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MILES DAVIS / DEFINITIVE CLEAVELAND 1974(1CDR)
¥2,500
1974年、驚異的なギタリスト3人がラインナップに名を連ねソニー・フォーチュンがグループの正式メンバーとなり精力的にライブ・スケジュールを行っていたマイルス。今回、メガ・ディスクからリリースされたオハイオ州クリーブランドのアレン・シアターにおけるパフォーマンスは8月3日のボストンから約2ヶ月間休養を取って臨んだライブとあってマイルス、バンドとも絶好調だったことを証明するファン垂涎の音源となります。 1.Funk(Prelude, Pt.1 14:55) 2.Turnaroundphrase(13:41) 3.Maiysha(16:15) Live At Allen Theatre, Cleaveland, OH November 1st, 1974 Miles Davis(tpt, keyb) Sonny Fortune(ss, as, fl) Pete Cosey(g, perc) Reggie Lucas(g) Dominique Gaumont(g) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James Mtume Forman(cga, perc)
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MILES DAVIS / ROTTERDAM 1973(2CDR)
¥2,980
SOLD OUT
1973年のヨーロッパ・ツアーから11月17日、ロッテルダムのコンサートホール「デ・ドゥーレン」におけるライブは10月24日から11月21日まで続いたニューポート・ジャズ・フェスティバル・イン・ヨーロッパ・ツアーとして行われました。海外マニアの間では「ロッテルダムのテープが最もスリリングなライブ音源」と言われておりましたが、劣化が激しい年代モノのテープしか存在しておらず音的にも決してオススメ出来る音源ではありませんでした。今回、海外マイルス・マニアが発掘した音源はコピー回数の少ない、つまり世代の若いテープが元音源として使用され登場しました。 Disc 1 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune in 5 4.Turnaroundphrase 5.Ife(inc) Disc 2 1.Right Off(inc) 2.For Dave(Mr. Foster) 3.Calypso Frelimo Live At De Doelen, Rotterdam, The Netherland November 17th, 1973 Miles Davis(tpt, keyb) Dave Liebman(ss, ts, fl) Pete Cosey(g, pc) Reggie Lucas(g) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James Mtume Forman(cga, perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE PAUL'S MALL 1972(2CDR)海外マニアによるレストア音源(UPGRADE VERSION)
¥3,200
1972年9月、伝説的なライブハウス「ポールズ・モール 1972」におけるライブを海外マイルス・マニアが発掘した新マスターにリマスタリングを施し現行、誰が聴いてもベスト・クオリティーと断言出来る音源を収録した2枚組となります。ディスク1にはボストンのラジオ局WCBN-FMが放送した音源を冒頭の紹介から収録しています。マスター音源に添付されてたメールでは、この9月14日のライブは生放送されたとのことで、アナウンサーがステージ上でメンバーのウォーミングアップを確認しながらの放送となりました。過去にリリースされていた音源ではマスター音源の劣化もありヒスノイズが生じていましたが、今回の音源には殆どノイズが生じておりません。また、ディスク2には関係者がステージから数センチのところで録音したと言われているオーディエンス・マスター音源を約47分収録されています。ただ、この時代になっても9月15日~17日のどのステージかは未だ不明ですが、このに収録されている音像も緻密にリマスタリングされ距離感のない芯の極太感やダイレクト感ある艶やかで細やかなディテールが圧倒的です。1972年、ポールズモールの全貌が超クリアーな音質で今明らかになったのです。これは世界中のマイルス・マニアに捧げる衝撃のタイトルです。 Disc 1 1.Introduction 2.Black Satin 3.Chieftain / Rated X 4.Honky Tonk 5.Right Off 6.Sanctuary Disc 2 1.Chieftain / Rated X 2.Black Satin 3.Right Off / Sanctuary ディスク1:ライブ・アット・ポールズ・モール、ボストン 09/14/1972 ディスク2:ライブ・アット・ポールズ・モール、ボストン 09/15-17/1972 Miles Davis(tpt) Carlos Garnett(ss) Reggie Lucas(g) Khalil Balakrishna(sitar) Cedric Lawson(keyb) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James "Mtume" Foreman(perc) Badal Roy(tabla)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE STANFORD UNIVERSITY 1972(1CDR)海外マニアによるレストア音源(UPGRADE VERSION)
