MILES DAVIS / DEFINITIVE BOSTON 1986(2CDR)完全復活期、マイルスはまだ進化していた!!
¥2,980
SOLD OUT
YouTube等のネットに上がってるノイズが大きく、ピッチも狂った音源とは異なり海外マニアの手によるピッチ修正、ノイズ軽減、更にはダイナミックレンジの増幅を施し問題点を丁寧に解消し耳に優しいサウンドに変貌しています。 1980年代マイルス・デイビスの到達点を克明に記録した必聴ライブ2枚組シンセ、ファンク、ロック、そしてヒップホップ以降のビート感覚までを飲み込んだこの時期のマイルスは、もはや“過去の巨人”ではない。常に現在進行形の音楽家だったことを本作ははっきりと証明しています。 ボブ・バーグ、ロバート・アーヴィング、アダム・ホルツマンらを擁する強力バンドは、タイトかつ攻撃的。そこに鋭く切り込むマイルスのミュート・トランペットは、少ない音数で空気を支配し、フレーズ一発で時代をねじ伏せエレクトリック期後半ならではの緊張感、グルーヴ、そして異様なまでの集中力が全編を貫く洗練された音像、ストリート感覚は再評価に値する価値ある記録です。 Disc 1 1.Band Warming Up 2.One Phone Call / Street Scenes / Sopeak 3.Star People 4.Maze 5.Human Nature 6.Portia 7.Splatch Disc 2 1.Wrinkle 2.Time After Time 3.Carnival Time 4.Tutu 5.Burn 6.Hopscotch Live At Boston Globe Jazz And Heritage Festival, Opera House, Boston, MA March 21th, 1986 Miles Davis(tpt, synth) Bob Berg(ss, ts, synth) Mike Stern(g) Adam Holzman(synth) Robert Irving III(synth) Felton Crews(b) Vincent Wilburn Jr.(dr) Steve Thornton(perc) Marilyn Mazur(perc)
MICHAEL BRECKER QUARTET / ANTIBES JAZZ 1990(1CDR)放送用音源を初収録!!
¥2,500
90年代マイケル・ブレッカーの絶頂期を捉えた、南仏アンティーブでの貴重なライヴを海外FM放送音源からノイズレスで初収録。 EWIとテナーを自在に行き来しながら、圧倒的なテクニックと知性、そしてファンクネスを高次元で融合させたブレッカーのプレイはこの時代ならではの鋭さとしなやかさを持ち合わせています。 カルテット編成ならではの緊張感あるインタープレイも聴きどころで、複雑なハーモニーを内包した楽曲構造の中で、ブレッカーのフレーズが自在にうねり、バンド全体をドライブしていく様は圧巻。モダンジャズ&フュージョンの最前線を体感できる内容であり、スタジオ盤では味わえないライヴならではの即興性と熱量がここにしっかりと凝縮されています。マイケル・ブレッカーのキャリアを語る上で欠かせない時期の記録として、コアなファンはもちろん、90年代ジャズの名演を探しているリスナーにも強く推薦したい1枚となります。 1.Mintcz 2.Choices 3.The Meaning Of The Blues 4.Peep Live At Antines Jazz, Juan-Les-Pins, France July 26th, 1990 Michael Breker(ts, EWI) Joey Calderazzo(p) Jay Anderson(b) Adam Nussbaum(dr)
GILL EVANS ORCHESTRA / JAZZ JAMBOREE 1976(1CDR)再放送音源を収録!!
¥2,500
1976年10月、ワルシャワで開催されている伝統あるジャズ・ファンボリー・フェスティバルに出演した模様を放送用音源をリマスターしたA級音質を収録。1976年と言えばオフィシャル盤で日本人ミュージシャンも加わった「東京コンサート 1976」がリリースされているが収録楽曲は僅か3曲。またその昔に出ていたポーランド国営レコードとも異なった収録曲となります。今回リリースされたワルシャワ公演は収録楽曲のダブりもなくファンにとっては正にお宝音源となります。テナーにはジョージ・アダムス、トランペットにはルー・ソロフ、チューバにはボブ・スチュワート、ドラムスにはスー・エヴァンス等聴き応えあるステージとなります。 1.Thoroughbred 2.Priestess 3.The Meaning Of The Blues 4.Gypsy Eyes 5.Voodoo Chile Live At Palace Od Culture, Warsaw, Poland 10/23/1976 Gil Evans(elp-cond) George Adams(ts) Lew Soloff(tpt) Jon Faddis(tpt) Bob Stewart(tuba) Janice Robinson(tro) Van Manakas(g) John Clark(g) Mike Richmond(g) Pete Levin(keyb) Sue Evans(dr)
PAT METHENY GROUP / MONZA 2010(2CDR)2010年のPMG音源が初のリリース!
