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CHISTIAN McBRIDE TRIO / PARIS 2025(1CDR)公式級の最高音質!!
JPY 2,500(USD 15.80)
【REMEMBERING RAY BROWN】 ジャズ・ベースの巨匠レイ・ブラウンへの敬意と愛情を込めた、クリスチャン・マクブライド・トリオによる放送用として録音された特別ライブを公式級の音質で収録し、偉大な先人から受け継いだジャズの伝統を現代へとつなぐファン必聴のステージです。 レイ・ブラウンの名を冠した本公演で注目したいのは、ジャズの屋台骨を支えるベースという楽器の奥深い魅力。重厚な低音、豊かなスウィング感、そしてピアノやドラムとの緻密な対話を通じて、ベースが単なる伴奏楽器ではなく、音楽全体を牽引する存在であることを改めて実感させてくれます。レイ・ブラウンの伝統を深く理解しながらも、卓越したテクニックと現代的な感性で独自の表現を切り拓いてきたクリスチャン・マクブライド。その圧倒的な存在感と躍動感あふれるグルーヴは、正統派ジャズの醍醐味を存分に味わわせてくれるものです。 タイトルに込められた「レイ・ブラウンを偲んで」の精神と共ににジャズ・ベースの系譜と不朽の魅力に触れることができる注目のパリ2025公演。クリスチャン・マクブライドのファンはもちろん、レイ・ブラウンを敬愛するジャズ・ファンにもおすすめしたい一作です。ピアノのベニー・グリーンは来月、来日公演も予定されています。 1.Ja-Da 2.Tango 3.Li'L Darlin' 4.Gumbo Hump 5.Bass Face 6.F.S.R. 7.That's All Live At Studio 104, Maison de la Radio, Paris, France November 25th, 2025 Christian McBride(b) Benny Green(p) Gregory Hutchinson(dr)
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DAVE HOLLAND / BARBICAN 2006(1CDR)オフィシャル級音質!
JPY 2,500(USD 15.80)
ジム・ホール、ケニー・ホイーラーら豪華メンバーが集結! デイヴ・ホランド60歳の節目を彩る、英国ジャズの注目ライブ。 本作の大きな聴きどころは異なる個性を持つ二つの編成を楽しめること。前半のトラック1-3では、ジャズ・ギターの巨匠ジム・ホール、独特の叙情性と繊細な音色で知られるトランペッター、ケニー・ホイーラーと共演。ホランドの豊かなベース・ラインを軸に、洗練された対話と即興の妙が期待される、味わい深い顔合わせです。 後半のトラック4 -5では、クリス・ポッター(サックス)、ジェイソン・モラン(ピアノ)、ロビン・ユーバンクス(トロンボーン)、ネイト・スミス(ドラムス)を迎えた編成へと移行。ポッターの鋭いフレージング、モランの独創的なピアノ、ユーバンクスの力強いホーン・ワーク、そしてスミスの躍動するドラミングが、ホランドの柔軟かつ強靱なベースと交差する、現代ジャズならではの刺激的なアンサンブルに注目です。 ジム・ホール&ケニー・ホイーラーとの円熟した対話から、クリス・ポッターら次世代を担う俊英たちとのダイナミックな共演まで。 世代とスタイルを横断する二つの編成を通じて、デイヴ・ホランドの幅広い音楽性と、優れた共演者の才能を引き出すリーダーとしての魅力を味わえるジャズ・ファン必聴の一枚です。 1.The Whirling Dervish 2.The Oracle 3.Careful 4.Prime Direstive 5.Full Circle 6.Lucky 7 Live At Barbican Hall, London November 18th, 2016 Track 1-3 Dave Holland(b) Jim Hall(g) Kenny Wheeler(tpt) Track 4-6 Dave Holland(b) Chris Potter(ts) Jason Moran(p) Robin Eubanks(tb) Nate Smith(dr)
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RICHARD BONA / NEW YORK 2008(1CDR)
JPY 2,500(USD 15.80)
2008年、ニューヨークで実現したリチャード・ボナとリオーネル・ルエケ、アフリカをルーツに持つ二人の才人による注目のコラボレーション・ライブ。ベース&ヴォーカルのボナと、独創的なギター・アプローチで知られるルエケが顔を合わせ、ジャズ、アフリカ音楽、ファンク、ワールド・ミュージックを自由に行き来する濃密なステージを展開します。 ボナの豊かな歌心と躍動感あふれるベース、ルエケのエフェクトを駆使した色彩豊かなギターが絶妙に絡み合い、通常のジャズ・セッションとはひと味違う独特のサウンドを形成。二人の即興性の高い掛け合いも大きな聴きどころです。二人の個性が、ニューヨークのステージで交差した貴重な2008年ライブ。両者のファンならぜひ押さえておきたいコラボレーション音源です。 1.There's No Greater Love 2.Nonvignon 3.Temisatre 4.Ponda 5.Majiga 6.Still There 7.Bennie's Tune 8.Sen Sen Sen Live at Lincoln Center, New York Sptember 26th, 2008 Richard Bona(b, voc) Lionel Loueke(g, voc)
