CARLA BLEY TRIO / BIMHUIS 2016(2CDR)最高音質でお聴き頂けます!
¥3,200
カーラ・ブレイ生誕80周年ツアーとなった2016年ヨーロピアン・ツアーからオランダ、ビムハウスに出演したステージの模様を現地でFM放送された音源からノイズを取り除きエッジの効いたクリアーな音質でお聴き頂けるファン必聴となるライブ2枚組です。 トリオによるアルバム「Andando El Tiempo」はタイトル曲が3部構成となっておりカーラ自身の悲しみから喜び、希望へと変わっていくピアノの調べが多くのジャズ・マニアに共感を得たことで名作として知られています。今回、その3部作の貴重なライブ音源が収録されています。カーラのチャーミングなピアノ、叙情的ベースを奏でるスティーブ・スワロウ、そして哀愁を帯びたアンディ・シャパードのソプラノ・サックスとで織りなすストーリーは必ずや貴方の感動を誘います。 Disc 1 1.Copycat / After You / Follow The Leader / Copycat 2.Rut 3.Naked Bridge / Diving Brides 4.Mister Misterioso Disc 2 1.Saint Alive 2.Tricycle 3.Andando El Tiempo:Sin Fine 4.Andando El Tiempo:Potacion De Guaya 5.Andando El Tiempo:Camino Al Volver 6.Unknow Live At Bimhuis, Amsterdam, The Netherland July 15th, 2016 Carla Bley(p) Andy Sheppard(ss, ts) Steve Swallow(b)
JOHN SCOFIELD TRIO / CULLY JAZZ 2025(1CDR)驚きの高音質で収録!!
¥2,800
2025年(今年)4月に待望の来日公演で元気な姿をファンの前に披露したジョン・スコフィールド。今回リリースされたタイトルは、来日直前にスイスで開催されたキュリー・ジャズにトリオで出演したライブを現地での放送音源をクリアーな音質で収録したファン必聴盤です。ベースには、ロバート・グラスパー、ケニー・ギャレット、ノラ・ジョーンズ等と共演してる敏腕ベーシスト、ヴィセンテ・アーチャーとなり彼もこの夏の来日公演で新たなファンも増えたと伝えられています。ドラムには売れっ子のドラマーでもあるビル・スチュワート。 トップ・プレーヤーふたりを従えたジョン・スコフィールドの最新ライブは聴き応えもありセットリストの良さも光っています。是非、お聴き下さい。 1.Blue Monk 2.Funk with Course 3.Eff Sharp 4.Little Willie Lips 5.Johann 6.That Was Close 7.Naima 8.Carolina 9.Ida Lupino Live At Cully Jazz Festival, Cully, Switzerland April 5th, 2025 John Scofield(g) Vincente Archer(b) Bill Stewart(dr)
DAVID SANBORN / WARSAW 1996(1CDR)放送用音源をレストア収録!!
¥2,800
ファンの愛聴盤となってるアルバム「ソングス・フロム・ザ・ナイト・ビフォアー」のリリースに伴う1996年ワールド・ツアーから6月にポーランド、ワルシャワで開催されたサマー・ジャズデイ・フェスティバル」に出演した模様を現地でラジオ放送された音源をクリアーにレストアされた音源でお聴き頂けるファン垂涎のアイテムが登場しました。1996年のライブと言えばベスト・セラーとなった韓国、ソウル公演が有名ですが本ワルシャワ公演は異なったセットリストでのライブとなり聴き応えあるステージとなってます。バックの面子も実力派が揃っておりディーン・ブラウンを筆頭にリチャード・パターソン、リッキー・ピーターソン、更にドラムには元アース・ウィンド・アンド・ファイアのソニー・エモリーも加わっています。心地よいファンキーなナンバーから、「泣きのサンボーン節」と言われるバラードまで1996年のサンボーンの凄さをどうぞ再確認してください。 1.Savannah 2.Benny 3.Member Introduction 4.Snake 5.First Song 6.D.S.P. 7.Chicago Song 8.As We Speak(inc) Live At Summer Jazz Days, Sala Kongresowa, Warsaw, Poland June 28th, 1996 David Sanborn(as) Dean Brown(g) Richard Patterson(b) Ricky Perterson(keyb) Sonny Emory(dr) Don Alias(perc)
DON ALIAS ALL STARS / LONDON 2000(1CDR)放送用音源を収録!!
