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JONI MICHELL / DEFINITIVE PACIFIC COLISEUM 1979(2CDR)レストア音源の決定盤!!
¥3,200
ジョニ・ミッチェルが「シンガー・ソングライター」の枠を完全に超えジャズ&フュージョンとの融合を極限まで押し進めていた時代の決定的ライヴとなる「シャドウズ・アンド・ライト」ツアーから1979年9月のカナダ・バンクーバーのパシフィック・コロシアム公演のレストア済のオーディエンス音源の完全収録盤が登場しました。 メンバーのソロ・パート等、ステージ全体の流れと空気感を余すところなく体感可能でスタジオ作品以上に彼女の音楽的冒険心と作曲家としての深度が浮き彫りになる内容。70年代後期ジョニ・ミッチェルを語るうえで欠かせない重要記録です。旧タイトルと比べヒスノイズを大幅に軽減し、高周波ノイズと低周波ノイズをも除去。更にオフ気味になっていた中、高音部の音像もスッキリとお聴きになれます。「成熟期ジョニ」の到達点を捉えた、まさに〈Definitive〉の名にふさわしいライヴ・ドキュメントです。 Disc 1 1.Big Yellow Taxi 2.Just Like This Train 3.In France They Kiss On Main Street 4.Coyote 5.Edith And The Kingpin 6.Free Man In Paris 7.Goodbye Pork Pie Hat 8.Jaco Solo 9.The Dry Cleaner From Des Moines 10.Amelia 11.Hejira Disc 2 1.Dreamland 2.Black Crows 3.Furry Sings The Blues 4.God Must Be A Boogie Man 5.Band Introduction 6.Raised On Robbery 7.Shadows And Light 8.The Last Time I Saw Richard 9.Why Do Fools Fall In Love 10.Woodstock Live At Pacific Coliseum, Vancouver, BC, Canada September 2nd, 1979 Joni Mitchell(voc, g) Pat Metheny(g) Jaco Pastorius(b) Michael Brecker(ts) Lyle Mays(keyb) Don Alias(dr, perc)
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BRECKER BROTHERS / BOTTOM LINE 1992(2CDR)超A級オーディエンス・マスター音源!
¥2,980
1992年、ジャズ・シーンに約10年ぶりに復帰しリリースした名作「リターン・オブ・ザ・ブレッカー・ブラザーズ」のプロモーションを兼ねたワールド・ツアーから彼らの育ったニューヨークのボトムラインに出演したライブを東海岸でベスト・テーパーと称われてるTapeTyrant氏が録音したマスターを初めてディスク化したファン垂涎となる超オススメのライブが入荷しました。 マイク・スターン、ジェームス・ジーナス、ジョージ・ホウィッティ、そしてご存じデニス・チェンバースで構成されたキレの良い布陣で臨んだリユニオン・ツアーか世界各地で絶賛されました。その中にあって地元ニューヨークでのライブとあって非常にノリの良い熱いプレイをご堪能頂けます。このグルーブ感はスタジオ録音では決して味わえない珠玉のタイトルとなります。 Disc 1 1.Band Warming Up 2.Above & Beyond 3.Spherical 4.Some Skunk Funk 5.Common Ground Disc 2 1.Sponge 2.Bass Solo / Unknown 3.Song For Barry 4.Drum Solo / Inside Out Live At Bottom Line, New York City, NY October 12th, 1992 Michael Brecker(ts, EWI) Randy Brecker(tpt) Mike Stern(g) James Genus(b) George Whitty(keyb) Dennis Chambers(dr)
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THE BRECKER BROTHERS / DEFINITIVE KOELN 1994(2CDR)オフィシャル級の音質で大満足!!