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RICHRAD BONA / LA VILLETTE 2004(2CDR)放送音源から最高音質でお聴き頂けます。
JPY 3,500(USD 22.12)
カメルーン出身のベーシスト/ヴォーカリスト、リチャード・ボナが2004年、パリのラ・ヴィレットで披露した貴重なライブ・ステージを放送音源から収録。アフリカ音楽をルーツに、ジャズ、ファンク、ラテンを自在に融合させるボナ独自の音楽性を、臨場感たっぷりに楽しめる内容です。 卓越したベース・テクニックはもちろん、繊細なヴォーカル、パーカッシヴなリズム感、そしてバンド全体を巧みにコントロールする抜群のグルーヴ感が魅力。スタジオ作品とは異なる、ライブならではの自由な展開と熱気も聴きどころです。1曲目からウェザー・メドレーでスタートし最高の盛り上がりをみせたファン垂涎のライブです。 Disc 1 1.Liverty City / Birdland / Black Market / Liverty City 2.Kalabancolo 3.Member Introduction 4.Eyado 5.Wishing Well Disc 2 1.Na Ya / Percission Solo 2.Ekwa Mwato 3.Bisso Baba 4.Djombwe 5.Te Dikalo Live At La Villette, Paris, France September 4th, 2004
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BRAD MEHLDAU & CHRISTIAN McBRIDE / AMIENS 2026(1CDR)放送用音源を収録!
JPY 2,500(USD 15.80)
現代ジャズを代表する二人の巨匠、ブラッド・メルドーとクリスチャン・マクブライドが2026年3月に共演した注目のライヴを極上音源にてお聴き頂ける名作が登場しました。 繊細かつ知的なハーモニーを紡ぎ出すメルドーと、圧倒的なグルーヴ感と豊かな歌心を持つマクブライド。互いの音を瞬時に感じ取りながら展開していくデュオならではの濃密なインタープレイは、まさに一音一音が会話そのもの。メルドーの美しいピアノ・タッチに、マクブライドの力強くも柔軟なベースが絡み合い、楽曲が進むほどに緊張感と高揚感が増していきます。セロニアス・モンク、ブルーノ・マルティーノ、ハリー・ウォーレン等、セットリストはスタンダード名曲となりラストはロバータ・フラックの名曲「やさしく歌って」となります。 二人の共演は単なるスター・プレイヤー同士のセッションではなく、長年第一線で活躍してきた二人だからこそ生まれる成熟した音楽性が最大の魅力。静謐な場面から一気にスリリングな展開へと移り変わる瞬間など、ライヴならではの醍醐味もしっかりと味わえる内容です。メルドー・ファンはもちろん、ピアノ・トリオ、デュオ作品を愛するジャズ・ファンにも強くお薦めしたい注目作。2026年の二人を捉えたライヴ記録として、ぜひチェックしていただきたい逸品です。 1.The More I See You 2.From This Moment 3.Uncle James 4.Work 5.Estate 6.Killing Me Softly(inc) Live At Grand Theatre, La Maison de la Culture d'Amiens, Amiens, Somme, France, March 20th 2026 Brad Mehldau(piano) Christian McBride(b)
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CHARLIE HADEN & NOCTURNE / MONTE CARLO 2002(1CDR)海外FM放送音源!!
JPY 2,500(USD 15.80)
2001年の名盤『Nocturne』でグラミー賞に輝いたチャーリー・ヘイデンが、その世界観をそのままステージへ持ち込んだ珠玉のライヴ。2002年4月20日、モンテカルロで行われたこの公演は現地FM放送音源を収録したファン待望の貴重な記録です。 ゴンサロ・ルバルカバの繊細かつ情熱的なピアノ、デヴィッド・サンチェスの深みあるテナー、フェデリコ・ブリートスの哀愁漂うヴァイオリン、そしてイグナシオ・ベロアの絶妙なリズム。そのすべてを優しく包み込むチャーリー・ヘイデンのベースは、まるで一編の映画を見ているかのような美しい情景を描き出します。 ラテン・アメリカのボレロやノクターンを題材にした楽曲群は、スタジオ盤以上に自由で、より深い抒情性を獲得。静寂と余韻を大切にした演奏は、夜更けにじっくり味わいたくなる極上のサウンドです。 1.En la Orilla del Mundo(At The Edge Of The World) 2.Nightfall 3.Moonlight 4.Transparence 5.El Clego 6.Contigo en la Distancis / En Nosotro(With You In The Distance/In Us) Live At Monte Carlo, Monaco April 20th, 2002 Charlie Haden(b) Gonzalo Rubalcaba(p) David Sanchez(ts) Federico Britos Ruiz(violin) Ignacio Berroa
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CHARLIE HADEN QUARTET / BODY & SOUL(1CDR)オフィシャル級音質!!
