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PAT METHENY & JOHN SCOFIELD / DIFINITIVE VIENNE 1994(2CDR)ステレオ・サウンドボード音源!!
¥3,500
1994年、名盤『I Can See Your House From Here』発表直後という絶頂期にあった両雄がヨーロッパのステージで繰り広げた夢の競演。 本作はフランス、ヴィエンヌで開催されたジャズ・フェスティバルに登場したライヴを捉えたFMブロードキャスト音源をピッチ修正、ノイズレス等レストア修正し当時のツアーの熱気とインタープレイをオフィシャル級の音質で体験できる決定版となります。 この時期のジョンスコは、ブルーノート期のファンクネスと鋭利なラインが円熟し、対するパット・メセニーはリリカルかつ空間的なアプローチで応戦。両者の対比は単なる“共演”を超え、音の対話、そしてスリリングなドラマとして展開されます。 特筆すべきは、テーマ部でのユニゾンの美しさから一転、ソロに入った瞬間に炸裂する緊張感。スコフィールドのブルージーで歪んだフレーズに、メセニーが透明感あふれるコードワークで応酬する構図は、このデュオならではの醍醐味です。さらにリズム隊の強力なグルーヴがそれを下支えし、ライヴならではの推進力を生み出しています。本音源はその“黄金期の実録”として非常に価値の高い音源です。尚、ディスク2「Save The Brothers's Name」に僅かながらノイズが出ますがこれはマスター音源に由来してます。 Disc 1 1.Message To My Friend 2.Question And Answer 3.You Speak My Language 4.No Matter What Disc 2 1.Everybody's Party(with band intro) 2.The Red One 3,Save The Brothers's Name 4.Sommertime(antibes 07/20/1994) Live At Vienne Jazz Festival, Vienne, France July 9th, 1994 Pat Metheny(g) John Scofield(g) Steve Swallow(b) Bill Stewart(dr)
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PAT METHENY & JOHN SCOFIELD / MONZA 1994(2CDR)耳を疑う超A級オーディエンス録音!!
¥3,500
90年代ジャズ・ギター史におけるひとつの到達点とも言える、パット・メセニーとジョン・スコフィールドの歴史的邂逅。1994年、イタリアのモンツァ宮殿とも呼ばれるロイヤル・ヴィラで90年代ジャズ・ギター史におけるひとつの到達点とも言える、パット・メセニーとジョン・スコフィールドの歴史的ライブを最高級のデジタル・オーディエンス音源で初収録したマニア垂涎のライブ・アルバムです。 叙情と構築美を極めたメセニー、ファンクとブルースを内包した鋭角的フレージングでシーンを切り裂くスコフィールド。ECM〜フュージョン、ポスト・バップを代表する二人が同一ステージに立つことで、緊張感と高揚感が常にせめぎ合う、スリリングな音楽空間がここに生まれています。互いのプレイを探り合うようなインタープレイ、テーマ提示からソロへと移行する瞬間の呼吸、そして次第に火花を散らすアドリブ・バトル。どちらかが主役になるのではなく、二人の個性が真正面からぶつかり合い、結果として“1994年のジャズ・ギター最前線”が鮮烈に刻み込まれています。本作は、メセニー派、スコフィールド派の垣根を超えて必聴。90年代ジャズ・ギターを語る上で欠かすことのできない、記録性・音楽性ともに極めて価値の高いパフォーマンスを体感頂けます。 Disc 1 1.You Speak My Language 2.The Red One 3.No Matter What 4.No Way Jose Disc 2 1.Message To My Friend 2.Say The Brother's Name 3.Summertime 4.Everybody's Party 5.One Way To Be Live At Villa Reale, Monza, Italy July 14th, 1994 Pat Metheny(g) John Scofield(g) Steve Swallow(b) Bill Stewart(dr)
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PAT METHENY GROUP / WALTHAM 1983(2CDR)会場の空気感を生々しく伝える貴重な記録!!
