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E.S.T. / LONDON 2001(1CDR)イギリス国営放送音源!!
¥2,500($16.13)
2000年代初頭、ヨーロッパ・ジャズ・シーンの中で急速に存在感を高めていたエスビョルン・スヴェンソン・トリオ。本作は、まさにその飛躍期にあたる2001年ロンドン公演をイギリス国営放送で放送された音源を捉えたライヴが入荷しました。 エスビョルン・スヴェンソンの繊細なピアノ、ダン・ベルグルンドの重量感あるベース、そしてマグヌス・オストロムのダイナミックなドラム。3人の個性が単純に並ぶのではなく、互いの呼吸を読みながら一つの音楽を作り上げていく、e.s.t.ならではのトリオ・サウンドが最大の聴きどころ。特に注目したいのは、スタジオ録音以上に際立つライヴならではのダイナミクス。静寂に近いピアノのフレーズから、ベースとドラムが一気に加わって音圧を増していく展開には、後年のe.s.t.へとつながる「ジャズ・トリオ」の枠を超えた音響的アプローチがすでに感じられます。 北欧ジャズらしい透明感を保ちながらも決して淡白ではない。美しい旋律の裏側に緊張感を潜ませ、Öströmの鋭いリズムとBerglundの太い低音がその世界をさらに立体的にしていく。彼らがヨーロッパを代表するピアノ・トリオへと大きく飛躍していく、その過程にある3人の姿を聴くことができる。初期e.s.t.の熱量と攻撃性。その魅力をライヴならではの生々しい息遣いを体感頂けます。 1.The Face Of Love 2.Providence 3.Good Morning Susie Soho 4.The Wraith 5.From Gagarin's Point View 6.Dogde The Dodo Live At Pizza Express, Soho, London, UK February 19th, 2001 Esbjörn Svensson(p) Dan Berglund(b) Magnus Öström(dr)
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ESBJORN SVENSSON / STOCKHOLM 1995(2CDR)美音で奏でられるソロ・ライブ!!
¥3,500($22.59)
まだ世界的な存在となる前、1995年のエスビョルン・スヴェンソンを捉えた貴重なソロ・ライブ。後にe.s.t.としてヨーロッパ・ジャズを代表する存在へと成長していく彼の原点を、ピアノ一台による濃密な演奏で味わえる注目音源です。 キース・ジャレットの『Facing You』から強い影響を受けたスヴェンソンらしく、繊細なタッチで紡ぎ出す叙情的なフレーズから即興性に富んだダイナミックな展開まで、一瞬たりとも目を離せないような緊張感が漂います。後年のe.s.t.に聴かれる透明感、静寂と爆発を行き来するダイナミクス、そしてクラシック的な響きと現代ジャズを融合させる感性も、すでにこの時期から明確に感じ取ることができます。キース・ジャレット、ビル・エヴァンス、北欧ジャズの美しいピアノ表現を愛する方にもぜひ聴いていただきたい一枚。後年の完成されたスヴェンソンではなく、これから大きく羽ばたこうとしていた1995年の“原石”を聴く。そんな楽しみ方ができるマニア必聴のソロ・ライブです。 ディスク2にはスウェーデンを代表する女性ジャズ・ヴォーカリストのリーナ・ニーベリを迎えふたりによる美的デュエットを最高音質でお聴き頂けます。透明感のある声質を持ちながら、単なる「北欧的な美声」に収まらないのが彼女の魅力。ジャズを軸に、クラシック、現代音楽、ポップス的な感覚まで取り込み、繊細さと知性、そして独特の浮遊感を感じさせる歌唱が特徴です。 Disc 1 1.Like Wash It Or Something 2.Same As Before 3.Free Falling Blues 4.Waltz For The Lonely Ones 5.Free Fall In Rhythm 6.Svensson Speach 7.Happy Heads And Crazy Feds 8.Free Falling 9.After You Gone 10.Body And Soul Disc 2 1.Now Someone Stepping In 2.Things That Happen 3.The Song Is You 4.Close Disc 1 Live At Radiohusets Studio 3, Stockholm, Sweden March 23th, 1995 Esbjorn Svensson(piano) Disc 2 Live At Umea Jazz, Umea, Sweden October 28th, 1996 Esbjorn Svensson(piano) Lina Nyberg(voc)
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ESBJOERN SVENSSON TRIO / THE OPERA HALLE 2005(2CDR)オフィシャル級美音ライブ!
