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RETURN TO FOREVER Ⅵ / DEFINITIVE TOKYO 2011(2CDR)ライブ完全版で登場!!
¥2,980
「リターンズ・トゥ・ジャパン・ツアー2011」から10月8日の日比谷野外大音楽堂公演の模様を極上レベルのオーディエンス録音された音源を全11曲お聴き頂けるファンにとってマストな2枚組ライブが登場しました。 この来日ツアーは名古屋・東京・兵庫・福岡・静岡で公演が行われ、当時30年ぶりの来日だったため日本のファンの間でも特に人気がありました。ジャン・リュック・ポンティのヴァイオリンやギャンバレのギターがバンド・サウンドに彩りを加え、オリジナル・メンバーとは異なる5人編成の魅力が存分に味わえます。旧タイトルでは未収録となっていた「スペイン」、「スクール・デイズ」はお客様から提供された別音源を収録しファンにとって垂涎の東京公演となりました。 Disc 1 1.Opening 2.Beyond The Seventh Galaxy 3.Senor Mouse 4.Shadow Of Lo Intro / Sorceress / Shadow Of Lo 5.Band Introduction 6.Renaissance Disc 2 1.After The Cosmic Rain 2.La Fiesta 3.500 Miles High 4.Spain 5.School Days Live At Hibiya Open Concert Hall, Tokyo, Japan October 8th, 2011 Chick Corea(p, keyb) Stanley Clarke(b) Frank Gambale(g) Jean-Luc Pontu(violin) Lenny White(dr)
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RETURN TO FOREVER / GOTHENBURG 1975(2CDR)発掘された放送用ライブ!!
¥2,980
チック・コリア率いる黄金期リターン・トゥ・フォーエヴァーが、ヨーロッパ・ツアー最中に捉えられた1975年ヨーテボリ公演。アル・ディ・メオラ、スタンリー・クラーク、レニー・ホワイトという最強布陣が完全に噛み合い、フュージョンという枠を軽々と超えた“攻め”のライブを最高級の放送用音源でお聴き頂けます。 『No Mystery』期ならではのスピード感と緊張感、変拍子を含む複雑なアンサンブルを一気に押し切る推進力は圧巻。ディ・メオラの切れ味鋭いソロ、クラークの獰猛なベース、ホワイトの爆発的ドラム、そのすべてを統括するコリアのキーボードが、RTFを70年代最強バンドたらしめた理由を雄弁に物語る。スタジオ盤以上に“生”の凄みが伝わる、決定的ヨーロッパ・ライブ音源!! Disc 1 1.Hymn Of The 7th Galaxy / The Shadow Of Lo 2.Band Introduction 3.Dayride 4.Celebration Suite 5.Space Circus Disc 2 1.Acoustic Solo And Jam 3.Vulcan Wolds Live At Gothenburg, Sweden 01/22/1975 Chick Corea(keyb) Al DeMeola(g) Stanley Clark(b) Lenny White(dr)
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RETURN TO FOREVER / DEFINITIVE PHILADELPHIA 1973(1CDR)スティーブ・ガッド在籍時の音源がレストアされ遂に入荷しました。
¥2,500
ジャズ、フュージョン界において最も貴重音源と言われ、オフィシャルでは一切リリースされていないスティーブ・ガッド在籍時の音源が海外マニアによるノイズレス化したレストア&リマスター音源で遂に日の目を浴びた世界遺産的ライブ音源が登場しました。 1973年5月、フィラデルフィアの有名クラブ「ビジュー・カフェ」にて4日間行われたライブから収録されています。このライブは過去に出回っておりましたが、如何せん音が悪過ぎでボリュームを上げるとノイズまで増幅されたトホホ級のタイトルとして知られていました。今回メガ・ディスクからリリースされた本レストア音源では、チック・コリアのソロにおいても限界までノイズが削除されており驚きのクオリティーでお聴き頂けます。レニー・ホワイトのドラミングとは大きく異なったガッドのドラミングをフューチャーされた名曲「スペイン」はガット28歳とは信じられない粋な叩きっぷりは絶対必聴間違いないの逸品。 リターン・トゥ・フォエヴァーの高音質タイトルをリリースし続けてる信頼と実績のメガ・ディスクからのリリースです。 1.Captain Senour Mouse 2.The Game Maker 3.Bass Folk Song 4.Spain 5.Sometime Ago(inc) Live At The Bijou Cafe, Philadelphia, PA May 1973 Chick Corea(keyb) Stanley Clarke(b) Bill Connors(g) Steve Gadd(dr) Mingo Lewis(perc, coga)
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RETURN TO FOREVER IV / MONTREUX 2011(1BDR)目を疑う高画質ブルーレイ!