¥3,500
創造力のピークにあったパット・メセニー・グループが残した、極めて内容の濃いライヴ・ドキュメント。1983年のアメリカン・ツアーから、マサチューセッツ州ウォルサムでのパフォーマンスを発掘された極上クラスのオーディエンス録音マスターをノイズレスで初めて収録した当時のツアーの空気感を生々しく伝える貴重な記録となります。 録音は当時の状況を鑑みてもマニア驚愕となるオーディエンス録音でバランスは比較的安定しており会場の臨場感をリアルに捉えている点が魅力となります。 演奏面ではメセニー特有の透明感あるギター・トーンとライル・メイズのシンフォニックなキーボード・アレンジがステージ上で有機的に融合。繊細なメロディから壮大なクライマックスへと展開する叙情性は、スタジオ作品とは異なるライブならではのスリリングな高揚感を生み出しています。当時のレパートリーには「Are You Going With Me?」「Phase Dance」などグループの代表曲が含まれていた可能性が高く、80年代初期PMGのライブ・アプローチを体感できるドキュメントとしても興味深い内容。音質はオーディエンス録音相応ながら、臨場感に富んだ記録としてコレクター間でも評価されるタイトルであると断言出来ます。 Disc 1 1.Phase Dance 2.Travels 3.Tell It All 4.James 5.First Circle 6.Scrap Metal / Drum Solo Disc 2 1.Straight On Red 2.Are You Going With Me? 3.The Fields, The Sky 4.End Of The Game 5.Jaco 6.Band Introductions 7.San Lorenzo 8.American Garage Live At Levin Ballroom, Usdan Student Center, Waltham, MA October 30th, 1983 Pat Metheny(g) Lyle Mays(p, keyb) Steve Rodby(b) Paul Wertico(dr) Pedro Aznar(perc, voc, g)
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PAT METHENY / ROY HAYNES / MIROSLAV VITOUS / RYLES JAZZ CLUB 1986(2CDR)
¥3,500
1980年代半ば、創造的転換期の只中にあったメセニーの“もうひとつの顔”を克明に伝えるクラブ・パフォーマンスが登場しました。ボストン近郊の名門ジャズクラブ「Ryles Jazz Club」での1986年トリオ演奏は大規模プロジェクトの合間に行われた実験性の高い即興の場として極めて貴重な記録であります。 ミロスラフ・ヴィトウス、ロイ・ヘインズで構成されたトリオはクラブ特有の至近距離の音響空間の中で一切の装飾を削ぎ落とした純粋なインタープレイを展開しており単なる伴奏を超えた対位的ラインと倍音豊かな音響で応答しています。 この時期のメセニーは、グループによる壮大なサウンドスケープと並行し、より純度の高いインタープレイを追求する小編成活動にも積極的だった。とりわけトリオ編成では、ギターの倍音構造、和声の浮遊感、リズムの可塑性が剥き出しとなり、音の“対話”そのものが主役となりクラブという至近距離の空間がその緊張と親密さをさらに増幅して臨場感ある音像を確認出来ます。メセニーのキャリアの中でも記録が限られるヴィトウスとの共演、そして親密なクラブ・セッティング。この二つの条件が重なった本音源は、80年代メセニーの創造的ピークを別角度から照射する、コレクター必携の重要ライブと言えるだろう。 Disc 1 1.All Night Long 2.Solar 3.Insensatez (How Insensitive) Disc 2 1.Emergence Of The Spirit 2.Sirabhorn 3.The Good Life 4.Trigonometry Live At Ryles Jazz Club, Cambridge, MA January 26th, 1986 Pat Metheny(g) Miroslav Vitous(b) Roy Haynes(dr)
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PAT METHENY GROUP / MONZA 2010(2CDR)2010年のPMG音源が初のリリース!
¥3,500
パット・メセニー・グループ円熟期の完成度を捉えた2010年ツアーからイタリアのモンツァ宮殿とも呼ばれるロイヤル・ヴィラでのライブを最高級のデジタル・オーディエンス音源で収録したファン垂涎のライブ・アルバムです。 2010年ツアーではオーケストリオンを使用してのライブとなり来日公演も行われネット等で大きな話題となりました。今回、メガ・ディスクからリリースされたライブは、オーケストリオン・ライブとは異なりツアー中、僅か1カ月だけ限定的に行われた貴重なメセニー・グループのライブとなります。この時期の音源は、過去一切リリースされていないことを考えると正に快挙のリリースと言えます。 サウンド・バランス、そしてメセニーならではの広大で温度のあるメロディが、宮殿ならではの優れた音響効果とともに展開されておりスタジオ盤とは異なるグループの呼吸・推進力・祝祭感が前面に出たライブとなっています。PМGファンはもちろん、2000年代後半以降のメセニーを再評価する上でも見逃せない神音源が登場しました。 Disc 1 1.Phase Dance 2.Have You Heard 3.James 4.The Bat 5.This is not America 6.Proof 7.Are You Going With Me Disc 2 1.Farmer's Trust 2.Jaco 3.The Sound of Water / Into The Dream 4.So May It Secretly Begin 5.Lone Jack 6.Minuano(Six Eight) 7.Song For Bilbao Live At Villa Reale, Monza, Italy July 13th, 2010 Pat Metheny(g) Lyle Mays(p, keyb) Steve Rodby(b) Antonio Sanchez(dr)
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PAT METHENY & LARRY GRENADIER / NEW YORK 2011(1CDR)ベースとのデュオ・ライブ!!
