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MILES DAVIS / AT THE FINAL 1973(1CD)1973年ツアー最終日を収録したプレス盤CD!!
¥2,500
1973年、2回目のヨーロピアン・ツアーからその最終日となった11月21日フランス・ボルドー公演の模様を発掘された経年劣化が感じられない放送音源をマスターとして初めて極上クオリティーで収録した傑作パフォーマンスです。 エレクトリック・サウンドを大胆に取り込み、ファンク、ロック、フリー・ジャズを猛烈なスピードで融合。鋭く切り込むギター、うねるベース、強烈なリズム、そしてマイルスの断片的なトランペットが絡み合い、ステージ全体が巨大な音の塊となって押し寄せてきます。マイルスは、音楽を「演奏する」というよりその場で破壊し、組み立て直していくような即興性が最大の魅力。整然としたジャズを期待すると面食らうかもしれません。しかし、一度この時代のマイルスにハマると、もう後戻りできない。そんな中毒性を持った演奏です。 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune In 5 4.Turnarondphrase 5.Tune In 5 6.Ife 7.For Dave 8.Calupso Frelimo ライブ・アット・ボルドー、フランス 11/21/1973 マイルス・デイビス(tpt) デイブ・リーブマン(ss, ts) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / VILLAGE EAST 1973(1CDR)マンハッタンのジャズクラブでのライブ!
¥2,500
1972年10月の自動車事故で両脚を骨折し、しばらくステージから離れていたマイルスが、ニューヨークのヴィレッジ・イーストで復帰。そこに待ち受けていたのは、デイヴ・リーブマン、レジー・ルーカス、ハリル・バラクシュナ、セドリック・ローソン、マイケル・ヘンダーソン、アル・フォスター、バダル・ロイ、ムトゥーメという強烈な個性を持つメンバーたちだった。 当時のマイルスが展開していた強烈なエレクトリック・サウンドは、もはや従来のジャズとは別物。ヘヴィーなベース、鋭いギター、オルガン、シタール、タブラ、パーカッションが複雑に絡み合い、その上をマイルスのトランペットとリーブマンのサックスが切り裂いていく。音は決して綺麗に整えられたものではない。むしろ、その粗さこそが魅力だ。会場の熱気、巨大な音圧、演奏者同士の緊張感、すべてがむき出しになった1973年のマイルス。 1.Rated X 2.Untitled Prelude 3.Honky Tonk 4.Agharta Prelude 5.Ife 6.Black Satin(inc) Live At Village East, New York, NY January 13th, 1973 Miles Davis(tpt) Dave Liebman(ss, ts, fl) Reggie Lucas (g) Khalil Balakrishna (sitar) Cedric Lawson (keyb) Michael Henderson (el-b) Al Foster (dr) Badal Roy (tabla) James Mtume Forman (cga, perc)
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MILES DAVIS / THEATRO ROMANO 1973(1CDR)マイルスが放つ“静かなる狂気”!!
¥2,500
1973年、ヨーロッパを席巻していたマイルス・デイビスのまさにエレクトリック・マイルス最深部を捉えた注目のライヴ音源です。 『On the Corner』へと向かう時代、マイルスはジャズの枠組みそのものを解体するかのように、ファンク、ロック、フリー・ジャズを大胆に融合。ここでも楽曲は固定された形を持たず、バンド全体が巨大なひとつの音塊となって疾走します。鋭く切り込むマイルスのトランペット、激しくうねるリズム、そして一瞬たりとも予測できない展開。美しく聴かせるというより、聴き手をその場へ引きずり込むような圧倒的な音圧と緊張感が魅力です。1970年代マイルスの中でも特に刺激的な時期を追いかけている方なら、ぜひ押さえておきたい一枚。 1.Turnaroundphrase 2.Tune in 5 3.Untitled Original 730424 4.Ife(inc) Live At Teatro Romano, Verona, Italy July 17th, 1973 Miles Davis(tpt, org) Dave Liebman(ss, ts, fl) Pete Cosey(g, perc) Reggie Lucas (g) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James Mtume Forman (cga, perc)
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MILES DAVIS / LIVE AT RAINBOW 1973(2CD)リーブマン音源!!