¥2,500
1972年10月1日、スタンフォード大学内の野外円形劇場「フロスト・アンフィシアター」におけるライブをスタンフォード大学の学生によって自主運営されていたラジオ局で放送された音源を海外マイルス・マニアによってリマスタリングが施された驚愕の音像を初めて収録し登場しました。 本ライブはオーディエンス録音された音源しか無いと言われていましたが、近年、海外マイルス・マニアの多方面に及んだ検証の結果、放送用に録音された音源と断定されました。スタンフォード大学の学生が学内で自主運営している放送で、学内及びその近郊だけが受信出来る放送だということ。更に正式な放送局ではなく機材等も限られていました。今回放送された本ライブですが、驚いたことにステージ脇に設置されたマイクで録音した音源を放送したとのことです。今では到底考えられないことですが1972年当時はすべてがゆるかったのでしょうね。 さて、過去の音源では後半から音質の劣化(濁り)感じられてましたが、本音源においては全体がよりクリアーな音質となっていることが確認されます。旧タイトルでの激しい音割れの件も殆ど解消されていますので安心してお聴きになれます。また、ジャケットに使われている写真は当日のステージ写真をAIによるデジタル・カラー化しています。数少ないセプテットによる1972年秘宝ライブをより良い音質でお聴き頂ける垂涎のタイトルです。 1.Rated X(inc) 2.Honky Tonk 3.Right Off 4.Black Satin 5.Ife(inc) Live At Frost Amphitheater, Stanford University, Palo Alto, CA October 1st, 1972 Miles Davis(tpt) Carlos Garnett(ss) Reggie Lucas(g) Khalil Balakrishna(sitar) Cedric Lawson(keyb) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James "Mtume" Foreman(cga, perc) Badal Roy(tabla)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE MASSEY HALL 1974(2CDR)海外マニアによるレストア音源(UPGRADE VERSION)
¥3,200
1974年のツアーから2日目(初日はキーストーン・コーナー)となる1月27日、カナダのマッセイ・ホールに出演し会場に詰めかけたファンをその変質したダークネスなサウンドで驚かせたライブの模様が海外マニアによる見事なレストア作業によって蘇りました。 1974年のツアーはロスのキーストーン・コーナーからスタートし3月30日のニューヨーク、カーネギーホール(Dark Magus)まで続きました。本来ならモントリオールのアウトルモント シアターが初日となるはずでしたが、マイルスがジョージ・フォアマンとジョー・フレイザーのヘビー級タイトルマッチの試合を観戦するためキャンセルされたと言われています。さて、本音源は過去に何度もデジタル化されており今ではではYouTubeにもアップされています。今回のディフィニティブ盤は世代の若いテープをレストアしたのはPlaz氏。彼は当店に多数のマイルス・レストア音源を提供してくれているリマスター職人として有名な人物。本音源においても可能な限りのノイズレスが施されナチュラルな音像となっています。当日のファースト・セットがディスク1、セカンド・セットがディスク2に収録されており当時のライブをしっかり体感頂けます。 Disc 1 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune in 5 4.Zimbabwe 5.Right Odd 6.Funk(prelude Pt.1) Disc 2 1.Band Warming Up 2.Ife 3.For Dave 4.Calypso Frelimo Live At Massey Hall, Toronto, Ontario, Canada January 27th, 1974 Miles Davis(tpt, keyb) Dave Liebman(ss, ts, fl) Pete Cosey g, perc) Reggie Lucas(g) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James "Mtume" Foreman(perc)
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MILES DAVIS / 2 DAY OF BOTTOM LINE CLUB 1975(4CDR)2日間のライブを収録した4枚組!!
