-
CANNONBALL ADDERLEY QUINTET / COMPLETE HANBURG 1969(1CDR)初の完全版!!
¥2,500
1969年のヨーロッパ・ツアーから3月19日のハンブルグ、NDR(北ドイツ放送)内のスタジオ 10における公開ライブの模様をはじめて完全版(全17曲)にて収録したモダン・ジャズファン垂涎となるコンプリート盤となります。 1969年のライブはキング牧師の後継者と目されたジェシー・ジャクソンが主催する集会での実況録音盤「カントリー・プリーチャー」がリリースされていますが、マニアの方からイマイチ評判が悪く「やはり後期のキャノンボールは・・・」と言われていました。しかし、その評判も本タイトルを聴けば一変すること間違いなしです。弟のナット・アダレイ (cornet)、ジョー・ザヴィヌル (piano)、ヴィクター・ガスキン (bass)、ロイ・マッカーディ(drums)によるクインテット編成。過去には不完全な収録で出ていましたが今回、3回にわたり放送された音源をコンパイルし初の完全版としてメガ・ディスクからリリースされました。 1.Rumpelstilzchen 2.Experience In E 3.Domination 4.he Painted Desert 5.Come Sunday 6.Hamba Nami 7.Sack O' Woe 8.Do Do Do (What Now Is Next?) 9.I'm On My Way 10.The Scavenger 11.Somewhere 12.Early Chanson 13.Sticks 14.Walk Tall(Baby, That's What I Need) 15.Work Song 16.Sweet Emma 17.The Scene Live At NDR, Studio 10, Hamburg, Germany March 19th, 1969 Cannonball Adderley(as) Nat Adderley(cor) Josef Zawinul(p) Victor Gaskin(b) Roy McCurdy(dr)
-
CANNONBALL ADDERLEY / NEW YORK 1957 & 1965(1CDR)すべて再放送音源!!
¥2,250
10%OFF
10%OFF
ニューヨークの名門クラブ「カフェ・ボヘミア」に出演したライブから1957年8月3日のステージから5曲を収録。そしてこちらも名門クラブである「ハーフ・ノート」に出演したライブから1965年2月5日のステージから6曲とそれぞれを再放送された音源から現行ベスト・クオリティーで収録しています。 1.I'll Remenber April 2.Miss Jackie's Delight 3.Jubilation 4.What's New 5.Spectacular 6.Jessica's Birthday 7.Cajvalach 8.Sewing Machine 9.Come Sunday 10.The Little Boy With The Sad Eyes 11.The Work Song Track 1-5 キャノンボール・アダレイ(as) ナット・アダレイ(corn) ジュニア・マンス(p) サム・ジョーンズ(b) ジミー・コブ(dr) Track 6-11 キャノンボール・アダレイ(as) ナット・アダレイ(corn) ジョー・ザヴィルヌ(p) チャールズ・ロイド(ts) サム・ジョーンズ(b) ロイ・ヘインズ(dr)
-
CANNONBALL ADDERLEY / BARDLAND 1960 & 1962(1CDR)
¥2,250
10%OFF
10%OFF
るキャノンボール・アダレイがバードランドに1960年、1962年と出演して歴史的な名演奏を行ったライブの模様を発掘されたマスター音源をディスク2枚に高音質収録したハードバップ・ファン垂涎の音源です。1960年のメンバーはキャノンボールを筆頭に、ナット・アダレイ、ピアノにはバリー・ハリス、ベースにはサム・ジョーンズ、ドラムスにはルイス・ヘインズという最強メンバーで構成されています。また1962年のメンバーはキャノンボール&ナットの兄弟の他、テナーにはユセフ・ラティーフ、ピアノにはジョー・ザウィヌル、ベースにはサム・ジョーンズ、ドラムにはルイス・ヘインズで構成されて圧倒的で熱い演奏を繰り広げています。この歴史的発掘音源を存分にご堪能下さい。 Disc 1 Live At Birdland 08/13/1960 1.Stay On It 2.Autumn Leaves 3.Dis Here Live At Birdland 03/10/1962 4.P Bouuk 5.Gemini Disc 2 Live At Birdland 11/24/1962 1.Jessica's Birthday 2.Primitivo Live At Birdland 11/01/1962 3.Dizzy's Business 4.The Jive Samba
-
CANNONBALL ADDERLEY / BORDEAUX 1969(1CDR)再放送音源を収録!!