¥3,500($22.59)
2005年にリリースされた彼らの代表的傑作アルバム「ヴァイアティカム」リリース後のヨーロッパ・ツアーからドイツのザクセン・アンハルトのオペラハウス「ハレ歌劇場」に出演したライブをオフィシャルと何ら遜色のない最高級音質で真空パックした名作が誕生しました。 2005年当時のE.S.T.のライブは単なるスタジオ曲の再現ではありません。彼らはオリジナル作品のテーマを、長い即興、リズムの変容、エレクトロニック的なエフェクト処理によって変奏、発展させダン・ベルグルンドのエフェクト使用がベースラインに新たな色彩を加えるアプローチやジャズ即興の自由度を提示する形式など新しいジャズ表現の可能性を示した重要な演奏スタイルとなっています。即興性と表現の拡張を伴う“現場芸術”として高く評価できるパフォーマンスを最高級の音質で体感して下さ。 Disc 1 1.A Picture Of Doris Travelling With Boris 2.Viaticum 3.Mingle In The Mincing Machine 4.Carcrash 5.The Unstable Table And The Infamous Fable Disc 2 1.When God Created The Coffeebreak 2.The Second Page 3.Behind The Yashmak 4.The Face Of Love 5.Round Midnight Live At The Opera Halle, Land Sachsen-Anhalt, Germany April 18, 2005 Esbjoern Svensson(p) Don Berglund(b) Magnus Oestroem(dr)
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E.S.T./ GOTHENBURG 2005(2CDR)名作です!!
¥3,500($22.59)
本作で聴けるのは、単なる“ピアノ・トリオ”ではありません。美しく繊細なピアノ、深くうねるベース、ロック・ミュージックのような推進力を持つドラムが一体となり、ジャズ、クラシック、ロック、エレクトロニカの境界を軽々と飛び越えていきます。 同ツアーからは5月26日ロンドンでのライブ盤がリリースされておりますが、本公演とはセットリストが大幅に異なっています。勿論、全曲聴きモノとなりますが敢えてベストトラックを選ぶとなるとやはりディスク2に収録されている30分を4超えるメドレーになると思われます。典型的なピアノ・トリオでありますがクラシック、ロック、ポップ、テクノ等の要素を含んだオリジナルティーある演奏はやはり唯一無二の存在。是非、最高の演奏で至高のひと時をお過ごし下さい。 Disc 1 1.The Rube Thing 2.Eighty-Eight Days In My Veins 3.Viaticum 4.Mingle In The Mincing-Machine Disc 2 1.A Picture of Doris Travelling With Boris / Why She Couldn't Come 2.The Unstable Table & The Infamous Fable 3.Member Introduction 4.Good Created The Coffee Break 5.Spam-Boo-Limbo ライブ・アット・ヨーテボリ、スウェーデン 04/11/2005 エスビョルン・スヴェンソン(p) ダン・ベリルンド(b) マグヌス・オストロム(dr)
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ESBJORN SVENSSON TRIO / LONDON 2003(1CDR)イギリス公営放送BBC放送音源!!
¥2,500($16.13)
2003年、世界のジャズ・ファンから喝采で迎えられたアルバム「セヴン・デイズ・オブ・フォーリング」のリリースからスタートしたワールド・ツアーからロンドン、ロイヤル・フェスティバル・ホールでのライブをイギリスBBCが放送した音源をダイレクトに真空パックして登場した名音源。 2003年のワールド・ツアーでは待望の初来日公演を実現しスヴェンソンの繊細さと同時に様々なエレクトリック・エフェクトのかかったピア ノ・サウンドに感銘を受けた方も多いはず。現代ジャズ・シーンにおいてこのような革新的なピアノ・トリオは数多く存在するけれど、やはり彼らは別格であると、のライヴ盤を聴いて改めて感じて頂けます。セットリストではアルバム「セヴン・デイズ・オブ・フォーリング」から3曲がピックアップされており、アルバムとは異なったアンサンブルでお楽しみ頂けます。ライヴならではの即興性と楽曲のアレンジの完成度、そしてダイナミックな3人の演奏から彼らが絶頂期にあることが伝わる素晴らしいライブです。 1.Seven Days Of Falling 2.Elevation Of Love 3.The Rube Thing 4.Why She Couldn't Come ? 5.Behind The Yashmack 6.Spunky Sprawl ライブ・アット・ロイヤル・フェスティバル・ホール、ロンドン、イングランド 11/14/2003 エスビョルン・スヴェンソン(p, keyb) ダン・ベルグルンド(b) マグナス・オストロム(dr)
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TRIBUTE TO ESBJORN SVENSSON / SALZAU 2011(2CDR+1DVDR)追悼ライブ!!