¥2,500
2000年、ブレッカー兄弟や元ウェザーのアレックス・クーニャ、パコ・デ・ルシアのパートナーであるベースのカルレス、ベナベン等の凄腕メンバーを従えたロンドンでのライブの模様をイギリスBBCで放送された音源をお聴き頂けるファン感激となるタイトルです。本ライブの6年後には残念ながら他界してしまったドン・アライアス。彼の人柄が溢れる素晴らしいライブをご堪能下さい。 1.Georgia O 2.Kimmy And Donny 3.A Tribute To Tony And Elvin 4.Moema 5.Unknown Live At Queen Elisabeth hall, London 01/17/2000 Don Alias(perc) Michael Brecker(ts) Randy Brecker(tpt) Mitch Stein(g) Gil Goldstein(keyb) Carles Bonaved(b) Alex Acuna(dr, perc) Steve Berrora(perc) Giovanni Hidalgo(cong)
HERBIEE HANCOCK QUINTET / MARCIAC 2025(2CDR)最新ライブが入荷しました!!
¥2,980
フランス、マルシアックで毎年開催されている「マルシアック・ジャズ」に出演した最新ライブを放送用音源を収録した2枚組でお聴き頂けるファン垂涎となるライブ・アルバムが登場しました。昨年のライブとはセットリストに大きな変更があり、ライブ後半には1975年の名曲「Hang Up Your Hand Ups」、1983年にリリースされ世界のジャズ・ファンを驚かせた「ロック・イッツ」、そして1977年リリースの名曲「スパイダー」をメドレー形式でプレイしており、このクインテットでのライブとしては激レアなバージョンとなります。尚、「シークレット・ソース」の冒頭にフランス語によるアナウンス(解説?)がカブります。 Disc 1 1.Overture : Medley 2.Footprints 3.Actual Proof Disc 2 1.Butterfly 2.Secret Sauce 3.Hang Up Your Hand Ups / Rock It / Spider 4.Chameleon ライブ・アット・ビッグトップ、マルシアック、フランス 07/29/2025 Herbie Hancock(keyb) Terence Blanchard(tpt) James Genus(b) Lionel Loueke(g, voc) Jaylen Petinaud(dr)
DIANA KRALL / MONTREUX 2013(1BDR)最高画質、5.1デジタル・サラウンド!!
¥2,500
アルバム「グラッド・ラグ・ドール」をリリースし伝統あるモントルー・ジャズに出演した模様を現地でHD放送された映像ブルーレイ用にリマスタリングし直し1920×1080ピクセルのウルトラ高画質、更に5.1 デジタル・サラウンド音声で45分ご覧頂けるブルー・レイ・ディスクです。 1.Temptation 2.What'll I Do 3.Deed I Do 4.A Man Needs A Maid / Heart Of Gold 5.Sit Right Down And Write Myself A Letter 6.Simple Twist Of Fate 7.On The Sunny Side Of The Street 8.Just You, Just Me 9.Boulevard Of Broken Dreams 10.Ophelia ライブ・アット・オーディトリアム・ストラヴィンスキー、モントルー、スイス 07/18/2013 Diana Krall(p, voc) Stuart Duncan(g, violin) Aram Bajakian(g) Dennis Crouch(b) Patrick Warren(keyb) Karriem Riggins(dr)
RETURN TO FOREVER / MONTMRTRE 1972(1CDR)1972年のモンマルトル!
¥2,800
貴重な1972年のヨーロッパ・ツアーからジャズ・ファンから愛されている「カフェ・モンマルトル」に出演したライブ音源がレストアされた未発表サウンドボード音源を収録したファン驚愕のライブが登場しました。 レストア(補正)ポイントは位相のずれを補正、テープの経年劣化で早すぎたピッチを-2.3%落とし修正し正常はレベルとなっています。 チック・コリアが奏でるこの時期ならではの深いインスピレーションを感じさせるフェンダー・ローズと、ジョー・ファレルの小気味良いラテン・フレーバー溢れるフルート、そしてソプラノ・サックスにスタンリー・クラーク、アイアート・モレイラが加わった4人で創出された音楽はライブでこそその真価が発揮さえれており、アルバム「ライト・アズ・ア・フェザー」では味わえないテンションでライブは展開されています。初期リターン・トゥ・フォエヴァーのライブ・アーカイブスの中においても非常にレアーな歴史的音源と断言出来ます。 1.Spain(10:08) 2.Noon Song(with Bass Flk Song)(9:44) 3.Sometime Ago / La Fiesta(27:18) Live At Jazzhus Monmartre, Copenhagen,Denmark 1972 Chick Corea(keyb) Joe Farrell(ts, fl) Stanley Clarke(b) Airto Moreira(dr)
STEPS AHEAD / NSJ 1999(2CDR)発掘されたFМ放送音源!!