¥3,800
マイルスが長い沈黙に入る直前の1975年6月10日とその翌日11日とニューヨーク、ボトムラインに2日間連続して出演したライブをディスク4枚にギッシリと収録した歴史的音源です。大ホール公演では決して味わえない臨場感がビシビシと伝わってきます。サックスにはサム・モリソンがが参加しており、マイルス自身が「デイヴィスは「トレーンが俺のバンドに入って以来、これほど燃えるようなサックスを聴いたことがない」と言ったとされている名演をご堪能頂けます。1975年6月のボトム・ラインでの全貌を余すところなく収録した4枚組ライブです。 Disc 1 1.Prelude Pt.1 2.Latin 3.Untitled Original 750505 4.Band Warming Up / For Dave 5.Right Off Disc 2 1.Maiyasha 2.Latin 3.Untitled Original 741106a Disc 3 1.Turnaroundphrase 2.Tune In 5 3.Turnaroundphrase 4.For Dave Disc 4 1.Prelude Pat.1 2.Ife 3.Maiyasha 4.Right Off ライブ・アット・ボトムライン・クラブ、ニューヨーク 06/10 & 11/1975 マイルス・デイビス((tpt, org) サム・モリソン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジールーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / PAUL'S MALL 1975(1CD) ステージ上で録音した音源を収録!!
¥2,500
1975年、ボストンのライブハウス「ポールズモール」に出演したライブからその2日目となる5月3日の模様をメンバーがステージ上に設置したオープンデッキで録音した音源を初めて収録したファン驚愕のタイトル。2日間出演したポールズ・モール公演の最終夜からそのファースト・セット、そしてセカンド・セットとをステージ上に設置したナカミチ製550オープン・デッキにDM700のマイクを繋いで録音した俗に言う「バンド・レコーディング」音源をお聴き頂ける名作です。ウォーミングアップ中、ムトゥーメが「マイクの位置を変えてくれ」を言う様子も聴き取れます。本音源は海外マニアから「レジェンダリー・レーベル」からリリースして欲しいと送られて来た音源を使用しています。尚、2曲目のラストに1秒強のカットがありますがマスター音源に起因するものです。 Set 1 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune in 5 4.Ife Set 2 5.Band Warming Up 6.Three Blind Mice 7.For Dave 8.Funk ライブ・アット・ポールズ・モール、ボストン 05/03/1975 マイルス・デイビス(tpt, org) サム・モリソン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(cga, perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE PHILADELPHIA 1975(1CDR)過去に出回った音源とは大きく異なる衝撃のA級音質!
¥2,500
1975年、フィラデルフィアのジャズクラブ「ジャスト・ジャズ」に出演した5月17日のライブを過去に出回った音源とは雲泥の差となるファン衝撃のA級オーディエンス音源で収録した決定盤です。世界的マイルス&ジャズ音源コレクターであるPeter Losin氏のサイトにも明記してありますが、マイルスは5月12日から17日までの6日連続してクラブ「ジャスト・ジャズ」に出演しており、1日に2セット(夜9時と11時)が行われておりました。今回リリースされた最終日17日の音源は当日のファースト、またはセカンド・ショウーなのかは不明です。その件に関してはPeter Losin氏も不明となっています。 ジャスト・ジャズ公演ではサックスが来日公演にも同行したソニー・フォーチュンではなく、若干23歳のサム・モリソンが抜擢されておりマイルスが「トレーンが俺のバンドに入って以来、これほど燃えるようなサックスを聴いたことがない」と言ったとされている名プレーヤー。マイルスに気に入られたサム・モリソンはその後、ボトムライン公演やエイヴリー・フィッシャー公演まで同行しております。さて、今回リリースされた極上音源は海外マイルス・マニアがリマスター処理を施した衝撃のクリアー音源となりテープの経年劣化により生じていたヒスノイズも殆ど感じられない極上音質。バンドのウォーミングアップ後、Funk(Prelude Pt.1)のアル・フォスターのドラムが始まるとあらゆる既発盤を一蹴してしまった音質に唖然とさせられます。毎度のことですが、単に音圧を上げるだけのリマスターとはモノが違います。 1.Band Warming Up 2.Funk(Prelude Pt.1) 3.Ife(inc) 4.Untitled Original '750505'- fragment 1 5.Untitled Original '750505'- fragment 2 6.Untitled Original '750505'- fragment 3 7.Untitled Original '750505'(inc) ライブ・アット・ジャスト・ジャズ、フィラデルフィア、ピッツバーグ 05/17/1975 マイルス・デイビス(tpt, org) サム・モリソン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / TROUBADOUR CLUB 1975(1CDR)あのトルバドールでのライブ!!