JPY 2,500(USD 15.80)
オーネット・コールマンとの革新的な時代を経て、Quartet Westで追い求めたのは、メロディの美しさと映画音楽を思わせる叙情性。本公演でも、ヘイデンならではの温かく深みのあるベースを軸に、静寂と情熱が絶妙なバランスで共存する極上のアンサンブルが展開されます。1999年当時のQuartet Westは、アラン・ブロードベントの繊細なピアノ、アーニー・ワッツの艶やかなサックス、ローレンス・マラブルの味わい深いドラミングという黄金メンバーによる充実期にあり、その成熟したサウンドは世界中で高い評価を受けていました。 派手な技巧を誇示することなく、一音一音に物語を宿すヘイデンの音楽は、夜更けのジャズクラブを思わせる深い余韻に満ちています。スタンダードやオリジナルを問わず、美しい旋律を慈しむように奏でられる演奏は、何度聴いても新たな感動を与えてくれるはずです。 チャーリー・ヘイデン・ファンはもちろん、ECM作品やリリカルなピアノ・ジャズ、上質なカルテット演奏を愛するリスナーにも自信を持っておすすめできる、1999年という充実期を捉えた見逃せないライブ音源です。 1.Hello My Lovely 2.Child's Play 3First Song For Ruth 4.The Long Goodbye 5.Segment Live At Baltica, Salzau, Germany June 11th, 1999 Charlie Haden(b) Ernie Watts(ts) Alan Broadbent(p) Larance Marable(dr) 6.Body & Soul
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STANLEY CLARKE / NEW YORK TO TOKYO(2CDR)レストア済サウンドボード音源!!
JPY 3,500(USD 22.12)
1979年、ニューヨークのパラディアム公演の模様をレストアされたサウンドボード音源で収録。更にボーナスとして伝説として語り継がれる1980年の田園コロシアムでのライブもサウンドボード音源から収録したファン垂涎のタイトル。 全盛期のスタンリー・クラークが圧倒的なテクニックとグルーヴで聴衆を魅了した白熱のステージを、高音質サウンドボード音源で鮮明に収録。ジャズ・フュージョンとファンクがダイナミックに融合した1979年代後期ならではのエネルギーを余すことなく伝える内容となり、ホーンセクションも加わった素晴らしいライブをお聴き頂けます。 さらにボーナス・トラックとして、1980年に田園コロシアムで開催された「ライブ・アンダー・ザ・スカイ」に出演したライブから発掘されたサウンドボード音源をも収録。1979年ニューヨーク、1980年東京と二つの貴重なライブを高音質で堪能できる、ファン必携のライブ・アーカイブです。 Disc 1 1.Hymn Of The Seventh Galaxy 2.Rock'N Roll Jelly 3.Silly Putty 4.Band Introduction 5.Goodbye Pork Pie Hat 6.School Days (including Jamaican Boy) 7.I Wanna Play For You 8.Confirmation Disc 2 1.Lopsy Lu 2.Life Is Jast A Game / Drum Solo 3.Hot Fun Closing 4.Band Introduction 5.Life Is Just a Game 6.Rock'N Roll Jelly Disc 1 and Disc 2(1-3) Live At Palladium, New York, NY October 13th, 1979 Stanley Clarke(b) Charles Icarus Johnson(g) Steve Bach(keyb) Simon Phillips(dr) Alfie Williams(sax) Al Harrison(tpt) Al Begely(tpt) Dale Devoe(tromb) Disc 2(4-6) Live At Denen Coliseum, Tokyo, Japan July 25th, 1980 Stanley Clarke(b) Charles Icarus Johnson(g) Steven Bach(keyb) Simon Phillips(dr)
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DAVE HOLLAND BIG BAND / SARDEGNA JAZZ 2003(1CDR)ビッグバンド・ジャズの醍醐味を最高音質で存分に味わえる1枚!