¥3,500
1973年、ロンドン・レインボー・シアターで繰り広げられた本公演は、混沌と官能、暴力的グルーヴと静寂が交錯する、まさに“暗黒期”マイルスの真髄を刻みつけた一夜です。 ピート・コージーの歪んだギター、レジー・ルーカスの鋭利なカッティング、マイケル・ヘンダーソンの地を這うベース、アル・フォスターの重量級ビート、そこへマイルスのワウ・トランペットが突き刺さる瞬間、会場は完全に異空間へと変貌。『On The Corner』以降のストリート感覚と、ジャズの即興性が極限まで融合した、まさに1973年マイルス・バンドならではの危険なサウンドが炸裂します。この時期特有の長尺インプロヴィゼーションは、単なるライヴ演奏を超えた“音響体験”。美しさよりもスリル、整合性よりもエネルギー、そのすべてを求めるマイルスマニアにとって、本作は避けて通れない重要音源です。帝王マイルス、最も過激で最も黒い時代。マイルスの核心に触れたいなら、まず聴くべき一枚です。 本音源は、デイブ・リーブマン自らステージ上に設置したナカミチ製のオーン・デッキで録音したモニター用音源を記録したプレス盤CD2枚です。 Disc 1 1.Turnnaroundphrase 2.Tune In 5 3.Untitles Tune Disc 2 1.Right Off 2.Ife 3.Calypso Frelimo(inc) Live Ar Rainbow Theatre, LondonJuly 10th, 1973 マイルス・デイビス(tpt, keyb) デイブ。リーブマン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE HEMPSTEAD 1975(2CDR)海外マニアによるリマスター盤!!
¥3,500
輝かしい来日公演を終えたマイルス一行が約2週間の休養後の3月22日、ニューヨーク州、ヘンプステッドのホフストラ大学内プレイハウスで夜2回行われたライブからそのセカンド・ショウの模様をピッチ修正、左右のバランス調整等を施しマニアが待ち焦がれていたベスト・クオリティーで収録。 本セカンド・ショウは「ファンク」で幕を開けマイケル・ヘンダーソンとルーカスの聴き慣れないリフを力強く奏でる中、ゆっくりとして展開からマイルス、そしてそのー・フォーチュンと激しいパートとなりマイルスの感性を表現したオルガンでクライマックスにと盛り上がる様子は鳥肌モノ。立て続けに「マイシャ」ではマイルスのカオスの空気を醸し出すオルガンがピークとなってワクワクの連続。ここホフストラ大学で表現されている音楽は美しいセクションです。 因みに本ライブを録音したエリオット・ハリス氏のコメントとしてテープが不完全な理由に関して「録音中に退場させられた」と本人の口から伝えられてます。 Disc 1 1.Funk(Prelude, Part 1) 2.Maiysha 3.Right Off Disc 2 1.Ife 2.Calypso Frelimo 3.For Dave(Mr.Foster) 4.Turnaroundphrase(inc) Live At The Playhouse, Hofstra University, Hempstead, New York March 22th, 1975 Miles Davis(tpt, org) Sonny Fortune(ss, as, fl) Pete Cosey (g, keyb, perc) Reggie Lucas(g) Mike Henderson(b) Al Foster(dr) James Mtume Forman (cga, perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE SAO PAULO 1974(2CDR)6月1日のサンパウロ公演2枚組!!