¥2,980
1994年、グラミー賞の最優秀コンテンポラリー・ジャズ・パフォーマンス賞を受賞しブレッカー・ブラザーズの実質上の最後のアルバムになる「アウト・オブ・ループ」リリース後のツアーから5月のドイツ、ケルン公演を旧タイトルより曲数も増え、更に音質の向上も図った決定版となるライブ2枚組が登場しました。旧タイトルでは僅か5曲のみ収録してましたが、今回は15日、翌日16日のライブをそれぞれ放送用音源から収録した全10曲をお聴き頂けます。その内訳はディスク1、そしてディスク2の「Sperical」までが16日のライブ音源でディスク2残り3曲が15日の音源となります。アルバムでは1994年ということもあり70年代からの骨太ファンク・ジャズにヒップホップ的な要素も含んだ作品となり「大人のファンク・ジャズ」と言われていました。しかしながら本ライブにおいては勢いある激しいステージが展開されています。しかも最高級の音質となればファンの方にはヘヴィ・ロテ間違い無しの名作として再降臨しました。 Disc 1 1.Harpoon 2.Nothing Personal 3.African Skies 4.Some Skunk Funk 5.Inside Out 6.Above And Below Disc 2 1.Sperical 2.Song For Barry 3.The Body Tune 4.Nothing Personal Disc 1, Disc 2-1:Live At Stadtgarten Koeln, Germany May 16th, 1994 Disc 2 2-4:Live At Stadtgarten Koeln, Germany May 15th, 1994 Randy Brecker(tpt) Michael Brecker(ts, EWI) Dean Brown(g) George Whitty(p, keyb) James Genus(b) Rodney Holmes(dr)
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BRECKER BROTHERS / NEWPORT JAZZ FESTIVAL 1976 : DEFINITIVE EDITION(1CDR)新音源で収録!!
¥2,500
彼らのセカンド・アルバム「バック・トゥ・バック」リリース後にニューヨークで開催されたニューポート・ジャズ・フェスティバルに出演した模様を海外マニアによって新たに発掘された放送音源から旧タイトルを大幅に上回る音質でお聴き頂ける決定盤となります。 同年1976年にはボトムラインにおけるライブがファンの間では有名ですが、やはりニューポート・ジャズ・フェスティバルという舞台に出演した意味合いは非常にインパクトあるパフォーマンスとなっています。つまり気合、そして熱量が違います。ウィル・リー、クリス・パーカー、ハイラム・ブロック、ドン・グロルニック、サミー・フィゲロアという結成当時の若々しいメンバーが「これが俺達の音楽だ!」と言わんばかりのグルーヴ感は今聴いても鳥肌が立ちます。名作中の名作である「ヘヴィ・メタル・ビ・バップ」と比べても何ら遜色がない最強ライブをご堪能頂ける名作がメガ・ディスクからリリースされました。 1.Sponge 2.Cactus 3.Night Flight 4.If You Want To Boogie...Forget It 5.Sneakin' Up Behind You 6.Sneakin' Up Behind You Pt.2 7.Some Skunk Funk ライブ・アット・ニューポート・ジャズ・フェスティバル、シティー・センター、ニューヨーク、NY 06/30/1976 ランディ・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts) ドン・グロルニック(keyb) ハイラム・ブロック(g, voc) ウィル・リー(b) クリス・パーカー(dr) サミー・フィゲロア(perc)
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THE BRECKER BROTHERS / TOKYO 1981(1CDR)マーカス・ミラーも加わった初来日公演!!
¥2,500
1981年、マーカス・ミラーを伴って初来日したライブから公演最終日となった5月14日の東京でのステージをマニア秘蔵の蔵出し音源から初めて高音質サウンドボード音源で収録したファン垂涎となるタイトルのオリジナル盤です。 マニアが所有していた放送音源から収録されており音質等の不安も御座いません。また、このライブには日本が誇るスーパーギタリストKYさんも参加しており記念すべき初来日公演の実況録音盤となれば見逃せません。更にボーナス・トラックとしてジャズ界大御所ピアニスト、ホレス・シルバーのバックをブレッカー兄弟が担当していた1973年のライブをこれまた発掘されたサウンドボード音源でバッチリと収録しており、ボーナスとしては勿体なさ過ぎる音源をも収録してこれもまた必聴です。 1.Threesome 2..Member Introduction 3..Inside Out 4.Straphangin' 5.Acid Pot Or Pills 6.Gregory Is Here 7.Song Fpr My Father ランディ・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts) マーカス・ミラー(b) マーク・グレイ(keyb) リッチー・モラレス(dr) K.W.(g)
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THE BRECKER BROTHERS / SEVENTH AVENUE SOUTH 1981(1CDR)
¥2,500