¥3,500
パット・メセニー・グループ円熟期の完成度を捉えた2010年ツアーからイタリア、モンツァ公演内のモンツァ宮殿とも呼ばれるロイヤル・ヴィラでのライブを最高級のデジタル・オーディエンス音源で収録したファン垂涎のライブ・アルバムです。 2010年ツアーではオーケストリオンを使用してのライブとなり来日公演も行われネット等で大きな話題となりました。今回、メガ・ディスクからリリースされたライブは、オーケストリオン・ライブとは異なりツアー中、僅か1カ月だけ限定的に行われた貴重なメセニー・グループのライブとなります。この時期の音源は、過去一切リリースされていないことを考えると正に快挙のリリースと言えます。 サウンド・バランス、そしてメセニーならではの広大で温度のあるメロディが、宮殿ならではの優れた音響効果とともに展開されておりスタジオ盤とは異なるグループの呼吸・推進力・祝祭感が前面に出たライブとなっています。PМGファンはもちろん、2000年代後半以降のメセニーを再評価する上でも見逃せない神音源が登場しました。 Disc 1 1.Phase Dance 2.Have You Heard 3.James 4.The Bat 5.This is not America 6.Proof 7.Are You Going With Me Disc 2 1.Farmer's Trust 2.Jaco 3.The Sound of Water / Into The Dream 4.So May It Secretly Begin 5.Lone Jack 6.Minuano(Six Eight) 7.Song For Bilbao Live At Villa Reale, Monza, Italy July 13th, 2010 Pat Metheny(g) Lyle Mays(p, keyb) Steve Rodby(b) Antonio Sanchez(dr)
JACO PASTORIUS QUINTET / DEFINITIVE LE RAMIER 1985(2CDR)初のFM放送音源を収録!!
¥3,500
1985年のベスト・パフォーマンスと言われた1月30日のフランス、ラミエでのライブがはじめてFМ放送音源から驚異のアップグレードとなった最高峰更新盤がメガ・ディスクから遂にリリースされました。 1980年代半ば、完全復活へと向かうジャコ・パストリアスの“最後の輝き”を捉えた決定的ライブ。1985年1月30日、トゥールーズはラミエにおけるクインテットのステージは技巧・歌心・爆発力、そのすべてが高次元で結実した一夜。ウェザー・リポート後期を経たジャコは、もはやベーシストの枠を超えたフロントマンとしてバンドを牽引。クインテット編成ならではのスリリングなアンサンブルと、即興の応酬が全編にわたり展開され、本作ではその模様を驚愕のステレオ・サウンドボード音源でご堪能頂けます。音数の多さだけではない、音楽としての深みと情感。晩年の不安定さを微塵も感じさせない集中力と表現力は、まさに“決定版”の名にふさわしい内容。これは伝説ではなく、現場で鳴っていた真実のジャコだ。 Disc 1 1.Mr P.C. 2.Continuum 3.Poly Wanna Rhythm 4.Dolphine Dance 5.Passion Dance Disc 2 1.Naima 2.So What 3.If You Coul See Me Now 4.Amerika / Purple Haze / La Marseillaise 5.Hard Night Blues 6.Fannie Mae Live At Le Ramier, Toulouse, France January 30th, 1985 Jaco Pastorius(b) Azar Lawrence(ts) Paul Mousavizadeh(g) Jon Davis(p) Brian Melvin(dr)
WAYNE SHORTER / LOS ANGELES 1988(2CDR)特別ゲストも参加!
¥3,500
1980年代ウェイン・ショーターの“知性と熱”が最も濃密に交差した素晴らしいライブが登場しました。エレクトリック以降の洗練されたハーモニー感覚と、60年代から続く鋭利なインプロヴィゼーションが高次元で融合したロサンゼルス、パレス劇場でのライブを超高音質のオーディエンス録音でお聴き頂けます。 この時期のショーターは、Weather Report後のソロ活動が円熟期に入り、楽曲構築力と即興性が驚くほど自由。音数を削ぎ落としたフレーズの一音一音に意味が宿り、沈黙すら音楽として機能する正に「ショーター美学」の完成形といえる内容です。 テーマ提示からソロ、アンサンブルへの回帰までが非常にドラマティックで、派手さではなく深度で聴かせる大人のジャズ。マイルス・デイビス・クインテット期が好きな方はもちろん、80年代ジャズを再評価したいリスナーにも強く推薦できる1本。ライブ後半にはショーターの紹介でハービー・ハンコックとルトン・ナシメントが登場してます。 Disc 1 1.Causeways 2.Beauty And The Beast 3.The Three Marias 4.Over Shadow Hill Way 5.Diana Disc 2 1.Anthem 2.Endangered Species 3.Hancock and Nascimento Introduction 4.Tarde 5.Ballroom In The Sky 6.Cathay Live At The Palace Theatre, Los Angeles, CA May 1st, 1988 Wayne Shorter(ss, ts) Bernard Wright(keyb) Rene Rosnes(keyb) Keith Jones(b) Terri Lynn Carrington(dr) Special Guest Herbie Hancock & MIlton Nascimento
L'IMAGE / NEW MORNING 2010(2CDR)幻のスーパー・バンドのライブ!!
