KEITH JARRETT / DEFINITIVE BREMEN CONCERT(1CDR)限定20セットのみ入荷!
¥3,500
SOLD OUT
1975年、稀代の名盤「ザ・ケルン・コンサート」が録音された6日後となる2月2日のドイツ、ブレーメン公演の模様を昨年ヨーロッパでにデジタル再放送されたオフィシャル級の音源で初めて収録した超美音アイテムです。この時代、本タイトルより良い音のブートはありません。 1.Bremen 1(29:00) 2.Bremen 2(34:39) 3.Treasure Island(11:16) Live At Bremen, Germany 02/02/1975 Keith Jarrett(p)
MILES DAVIS / STOCKHOLM 1960(6CDR)再放送のA級音源で収録した6枚組セット!
¥4,980
コルトレーンが参加した1960年3月22日の音源には初のリマスター音源を収録し、ソニー・ステットが参加した1960年10月13日の音源はライブ第1部(88分超え)、第2部(89分超え)とスウェーデン国際放送で放送された極上音源を最高の音質で完全収録しています。更に全ライブを演奏順に収録した点もマニアから高い評価をうけております。半世紀以上も経った世界遺産的ライブがフル・スケールに進化しベストな音質でお聴きになれます。 Disc 1(Early Concert) 1.So What 2.Fran Dance 3.Walkin' 4.The Theme 5.John Coltrane Interview Disc 2(Late Concert) 1.So What 2.On Green Dolphine Street 3.All Blues 4.The Theme Disc 3(First Concert Set 1) 1.Walkin' 2.Autumn Leaves 3.So What 4.'Round Midnight 5.The Theme Disc 4(First Concert Set 2) 1.June Night 2.Stardust 3.On Green Dolphine Street 4.All Blues 5.The Theme Disc 5(Second Concert Set 1) 1.All Of You 2.Walkin' 3.Autumn Leaves 4.The Theme Disc 6(Second Concert Set 2) 1.Softly, As In A Morning Sunrise 2.Makin' Whoopee 3.Lover Man 4.If I Were A Bell 5.No Blues 6.The Theme ディスク1&2:ライブ・アット・ストックホルム、スウェーデン 03/22/1960 マイルス・デイビス(tpt) ジョン・コルトレーン(ts) ウィントン・ケリー(p) ポール・チェンバース(b) ジミー・コブ(dr) ディスク 3、4,5:ライブ・アット・ストックホルム、スウェーデン 10/13/1960 マイルス・デイビス(tpt) ソニー・ステット(ts) ウィントン・ケリー(p) ポール・チェンバース(b) ジミー・コブ(dr)
JOHN McLAUGHLIN & FREE SPIRITS / JAZZ A JUAN 1996(1CDR)エルビン・ジョーンズ参加!
¥2,500
フランスで開催されているジャズ・フェスティバル「ジャズ・ア・ジュアン」にトリオで出演したライブの模様を初めてFM音源より最高級の音質で収録したスペシャル・ライブをお聴き頂けるファン垂涎のアイテムです。 本ライブの注目点は、ドラムにエルビン・ジョーンズが参加しており1995年にリリースされたアルバム「アフター・ザ・レイン」を彷彿させるクールなライブが繰り広げられています。スタジオで多重録音された楽曲とは異なり、一発勝負のステージでは正に3人によるクールなバトルが展開されています。このライブの映像は当店で取り扱っているマクラフリンの「ブルクハウゼン 1989」の特典盤として付属してましたが、如何せんノイズ混じりモノラル音源でした。今回登場しました本音源は、後日FM放送されたステレオ音源を使用していますのでストレス無くセンスの良い珠玉のライブをたっぷりご堪能頂けます。 1.My Favorite Things 2.Sing Me Softly Of The Blues 3.Encuentros 4.Naima 5.Take The Coltrane Live At Jazz A Juan, Juan Les Pins, France 04/21/1996 John McLaughlin(g) Joey DeFrancesco(org) Elvin Jones(dr)
BRAD MEHLDAU TRIO / QUEEN ELIZABETH 2000(1CDR)イギリスBBC放送音源!!