¥2,500
1975年、1月17日から19日までロサンゼルスの有名ライブハウス「トルバドール・クラブ」に出演した模様をファンが録音した音源をお聴き頂けるマニア垂涎となる激レア音源です。ソニー・フォーチュンの熱いソプラノ、アルトのキレ具合がハンパなく必聴。ニューヨークのボトムラインに引けを取らない興奮を体感して下さい。 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Ife 4.Wille Nelson / Tune In 5(inc) ライブ・アット・トルバドール・クラブ、ロサンゼルス 01/17,18,19/ 1975 Miles Davis(tpt, keyb) Sonny Fortune(ss, as, fl) Pete Cosey(g, perc) Reggie Lucas(g) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James Mtume Forman(cga, perc)
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MILES DAVIS / KOKURA 1975(2CDR)1975年、小倉市民会館でのライブ!!
¥2,980
1975年の来日公演から1月30日の福岡、小倉市民会館でのライブをファンが奇跡的に会場内で良好な音質で録音に成功したオリジナル・テープから左右のバランスを修正し調整して全体を鮮明にしたリマスター音源で収録したファン垂涎の音源です。東京公演に負けない凄まじいパフォーマンスは衝撃を受けます。 Disc 1 1.Funk(Prelude part.1)(inc) 2.Ife 3.Maiysha Disc 2 1.Right Off 2.For Dave 3.Mtume 4.Agharta Prelude Live At Kokura City Hall, Kokura, Hukuoka, Japan 01/30/1975 マイルス・デイビス(tpt, keyb) ソニー・フォーチュン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, keyb) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームス・ムトーメ(perc)
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MILESA DAVIS / BOSTON 1974(2CDR)有名ライブハウスに出演したライブ!!
¥2,980
1974年の北米ツアーから8月2日とその翌日3日と2日間に渡ってボストン、ジャズの殿堂「ポールズ・モール」に出演したライブを会場内でマニアがオープン・リールデッキで録音したテープが発掘されそのテープより記録されたライブ・アルバムとなります。マイルス・マニアから人気の高いギタリスト、ドミニク・ガーモントがギターとして参加しておりピート・コージーとの激しいギター・バトルを展開しており大変迫力ある音像でお聴き頂けます。 Disc 1(08/02/1974) 1.Calypso Frelimo(inc) 2.Right Off 3.For Dave Disc 2(08/03/1974) 1.Prelude Pt.1 2.Untitled Tune 3.Calypso Frelimo 4.Maiysha ライブ・アット・ポールズ・モール、ボストン 08/02 + 08/03/1974 マイルス・デイビス(tpt, org) ソニー・フォーチュン(ts, ss, fl) ピート・コージー(g) レジー・ルーカス(g) ドミニク・ガーモント(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームズ・フォアマン(perc)
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MILES DAVIS / BOSTON 1975(1CDR)1975年のクラブ・ギグを体感頂ける名作!!
¥2,500
1975年5月2日、にボストンの有名ライブハウスである「ポールズ・モール」に出演したライブからその初日公演の模様を初めて正常なテープスピードで現行ベスト・クオリティーにて収録し圧巻のライブ・パフォーマンスを体感頂ける逸品です。マイルスとサム・モリソンのフロントを中心とし7人の個性がぶつかり合う迫真のインプロビゼーションこそ最大の聴きモノとなります。 1.Turnaroundphrase 2.Tune In 5 3.Unknown 4.Prelude 5.Ife ライブ・アット・ポールズ・モール、ボストン 05/02/1975 マイルス・デイビス(tpt, keyb) サム・モリソン(ts, ss, fl) ピート・コージー(g, keyb) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(cga, perc)
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MILES DAVIS / BOTTOM LINE CLUB 1974(2CDR)ギタリスト3人が参加!!
