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TOM SCOTT & L.A.EXPRESS / PAUL'S MALL 1975(1CDR)サウンドボード音源!!
¥2,500($15.87)
アルバム「Tom Cat」リリース直後のトム・スコットが、若きロベン・フォードをギタリストに迎え、Larry Nash、Max Bennett、John Guerinという強力なリズム・セクションと繰り広げたステージをボストンのWBCN-FMで放送されたライブ音源を収録したファン垂涎盤。 聴きどころは、何と言っても若きロベン・フォード。後年の洗練されたブルース・ギターとは異なる、まだ荒々しさを残した鋭いフレージングがトム・スコットのサックスと火花を散らす。ファンキーなナンバーを中心に約74分。スタジオ盤の整然としたサウンドではなく、クラブの空気をそのまま吸い込んだような、荒々しく生々しいグルーヴが魅力です。 1.Rock Island Rocket 2.Backfence Cattin' 3.Spindriff 4.Love Poem 5.L.A. Expression 6.Refriend / Mondo 7.Band Introduction 8.Nunya Live At Paul's Mall, Boston May 5th, 1975 Tom Scott(sax) Robben Ford(g) Larry Nash(p) Max Bennett(b) John Guerin(dr)
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TOM SCOTT / BOTTOM LINE 1978(2CDR)サウンドボード音源!!
¥3,500($22.21)
1978年、ニューヨークの名門クラブ「Bottom Line」に登場したトム・スコット。70年代後半の彼は、ジャズ/フュージョンの枠を軽々と飛び越え、サックスを中心にロック、ファンク、ソウルのエッセンスを取り込んだ独自のサウンドを確立していた時期。本作は、そんなスコットのライブ・パフォーマンスをリアルなクラブ空間でサウンドボード音源で捉えた注目音源。 当日のメンバーですがギターにはスティーブ・カーン、キーボードにはラッセル・フェランテ、ベースにはジム・ハスリップ、そしてドラムスにはロン・アストンとなります。また最大の聴きモノはやはりアンコールでトム・スコットの紹介でステージに上がるジャコ・パストリアスとリチャード・ティーを加えたジャム・セッションです。ジャコはトムのアルバム「インティメイト・ストレンジャー」にも1曲だけですが参加しています。この貴重なライブを最高級の音質でお楽しみ頂けます。 Disc 1 1.Introduction 2.Jazz Man 3.Dirty Old Man 4.New York Connection 5.Breezin' Easy 6.Sudden Attack(Intimate Suite Part I) Disc 2 1.A Day And A Night Out Together(Intimate Suite Part 2) 2.Shadows 3.Some Punk Funk 4.Keep Your Eye On The Sparrow 5.Untitled Jam Live At Bottom Line, New York, NY November 3rd, 1978 トム・スコット(sax, lyricon) スティーブ・カーン(g) ラッセル・フェランテ(keyb) ジム・ハスリップ(b) ロン・アストン(dr) ジャコ・パストリアス(b))"Untitled Jam" リチャード・ティー(keyb))"Untitled Jam"
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DAVE GRUSIN & GRP ALL STARS / LIVE IN NORWAY(2CDR)発掘された放送音源を収録!!
¥2,980($18.91)
1988年、リー・リトナー&トム・スコットを要し全盛を誇ったGRPアールスターズの未発表ライブが発掘された放送用音源で収録されたファン歓喜のお宝音源盤です。 1987の来日公演では顔見世公演的なステージでしたが、今回リリースされたノルウェー、ボス公演はクインテットでのライブとなり、リー・リトナーのギターとトム・スコットのサックスをフューチャーした圧巻なステージが展開しています。リトナーの大ヒットアルバム「アース・ラン」からの楽曲やトム・スコットのアルバム「ストリームライン」からの楽曲等も演奏されて全盛時のライブステージを余すところなく収録していますので今聴いても単なる懐かしさを超えてじっくりと聴き入ってしまう新たな愛聴盤の登場です!! Disc 1 1.The Sauce 2.Early Morning Attitude 3.Water From The Moon 4.Earth Run(w/interview) 5.Say You Love Me 6.Target 7.Theme From Tootsie Disc 2 1.White Water 2.Dolphin Dreams 3.Mountain Dance 4.Rio Funk(w/interview) 5.Get A Grip(w/interview) Live At Voss Kino, Vocc, Norway March 25th, 1988 リー・リトナー(g) デイブ・グルーシン(keyb) トム・スコット(sax, lyrion, fl) テェム・ランダース(b) アート・ロドリゲス(dr)
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TOM SCOTT & FRIENDS / BOTTOM LINE 1981(3CDR)伝説のボトムライン公演完全版!!