JPY 2,500(USD 15.80)
ジャズ界屈指のベーシスト、デイヴ・ホランド率いるビッグバンドが2003年、イタリア・サルデーニャ島で開催されたサルデーニャ・ジャズ・フェスティバルに登場した際の白熱のライブを放送用音源で収録してます。重厚なアンサンブルと緻密なアレンジ、そして圧倒的なグルーヴが渾然一体となった、ビッグバンド・ジャズの醍醐味を最高音質で存分に味わえる1枚です。 メンバーにはクリス・ポッターを筆頭にニューヨーク・ジャズ・シーンを代表する実力派プレイヤーが集結。ダイナミックなホーンセクションと、ホランドの強靭かつしなやかなベースラインが織りなすサウンドは、スタジオ録音とは一味違うライブならではの緊張感と躍動感に満ちています。 コンテンポラリー・ジャズとビッグバンドの魅力が見事に融合した、ファン必聴の貴重なライブ・レコーディング。デイヴ・ホランドの音楽的ビジョンとバンドの驚異的な演奏力が体感できる、コレクターにもおすすめのタイトルです。 1.First Tune 2.Metal Image 3.First Snow(inc) 4.Fourth Tune 5.How's Never 6.A Time Remember 7.Shadow Dance(inc) Live At Sant'Anna Arresi, Sardegne,Italy September 3rd, 2003 Dave Holland(b) Chris Potter(ts) Antonio Hart(as, fl) Mark Gross(as) Gary Smulyan(bs) Robin Eubanks(tromb) Jonathan Arrowls(tromb) Josh Roseman(tromb) Taylor Haskins(tpt, fh) Alex Sipiagin(tpt, fh) Duane Eubanks(tpt, fh) Steve Nelson(vib) Billy Kilson(dr)
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JOHN SCOFIELD & DAVE HOLLAND / SAN FRANCISCO 2022(2CDR)余計なものは要らない。音だけで語る伝説のデュオ!!
JPY 2,980(USD 18.83)
過去に様々な形で共演してきたベースの巨匠デイヴ・ホランドと初のデュオ・アルバム「メモリーズ・オブ・ホーム」がリリースされたふたりの共演ライブから2022年にサンフランシスコのSFジャズセンターで行われたライブの模様を全曲収録した垂涎盤です。 マイルス・デイヴィスのバンドでの活動をはじめ、ポスト・バップ、フュージョン、ファンク、ジャズ・ロックまで幅広いスタイルを横断して来たジョン・スコフィールド、マイルス・デイヴィスの黄金期メンバーとして飛躍し、その後も幅広いフォーマットで自由かつ強靭なリズムでデュオ、トリオ、ビッグバンドまで多彩なリーダー作を残してきたデイブ・ホランド。本公演は、スコフィールドとホランドの幅広い音楽性を反映した選曲、アプローチを特色としました。両者の自作を演奏しつつ、ジャズ史に残る名曲にも敬意を払う構成で即興演奏の醍醐味とジャズの伝統的要素が同時に楽しめるセットリストとなっています。 Disc 1 1.Introduction 2.Memorette 3.Icons At The Fair 4.Mr.B 5.Easy For You 6.Not For Nothin' Disc 2 1.Everything I Love 2.Homecoming 3.Memories Of Home 4.C Blues 5.Time and Tide Live At Miner Auditorium, SFJazz, San Francisco CA April 15th, 2022 John Scofield(g) Dave Holland(b)
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DAVE HOLLAND QUINTET / ZURICH 1983(1CDR)スティーブ・コールマン参加!
JPY 2,500(USD 15.80)
1983年にマンフレート・アイヒャーの元で制作されたアルバム「ジャンピン・イン」のリリースに伴う短期間のツアーからスイスで開催されたフォルクスハウス・ジャズフェスティバルに出演した模様をFM音源より初めて収録した最高のライブが登場しました。 メンバーはミンガスに捧げられたアルバム同様となり、アルトのスティーブ・コールマン、トロンボーンのジュリアン・プリースター、トランペットのケニー・ホイーラーという豪華3管によるスリリングなアンサンブルを存分にお楽しみ頂けます。しかし、やはり最大の聴きモノはコールマンのアグレッシブはアルトではないでしょうか。スタジオ録音では味わうことが出来ない実力者、ジュリアン・プリースターが奏でるトロンボーンのキレが良いフレージングはライブ音源の醍醐味となりグイグイ迫って来ます。このクインテットの評価が変わるであろう最高の演奏をご堪能頂けます。 1.New One(15:39) 2.Ballad / Q And A(23:27) 3.Interception / The Dragon And The Samurai(21:24) ライブ・アット・フォルクスハウス・ジャズフェスティバル、チューリッヒ、スイス 10/29/1983 デイブ・ホランド(b, cello) スティーブ・コールマン(as) ケニー・ホイーラー(tpt) ジュリアン・プリースター(tb) スティーブ・エリントン(dr)
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JOHN PATITUCCI / BASEL 2017(2CDR)レアーな放送用音源を収録!