¥2,500
ギターにフランク・ギャンバレ、ヴァイオリンにフュージョン界やプログレ界で人気のジャン・リュック・ポンティを迎えた新生リターン・トゥ・フォエヴァーの2011年ワールド・ツアーからスイスで開催されているモントルー・ジャズに出演した模様を現地でHD(ハイビジョン)放送された映像をブルーレイ用にリマスタリングし直し1920×1080ピクセルのフル・ハイビジョンのウルトラ高画質にて53分ご覧頂けるブルー・レイ・ディスクです。ポンティが奏でるヴァイオリンとチックのピアノとが絡むジャズ色の濃い大人のライブを満喫できます。 1.Sorceress / Shadow Of Lo 2.Renaissance 3.Dayride 4.After The Cosmic Rain ライブ・アット・モントルー・ジャズ、モントルー、スイス 07/12/2011 Live At Montreux Jazz, Montreux, Switzerland July 12th, 2011 Chick Corea(keyb) Frank Gambale(g) Stanley Clarke(b) Jean-Luc Ponty(viol) Lenny White(dr)
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RETURN TO FOREVER / MONTMRTRE 1972(1CDR)1972年のモンマルトル!
¥2,800
貴重な1972年のヨーロッパ・ツアーからジャズ・ファンから愛されている「カフェ・モンマルトル」に出演したライブ音源がレストアされた未発表サウンドボード音源を収録したファン驚愕のライブが登場しました。 レストア(補正)ポイントは位相のずれを補正、テープの経年劣化で早すぎたピッチを-2.3%落とし修正し正常はレベルとなっています。 チック・コリアが奏でるこの時期ならではの深いインスピレーションを感じさせるフェンダー・ローズと、ジョー・ファレルの小気味良いラテン・フレーバー溢れるフルート、そしてソプラノ・サックスにスタンリー・クラーク、アイアート・モレイラが加わった4人で創出された音楽はライブでこそその真価が発揮さえれており、アルバム「ライト・アズ・ア・フェザー」では味わえないテンションでライブは展開されています。初期リターン・トゥ・フォエヴァーのライブ・アーカイブスの中においても非常にレアーな歴史的音源と断言出来ます。 1.Spain(10:08) 2.Noon Song(with Bass Flk Song)(9:44) 3.Sometime Ago / La Fiesta(27:18) Live At Jazzhus Monmartre, Copenhagen,Denmark 1972 Chick Corea(keyb) Joe Farrell(ts, fl) Stanley Clarke(b) Airto Moreira(dr)
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RETURN TO FOREVER / DEFINITIVE ELECTRIC LADY STUDIO 1975(1CDR)フル・リマスター盤!!