¥2,980
バンド結成20周年ライブツアーからステレオ・サウンドボード音源で収録したファン垂涎となる2枚組ライブが登場しました。 メンバーは、マイク・マイニエリを筆頭にボブ・バーグ、マーク・ジョンソン、イリアーヌ・イリアス、そしてピーター・アースキンというジャズ&フュージョン界屈指の面々となり悪い訳はありません。ラストに演奏された「The Time Is Now」は23分を超える大作となります。このツアーからは各地のライブの寄せ集め音源を収録したアルバム「ホールディング・トゥゲザー」がリリースされてましたが今回リリースされたライブは単一ライブとなり統一感のあるライブとなります。また、ノイズが多かったモノラル音源盤が過去には出ていたみたいですが、本盤は初めてクリアーなステレオ音源でお聴き頂けます。 Disc 1 1.Dee Minor 2.Copland 3.Member Introduction 4.Pools Disc 2 1.Uncle Bob 2.All The Things You Are / Soul Eyes 3.The Time Is Now Live At North Sea Jazz Festival, Den Haag, The Netherland July 9th, 1999 Mike Mainieri(vib) Bob Berg(ts) Marc Johnson(b) Eliane Elias(p) Peter Erskine(dr)
JULIAN LAGE / BOULDER 2025(1CDR)「SUMMER 2025」ツアーからのライブ!!
¥2,500
2025年7月9日のスペイン、バレンシア公演からスタートした「SUMMER 2025」ツアーから8月2日コロラド州のボルダーにある国家歴史登録財にも指定されてるシャトークア・オーディトリアムにおけるライブをライブ会場で聴いているような錯覚を覚える超A級オーディエンス録音マスターから収録されたソロ・アコーステック・ライブが登場しました。 初ソロ作品「World's Fair」のリリース10周年を記念しスタートした最新ツアーでは、ギター1本によるソロ・アコーステック・ツアーとなり早くもアメリカのジャズ系サイトで大きな話題となっています。折しも今年12月の来日公演も決定しており色彩豊かで変化し続けるジュリアン、そのプレイが際立つソロ・ステージを見逃すわけにはいかない。因みにジャケット写真はライブ当日の写真となります。 1.40's 2.747 3.Ocala 4.Everything I Love 5.Nothing Happens Here 6.Seeing & From Above / Auditorium 7.Gardens Live At Chautauqua Auditorium, Boulder, CO August 2nd, 2025 ジュリアン・ラージ(G)
MILES DAVIS / DEFINITIVE WARNER THEATRE 1981(2CDR)カムバック・ツアー初日公演!
¥2,980
1981年ツアーから記念すべき初日となる7月28日、ワシントンDCのワーナー・シアター公演を海外マニアによって新たに発掘された最長時間の新音源で初めて収録したマイルス・マニア垂涎となる決定盤が登場しました。 1981年のカムバック・ツアーは6月26日のクラブ「キックス」での4日間連続出演、7月5日にはニューヨーク、エイブリー・フィッシャーホール公演、そして7月18日、19日と連続出演したニューヨークのサヴォイ・クラブまでクラブ・ギグとなり大きなホールでのライブはこのワーナー・シアター公演からスタートとなりました。この音源は、20年以上前にメガ・ディスクからリリースされ数多くのコピー盤も出回ったことで知られています。今回、発掘された音源は過去最長時間、そしてリマスター職人のコードネーム「Plaz」がダイナミック レンジを最大化するための位相回転の最適化、方位角調整、低レイテンシー・クリックの修復、更にリバーブ音の除去を施したベスト・クオリティー仕様でお聴き頂けます。 Disc 1 1.Band Warming Up 2.Back Seat Betty 3.My Man's Gone Now Disc 2 1.Band Warming Up 2.Kix 3.Aida Live At Warner Theatre, Washington, D.C. July 28th, 1981 Miles Davis(tpt, org) Bill Evans(ss, ts, ketb) Mike Stern(g) Marcus Miller(b) Al Foster(dr) Mino Cinelu(perc)
MILES DAVIS / DEFINITIVE MIRIMAS 1988(2CDR)ステレオ・サウンドボード収録!!