¥2,980
マイク・マイニエリがホワイト・エレファントからステップスに移行するその間に位置したバンド「リマージュ」。「リマージュ」はマイク・マイニエリ(vib)、スティーヴ・ガッド(dsr)、トニー・レヴィン(b)、ウォーレン・バーンハート(p)のカルテットとして70年代前半のウッドストックにてスタートしその後デビッド・スピノザ(g)が加わりクインッテット編成としてスタートしました。その後、ガッドが多忙となり僅か2年間の活動でアルバムを残すことなく自然消滅。2008年、マイニエリの音頭取りにて再結成となりアルバム「2.0」がリリースされたことは承知の事実。翌年には東京で開催されたジャズ・フェスティバルに出演も果たしました。 さて、今回メガ・ディスクからリリースされたライブは、2010年11月にパリの有名ジャズ・クラブ「ニュー・モーニング」におけるライブ全10曲をオーディエンス音源ながら何らストレスを感じないピュアーな音質で収録されており、音楽が最もクリエイティヴでアーティスティックだった時代のウッドストックの革新的スピリットにコンテンポラリーな感性を吹き込み、卓越した技量と成熟した音楽性で蘇らせる、達人の達人による達人のための音楽がここにあります。テクニック至上を抑制昇華させた名匠技を存分に聴かせてくれます。因みにジャケット写真は音源提供者から送られて来た当日の写真です。 Disc 1 1.Praise 2.Renion 3.Band Introduction 4.Gadd-Dagit! 5.Doesn't She Know By Now? 6.The Brat Disc 2 1.Coming Home 2.All In A Row 3.Hidden Drive 4.Love Play 5.The Encore Live At New Morning, Paris, France November 3rd, 2010 Mike Mainieri(vib) David Spinozza(g) Warren Bernhardt(p, keyb) Tony Levin(b) Steve Gadd(dr)
PAT METHENY UNITY BAND / UMBRIA JAZZ 2012(2CDR)クリス・ポッター参加期の重要ライヴ!!
¥2,980
パット・メセニーが新章を切り開いた“UNITY BAND”期、その完成度の高さを世界に示した決定的ライヴ。2012年にイタリア、ウンブリア・ジャズでのステージはスタジオ作「Unity Band」の楽曲群がライヴで完全に解放される瞬間を捉えた必聴音源です。 クリス・ポッターの圧倒的なサックス、ベン・ウィリアムスのしなやかで骨太なベース、アントニオ・サンチェスの切れ味鋭いドラム。この4人だからこそ生まれる緊張感とグルーヴの持続力は、メセニー・キャリアの中でも屈指。リリカルでありながら攻撃的、構築美と即興性が高次元で融合した演奏は、メセニー像だけで止まっているリスナーにこそ聴いてほしい内容となります。更にミラクルと表現出来る最高峰オーディエンス録音で歴史的な一夜を体感して頂けます。 Disc 1 1.Pikasso Guitar Solo 2.Come And See 3.Roof Dogs 4.New Year 5.This Belongs To You 6.Police People 7.Orchestrion Sketch 8.All The Things You Are Disc 2 1.Turnaround / (Go) Get It 2.Interval Waltz 3.Breakdealer 4.The Good Life 5.Are You Going With Me ? 6.Solo Guitar Medley: Minuano (Six Eight) / As It Is / First Circle / Antonia / This Is Not America Live At Umbria Jazz, Perugia, Italy July 12th, 2012 Pat Metheny(g) Chris Potter(ts, fl) Ben Williams(b) Antonio Sanchez(dr)
RETURN TO FOREVER / DEFINITIVE PHILADELPHIA 1973(1CDR)スティーブ・ガッド在籍時の音源がレストアされ遂に入荷しました。
¥2,500
ジャズ、フュージョン界において最も貴重音源と言われ、オフィシャルでは一切リリースされていないスティーブ・ガッド在籍時の音源が海外マニアによるノイズレス化したレストア&リマスター音源で遂に日の目を浴びた世界遺産的ライブ音源が登場しました。 1973年5月、フィラデルフィアの有名クラブ「ビジュー・カフェ」にて4日間行われたライブから収録されています。このライブは過去に出回っておりましたが、如何せん音が悪過ぎでボリュームを上げるとノイズまで増幅されたトホホ級のタイトルとして知られていました。今回メガ・ディスクからリリースされた本レストア音源では、チック・コリアのソロにおいても限界までノイズが削除されており驚きのクオリティーでお聴き頂けます。レニー・ホワイトのドラミングとは大きく異なったガッドのドラミングをフューチャーされた名曲「スペイン」はガット28歳とは信じられない粋な叩きっぷりは絶対必聴間違いないの逸品。 リターン・トゥ・フォエヴァーの高音質タイトルをリリースし続けてる信頼と実績のメガ・ディスクからのリリースです。 1.Captain Senour Mouse 2.The Game Maker 3.Bass Folk Song 4.Spain 5.Sometime Ago(inc) Live At The Bijou Cafe, Philadelphia, PA May 1973 Chick Corea(keyb) Stanley Clarke(b) Bill Connors(g) Steve Gadd(dr) Mingo Lewis(perc, coga)
ELVIN JONES QUARTET / BERLIN 1972(1CDR)リーブマン&グロスマン、夢のダブル・テナー編成!
