーメン、ドイツ 02/12/1976 ジャック・デジョネット(dr, p) ジョン・アバークロンビー(g) アレックス・フォスター(ts, ss) マイク・リッチモンド(b)
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GATEWAY / HAMBURG 1975(3CDR)再放送音源より高音質で収録!!
¥3,500
ジャック・デジョネット、ジョン・アバークロンビー、デイブ・ホランドの3人の個性的メンバーが奏でるサウンドは切れ味抜群の鋭いビートを弾き出しています。ジム・ホール直系のジャズ・ギタリスト、ジョン・アバークロンビーのギターはデイブ・ホランドのしっかりとしたリズムとジャック・デジョネットのワイルドなドラムと相まってシンプルな中にある美しさを表現しています。また、音質は非常にクリアーで問題のないサウンドボード音源になっており問題なくこの素晴らしいライブがご堪能頂けます。 Disc 1 1.Shadow Dance 2.Unshielded Desire 3.Four Winds Disc 2 1.E.S.P. 2.Moor 3.May Dance 4.Backwoods Song Disc 3 1.Bessie's Blues 2.Timeless 3.Ralph's Piano Waltz 4.Remembering ライブ・アット・ハンブルグ、ドイツ 03/13/1975 John Abercrombie(g) Dave Holland(b) Jack DeJohnette(dr)
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JACK DeJOHNETTE ALL STARS / NEWPORT 2012(1CDR)70歳の記念ライブ!
¥2,500
2012年8月、ニューポート・ジャズ祭に豪華メンバーを引き連れて登場し大きな話題となった70歳の記念ライブの模様を放送音源から最高音質で初めて収録した最高の1枚が登場しました。前半の2曲は、ジェイソン・モランの美しいピアノをフューチャーした楽曲となっています。ここでもジェイソン・モランのピアノは存在感バッチリで流れるような美的フレーズこそ彼の真骨頂。ライブ後半では、トランペットのジェイソン・パルマーやサックスのティム・リース、そしてギターのリオーネル・ルエケを全面に打ち出したサルサ&ラテン調のとてもカッコいいライブでNYラテン・シーンが誇る稀代のパーカッショニスト、ルイジート・キンテーロのプレイは最高です。このメンバーを集結することが出来るデジョネットは流石です! 1.Newport Ⅰ 2.Newport 2 3.Band Introduction 4.Salsa For Luisito 5.Newport Ⅳ 6.Black Nurses 7.Sonny Light ジャック・デジョネット(dr) ジェイソン・モラン(p) クリスチャン・マクブライド(b) リオーネル・ルエケ(g) ティム・リース(sax) ジェイソン・パルマー(tpt) ジョージ・コリガン(p, dr) ルイジート・キンテーロ(perc)
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JACK DeJOHNETTE SPECIAL EDITION / JAZZ CITY 1980(1CDR)放送用音源盤!!
¥2,500
1980年、ECMからリリースされたアルバム「ティン・カン・アレー」リリース後のツアーから、カナダ、エドモントンで開催されたジャズ・フェスティバルに出演した貴重なライブをFM放送音源より納得の素晴らしい音質で収録した驚愕音源が登場しました。 1.Introduction 2.Tin Can Alley 3.Central Park West 4.Unknowy ライブ・アット・ジャズ・シティー・フェスティバル、エドモントン、カナダ 08/21/1980 ジャック・デジョネット(dr, p) チコ・フリーマン(ts, bcl, fl) ジョン・パーセル(as, bars) ピーター・ウォーレン(b)
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PAUL MOTIAN QUINTET / BREMEN 1983(2CDR)オフィシャル級の音質!!