¥2,980
20年以上前にリリースされ古いマスター音源と元ソースに使用しノイズなどの問題点が多く廃盤となった1988年2月16日のフランス、ミラマにおけるライブが新たに発掘されたPA卓で録音されマスター・サウンドボード音源をレストアし初心者からマニアまで安心して楽しめる仕上がりで登場しました。 本ミラマ公演は1988年ツアーの初日となりこの日がダリル・ジョーンズにとったマイルス・バンドでは最後のライブとなります。ラジオ放送音源ではなくPA卓で録音されマスター・サウンドボード音源を元ソースとしていますので小細工無しのストレートな生音をお聴き頂けます。海外マニアからも「放送音源は無い」と言われ確かに放送用として録音は成されていませんでしたが、ツアー関係者所有のPA卓録音サウンドボード音源が存在するとは誰も思ってもみなかったはず。しかもライブ終盤にはレア曲「Wayne's Tune(Bookends)」までをも収録されいますので近年の発掘音源中、上位に位置すると思われる決定盤の登場です。 Disc 1 1.Intruder 2.Star People 3.One Phone Call / Street Scenes 4.Perfect Way 5.The Senate / Me And You Disc 2 1.Tutu 2.Movie Star 3.Splatch 4.Tie After Time 5.Wayne's Tune(Bookends) 6.Full Nelson Live At Palais Paul Videl, Mirimas, France February 16th, 1988 Miles Davis(tpt,org) Kenny Garrett(as, fl) Robert Irving III(synth) Adam Holzman(synth) Joe "Foley" McCreary(g) Darryl Jones(b) Ricky Wellman(dr) Rudy Bird(perc)
MILES DAVIS / DEFINITIVE CAEN 1988(3CDR)完全収録の3枚組!!
¥3,500
マイルスの最後の作品となったアルバム「アマンドラ」にリリース前年の1988年のヨーロッパ・ツアーからその3日目となる2月22日のフランス北西部に位置する都市カーンのパレ・デ・スポーツにおけるライブ全19曲をオーディエンス音源にて収録したディスク3枚組です。20年以上前にリリースされていましたが、劣化が激しいテープを元ソースにしており欠落部分な多くまたハムノイズも激しく早々に廃盤となってしまいました。本タイトルでは確認されている2種類のマスター音源から問題点が補正され、激しかったハムノイズも大幅に軽減され安心してお聴き頂けるレベルの商品をなりました。1988年ツアーは本ライブを含め2月の3日間だけヨーロッパで行われその後はアメリカにと舞台を移し4月からアメリカン・ツアーが始まりました。次にヨーロッパに戻ったのは7月となりました。その意味で1988年の2月のライブ音源はマニアにとって非常にレアーな音源と位置されます。 Disc 1 1.In A Silent Way / Intruder 2.Star People 3.One Phone Call / Street Scenes / Speak 4.Perfect Way 5.The Senate / Me And You 6.Tutu Disc 2 1.Human Nature 2.Wrinkle 3.Movie Star 4.Splatch 5.Time After Time 6.Full Nelson Disc 3 1.Don't Stop Me Now 2.Carnival Time 3.Pean Pierre 4.Portia Live At Palais des Sports, Caen, France February 22th, 1988 Miles Davis(tpt, synth) Kenny Garrett(as, bs, fl) Joe "Foley" McCreary(g) Adam Holzman(synth) Robert Irving III(synth) Darryl Jones(b) Ricky Wellman(dr) Rudy Bird(perc)
FRED HERSCH & ENRICO RAVE / PIACENZA 2023(1CDR)感動を呼ぶ美音デュエット・ライブ!