¥2,500
コルトレーン亡き後もなおエルヴィン・ジョーンズの音楽的探究心が最も激しく燃えていた1972年、秋のヨーロッパ・ツアーから初登場となるその貴重な一夜を捉えたベルリン、フィツハーモニー公演のサウンドボード音源が登場しました。 最大の注目は、デイヴ・リーブマン × スティーヴ・グロスマンという二人のテナー。コルトレーン直系でありながら、デイブ・リーブマンの知性とスピリチュアルな緊張感。そしてスティーブ・グロスマンの熱量むき出しのハードブロウ。この対照的な個性が、エルヴィンのポリリズムに真正面から激突しています。エルヴィンのドラムは、もはやリズム・キープという次元を超え、音楽全体を渦巻かせる推進力そのもの。重心の低いグルーヴと爆発的なロールが、バンドを極限まで煽り立て、長尺インプロヴィゼーションを一気に聴かせ切ります。しかも、音質に関しても最高級のサウンドボード音源となりマニア魂を揺さぶります。 1.Ann Ronnie Scott Introduction 2.Fancy Free 3.If You Could See Me Now 4.The Children's Merry-Go-Round March Live At Philharmonie, Berlin, Germany November 5th, 1972 Dave Liebman(ss, ts, fl) Steve Grossman(ss, ts) Gene Perla(b) Elvin Jones(dr)
JACO PASTORIUS / LONE STAR CAFE 1985(2CDR)サウンドボード音源!!
¥2,980
1985年、1月15日にジャコのホームグランドとして知られるニューヨークの有名クラブ「ロンスター・カフェ」に出演した模様を関係者だけが所有していたマスター・サウンドボード音源を初めて記録したファン必聴&必携の極上クラスの音質でお聴き頂けます。 1985年、ニューヨークの名門 Lone Star Cafe。破壊力抜群のフレーズ、歌うようなハーモニクス、そして1音で空気を支配する“ジャコの存在感”が、この小さなクラブで生々しく記録されています。危うさと集中力、衝動と美しさが同時に鳴っている、まさにラスト・エラを象徴するステージをご堪能下さい。 Disc 1 1.Soul Intro / The Chicken (fade in) 2.Three Views Of A Secret 3.Amerika 4.Fannie Mae 5.Elegant People / Teen Town / Purple Haze 6.Happy Birthday Martin Luther King 7.Drum,Percussion,Bass / Third Stone From The Sun 8.Donna Lee (fade out) Disc 2 1.Tuning 2.Soul Intro / The Chicken 3.Bass Solo / Invitation 4.Continuum 5.Quietude / Bass Solo 6.Liberty City 7.Twins / band intros 8.Fannie Mae
FRED HERSCH / VILLAGE VAUNGARD 2020(1CDR)ジャズ史に刻まれた“静かな記録!!
¥2,500
2020年、コロナ禍の初期に自宅で録音した感動的なソロ・アルバム「Songs From Home」をリリースし、その健在ぶりを示したフレッド・ハーシュ。今回、メガ・ディスクからリリースされた本作は、ニューヨークで「ジャズの聖地」と言われるヴィレッジ・ヴァンガードで無観客で行われた配信用特別ライブとなります。アルバム同様、本ライブでもカバー曲が披露されておりグレン・キャンベルの「Wichita Lineman」、ジョニ・ミッチェルの「All I Want」、更にはアルバム未収録となる「'Round Midnight」など聴き所満載となります。 静寂と緊張感が支配する空間で、音は一音ごとに呼吸し、沈黙すら音楽へと変わっていく。タッチの繊細さ、和声の深さ、即興の構築美…ハーシュならではの知性と詩情が極限まで研ぎ澄まされた演奏がここにある。パンデミックという時代背景も相まって、内省的でありながら決して閉じない表現。カバーもオリジナルも聴く者の時間をゆっくりと引き込む“ヴァンガード録音の名盤系譜”に連なる1枚。 1.Plain Song 2.Wichita Lineman 3.After You've Gone 4.All I Want 5.Get Out Of Town 6.Wouln't It Be Lovely 7.Duet 8.Sarabande 9.'Round Midnight 10.Eronel Live At Village Vanguard, New York City, NY November 2020 Fred Hersch(piano)
JOHN McLAUHJLIN & THE HEART OF THINGS / NOVEMBER NIGHT 1997(4CDR)聴き応え満点!!