¥3,500
1974年、サンフランシスコのキーストン・コナーでのライブを終えたマイルス一行はその後、南米ツアーにと飛び立ちました。南米ツアーは5月25日のリオデジャネイロ公演から6月2日のサンパウロ公演まで全4日間行われております。 今回リリースされた音源は6月1日のライブからファースト・セット、セカンド・セットとをデイブ・リーブマンがステージ上に設置した2台のナカミチ製オープンリール・デッキで録音した音源を収録した2枚組です。この日の音源は、YouTubeにアップされていますのでお聴きになった方も多いと思われますが、途中6ヶ所もある音飛び、低音部の音割れ、曲の途中でのドロップアイト等がありマニアの間ではそれが無ければ・・・と言われております。本タイトルは、レストア処理音源となり音飛びは解消され、音源全体に入っていたヒスノイズ(特にCalypso Frelimo)も可能限り軽減されております。今回のレストア作業によりYouTube音源と比べ格段に向上している点は1時間44分に及んだライブを聴けば理解して頂けます。当店でベスト・セラーとなった名作「ディフィニティブ・サンパウロ・2デイズ」を凌駕する1974年の非公式音源において本盤が間違いなくそのトップに君臨することでしょう!! Disc 1(1st Set) 1.Funk 2.Ife 3.Right Off Disc 2(2nd Set) 1.Unknown(Pre-Hip Skip) 2.Turnaroundphrase 3.Tune in 5 / Willie Nelson 4.Turnaroundphrase(Reprise) / Turnaround(Agharta Prelude) 5.For Dave(Mr.Foster) ライブ・アット・サンパウロ市立劇場、サンパウロ、ブラジル 06/01/1974 Live At Theatro Municipal, Sao Paulo, Brazil June 1st, 1974 Miles Davis(tpt,org) Dave Liebman(ss, ts, fl) Pete Cosey(g, perc) Reggie Lucas(g) Dominique Gaumont(g) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James Mtume Forman(cga, perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE CLEAVELAND 1974(1CDR)
¥2,500
1974年、驚異的なギタリスト3人がラインナップに名を連ねソニー・フォーチュンがグループの正式メンバーとなり精力的にライブ・スケジュールを行っていたマイルス。 今回、メガ・ディスクからリリースされたオハイオ州クリーブランドのアレン・シアターにおけるパフォーマンスは8月3日のボストンから約2ヶ月間休養を取って臨んだライブとあってマイルス、バンドとも絶好調だったことを証明するファン垂涎の音源となります。 1.Funk(Prelude, Pt.1 14:55) 2.Turnaroundphrase(13:41) 3.Maiysha(16:15) Live At Allen Theatre, Cleaveland, OH November 1st, 1974 Miles Davis(tpt, keyb) Sonny Fortune(ss, as, fl) Pete Cosey(g, perc) Reggie Lucas(g) Dominique Gaumont(g) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James Mtume Forman(cga, perc)
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MILES DAVIS / ROTTERDAM 1973(2CDR)海外マニアによる初のレストア音源盤!!
¥3,500
マイルス・デイビスが新たな音楽世界へと突き進んでいた時期の貴重なライヴ音源。『On the Corner』へと続くエレクトリック・マイルスの進化が、ステージ上でさらに激しく、自由に展開されていきます。 鋭く切り込むマイルスのトランペット、ファンクを基盤にしながらも予測不能に変化するリズム、そしてバンド全体が一体となって生み出す強烈なグルーヴ。整然としたジャズとはまったく異なる、「その瞬間にしか生まれない音楽」がここにあります。一度聴き始めると、次に何が飛び出してくるのか分からない。この緊張感こそ、1973年のマイルスを聴く最大の醍醐味です。エレクトリック・マイルスの核心に迫る、ファン必聴のライヴ・ドキュメントです。 特に1973年のマイルスは、70年代前半の中でも非常に攻撃的。テーマを聴かせるというより、音の断片をぶつけながらバンドを未知の方向へ導いていくような演奏は圧巻です。 Disc 1 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune in 5 4.Turnaroundphrase 5.Ife(inc) Disc 2 1.Right Off(inc) 2.For Dave(Mr. Foster) 3.Calypso Frelimo Live At De Doelen, Rotterdam, The Netherland November 17th, 1973 Miles Davis(tpt, keyb) Dave Liebman(ss, ts, fl) Pete Cosey(g, pc) Reggie Lucas(g) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James Mtume Forman(cga, perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE PAUL'S MALL 1972(2CDR)海外マニアによるレストア音源(UPGRADE VERSION)
¥3,500