¥2,500
ブラッド・メルドーの師匠でもあるその叙情的な演奏が魅力のピアニスト、フレッド・ハーシュとイタリアを代表するトランぺッター、エンリコ・ラヴァによる初のデュオ・アルバム「The Song Is You」のリリース後、イタリアのアルベローニ美術館におけるライブの模様をオフィシャル級の超美音で収録した垂涎のライブ・アルバムが登場しました。 ブラッド・メルドーが「フレッドにピアノを習っていなかったらピアノを弾いていなかっただろう」と言わしめたフレッド・ハーシュが奏でる美旋律にヨーロッパ屈指のトランぺッターでその詩的な表現、叙情的で痛烈なソノリティなど音楽的冒険の中でも際立っているトランぺッター、エンリコ・ラヴァがライブによって表現する世界観はきっと貴方を虜にすることでしょう。ジョビン、パーカー、モンクなどの名曲必聴です。 1.Retrato Em Bianco E Preto 2.Old Devil Moon 3.Child's Song 4.Barbados 5.Mandevilla 6.I'm Getting Sentimental Over You 7.Misterioso 8.The Song Is You 9.The Trial 10.Little Suede Shoes ライブ・アット・アルベローニ美術館、ピアチェンツァ、イタリア 03/25/2023 Fred Hersch(p) Enrico Rava(fh)
YARON HERMAN QUARTET / MONTPELLIER 2025(2CDR)超美音収録の最新ツアー音源!
¥2,980
イスラエル出身、フランスで活躍するジャズ・ピアニスト、ヤロン・ヘルマンの最新作「ラジオ・パラダイズ」のリリースに伴うツアーからフランス、モンペリエで行われたライブを放送用音源から超美音で収録したファン垂涎となる最新ライブ2枚組です。 メンバーはドラムに長年の相棒ジヴ・ラヴィッツ、ベーにはハガイ・コーエン・ミロ、そしてサックスには紅一点マリア・グランで構成されており新作「ラジオ・パラダイス」と同じメンバーとなります。ヤロンの19歳でアメリカに渡り僅か21歳でデビューを果たしました。彼のピアノはキース・ジャレットから大きな影響を受け、またブラッド・メルドーからもインスピレーションを得ていることもあり、ECM的耽美ピアノ世界の愛好者にアピールします。サックスで参加してるマリア・グランは国際的に最も注目されているプレーヤーとなりヤロン・ヘルマンのピアノとの相性も抜群です。海外キャズ系ウェブサイトにおいてもこの最新ツアーでは非常に高い評価を得ています。 Disc 1 1.Strive 2.Hymn(For A Good Day) 3.Jiyu 4.The Minute Before Disc 2 1.Water Lily 2.Member Introduction 3.In this World 4.Mushi Mushi 5.Trust Live At Theatre de l’Agora, Montpellier, France July 8th, 2025 Yaron Herman(p) María Grand(ts) Haggaï Cohen Milo(b) Ziv Ravitz(dr)
BRAD MEHLDAU TRIO / THE GILMORE 2025(2CDR)放送用音源から超高音質収録!!
¥2,980
グラミー賞受賞歴を誇る3人のジャズ・アーティスト、ピアニストのブラッド・メルドー、ベーシストのクリスチャン・マクブライド、そしてドラマーのマーカス・ギルモアによるトリオが2025年4月13日にミシガン州カラマズーのホール「ザ・ギルモア」でソールド・アウトとなったライブを美音で収録した2枚組です Disc 1 1.Anythning Goes 2.Solid Jackson 3.At A Loss 4.Member Introduction 5.Gravy Train Disc 2 1.Estate 2.Codex 3.Young And Foolish 4.Think Of One Live At The Gilmore Piano Festival, Kalamazoo, MI April 13th, 2025 Brad Mehldau(p) Christian McBride(b) Marcus Gilmore(dr)
JACO PASTORIUS AND WORD OF MOUTH / HOLLYWOOD BOWL 1984(1CDR)ジャコ・マニア垂涎盤!