¥2,980
1974年11月、ニューヨーク、ボトムラインに登場したライブよりその初日のライブ音源を収録したファン悶絶ライブが展開されています。ドミニク・ガーモントがギターとして加わりピート・コージー、レジー・ルーカスと3本のギターが暴れまくる凄まじいライブは正に圧巻のパフォーマンス。大音量で存分にご堪能して頂ける垂涎のアイテムです。 Disc 1 1.Mutume 2.Prelude Pt.1 3.Maiysha Disc 2 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune In 5 4.Untitled Original 741106a 5.Tune In 5 ライブ・アット・ボトムライン、ニューヨーク 11/08/1974 マイルス・デイビス(tpt, org) ソニー・フォーチュン(ts, ss, fl) ピート・コージー(g) レジー・ルーカス(g) ドミニク・ガーモント(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームズ・フォアマン(perc)
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MILES DAVIS / LIVE AT RAINBOW 1973(2CD+1DVDR)デイブ・リーブマン自ら録音した音源!!
¥3,500
1973年、7月のヨーロッパ・ツアーからデイブ・リーブマン自らステージ上に設置したナカミチ製のオーン・デッキで録音したモニター用音源を収録した1973年7月10日のロンドン、レインボー・シアター公演をプレス盤CD2枚とストックホルム公演の模様をプロショットで収録したDVDR(過去最高画質)が付いたサウンド&ヴィジョンの3枚組となります。ツアーの中でも最高水準のパフォーマンスと評価が高いタイトルとなり、クリアーなパンチ抜群の音はこの名演を存分に味わえバンド・レコーディングならではの大迫力サウンドを再現。更にストックホルム公演のプロショット映像もファン必見です。 Disc 1 1.Turnnaroundphrase 2.Tune In 5 3.Untitles Tune Disc 2 1.Right Off 2.Ife 3.Calypso Frelimo(inc) Disc 3(DVDR) 1.Band Warming Up 2.Unknown Title 3.Calypso Frelimo 4.For Dave 5.Tune In 5 ライブ・アット・レインボー・シアター、ロンドン 07/10/1973 マイルス・デイビス(tpt, keyb) デイブ。リーブマン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE MALMO 1973(1CDR)スウェーデン公共放送でオンエアーされたスウェーデン、マルメ市立劇場のライブです!!
¥2,500
1973年のヨーロッパ・ツアーからスウェーデン公共放送でオンエアーされた10月24日スウェーデン、マルメ市立劇場のライブを24ビット・リマスター処理されたアップグレード音源で初めて収録したマイルス・マニア垂涎となる決定版です。海外有名マニアから提供された音源は、先ずノイズを極限まで削除し楽曲ごとバラバラだった左右のバランスも調整され、またテープスピードの補正に伴いトラック4が「Right Off」と「Funk」に分割されています。更に「Calypso Frelimo」にてレベルが急激に下がる箇所もしっかり補正もされ放送より47年経過した現代、最良となる決定版としてここに登場しました。 1.Turnaroundphrase(7:03) 2.Tune in 5(8:20) 3.Ife(inc)(9:56) 4.Right Off(3:12) 5.Funk(Prelude part 1(5:10) 6.Zimbabwe(My Brother)(9:07) 7.Calypso Frelimo(inc)(13:40) ライブ・アット・市立劇場、マルメ、スウェーデン 10/24/1973 マイルス・デイビス(tpt, keyb) デイブ。リーブマン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE ANTIBES 1973(2CDR)ステージ上モニターを録音した音源!
¥2,980
1973年7月20日、フランスで開催されたアンティーブ・ジャズフェスティバルに出演した模様をモニター・アンプの前に設置したオープン・リール・デッキで録音したテープを海外有名マニアがリマスターしたクリアーな音源で記録した名音源です。このアンティーブ・ジャズにおけるライブは、海外サイト「Miles Ahead」には掲載されておりませんがマイルス音源コレクターのヤン・ローマン氏の著書「ザ・サウンド・オブ・マイルス」には掲載されております。 さて、今回リリースされた音源はデフィニィティブ・シリーズでお馴染みとなっている海外有名マニアによるリマスター処理によりノイズが極限ま抑えられておりナチュラルな音像でより現場空間での緊張感を味わって頂けます。リーブマン前のモニタアンプを録音した音源で彼のサックス音がメインとなりと横に座っているピート・コージーの切れ味鋭いエッジが効いたキレッキレのギターもバッチリ録音されており目を閉じれば目の前でライブが行われているような錯覚を覚えるリアルな音像は正に鳥肌モノです。 Disc 1 1.Turnaroundphrase(15:59) 2.Tune in 5(6:13) 3.Unknown Title 730620(8:24) 4.Zimbabwe(14:09) Disc 2 1.Ife(26:41) 2.Tune In 5(17:30 ライブ・アット・アンティーブ・ジャズフェスティバル、ジュアン・レ・パン、フランス 07/20/1973 マイルス・デイビス(tpt, keyb) デイブ。リーブマン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / MILES IN NEW YORK(2CD)ステージ上に設置した機器で録音した音源を収録!!