¥2,500
歴史的名盤と言われるアルバム「プログレッション:アート・オブ・ザ・トリオ VOL5」がリリースされた2000年のワールド・ツアーからロンドンのクィーン・エリザベス・ホルにおけるパフォーマンスをイギリス国営放送BBCで放送されたオフィシャル級音質のライブ音源をお楽しみ頂ける傑作ライブ・アルバムが登場しました。ヴィレッジ・ヴァンガードでのライブには収録されていない必聴の楽曲も収録されていますので最高級の音質ということもありファンのとって至宝のタイトルがリリースされました。 1.Longing 2.At A Loss 3.Resignation 4.Alone Together 5.Secret Love 6.River Man 7.Exit Music For A Film 8.Cry Me A River 9.It Might As Well Be Spring(inc) Live At Queen Elizabeth Hall, London November 17th, 2000 Brad Mehldau(p) Larry Grenadier(b) Jorge Rossy(dr)
BRAD MEHLDAU TRIO / ROYAL FESTIVAL 2002(1CDR)イギリスBBC放送音源!!
¥2,500
2002年、トリオでのライブ・ツアーからロンドンのサウスバンク・センター内、ロイヤル・フェスティバルホールにおけるパフォーマンスの模様をイギリス国営放送BBCで放送されたライブ音源をオフィシャル級の音質でお楽しみ頂けるファン垂涎となるライブ・アルバムが登場しました。 アルバム「エニシング・ゴーズ」リリース後のツアー音源となりアルバムからスタンダードの名曲「ゲット・ハッピー」、「エヴリシング・イン・イッツ・ライト・プレイス」がアルバムとは異なる必聴のアレンジでお楽しみ頂ける内容となります。勿論、音質はオフィシャル級となりファンの方々にはマストな1枚となります。 1.August Ending 2.Get Happy 3.Dreamsville 4.Everything In Its Right Place Live At Royal Festival Hall, Southbank Centre, London November 18th, 2002 Brad Mehldau(p) Larry Grenadier(b) Jorge Rossy(dr)
MAGICO / BERLIN 1979(1CDR)オフィシャル級の音質!!
¥2,500
ECМを代表する巨人トリオによる1979年110月のドイツ・ベルリン・フィルハーモニー公演をFМ放送用音源をダイレクトに収録したマニア垂涎のライブ。チャーリー・ヘイデンがジスモンチとの共演を希望し同じくジスモンチに強く惹かれていたガルバレクも呼び寄せられこのトリオ「MAGICO」。チャーリー・ヘイデンのベース・サンサンブル、孤高のガルバレク、そして主役となるジスモンチによる8ストリングス・ギターとピアノが三者の演奏をさらなる高みへと導き唯一無二のトライアングルを形成していく様が圧巻です。オフィシャル級の音質でお楽しみ頂けます。 1.Bailaina 2.Magico 3.Sikence 4.Palhaco 5.Spor Live At Philharmonie, Berlin, Germany 10/31/1970 Jan Garbarek(ss, ts) Egderto Gismonti(g, p) Cahrlie Haden(b)
MAGICO / HANNOVER 1980(1CDR)オフィシャル級の音質!!
¥2,500
ECMの総帥マンフレート・アイヒャーが、北欧のコルトレーンと称されるヤン・ガルバレクブラジルの鬼才エグベルト・ジスモンチ、そしてアメリカの名手チャーリー・ヘイデンという音楽的背景の異なる巨匠を引き合わせ1980年にドイツ・ハノーバーで行われたライブを発掘された高音質サウンドボード音源で収録しています。ミュンヘン、アメリカンハウスでのライブはオフィシャルとしてリリースされていますが、本盤は現地で放送された激レアな音源より収録されています。三人の巨匠が繰り出す真摯な演奏を見事にに再現しサックスの響き、ギターが奏でる弦の音、そして心に響くベースが音の魔法を演出しておりマニアには外せない垂涎の1枚になります。 1.For Turiya 2.Magico 3.Bodas de Prata 4.Cego Aderaldo 5.Silence Live At Hannover, Germany 06/13/1980 Jan Garbarek(ss, ts) Egderto Gismonti(g, p) Cahrlie Haden(b)
STEPS AHEAD / DEFINITIVE NICE 1985(2CDR)2025年再放送音源!!