ニューヨークの有名ジャズ・クラブ「セブンス・アヴェニュー・サウス」出演したブレッカー・ブラザーズのスペシャル・ライブを高音質サウンドボード音源で収録したファン必聴盤です。 アルバム「ストラップハンギン」リリース後のライブとなりメンバーは同年5月に来日したメンバーでのライブとなり、ベースにはマーカス・ミラー、キーボードにはマーク・グレイ、ドラムにはリッリー・モラレス、そしてギターには日本が誇るスーパー・ギタリスト(!)で構成されフロントのブレッカー兄弟をサポートしています。肝心の音質は同メンバーでのライブ「東京 1981」を凌駕する素晴らしい音質で収録されバッチリ。スタジオ録音では味わえないスリリングでファンキーなライブを今聴いても色褪せない最高のクオリティーでお楽しみ頂けます。ボーナス・トラックとして、1980年のノースシー・ジャズに出演したライブから2曲をこちらもサウンドボード音源で収録しています。 1.Threesome 2.Menmber Introduction 3.Jacknife 4.Not Ethiopia 5.Funky Sea, Funky Dew 6.Some Skunk Funk 1-4 : ライブ・アット・セヴンス・アヴェニュー・サウス、ニューヨーク 1981 ランディ・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts) マーカス・ミラー(b) マーク・グレイ(keyb) リッチー・モラレス(dr) KW(g)
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BRECKER BROTHERS / DEFINITIVE VELDEN 1980(1CDR)
¥2,500
1980年にリリースされたアルバム「ストラップハンギン」リリースに伴うヨーロッパ・ツアーから7月4日にオーストリア、フェルデンで開催されたジャズ・フェスティバルに登場したステージを新たに発掘された劣化を感じさせない新マスターを収録したファン垂涎のタイトル。本ツアーからはオフィシャルで7月2日のハンブルグ公演がリリースされていますが今回登場したライブはその2日後となりハンブルグ公演同様問答無用のキラー・チューンが勢ぞろい。勿論、彼らの最大の持ち味である怒涛のアンサンブルには鳥肌モノです。ギターはマイルスやクルセーダーズのレコーディングにも参加してるバリー・フィナティーで彼の圧巻のスピードで飛ばしまくるプレイは必聴、ミニ・ムーグ、プロフェット5を駆使したイノヴェイティヴな演奏をみせるマーク・グレイのキーボード、グルーブ感が凄まじいニール・ジェイソンのベース、しっかりとしたテクニックに裏打ちされたモラレスのドラムとリズム・セクションも飛ぶ鳥を落とす勢いで最高の演奏お聴き頂けます。 1.Tee'd Off 2.Sponge 3.Funky Sea, Funky Dew 4.Inside Out 5.Some Skunk Funk 6.East River ライブ・アット・カジノ、フェルデン、オーストリア 07/04/1980 ランディー・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts) バリー・フィナティー(g) マーク・グレイ(keyb) ニール・ジェイソン(b) リッチー・モラレス(dr)
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THE BRECKER BROTHERS / THE NIGHTWALKER IN BERLIN(1CDR)貴重な1995年ライブ!!
¥2,500
1994年、再結成後の2作目となるアルバム「アウト・オブ・ザ・ループ」リリース後となる1995年夏のヨーロッパ・ツアーから7月16日のドイツ、ベルリンのジャズ・クラブに出演した模様を放送用音源から収録しています。やはり聴き所はスタジオでは表現出来ないインター・プレイの応酬で鳥肌モノ。マイケルが自身のソロ・アルバムでパット・メセニーと再レコーディングしたことでも知られる「アフリカン・スカイズ」も絶品です。 ライブ・アット・ベルリン、ドイツ 07/16/1995 1.African Skies(inc) 2.Harpoon 3.The Nightwalker 4.Member Introduction 5.Song For Barry(inc.w/announcement) ランディ・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts) ディーン・ブラウン(g) ジェームズ・ジナス(b) ジョージ ・ウィッティ(keyb) ロドニー・ホームズ(dr)
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THE BRECKER BROTHERS / RETURN OF BARCELONA(1CDR)FM放送用音源盤!!
¥2,500
1992年、11年のブランクを経て見事に復活しリリースされた彼らの名盤アルバム「リターン・オブ・ブレッカー・ブラザーズ」の大成功によりスタートしたワールド・ツアーから1993年にスペインのバルセロナ公演の模様をヨーロッパで放送されたFM音源を初めて収録したオフィシャル級クオリティーのライブ・アルバムです。音質が良いので存分にご堪能頂けます。 ライブ・アット・バルセロナ、スペイン 1993 1.Above And Below 2.Spherical 3.Some Skunk Funk 4.Common Ground 5.Song For Barry 6.Inside Out ランディ・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts, EWI) マイク・スターン(g) ジェームス・ジェナス(b) ジョージ・ホウィッティ(keyb) デニス・チェンバース(dr)
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THE BRECKER BROTHERS / BOTTOMS UP! 1993(1CDR)1993年の名古屋公演!!