¥2,500
ジャズロック~プログレ色をより一層強めた第2期リターン・トゥ・フォーエヴァーの1975年6月、ニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオにおける貴重なスタジオ・ライヴを海外マニア(Goody's)によるフル・リマスター音源で収録した超優良盤がリリースされました。本ライブは2015年にリリースされましたが、年代モノのテープを元ソースとした故、全編に大きなノイズ発生しバンドの演奏よりノイズの方が目立ってしまうトホホ盤でした。今回リリースされたデフィニィティブ盤では、その酷いノイズ(ハムノイズ)を可能な限り削除し自然な質感で鑑賞できるリマスタリングが施されています。 また、旧タイトルでは「Celebration Suite」の一部が繰り返し再生されていましたが、その点も改善されています。ライブから半世紀経過した2025年、初めて最良な音質でご堪能頂けます。 1.Introduces Band 2.Day Ride 3.Beyond the Seventh Galaxy 4.The Shadow of Lo 5.No Mystery 6.Vulcan Worlds 7.Celebration Suite ライブ・アット・エレクトリック・レディ・スタジオ、ニューヨーク 06/1975 チック・コリア(keyb) アル・ディメオラ(g) スタンリー・クラーク(b) レニー・ホワイト(dr)
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RETURN TO FOREVER / DEFINITIVE CARNEGIE HALL 1974(1CDR)海外マニアのリマスター音源!!
¥2,500
1974年7月3日、稀代の名盤「銀河の輝映」リリース数週間前にカーネギー・ホールに登場したライブを海外マニアがリマスタリングした音源を初めて収録した驚愕の決定版が遂に登場しました。本ライブは20歳の誕生日まであと3週間だった若き熱血ギタリスト、アル・ディ・メオラとのRTFの初共演となったことで知られています。ディ・メオラは後に「ボストンのアパートにで生活していた時、チックから電話がかかってきた。最初の反応は彼から電話がかかってきたという驚きと信じられない気持ちだった。その内容はニューヨークに来てバンドに加わらないかと提案だった」とジャズ雑誌に語っています。また1曲目「第7銀河の彼方」の後、チックは観客に「「この楽曲は当初"Hymn II"と呼んでいました」と語っています。今回、海外マニアがリマスタリングした音像は先ず音源全体に派生していたヒスノイズの軽減、音割れ箇所の出力ゲインの均等化を施し、立体感が感じられる音になったと伝えられています。ディ・メオラとチックの出会いはここから始まったと言っても過言ではありません。 1.Band Warming Up 2.Beyond The Seventh Galaxy 3.Member Introduction 4.Song To The Pharoah Kings 5.The Shadow Of Lo 6.Where Have I Know You Before 7.Stanley Clarke Bass Solo 8.The Vulcan Empire ライブ・アット・カーネギーホール、ニューヨーク、 07/03/1974 チック・コリア(keyb) アル・ディメオラ(g) スタンリー・クラーク(b) レニー・ホワイト(dr)
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RETURN TO FOREVER / DEFINITIVE CENTRAL PARK 1975(1CDR)海外マニア蔵出しリマスター版!!
¥2,500
アル・ディメオラがメンバーに加わって1年後、ニューヨーク、セントラル・パーク内ウルマン・リンク特設会場に登場した彼らのライブを非常にバランスが良いオーディエンス録音したマスターを海外マニアがリマスターした音源で収録しています。ウルマン・リンクはマンハッタンのセントラルパーク南側にあるスケートリンクのことです。夏場にはライブ会場として使用されマイルスもこの会場でライブを行ってます。当時の模様を伝える写真を当店ブログに掲載しましたが、一体何人が集まっているのか想像を絶するカオス状態の中でライブは進行されました。しかし、その状態でこの素晴らしい録音が出来たのかと考えると奇跡としか言いようがありません。若干ベース音がオフ気味ですがメンバー4人で表現された音像には圧倒されるばかり。本ライブはニューヨークのラジオ局が録音していたと噂されていますが真実のは未だ不明です。現在は今回リマスターされたこの音源がベストといっても決して過言ではありません。 1.Tuning 2.Dayride 3.The Shadow Of Lo 4.Vulcan Worlds(inc) 5.Celebration Suite ライブ・アット・ウルマン・リンク、セントラル・パーク、ニューヨーク 07/28/1975 チック・コリア(keyb) アル・ディメオラ(g) スタンリー・クラーク(b) レニー・ホワイト(dr)
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RETURN TO FOREVER / ROERMOND 1974(1CDR)リマスタリング済のサウンドボード音源!!