¥3,980
ジョン・マクラフリンの到達点とも言えるプロジェクト「ハート・オブ・シングズ」による1997年ツアーから11月のアメリカン・ツアーからふたつの公演を初めて完全収録した4枚組ライブがリリースされました。 マハヴィシュヌ以降、常に「次の音」を求め続けたマクラフリンが、テクノロジーと即興性を高次元で融合させた90年代サウンドを、このツアーでついに完全体として結実させたことは誰もがご存じ。歪みを抑えたシャープなギター・トーン、ポリリズムを多用した変拍子の嵐、そして緻密に構築されながらも、毎曲で火花を散らすインプロヴィゼーション。ここには“速弾きの名手”という枠を超えた、作曲家・指揮者としてのマクラフリンの姿が明確に刻まれています。 ライブ4枚組というボリュームは伊達ではなく、セットごとの展開、楽曲の変奏、ソロのアプローチの違いまで堪能可能となっており、90年代フュージョン、エレクトリック・ジャズの最前線を資料的価値と音楽的興奮の両面で味わえる重要ライヴ音源。11月12日のサンフランシスコ公演のラストには特別ゲストとしてザキール・フセインとナラダ・マイケル・ウォルデンが参加しています。 Disc 1 1.Seven Sisters 2.Social Climate 3.Mr.D.C. Disc 2 1.Tones For Elvin Jones 2.Fallen Angeles / The Divide 3.Acid Jazz Live At Boulder Theatre, Boulder, CO November 7th, 1997 John McLaughlin(g) Jim Beard(keyb, p) Gary Thomas(sax, fl) Matthew Garrison(b) Dennis Chambers(dr) Disc 3 1.Seven Sisters 2.Social Climate 3.The Divide Disc 4 1.Fallen Angels 12:32 2.Acid Jazz 3.Mr. DC(With Guest) 3.Unknown(LA 1997/11/09) Live At Great American Music Hall, San Francisco, CA November 12th, 1997 John McLaughlin(g) Jim Beard(keyb, p) Gary Thomas(sax, fl) Matthew Garrison(b) Dennis Chambers(dr) Zakir Hussain(guest) Narada Michael Walden(guest)
HERBIE HANCOCK & FUTURE 2 FUTURE / THE FILLMORE 2022(2CDR)STEREO SOUNDBOARD RECORDING!!
¥2,980
ハービー・ハンコックがエレクトロニック&ヒップホップ世代と本格的に融合したプロジェクト「Future 2 Future」。本作は、その先鋭的サウンドを西海岸の殿堂「フィルモア」で捉えた2002年公演の貴重なサウンドボード音源です。 ヒップホップ、ドラムンベース、ブレイクビーツとジャズ・インプロヴィゼーションが自然に溶け合い、ハービーのキーボードはアコースティック/エレクトリックの境界を軽やかに越境。フェンダー・ローズやシンセによる鋭いフレーズは、70年代の電化期を知るファンにも強く訴えかける一方、21世紀的グルーヴ感が前面に押し出されている点が本公演の大きな魅力。 「伝統に安住せず、常に未来を更新し続けるハービー・ハンコック」というアーティスト像を、ライヴで体感できる好記録。クロスオーバー/エレクトロ・ジャズ期のハービーを本気で評価するリスナー、また2000年代初頭の先鋭的ジャズ・ライヴを探している方に強く推薦できる垂涎盤です!! Disc 1 1.Introduction 2.Herbie Introduction 3.Wisdom / Kebero 4.'I think It's Time For Some New Music...' 5.This Is Rob Swift 6.Dolphin Dance(inc) 7.Actual Proof Disc 2 1.The Essence 2.Butterfly 3.Virtual Hornets 4.Rockit 5.Band Introduction 6.Chameleon Live At The Fillmore, San Francisco, CA, U.S.A. March 13th, 2002 Herbie Hancock(keyb) Darrell Diaz(keyb, voc) Wallace Roney(tpt) Matthew Garrison(b) Terri Lyne Carrington(dr, voc) DJ Disk(turntables)
BILLY HARPER QUINTET / KEYSTONE KORNERS 1981(1CDR)放送用音源を収録!!
¥2,500
1970年代を代表するテナー奏者ビリー・ハーパーが自身のアルバム「ザ・ビリーバー」リリース後にサンフランシスコの有名クラブ、「キーストン・コーナー」に出演したライブを発掘された放送音源より極上の音質にて初めて収録したファン必聴ライブが登場しました。 アルバムではワン・ホーン構成のカルテットでしたが、このライブではトランペットのクリス・アルバートを加えたクインテットでの構成となりサウンドに厚みが増しています。その演奏は、ハーパーのアルバム中で最もレアーと言われている1980年のジャズ・ジャンボリーのライブを収録した「ア・ビリー・ハーパー・クインテット」を凌ぐ迫力があります。コルトレーンの流れを汲み濃い目のブラック・スピリチュアリティでハード・ドライヴィングするテナーは正に圧巻。ラストにはハーパー自身が「日本のトラディショナル、民謡ソーラン節をお聴き下さい。ソーラン節、B.H.です」とコメントし始まる「ソーラン節」。しかも中盤からは思わず息をのむ展開となりやはりライブ・バージョンはスタジオ録音とは規格外の凄みがあります。長尺曲3曲を全身全霊でブロウするハーパー・クインテット、これは絶品です。 1.Croquet Ballet(17:03) 2.Is It Not True, Simply Because You Cannot Believe It(17:00) 3.Soran Bushi, B.H.(19:19) ライブ・アット・キーストン・コーナー、サンフランシスコ 02/06/1981 ビリー・ハーパー(ts) クリス・アルバート(tpt) アーメン・ドネリアン(p) ルイス・スピアーズ(b) マルコム・ピンソン(dr)
BILLY HARPER / IN DIZZY'S CLUB(2CDR)放送用音源を収録!!