¥2,500
1984年6月、ハリウッド・ボウルで開催されたプレイボーイ・ジャズフェスティバルにおいてジャコ・パストリアスがワード・オブ・マウスを従えて出演したライブの模様を新たに発掘されたファースト・コピー・マスターをレストアし80年代のオーディエンス録音とは思えない音質でお聴き頂けるマニア垂涎盤となります。オープニングには、ジャコが作曲しウェザー・リポートが1977年にリリースしたアルバム「ヘヴィー・ウェザー」に収録されてた「ハヴォナ」となアルバムのリリース当時、ジャコの技術的な卓越性と作曲家としての才能を示す一曲と言われました。この楽曲が聴ける非公式盤は過去一切リリースされておらず、ジャコ・マニアにはこの1曲だけで即購入と言っても過言ではありません。 1.Introduction 2.Band Warming Up 3.Havona 4.Percussion Solo 5.Trumpet And Percussion Solo 6.Keyboard And Percussion Solo 7.Teen Town / Third Stone From The Sun 8.Jam 9.The Stumble / Blues 10.Percussion Solo 11.Drums Solo 12.Donna Lee / Jaco Solo ライブ・アット・プレイボーイ・ジャズフェスティバル、ハリウッドボウル、CA 06/17/1984 Live At Playboy Jazz Festival, Hollywood Bowl, Hollywood, CA June 17th, 1984 Jaco Pastorius(b) Alex Foster(ts) Melton Mustafe(tpt) Jonny Coles(tpt) Delmar Brown(keyb) Kenwood Dennard(dr, voc) Othello Molineaux(steel dr) Don Alias(perc) Coke Escoveto(perc)
BRAD MEHLDAU / MONTPELLIER 2025(2CDR)カバー曲も含んだソロ・パフォーマンス!
¥3,200
2025年7月9日、ワインの名産地であるモンペリエの「アット・ドメーヌ・ドー」で行われた最新ソロ・パフォーマンスの模様をラジオ・フランスで放送された音源から放送特有のハムノイズ、放送アナウンス等を可能な限り取り除いたクリアーなサウンドでお聴き頂けるファン垂涎のライブです。 驚異的な両手の独立性によってあらゆる大胆さを可能にし、即興演奏に対位法的な、そしてオーケストラのような次元を自然に与えるミュージシャンにとって、これ以上自然なことなどあるでしょうか。レノン/マッカートニー、ニルヴァーナ、レディオヘッドなどのポップロックの楽曲、ブロードウェイの名曲、ジャズのスタンダード曲など、どんな曲に取り組むときでも、彼の即興演奏は揺るぎない一貫性を持つ音楽的思考に導かれており、ベートーヴェン的な変奏感覚を特徴としています。したがって、彼の演奏はどれも、音楽素材を崇高な境地に達するまで発展させ、増幅させ、回折させていく、絶対的なものへの探求を表現しています。因みにジャケット写真は当日の写真となります。 Disc 1 1.Optimistic 2.St. Ann's Reel 3.Already Dead / Sweet Adeline 4.Mehldau Speach 5.Trailer Park Ghost / Golden Lady Disc 2 1.Baby's In Black 2.And I Love Her 3.Inchworm / Vienna 4.Lithium 5..When I Fall In Love Live At Domaine d’O, Montpellier, France July 9th, 2025 Brad Mehldau(p)
PAT METHENY QUARTET / SALZAU 2003(1BDR)超高画質ブルーレイ!
¥2,500
2003年7月、ドイツで開催されているバルチカ・ジャズにマイケル・ブレッカーを加えたカルテットで出演したライブの模様をHD放送された映像をブルー・レイ用にリマスタリングし直し1920×1080ピクセルの驚愕ウルトラ高画質(22GB)で1時間23分に渡りピカピカの映像でご覧頂けるブルー・レイ・ディスクです。 2003年に開催されたザルツァウ・ジャズにおいてパット・メセニーは様々は構成で出演していましたが、やはりマニアが注目したのは本カルテットでのパフォーマンスとなります。今回、リリースされたブルー・レイをご覧になれば、輝くメセニーのギター、そしてマイケルのテナーの映像に鳥肌が立つこと間違いありません。また、この音源を流用したCDも出ていますがブルー・レイに収録されている音声がベスト・クオリティーと断然出来ます。必ずや感動と衝撃でご満足頂けます。 1.Soul Cowboy 2.What Do You Want 3.James 4.PM Intro And Comments 5.Everyday I Thank You 6.Song For Bilbao 7.As I Am 8.Question And Answer Live At Konzertscheune, Landeskulturzentrum Salzau , Salzau, Germany July 5th, 2003 Pat Metheny(g) Michael Brecker(ts) Christian McBride(b) Antonio Sanchez(dr)
MIKE MAINIERI & BOB STENTON / HAMBURG 2015(1CDR)美的デュオ!!