¥2,500
2011年、ベーシストであるラリー・グレナディアとのデュオによるツアー「An Evening with Pat Metheny with Larry Grenadier」からその最終日、ニューヨークはジャズの殿堂「ブルーノート」に出演した模様をマニアがベスト・ポジションで録音したオーディエンスマスター音源を収録したファン垂涎の1枚。 このツアーは、メセニーの2011年アルバム What's It All About を契機として企画されされました。ポール・サイモン、レノン=マッカートニー、バカラックなどの名曲をアコースティック・ギターで再解釈した作品であり、ライヴでもその親密な音楽観が反映されたプログラムとなり、編成はギターとコントラバスのみ。しかしメセニーはアコースティック・ギターやエレクトリック・ギターを自在に持ち替え、時には多彩なサウンド装置も用いながら、デュオとは思えない厚みと広がりを持つサウンド空間を構築してます。メセニーの代表曲とジズ・スタンダードが織り交ぜられ、デュオならではの透明感あるインタープレイを体感して下さい! 1.Introduction 2.So May It Secretly Begin 3.James 4.Never Too Far Away 5.When We Were Free 6.Pat Talk 7.The Bat 8.Find Me In Your Dream 9.The Sound Of Water 10.The Improvsation(orchestrion) 11.And I LOve Her Live At Blue Note, New York, NY October 16th, 2011 Pat Metheny(g) Larry Grenadier(b)
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JONI MICHELL / DEFINITIVE PACIFIC COLISEUM 1979(2CDR)レストア音源の決定盤!!
¥3,200
ジョニ・ミッチェルが「シンガー・ソングライター」の枠を完全に超えジャズ&フュージョンとの融合を極限まで押し進めていた時代の決定的ライヴとなる「シャドウズ・アンド・ライト」ツアーから1979年9月のカナダ・バンクーバーのパシフィック・コロシアム公演がレストア済のオーディエンス音源の完全収録盤で登場しました。 メンバーのソロ・パート等、ステージ全体の流れと空気感を余すところなく体感可能でスタジオ作品以上に彼女の音楽的冒険心と作曲家としての深度が浮き彫りになる内容。70年代後期ジョニ・ミッチェルを語るうえで欠かせない重要記録です。旧タイトルと比べヒスノイズを大幅に軽減し、高周波ノイズと低周波ノイズをも除去。更にオフ気味になっていた中、高音部の音像もスッキリとお聴きになれます。「成熟期ジョニ」の到達点を捉えた、まさに〈Definitive〉の名にふさわしいライヴ・ドキュメントです。 Disc 1 1.Big Yellow Taxi 2.Just Like This Train 3.In France They Kiss On Main Street 4.Coyote 5.Edith And The Kingpin 6.Free Man In Paris 7.Goodbye Pork Pie Hat 8.Jaco Solo 9.The Dry Cleaner From Des Moines 10.Amelia 11.Hejira Disc 2 1.Dreamland 2.Black Crows 3.Furry Sings The Blues 4.God Must Be A Boogie Man 5.Band Introduction 6.Raised On Robbery 7.Shadows And Light 8.The Last Time I Saw Richard 9.Why Do Fools Fall In Love 10.Woodstock Live At Pacific Coliseum, Vancouver, BC, Canada September 2nd, 1979 Joni Mitchell(voc, g) Pat Metheny(g) Jaco Pastorius(b) Michael Brecker(ts) Lyle Mays(keyb) Don Alias(dr, perc)
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PAT METHENY / HAMBERG 1978(1CDR)再放送された1978年のスタジオライブ!
¥2,500
パット・メセニー・グループとしての初めてのヨーロッパ・ツアーよりハンブルグのラジオ局で放送用として録音されたライブの模様を再放送された新音源でデジタル・パックしたスーパー・クオリティー盤です。 名作として誉高いアルバム「想い出のサン・ロレンツォ」発表に伴い行われた初のヨーロッパ・ツアーは若さ爆発の初々しく瑞々しいライブで大きな話題となり、いよいよメセニーの本領が発揮されていく過程で重要なライブとなりました。今、改めて聴いても何ら遜色がない見事なアンサンブルを是非、ご堪能下さい。 1.Guitar Solo 2.Old Samba 3.Bright Size Life Pt.1 4.Bright Size Life Pt.2 5.Announcement 6.Midwestern Night's Dream 7.Phase Dance 8.Jaco Live At Studio 10, Hamberg, Germany March 15th, 1978 Pat Metheny(g) Lyle Mays(p, synth) Mark Egan(b) Dan Gottlieb(dr)
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PAT METHENY UNITY BAND / UMBRIA JAZZ 2012(2CDR)クリス・ポッター参加期の重要ライヴ!!