¥2,980
この夏(2025年)に突然再放送されたオフィシャル級のステレオ・サウンドボード音源をディスク2枚にキッチリ収録しファンの方々に存分にご堪能頂ける極上盤が入荷しました。 1985年、アルバム「モダンタイムズ」からメンバー・チェンジがありベースがエディ・ゴメスからヴィクター・ベイリーに変わりよりパワフルなサウンドになった彼らの1985年ツアーから7月13日にフランス、ニースで開催されたニース・ジャズフェスティバルに出演したライブ。旧タイトルではテープの劣化でヒスノイズも大きく、更にはモノラル録音でした。しかし今回、メガ・ディスクからリリースされた本盤はしっかりステレオ音源でお聴き頂けます。1986年にリリースされたアルバム「マグネティック」からピックアップされた楽曲「スモ」、「トレインズ」も演奏されておりアルバムのお披露目ライブなのでしょう。マイケルのテナーは無論ですが、アルバム「マグネティック」で初出となったEWIでのベンド奏法を多様したテクニックが聴き所となります。マイニエリの美的ヴィブラホン、ヴィクター・ベイリーの超絶ベース、チャック・ローブのスムースなギター・プレイ等、各楽曲しっかりとメンバーのソロ・パート収録されている点も嬉しいですね。今回の再放送では楽曲の冒頭に番組司会者の解説(メンバー紹介等)が入ってましたが編集しカットしてます。 Disc 1 1.Pools 2.Member Introduction 3.Sumo 4.Self Portrait 5.Safari Disc 2 1.Improvisation(Mike & Michael) 2.In A Sentimental Mood 3.Trains 4.Improvisation(Peter & Michael) 5.Trains(Reprise) Live At Nice Jazz Festival. Nice France July 13th, 1985 Michael Brecker(ts, EWI) Mike Manieri(vib) Chuck Loeb(g) Victor Bailey(b) Peter Erskine(dr)
MILES DAVIS / DEFINITIVE LAS PALMAS 1988(2CDR)レストア盤で20年ぶりに復活!
¥2,980
20年前に廃盤となった1988年のヨーロッパ・ツアーからカナリア島、ラス・パルマにおけるライブの模様を海外マニアによる各楽曲のピッチ等がレストア補正されたA級サウンドボード音源で収録した決定版2枚組となります。 本ラス・パルマにおけるライブにはふたつの優れたサウンドボード音源が確認されています。今回はマニアの間で「マスターA」と言われる放送用音源をベースにレストア修正されています。20年前にリリースされたタイトル「カナリア・アイランド 1988」はサウンドボードさなが劣化の激しい音源が使われ大きなノイズ、テープ・スピードの狂いなどが確認され廃盤となりました。今回のレストアでその問題部分がほぼすべてにおいて解消されており存分に最高音質でお楽しみ頂けます。 Disc 1 1.In A Silent Way 2.Intruder 3.Star People 4.Perfect Way 5.The Senate / Me And You 6.Human Nature Disc 2 1.Wrinkle 2.Tutu 3.Time After Time 4.Movie Star(inc) Live At Gran Cabalgatabr, Las Palmas de Gran Canaria, Grand Canary Island, Spain November 10th, 1988 Miles Davis(tpt, synth) Kenny Garrett(as, fl) Joey DeFrancesco(synth) Adam Holzman(synth) Joe "Foley" McCreary(g) Benny Rietveld(b) Ricky Wellman(dr) Marilyn Mazur(perc)
HERBIE HANCOCK TRIO / ANTIBES 1983(1CDR)2025年再放送音源!!