JPY 2,980(USD 18.83)
アダム・ロジャーズ、スティーブ・カーディナスという押しも押されぬふたりのトップ・ジャズ・ギタリストをフィーチャーしており、ドラムスには2016年の来日公演とは異なりデイヴ・ホランド、クリス・ポッターらのレコーディングやツアーにも参加してるネイロ・スミスとなり彼らのアルバム「ブルックリン」をパワーアップした多彩なアンサンブルとダイナミックな演奏をご堪能頂けます。 ジョン・パティトゥッチの6弦ベースの美しいメロディから始めるセロニアス・モンクの代表作、アグリー・ビューティーは至高の演奏となります。是非、じっくりお聴き下さい! Disc 1 1.The Search 2.Band Of Brothers 3.Four In One 4.Ugly Beauty 5.JLR Disc 2 1.The Watchman 2.I'm In Love 3.Yesternow / Evidence 4.I Fall In Love Too Easily ライブ・アット・バーゼル、スイス 05/08/2017 ジョン・パティトゥッチ(b) アダム・ロジャーズ(g) スティーヴ・カーディナス(g) ネイト・スミス(dr)
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JOHN PATITICCI TRIO / NEW YORK 2019(2CDR)クリス・ポッター参加!
JPY 2,980(USD 18.83)
超一流ジャズミュージシャンたちから信頼を寄せられている人気ベーシスト、ジョン・パティトゥッチがクリス・ポッター、ブライアン・ブレイドとで構成されたトリオでニューヨークのブルーノートに出演したライブを最前列に陣取ったマニアがデジタル録音した極上オーディエンス音源を収録。 パティトゥッチが結成したトリオと言えば2009年リリースのアルバム「リメンバランス」がまず思い浮かびます。ドラムスには今回のライブにも参加してるブライアン・ブレイド。そしてテナーにはジョー・ロバーノという布陣。あれから10年後、今回パティトゥッチは現代ジャズ・サックス界に君臨するクリス・ポッターを選びました。これが大正解。勿論、クールで通ウケするロバーノのテナーも良いですが豪快で武骨ながらピリっとしたスパイスの利いたポッターの本気が垣間見れます。オープニングはアルバム「リメンバランス」に収録されていた「ジョー・ヘン」となりロバーノのナンバーと聴き比べるのも一興です。また、ゲストとしたロゲリオ・ボカットが数曲参加しています。 Disc 1 1.Joe Hen 2.Monk Trane 3.Mali Disc 2 1.Meditations 2.The Source 3,Bass Solo 4.Messaien's Gumbo 5.Member Introduction ライブ・アット・バードランド、ニューヨーク 05/24/2019 ジョン・パティトゥッチ(b) クリス・ポッター(ts) ブライアン・ブレイド(dr) ゲスト:ロゲリオ・ボカット(perc)
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CHRISTIAN McBRIDE TRIO / UMEA JAZZ 2016 WITH DAVID SANBORN(1CDR)オフィシャル級音質!
JPY 2,500(USD 15.80)
2016年10月、毎年スウェーデンで開催されているウメオ・ジャズにクリスチャン・マクブライドを中心としたトリオで出演した模様を放送音源でお聴き頂ける高音質盤がリリースされました。 このライブでは3曲目に演奏された「タンブルウィード」からデビッド・サンボーンが特別参加してシブいアルトを存分に披露しています。メンバーは今年9月の来日公演と同じくピアノにクリスチャン・サンズ、ドラムスにはジェロム・ジェニングスとなりスウィンギーでブルージーな演奏が魅力となっています。この3人に加わったサンボーンは、自らのバンドでの演奏よりジャジーなアルトで味わい深いバラードを奏でているのには驚きます。このトリオとの相性が抜群です。 1.Frien Pies 2.Announcement(McBride) 3.I Guess I'll Have To Forget 4.Tumbleweed 5.Announcement(Sanborn) 6.Half Moon Lane 7.Maputo ライブ・アット・ウメオ・ジャズフェスティバル、スウェーデン 10/29/2016 クリスチャン・マクブライド(b) デビッド・サンボーン(as) クリスチャン・サンズ(p) ジェロム・ジェニングス(dr)
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CHARLIE HADEN & NEW LIBERATION MUSIC ORCHSTRA / UMBRIA JAZZ 2004(2CDR)放送用音源を収録!!