1972年9月、伝説的なライブハウス「ポールズ・モール 1972」におけるライブを海外マイルス・マニアが発掘した新マスターにリマスタリングを施し現行、誰が聴いてもベスト・クオリティーと断言出来る音源を収録した2枚組となります。 ディスク1にはボストンのラジオ局WCBN-FMが放送した音源を冒頭の紹介から収録しています。マスター音源に添付されてたメールでは、この9月14日のライブは生放送されたとのことで、アナウンサーがステージ上でメンバーのウォーミングアップを確認しながらの放送となりました。過去にリリースされていた音源ではマスター音源の劣化もありヒスノイズが生じていましたが、今回の音源には殆どノイズが生じておりません。また、ディスク2には関係者がステージから数センチのところで録音したと言われているオーディエンス・マスター音源を約47分収録されています。ただ、この時代になっても9月15日~17日のどのステージかは未だ不明ですが、このに収録されている音像も緻密にリマスタリングされ距離感のない芯の極太感やダイレクト感ある艶やかで細やかなディテールが圧倒的です。1972年、ポールズモールの全貌が超クリアーな音質で今明らかになったのです。これは世界中のマイルス・マニアに捧げる衝撃のタイトルです。 Disc 1 1.Introduction 2.Black Satin 3.Chieftain / Rated X 4.Honky Tonk 5.Right Off 6.Sanctuary Disc 2 1.Chieftain / Rated X 2.Black Satin 3.Right Off / Sanctuary ディスク1:ライブ・アット・ポールズ・モール、ボストン 09/14/1972 ディスク2:ライブ・アット・ポールズ・モール、ボストン 09/15-17/1972 Miles Davis(tpt) Carlos Garnett(ss) Reggie Lucas(g) Khalil Balakrishna(sitar) Cedric Lawson(keyb) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James "Mtume" Foreman(perc) Badal Roy(tabla)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE STANFORD UNIVERSITY 1972(1CDR)海外マニアによるレストア音源(UPGRADE VERSION)
¥2,500
1972年10月1日、スタンフォード大学内の野外円形劇場「フロスト・アンフィシアター」におけるライブを学生によって自主運営されていた学内放送局で放送された音源をリマスタリングした驚愕の音像で収録。 本ライブはオーディエンス録音された音源しか無いと言われていましたが、近年、海外マイルス・マニアの多方面に及んだ検証の結果、放送用に録音された音源と断定されました。スタンフォード大学の学生が学内で自主運営している放送で、学内及びその近郊だけが受信出来る放送だということ。更に正式な放送局ではなく機材等も限られていました。今回放送された本ライブですが、驚いたことにステージ脇に設置されたマイクで録音した音源を放送したとのことです。今では到底考えられないことですが1972年当時はすべてがゆるかったのでしょうね。 さて、過去の音源では後半から音質の劣化(濁り)感じられてましたが、本音源においては全体がよりクリアーな音質となっていることが確認されます。旧タイトルでの激しい音割れの件も殆ど解消されていますので安心してお聴きになれます。数少ないセプテットによる1972年秘宝ライブをより良い音質でお聴き頂ける垂涎のタイトルです。 1.Rated X(inc) 2.Honky Tonk 3.Right Off 4.Black Satin 5.Ife(inc) Live At Frost Amphitheater, Stanford University, Palo Alto, CA October 1st, 1972 Miles Davis(tpt) Carlos Garnett(ss) Reggie Lucas(g) Khalil Balakrishna(sitar) Cedric Lawson(keyb) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James "Mtume" Foreman(cga, perc) Badal Roy(tabla)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE MASSEY HALL 1974(2CDR)海外マニアによるレストア音源(UPGRADE VERSION)
¥3,500
1974年のツアーから2日目(初日はキーストーン・コーナー)となる1月27日、カナダのマッセイ・ホールに出演し会場に詰めかけたファンをその変質したダークネスなサウンドで驚かせたライブの模様が海外マニアによる見事なレストア作業によって蘇りました。 1974年のツアーはロスのキーストーン・コーナーからスタートし3月30日のニューヨーク、カーネギーホール(Dark Magus)まで続きました。本来ならモントリオールのアウトルモント シアターが初日となるはずでしたが、マイルスがジョージ・フォアマンとジョー・フレイザーのヘビー級タイトルマッチの試合を観戦するためキャンセルされたと言われています。さて、本音源は過去に何度もデジタル化されており今ではではYouTubeにもアップされています。今回のディフィニティブ盤は世代の若いテープをレストアし、可能な限りのノイズレスが施されナチュラルな音像となっています。当日のファースト・セットがディスク1、セカンド・セットがディスク2に収録されており当時のライブをしっかり体感頂けます。 Disc 1 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune in 5 4.Zimbabwe 5.Right Odd 6.Funk(prelude Pt.1) Disc 2 1.Band Warming Up 2.Ife 3.For Dave 4.Calypso Frelimo Live At Massey Hall, Toronto, Ontario, Canada January 27th, 1974 Miles Davis(tpt, keyb) Dave Liebman(ss, ts, fl) Pete Cosey g, perc) Reggie Lucas(g) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James "Mtume" Foreman(perc)