¥3,980($25.69)
キース・ジャレットに大きな影響を受けヨーロッパを代表するジャズ・ピアニストだったエスビョルン・スヴェンソンは、2008年に不慮の事故で世を去ってしまいました。今回、登場した音源はそのエスビョルン・スヴェンソンを追悼した特別ライブになりスヴェンソンと関わりのあるプレイヤーが参加した貴重なステージを2枚組CDと本ライブを高画質で収録したDVDがセットとなったファン感激の3枚組になります。 最大の注目はヴィジェイ・アイアー、ヤロン・ヘルマン、レシェック・モジジェル、マイケル・ウォルニーというヨーロッパや日本国内でも人気の高い実力派のピアニストが出演していることです。この素晴らしい競演にパット・メセニーやESTのメンバーであるダン・ベルグルンド、マグヌス・オストロムも加わり歴史に残る名演を披露してファンの方には垂涎の超お宝音源になります。 Disc 1 1.Chopin Improvisation 2.Ballad For E 3.Bright Size Life 4.From Gagarin's Point Of View 5.Dodge The Dodo Disc 2 1.Pavane 2.The Goldhearted Miner 3.Epistrophy 4.Remembrance 5.Please Don't Tell Me How The Story Ends 6.Believe, Beleft, Below 7.Shining On You Disc 3(ライブDVD) ライブ・アット・サルザ、ドイツ 07/02/2011 パット・メセニー ダン・ベルグルンド マグヌス・オストロム ヴィクトリア・トルストイ ニルス・ラングレン ヴィジェイ・アイアー ヤロン・ヘルマン レシェック・モジジェル マイケル・ ウォルニー ラーシュ・ダニエルソン
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E.S.T. / JAZZ BALTICA 2003(2CDR+1DVDR)パット・メセニーとのコラボ・ライブ!!
¥3,980($25.69)
2003年、ヨーロッパ各地で夏に開催されているジャズ祭から7月5日にドイツ・サルザで開催されたジャズバルチカ・フェスティバルでキース・ジャレットが絶賛した北欧屈指のピアノ・トリオ、E.S.T.(エスビョルン・スヴェンソン・トリオ)とパット・メセニー、ニルス・ラングレン、そしてシュレスヴィヒ・ホルシュタイン室内管弦楽団が参加しコラボとなったファン感激の素晴らしいライブをオフィシャル級音質のCDと驚きの高画質収録したDVDとをセットとしたファン垂涎のタイトルがリリースされました。高度なテクニックを有し、クラシック音楽やロックの要素も感じさせてくれることで人気の高いエスビョルン・スヴェンソン・トリオに加わったパット・メセニーのギター・プレイは、相性抜群で天才的なフレージングを次々と繰り出すエスビョルン・スヴェンソンのピアノとメセニーのギターとで奏でるユニゾン・プレイは必聴となります。また、このライブにおいてバックをシュレスヴィヒ・ホルシュタイン室内管弦楽団が担当している点もこのライブを贅沢で壮大なドラマとして表現しており聴き終えた爽快間は忘れることが出来ません。残念ながらエスビョルン・スヴェンソンは2008年に44歳という若さで亡くなってしまいましたがこのように貴重な音源と映像が残されていることはファンにとって夢のような出来事になります。今回のCD化に伴い元音源をリマスター処理を施していますので身震いするほど良い音質でご堪能して頂けます。 Disc 1 1.Serenade For The Renegade 2.Definition Of A Dog 3.I Mean You 4.When God Created The Coffeebreak Disc 2 1.Pavance 2.Behind The Yashmak(with Pat Metheny) 3.Believe Beleft Below(with Pat Metheny & Nils Landgren) 4.Dodge The Dodo(with Pat Metheny) 5.Round Midnight Disc 3(DVD) 1.Serenade For The Renegade 2.Definition Of A Dog 3.I Mean You 4.When God Created The Coffeebreak 5.Pavance 6.Behind The Yashmak(with Pat Metheny) 7.Believe Beleft Below(with Pat Metheny & Nils Landgren) 8.Dodge The Dodo(with Pat Metheny) 9.Round Midnight エスビョルン・ スヴェンソン(p) ダン・ベルグルンド(b) マグヌス・オストロム(dr) パット・メセニー(g, tracks 6,7,8) ニルス・ラングレン (voc, track 7) シュレスヴィヒ・ホルシュタイン室内管弦楽団 エスビョルン・ スヴェンソン(p) ダン・ベルグルンド(b) マグヌス・オストロム(dr) パット・メセニー(g, tracks 6,7,8) ニルス・ラングレン (voc, track 7) シュレスヴィヒ・ホルシュタイン室内管弦楽団
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E.S.T. / BURGHAUSEN 2001(2CDR) FM放送された極上音質ライブ盤!!