¥2,500
1983年7月、フランスで開催されている伝統あるジャズ・フェスティバルである「アンティーブ・ジャズ」にトリオで出演し喝采を浴びた素晴らしいパフォーマンスが今年になり再放送されたライブ音源を収録した全ジャズ・ファン垂涎のライブが登場しました。 1983年と言えば8月に世界で衝撃を持って迎えられたアルバム「フューチャー・ショック」がリリースされたことで知られています。ロン・カーター、トニー・ウィリアムスで構成されたオーソドックスなピアノ・トリオでのパフォーマンスの2ケ月後に衝撃のアルバムがリリースされるとは想像も尽きません。また、このアンティーブでのライブはYouTubeでもアップされていますが今回メガ・ディスクからリリースされた音源はフランスでのデジタル放送音源をダイレクトに収録され音の歪み等も御座いませんので安心してご堪能頂けます。 1.Footprints 2.First Trip 3.Mood 4.Arboretum 5.Sister Cheryl 6.Rhythm Changes Live At Antibes Jazz, Antibes, Juan-Les-Oins, France July 23th, 1983 Herbie Hancock(p) Ron Carter(b) Tony Williams(dr)
HERBIE HANCOCK / ANTIBES 1985(1CDR)2025年再放送音源!!
¥2,500
1985年7月、フランスで開催されている伝統あるジャズ・フェスティバルである「アンティーブ・ジャズ」にピアノ1台の貴重なソロで出演し観客に感銘を与えたパフォーマンスが今年になり再放送されたライブ音源を収録した全ジャズ・ファン垂涎のライブが今年の再放送音源で登場しました。 「フットプリンツ」、「ドルフィン・ダンス」とハンコックのピアノよって奏でられる美的旋律の調べに思わず聴き入ってしまいます。その後、特別ゲストをして登場したボビー・マクファーリンとのデュエットをお聴き頂けます。10度のグラミー賞に輝く音の魔術師ボビー・マクファーリンの器楽的唱法とハービーのピアノで奏でられる「カンタロープ・アイランド」、そしてボビー・マクファーリンのヒット曲「ビッグ・トップ」は本ライブで初めて実現したパフォーマンス。その後、ピアノだけでの「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」と続きラストには1969年リリースの名曲「ジェシカ」となります。一点の曇りも無いオフィシャル級の音質でお聴き下さい。 1.Footprints 2.Dolphin Dance 3.Cantaloupe Island(w/McFerrin) 4.Big Top(w/McFerrin) 5.My Funny Valentine 6.Jessica Live At Antibes Jazz, Antibes, Juan-Les-Pins, France July 21th, 1985 Herbie Hancock(piano) Bobby McFerrin(voix, percussions vocales)
JAN GARBAREK / FRUNKFURT 1972(1CDR)チック・コリア参加!!
¥2,500
1972年、初期ECMレーベルの名盤と言われる「トリプティコン」をリリースしたヤン・バルバレク・トリオにチック・コリア等の豪華ゲストを加えた貴重なライブを放送音源から最高の音質で収録した驚きのアイテムが登場しました。 ライブ冒頭からチック・コリアをフューチャーして「500 マイルズ・ハイ」、「ラ・フェエスタ」と演奏されておりチック・コリアが1972年にリリースしたアルバム「リターン・トゥ・フォーエバー」とは全く異なったアグレッシブなアレンジで驚かされます。また、ベースのアリルド・アンデルセンのテクニカルなベース、そして尖鋭派ドラマーのエドワード・ヴェサラの高い技術にガルバレク、チックのテンションは更になる高まりを感じます。ライブ後半にはカール・ベルガーが奏でる超絶ヴィブラフォン、異才歌姫のカーリン・クロッグも加わり唯一無二の世界が展開しています。 1.500 Miles High 2.La Fiesta 3.Karin's Mode 4.Unknown ライブ・アット・フランクフルト、ドイツ 09/24/1972 ヤン・ガルバレク(ts, fl) アリルド・アンデルセン(b) エドワード・ヴェサラ(dr) チック・コリア(p) カール・ベルガー(vib) シメオン・シテーレフ(fl) カーリン・クローグ(voc)
JAN GARBAREK TRIO / LIVE IN TOKYO 1992(2CDR)レストア済音源!!