JPY 2,980(USD 18.83)
2004年7月、新生LMO(ニュー・リベレーション・ミュージック・オーケストラとしてイタリアで開催されたアンブリア・ジャズ・フェスティバルに出演したライブを放送音源より聴いた誰もが納得の超高音質で収録した最高のライブが登場しました。 本アンブリア・ジャズではアルバム「リベレイション・ミュージック・オーケストラ」で重要な役割を担った鬼才ピアニスト&作編曲家のカーラ・ブレイが全曲でアレンジを担当しており久しぶりに復帰した姿をお聴き頂けます。オーソドックスなスタイルからラテン系の楽曲までと若手気鋭アーティストらのアグレッシヴなプレイが聴きどころです。しかも、アルバム「ノット・イン・アワ・ネーム」が録音された直後のぱふぉーまんすとなりスタジオ盤と同メンバーでアルバムを丸ごと再現しています。最高のライブを最高級の音質でご堪能頂けます。 ライブ・アット・ペルージア、イタリア 07/12/2004 Disc 1 1.Not In Our Name 2.Amazing Grace 3.This Is Not America 4.Blue Anthem 5.America The Beautifu 6.Lift Every Voice and Sing / Skies Of America Disc 2 1.Going Home 2.Throughout / Band introduction 3.Adagio 4.Turnaround Charlie Haden(b) Carla Bley(p) Chris Cheer(ts) Tony Malaby(ts) Miguel Zenon(as) Michael Rodriguez(trom) Seneca Black(trom) Curtis Fowlkes(trom) Ahnee Sharon Freeman(fh) Joe Daley(tuba) Steve Cardenas(g) Matt Wilson(dr)
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FIVE PEACE BAND / TOKYO 2009(4CDR)第1部、第2部とを収録した4枚組!!
JPY 3,800(USD 24.02)
チック・コリアとジョン・マクラフリンが中心となり結成されたファイブ・ピース・バンドの1週間に及んだ待望の来日公演から2月8日のライブを第1部、第2部とをそれぞれ驚きのA級オーディエンス音源で完全収録したマニア垂涎の4枚組がリリースされました。 チック・コリアとジョン・マクラフリンの約40年振りの共演が実現した“ファイヴ・ピース・バンド。巨匠2人を支えるメンバーは、アルトのケニー・ギャレット、ベースにはクリスチャン・マクブライド、そしてドラムにはブライアン・ブレイドという実力派となります。この豪華なメンバーがお互いの意識しながらリスペクトしたステージ上でのバトルは唯一無二と言えます。アンコールは勿論、マイルス時代のアノ名曲です。 Disc 1 1.Introduction 2.Raju 3.The Disguise Disc 2 1.New Blues, Old Bruise 2.Spirit Rides 3.In a Silent Way / It's About that Time Disc 3 1.Introduction 2.Senor C.S. 3.Hymn To Andromeda Disc 4 1.Dr. Jackle 2.In A Silent Way / It's About that Time Live At Blue Noto Tokyo, Tokyo, Japan February 8th, 2009 Chick Corea(keyb) John McLaughlin(g) Kenny Garrett(as) Christian McBride(b) Brian Blade(dr)
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PAT METHENY QUARTET / SALZAU 2003(1BDR)超高画質ブルーレイ!
JPY 2,500(USD 15.80)
2003年7月、ドイツで開催されているバルチカ・ジャズにマイケル・ブレッカーを加えたカルテットで出演したライブの模様をHD放送された映像をブルー・レイ用にリマスタリングし直し1920×1080ピクセルの驚愕ウルトラ高画質(22GB)で1時間23分に渡りピカピカの映像でご覧頂けるブルー・レイ・ディスクです。 2003年に開催されたザルツァウ・ジャズにおいてパット・メセニーは様々は構成で出演していましたが、やはりマニアが注目したのは本カルテットでのパフォーマンスとなります。今回、リリースされたブルー・レイをご覧になれば、輝くメセニーのギター、そしてマイケルのテナーの映像に鳥肌が立つこと間違いありません。また、この音源を流用したCDも出ていますがブルー・レイに収録されている音声がベスト・クオリティーと断然出来ます。必ずや感動と衝撃でご満足頂けます。 1.Soul Cowboy 2.What Do You Want 3.James 4.PM Intro And Comments 5.Everyday I Thank You 6.Song For Bilbao 7.As I Am 8.Question And Answer Live At Konzertscheune, Landeskulturzentrum Salzau , Salzau, Germany July 5th, 2003 Pat Metheny(g) Michael Brecker(ts) Christian McBride(b) Antonio Sanchez(dr)
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BRAD MEHLDAU TRIO / THE GILMORE 2025(2CDR)放送用音源から超高音質収録!!
JPY 3,500(USD 22.12)
美しく歌うようなメロディから、予測不能な方向へ展開していくアドリブまで、その音楽は常に「次の一音」を期待させるもの。特にピアノ・トリオというシンプルな編成だからこそ、メルドーの左手によるハーモニーと右手の自由なライン、そしてリズム隊との緊密なインタープレイが鮮明に浮かび上がります。 派手さだけに頼らず、静寂や間までも音楽として取り込むメルドーのピアノ。そこから一気に熱量を高めていくダイナミックな展開も魅力で、長年のファンはもちろん、現代のジャズ・ピアノに興味を持つ方にもぜひ聴いていただきたい内容です。 Disc 1 1.Anythning Goes 2.Solid Jackson 3.At A Loss 4.Member Introduction 5.Gravy Train Disc 2 1.Estate 2.Codex 3.Young And Foolish 4.Think Of One Live At The Gilmore Piano Festival, Kalamazoo, MI April 13th, 2025 Brad Mehldau(p) Christian McBride(b) Marcus Gilmore(dr)
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CHARLES MINGUS GROUP / DEFINITIVE ANN ARBOR 1977(3CDR)ピッチ修正済リマスター盤!!
