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MILES DAVIS / DEFINITIVE CLEAVELAND 1974(1CDR)
¥2,500
1974年、驚異的なギタリスト3人がラインナップに名を連ねソニー・フォーチュンがグループの正式メンバーとなり精力的にライブ・スケジュールを行っていたマイルス。今回、メガ・ディスクからリリースされたオハイオ州クリーブランドのアレン・シアターにおけるパフォーマンスは8月3日のボストンから約2ヶ月間休養を取って臨んだライブとあってマイルス、バンドとも絶好調だったことを証明するファン垂涎の音源となります。 1.Funk(Prelude, Pt.1 14:55) 2.Turnaroundphrase(13:41) 3.Maiysha(16:15) Live At Allen Theatre, Cleaveland, OH November 1st, 1974 Miles Davis(tpt, keyb) Sonny Fortune(ss, as, fl) Pete Cosey(g, perc) Reggie Lucas(g) Dominique Gaumont(g) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James Mtume Forman(cga, perc)
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MILES DAVIS / ROTTERDAM 1973(2CDR)
¥2,980
SOLD OUT
1973年のヨーロッパ・ツアーから11月17日、ロッテルダムのコンサートホール「デ・ドゥーレン」におけるライブは10月24日から11月21日まで続いたニューポート・ジャズ・フェスティバル・イン・ヨーロッパ・ツアーとして行われました。海外マニアの間では「ロッテルダムのテープが最もスリリングなライブ音源」と言われておりましたが、劣化が激しい年代モノのテープしか存在しておらず音的にも決してオススメ出来る音源ではありませんでした。今回、海外マイルス・マニアが発掘した音源はコピー回数の少ない、つまり世代の若いテープが元音源として使用され登場しました。 Disc 1 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune in 5 4.Turnaroundphrase 5.Ife(inc) Disc 2 1.Right Off(inc) 2.For Dave(Mr. Foster) 3.Calypso Frelimo Live At De Doelen, Rotterdam, The Netherland November 17th, 1973 Miles Davis(tpt, keyb) Dave Liebman(ss, ts, fl) Pete Cosey(g, pc) Reggie Lucas(g) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James Mtume Forman(cga, perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE PAUL'S MALL 1972(2CDR)海外マニアによるレストア音源(UPGRADE VERSION)
¥3,200
1972年9月、伝説的なライブハウス「ポールズ・モール 1972」におけるライブを海外マイルス・マニアが発掘した新マスターにリマスタリングを施し現行、誰が聴いてもベスト・クオリティーと断言出来る音源を収録した2枚組となります。ディスク1にはボストンのラジオ局WCBN-FMが放送した音源を冒頭の紹介から収録しています。マスター音源に添付されてたメールでは、この9月14日のライブは生放送されたとのことで、アナウンサーがステージ上でメンバーのウォーミングアップを確認しながらの放送となりました。過去にリリースされていた音源ではマスター音源の劣化もありヒスノイズが生じていましたが、今回の音源には殆どノイズが生じておりません。また、ディスク2には関係者がステージから数センチのところで録音したと言われているオーディエンス・マスター音源を約47分収録されています。ただ、この時代になっても9月15日~17日のどのステージかは未だ不明ですが、このに収録されている音像も緻密にリマスタリングされ距離感のない芯の極太感やダイレクト感ある艶やかで細やかなディテールが圧倒的です。1972年、ポールズモールの全貌が超クリアーな音質で今明らかになったのです。これは世界中のマイルス・マニアに捧げる衝撃のタイトルです。 Disc 1 1.Introduction 2.Black Satin 3.Chieftain / Rated X 4.Honky Tonk 5.Right Off 6.Sanctuary Disc 2 1.Chieftain / Rated X 2.Black Satin 3.Right Off / Sanctuary ディスク1:ライブ・アット・ポールズ・モール、ボストン 09/14/1972 ディスク2:ライブ・アット・ポールズ・モール、ボストン 09/15-17/1972 Miles Davis(tpt) Carlos Garnett(ss) Reggie Lucas(g) Khalil Balakrishna(sitar) Cedric Lawson(keyb) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James "Mtume" Foreman(perc) Badal Roy(tabla)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE STANFORD UNIVERSITY 1972(1CDR)海外マニアによるレストア音源(UPGRADE VERSION)
¥2,500