¥2,980
アルバム「アトモス」のリリースに伴うワールド・ツアーから7月24日、キーストンコーナー(東京)に出演した模様をノイズレスとなるオーディエンス音源から極上クオリティーで収録したファン垂涎の来日公演タイトルとなります。 メンバーにはベースにミロスラフ・ヴィトウス、ドラムスにはピーター・アースキンを要したアルバム「スター」と同じトリオとなりアトモス、スターと両アルバムからピックアップされた楽曲がセットリストに組み込まれております。透明感溢れる耽美サウンドで、ミロスラフ・ヴィトウスとガルバレクとが織り成すインプロビゼーションも緻密で丹念な音作りで評価の高いスタジオ録音とは異なり自由奔放なインプロビゼーションがこの東京公演最大の聴きモノになります。しかもサンプルをお聴きになればお判りの通りヒスノイズが殆ど感じられない素晴らしい音質も大切な要素となっています。 Disc 1 1.Introduction 2.Jumper 3.Star 4.Snowman 5.Roses For You 6.The Music Of My People(inc) Disc 2 1.Hippukrene 2.Anthem 3.Clouds In The Mountain 4.Goddess 5.Lamenting 6.It's High Time ライブ・アット・キーストンコーナー、東京 07/24/1992 ヤン・ガルバレク(ss, ts, fl) ミロスラフ・ヴィトウス(b) ピーター・アースキン(dr)
PAT METHENY TRIO / JAZZ IN MARCIAC 2003(1CDR)オフィシャル級音質!!
¥2,500
2003年、フランスで開催されているマルシアック・ジャズフェスティバルに自身のトリオで出演したライブ模様をヨーロッパで放送されたFM放送用音源からオフィシャル・クラスとなる素晴らしい音質で収録したファン垂涎のライブです。シンプルなトリオ構成での落ち着いたアコーステックなライブをお楽しみ下さい。当店大推薦です!! 1.Song For The Boys 2.Soul Cowboy 3.Lonely Woman 4.E Waltz 5.Question And Answer ライブ・アット・マルシアック・ジャズ、マルシアック、フランス 08/03/2003 パット・メセニー(g) クリスチャン・マクブライド(b) アントニオ・サンチェス(dr)
RALPH TOWNER GARY PEACOCK / CULLY JAZZ 1998(1CDR)オフィシャル級音質!
¥2,500
SOLD OUT
ふたりのデュオによる1994年のアルバム「オラクル」に続く第2作として1998年にリリースされたアルバム「ア・クローサー・ヴュー」リリースに伴うヨーロッパ限定のツアーからスイスで開催されているキュリー・ジャズに出演した模様を収録した垂涎作です。アルバム「ア・クローサー・ヴュー」には収録されていない名曲「ナーディス」、「アイ・フォール・イン・ラヴ・トゥー・イージリー」等が収録されておりふたりによる完璧なアンサンブルは現代の至宝と云えます。しかも、一点の曇りもない心に響く美音収録となりますので聴き逃すことが出来ない名音源となります・ 1.Nardis 2.Beppo 3.I Fall In Love Too Easily 4.Witchi-Tai-To 5.Short And Stout Live At Cully Jazz Festival, Cully, Switzerland March 2nd, 1998 Ralph Towner(g) Gary Peacock(b)
MILES DAVIS / DEFINITIVE HAMMERSMITH 1983(2CDR)初のレストア盤が登場しました!