¥3,500($22.59)
2008年に不慮の事故で世を去ったエスビョルン・スヴェンソン率いるE.S.T.(エスビョルン・スヴェンソン・トリオ)がアルバム「グッド・モーニング・スージー・ソーホー」のリリース後に行われたヨーロッパ・ツアーからドイツ、ブルクハウゼン公演をヨーロッパでFM放送されたライブからオフィシャル級の音質で収録した2枚組ライブです。 ビル・エヴァンス、キース・ジャレットを出発点としたリリシズムと、スウェーデンをルーツにしたヨーロピアンの感性、類まれなキャッチーかつ美しいサウンドとその卓越したセンス、それらをクロスオーヴァーさせたサウンドは世界中どこを探してもどこにもなかったオリジナルなもの。現在では、メロディを超絶技巧で弾きまくるピアノ・トリオが数多く出現し、フォロワーを生んだともいえますがスヴェンソンのトリオはやはり別格となります。オリジネーターだけが持つサウンドには唯一無二のものが存在することを改めて感じさせてくれるライブは至福の音楽です。 Disc 1 1.The Rube Thing 2.Good Morning Susie Soho 3.The Chapel 4.The Wraith / From Gagarin's Point Of View 5.Dating Disc 2 1.Bowling 2.Dodge The Dodo 3.Hands Off ライブ・アット・ブルクハウゼン、ドイツ 05/06/2001 エスビョルン・スヴェンソン(p) ダン・バーグランド(b) マグヌス・オストロム(dr)
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E.S.T. / BALTICA 1999(1CDR)放送用音源を収録!!
¥2,500($16.13)
1999年、アルバム「フロム・ガガーリンズ・ポイント・オブ・ビュー」のリリース後に出演したジャズ・フェスティバルでのステージをオフィシャル級の高音質で収録したタイトルが登場しました。 メロディアスで哀愁を帯びたエスビョルン・スヴェンソンのピアノは北欧の夜空のように澄んだ美しい音色を響かせておりそのテクニックにも驚かせれてしまいます。キース・ジャレットが彼らのファンであることも知られており、またパット・メセニーもファンであることを話しています。スタジオ録音では味わうことの出来ない一発勝負のライブでこそ彼らの創造性を体感して頂ける演奏が全編にわたり収録された当店大推薦の1枚です。 1.I Mean You 2.Cornette 3.The Chapel 4.Sunside Blues 5.From Gagarin's Point Of View 6.Dodge The Dodo ライブ・アット・バルチカ・ジャズフェスティバル、サルーザ、スイス 06/08/1999 エスビョルン・スヴェンソン(p) ダン・バーグランド(b) マグヌス・オストロム(dr)
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E.S.T. / NUREMBERG 2000(1CDR)オフィシャル級の音質!!
¥2,500($16.13)
2008年に不慮の事故で世を去ったエスビョルン・スヴェンソン率いる「e.s.t.」 (エスビョルン・スヴェンソン・トリオ)がアルバム「グッド・モーニング・スージー・ソーホー」のリリース後に行われた2000年ヨーロッパ・ツアーからドイツ、ニュルンブルグ公演をオフィシャル級の高音質で収録しています。 正統派ピアノ・トリオによる演奏では三人が奏でるインプロヴィゼーションが聴きモノになり、その空気感は聴いていて心地良ささえ感じさせてくれます。ダン・バーグランドのベースは弓(フレンチ・ボウ)を用いた幻想的な世界観を演出しています。しかもトリオの演奏を損なうことのない高音質での収録もファンには嬉しい限りでじっくりと聴いて頂ける垂涎の1枚になります。 1.Somewhere Else Before 2.Providence 3.Good Morning Susie Soho 4.Dodge The Dodo 5.From Gagarin's Point Of View ライブ・アット・ニュルンブルグ、ドイツ 11/02/2000 エスビョルン・スヴェンソン(p) ダン・バーグランド(b) マグヌス・オストロム(dr)