¥2,980
パット・メセニーが新章を切り開いた“UNITY BAND”期、その完成度の高さを世界に示した決定的ライヴ。2012年にイタリア、ウンブリア・ジャズでのステージはスタジオ作「Unity Band」の楽曲群がライヴで完全に解放される瞬間を捉えた必聴音源です。 クリス・ポッターの圧倒的なサックス、ベン・ウィリアムスのしなやかで骨太なベース、アントニオ・サンチェスの切れ味鋭いドラム。この4人だからこそ生まれる緊張感とグルーヴの持続力は、メセニー・キャリアの中でも屈指。リリカルでありながら攻撃的、構築美と即興性が高次元で融合した演奏は、メセニー像だけで止まっているリスナーにこそ聴いてほしい内容となります。更にミラクルと表現出来る最高峰オーディエンス録音で歴史的な一夜を体感して頂けます。 Disc 1 1.Pikasso Guitar Solo 2.Come And See 3.Roof Dogs 4.New Year 5.This Belongs To You 6.Police People 7.Orchestrion Sketch 8.All The Things You Are Disc 2 1.Turnaround / (Go) Get It 2.Interval Waltz 3.Breakdealer 4.The Good Life 5.Are You Going With Me ? 6.Solo Guitar Medley: Minuano (Six Eight) / As It Is / First Circle / Antonia / This Is Not America Live At Umbria Jazz, Perugia, Italy July 12th, 2012 Pat Metheny(g) Chris Potter(ts, fl) Ben Williams(b) Antonio Sanchez(dr)
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PAT METHENY UNITY BAND / DUSSELDORF 2014(3CDR)2014年ヨーロッパ・ツアー音源!!
¥3,500
2014年3月でアメリカン・ツアーを終えたユニティ・バンドは、その勢いでヨーロッパ・ツアーに旅立ち各地で絶大な支持を得たと伝えられています。本タイトルはそのヨーロッパ・ツアーからドイツ、デュッセルドルフ公演の模様をディスク3枚に記録しています。 オープニングは「New Year」で幕を開け、メセニー自らによるピカソ・ギター独奏。更にアルバム「KIN」や「UNITY BAND」の楽曲と過去のメセニー作品まで網羅しており聴き所満載となります。マルチ・インストゥルメンタリストであるジュリオ・カルマッシのプレイはギターの音色を際立たせる幻想的な音像を演出していますのでサウンドに厚みが生まれスタジオ録音とは異なった感動を覚えます。最良の時を最高の音質で記録したファン必携のライブ・アルバムと言えます。 Disc 1 1.New Year 2.Solo Guitar Pikasso 3.Come And See 4.Roofdogs 5.The Bat 6.James 7.Folk Song Disc 2 1.Band Introduction 2.Kin 3.Rise Up 4.Born 5.Genealogy 6.On Day One 7.Bright Size Life Disc 3 1.Tune Up 2.Dream Of The Return 3.(Go) Get It 4.Have You Heard 5.Are You Going With Me 6.Solo Acoustic Medley Live At Mitsubishi Electric Halle, Dusseldorf, Germany May 17th, 2014 Pat Metheny(g) Chris Potter(ts, fl) Ben Williams(b) Antonio Sanchez(dr) Giulio Carmassi(p, voc, tpt)
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PAT METHENY UNITY BAND / LIVE KIN32CDR)2014年アメリカン・ツアー音源!!
¥2,980
2014年、彼らのセカンド・アルバム「ユニティ・セッション」のリリース前のワールド・ツアーから3月9日のセントルイスの大ホール「ザ・ページュント」に出演したライブの全20曲を極上レベルのオーディエンス録音マスター音源から記録した3枚組ライブです。 ユニティ・バンドのツアーは、2012年2月のニューヨークからスタートし2014年の12月まで続いたロング・ツアーとなりました。2014年になりマルチプレイヤーとして有名なジュリオ・カーマッシがメンバーに加わり音像に厚みが生まれました。本3枚組ライブにおいても、その圧倒的で重厚なサウンドを存分に体感して頂けます。クリス・ポッターの圧倒的なサックス、ベン・ウィリアムスのしなやかで骨太なベース、アントニオ・サンチェスの切れ味鋭いドラム。この5人だからこそ生まれる緊張感とグルーヴの持続力は、ここセントルイスでも健在です。 Disc 1 1.Intro 2.Pikasso Intro 3.Come And See 4.Roofdogs 5.New Year 6.James 7.Band Introduction Disc 2 1.Kin 2.Rise Up 3.Born 4.One Day One 5.Bright Size Life Intro 6.Bright Size Life Disc 3 1.Turn Up 2.Dream Of The Return 3.(Go) Get It 4.Sign Of The Season 5.Have You Heard 6.Are You Going wi th Me ? 7.Acoustic Medley Live At The Pageant, Saint Louis, Missouri March 9th, 2013 Pat Metheny(g) Chris Potter(ts, fl) Ben Williams(b) Antonio Sanchez(dr) Giulio Carmassi(p, voc, tpt)
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PAT METHENY TRIO / JAZZ IN MARCIAC 2003(1CDR)オフィシャル級音質!!
