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HORACE SILVER QUINTET / PARIS 1964(1CDR)
¥2,500
ブルーノート黄金時代を代表するピアニスト、ホレス・シルヴァーが、1964年のヨーロッパ・ツアーで残した熱演を収録。前年までのブルー・ミッチェル&ジュニア・クック時代から、テナーにジョー・ヘンダーソン、トランペットにカーメル・ジョーンズを迎えた新生クインテットは、よりモダンでスリリングなサウンドへと進化を遂げています。1964年7月のパリ公演では、「Tokyo Blues」「Pretty Eyes」など当時の代表曲を軸に、ハード・バップの力強さと洗練が見事に融合した演奏を展開。ヘンダーソンの鋭いアドリブとシルヴァーのファンキーなピアノが火花を散らし、観客を熱狂の渦へと巻き込みます。 放送用音源ならではのクリアなサウンドで、スタジオ盤とはひと味違うライヴならではの緊張感とダイナミズムを堪能できる一枚。60年代ハード・バップの醍醐味を存分に味わえる、ファン必携の貴重なライヴ・ドキュメントです。 1.Tokyo Blues 2.Pretty Eyes 3.The Native Are Restless Tonight Live At Paris, France July 28th, 1964 Horace Silver(p) Joe Henderson(ts) Carmell Jones(tpt) Teddy Smith(b) Roger Humphires(dr)
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HORACE SILVER / DUSELLDORF 1962(1CDR)
¥2,500
1962年初頭の初来日で得たインスピレーションを『The Tokyo Blues』へと結実させた直後のヨーロッパ・ツアーからの貴重な放送音源で、ブルー・ミッチェル(tp)、ジュニア・クック(ts)、ジーン・テイラー(b)、ロイ・ブルックス(ds)という不動の黄金メンバーが勢揃い。脂の乗り切ったハード・バップ・サウンドを存分に聴かせます。 演奏は「The Tokyo Blues」を筆頭に、シルヴァーならではのファンキーなグルーヴとゴスペル・フィールが全開。ブルー・ミッチェルの温かみあるトランペット、ジュニア・クックの豪快でスウィンギーなテナー、そしてシルヴァーのリズミカルで躍動感あふれるピアノが一体となり、ライヴならではのスリリングなインタープレイを展開します。FM放送音源ならではの良好な音質も魅力で、このクインテットが世界屈指のハード・バップ・バンドとして君臨していた時代の熱気を鮮やかに伝える内容です。スタジオ盤では味わえない伸びやかなソロと会場の熱気、そしてホレス・シルヴァー・クインテットの絶頂期を記録した、ハード・バップ・ファン必携のライヴ・ドキュメントです。 1.Announcement 2.Introduction By Horace Silver 3.Tokyo Blues 4.Flighty McNasty 5.Cool Eyes Live AT Duselldorf, Germany October 13th, 1962 Horace Silver(p) Blue Mitchell(tpt) Junior Cook(ts) Gene Taylor(b) Roy Brooks(dr)
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HORACE SILVER QUINTET / NEWPORT 1960(1CDR)
¥2,500
1960年7月2日、名門ニューポート・ジャズ・フェスティバルのステージに登場したホレス・シルヴァー・クインテットは、ブルー・ミッチェル(tp)、ジュニア・クック(ts)、ジーン・テイラー(b)、ロイ・ブルックス(ds)という充実のラインナップ。この時期は、名盤『Horace-Scope』録音直前にあたり、バンド全体が絶頂のコンディションにありました。フェスティバルではレイ・チャールズ、ベン・ウェブスターらと並ぶメイン・アクトとして出演し、そのファンキーでエネルギッシュな演奏は大きな喝采を浴びています。 ホレス・シルヴァーならではのゴスペル・フィールとラテンの香りをまとったリズム、ブルー・ミッチェルの艶やかなトランペット、ジュニア・クックの豪快でスウィング感あふれるテナーが一体となり、スタジオ盤以上の迫力で迫ります。ライヴならではの長尺ソロや躍動感あふれるアンサンブルは、観客との一体感も含めてハード・バップの魅力を存分に体感できる内容です。1960年代ブルーノート黄金期を代表するクインテットの勢いをそのまま記録した、ファンなら見逃せない歴史的ライヴ。ホレス・シルヴァーのキャリアの中でも最も充実した時代を鮮やかに伝える、価値ある一枚です。 1.Senor Blues 2.Band Introduction 3.Blowin' The Blues Away 4.Song Introduction 5.Sister Sadie 6.Song Introduction 7.Me And My Baby Live At Newport Jazz, Newport, RI July 2nd, 1960 Horace Silver(p) Blue Mitchell(tpt) Junior Cook(ts) Gene Taylor(b) Roy Brooks(dr)
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HORACE SILB\VER QUINTET / NEWPORT 1959(1CDR)
¥2,500
本ライヴでは、「Blowin' the Blues Away」「Peace」「Cookin' at the Continental」などを披露。ホレス・シルヴァーならではのゴスペル・フィールとファンキーなピアノ、ブルー・ミッチェルの艶やかなトランペット、そしてジュニア・クックの豪快かつ流麗なテナーが一体となり、スタジオ盤を凌ぐ熱気とスリルを生み出します。フェスティバルならではの高揚感に包まれた演奏は、このクインテットがハード・バップを代表するバンドであったことを鮮やかに物語っています。 音質良好な放送音源で甦るこの歴史的ステージは、ホレス・シルヴァー・クインテットの黄金時代を象徴する貴重なライヴ・ドキュメント。ファンキー・ジャズの醍醐味を存分に味わえる、専門店でも自信を持っておすすめできる必携タイトルです。 1.Blowin' The Blues Away 2.Announcement 3.Paece 4.Announcement 5.Cockin' At The Continental 6.Announcement 7.Aister Sadie Live At Newport Jazz, Newport, RI July 3rd, 1959 Horace Silver(p) Blue Mitchell(tpt) Junior Cook(ts) Gene Taylor(b) Roy Brooks(dr)