1972年10月1日、スタンフォード大学内の野外円形劇場「フロスト・アンフィシアター」におけるライブをスタンフォード大学の学生によって自主運営されていたラジオ局で放送された音源を海外マイルス・マニアによってリマスタリングが施された驚愕の音像を初めて収録し登場しました。 本ライブはオーディエンス録音された音源しか無いと言われていましたが、近年、海外マイルス・マニアの多方面に及んだ検証の結果、放送用に録音された音源と断定されました。スタンフォード大学の学生が学内で自主運営している放送で、学内及びその近郊だけが受信出来る放送だということ。更に正式な放送局ではなく機材等も限られていました。今回放送された本ライブですが、驚いたことにステージ脇に設置されたマイクで録音した音源を放送したとのことです。今では到底考えられないことですが1972年当時はすべてがゆるかったのでしょうね。 さて、過去の音源では後半から音質の劣化(濁り)感じられてましたが、本音源においては全体がよりクリアーな音質となっていることが確認されます。旧タイトルでの激しい音割れの件も殆ど解消されていますので安心してお聴きになれます。また、ジャケットに使われている写真は当日のステージ写真をAIによるデジタル・カラー化しています。数少ないセプテットによる1972年秘宝ライブをより良い音質でお聴き頂ける垂涎のタイトルです。 1.Rated X(inc) 2.Honky Tonk 3.Right Off 4.Black Satin 5.Ife(inc) Live At Frost Amphitheater, Stanford University, Palo Alto, CA October 1st, 1972 Miles Davis(tpt) Carlos Garnett(ss) Reggie Lucas(g) Khalil Balakrishna(sitar) Cedric Lawson(keyb) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James "Mtume" Foreman(cga, perc) Badal Roy(tabla)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE MASSEY HALL 1974(2CDR)海外マニアによるレストア音源(UPGRADE VERSION)
¥3,200
1974年のツアーから2日目(初日はキーストーン・コーナー)となる1月27日、カナダのマッセイ・ホールに出演し会場に詰めかけたファンをその変質したダークネスなサウンドで驚かせたライブの模様が海外マニアによる見事なレストア作業によって蘇りました。 1974年のツアーはロスのキーストーン・コーナーからスタートし3月30日のニューヨーク、カーネギーホール(Dark Magus)まで続きました。本来ならモントリオールのアウトルモント シアターが初日となるはずでしたが、マイルスがジョージ・フォアマンとジョー・フレイザーのヘビー級タイトルマッチの試合を観戦するためキャンセルされたと言われています。さて、本音源は過去に何度もデジタル化されており今ではではYouTubeにもアップされています。今回のディフィニティブ盤は世代の若いテープをレストアしたのはPlaz氏。彼は当店に多数のマイルス・レストア音源を提供してくれているリマスター職人として有名な人物。本音源においても可能な限りのノイズレスが施されナチュラルな音像となっています。当日のファースト・セットがディスク1、セカンド・セットがディスク2に収録されており当時のライブをしっかり体感頂けます。 Disc 1 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune in 5 4.Zimbabwe 5.Right Odd 6.Funk(prelude Pt.1) Disc 2 1.Band Warming Up 2.Ife 3.For Dave 4.Calypso Frelimo Live At Massey Hall, Toronto, Ontario, Canada January 27th, 1974 Miles Davis(tpt, keyb) Dave Liebman(ss, ts, fl) Pete Cosey g, perc) Reggie Lucas(g) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James "Mtume" Foreman(perc)
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MILES DAVIS / 2 DAY OF BOTTOM LINE CLUB 1975(4CDR)2日間のライブを収録した4枚組!!
¥3,800
マイルスが長い沈黙に入る直前の1975年6月10日とその翌日11日とニューヨーク、ボトムラインに2日間連続して出演したライブをディスク4枚にギッシリと収録した歴史的音源です。大ホール公演では決して味わえない臨場感がビシビシと伝わってきます。サックスにはサム・モリソンがが参加しており、マイルス自身が「デイヴィスは「トレーンが俺のバンドに入って以来、これほど燃えるようなサックスを聴いたことがない」と言ったとされている名演をご堪能頂けます。1975年6月のボトム・ラインでの全貌を余すところなく収録した4枚組ライブです。 Disc 1 1.Prelude Pt.1 2.Latin 3.Untitled Original 750505 4.Band Warming Up / For Dave 5.Right Off Disc 2 1.Maiyasha 2.Latin 3.Untitled Original 741106a Disc 3 1.Turnaroundphrase 2.Tune In 5 3.Turnaroundphrase 4.For Dave Disc 4 1.Prelude Pat.1 2.Ife 3.Maiyasha 4.Right Off ライブ・アット・ボトムライン・クラブ、ニューヨーク 06/10 & 11/1975 マイルス・デイビス((tpt, org) サム・モリソン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジールーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / PAUL'S MALL 1975(1CD) ステージ上で録音した音源を収録!!