¥2,500
2003年、フランスで開催されているマルシアック・ジャズフェスティバルに自身のトリオで出演したライブ模様をヨーロッパで放送されたFM放送用音源からオフィシャル・クラスとなる素晴らしい音質で収録したファン垂涎のライブです。シンプルなトリオ構成での落ち着いたアコーステックなライブをお楽しみ下さい。当店大推薦です!! 1.Song For The Boys 2.Soul Cowboy 3.Lonely Woman 4.E Waltz 5.Question And Answer ライブ・アット・マルシアック・ジャズ、マルシアック、フランス 08/03/2003 パット・メセニー(g) クリスチャン・マクブライド(b) アントニオ・サンチェス(dr)
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PAT METHENY / LIMA 2025(2CDR)始まった南米ツアー音源が入荷!!
¥3,200
2025年、夏からスタートした「ドリーム・ボックス/ムーンダイアル・ツアー」ラテン・アメリカ・ツアーから9月15日のペルー、リマ国立大劇場における2時間30分に及んだ渾身のライブを会場内センター・ポジションで録音した超極上高音質オーディエンス録音を真空パックし登場したファン垂涎の音源です。 今年の南米ツアーは8月26日のブラジル、ポルト・アレグレからスタートし、そのセットリストに世界のメセニー・ファンが驚きの声を上げてます。本ペルー、リマ公演では何本ものギターを楽曲によって使い分けオーケストリオンまでも登場しています。ライブ前半は生ギター、中盤からはメドレーの途中でギターも持ち替え、ここリマでメセニー・ワールド展開されています。ライブ後半には、グレン・キャンベルの名曲「ウィチタ・ラインマン」、そしてサイモン&ガーファンクルでもお馴染みのご当地ペルーが生んだ名曲「コンドルは飛んで行く」をもプレイしています。当然ながらツアー初演となる激レア曲となるマストなタイトルが登場しました。 Disc 1 1.Introduction 2.Medley 1 (Better Days Ahead / Phase Dance / Minuano / James / Praise / As It Is / September Fifteenth / The Sun in Montreal / Omaha Celebration / Antonia / Slip Away / This Is Not America) 3.Medley 2 (Waltz for Ruth / Our Spanish Love / Cinema Paradiso Main Theme / Cinema Paradiso Love Theme / Two For the Road / He's Gone Away) 4.Song For The Boys 5.Zero Tolerance For Silent Sketch 6.Pikaso Guitar Solo 7.Medley 3 (Alfie / Rainy Days and Mondays / That's the Way I've Always Heard It Should Be / Garota de Ipanema / Last Train Home) Disc 2 1.La Crosse 2.Everything Happens To Me / Here, There And Everywhere / Moondial 3.Morning Of The Carnival 4.Blues Improv 5.Clouds Can't Change The Sky 6.Improv 2 7.Sueno Con Mexic 8.Wichita Lineman 9.El Condor Pasa 9.El Pueblo Unido(Jamas Sera Vencido) Live At Gran Teatro Nacional, Lima, Peru September 15th, 2025 Pat Metheny(g)
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ROY HAYNES QUARTET / VILLAGE VANGUARD 1996(2CDR)パット・メセニー参加ライブ!
¥3,200
パット・メセニーが参加し話題になったロイ・ヘインズのソロ・アルバム「テ・ブ!」リリース後のライブからメセニーを伴いニューヨークのヴィレッジ・ヴァンガードに登場したステージの模様を聴いた誰もが納得のA級オーディエンス録音マスターで再現してくれるファン待望のタイトルが遂に登場しました。アルバム同様、やはり注目はパット・メセニーです。アルトのドナルド・ハリソンのパートを縮小しパット・メセニーのギターを大々的にフューチャーしたステージでヴィレッジ・ヴァンガードに集ったニューヨークっ子も大感激。勿論、アルバムには未収の「Question & Answer」、「Solar」等聴けるメセニーのジャズ・ギターには脱帽です。ラストにはスタン・ゲッツの名演で知られる「Summer Night」と珠玉の名曲をご堪能頂ける当店イチオシのタイトルです。 Disc 1 1.H & H 2.Autumn Leaves 3.James 4.Night Turn Into Day 5.Good For The Soul 6.Vera Cruz Disc 2 1.Blues M45 2.Solar 3.Question & Answer 4.Member Introduction 5.All The Things You Are 6.Summer Night Live At Village Vanguard, New York City, NY November 7th, 1996 パット・メセニー(g) ドナルド・ハリソン(as) ピーター・ワシントン(b) ロイ・ヘインズ(dr)
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PAT METHENY QUARTET / SALZAU 2003(1BDR)超高画質ブルーレイ!