¥3,800($24.12)
1981年1月14日、ニューヨークの名門クラブ「The Bottom Line」。ここで行われたトム・スコットのステージは、翌15日から17日にかけて行われた公演から抜粋され、名盤『Apple Juice』として知られることになるライヴの“前夜”にあたる。 そして、この日のメンバーが凄い。エリック・ゲイル、リチャード・ティー、スティーヴ・ガッド、ラルフ・マクドナルド、マーカス・ミラー、ヒュー・マクラッケン。まさに1980年代初頭のNYフュージョン/ジャズ・ファンクを支えたトップ・セッションマンが一堂に会したスーパー・バンドである。さらに「So White And So Funky」ではドクター・ジョンまで登場。 最大の聴きどころは、やはり『Apple Juice』との比較だろう。お馴染みの「Apple Juice」「Gonna Do It Right」「Gettin' Up」「Instant Relief」などを演奏しているが、同じ曲でもこの“幻の初日”では、メンバー同士がまだステージ上で探り合いながら、次第に熱を帯びていくような生々しさがある。アーリー・ショウとレイト・ショウを収録しているため、同一曲でも演奏の表情が変化していく点もマニアには堪らない。 Disc 1(early show) 1.Apple Juice 2.Gonna Do It Right 3.Band Introduction 4.Intimate Stranger Pt 2 / A Day & Nite Out Together 5.Dirty Old Man 6.In My Dream 7.Gettin' Up 8.Dahomey Dance 9.Easy Life 10.Instant Relief 11.You're Gonna Need Me Disc 2 1.Apple Juice 2.Gonna Do It Right 3.Band Introduction 4.Intimate Stranger Pt 2 / A Day & Nite Out Together 5.Dirty Old Man 6.In My Dream Disc 3 1.Gettin' Up 2.Dahomey Dance 3.Easy Life 4.So White And So Funky(Dr.John voc) 5.Instant Relief 6.You're Gonna Need Me ディスク1:ライブ・アット・ボトムライン、ニューヨーク 01/14/1981(early show) ディスク2&3:ライブ・アット・ボトムライン、ニューヨーク 01/14/1981(late show) トム・スコット(sax) エリック・ゲイル(g) マーカス・ミラー(b) リチャード・ティー(keyb) ヒュー・マクラッケン(g) スティーブ・ガッド(dr) ラフル・マクドナルド(perc)
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TOM SCOTT / GOLDEN BEAR 1979(1CDR)初期ライブをサウンドボード音源で収録!!
¥2,500($15.87)
1979年、傑作アルバム「ストリート・ビート」のリリースに伴い西海岸の有名ライブハウス・ゴールデン・ベアーでのプロモーション特別ライブをサウンドボード音源で収録したファン感激のアイテムです。 1曲目は懐かしいダイナマイト・キッドのテーマ曲として使用された名曲「カー・ウォーズ」からスタート。スタジオ録音ではやや地味目な楽曲でしたが、やはりライブとなるとグルーブ感に満ちた演奏でノリが違います。多重録音が施されてたスタジオ盤とは異なり一発勝負のステージは、よりシンプルでファンク色の濃い演奏になっておりカッコ良すぎです。バックメンバーはセッション・ギタリストとしてファンの多いカルロス・リオス、プロデューサーとしても著名なキーボード・プレーヤー・デビッド・ガーフィールド、ベースにはバーブラ・ストライザンド等との共演で有名なニール・スチューベンハウス、そしてドラムスには近年ジェフ・ベックのツアーにも参加したヴィニー・カリウタと正に錚々たるメンバーばかりで、よくぞこのライブ音源が発掘されました!! ライブ・アット・ゴールデン・ベアー、ハンティントンビーチ、カリフォルニア 1979 1.Car Wars 2.Dirty Old Man 3.Band Introduction 4.Street Beat 5.Shadows 6.Introducing "Hittin' On Six" 7.Hittin' On Six 8.Heading Home(inc) トム・スコット(sax) カルロス・リオス(g) デビッド・ガーフィールド(keyb) ニール・スチューベンハウス(b) ヴィニー・カリウタ(dr)
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TOM SCOTT / TOKYO CONNECTION(1CDR)スティーブ・ガッドが加わった1980年の日比谷公会堂でのライブ!!