¥2,980
引退直前になる1975年7月1日、NYの殿堂エイブリー・フィッシャー・ホールで行われたニューポート・ジャズ・フェスティバルでのライブでの演奏曲すべて著名なライブ録音マニア所有のオープンリール・マスターから生々し過ぎるクオリティーで収録したオフィシャル仕様・永久保存プレス盤CD2枚組で伝説のステージをご堪能頂けるファン垂涎のアイテムです。マイルス自身、このホール(エイブリー・フィッシャー・ホール)がお気に入りなのか80年代に入ってもよく使用していました。NYフィルの本拠地であり音響が抜群に良いと云われてるエイブリー・フィッシャー・ホール内で録音された音質はメインサイトに用意した3曲のサンプルをお聴き頂ければお判り頂けます。ピート・コージー作と云われる「マザー・ディアレスト・マザー」をライブ第1部、第2部とそれぞれのエンディングとして用いわれてたことでも知られた激レア音源です。しっかりした定位と、サウンドボード録音に匹敵する最高にクリアーなサウンドでショウのほぼ全容を楽しむことが出来ます。おそらくミキサー・ブースのセクションに立てられたマイクスタンドからの録音のため周囲の歓声は殆ど拾っておらず、それぞれの楽器音の粒立ちは半端なく美しい響きを奏でて1975年ライブを再現した名音源になります。存分のお楽しみ下さい。 Disc 1 1.Band Warming Up 2.Turnaraoundphrase 3.Tune In 5 4.Maiysha 5.Mother Dearest Mother Disc 2 1.Right Off 2.Mtume 3.Untitles Latin 4.Ife 5.Mother Dearest Mother ライブ・アット・エイブリー・フィシャー・ホール、ニューヨーク 07/01/1975 マイルス・デイビス(tpt, org) サム・モリソン(ts, ss, fl) ピート・コージー(g) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームズ・フォアマン(perc)
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MILES DAVIS / TOKYO NIGHT(2CD)1975年の来日公演より東京公演3日目となる2月7日に新宿厚生年金ホール公演!!
¥2,980
1975年東京公演3日目となる2月7日、新宿厚生年金会館でのライブを良好オーディエンス録音されたテープからコンプリート収録しています。ウォーミング・アップから全て収録されたマスター・テープの発掘により今回これまでカットされていた中間部も全て収録されております。そしてこの日の演奏が本ツアーで最高と云われるのは、「Agharta」や「Pangea」がライブ・レコーディングを意識した、やや抑え気味の演奏だったのは真逆でこの夜は何にも囚われないフリー・フォームかつ、柔軟な構成で展開されているため。まずオープニングの”Prelude”からしてしてテンポは通常より速く、ソロの順番も違い、続く”Maiysha”も同様でこちらはさらに冒頭は全く別のアレンジ。そして今回初めて陽の目を見たのは”Zimbabwe”終了後に再度バンドはチューニングと音合わせをしているパートで、その流れから再びチューン・アップし、”Turnaroundphrase”に突入するあたりは鳥肌もの。とにかく狂乱の75年ジャパン・ツアーの中でも、最もエキサイティングだったと云われる公演をカンペキなステージをご堪能頂けます。 Disc 1 1.Prelude 2.Maiysha 3.Ife Disc 2 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune In 5 4.For Dave 5.Mtume ライブ・アット・新宿厚生年金ホール、東京 02/07/1975 マイルス・デイビス(tpt, org) ソニー・フォーチュン(as, ss, fl) ピート・コージー(g) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームズ・フォアマン(perc)
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MILES DAVIS / ANN ARBOR 1972(1CD)アルバム「オン・ザ・コーナー」発売直後のライブを最高の音質でお聴き頂けます!