¥2,500
メイン・ストリームにカンバックしたアルバム「リターン・オブ・ザ・ブレッカー・ブラザーズ」のリリースに伴い大喝采を浴びたワールドツアーから、1993年4月1日に名古屋ボトムラインで行われたライブを驚きの高音質で収録してます。過去、「名古屋 1993」というタイトルで出ていた音源ですが、今回元ソースとして用いられた音源は鮮度抜群のクリスタル・クオリティー・マスターからのCD化となっており旧タイトルとは音質の面で雲泥の差があります。旧タイトルをお持ち方も買い直し必至の名音源です。 1.Above And Below 2.Sperical 3.Some Skunk Funk 4.Sponge 5.Song For Barry 6.Inside Out ライブ・アット・名古屋ボトムライン、名古屋 04/01/1993 ランディ・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts) マイク・スターン(g) ジェームズ・ジーナス(b) デニズ・チェンバース(dr) ジョージ・ホイッティー(keyb)
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THE BRECKER BROTHERS / TOKYO 1995(1CDR)オフィシャル級の音質!!
¥2,500
1995年、待望の来日公演から3月13日に東京で行われたライブステージを旧タイトルを凌駕する驚きのクリアー・クリスタル・サウンドで収録したファン必聴、必見となる名作ライブです。旧タイトルでは、ノイズが生じる楽曲もありファンに方々には若干不満の残るアイテムでしたが、今回リリースされたタイトルでは途中のインタビューもなくエキサイティングなライブを存分にご堪能して頂けます。更に肝心の音質は新たなマスターを元ソースとしており誰が聴いても驚嘆して頂ける超高音質盤として製作されてます。それ故、骨太で繊細なアンサンブルも見事に再現されています。 ライブ・アット・五反田、東京 03/13/1995 1.Slang 2.Harpoon 3.Song For Barry 4.Same Skank Funk ランディ・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts) ディーン・ブラウン(g) ジェームズ・ジーナス(b) デニズ・チェンバース(dr) ジョージ・ホイッティー(keyb)
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THE BRECKER BROTHERS / EUROPE 1992(2CDR)1992年、ヨーロッパ・ツアーの決定版!!
¥2,980
伝説となっている彼らの1992年ワールド・ツアーからハンブルグでのライブとマーストリヒトでのライブを共に放送音源より収録したA級音質2枚組となります。1992年、GRPレーベルから発売されたアルバム「リターン・オブ・ザ・ブレッカー・ブラザーズ」のリリースに伴うツアーからハンブルグで開催されたテクニクス・ジャズポートフェスティバルに出演したライブとオランダのジャズ・クラブ「ジャズ・メッカ」に出演したライブとを共に放送用音源で収録したA級音質盤となります。ハンブルグでのライブにはドラムスがデイヴ・ウェックル、ジャズ・メッカでのライブにはデニス・チェンバースとなりふたりの異なったドラミングもお楽しみ頂けます。初登場となる最高のライブを最高の音質でお聴き下さい。 Disc 1 1.Some Skunk Funk 2.Common Ground 3.Sponge 4.Bass Solo / Walkie Talkie 5.Song For Barry 6.Drums Solo / Inside Out Disc 2 1.Spherical 2.Some Skunk Funk 3.Common Ground ディスク 1:ライブ・アット・テクニクス・ジャズポートフェスティバル、ハンブルグ 07/07/1992 Randy Brecker(tpt, flh) Michael Brecker(ts, EWI) Mike Stern(g) James Genus(b) George Whitty(keyb) Dave Weckl(dr) ディスク 2:ライブ・アット・ジャズ・メッカ、マーストリヒト、オランダ 11/01/1992 Randy Brecker(tpt, flh) Michael Brecker(ts, EWI) Mike Stern(g) James Genus(b) George Whitty(keyb) Dennis Chambers(dr)
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THE BRECKER BROTHERS / DORESDEN 1993(1CDR)ドラムスはレニー・ホワイト!!