¥2,980
1983年、豪華メンバーを伴ってスタートしたヨーロッパ・ツアーからドイツ、ブレーメンにおけるライブの模様をヨーロッパでFM放送された音源からオフィシャル・クラスの音質で完璧に収録したファン必聴タイトルとなります。ジョー・ロバーノ、ビル・フリゼール、ジム・ペッパー等の実力者がバックを担当しており非常に高水準なパフォマンスをお楽しみ頂けます。 Disc 1 1.Five Miles To Wrentham 2.White Magic 3.The Story Of Maryam 4.Yahllah 5.The Sunflower Disc 2 1.Etude 2.Mandeville 3.Drum Music 4.Psalm 5.Maliniye ライブ・アット・ブレーメン、ドイツ 11/17/1983 ジョー・ロバーノ(ts) ジム・ペッパー(as, ss, fl) ビル・フリゼール(g) エド・シューラー(b) ポール・モチアン(dr)
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PAUL MOTIAN ELECTRIC BEBOP BAND / BREMEN 1994(1CDR)放送音源を収録!!
¥2,500
1994年のヨーロッパ・ツアーからドイツ、ブレーメンでエレクトリック・ビバップ・バンドを率いて行ったライブ・ステージの模様を放送音源から驚きの超高音質で収録したファン必聴となる垂涎盤。ポール・モチアンが2011年に亡くなってからオフィシャルでは彼の発掘音源が殆どリリースされていない中、本タイトルはファンの方々にとって聴き逃せないアイテムとなります。キース・ジャレットなどのバックで長い間精力的に活躍してきたことは誰もが認めることです。そんな彼が独自の音楽性を追求して結成されたのがこのエレクトリック・ビバップバンドです。テナーにはクリス・ポッターとクリス・チークスが参加しておりそれだけでもお買い得ですが、更にギターにはカート・ローゼンウィンケルとブラッド・シェパッハが参加してジャズ・スタンダードを見事に再現しています。音質は放送からの収録で誰が聴いても文句なしの極上ステレオ・クオリティで問題なくスタジオ録音では味わえないスリリングなライブをお聴き下さい。 1.Wall 2.Reincarmation Of A Lovebird 3.Work 4.In A Sentimental Mood 5.Half Nelson 6.Be Bop(inc) ライブ・アット・ブレーメン、ドイツ 11/15/1994 クリス・ポッター(as, ts) クリス・チークス(ts) カート・ローゼンウィンケル(g) ブラッド・シェパッハ(g) スティーブ・スワロー(b) ポール・モチアン(dr)
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TONY WILLIAMS LIFETIME / DEFINITIVE STOCKHOLM SESSIONS 1974(1CDR)アップグレード盤!
¥2,800
プロモ用(?)として極僅かに市場に出回ったアラン・ホールズワース、ジャック・ブルースが加わったライフタイムが1974年10月にストックホルムのスタジオで録音された未発表作品が海外マニアが丹念にレストアした超クリアーな音質で登場しました。 未発表アルバム通称『WILDLIFE』のセッションとされているストックホルムでのセッションで、ホールズワースの他には、ベースにジャック・ブルース、キーボードにはウェブスター・ルイスが加わっています。過去には音の悪いプロモ盤(ブート?)のコピー盤ばかりで聴く気が失せる酷い音質でしたが、今回のリリースで全てが払拭されています。また1975年の未発表楽曲も2曲追加収録され「新ライフタイム」誕生前夜のスタジオ作品をお聴き頂けます。 1.Scirocco 2.Untitled 3.Hot & Sticky 4.Letsby(75 session) 5.Little Zorro 6.Happy Tears 7.The Spirit 8.Celebration(75 session) ヨーロッパ・フィルムスタジオ、ストックホルム 10/11-17/1974 1974 October (11-17) Unreleased Album Wildlife Sessions aka The Stockholm Sessions at Europa Film Studios, Stockholm, Sweden Tony Williams(dr, voc) Allan Holdsworth(g) Webster Lewis(keyb) Jack Bruce(b)
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LEGENDS / NSJ 1997(1BDR)1920×1080のフルHD映像ブルーレイ!!