¥2,980
1983年4月、来日公演の1ヶ月前にロンドンは音楽の殿堂ハマースミス・オデオンに出演したライブの模様を新たに発掘された極上オーディエンス音源をマニアがレストアし磨き上げた音源を初めて収録した決定版がリリースされました。 1983年のワールド・ツアーから1月28日のアリゾナ、フェニックス公演からスタートし10月31日のパリ公演まで世界を精力的に回り完全復活したマイルスの姿をファンの目に焼き付けた印象的なツアーとなりました。本音源には録音者自ら提供があった当日のチケットがありましたので裏面ジャケットにプリントしています。一説には本ハマースミス公演は4月27日との説もありましたが、チケットに印刷されてる28日としました。 さて、ジョン・スコフィールドとマイク・スターンのギター、更にビル・エヴァンのサックスをフロントに従えリズム隊にはトム・バーニーとアル・フォスターという布陣でここロンドンはハマースミス・オデオンにおけるパーフェクトなパフォーマンスをベスト・クオリティーでご堪能頂ける決定版、是非、お聴きあれ!! Disc 1 1.Band Warming Up 2.Come Get It 3.Star People 4.Speak / That's What Happened 5.It Gets Bette Disc 2 1.Hopscotch 2.U'N'I 3.Star On Cicely 4.Jean-Pierre(inc) Live At Hammersmith Odeon, London,United Kingdom April 28th, 1983 Miles Davis(tpt. synth) Bill Evans(ss, ts, elp) John Scofield(g) Mike Stern(g) Tom Barney(b) Al Foster(dr) Mino Cinelu(perc)
JOHN McLAUGHLIN & MAHAVISHNU ORCHESTRA / VIENNA 1985(2CDR)今年の再放送音源を収録!!
¥2,980
新生マハビシュヌとしてメンバーにビル・エバンス、マイケル・フォアマン、そして北欧最強と云われるベーシストのジョナス・ヘルボーグ、更にドラムスにはダニー・ゴッドリーブが参加して新たなグルーブあるサウンドとなった1985年のヨーロッパ・ツアーから2月10日のオーストリア、ウィーン公演のライブを今年(2025年)11月のデジタル再放送されたピカピカのオフィシャル級音質ではじめて収録したファン垂涎となるパーフェクトなタイトルが登場しました。 Disc 1 1.Clarendon Hills 2.Nostalgia 3.East Side / West Side Disc 2 1.Member Introduction 2.Blues for L.W / Hellborg Solo 3.Living In The Crest Of A Wave 4.Jozy 5.Pacific Express(inc) Live At Konzerthaus, Vienna Austria February 10th, 1985 John McLaughlin(g) Bill Evans(ss, ts) Jonas Hellborg(b) Mitchell Forman(keyb) Danny Gottlieb(dr)
CHICK COREA QUINTET / BLUE NOTE 1993(1CDR)2管を擁した擁したクインテットでのライブ!
¥2,500
1993年、カルテットではなくウォレス・ルーニーとボブ・バーグの2管をフロントとした激レアなクインテットでニューヨークのブルーノートに特別出演したファースト・ショウの模様を大変バランスの良いオーディエンス音源で初めて収録したファン必聴盤となります。 1992年~1993年のワールド・ツアーはエレクトリック・バンド、そしてカルテットでのライブとなっており各種音源もリリースされていますが、今回メガ・ディスクからリリースされた音源は非常にレアーなクインテットでのライブです。トランペットには国内でも人気の高いウォレス・ルーニー、テナーにはボブ・バーグ、ベースにはジョン・パティトゥッチ、そしてドラムスはジョニ・ミッチェルやスティングとのレコーディングでも知られるヴィニー・カリウタとなり正に最強のクインテットとなります。この貴重なライブを見事な音質で録音した人物こそご存じ「TapeTylant」氏となります。オーディエンス録音を敬遠している貴兄もこのクオリティーなら存分にお聴き頂けると思います。 1.Introduction 2.Litha 3.New Waltze 4.That Same Old Feeling 5.Story Live At Blue Note, New York City, NY January 3rd, 1993 Chick Corea(p) Bob Berg(ts) Wallace Roney(tpt) John Patitucci(b) Vinnie Colaiuta(dr)
MIKE STERN BAND / VIENNA 2025(1BDR)ウルトラ高画質ブルーレイ・ディスク!!