¥2,500
1975年、ボストンのライブハウス「ポールズモール」に出演したライブからその2日目となる5月3日の模様をメンバーがステージ上に設置したオープンデッキで録音した音源を初めて収録したファン驚愕のタイトル。2日間出演したポールズ・モール公演の最終夜からそのファースト・セット、そしてセカンド・セットとをステージ上に設置したナカミチ製550オープン・デッキにDM700のマイクを繋いで録音した俗に言う「バンド・レコーディング」音源をお聴き頂ける名作です。ウォーミングアップ中、ムトゥーメが「マイクの位置を変えてくれ」を言う様子も聴き取れます。本音源は海外マニアから「レジェンダリー・レーベル」からリリースして欲しいと送られて来た音源を使用しています。尚、2曲目のラストに1秒強のカットがありますがマスター音源に起因するものです。 Set 1 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune in 5 4.Ife Set 2 5.Band Warming Up 6.Three Blind Mice 7.For Dave 8.Funk ライブ・アット・ポールズ・モール、ボストン 05/03/1975 マイルス・デイビス(tpt, org) サム・モリソン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(cga, perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE PHILADELPHIA 1975(1CDR)過去に出回った音源とは大きく異なる衝撃のA級音質!
¥2,500
1975年、フィラデルフィアのジャズクラブ「ジャスト・ジャズ」に出演した5月17日のライブを過去に出回った音源とは雲泥の差となるファン衝撃のA級オーディエンス音源で収録した決定盤です。世界的マイルス&ジャズ音源コレクターであるPeter Losin氏のサイトにも明記してありますが、マイルスは5月12日から17日までの6日連続してクラブ「ジャスト・ジャズ」に出演しており、1日に2セット(夜9時と11時)が行われておりました。今回リリースされた最終日17日の音源は当日のファースト、またはセカンド・ショウーなのかは不明です。その件に関してはPeter Losin氏も不明となっています。 ジャスト・ジャズ公演ではサックスが来日公演にも同行したソニー・フォーチュンではなく、若干23歳のサム・モリソンが抜擢されておりマイルスが「トレーンが俺のバンドに入って以来、これほど燃えるようなサックスを聴いたことがない」と言ったとされている名プレーヤー。マイルスに気に入られたサム・モリソンはその後、ボトムライン公演やエイヴリー・フィッシャー公演まで同行しております。さて、今回リリースされた極上音源は海外マイルス・マニアがリマスター処理を施した衝撃のクリアー音源となりテープの経年劣化により生じていたヒスノイズも殆ど感じられない極上音質。バンドのウォーミングアップ後、Funk(Prelude Pt.1)のアル・フォスターのドラムが始まるとあらゆる既発盤を一蹴してしまった音質に唖然とさせられます。毎度のことですが、単に音圧を上げるだけのリマスターとはモノが違います。 1.Band Warming Up 2.Funk(Prelude Pt.1) 3.Ife(inc) 4.Untitled Original '750505'- fragment 1 5.Untitled Original '750505'- fragment 2 6.Untitled Original '750505'- fragment 3 7.Untitled Original '750505'(inc) ライブ・アット・ジャスト・ジャズ、フィラデルフィア、ピッツバーグ 05/17/1975 マイルス・デイビス(tpt, org) サム・モリソン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / TROUBADOUR CLUB 1975(1CDR)あのトルバドールでのライブ!!
¥2,500
1975年、1月17日から19日までロサンゼルスの有名ライブハウス「トルバドール・クラブ」に出演した模様をファンが録音した音源をお聴き頂けるマニア垂涎となる激レア音源です。ソニー・フォーチュンの熱いソプラノ、アルトのキレ具合がハンパなく必聴。ニューヨークのボトムラインに引けを取らない興奮を体感して下さい。 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Ife 4.Wille Nelson / Tune In 5(inc) ライブ・アット・トルバドール・クラブ、ロサンゼルス 01/17,18,19/ 1975 Miles Davis(tpt, keyb) Sonny Fortune(ss, as, fl) Pete Cosey(g, perc) Reggie Lucas(g) Michael Henderson(b) Al Foster(dr) James Mtume Forman(cga, perc)
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MILES DAVIS / KOKURA 1975(2CDR)1975年、小倉市民会館でのライブ!!
¥2,980
1975年の来日公演から1月30日の福岡、小倉市民会館でのライブをファンが奇跡的に会場内で良好な音質で録音に成功したオリジナル・テープから左右のバランスを修正し調整して全体を鮮明にしたリマスター音源で収録したファン垂涎の音源です。東京公演に負けない凄まじいパフォーマンスは衝撃を受けます。 Disc 1 1.Funk(Prelude part.1)(inc) 2.Ife 3.Maiysha Disc 2 1.Right Off 2.For Dave 3.Mtume 4.Agharta Prelude Live At Kokura City Hall, Kokura, Hukuoka, Japan 01/30/1975 マイルス・デイビス(tpt, keyb) ソニー・フォーチュン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, keyb) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームス・ムトーメ(perc)
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MILES DAVIS / ANN ARBOR 1981(1CDR)初登場となるレストア音源盤!!