¥2,500
1992年、11年のブランクを経て見事に復活しリリースされた彼らの名盤アルバム「リターン・オブ・ブレッカー・ブラザーズ」の大成功によりスタートしたワールド・ツアーからドイツ、ドレスデンにおけるライブを放送音源からステレオ・サウンドボード音源で収録したファン垂涎の高音質ライブです。タイトでハードな演奏が最大の聴きモノになり、そのスリリングな演奏はいつ聴いても鳥肌が立ちます。ドラムにはレニー・ホワイトを起用したのも効果的で驚くほどパワフルでシャープなサウンドに圧倒されること間違いありません。バンド全体が奏でるアンサンブルは完璧でマイク・スターンのギターや、ジェームス・ジェナスのソリッドなベースはキレ切れで立体感のある高音質も相まってひとりでも多くのブレッカー・ファンに素晴らしいCDです! 1.Straphangin' 2.Sozinho 3.Band Introduction 4.Some Skunk Funk 5.Inside Out 6.Above And Below 7.Spherical ライブ・アット・ドレスデン、ドイツ 06/30/1993 ランディ・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts) ディーン・ブラウン(g) ジェームズ・ジナス(b) レニー・ホワイト(dr)
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THE BRECKER BROTHERS / MOUNTAIN FUJI 1992(1CDR)放送用音源を収録!!
¥2,500
数々の伝説を残した"マウント 富士 ジャズ・フェスティバル"より、1992年8月21日に行われたザ・ブレッカー・ブラザーズのライヴを放送音源からステレオ・サウンドボードを実現した至高のアイテム。劣化を感じさせないカセットテープと元ソースとしており最上級のパフォーマンスを最高の音質で体感して頂けます。 1.Above And Below 2.Spherical 3.Some Skunk Funk 4.Song For Barry ライブ・アット・マウント・フジジャズフェスティバル、山中湖、山梨 08/23/1992 ランディ・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts) バリー・フィナティ(g) ジョージ・ ホィッティ(ketb) ジェームス・ジナス(b) デニス・チェンバース(dr)
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THE BRECKER BROTHERS BAND REUNION / BERLIN 2014(2CDR)
¥2,980
2014年、歴史的名作「ザ・ヘヴィー・メタル・ビパップ」を再現したツアーからドイツ、ベルリンで行われたライブをライブを全曲デジタル機器を持ち込んで録音したオーディエンス音源を収録したファン垂涎の2枚組です。ランディ・ブレッカー、ランディの奥方アダ・ロヴァッティ、バリー・フィナティ、ニール・ジェイソン、そしてテリー・ボジオとこのメンバーでのライブは想像を超えた圧倒的なパフォーマンスを展開しています! Disc 1 1.Stage Introduction 2.Stage Tuning / Randy Intro 3.Sponge 4.1st Tune of the Set 5.Straphangin 6.Micky B(For Michael Brecker) 7.Some Skunk Funk Disc 2 1.Ghost Stories 2.I Don't Worry About A Thing 3.Funky Sea, Funky Dew 4.East River 5.Inside Out ライブ・アット・ベルリン、ドイツ 07/16/2014 ランディ・ブレッカー(tpt) アダ・ロバッティ(ts) バリィー・フィナティ(g) ニール・ジェイソン(b) テリー・ボジオ(dr)
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THE BRECKER BROTHERS / MUNICH 1980(1CDR)ディジー・ガレスピー参加!!
¥2,500
1980年に行われた記念すべきヨーロッパ・ツアーからジャズ・レジェンドであるトランペットのディジー・ガレスピーが参加したドイツ、ミュンヘン公演をマニアによって発掘されたラジオ放送用ライブを劣化が感じられない音質にてたっぷりとお聴き頂けます。荒々しさで勢いあるスタイルはこの時期ならではとなります。 1.Tee's Off 2.Straphangin 3.Sponge 4.Funky Sea, Funky Dew 5.Some Skunk Funk Live At Munich, Germany 07/10/1980 ランディ・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts) バリー・フィナティ(g) マーク・グレイィ(keyb) ニール・ジェイソン(b) リッチー・モラレス(dr) ディジーガレスピー(tpt)
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THE BRECKER BROTHERS / KRISTIANSTAD 1980(1CDR)ラジオ放送ライブ!!