¥2,682
10%OFF
10%OFF
オフィシャル盤では僅か7曲しか収録されていなかった1969年のフランス、ボルドー公演が今回2018年末に再放送されその音源をディスク2枚に収録したクインテットを代表するであろうアルバムがリリースされました。 過去にはジョーカーやロータスといったレーベルから7曲だけのアルバムが出ておりファンの方から「それでは物足りない」との声も出ていたボルドー、アルハンブラ・シアター公演。1960年代末のライブとなりモダンでアグレッシブな演奏が際立っています。それにはザヴィルヌの新しいセンスが大きく反映していることもあります。ザヴィルヌ自身、同年8月にマイルスとニューヨークのスタジオで「ビッチェズ・ブリュー」を録音しており本ライブにもそのスタイルが確認出来ます。ファンキーでブルージー、更にスウィンギーと多彩な演奏が展開された全ジャズ・ファン注目のアイテムとなります。 Disc 1 1.The Scavenger 2.Member Introduction 3.Manha De Carnaval 4.Work Song 5.Experience In E 6.Why Am I Treated So Bad Disc 2 1.Blue 'N' Boogie 2.Come Sunday 3.Walk Tall 4.Somewhere 5.Mercy, Mercy, Mercy 6.The Scene 7.Oh Babe ライブ・アット・アルハンブラ・シアター、ボルドー、フランス 03/14/1969 キャノンボール・アダレイ(as) ナット・アダレイ(cornet) ジョー・ザヴィヌル(, elp) ビクター・ガスキン(b) ロイ・マッカーディ(dr)
-
CANNONBALL ADDERLEY / BERLIN 1972(1CDR)再放送された最高音質盤!!
¥2,250
10%OFF
10%OFF
ジャズ、ファンキー・ジャズの立役者の一人としても知られ粋なフレージングとリズム感が持ち味でもあるキャノンボール・アダレイがキーボードに若きジョージ・デュークを迎えのヨーロッパ・ツアーからベルリン、フィルハーモニー公演の模様を再放送されたクリアー音源から収録した傑作ライブがリリースされました。 オフィシャル盤では前年1971年のライブがリリースされていますが、アルバム・プロデューサーであるデヴィッド・アクセルロッドの手が入り賛否両論ありましたが本ライブ・レコーディングでは一切の編集がないストレートなジャズをご堪能頂けます。オープニングは名曲「ブラック・メサイア」からスタートし若きジョージ・デュークをフィチャーしたファンキー・ナンバー「ハミン」では弟のナット・アダレイのプレイが聴きモノです。その他、ハービーに捧げられた名曲「ドクター・ホノリス・カウザ」ではメンバーのグルーブが融和した必聴バージョンとなっています。ウォルター・ブッカーのアコーステック・ベース、キャンノンボールの信頼も厚いロイ・マッカーディのドラムスもツボを押さえたプレイでフロントの3人をバックアップしています。未編集のライブを最高級の音質で収録した名作、ジャズ・ファンの皆さんは絶対お見逃しないようにお願いいたします! 1.Rhythm Section / The Black Messiah 2.Member Introduction 3.Hummin' 4.Dr.Honoris Carsa 5.Directions / Drums Solo 6.Mercy / Mercy / Mercy 7.Piano & Bass Duet 8.Walk Tall ライブ・アット・フィルハーモニー、ベルリン、ドイツ 11/02/1972 キャノンボール・アダレイ(as, ss) ナット・アダレイ(cornet) ジョージ・デューク(keyb) ウォルター・ブッカー(b) ロイ・マッカーディ(dr)