¥2,500
2003年7月、ドイツで開催されているバルチカ・ジャズにマイケル・ブレッカーを加えたカルテットで出演したライブの模様をHD放送された映像をブルー・レイ用にリマスタリングし直し1920×1080ピクセルの驚愕ウルトラ高画質(22GB)で1時間23分に渡りピカピカの映像でご覧頂けるブルー・レイ・ディスクです。 2003年に開催されたザルツァウ・ジャズにおいてパット・メセニーは様々は構成で出演していましたが、やはりマニアが注目したのは本カルテットでのパフォーマンスとなります。今回、リリースされたブルー・レイをご覧になれば、輝くメセニーのギター、そしてマイケルのテナーの映像に鳥肌が立つこと間違いありません。また、この音源を流用したCDも出ていますがブルー・レイに収録されている音声がベスト・クオリティーと断然出来ます。必ずや感動と衝撃でご満足頂けます。 1.Soul Cowboy 2.What Do You Want 3.James 4.PM Intro And Comments 5.Everyday I Thank You 6.Song For Bilbao 7.As I Am 8.Question And Answer Live At Konzertscheune, Landeskulturzentrum Salzau , Salzau, Germany July 5th, 2003 Pat Metheny(g) Michael Brecker(ts) Christian McBride(b) Antonio Sanchez(dr)
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KENNY GARRETT QUARTET / NEW YORK 1996(2CDR)パット・メセニー参加!
¥3,200
偉大なる巨匠ジョン・コルトレーンの名曲に真正面から挑戦したケニー・ギャレットの大傑作アルバム「追求~コルトレーンに捧ぐ」をリリースした後のツアーから、コアなジャズ・マニアが集うニューヨークのジャズ・クラブ「ニッティング・ファクトリー」に出演したライブ・ステージを聴いた誰もが驚愕する新発掘された超A級オーディエンス音源をレストア、クリーニングしここに完全収録してリリースされました。 ライブ中、最大の聴きモノはやはりケニーのアルト、そしてパット・メセニーのギターであることは間違いありません。過去、メガ・ディスクからこのカルテットのライブがリリースされていますが収録楽曲は僅か4曲。しかし本タイトルでは全8曲の完全版でお聴き頂けます。ナット・リーブスとブライアン・ブレイドのリズム・セクションの好サポートも見逃せません。ケニーとメセニーの相性は見事のひと言です。 Disc 1 1.What Is This Called Love 2.Computer "G" 3.Giant Steps 4.Liberia Disc 2 1.Dear Lord 2.After The Rain 3.Wayne's Thing 4.Sing A Song Of Song Live At Knitting Factory, New York City, NY June 28th, 1996 Kenny Garrett(as) Pat Metheny(g) Nat Reeves(b) Brian Blade(dr)
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JOSHUA REDMAN QUARTET / VILLAGE VANGURD 1992(2CDR)全11曲の完全版!!
¥3,200
1993年リリースの名作「ウィッシュ」に2曲のみ収録されていたニューヨーク、ヴィレッジ・ヴァンガードにおけるライブの全11曲を迫力あるオーディエンス録音にて記録したマスター音源をレストアし初めてディスク化し入荷した名ライブです。 パット・メセニーが加わったカルテットでのライブでは、ツアー・メンバーとしてクリスチャン・マクブライドがベースで参加していますが、今回メガ・ディスクからリリースされたヴィレッジ・ヴァンガード公演ではチャーリー・ヘイデンがマクブライドに代わり参加しています。このカルテットでのライブはアルバム「ウィッシュ」で確認出来、ファンの方からは「2曲だけでは惜しい!」と言われていた音源。4人のダイナミックで変幻自在のインプロビゼーションはジャズ本来の緊張感が感じられる素晴らしいライブです。 Disc 1 1.Solar 2.Wish 3.Whittlin' 4.Make Sure You're Sure 5.Blues For Pat Disc 2 1.Turnaround 2.The Deserving Many 3.We Had A Sister 4.Moose The Mooche 5.Trinkle Tinkle 6.Blues For Pat Live At Village Vanguard, New York City, NY September 2nd, 1992 Joshua Redman(ts) Pat Metheny(g) Charlie Haden(b) Billy Higgins(dr)
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PAT METHENY / SOLO IN WARSAW 2003(1CDR)バリトン・ギターの調べ!!
¥2,500
世界中で大成功で終わった「スピーキング・オブ・ナウ」ツアーの後、ポーランド国営放送内のスタジオで放送用として特別に録音されたバリトン・ギター1本でのライブを発掘されたクリアーなマスター級音源から収録した垂涎のタイトルです。メセニーが奏でるバリトン・ギターの調べは一点の曇りもない美音となり心に染み渡り、聴き終わった後には爽快感すら残ります。収録時間は短いですなじっくりと鑑賞して頂けます。 1.Ferry Cross The Mersey(inc) 2.Last Train Home 3.Don't Know Why 4.Song For The Boys 5.Slow Hot Wind 6.Chris ライブ・アット・スタジオ・イン、ポーランド国営ラジオ、ワルシャワ、ポーランド 05/30/2003 Pat Metheny(Baritone Guitar)
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PAT METHENY GROUP / YOKOHAMA 1981(2CDR)放送用音源!!