¥2,500
アルバム「ストラップハンギン」リリースに伴うライブになり、アルバム同様リッリー・モラレスのパンチあるドラミングは今聴いても圧巻です。ベースにはアルバム「ヘヴィー・メタル・ビバップ」でそのスゴ腕でファンを驚かせたニール・ジェイソンが参加しておりこちらも聞き逃せません。肝心の音質は、当時のFM放送を録音したカセット・テープからとは思えない極上サウンドで収録されて文句なしてお楽しみ頂けます。勿論、マイケルのテナーはここクリシャンスタードでも炸裂してます! 1.Straphangin' 2.Tee'd Off 3.Sponge 4.Funky Sea, Funky Dew 5.Inside Out 6.Some Skunk Funk(inc) ライブ・アット・クリシャンスタード、スウェーデン July 1980 ランディ・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts) バリー・フィナティ(g) マーク・グレイ(keyb) ニール・ジェイソン(b) リッチー・ モラレス(dr)
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THE BRECKER BROTHERS / RETURN TO PARIS(1CDR)ラジオ放送用ライブ!!
¥2,500
アルバム「リターン・オブ・ザ・ブレッカー・ブラザーズ」をリリースしステージに戻ってきた彼らの1992年ワールド・ツアーから10月27日のフランス、パリにおけるライブ・パフォーマンスをヨーロッパでFM放送された音源をクリーニングし非常にクリアーな音質でお聴き頂けます。この時期のライブはナンボあっても最高です。因みにドラムスはデイブ・ウェックル!! 1.Spherical 2.Some Skunk Funk 3.Common Ground 4.Song For Barry(Montpellier 1992) ライブ・アット・デラ・ヴィッレ、パリ、フランス 10/27/1992 ランディ・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts) マイク・スターン(g) ジェームズ・ジナス(b) ジョージ・ ホィッティ(keyb) デイブ・ウェックル(dr)
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THE BRECKER BROTHERS / DEFINITIVE AGORA 1977(1CDR)
¥2,500
オリジナル・テープからヒスノイズを極限まで軽減し、左右のバランスを修正した立体感ありステレオ・サウンド、また途中に入る司会者のアナウンスもカットしており更に「サム・スカンク・ファンク」の途中で音圧が下がる箇所も補正し、正に初期ライブの決定版となる極上アイテムが登場しました。メンバーは、スティーブ・カーン、ウィル・リー、グロルニック、そしてクリス・パーカーとなり「Heavy Metal Be-Bop」前夜の熱き演奏は間違いなく衝撃です。 1.Slick Stuff (Brecker Bump) 2.Jungle Walk 3.Sneakin' Up / Some Skunk Funk 4.Steve Khan Piece (Have To Check) 5.Night Flight 6.If You Wanna Boogie... Forget It 7.Sneakin'Up Beghind You ライブ・アット・アゴラ・ボールルーム、クリーブランド、オハイオ 1977 ランディー・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts) スティーブ・カーン(g) ウィル・リー(b) ドン・グロルニック(keyb) クリス・パーカー(dr)
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THE BRECKER BROTHERS / DEFINITIVE ROSLYN 1978(1CDR)テリー・ボジオ参加!!
¥2,500
ニューヨークのラジオ局WLIR-FMが放送したテリー・ボジオ在籍時のレアーなライブ音源をノイズレスにクリーニングし、更に海外コレクターによるリマスター処理を施した音源となり低音から高音まで音像の広がりや、各楽器のバランスもレストアされた40年以上も前に録音した音源とは信じ難いクオリティーにまで向上された1978年ライブの決定版となります。テリー・ボジ豪快なプレイはザッパ時代、U.K時代、ミッシング・パーソンズ時代と古くからマニアの間では定評があります。「ヘヴィ・メタル・ビ・バップ」が録音されたのは1978年9月となり、今回リリースされた本タイトルは同じライブハウス「マイ・ファザーズ・パレス」でその翌月のライブとなります。是非、本盤と聴き比べてみて下さい。 ライブ・アット・マイ・ファザーズ・パレス、ロスリン、ニューヨーク 10/06/1978 1.Introduction 2.Some Skunk Funk 3.I Don't Know Either 4.Inside Out 5.Funky See, Funky Do 6.Squids 7.Band Introduction 8.East River ランディ・ブレッカー(tpt) マイケル・ブレッカー(ts) バリー・フィナティー(g) マーク・グレイ(keyb) ニール・ジェイソン(b) テリー・ボジオ(dr)