JPY 3,800(USD 24.02)
1977年2月、ミシガン大学内のミシガン・ユニオン・ボールルームにおけるライブが海外マニア"Goody's"のリマスター・サウンドボード音源を元ソースとしディスク3枚に収録したミンガス・ファン垂涎となる決定版がメガ・ディスクからリリースされました。 1977年2月4日、そして翌2月5日と二日間出演したライブから4日の第1部、5日の第1部、第2部とをお聴き頂けます。YouTubeでも本音源はアップされてますが左右のチャンネルが異なっておりますが本盤ではGoody'sの手による各楽器ごとにチャンネルを切り替えて理にかなった配置となってます。また、古く劣化のあるマスター音源故、あちらこちらに不要なノイズが多数生じていたのでそれもカットしてあります。更に1000Hzから2000Hzあたりで右チャンネルの高域が5~6dB近く落ち込んでいたのでこの部分を上げたと伝えられています。ライブ自体、ドラムレスとなる4人構成となってますがライブを聴く限りでは4人のビックバンドと錯覚する迫力でお楽しみ頂けます。 Disc 1(February 4th) 1.Goodbye Pork Hat 2.Peggy's Blue Slylight 3.Sue's Changes 4.Koko Cherokee Disc 2(February 5th) 1.For Harry Carney 2.Better Get It In Your Soul 3.Sue's Changes Disc 3(February 5th) 1.For Harry Carney 2.Remember Rockefeller At Attica 3.Sue's Chages 4.Koko Cherokee Live At Michigan Union Ballroom, University of Michigan, Ann Arbor, MI February 4th, 5th 1977 Charles Mingus(b) Ricky Ford(ts) Bob Neloms(p) Jack Walrath(tpt)
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CHARLES MINGUS QUARTET / KAMEN 1976(1CDR)再放送を収録!!
JPY 2,500(USD 15.80)
1976年のヨーロッパ・ツアーから9月21日のドイツ、カーメンにおけるライブの模様をドイツ公共放送が2006年に再放送した極上レベルの音源を初めて収録したタイトルがメガ・ディスクからリリースされました。 本ライブはダニー・リッチモンドも加わったカルテットでのライブ。本ヨーロッパ・ツアーからは、メガ・ディスクから8月のフィンランド、ヘルシンキ公演が既にリリースされていますがこちらとはセットリストが異なっておりファンの方々には嬉しい限り。収録楽曲は3曲で約1時間となり各メンバーのソロ・パートもしっかり収録されリッキー・フォードとジャック・ウォラスとのテナー・バトルもバッチリ。チャールズ・ミンガス・カルテットの歴史的名音源、是非お聴き下さい。 1.Three Or Four Shade Of Blue 2.Duke Ellington Sound Of Love 3.Pegg's Blue Skylight Live At Konzertaula, Kamen, Germany Steptember 21th, 1976 Charles Mingus(b) Ricky Ford(ts) Jack Walrath(ts) Danny Mixon(p) Dannie Richmond(dr)
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CHARLIE HADEN & THE LIBERATION MUSIC ORCHESTRA / CHICAGO 1988(1CDR)発掘された放送音源を収録!!
JPY 2,500(USD 15.80)
1988年、シカゴのグランドパークで開催されてたジャズ・フェスティバルに出演したライブの模様を発掘された放送音源からヒスノイズを軽減しより聴き易い音質にと進化したサウンドで収録したライブ・アルバムとなります。1982年にリリースされた彼らのセカンド・アルバム「戦死者たちのバラッド」からピックアップされた楽曲からライブは始まります。本ライブはアルバムのリリースから6年経過しており参加しているメンバーも当時とは代わっておりジョー・ロバーノ、アーニー・ワッツのテナー、アルトにはケン・マッキンタイヤー、更にピアノはカーラ・ブレイではなくジェリ・アレンとなりアルバムの路線は維持しつつも新鮮な新生リベレーション・オーケストラの音像を存分にお楽しみ頂けます。トム・ハレルのトラッペットも実に良い音出してます。 1.Els Segadors 2.The Ballad Of The Fallen 3.If You Want To Write Me 4.Grandola Vila Morena 5.Introduction To People 6.The People United Will Never Be Defeated ライブ・アット・シカゴ・ジャズ・フェスティバル、シカゴ、イリノイ 09/04/1988 Charlie Haden(b) Joe Lovano(ts) Ernie Watts(ts) Ken McIntyre(as) Mick Goodrick(g) Geri Allen(p) Paul Motian(dr) Tom Harrell(tpt) Stanton Davis(tpt) Ray Anderson(tromb) Sharon Freeman(frh) Joe Daley(tube)
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JOHN TAYLOR & CHARLIE HADEN / CULLY JAZZ 2010(1CDR)放送用音源盤!!