¥2,500($15.87)
1980年の来日公演から5月28日に日比谷公会堂にて行われたライブの模様をラジオ放送されたライブ音源をクリアーな音質で収録したファン垂涎のラパフォーマンスをお聴き頂ける名作。当時の放送を録音したテープでこのようにヒスノイズが少ない音源は非常にレアーな存在とな各方面から絶賛されたステージを体感出来る1枚です。バックにはリチャード・ティー、スティーブ・ガッドを筆頭にギターには当時角松敏生さんや渡辺貞夫さんのアルバムにも参加したカルロス・リオスが参加しており、素晴らしいテクニックを披露しています。ベースには西海岸の凄腕ベーシストで数多くのセッションに参加して定評の高いニール・スチューベンハウスが担当してます。しかも、サウンドボード録音された音源がマスターで使用されている点も含め本盤はジャズ・フュージョン・ファンの方々に楽しんで頂ける素晴らしいアイテムです!ラストには当時の人気TVドラマ「スタスキー&ハッチ」のテーマ曲をも披露しています。 1.Steet Beat 2.Ode To Billy Joe 3.Dirty Old Man 4.Dream Lady 5.Instant Relief 6.Take The A-Train 7.Gotcha(inc) ライブ・アット・日比谷公会堂、東京 05/28/1980 トム・スコット(sax) リチャード・ティー(keyb) カルロス・リオス(g) ニール・スチューベンハウス(b) スティーブ・ガッド(dr)
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TOM SCOTT & THE LA EXPREES / PASADINA 2019(2CDR)ライブ活動再開記念ライブ!!
¥2,980($18.91)
ライブ活動を再開したトム・スコットがカリフォルニア、パサディナの有名ライブハウス「ザ・ローズ」に出演したライブ全13曲を、迫力あるクリアーなサウンドで収録したファン垂涎となるライブ。2013年にキャロル・キングと共演した「ロックンロール・ホール・オブ・フェイム(ロック殿堂)」の授与式でのライブ以来、殆ど情報が伝わって来ませんでしたが今回、ザ・LA エクスプレスを伴って行われた最新ライブを聴く限り70歳と超えた衰えは一切感じられない素晴らしいサックスを披露しています。セットリストも懐かしい楽曲も演奏されていますので、ギターには日本でもファンが多いアンドリュー・シノヴェツが参加しています、これは聴き逃がせない必聴音源と言えます。理屈抜きに最初から最後まで楽しめるライブ・アルバムです。 Disc 1 1.Introduction 2.Rock Island Rocket 3.Band introductions 4.Chunk O' Funk 5.I Want To Get Closer To You 6.Tom Cat 7.Shadows 8.Ode To Billy Joe Disc 2 1.Bless My Soul 2.Spindrift 3.Dirty Old Man 4.Baretta's Theme (Keep Your Eye on the Sparrow) 5.Sneakin' In The Back ライブ・アット・ザ・ローズ、パサディナ、カリフォルニア 02/24/2019 トム・スコット(sax) アンドリュー・シノヴェツ(g) クリス・コランジェロ(b) ミッチ・フォアマン(keyb) ルイ・パーマー(dr)