¥2,500
チック・コリア率いる“第2期”リターン・トゥ・フォーエヴァーのアルバム「第7銀河の讃歌」リリース後、大センセーションを巻き起こした1974年のヨーロッパ・ツアーから3月24日のオランダ、ルールモントのオランジュリー・シアターに登場したライブをノイズレスのステレオ・サウンドボード音源でお聴き頂ける名作が誕生しました。今回、メガ・ディスクからリリースされた本タイトルはその昔、オランダでラジオ放送された音源を海外音源マニアであるGoddy's氏によるリマスター音源で収録しておりそのリマスタリングの腕前は海外でも高い評価を受けています。本ライブは過去に海外でリリースされていましたが、実際収録されていた音源は1973年のボストン公演。つまり3月24日のオランジュリー・シアター公演は今回が初登場となります。ギターのビル・コナーズは結局アルバム1枚でバンドを脱退していますが、ライブにおいて彼のギターはスタンリー・クラークとにも引けを取らない存在感あるプレイをお聴き頂けます。ノイズレス、ピッチ修正された音源は当時の迫力ある音像をしっかり再現して誰が聴いても「やっぱりライブはスゴい!」と感じて頂けるアップグレードを果たした1枚です。 1.Captain Senor Mouse 2.After The Cosmic Rain 3.Drum Solo 4.Theme To The Mothership 5.Space Circus Pt.1 6.Space Circle Pa.2 / After The Cosmic Rain(coda) ライブ・アット・オランジュリー・シアター、ルールモント、オランダ 03/24/1974 チック・コリア(keyb) ビル・コナーズ(g) スタンリー・クラーク(b) レニー・ホワイト(dr)
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JEAN-LUC PONTY / FROM BOSTON TO NYC 1985(4CDR)1985年ツアーから4枚組が登場しました。
¥3,800
60年代、70年代のヨーロッパ・ジャズ・シーンにおいて初めてエレクトロリック・バイオリンを取り入れたジャン・リュック・ポンティが凄腕の面子を率いた1985年のアメリカン・ツアーからボストンとニューヨークでのライブを聴いた誰もが驚嘆する超A級オーディエンス音源にて収録された最強ライブ4枚組です。 ポンティの代表作「ファーブルス」リリースに伴うアメリカン・ツアーからふたつのライブ音源。アルバム「ファーブルス」では打ち込みサウンドをメインをした作品でしたが、ライブになるとそのサウンドが一変し、そのシンフォニック調できらめくような幻想的で圧巻のパフォーマンスに卒倒すること間違いなし。メンバーですが、ギターにはご存知スコット・ヘンダーソン、キーボードにはマライア・キャリーの作品にプロデューサー、ソングライターとしても有名なウォルター・アファナシェフ、ベースにはスコット・ヘンダーソンのアルバムにも参加してるジョン・ハンフリー、そしてドラムスにはアース・ウィンド・アンド・ファイアというバンドの元メンバーでエリック・クラプトン等のバックも担当したソニー・エモリーと実力者のあるメンバーで構成された素晴らしいライブの模様を体感出来ます。 Disc 1 1.Demagomania 2.Watching Birds 3.Individual Choice 4.Intuition 5.Eulogy For Oscar Romero 6.Open Mind Disc 2 1.Modern Times Blues 2.Band Introduction 3.Solitude 4.Computer Incantations For World Peace 5.Nostalgia 6.A Taste For Passion 7.Far From The Beaten Paths 8.Final Truth, Pt. II / Jig Disc 3 1.Rhythms Of Hope 2.Art Of Happiness 3.Don’t Let The World Pass You By 4.Infinite Pursuit 5.Elephants In Love 6.Perpetual Rondo 7.Individual Choice 8.Eulogy To Oscar Romero 9.In The Kingdom Of Peace Disc 4 1.Cats Tales 2.In Spite Of All 3.Open Mind 4.Plastic Idols 5.Mystical Adventures (Suite) Pt.I,II,III 6.Band Introduction 7.Jig 8.New Country ディスク1&2 ライブ・アット・バークリー パフォーマンス センター、ボストン、マサチューセッツ 03/07/1985 ディスク3&4 ライブ・ビーコン・シアター、ニューヨークシティ、ニューヨーク 11/13/1985 ジャン・リュック・ポンティ(violin) スコット・ヘンダーソン(g) ウォルター・アファナシェフ(keyb) ジョン・ハンフリー(b) ソニー・エモリー(dr)
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RETURN TO FOREVER / COMPLETE HANBURG 1974(2CDR)再放送された驚愕の音質です!!