¥2,980
名盤「オフランプ」発売前となる1981年12月1日、横浜の神奈川県立県民ホール公演を放送用音源から収録しています。新加入となったスティーヴ・ロドビー、ナナ・ヴァスコンセルスというラインナップによる初めての来日公演で当時大きな注目を集めました。ファンの方にとって外すことが出来ない名作となります。 Disc 1 1.Phase Dance 2.The Windup 3.James 4.Offramp 5.It's For You 6.Are You Going With ? Disc 2 1.The Bat 2.Ozark 3.Turnaround 4.Down Here On The Ground 5.As Falls Wichita So Falls Wichita Falls 6.Jaco 7.San Lorenzo ライブ・アット・神奈川県民ホール、横浜 12/01/1981 Pat Metheny(g) Lyle Mays(keyb) Steve Rodby(b) Dan Gottlieb(dr) Nana Vasconcelos(perc, voc)
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PAT METHENY & ORNETTE COLEMAN / SONG X TWO NIGTS(4CDR)マニア秘蔵音源が登場!!
¥3,980
1986年にリリースにリリースされた稀代の名盤「ソング X」のプロモーションを兼ねた北米ツアーから初登場となる5月10日のニューヘブン、パレス・シアター公演と翌日5月11日のバークリー・パフォーマンス・センター公演をカップリングで収録したファンにとって衝撃となる秘蔵音源の登場です。 バンド・メンバーを改めておさらいしますと、パット・メセニー&オーネット・コールマンの巨匠ふたりを筆頭にベースにはチャーリー・ヘイデン、ドラムスにはジャック・デジョネット、そしてオーネット・コールマンの息子であるデナード・コールマンと云う変則クインテット。ライブを通してスリリングな展開で息をもつかせぬインプロヴァイズド・ジャズからスウィンギーに揺れるハードバップまで一切の妥協を感じさせないオーネット・コールマンの要求にに軽々と応えるくパット・メセニーの懐の深い音楽性は正に驚異です。更に驚かされるのは衝撃的なまでのダイレクト・サウンド。ふたつの公演は共に発掘されたオーディエンス音源となりますが、約40年も前に録音された音源とは信じがたい音質。聴いてる自分がライブ会場、しかもかなりの前列で音を浴びているような錯覚を体感出来ます。勿論、イヤホンで聴いても異次元の超サウンドに満足出来ます。来年に迫った40周年記念の前に異次元の超傑作が誕生しました。 Disc 1 1.Introduction 2.Song X 3.Compute 4.Turnaround 5.Broadway Blues 6.Kathelin Gray Disc 2 1.The Good Life / Video Games 2.The Calling 3.Police Peope 9.Unknown Live At Palace Theatre, New Haven, CT May 10th, 1986 Disc 3 1.Introduction 2.Song X 3.Compute 4.Turnaround 5.Broadway Blues 6.Kathelin Gray 7.The Good Life Disc 4 1.Video Games 2.The Calling 3.Member Introduction 4.Police People 5.Endangered Species Live At Berklee Performance Center, Boston, MA May 11th, 1986 Pat Metheny(g) Ornette Coleman(as, tpt, vio) Charlie Haden(b) Jack DeJohnette(dr) Denardo Coleman(dr)
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PAT METHENY GROUP / DEFINITIVE TOKYO 1983(1CDR)収録曲が増えました!
¥2,500
1983年、トラベル・ツアーでの来日公演から11月12日の五反田の簡易保険ホール公演の模様を旧タイトルより収録曲が増え、更に音質もグレードアップしたタイトルがリリースされました。2008年にリリースされていた旧タイトルと比べると「Farmer's Trust」、「Goodbye」、「Jaco」の3曲が新たに収録されいます。勿論、この3曲も放送用音源となり「Farmer's Trust」において若干ノイズがありましたが気にならないレベルまで軽減されています。後にゲフィンに移籍し全世界で大ブレイクを果たす第一歩となる時期の貴重な来日公演となった本音源はファンにとって家宝級となる決定盤です。 1.Introduction 2.Phase Dance 3.Travels 4.First Circle 5.Farmer's Trust 6.Goodbye 7.Straight On Red 8.Are You Going With Me ? 9.Jaco 10.American Garage Live At U-Port Kani Hoken Hall, Tokyo November 12th, 1983 Pat Metheny(g, g-synth) Lyle Mays(p, synth, org) Steve Rodby(b) Paul Wertico(dr, perc) Pedro Azna(voc, g, perc, berimbau)
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MICHAEL BRECKER QUINTET / BIRDLAND 1997(2CDR)豪華クインテットによるライブを収録!!