¥2,500
1997年、ヨーロッパで開催されたジャズ・フェスティバル限定で結成されたエリック・クラプトン、マーカス・ミラー、デビッド・サンボーン、ジョー・サンプル、そしてスティーブ・ガッドと夢のメンバーで結成されたスーパー・ユニット「レジェンズ」の貴重なライブ・パフォーマンスから7月11日、オランダで開催されているノース・シー・ジャズ・フェスティバルに出演した模様をプロショット4:3映像ながら1920×1080のフルHD映像、更にリマスターし聴き易くなったドルビーデジタル音声を21GB(DVDは4.7GB)を超える高画質、高音質で1時間36分収録したブルーレイとなります。 本映像はYouTubeでも公開されていますが、クリアーな音質では無く特に「Third Degree」以降、極端に音がオフ気味となり不満が残る音像でしたが、今回のタイトルではその点しっかり補正され最後まで素晴らしい音質でお楽しみ頂けます。今後二度と実現しないであろうレジェンド達による奇跡のステージを極上クオリティーでご覧下さい。 1.Full House 2.Groovin' 3.Ruthie 4.Snakes 5.Going Down Slow 6.The Peeper 7.In Case You Haven't Noticed 8.3rd Degree 9.First Song Tango 10.Put It Where You Want It 11.Shreeveport Stomp 12.Sentimental Mood 13.Layla ライブ・アット・ノースシー・ジャズフェスティバル、ハーグ、オランダ 07/11/1997 エリック・クラプトン(g) マーカス・ミラー(b, bcl) デビッド・サンボーン(as) ジョー・サンプル(keyb) スティーブ・ガッド(dr)
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BILLY COBHAM'S TIME MACHINE / NEW YORK 2025(2CDR)豪華メンバーが集結!!
¥2,980
1970年代に活動した幻のユニット、ドリームスのオリジナル・メンバーであるランディ・ブレッカーとウィル・リーを中心としてコブハムが結成したタイムマシンの2025年最新のライブ2枚組が超高音質のオーディエンス音源で登場しました。キーボードにはオズ・エゼルディン、トロンボーンはマーシャル・ギルクス、そしてサックスのブランドン・ウィルキンスを加えニューヨークのブルーノートに3月18日から3月23日まで出演しアメリカのジャズ系ネットで大きな話題となりました。今回、リリースされたライブはその最終日のライブとなります。オープニングには1975年にリリースされたアルバム「ファンキー・サイド・オブ・シングス」からピックアップされた「Panhandler」でスタートし「A Little Travelin' Music 」、「Moon Germs」と70年代の名曲が立て続けに再現され会場の盛り上がりは早くも全開!! 後半はコブハムのドラム・ソロをイントロとし1973年にリリースされた名盤「スペクトラム」に収録されていた名作「ストレイタス」。ここで聴けるメンバー6人のアンサンブルは当時を彷彿されるグルーブが感じられます。ラストにはスタンディング・オベーションで迎えられた「 Tinseltown」と続きアンコールには名曲「Red Baron」で締めくくられたファンク・フュージョン・ファンには垂涎となるライブです。 Disc 1 1.Introduction 2.Panhandler 3.A Little Travelin' Music 4.Moon Germs 5.Bombay Chill 6.Prelude / To The Women In My Life / Le Lis Disc 2 1.Drum Solo 2.Stratus 3.Tinseltown / Red Baron ライブ・アット・ブルーノート・クラブ、ニューヨーク 03/23/2025 ビリー・コブハム(dr) ランディ・ブレッカー(tpt) ウィル・リー(b) ブランドン・ウィルキンス(sax) マーシャル・ギルクス(trom) オズ・エゼルディン(keyb)
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MAX ROACH&SONNY ROLLINS / STOCKHOLM 1966(1CDR)オフィシャル級の音質です!!
¥2,500
1966年、名盤「ドラム・アンリミテッド」リリース後のヨーロッパ・ツアーからラジオ放送用として録音された10月10日のストックホルム公演を再放送された極上レベルの音質で収録した歴史的名ライブです。 前半はトランペットにフレディ・ハバード、アルト・サックスにジェームス・スポルディングを加えた2管でのライブ。この時期、フレディ・ハバードはブルーノートからアトランティックに移籍して初のリーダー作「バックラッシュ」をリリースしており、ここストックホルムでも圧巻の強烈なトランペットをお聴き頂けます。ライブ後半にはソニー・ロリンズとジミー・メリットとのトリオでのライブとなり1965年にリリースされた名曲「There Will Never Be Another You」は、19分に及んだ尺長バージョンをも収録しています。音質が良いのでロリンズのキレのよいテナーを存分にご堪能頂けます。 1.Introduce by George Wein(1:01) 2.For B.P.(15:51) 3.Nommo(35:11) 4.Introduce by George Wein(0:23) 5.There Will Never Be Another You(19:00) ライブ・アット・コンサートホール、ストックホルム、スウェーデン 10/10/1966 Tracks 2&3 フレディ・ハバード(tpt) ジェームス・スポルディング(as) ロニー・マシューズ(p) ジミー・メリット(b) マックス・ローチ(dr) Track 5 ソニー・ロリンズ(ts) ジミー・メリット(b) マックス・ローチ(dr)
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TONNY WILLIAMS QUINTER / OAKLAND 1988(1CDR)最高のジャズを最高級の音質で!!