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MILES DAVIS / RIO DE JANEIRO 1974(1CDR)メンバーがステージ上で録音した音源です。
¥2,500
1974年の南米ブラジル・ツアーからその初日となる5月25日のリオデジャネイロでのライブをメンバーの1人がステージ上に設置した2台のナカミチ製オープンリール・デッキで録音したテープより、稀代の名盤である「アナザー・ユニティー」に匹敵するマイルス・マニア狂喜乱舞の超A音質で初収録となりました。 サンプルをお聴きになればお判り頂けますが、本作品に刻まれている音質は、サウンドボード音源と言っても何ら差し障りが無い決定版です。オープニングの「Funk (Prelude, Part 1」と2曲目「Turnaroundphrase」が当日にファースト・セットとなり、3曲目の「For Dave」がセカンド・セットで構成されたライブです。南米ブラジルでのライブ公演は3日間行われ、初日は今回リリースされたリオ公演となり2日目、3日目はサンパウロ公演となります。メガ・ディスクからその3日目となる5月28日のサンパウロ公演は既にリリースされています。 サンパウロ公演の音源もステージ上で録音されたテープを収録していますが、今回リリースされたリオデジャネイロ公演は、ぼぼマスターに近い音源から経年劣化が感じられないステレオ音源で録音されていますので、今聴いても天下無敵のマイルス・サウンドを実感して頂けます。 1.Funk(Prelude Part 1) 2.Turnaroundphrase 3.For Dave ライブ・アット・リオデジャネイロ市立劇場、リオデジャネイロ、ブラジル 05/25/1974 マイルス・デイビス(tpt, org) デイブ・リーブマン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) ドミニク・ガーモント(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームズ・ムトーメ(cga, perc)
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MILES DAVIS / 2 DAY OF BOTTOM LINE CLUB 1975(4CDR)2日間のライブを収録した4枚組!!
¥3,980
マイルスが長い沈黙に入る直前の1975年6月10日とその翌日11日とニューヨーク、ボトムラインに2日間連続して出演したライブをディスク4枚にギッシリと収録した歴史的音源です。 大ホール公演では決して味わえない臨場感がビシビシと伝わってきます。サックスにはサム・モリソンがが参加しており、マイルス自身が「デイヴィスは「トレーンが俺のバンドに入って以来、これほど燃えるようなサックスを聴いたことがない」と言ったとされている名演をご堪能頂けます。1975年6月のボトム・ラインでの全貌を余すところなく収録した4枚組ライブです。 Disc 1 1.Prelude Pt.1 2.Latin 3.Untitled Original 750505 4.Band Warming Up / For Dave 5.Right Off Disc 2 1.Maiyasha 2.Latin 3.Untitled Original 741106a Disc 3 1.Turnaroundphrase 2.Tune In 5 3.Turnaroundphrase 4.For Dave Disc 4 1.Prelude Pat.1 2.Ife 3.Maiyasha 4.Right Off ライブ・アット・ボトムライン・クラブ、ニューヨーク 06/10 & 11/1975 マイルス・デイビス((tpt, org) サム・モリソン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジールーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / PAUL'S MALL 1975(1CD)
¥2,500
1975年、ボストンのライブハウス「ポールズモール」に出演したライブからその2日目となる5月3日の模様をメンバーがステージ上に設置したオープンデッキで録音した音源を初めて収録したファン驚愕のタイトル。 2日間出演したポールズ・モール公演の最終夜からそのファースト・セット、そしてセカンド・セットとをステージ上に設置したナカミチ製550オープン・デッキにDM700のマイクを繋いで録音した俗に言う「バンド・レコーディング」音源をお聴き頂ける名作です。ウォーミングアップ中、ムトゥーメが「マイクの位置を変えてくれ」を言う様子も聴き取れます。本音源は海外マニアから「レジェンダリー・レーベル」からリリースして欲しいと送られて来た音源を使用しています。尚、2曲目のラストに1秒強のカットがありますがマスター音源に起因するものです。 Set 1 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune in 5 4.Ife Set 2 5.Band Warming Up 6.Three Blind Mice 7.For Dave 8.Funk ライブ・アット・ポールズ・モール、ボストン 05/03/1975 マイルス・デイビス(tpt, org) サム・モリソン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(cga, perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE PHILADELPHIA 1975(1CDR)過去に出回った音源とは大きく異なる衝撃のA級音質!