¥2,500
2015年9月、ドイツ・ハンブルグで行われたふたりの美しいデュオを極上レベルのクオリティで収録したファンの方にはマストなタイトルです。 ステップスの中心人物として活動していたマイク・マイニエリですが、今回はECMレーベルの重鎮ピアニストであるボボ・ステンソンを伴ってデュオ・スタイルでのライブです。非常にクリアーで感動する超高音質で収録され、MJQの「ジャンゴ」、ビル・エヴァンスの「ベリー・アーリー」、コルトレーンの「アフター・ザ・レイン」等の名曲を涼を感じさせてくれる美しいアレンジでご堪能頂ける名盤になります。マイク・マイニエリ、ボボ・ステンソンのファンの方には必聴マスト・アイテムの登場です。 ライブ・アット・ハンブルグ、ドイツ 09/19/2015 1.Along Together 2.Golden Rain 3.Nuage 4.Django 5.Very Early 6.After The Rain 7.Los Dos Lorettas マイク・マイニエリ(vibes) ボボ・ステンソン(piano)
MIKE MAINIERI / UMEA JAZZ 2012(1CDR)超美音でお聴き頂ける名盤!!
¥2,500
ノルウェーのジャズ・ミュージシャンで結成されたノーザン・ライツを伴って2012年にスウェーデンで開催されたジャズ・フェスティバルに出演したライブを放送音源から最高の音質で収録したノーザン・ライツ初となるライブCDが登場しました。 国内でもファンが多いピアニスト、ブッゲ・ヴェッセルトフトとマイニエリのビィブラホンとが奏でるサウンドはステッップスとはひと味違ったクールなジャズとなります。ノ^ザン・ライツは多彩なリズムや旋律、アレンジの妙でマイニエリをフォローしており今回のライブで抜擢されたベンディック・ホフセスのサックスも大人のジャズを演出しています。 1.R Is For Riddle 2.Kannada 3.Vertigo 4.Nature Boy ライブ・アット・ウメオ・ジャズフェスティバル、スウェーデン 10/26/2012 マイク・マイニエリ(vib) ベンディック・ホフセス(sax) ブッゲ・ヴェッセルトフト(p, keyb) アリルド・アンデルセン(b) アウドゥン・クライヴェ(dr)
STEPS / TOKYO TAPE 1979(2CDR)日にち違いのピットインでのライブ!
¥2,980
マイク・マイニエリ、マイケル・ブレッカー、ドン・グロルニック、エディ・ゴメス、スティーヴ・ガッドによる凄腕集団による1979年12月14日~16日のライブからピックアップされた楽曲を収録したオフィシャル盤「スモーキン・イン・ザ・ピット」とは日にちが異なるライブ・パフォーマンスの模様をマニア蔵出しとなった極上レベルのオーディエンス音源にリマスター処理を施し、より迫力ある音質で収録したファン必聴盤となります。彼らのセカンド・スタジオ・アルバム収録の「京都」「バレット・トレイン」「シックス・パーシモンズ」、オフィシャル盤では聴けない「アイム・ソーリー」「ステラ・バイ・スターライト」という、名盤「スモーキン・イン・ザ・ピット」には未収録の5曲含む別日の稀少なライヴです。勿論、特別ゲストのギタリストも参加しています。 Disc 1 1.Tee Bag 2.Kyoto 3.Uncle Bob 4.Introduction 5.Bullet Train 6.Soul Eyes 7.Sara's Touch Disc 2 1.Recorda Me 2.I'm Sorry 3.Young And Fire 4.Fawlty Tenors 5.Six Persimmons 6.Stella By Starlight ライブ・アット・六本木、ザ・ピット・イン、東京 12/1979 マイク・マイニエリ(vib) マイケル・ブレッカー(ts) ドン・グロルニック(p) エディ・ゴメス(b) スティーブ・ガッド(dr) ゲスト(g)
LEE RITENOR AND FRIENDS / ROTTERDAM 2025(1CDR)最新ライブをオフィシャル級の音質で収録!