JPY 2,500(USD 15.80)
2010年4月、スイスで開催されたキュリー・ジャズフェスティバルにふたりがデュエットで出演したライブの模様をFM放送音源からオフィシャル級となる美し過ぎる音質で収録したとても贅沢なライブとなります。アルバム「ナイトフォール」のライブとなり、まるで会話をしているような二人のデュオはファン垂涎のお宝音源盤となります。 1.How Deep Is The Ocean 2.My Love And I 3.Windfall 4.Nightfall 5.Chairman Mao 6.Touch Her Soft Lips 7.Silence 8.What'll I Do ? ライブ・アット・キュリー・ジャズフェスティバル、スイス 04/10/2010 ジョン・テイラー(piano) チャーリー・ヘイデン(bass)
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CHARLES MINGUS / DEFINITIVE COPENHAGEN 1964(2CDR)フル・リマスター音源!!
JPY 2,980(USD 18.83)
チャールズ・ミンガスとエリック・ドルフィーとの最後の共演となった1964年のヨーロッパ・ツアーから4月14日のコペンハーゲン、オッドフェロー・パレスにおけるライブの模様を、「コンプリート・シュトゥットガルト 1964」、「アムステルダム 1964」とそれぞれをオープン・リール・マスターから新たに発掘した海外リマスター職人(Goody)によるピッチ修正、更にはノイズ・クリーニングをも施した極上クオリティーで初めてお聴き頂けます。 旧作をお持ちの方は今までの不満が解消されます。冒頭1曲目にはピアノのジャッキー・バード不在で演奏されています。その理由はミンガスも述べていますがライブの前、近くの店で万引きをしてしまい逮捕されました。つまり1曲目にはまだ彼はまだ警察に拘留されていたのです。その後すぐに到着し2曲目からは参加しています。しかし、この時期のドルフィーの鬼気迫るプレイは音が良いこともあり正に鳥肌モノ。ライブ60年の節目にリリースされた奇跡の新名盤です。 Disc 1(Early Set) 1.Introduction 2.So Long Eric 3.Excuses For No Jaki Byard 4.AT FW USA 5.Intro 6.Orange Was the Color Of Her Dress, Then Blue Silk 7.Meditations Disc 2(Late Set) 1.Introduction Of Ow 2.Ow 3.Parkeriana 4.Fables Of Faubus 5.Ysabel's Table Dance ライブ・アット・オッドフェロー・パレス、コペンハーゲン、デンマーク 04/14/1964 チャールズ・ミンガス(b) エリック・ドルフィー(as, fl, b-cl) クリフォード・ジョーダン(ts) ジャッキー・バード(p) チャールズ・ダニエル・リッチモンド(dr)
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CHARLES MINGUS / HELSINKI 1976(2CDR)再放送音源を収録!!
JPY 2,980(USD 18.83)
2024年の夏、突然フィンランドのRAI RADIO3で再放送された1976年、フィンランディア・ホールにおけるライブの模様を誰が聴いてもオフィシャルまっ青となる音質、バランスでお聴き頂けるマニア驚愕のタイトルが緊急入荷しました。約1ヶ月前の来日公演を同じメンバーでの極上のパフォーマンスが展開されています。放送音源の途中、ピッチが遅くなった箇所があり本タイトルでも職人(Goddy)が補正した音源で2時間28分お聴き頂けます。聴きモノとなるのは、骨太テナー・サックス奏者、リッキー・フォードのプレイ。翌1977年にデビューしその後ミューズへ移籍し多数の名盤をリリースしています。彼のテナーは聴いて損なしの絶品です。チャールズ・ミンガス・クインテットの歴史的名音源、是非お聴き下さい。 Disc 1 1.Member Introduction 2.For Harry Carney 3.Fables Of Faubus 4.I Can't Get Started 5.Remember Rockefeller At Attica 6.Sue's Changes Disc 2 1.Free Cell Block F,'Tis Nazi U.S.A. 2.Goodbye Pork Pie Hat 3.Nobody Knows 4.Noddin'Ys Head Blues 5.Peggy's Blue Skylighty ライブ・アット・フィンランディア・ホール、ヘルシンキ、フィンランド 08/23/1976 チャールズ・ミンガス(b) リッキー・フォード(ts) ジャック・ウォラス(tpt) ダニー・ミクソン(p) チャールズ・リッチモンド(dr)