¥2,500
1972年9月、アルバム「オン・ザ・コーナー」発売後に出演したアン・アーバー・ジャズ・ブルース・フェスティバルでのライブを地元だけでラジオ放送されたライブを発掘された新音源を初めて録音したマイルス・マニア垂涎となるタイトル。 現在、マイルス・マニアの間で確認されている最良のラジオ放送音源を収録しており、ライジオで放送されなかったラスト2曲も非常に良好なオーディエンス録音されたマスター音源を収録していますのでベストな状態でお聴き頂けます。「オン・ザ・コーナー」リリース後のライブはマイルス・ファンだけではなく、ロックやファンク好きなマニアにとってもエキサイティングなステージをあらためて体感出来ます。過去には聴くに耐えない音の悪い音源も流通していましたが、レジェンダリー・レーベルから登場した本プレス盤CDではそんな不満も解消し、マイルス・バンドのハイ・テンションなライブに驚愕間違い無しです。 1.Introducton 2..Rated X 3.Honky Tonk 4.Black Satin(inc) 5.Right Off 6.Sanctuary ライブ・アット・アンー・アーバー・ジャズ・ブルース・フェスティバル、ミシガン 09/10/1972 マイルス・デイビス(tpt) カルロス・ガーネット(ss) レジー・ルーカス(g) セドリック・ローソン(keyb) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームス・ムトメ(perc) バーダル・ロイ(tabia) カリ・バーラクリシュナ(sitar)
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MILES DAVIS / OLYMPIA 1973(1CD) パリの伝統あるオリンピア劇場に出演したライブの模様をラジオ放送された貴重な音源をベスト・クオリティーで収録しています。
¥2,500
1973年、夏のヨーロッパ・ツアーからパリの伝統あるオリンピア劇場に出演したライブの模様をラジオ放送された貴重な音源をベスト・クオリティーで収録しています。今や伝説となっている来日公演から1ヶ月後のライブとなりあの時の激しいパフォーマンスを再体験して頂けます。また、一説ではオフィシャルとしてリリースの話もあったと云われている本オリンピア音源を最高の音質でお聴き頂けるプレス盤CDとなります。 1.Turnaroundphrase 2.Tune In 5 3.Zimbabwe 4.Unknown G 5.Band Warming Up 6.Ife 7.Tune In 5 ライブ・アット・オリンピア劇場、パリ、フランス 07/11/1973 マイルス・デイビス(tpt, org)、デイブ・リーブマン(ts, ss, fl)、ピート・コージー(g)、レジー・ルーカス(g)、マイケル・ヘンダーソン(b)、アル・フォスター(dr)、ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / STOCKHOLM 1973(1CD) ロニー・リストン・スミスも加わった驚異の10人編成ライブを放送音源で収録!
¥2,500
1973年、秋のヨーロッパ・ツアーからラジオ放送された10月のストックホルムにおけるライブ音源、更に後半にはロニー・リストン・スミスも加わった驚異の10人編成で出演し話題となった1973年サンタモニア公演も放送音源(ステレオ)より納得のA級音質で収録したマイルス・ファン垂涎盤となります。10人編成でのライブ自体、僅か5回しか行われていないことを考慮すると本音源のレアー度がお判り頂けます。現在、本音源より音の良いタイトルは御座いません。 1.Untitles Original 730424c 2.Calypso Frelimo 3.For Dave 4.Tune In 5 5.Turnaroundphrase 6.Zimbabwe 7.Tune In 5 Tracks 1 - 4 : ライブ・アット・ストックホルム 10/27/1973 Tracks 5 - 7 : ライブ・アット・サンタモニカ 05/01/1973 マイルス・デイビス(tpt, org)、デイブ・リーブマン(ss, ts, fl)、ピート・コージー(g, perc)、レジー・ルーカス(g)、マイケル・ヘンダーソン(b)、アル・ファスター(dr)、ムトゥーメ(perc)、ロニー・リストン・スミス(keyb)、カリル・バラクリシュナ(sitar)、バーダル・ロイ(tabla)
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MILES DAVIS / ANOTHER RAINBOW NIGHT(1CD) ステージ上に設置した録音器で録音した音源を記録!!