¥2,980
1974年4月8日のドイツ、ハンブルグ公演がステレオ音源で再放送されました。しかしながらその際放送でカットされた楽曲があり不満が残る再放送でした。今回メガ・ディスクからリリースされたタイトルでは、カットされた楽曲もサウンドボード音源で収録した全曲盤としてリリースされました。今回再放送された音源は正にオフィシャル級となる極上音質で収録されていますので誰が聴いても納得して頂けます。1曲目にはアルバム・タイトルとなった「第7銀河の讃歌」が収録されておりロック色の強いアルバム・バージョンとは異なるアンサンブルで展開されています。ギターのビル・コナーズは結局アルバム1枚でバンドを脱退していますがスタンリー・クラークとにも引けを取らない存在感あるプレイをお聴き頂けます。 Disc 1 1.Hymn Of The 7th Galaxy 2.After The Cosmic Rain 3.Captain Senor Mouse 4.Something Ago Disc 2 1.Drums Solo / Theme To The Mothership 2.Bass Folk Song 3.Space Circus / Hymn Of The 7th Galaxy ライブ・アット・オルケンポー、ハンブルグ、ドイツ 04/08/1974 チック・コリア(keyb) ビル・コナーズ(g) スタンリー・クラーク(b) レニー・ホワイト(dr)
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LENNY WHITE BAND / GOLDEN BEAR 1978(3CDR)レニー・ホワイトが結成したバンドによるライブ3枚組です
¥3,500
10代でマイルス・デイビズやジャッキー・マクリーンのアルバムに参加した後、チック・コリアのリターン・トゥ・フォーエヴァーに加わったことで世界を風靡したドラマーであるレニー・ホワイトが結成したバンドによるライブを第1部、第2部とをそれぞれ驚愕の迫力あるクリアーな音質で収録した3枚組です。 メンバーは、レニー・ホワイトの名作アルバム「ストリームライン」録音時のメンバーとなり、レニーとはジャマイカ・ボーイズからの旧友となり、若干19歳のマーカス・ミラー、キーボードにはロイ・エアーズやアース・ウィンド・アンド・ファイアー、スティング等との共演でも知られるドン・ブラックマン、更にギターにはサンボーン、ヴァネッサ・ウィリアムスのバックにも参加したニック・モロックとブライアン・アダムスのライブにも参加したジェイミー・グレイザーとなります。マイク・ミラードが録音したテープはその保存状態が奇跡的に良く今回の音源も手を加えることなく商品化出来る点にロック・ファンの間でも話題が集まっています。更に今回のライブはは大ホールではなくライブハウスでの録音となってますので臨場感あるソリッドなステージを味わう事が出来ます。演奏された楽曲は1977年に発売されたアルバム「ヘヴィー・メタル・ファンタジー」、「ビッグ・シティー」からの楽曲、更にはレニーの初リーダー作となる「ヴィーナシアン・サマー」からのナンバーもあり正にベスト・オブ・レニー・ホワイトとなります。凄腕メンバーばかりなので、それぞれのソロ・パートもしっかり収録され若干19歳のマーカスの超ファンキーなベース・ソロはファンの方々には必聴間違い無し。やはり当時から只者ではありません。 Disc 1 1.Prelude:Theme For Astral Pirates (incl. intro) 2.Pursuit 3.Band Introduction 4.Mandrin Warlords 5.Intros 6.And We Meet Again 7.Big City 8.Sweet Dreamer 9.Mating Drive Disc 2 1.Introduction / Warming Up 2.Chicken Fried Steak 3.Band Introduction 4.Universal Love 5.Sunset Burgundy Disc 3 1.Theme For Astral Pirates (incl. Revival, Climax) 2.Assault 3.Sorceress ライブ・アット・ゴールデン・ベアー、ハンティントン・ビーチ、カリフォルニア 04/2/1978 レニー・ホワイト(dr, perc) マーカス・ミラー(b) ドン・ブラックマン(keyb, voc) ニック・モロック(g) ジェイミー・グレイザー(g)
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STANLEY CLARKE GROUP / GREEK THEATRE 1979(1CDR)ソロ・プロジェクトでのライブ!