¥2,500
1975年、フィラデルフィアのジャズクラブ「ジャスト・ジャズ」に出演した5月17日のライブを過去に出回った音源とは雲泥の差となるファン衝撃のA級オーディエンス音源で収録した決定盤です。 世界的マイルス&ジャズ音源コレクターであるPeter Losin氏のサイトにも明記してありますが、マイルスは5月12日から17日までの6日連続してクラブ「ジャスト・ジャズ」に出演しており、1日に2セット(夜9時と11時)が行われておりました。今回リリースされた最終日17日の音源は当日のファースト、またはセカンド・ショウーなのかは不明です。その件に関してはPeter Losin氏も不明となっています。 ジャスト・ジャズ公演では、ソニー・フォーチュンではなく、若干23歳のサム・モリソンがサックスとして抜擢されておりマイルスが「トレーンが俺のバンドに入って以来、これほど燃えるようなサックスを聴いたことがない」と言ったとされている名プレーヤー。マイルスに気に入られたサム・モリソンはその後、ボトムライン公演やエイヴリー・フィッシャー公演まで同行しております。 さて、今回リリースされた極上音源は海外マイルス・マニアがリマスター処理を施した衝撃のクリアー音源となりテープの経年劣化により生じていたヒスノイズも殆ど感じられない極上音質。バンドのウォーミングアップ後、Funk(Prelude Pt.1)のアル・フォスターのドラムが始まるとあらゆる既発盤を一蹴してしまった音質に唖然とさせられます。毎度のことですが、単に音圧を上げるだけのリマスターとはモノが違います。 1.Band Warming Up 2.Funk(Prelude Pt.1) 3.Ife(inc) 4.Untitled Original '750505'- fragment 1 5.Untitled Original '750505'- fragment 2 6.Untitled Original '750505'- fragment 3 7.Untitled Original '750505'(inc) ライブ・アット・ジャスト・ジャズ、フィラデルフィア、ピッツバーグ 05/17/1975 マイルス・デイビス(tpt, org) サム・モリソン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / TROUBADOUR CLUB 1975(1CDR)あのトルバドールでのライブ!!
¥2,500
1975年、1月17日から19日までロサンゼルスの有名ライブハウス「トルバドール・クラブ」に出演した模様をファンが録音した音源をお聴き頂けるマニア垂涎となる激レア音源です。ソニー・フォーチュンの熱いソプラノ、アルトのキレ具合がハンパなく必聴。ニューヨークのボトムラインに引けを取らない興奮を体感して下さい。 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Ife 4.Wille Nelson / Tune In 5(inc) ライブ・アット・トルバドール・クラブ、ロサンゼルス 01/17,18,19/ 1975 Miles Davis(tpt, keyb) Sonny Fortune(ss, as, fl) Pete Cosey(g, perc) Reggie Lucas(g) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James Mtume Forman(cga, perc)
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MILES DAVIS / KOKURA 1975(2CDR)1975年、小倉市民会館でのライブ!!
¥3,500
1975年の来日公演から1月30日の福岡、小倉市民会館でのライブをファンが奇跡的に会場内で良好な音質で録音に成功したオリジナル・テープから左右のバランスを修正し調整して全体を鮮明にしたリマスター音源で収録したファン垂涎の音源です。 東京公演に負けない凄まじいパフォーマンスは衝撃を受けます。 Disc 1 1.Funk(Prelude part.1)(inc) 2.Ife 3.Maiysha Disc 2 1.Right Off 2.For Dave 3.Mtume 4.Agharta Prelude Live At Kokura City Hall, Kokura, Hukuoka, Japan 01/30/1975 マイルス・デイビス(tpt, keyb) ソニー・フォーチュン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, keyb) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームス・ムトーメ(perc)
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MILESA DAVIS / BOSTON 1974(2CDR)有名ライブハウスに出演したライブ!!
¥3,500
1974年の北米ツアーから8月2日とその翌日3日と2日間に渡ってボストン、ジャズの殿堂「ポールズ・モール」に出演したライブを会場内でマニアがオープン・リールデッキで録音したテープが発掘されそのテープより記録されたライブ・アルバムとなります。 マイルス・マニアから人気の高いギタリスト、ドミニク・ガーモントがギターとして参加しておりピート・コージーとの激しいギター・バトルを展開しており大変迫力ある音像でお聴き頂けます。 Disc 1(08/02/1974) 1.Calypso Frelimo(inc) 2.Right Off 3.For Dave Disc 2(08/03/1974) 1.Prelude Pt.1 2.Untitled Tune 3.Calypso Frelimo 4.Maiysha ライブ・アット・ポールズ・モール、ボストン 08/02 + 08/03/1974 マイルス・デイビス(tpt, org) ソニー・フォーチュン(ts, ss, fl) ピート・コージー(g) レジー・ルーカス(g) ドミニク・ガーモント(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームズ・フォアマン(perc)
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MILES DAVIS / BOSTON 1975(1CDR)1975年のクラブ・ギグを体感頂ける名作!!