¥2,500
1988年、ブルーノート・レーベル移籍後のアルバム「スウィート・エンジェル」録音時のメンバーでのツアーからオークランドのクラブ「ヨシズ・ジャズハウス」に出演した模様をFM放送用テープから収録した名盤が登場しました。オープニングを除き他の楽曲はアルバム「シヴィリゼイション」からピックアップされた楽曲で構成されています。バックには当時「ヤング・ライオン」と言われた若手を起用して話題となりましたが、ジャズ・ファンにはお馴染みのメンツ。スタジオ録音と比べるとストレート・アヘッドで痛快なジャズとなってます。勿論、録音テープ自体のヒスノイズは可能な限りクリーンアップしています。60年代にマイルスと、70年代後半から 80年代前半にはVSOPで活動していたアコースティック・ジャズ。トニーは常に自分のバンドのために曲を書いており、ここに収録されている曲も彼のものです。ジョン マクラフリンが彼のことを「リズムの預言者」と呼んでいました。どうぞお楽しみください! 1.Angel Street 2.Geo Rose 3.Civilization 4.Mutants On The Beach ライブ・アット・ヨシズ・ジャズハウス、オークランド、カリフォルニア 10/06/1988 トニー・ウィリアムス(dr) ウォレス・ルーニー(tpt) ビリー・ピアース(ts) ボブ・ハースト(b) マルグリュー・ミラー(p)
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ELVIN JONES QUARTET / THE LIGHTHOUSE BAND IN BOSTON(1CDR)幻の放送音源から初めて収録!!
¥2,500
デイブ・リーブマンとスティーブ・グロスマンの2枚看板を大々的フィーチャーしたエルビン・ジョーンズ率いるライトハウスバンドが1973年にジャズの殿堂と言われるボストンのクラブ「ジャズ・ワークショップ」で行った激レアなライブステージを発掘された幻の放送音源から初めて収録したライブ。マスターとなったテープの保存状態が大変良い状態で発掘されたことで、音質の劣化は殆ど感じられずデイブ・リーブマンとスティーブ・グロスマンの2管が左右に分離されたリアル・ステレオ(!)でお聴き頂けます。当店で大ベストセラーとなった彼らのライブ「ザ・ライトハウスバンド・イン・ヨーロッパ」ともセットリストが異なっており、また違った魅力を放った名盤であることに異論は無いはずです。ファンの方には絶対外すことが出来ない垂涎のタイトル、是非お聴き下さい。 1.Sambra(inc) 2.I'm A Fool To Want You 3.New Moon 4.Children / Marry-Go-Round 5.Member Introduction デイブ・リーブマン(ts, ss, fl) スティーブ・グロスマン(ts, ss) ジーン・パーラ(b) エルビン・ジョーンズ(dr)
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ELVIN JONES TRIO / BERLIN 1969(1CDR)再放送音源から収録した極上音質盤!!