¥2,500
リターン・トゥ・フォーエヴァーやジェフ・ベックなど70年代フュージョンには欠かせないベーシスト、スタンリー・クラークが自身のバンドでのアメリカン・ツアーからロサンジェルス公演を収録してます。 チック・コリアとリターン・トゥ・フォエヴァーを結成し世界的に脚光を浴びその後、ジェフ・ベックとの共演やジョージ・デュークとのプロジェクト、更にはローリング・ストーンズのキース・リチャーズとロン・ウッドが結成したサイド・プロジェクト、ニュー・バーバリアンズのメンバーとなり、ローリング・ストーンズがトロントで行ったチャリティ・コンサートでオープニング・アクトを務めた後、ニュー・バーバリアンズとしてのアメリカ・ツアーも行ったスタンリー・クラークが実力派メンバーで固めた自身のソロ・プロジェクトによるライブが登場しました。 今回、収録されたライブはロサンゼルス、グリーク・シアター公演は極上ステレオ・オーディエンス音源で収録されています。オープニングにはリターン・トゥ・フォエヴァー時代の名曲「第7銀河の讃歌」が選ばれていることに注目です。ギターにはロリンズやジョージ・デュークなどのアルバムに参加してるチャールズ “イカルス” ジョンソン、キーボードにはアイアート・モレイラ、喜多朗等多くの有名なミュージシャンと共演しているスティーブ・バック、そしてドラムスには説明不要のサイモン・フィリップスで構成されたリズム隊に4本の管を加えた重厚なアンサンブルとなります。サウンドボード音源では決して味わう事の出来ないミラード・コレクションのサウンドで存分に名ライブをお楽しみ下さい。 1.Hymn Of The 7th Galaxy 2.Rock 'N' Roll Jelly 3.Silly Putty 4.Goodbye Pork Pie Hat (Charles Mingus) 5.Band introduction 6.School Days 7.I Wanna Play For You 8.Confirmation (Charlie Parker) 9.Lopsy Lu 10.Life Is Just A Game 11.Hot Fun ライブ・アット・グリーク・シアター、ロサンジェルス 09/11/1979 スタンリー・クラーク(b) スティーブ・バック(keyb) チャールズ・ジョンソン(g) サイモン・フィリップス(dr) アルフレッド・ウィリアムス(sax) アル・アリソン(tpt) アル・ビンクリー(tpt) デール・デヴォー(tromb)
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RETURN TO FOREVER / MARCIAC 2011(2CDR)放送用音源を収録!!
¥2,980
フランク・ギャンバレ、そしてジャン・リュック・ポンティのふたりを迎えた、新生55人編成での2011年ワールド・ツアーからフランスで開催されているマルシアック・ジャズ・フェスティバル登場にしたステージを放送用音源から聴いた誰もが納得する素晴らしい音質で収録してます。「Medieval Overture」で幕を開けたステージは、お馴染み「Senor Mouse」や「After the Cosmic Rain」「Romantic Warrior」「Spain」といった楽曲、さらにはポンティの「Renaissance」なども盛り込んだ聴きごたえ満点のライブをお聴き頂けるベストなライブ・アルバムです。 Disc 1 1.Medieval Overture 2.Senor Mouse 3.The Sahow Of Lo / Sorceress Disc 2 1.Band Intro / Renaissance 2.After The Cosmic Rain 3.Romatic Warrior ライブ・アット・マルシアック・ジャズ、マルシアック、フランス 07/29/2011 チック・コリア(keyb) ジャン・リュック・ポンティ(violin) スタンリー・クラーク(b) フランク・ギャンバレ(g) レニー・ホワイト(dr)
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RETURN TO FOREVER / VIENNA 1975(2CDR)編集前の放送用音源を収録!!