¥2,500
1975年5月2日、にボストンの有名ライブハウスである「ポールズ・モール」に出演したライブからその初日公演の模様を初めて正常なテープスピードで現行ベスト・クオリティーにて収録し圧巻のライブ・パフォーマンスを体感頂ける逸品です。 マイルスとサム・モリソンのフロントを中心とし7人の個性がぶつかり合う迫真のインプロビゼーションこそ最大の聴きモノとなります。 1.Turnaroundphrase 2.Tune In 5 3.Unknown 4.Prelude 5.Ife ライブ・アット・ポールズ・モール、ボストン 05/02/1975 マイルス・デイビス(tpt, keyb) サム・モリソン(ts, ss, fl) ピート・コージー(g, keyb) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(cga, perc)
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MILES DAVIS / BOTTOM LINE CLUB 1974(2CDR)ギタリスト3人が参加!!
¥3,500
1974年11月、ニューヨーク、ボトムラインに登場したライブよりその初日のライブ音源を収録したファン悶絶ライブが展開されています。 ドミニク・ガーモントがギターとして加わりピート・コージー、レジー・ルーカスと3本のギターが暴れまくる凄まじいライブは正に圧巻のパフォーマンス。大音量で存分にご堪能して頂ける垂涎のアイテムです。 Disc 1 1.Mutume 2.Prelude Pt.1 3.Maiysha Disc 2 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune In 5 4.Untitled Original 741106a 5.Tune In 5 ライブ・アット・ボトムライン、ニューヨーク 11/08/1974 マイルス・デイビス(tpt, org) ソニー・フォーチュン(ts, ss, fl) ピート・コージー(g) レジー・ルーカス(g) ドミニク・ガーモント(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームズ・フォアマン(perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE MALMO 1973(1CDR)スウェーデン公共放送でオンエアーされたスウェーデン、マルメ市立劇場のライブです!!
¥2,500
1973年のヨーロッパ・ツアーからスウェーデン公共放送でオンエアーされた10月24日スウェーデン、マルメ市立劇場のライブを24ビット・リマスター処理されたアップグレード音源で初めて収録したマイルス・マニア垂涎となる決定版です。 海外マニアから提供された音源は、先ずノイズを極限まで削除し楽曲ごとバラバラだった左右のバランスも調整され、またテープスピードの補正に伴いトラック4が「Right Off」と「Funk」に分割されています。更に「Calypso Frelimo」にてレベルが急激に下がる箇所もしっかり補正もされ放送より47年経過した現代、最良となる決定版としてここに登場しました。 1.Turnaroundphrase(7:03) 2.Tune in 5(8:20) 3.Ife(inc)(9:56) 4.Right Off(3:12) 5.Funk(Prelude part 1(5:10) 6.Zimbabwe(My Brother)(9:07) 7.Calypso Frelimo(inc)(13:40) ライブ・アット・市立劇場、マルメ、スウェーデン 10/24/1973 マイルス・デイビス(tpt, keyb) デイブ。リーブマン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE ANTIBES 1973(2CDR)ステージ上モニターを録音した音源!