¥2,500
2025年、メンバー交代後のヨーロッパ・ツアーから11月2日のウィーンの有名クラブに出演したライブを最高画質(22GB)でブルーレイ用にリマスタリングし直し1920×1080ピクセルのウルトラ高画質のブルーレイとなります。透き通るような美しい美画質でお楽しみ頂けるファン垂涎のアイテムです。 1.Like A Thief 2.Connections 3.Echoes 4.Wishing Well 5.Tumble Home 6.Gospel Song 7.Tipatina's 8.Red House 9.Chromazone Live At Porgy & Bess, Vienna, Austria November 2nd, 2025 Mike Stern(g, voc) Leni Stern(g, n'goni, voc) Gabor Bolla(ss, ts) Edmond Gilmore(b) Dennis Chambers(dr)
MIKE STERN BAND / VIENNA 2025(2CDR)最新ライブを最高の音質で!!
¥2,980
現在進行形の2025年ヨーロッパ・ツアーから恒例となっておるウィーンのクラブ「ボギー&ベス」に出演した模様をオフィシャル級となるステレオ・サウンドボード音源で迫力あるサウンドをダイレクトにお聴き頂ける垂涎盤が登場しました。 南米ツアー後、メンバーに変動がありサックスには国内外で定評のあるガーボル・ボラ、そしてベースにはアルバム「トリップ」でも共演のあるエドモンド・ギルモアを起用してます。勿論、マイクを筆頭に奥方であるレニ・スターン、そして大黒柱デニス・チャンバースとのパワフルかつファンキーなグルーヴも健在です。2025年ツアー音源中、はじめて「クロマゾーン」も収録しておりファンには外せない名音源がリリースされました。 Disc 1 1.Like A Thief 2.Connections 3.Echoes 4.Wishing Well Disc 2 1.Tumble Home 2.Gospel Song 3.Tipatina's 4.Red House 5.Member Introduction 6.Chromazone Live At Porgy & Bess, Vienna, Austria November 2nd, 2025 Mike Stern(g, voc) Leni Stern(g, n'goni, voc) Gabor Bolla(ss, ts) Edmond Gilmore(b) Dennis Chambers(dr)
JULIAN LAGE / CAMBRIDGE 2025(2CDR)最新ツアー音源が登場!!
¥2,980
今年12月に全国6か所を巡るソロ・アコースティック・ツアーが決定したジュリアン・ラージの最新となる「World’s Fair 10-Year Anniversary」ツアーから10月18日のマサチュウーセッツ、ケンビリッジでのライブ完全版が最高級のオーディエンス音源で入荷しました。 2015年にリリースした初ソロ作品「World’s Fair」のリリース10周年を記念した最新ツアー中のジュリアン・ラージ。今年12月には全国6か所を巡るソロ・アコースティック・ツアーが決定しました。今回リリースされたケンブリッジにおけるライブは、過去のライブとはセットリストが異なりアルバム「World's Fair」の収録曲がメインとなります。勿論、その他の楽曲も披露されており「My Funny Valentine」レアーな楽曲となっています。肝心の音質ですが、録音者からのデータでは前列2列目センターで録音したとのことで非常にクリアーでバランスの良いギターの音色をお聴き頂けます。色彩豊かで変化し続けるジュリアン、そのプレイが際立つ最新ライブを聴き逃すわけにはいかない!! Disc 1 1.40's 2.Gardens 3.Day and Age 4.Etude 5.Auditorium Disc 2 1.Where or When 2,Solid Air 3.Omission 4.My Funny Valentine 5.Peru 6.Ryland Live At Sanders Theatre, Cambridge, MA October 18th, 2025 Julian Lage(acoustic guitar)
JACK DeJONETTE'S SPECIAL EDITION / HAMBURG 1991(2CDR)オフィシャル級の音質!!