¥2,980
ギターにアル・ディ・メオラが加わりアルバム「ノー・ミステリー」がリリースされた直後となる1975年のヨーロッパ・ツアーから2月3日のオーストリア、ウィーン公演を放送前のプレFMマスターとなるオープン・リール・テープより放送ではカットされた2曲をも含んだ完全版。放送前のオープン・リール・マスターからの収録となり、その音質は彼らの70年代の非公式ライブ中でも間違いなくトップ・クラスとなる驚愕クオリティーとなります。左右のステレオ感、そしてその分離度とどこを聴いてもこのままオフィシャルとしてリリースされても何ら問題のない音質。その音質で4人の天才達によるハードで重量感あるエモーショナルなアンサンブリにご堪能して頂けます。新加入となったディ・メオラのギターは持ち味となっているスパニッシュなフレーバーとエッジの効いたテクニックでバンドをより高い次元に誘っています。また、ディスク2にはアルバム「ノー・ミステリー」未収録となっている楽曲が2曲収録されておりこれを聴くために本作品をゲットする意味も大きいと思われます。4人の個性が強烈にアピールしながら見事なまでに調和がとれたライブ・パフォーマンスは今聴いてもその輝きは失われておりません。 Disc 1 1.Member Introduction 2.Beyond The Seventh Galaxy 3.Song To The Pharaoh Kings 4.The Shadow Of Lo 5.Vulcan Worlds 6.No Mystery Disc 2 1.Acoustick Solo #1 2.Acoustick Solo #2 3.Celebration Suite 4.Space Circus ライブ・アット・ウィッグホール、ウィーン、オーストリア 02/03/1975 チック・コリア(p, keyb) アル・ディ・メオラ(g) スタンリー・クラーク(b) レニー・ホワイト(dr)
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RETURN TO FOREVER / MOLDE 1972(1CDR+1DVDR)放送用音源に映像をも加えたコレクターズ・アイテム!!
¥2,980
1972年8月、ノルウェーで開催されたジャズ・フェスティバルに出演したライブを高音質CD、高画質DVDとをセットにしたファン垂涎となるお宝盤です。華麗でメロディアスなチック・コリアピアノの調が美しい名曲「スペイン」ではじまるステージはジョー・ファレルのフルートやソプラノが印象的な楽曲ばかりで、そこにスタンリー・クラークの物静かながら力強いベースが絡み更にブラジリアン・テイスト溢れるアイアート・モレイラのドラミングが融合した素晴らしいライブが展開されています。作曲家としても知られているビリー・トゥラガサーのスキャットもフューチャーされており非常にレア度の高いライブをなっています。 1.Spain 2.Crystal Silence 3.500 Miles High ライブ・アット・モルデ・ジャズフェスティバル、ノルウェー 08/05/1972 チック・コリア(p, elp) ジョー・ファレル(ss, fl) スタンリー・クラーク(b) アイアート・モレイラ(dr) ビリー・トゥラガサー(perc, voc)
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RETURN TO FOREVER / HAMBURG REVISITED(2CDR)再放送された1972年ライブ!
¥2,980
ジョー・ファレルが参加していた1972年のヨーロッパ・ツアーからドイツ、ハンブルグのラジオ局内スタジオにおける公開ライブを再放送されたオフィシャル級クオリティーで全曲を収録したファン感激のライブCDとなります。初期リターン・トゥ・フォエヴァー関係では音質、演奏内容とマストなアイテムとなり、初期ならではのアコースティックな演奏を聞かせてくれます。 Disc 1 1.Captain Marvel 2.Light As A Feather 3.UT 4.Spain 5.Crystal Silence Disc 2 1.Moon Song 2.Matrix(inc) 3.Something Ago 4.La Fiesta(inc) ライブ・アット・ハンブルグ、ドイツ 09/15/1972 Chick Corea(keyb) Joe Farrell(ss, fl) Stanley Clarke(b) Airto Moreira(dr)
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RETURN TO FOREVER / DEFINITIVE STOCKHOLM 1972(1CDR)超高音質盤!!