¥2,500
1968年、ブルーノート・レーベルより名作「Puttin' It Together」をリリースし世界のジャズ・ファンから絶賛され、その後行われたヨーロッパ・ツアーから11月8日のベルリン公演を再放送された放送音源を納得の高音質で収録されたファン垂涎のタイトル。 サックスにはジョー・ファレル、ベースにはジミー・ギャリソンというピアノレス・トリオでのライブ・ステージで、本ライブでの余りにも激しいサウンドに衝撃を受けるジャズ・ファンは多いと思われます。縦横無尽に響き渡るジョー・ファレルのサックスは聴くモノを圧倒します。この後、チック・コリアの録音に参加しますがやはりこの時代の演奏がベストと云っても過言ではない事がお判り頂けます。その演奏に刺激を受けジョン・コルトレーン・カルテット時代からの盟友であるジミー・ギャリソンのベースもグイグイと迫力ある演奏で実況録音盤の醍醐味を存分に堪能して頂けます 1.MC Introduction 2.Reza 3.Gingerbread Boy 4.Softly As In A Morning Sunrise 5.Sweet Little Maia ライブ・アット・フィルハーモニー、ベルリン ドイツ 11/08/1968 エルビン・ジョーンズ(dr) ジョー・ファレル(ts, ss) ジミー・ギャリソン(b)
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ELVIN JONES QUARTET / DEFINITIVE PARIS 1972(2CDR)再放送音源を収録!!
¥2,980
2020年、ラジオ・フランスでデジタル・クオリティーにて遂に再放送れたエルビン率いるライトハウス・カルテットの圧巻ライブ音源を初めてリアル・ステレオ・クオリティーでお聴き頂ける超ド級の決定版です。このパリ公演は過去、メガ・ディスクよりリリースされていました。しかしながら、ダビングされたモノラル音源のカセット・テープがマスターとして使われていました。今回、メガ・ディスクから登場した本デフィニィティブ盤では、スティーブ・グロスマンのテナーとデイブ・リーブマンのソプラノが左右から炸裂する大迫力のステレオ盤となり、旧タイトルとは比べモノにならないモンスター級ライブを存分にご堪能して頂けます。また、再放送によってはじめて演奏順に収録された点も見逃せません。やはり大トリはチュニジアの夜 (A Night in Tunisia)です。また、ライブには特別ゲストとしてアート・ブレイキー、ロイ・ヘインズというレジェンドふたりが登場してヘインズとの「ドラム合戦」も披露しています。音質の良さと迫力ある最高の演奏とが皆様の期待を遙かに上回ってしまうライヴ・アルバムとして登場しました。今年惜しくもい亡くなったグロスマンの追悼を込めてお聴き下さい。 Disc 1 1.Testerday 2.A Bright Piece 3.Soultrane 4.The Children's Merry-Go-Round March Disc 2 1.The Children, Save The Children 2.Shinjitsu 3.A Night In Tunisia 2123991.jpg ライブ・アット・オリンピア、パリ、フランス 10/22/1972 デイブ・リーブマン(ss, fl) スティーブ・グロスマン(ts) ジーン・パーラ(b) エルビン・ジョーンズ(dr) アート・ブレイキー(dr disc 2 1&3) ロイ・ヘインズ(dr disc 2 1&3)
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ELVIN JONES QUARTET / THE LIGHTHOUSE BAND IN EUROPE(1CDR)
¥2,500
デイブ・リーブマンとスティーブ・グロスマンの2枚看板を大々的フィーチャーしたエルビン・ジョーンズ率いるライトハウスバンドが1973年にフランスで行った激レアなライブ。全編を通して聴きモノはやはり烈火の如く炸裂するサックス2本になります。名盤と言われているオフィシャル盤「ライヴ・アット・ザ・ライトハウス」は1972年の録音ですが、今回発掘されたのは翌年1973年のライブで音質も大変良くジャズマニア垂涎盤です。 1.Radio Announcement 2.The Children / Marry-Go-Round 3.Yesterday 4.Soultrane ライブ・アット・ジャズセッション、フランス 05/29/1973 エルビン・ジョーンズ(dr) デイブ・リーブマン(ts, ss, fl) スティーブ・グロスマン(ts, ss) ジーン・パーラ(b)
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TONY WILLIAMS LIFETIME / BERLIN 1971(1CDR)