¥2,500
2025年、夏のヨーロッパ・ジャズフェスティバルからロッテルダムで開催されているノースシー・ジャズフェスティバルに出演した模様をオフィシャル級となる音質で全9曲収録した最新のライブをお聴き頂けるタイトルが登場しました。昨年、2024年11月にデイヴ・グルーシンを伴った来日公演が東京で4日間ありました。残念ながら地方公演は皆無でリトナーのプレイを生で聴くことが出来ませんでした。今回リリースされた2025年7月の最新ライブではシンプルなカルテットでのライブとなっておりリトナー&フレンズのパフォーマンスをお楽しみ頂けます。しかも、来日公演ではプレイしていない1977年の名曲「キャプテン・フィンガーズ」をもお聴き頂ける大変豪華なライブとなっています。ラストに演奏された「レイ・イット・ダウン」の途中マスター音源にノイズが生じていましたのでエディトしています。 1.The Village 2.L.A. By Bike 3.Etude 4.Waltz For Caemen 5.Captain Fingers 6.Cravo E Canela 7.Pearl 8.Is It You 9.Lay It Down(edit) ライブ・アット・アホイ、ロッテルダム、オランダ 07/12/2025 Lee Ritenour(g) Munir Hossn(b, voc) Giorgi Mikadze(p, keyb) Wesley Ritenour(dr)
MARCUS MILLER / TSF 2025(1CDR)オフィシャル級の音質で収録!!
¥2,500
2018年にリリースされたアルバ「レイド・ブラック」以降新作の話は出ていませんが、精力的にライブ活動は続いています。また、今年フレッド・ハーモンド、クリスチャン・デントリーとコラボした楽曲「ヴィア・ドロローサ」をリリースしました。SpotifyやApple Musicでも聴くことが出来ます。さて、7月のライブを収録した本タイトルは基本的には昨年来日したメンバーで構成となっておりマーキス・ヒルの後任として参加したラッセル・ガンのトランペットは必聴となります。またビヨンセと共演してるサックスのドナルド・ヘイズの語りかけるような音色も聴きモノとなります。サンボーン追悼となる「ラン・フォー・カバー」そして来日公演では残念ながらプレイされなかった「ミスター・パストリアス」も収録されていますのでファンの方々にはお楽しみ頂けます。 1.Red Baron 2.Untamed 3.Mr.Pastorius 4.Run For Cover 5.Goree 6.Blast ライブ・アット・TSJジャズ・フェスティバル、シャンティイ、フランス 07/05/2025 Marcus Miller(b, bcl) Donald Hayes(sax) Risse Gunn(tpt) Xavier Gordon(keyb) Anwar Marshall(dr)
KURT ROSENWINKEL & PETER BERNSTEIN QUARTET / TOKYO 2025(4CDR)
¥3,800
現代ジャズを代表するギタリスト2人に東京、丸の内のクラブでの2日間の来日公演の模様をディスク4枚に収録した貴重な共演ライブ盤です。 当日のセットリストはふたりのオリジナルは無論、ジョン・コルトレーン、ジョー・ヘンダーソン、セロニアス・モンク、マッコイ・タイナー等の巨匠たちに敬意を表したカバー曲もあり非常に内容の濃いパフォーマンスをお聴き頂けます。実際、ライブに参戦した方々のレビューもネットに掲載されていますが皆さん絶賛されています。すべてのジャズ・ファンに贈る極上のライブです。 Disc 1(June 11) 1.Simone 2.I'll Be Seeing You 3.Punjab [Joe Henderson] 4.Hispers of Love 5.Empty Street 7.Inner Urge Disc 2 1.Blues On The Corner 2.26-2 3.Ask Me Now 4.Whispers of Love 5.Empty Street 6.Straight Street 7.Sandu Disc 3(June 12) 1.Simone 2.Reflections 3.Straight Street 4.Whispers of Love 5.Empty Street Disc 4 1.Blues On The Corner 2.Along Came Betty 3.Peace 4.A Shifting Design 5.Sandu ライブ・アット・東京 06/11+12/2025 Kurt Rosenwinkel(g) Peter Bernstein(g) Alex Claffy(b) Joe Farnsworth(dr)