¥3,500
1973年7月20日、フランスで開催されたアンティーブ・ジャズフェスティバルに出演した模様をモニター・アンプの前に設置したオープン・リール・デッキで録音したテープをクリアーな音源で記録した名音源です。 このアンティーブ・ジャズにおけるライブは、海外サイト「Miles Ahead」には掲載されておりませんがマイルス音源コレクターのヤン・ローマン氏の著書「ザ・サウンド・オブ・マイルス」には掲載されております。 さて、今回リリースされた音源はデフィニィティブ・シリーズでお馴染みとなっている海外有名マニアによるリマスター処理によりノイズが極限ま抑えられておりナチュラルな音像でより現場空間での緊張感を味わって頂けます。リーブマン前のモニタアンプを録音した音源で彼のサックス音がメインとなりと横に座っているピート・コージーの切れ味鋭いエッジが効いたキレッキレのギターもバッチリ録音されており目を閉じれば目の前でライブが行われているような錯覚を覚えるリアルな音像は正に鳥肌モノです。 Disc 1 1.Turnaroundphrase(15:59) 2.Tune in 5(6:13) 3.Unknown Title 730620(8:24) 4.Zimbabwe(14:09) Disc 2 1.Ife(26:41) 2.Tune In 5(17:30 ライブ・アット・アンティーブ・ジャズフェスティバル、ジュアン・レ・パン、フランス 07/20/1973 マイルス・デイビス(tpt, keyb) デイブ。リーブマン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / MILES IN NEW YORK(2CD)ステージ上に設置した機器で録音した音源を収録!!
¥2,980
引退直前になる1975年7月1日、NYの殿堂エイブリー・フィッシャー・ホールで行われたニューポート・ジャズ・フェスティバルでのライブでの演奏曲すべて著名なライブ録音マニア所有のオープンリール・マスターから生々し過ぎるクオリティーで収録したオフィシャル仕様・永久保存プレス盤CD2枚組で伝説のステージをご堪能頂けるファン垂涎のアイテムです。 マイルス自身、このホール(エイブリー・フィッシャー・ホール)がお気に入りなのか80年代に入ってもよく使用していました。NYフィルの本拠地であり音響が抜群に良いと云われてるエイブリー・フィッシャー・ホール内で録音された音質はメインサイトに用意した3曲のサンプルをお聴き頂ければお判り頂けます。ピート・コージー作と云われる「マザー・ディアレスト・マザー」をライブ第1部、第2部とそれぞれのエンディングとして用いわれてたことでも知られた激レア音源です。しっかりした定位と、サウンドボード録音に匹敵する最高にクリアーなサウンドでショウのほぼ全容を楽しむことが出来ます。おそらくミキサー・ブースのセクションに立てられたマイクスタンドからの録音のため周囲の歓声は殆ど拾っておらず、それぞれの楽器音の粒立ちは半端なく美しい響きを奏でて1975年ライブを再現した名音源になります。存分のお楽しみ下さい。 Disc 1 1.Band Warming Up 2.Turnaraoundphrase 3.Tune In 5 4.Maiysha 5.Mother Dearest Mother Disc 2 1.Right Off 2.Mtume 3.Untitles Latin 4.Ife 5.Mother Dearest Mother ライブ・アット・エイブリー・フィシャー・ホール、ニューヨーク 07/01/1975 マイルス・デイビス(tpt, org) サム・モリソン(ts, ss, fl) ピート・コージー(g) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームズ・フォアマン(perc)
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MILES DAVIS / TOKYO NIGHT(2CD)1975年の来日公演より東京公演3日目となる2月7日に新宿厚生年金ホール公演!!
¥2,980
1975年東京公演3日目となる2月7日、新宿厚生年金会館でのライブを良好オーディエンス録音されたテープからコンプリート収録しています。 ウォーミング・アップから全て収録されたマスター・テープの発掘により今回これまでカットされていた中間部も全て収録されております。そしてこの日の演奏が本ツアーで最高と云われるのは、「Agharta」や「Pangea」がライブ・レコーディングを意識した、やや抑え気味の演奏だったのは真逆でこの夜は何にも囚われないフリー・フォームかつ、柔軟な構成で展開されているため。まずオープニングの”Prelude”からしてしてテンポは通常より速く、ソロの順番も違い、続く”Maiysha”も同様でこちらはさらに冒頭は全く別のアレンジ。そして今回初めて陽の目を見たのは”Zimbabwe”終了後に再度バンドはチューニングと音合わせをしているパートで、その流れから再びチューン・アップし、”Turnaroundphrase”に突入するあたりは鳥肌もの。とにかく狂乱の75年ジャパン・ツアーの中でも、最もエキサイティングだったと云われる公演をカンペキなステージをご堪能頂けます。 Disc 1 1.Prelude 2.Maiysha 3.Ife Disc 2 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune In 5 4.For Dave 5.Mtume ライブ・アット・新宿厚生年金ホール、東京 02/07/1975 マイルス・デイビス(tpt, org) ソニー・フォーチュン(as, ss, fl) ピート・コージー(g) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームズ・フォアマン(perc)