¥2,980
ジョン・コルトレーンの影響を強く受けた魂のテナー・サックス奏者、ビリー・ハーパーが2017年、ニューヨークの有名ジャズクラブ「ディジーズ・クラブ」に出演した1時間30分のライブを放送音源から全曲収録した名音源が登場しました。トランペットにはフレディー・ヘンドリックス、ピアノにはフランチェス・カタンクスリー、ベースにはデズロン・ダグラス、そしてドラムスはアーロン・スコットで構成されたクインテット。ソロの楽曲からギル・エヴァンス時代の名曲まで衰えを感じさせず全身全霊でブロウするハーパー・クインテットのステージは感動モノです。 Disc 1 1.Introduction 2.Member Introduction 3.I Do Believe 4.Soran Bushi, B.H. 5.My Funny Valentine 6.Call Of The Wild and Peaceful Heart Disc 2 1.Introduction 2.Illumination 3.Thoughts And Slow Actions 4.Quest 5.Cry Of Hunger ライブ・アット・ディジーズクラブ・コカ・コーラ、ニューヨーク 01/04/2017 ビリー・ハーパー(ts) フレディー・ヘンドリックス(tpt) フランチェス・カタンクスリー(p) デズロン・ダグラス(b) アーロン・スコット(dr)
THE COOKERS / NEW YORK LIVE(1CDR)放送用音源を収録!!
¥2,500
1970年代にロフト・ジャズ・ムーヴメントを牽引したレジェンド達が結成したザ・クッカーズのニューヨークでライブを放送用音源から初めて収録したハード・バップ、モード・ジャズ&ロフト・ジャズ・ファン垂涎盤が登場しました。 テナーのビリー・ハーパーを中心とし現代にジャズのスピリッツを伝える経験豊富な重鎮たちによる正にドリーム・チームとなりエディ・ヘンダーソン、デイビット・ワイス、クレイグ・ハンディ、ジョージ・ケイブルス、セシル・マクビー、ビリー・ハートが抜群のチームワークで気骨あふれる熱いプレイをお聴き頂けます。1960年代にマイルス・デイヴィス やジョン・コルトレーンの洗礼を浴び、ハード・バップ、スピリチュアル・ジャズの分野をメンバーそれぞれがリードして来ました。バンド名「ザ・クッカーズ」の由来は、フレディ・ハバードとリー・モーガンが共演したブルーノートの名盤アルバム『ナイト・オブ・ザ・クッカーズ』からその名を取ったことで知られています。百戦錬磨のジャズ・レジェンドが奏でるジャズは悪い訳がありません。最高の音質で最高のライブをご堪能頂ける名作が登場しました。 1.Capra Black 2.Ebony Moonbeams 3.Believe, For It Is True 4.Sweet Rita Suite, Pt. 2 5.The Core ライブ・アット・92Y・トラベッカ、ニューヨーク・シティー 12/12/2012 ビリー・ハーパー(ts) エディ・ヘンダーソン(tpt) デイビット・ワイス(tpt) クレイグ・ハンディ(as) ジョージ・ケイブルス(p) セシル・マクビー(b) ビリー・ハート(dr)
ROLAND KIRK QUARTET / PRAGUE 1967(1CDR)再放送音源を初収録!!
¥2,500
1967年、10月19日にチェコスロバキアのプラハで行われたカルテットでのライブを近年再放送された高レベルのライブ音源をダイレクトに収録したファン垂涎のタイトル。1967年にはその2年前の1965年に録音されたスタジオ・ライブアルバム「ヒア・カムズ・ザ・ホイッスルマン」がアトランティック・レコードからリリースされており、ライブにおけるローランド・カークの魅力はいつ聴いても感激を覚えます。今回、登場した10月19日のプラハ公演は、メガ・ディスク・レーベルからリリースされている「フライ・バイ・カーク」の5日後のライブとなりメンバーも同じですが、当日演奏された楽曲は全く異なったステージとなります。肝心の音質もラジオで再放送されたライブ音源をCD化していますのでカーク・マニアは無論、多くのジャズ・ファンの方々にも安心してご堪能頂けるクオリティーとなっています。 1.Announcement 2.Ode To Billie Joe 3.My Ship 4.Creole Love Song 5.The Inflated Tear 6.Lovellevelliloqui 7.Making Love After Hours 8.Free Interlude 9.Aflo Blues / Bessie's Blues ライブ・アット・プラハ、チェコスロバキア 10/19/1967 ローランド・カーク(ts, fl, cl, nanzello, stritch) ロン・バートン(p) スティーブ・ノブセル(b) ジミー・ホッポス(dr)
MARCUS MILLER / LEVERKUSEN 2025(1BDR)超高画質ブルーレイ!!