¥2,500
放送ではカットされた「500 マイルズ・ハイ」をも収録したリマスター音源にて初収録した超高音質盤が登場しました。 チック・コリアが奏でるこの時期ならではの深いインスピレーションを感じさせるフェンダー・ローズと、ジョー・ファレルの小気味良いラテン・フレーバー溢れるフルート、ソプラノにスタンリー・クラーク、アイアート・モレイラが加わった4人で創出された音楽はライブでこそその真価が発揮さえれており、アルバム「ライト・アズ・ア・フェザー」では味わえないテンションでライブは展開されています。 1.Introduction By Chick Corea 2.Spain 3.Children's Song 4.500 Miles High 5.Noon Song 6.Matrix ライブ・アット・ドラマ劇場、ストックホルム、スウェーデン 09/17/1972 チック・コリア(p, keyb) ジョー・ファレル(ss, fl) スタンリー・クラーク(b) アイアート・モレイラ(dr)
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RETURN TO FOREVER / LENOX 1973(1CDR)サウンドボード音源!!
¥2,500
チック・コリア卒いるリターン・トゥ・フォーエバーの1973年9月3日「レノックス・ミュージック・イン」におけるサウンドボード音源で収録。冒頭Hymn Of The Seventh Galaxyは黄金期ジャズロックを偲ばせるようなスリリングなレニー・ホワイトによるドラミングが何より聴きモノとなりビル・コナーズによるロック魂溢れるギタープレイも変幻自在のプレイを聴かせてくれます。 1.The Hymn Of The Seventh Galaxy 2.Theme To The Mother Ship 3.Bass Folk Song 4.Children's Song #1 / Space Circus 5.Spain 6.Captain Senor Mouse 7.The Game Maker ライブ・アット・レノックス・ミュージック・イン、マサチューセッツ 09/21/1973 チック・コリア(p) ビル・コナーズ(g) スタンリー・クラーク(b) レニー・ホワイト
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RETURN TO FOREVER / BOSTON 1983(2CDR)有名ライブハウス出演音源!!
¥2,980
1983年3月27日、来日公演直前にボストンの有名ライブハウス「ポールズ・モール」に出演したライブを聴いた誰もが驚愕するスーパー・オーディエンス録音されたマスター音源からノイズを削除し当日演奏された全曲をお聴きになれるファン必聴となる垂涎のタイトルです。音質の良さ、テンションの高い演奏に驚かされます! Disc 1 1.The Overture 2.Caprice 3.The Phantom 4.No Mistery Disc 2 1.The Romantic Warrior 2.Duel Of The Jester And The Tyrant 3.Song To The Pharaoh Kings ライブ・アット・ポールズモール、ボストン、マサチューセッツ 03/27/1983 チック・コリア(p, keyb) スタンリー・クラーク(b) アル・ディメオラ(g) レニー・ホワイト(dr)
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RETURN TO FOREVER / TOKYO 1983(1CDR)放送音源から高音質収録!!
¥2,500
1983年4月17日、東京で開催された野外ジャズ・フェスティバルに出演し大絶賛されたライブの模様を放送音源を録音したライブ音源を納得の高クオリティーで収録したファン垂涎となる名作です。この日が野外シアターのこけら落とし公演となるライブとなりファンの熱い歓声の中、素晴らしいステージが繰り広げられた歴史的な名演です。 1.Overture 2.No Mystery 3.Romantic Worrior 4.Duel Of The Jester And The Tyrant 5.Vulcan Worlds 6.Song To The Pharoah Kings ライブ・アット・オープンシアター・イースト、東京 04/17/1983 チック・コリア(p, keyb) スタンリー・クラーク(b) アル・ディメオラ(g) レニー・ホワイト(dr)