¥2,980
サムシンエルス移籍第1弾となる第4次スペシャル・エディションによる傑作アルバム「アース・ウォーク」リリース後に行われたヨーロッパ・ツアーからドイツ、カンプナゲルにおけるライブを放送用音源で収録した必聴2枚組ライブが登場しました。 グレッグ・オズビー、ゲイリー・トーマスとフロントに2管を加え更にピアノが不在だったバンドにマイケル・ケインが加入。シンセサイザーも使用してのサウンドは圧倒的な広がりがありスタジオでは再現出来ない世界が展開しています。ECM的な世界観、エキゾチックな世界観がここに記録されてます。しかも驚愕となる高クオリティーで聴く側を圧倒する音像を是非、体感して下さい。 Disc 1 1.Where Or Wayne 2.Blue 3.Earth Walk Disc 2 1.Priestesses Of The Mist 2.Monk's Plumb 3.It's Time To Wake Up And Dream 4.India(inc, Hamburg 1982) Live At Kampnage, Hamburg, Germany October 27th, 1991 Greg Osby(ss, as) Gary Thomas(ts, fl) Michael Cain(p, synth) Lonnie Plaxico(b) Jack DeJohnette(dr)
CHICK COREA QUARTET / WARSAW 1992(2CDR)オフィシャル級の音質です!!
¥2,980
マイケル・ブレッカーが亡くなりその後釜に抜擢されたボブ・バーグをフューチャーした1992年ツアーからワルシャワでのライブを海外マニアがレストア修正した極上のサウンドボード音源お聴き頂けます。 エディ・ゴメス、スティーブ・ガッドも加わったカルテットの素晴らしいライブをご堪能頂ける絶品ライブ2枚組です。マイケル・ブレッカーの後釜という言葉に終わらない天才ボブ・バーグのテナーに酔いしれて下さい。 Disc 1 1.Humpty Dumpty 2.Waltse For Dave 3.That Old Feeling 4.Sophisticated Lady 5.Sicily Disc 2 1.Quartet No. 1 2.Quartet No. 3 3.Quartet No. 2 Part 1 4.Quartet No. 2 Part 2 Live At Warsaw Jazz Summer Days, Warsaw, Poland June 27th, 1992 Chick Corea(p) Bob Berg(ts) Eddie Gomez(b) Steve Gadd(dr)
GATEWAY / COMPLETE BREMEN 1983(3CDR)再放送された初のライブ完全盤となります!
¥3,500
1983年、6月のドイツ、ブレーメンでのライブを2時間30分の超える完全版で再放送された極上音源をダイレクトにその全曲を演奏順に初めて収録したファン垂涎のレア音源盤となります。再放送では過去の放送ではカットされた楽曲をも含んだ全曲が放送されました。しかも、演奏順の放送となりファンには嬉しい限りです。旧タイトルではライブからの抜粋で放送された音源となっていましたので今回の完全版がリリースされた意義は大変大きいと思われます。アルバムがリリースされていない1980年代年のライブとなりオープニングにはジョン・アバークロンビーが1982年にリリースしたソロ・アルバムからの楽曲が選ばれておりスタジオ録音とは異なったアレンジで驚かされます。2曲目、3曲目と1975年にリリースされたファースト・アルバムからピックアップされた楽曲とライブは続いておりジョン・アバークロンビー、デイブ・ホランド、そしてジャック・デジョネットの3人の強烈な個性が融合しメンバーが奏でる耽美なサウンドは、シンプルながらスリルに満ちた独自の世界が展開されています。「ラルフズ・ピアノ・ワルツ」、「ブルース・イン・ビー・フラット」で聴けるデジョネットのピアノは繊細なメロディーで叙情的な哀愁感すら感じられる美しいピアノとなりやはり只者ではありません。ライブ全編を通して正にECMの世界観を体感出来るビッグ・アイテムとなります。 Disc 1 1.M 2.May Dance 3.Silver Hollow 4.Jumpin' In Disc 2 1.Ralph's Piano Waltz 2.Back Woods Song 3.Blues In A Flat Disc 3 1.Four Winds 2.Conference Of The Birds ライブ・アット・ブレーメン、ドイツ 06/21/1983 ジョン・アバークロンビー(g) デイブ・ホランド(b) ジャック・デジョネット(dr, p)