¥2,500
現代ジャズ・ファンクの頂点、マーカス・ミラー最新ライブを高精細ブルーレイでお届けします。重低音のグルーヴ、鋭利なスラップ、バンド全体を牽引する圧巻のディレクション。 2025年ドイツ、レヴァークーゼンにおける熱量と立体的サウンドを目の前で観ているような最高の臨場感。鉄壁のリズムとダイナミクスを余すことなく再現してます。ジャコに捧げられた「Mr. Pastorius」は必見!! 1.Panther 2.Red Baron 3.Mr.Pastorius 4.Goree 5.Bass Solo 6.Tutu Live At Leverkusen, Germany November 8th, 2025 Marcus Miller(b, bcl) Donald Hayes(sax) Russell Gunn(tpt) Xavier Gordon(keyb) Anwar Marshall(dr)
DAVIS SANBORN / WIESSEN 1996(1CDR)サウンドボード音源でお聴き頂けるファン垂涎音源です!!
¥2,500
1996年、サンボーンが最も円熟した表現力を誇ったアルバム「ソングス・フロム・ザ・ナイト・ビフォアー」リリース後のヨーロッパ・ツアーからオーストリア、ヴィーゼンで開催されたジャズフェスに出演したライブの放送用音源を収録したファン垂涎盤です。 80~90年代を通じてコンテンポラリー・ジャズ/スムース・ジャズの顔として君臨したサンボーンが最も円熟した表現力を誇っていた時期の記録。R&Bやファンクを深く内包した独特のアルト・サウンドは、切れ味鋭くも艶やか。鋭いアタック、粘りのあるロングトーン、そして一音で空気を支配する強烈な存在感は健在で、スタジオ作品以上に“生身のサンボーン”を体感できます。彼のメロウさとブルージーな側面をより際立たせている点も聴きどころ。 90年代サンボーンのライブは、商業的成功とアーティストとしての自由度が高い次元で共存していた稀有な時期。本音源は、テクニックだけでなく歌心、間の美学、そして成熟したバンド・アンサンブルまで堪能出来、コンテンポラリー・ジャズ・ファンはもちろん、「サックスでここまで語れるのか」と実感できる名演ライヴとしておすすめできるタイトルとなります。 1.As We Speak 2.Percussion Solo 3.Snake 4.Dream Live At Jezzfest Wiessen, Austria July 16th, 1996 David Sanborn(as) Dean Brown(g) Richard Patterson(b) Ricky Peterson(keyb) Sonny Emory(dr) Don Alias(perc)
CHRISTIAN McBRIDE TRIO / UMEA JAZZ 2016 WITH DAVID SANBORN(1CDR)オフィシャル級音質!
¥2,500
2016年10月、毎年スウェーデンで開催されているウメオ・ジャズにクリスチャン・マクブライドを中心としたトリオで出演した模様を放送音源でお聴き頂ける高音質盤がリリースされました。 このライブでは3曲目に演奏された「タンブルウィード」からデビッド・サンボーンが特別参加してシブいアルトを存分に披露しています。メンバーは今年9月の来日公演と同じくピアノにクリスチャン・サンズ、ドラムスにはジェロム・ジェニングスとなりスウィンギーでブルージーな演奏が魅力となっています。この3人に加わったサンボーンは、自らのバンドでの演奏よりジャジーなアルトで味わい深いバラードを奏でているのには驚きます。このトリオとの相性が抜群です。 1.Frien Pies 2.Announcement(McBride) 3.I Guess I'll Have To Forget 4.Tumbleweed 5.Announcement(Sanborn) 6.Half Moon Lane 7.Maputo ライブ・アット・ウメオ・ジャズフェスティバル、スウェーデン 10/29/2016 クリスチャン・マクブライド(b) デビッド・サンボーン(as) クリスチャン・サンズ(p) ジェロム・ジェニングス(dr)
JONI MITCHELL / DEFINITIVE SACRAMENT 1976(1CDR)ジャコ参加ライブ!