¥2,500
1973年、伝説となったヨーロピアン・ツアーから11月19日にロンドン、レインボー・シアターでのライブをメンバーがステージ上に設置した録音器で録音した音源を発掘された高音質ロー・ジェネレーション・マスターを初めて記録した安心品質のプレス盤CDです。過去には何回もダビングを重ね、テープ磁気が劣化してしまった音源使用した個人制作のCDR盤もありましたが今回、信頼のレジェンダリー・レーベルから登場した本盤では、極めてダビング回数の少ないマスター級の音源が使用されており、音像やメンバーの楽器などの音がバランス良く収録されています。多くのロック・アーチストも登場したロンドンのレインボー・シアターで、同じ年に2回も行った貴重なライブ音源をを現在考えられる最良の音質・内容でパッケージしたファン必携・永久保存タイトルがプレス盤CDにてリリースされたファン垂涎盤となります。 1.Turnaroundphrase 2.Tune In 5 3.Ife 4.Calypso Frelimo(inc) 5.For Dave 6.Funk Prelude ライブ・アット・レインボー・シアター、ロンドン 11/19/1973 マイルス・デイビス(tpt, org)、デイブ・リーブマン(ts, ss, fl)、ピート・コージー(g) レジー・ルーカス(g)、マイケル・ヘンダーソン(b)、アル・フォスター(dr)、ジェームズ・フォアマン(perc)
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MILES DAVIS / BOSTON 1973(1CD) 現地で生放送された音源から収録したオフィシャル仕様プレス盤CDです。
¥2,500
1973年、10月17日ボストンにある有名ジャズ・クラブ「ジャズ・ワークショップ」におけるマイルス&バンドのステージを現地で生放送された音源から収録したオフィシャル仕様プレス盤CDです。アナウンサーがバンド・メンバーの紹介を行っているその後ろではもう既にバンドのウォーミングアップがスタートしておりアナウンサーがその様子を気にしながらの様子がこちらにもヒシヒシと伝わって来ます。この10月17日のライブを聴くとマイルスとバンドの双璧を成すデイブ・リーブマンの演奏が際立って聴こえて来ます。彼自身が本ライブの1週間前となる10月10日、11日にNYでファースト・アルバム「ルックアウト・ファーム」の録音を終えてこのボストンに意気揚々と乗り込んで来たリーブマンの超過激なソロ・パファーマンスは正に必聴となります。勿論、リーブマンを「その気」にされているのは御大マイルスのキレの良いサウンドがあってのことは言うまでもありません。その本気マイルスが堪能出来るのは「プレリュード」での演奏。日本以外の海外コレクター間では「アガルタ・プレリュード」と命名されいます。今回の音源は、既発のCDR盤を大きく上回るクリアーなステレオ感でこの「プレリュード」の名演を聴くことが出来、それだけでも皆様には感動を持って堪能して頂けます。 1.Band Warming Up & Voiceover Introduction 2.Ife 3.Prelude 4.Zimbabwe ライブ・アット・ジャズワークショップ、ボストン 10/17/1973 マイルス・デイビス(tpt, org)< デイブ・リーブマン(ts, ss, fl) ピート・コージー(g) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームズ・フォアマン(perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE PARIS 1973(2CDR)装いも新たに登場した最長晩!!
¥2,980
装いも新たに30年ぶりに過去最長の収録時間、しかも極限までノイズを抑えたベスト・クオリティーで伝説の1973年11月15日のパリ、パレ・デ・スポール公演の決定版が遂に登場しました。今回海外有名マニアから提供された音源は、現在確認されている3本のサウンドボード・ソースを用いて音欠け、音抜け部分を補正し制作された過去最長、最良の決定版となります。 Disc 1 1.Turnaroundphrase (9:55) 2.Tune in 5 (6:50) 3.Turnaroundphrase (7:46) 4.Ife (15:59) 5.Right Off (10:40) Disc 2 1.Funk (Prelude part 1)(7:55) 2.For Dave (16:06) 3.Tune in 5 (1:21) 4.Calypso Frelimo (15:47) ライブ・アット・パレ・デ・スポール、パリ、フランス 11/15/1973 マイルス・デイビス(tpt, org) デイブ・リーブマン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(perc)