¥2,500
ライフタイム名義の3作目となるアルバム「エゴ」のリリース後、ベルリンでのライブをナチュラルで各楽器間の音像もスッキリした音質で聴き頂けます。 ギターがテッド・ダンバーに代わったことでコズミック・スピリチュアル・ジャズ&ファンク色が濃くなっています。マイルスの「ビッチェズ・ブリュー」にも参加したことで知られる新主流派キーボード奏者ラリー・ヤング。本ライブでは打楽器的な役割も彼が果たしている様子が判りバンドの核を成しています。しかも音質が大変良いこともありバンドが生み出すグルーブ感も迫力満点となっています。 1.Introduction 2.Pee Wee 3.Kooky 4.The Parting Party Song 5.Drums And Organ Solo 6.Changing Man Jam / Emergency ライブ・アット・ベルリン・フィルハーモニー、ベルリン、ドイツ 11/07/1971 トニー・ウィリアムス(dr, voc) ラリー・ヤング(org) テッド・ダンバー(g) ジュニ・ブース(b)
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GINGER BAKER TRIO / FRANKFURT 1995(1CDR)
¥2,500
ギターにビル・フリゼール、ベースにチャーリー・ヘイデンを迎え結成されたトリオで録音されたアルバム「ゴーイング・バック・ホーム」リリース後に短期間だけ行ったライブを放送音源から文句なしの極上クオリティーで収録したタイトルです。1960年代にエリック・クラプトンとジャック・ブルースとの伝説の3ピース・ロックバンド「クリーム」での活動で有名な名ドラマーのジンジャー・ベイカーですが、元来、ジャズにも精通しておりそのドラミングは他のロック・ドラマーには見られないスタイルを確立しています。そんなジンジャー・ベイカーが本ライブでは黒子に徹しており、ビル・フリゼール変幻自在のギター・ワークとチャーリー・ヘンデンのベースを全面に打ち出したサウンドで展開された硬派ジャズとなっています。オーネット・コールマンの「ランブリン」、モンクの「ストレイト・ノー・チェイサー」などスタジオ録音では表現出来なかったジャズ・スピリッツをご堪能頂けるタイトルです。更に音質もラジオで放送されたライブ音源を録音していますので安心してお聴き頂けます。 1.Rambler 2.Ginger Blues 3.I Lu Kron 4.Ramblin' 5.Spiritual 6.Ain Temouchant 7.When We Go 8.Straight No Chaser 9.In The Moment ライブ・アット・フランクフルト、ドイツ 09/29/1995 ジンジャー・ベイカー(dr) ビル・フリゼール(g) チャーリー・ヘイデン(b)
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COBHAM,SCOTT,KHAN,JOHNSON,SOSKIN / BOSTON 1977(2CDR)スーパー・ユニット・バンドのボストン公演の全曲を初収録したアイテムが登場!
¥2,980
CBSレコードとソロ契約していたビリー・コブハム、アルフォンソ・ジョンソン、スティーヴ・カーン、トム・スコットにマーク・ソスキンを加えた5人組によるスーパー・ユニットの1977年ボストン公演です。このスーパー・ユニットはオフィシャルでライブ・アルバムがリリースされていますが残念ながら6曲しか収録されておらずファンにとって物足りない作品となっていました。今回、メガディスクかリリースされた本番においてはそんな不満が解消する全14曲の非常に高音質で録音されたオーディエンス・マスターによる完全版となります。それぞれの代表曲をトップ・ミュージシャンたちによる白熱したインタープレイで、迫力満点のサウンドで聴かせてくれます。フュージョンという音楽の醍醐味と彼らのライヴ・パフォーマンスのすごさを改めてダイレクトに伝えてくれている正にスーパースターたちによる、スーパー・ライヴです。 Disc 1 1.Magic 2.The Big Ones 3.Antares / The Star 4.BAnd Introduction 5.Shadows 6.Bahama Mama 7.Mondo(w drums solo) Disc 2 1.Some Punk Funk 2.Feeling Are The Hardest Words To Say 3.Spindrift 4.Follow You Heart 5.Introduction 6.On A Magic Carpet Ride 7.AC/DC ライブ・アット・バークリー・パフォーマンスセンター、ボストン 11/12/1977 トム・スコット(sax) ビリー・コブハム(dr) スティーブ・カーン(g) アルフォンソ・ジョンソン(b) マーク・ソスキン(keyb)