¥2,500
1976年、8枚目のアルバム「逃避行」のリリース後の11月20日、サクラメントで開催された「カリフォルニア・セレモニー・ザ・ホエールズ・デー」でベースにジャコ・パストリアス、パーカッションにはボビー・ホールを加えたトリオ編成で出演したライブの模様を海外マニアによって劣化の激しかったマスター音源からノイズ削除、テープスピードの修正、ワウフラッターの修復等のレストを施した新音源ではじめて収録したファン垂涎となる決定盤が登場しました。 後の「Shadows And Light」への橋渡しとなる貴重なライブとなりその意味において大変貴重なライブとなります。セットリストは、ジョニの「Hejira」からの名曲「Coyote」で始まり、更には「Jericho」や後半ではジャコの「Portrait Of Tracy」のベースソロ・パートがプレイされており、これはファン必聴となります。古い音源をお持ちの方にも音質の良さに驚いて頂けること保証付きです。 1.Introduction 2.Coyote 3.Shadows And Light 4.Re-Tuning 5.Jerico 6.Jaco Solo 7.Edith & The Kingpin 8.Furry Sings The Blues 9.Re-Tuning And Band Introduction 10.Song For Sharon 11.Preparing For Finale 12.Dolphins (with Fred Neil & Debbie Andersen) Live At Memorial Auditorium, Sacramento, California, USA November 20th, 1976 Joni Mitchell(voc, g) Jaco Pastorius(b) Bobbye Hall(perc) Fred Neil(g, voc) Debbie Andersen(voc)
JONI MITCHELL / FOREST HILLS 1979(2CDR)サウンドボード音源盤!!
¥2,980
1979年、「シャドウズ・アンド・ライト」ツアーからニューヨーク、フォレストヒルズ公演の模様をツアー関係者所有となる未発表サウンドボード・マスター音源を収録したマニア垂涎のタイトルとなります。 オフィシャルDVDには未収録の「Big Yellow Taxi」、「The Last Time I Saw Richard」、「Just Like This Train」の3曲が聴けるのも大きなポイントとなります。ジャコ・パストリアスにマイケル・ブレッカー、そしてパット・メセニー&ライル・メイズと、最強の布陣はもう実現不可能な遺産となります。 Disc 1 1.Big Yellow Taxi 2.Just Like This Train 3.In France They Kiss On Main Street 4.Coyote 5.Edith And The Kingpin 6.Free Man In Paris 7.Goodbye Porkpie Hat 8.The Dry Cleaner From Des Moines 9.Ameila 10.Pat Metheny Solo Disc 2 1.Hejira 2.Dreamland 3.Black Crow 4.Furry Sings The Blues 5.Talk 6.God Must Be A Boogie Man 7.Raised On Robbery 8.Band Introduction 9.Shadow And Light 10.The Last Time I Saw Richard 11.Why Do Fool Fall In Love 12.Woodstock(inc) Live at Forest Hills Tennis Stadium, Forest Hills, Queens, New York August 25th, 1979 Joni Mitchell(voc, g) Pat Metheny(g) Jaco Pastorius(b) Michael Brecker(ts) Lyle Mays(keyb) Don Alias(dr, perc)
MILES DAVIS / STOCKHOLM 1960(6CDR)再放送のA級音源で収録した6枚組セット!
¥4,980
1960年、ストックホルムのコンサートホールで行われたマイルス・デイヴィス・クインテットの歴史的パフォーマンスを完全復元した初のエディション。3月22日はジョン・コルトレーン(テナーサックス)、10月13日はソニー・スティット(サックス)を迎え、グループは最高の演奏を披露した。さらに、コルトレーンのソロは未来を予感させるものであり、聴衆の反応はスバリ大賞賛です。 コルトレーンが参加した1960年3月22日の音源には初のリマスター音源を収録し、ソニー・ステットが参加した1960年10月13日の音源はライブ第1部(88分超え)、第2部(89分超え)とスウェーデン国際放送で放送された極上音源を最高の音質で完全収録しています。更に全ライブを演奏順に収録した点もマニアから高い評価をうけております。半世紀以上も経った世界遺産的ライブがフル・スケールに進化しベストな音質でお聴きになれます。 Disc 1(Early Concert) 1.So What 2.Fran Dance 3.Walkin' 4.The Theme 5.John Coltrane Interview Disc 2(Late Concert) 1.So What 2.On Green Dolphine Street 3.All Blues 4.The Theme Disc 3(First Concert Set 1) 1.Walkin' 2.Autumn Leaves 3.So What 4.'Round Midnight 5.The Theme Disc 4(First Concert Set 2) 1.June Night 2.Stardust 3.On Green Dolphine Street 4.All Blues 5.The Theme Disc 5(Second Concert Set 1) 1.All Of You 2.Walkin' 3.Autumn Leaves 4.The Theme Disc 6(Second Concert Set 2) 1.Softly, As In A Morning Sunrise 2.Makin' Whoopee 3.Lover Man 4.If I Were A Bell 5.No Blues 6.The Theme ディスク1&2:ライブ・アット・ストックホルム、スウェーデン 03/22/1960 マイルス・デイビス(tpt) ジョン・コルトレーン(ts) ウィントン・ケリー(p) ポール・チェンバース(b) ジミー・コブ(dr) ディスク 3、4,5:ライブ・アット・ストックホルム、スウェーデン 10/13/1960 マイルス・デイビス(tpt) ソニー・ステット(ts) ウィントン・ケリー(p) ポール・チェンバース(b) ジミー・コブ(dr)