¥2,980
アルバム「テイルズ・フロム・ザ・ハドソン」のリリースに伴うツアーからニューヨークの名門クラブ「バードランド」に6日間連続出演したライブから初日2月4日のライブ(レイト・ショー)をDATでデジタル録音したマスター音源を収録した名音源が登場しました。このツアーからは最終日のライブがメガ・ディスクから既にリリースされていますが、本バードランドでのライブは耳の肥えたニューヨークっ子がつめかけており気合の入ったパフォーマンスとなります。また、最終日では演奏されていない楽曲も多く「ボー・リヴァージュ」は14分に及ぶ大作、更に「Autumn Leaves」はナント、20分にも及ぶ必聴テイクとなっています。パット・メセニー側で録音されたと思われる音質で、ギターの音像が大変クリアーに録音されています。今はもう再現出来ないこのメンバーでのライブ、聴いて損なしの2枚組です。 Disc 1 1.Willie T(36:49) 2.Beau Rivage(14:45) Disc 2 1.Autumn Leaves(20:03) 2.Original Rays(14:07) ライブ・アット・バードランド、ニューヨーク 02/04/1997 Live At Birdland, New York, NY February 4th, 1997 Michael Brecker(ts) Pat Metheney(g) Joey Calderazzo(p) Dave Holland(b) Jack DeJohnette(dr)
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PAT METHENY GROUP / DEFINITIVE WARSAW 1995(2CDR)オフィシャル級の音質!!
¥2,980
スタジオ作としては約5年間のブランクを経てリリースされたアルバム「We Live Here」。新たな側面を打ち出し親しみやすいメロディで新たなファンを獲得し翌年1996年には同アルバムはグラミー賞ベスト・コンテンポラリー・ジャズ・アルバムを獲得。本ライブはアルバム・リリース後のワールド・ツアーからポーランド、ワルシャワ公演をヨーロッパでFM放送された音源からノイズを取り除き超クリアーな音像で収録したメセニー・アーカイヴの注目アイテムです。リアル・ステレオのサウンドボード音源で収録しており、正にオフィシャル級の音質で136分存分にお楽しみ頂けます。 Disc 1 1.Have You Heard 2.And Then I Knew 3.Here To Stay 4.How Insensitive 5.First Circle 6.Scrap Metal 7.Farmer's Trust 8.Night Turns Into Day (Lyle Mays' piano solo) 9.Episode D'Azur Disc 2 1.Last Train Home 2.Are You Going With Me ? 3.Third Wind 4.We Had A Sister 5.This Is Not America 6.Antonia 7.To The End Of The World 8.Member Introduction 9.Minuano (Six-Eight) 10.Stranger In Town ライブ・アット・コングレスホール、ワルシャワ、ポーランド 04/23/1995 パット・メセニー(g) ライル・メイズ(p, synth) スティーブ・ロドビー(b) ポール・ワーティコ(dr, perc) アーマンド・マーサル(perc) マーク・レッドフォード(voc, g, tpt, flh) デビッド・ブラマイアーズ(voc, g, perc, marrinma, mellophone)
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MICHEAL BRECKER QUINTET / COMPLETE PHILADELPHIA 1997(4CDR)アルバム「テイルズ・フロム・ザ・ハドソン」ツアー!!
¥3,800
アルバム「テイルズ・フロム・ザ・ハドソン」のリリースに伴うツアーからその最終日となった2月11日のフィラデルフィア公演の模様を第1部、第2部とをそれぞれ全曲をマニアが録音したオーディエンス・マスター音源からディスク4枚に収録したファン垂涎となるライブが登場しました。 アルバム「テイルズ・フロム・ザ・ハドソン」は、パット・メセニー、ジョーイ・カルデラッツォ、デイヴ・ホランド、そしてジャック・デジョネットとメンバーもさることながら、演奏含めその内容も素晴らしくジャズ批評家からもジャズ史における名盤と言われています。今回、リリースされた本タイトルはそのメンバーがその実力を発揮した熱いパフォーマンスをお楽しみ頂けます。第1部と第2部とではセットリストも異なっておりメセニーの楽曲やブレッカー・ブラザースの楽曲も披露し聴き所も満載。今はもう再現出来ないこのメンバーでのライブ、聴いて損なしの4枚組です。 Disc 1(Early Show) 1.Slings And Arrows 2.Midnight Voyage 3.Member Introduction Disc 2 1.African Skies 2.Every Day I Thank You 3.Nothing Personnel Disc 3(Late Show) 1.Introduction 2.Slings And Arrows 3.Wille T. 4.Song For Bilbao Disc 4 1.Member Introduction 2.Naked Soul 3.Cabin Fever 4.African Slies ライブ・アット・シアター・オブ・ザ・リビング・アーツ、フィラデルフィア 02/11/1997 マイケル・ブレッカー(ts) パット・メセニー(g) ジョーイ・カルデラッツォ(p) デイブ・ホランド(b) ジャック・デジョネット(dr)