¥2,500
1981年、世界のマイルス・ファンが待ち望んだカムバック・ツアーは、夏の北米ツアーからスタートしました。今回登場した音源は9月19日、ミシガン大学で開催された「アン・アーバー・ジャズ」に出演した模様を完全収録した初登場ライブとなります。最悪のコンディションの中敢行されたジャパン・ツアーではボロボロだったマイルスの様子でその後のライブも心配されましたが北米ツアーではバンドとのコンビネーションも徐々にフィットして来て奇跡の復活を成し遂げました。今回の1981年のアン・アーバーではファースト・セット、セカンド・セットと79分に及んだパフォーマンスを当時、会場内で録音した古いマスター音源を海外マニアによるレストア音源でお聴き頂けます。 1.Band Warming Up 2.Back Seat Betty 3.My Man's Gone Now 4.Aida 5.Kix 6.Fat Time 7.Jean Pierre ライブ・アット・ヒルオーディトリアム、ミシガン大学、アンアーバー、ミシガン 09/19/1981 マイルス・デイビス(tpt, keyb) ビル・エヴァンス(ss, ts, keyb) マイク・スターン(b) マーカス・ミラー(b) アル・フォスター(dr) ミノ・シネーロ(perc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE DETROIT 1982(2CDR)海外マニアによるリマスター音源を収録!!
¥2,980
奇跡の復活を成し遂げたマイルスのカムバック・ツアーの翌年1982年から本格的にスタートした1982年ツアー終盤となる9月2日、デトロイトのフォード・オーディトリアムに登場した模様をその一部始終を真空パックしたオーディエンス録音を収録しています。本ライブは9月1日~6日まで開催された「Montreux Detroit Kool Jazz Festival」におけるライブ・パフォーマンス。カセットテープに録音した音源を可能な限りノイズレスにレストアしており聴き易いオーディエンス音源が再現されています。途中会場PAのトラブルでノイズが発生してますが数秒で元に戻ります。またオープニング「カム・ゲット・イット」はマイルスのトランペットがオフ気味となってます。ネットで聴くことが出来る音源と比べてマイルドな音質にレストアされています。すべてのマイルス・ファンに感銘を与える1時間44に渡る世界遺産的ライブを是非、貴方自身で体感して下さい。 Disc 1 1.Band Warming Up 2.Come Get It 3.U'N'I 4.Aida Disc 2 1.Star People 2.Speak 3.Jean Pierre ライブ・アット・フォード・オーディトリアム、デトロイト、ミシガン 09/02/1982 マイルス・デイビス(tpt, keyb) ビル・エヴァンス(ss, ts, fl) マイク・スターン(g) マーカス・ミラー(b) アル・フォスター(dr) ミノ・シネーロ(perc)
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MILES DAVIS / BOSTON 1987(2CDR)初登場となる完全版!!
¥2,980
1月のロンドン公演からスタートした1987年ツアーから今回初登場となる9月27日、ボストンの伝統ある「ザ・オペラハウス」に出演した模様をテーパー自身がネット公開した音源を海外マニアがテープ自体の問題点を可能な限り修正した音源を収録しています。何故、問題が生じたのかは録音者のコメントも公開され本ライブが自身3回目の録音とのこと。また、前列に座っていた男性グループが立ち上がったので途中場所を移動したとも書かれています。それ故、音ブレや音像がオフ気味になる個所が出てしまったのでしょうね。勿論、その部分も出来る限り補正してあります。尚、テーパーから提供された当日のコンサート・チケットの半券写真を新譜ブログに掲載しています。 1.One Phone Call / Street Scenes / Speak / That's What Happened 2.Star People 3.Perfect Way 4.The Senate / Me And You 5.Human Nature 6.Wrinkle 7.Tutu 8.Movie Star Disc 2 1.Splatch 2.Time After Time 3.Full Nelson 4.Don't Stop Me Know 5.Carnival Time 6.Thomaas 7.Portia ライブ・アット・ザ・オペラハウス、ボストン、マサチューセッツ 09/27/1987 Miles Davis(tpt) Kenny Garrett(as, fl) Robert Irving III(synth) Adam Holzman(synth) Joe "Foley" McCreary(g) Darryl Jones(b) Ricky Wellman(dr) Mino Cinelu(perc)
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MILES DAVIS / NEW YORK 1983(1CDR)高音質オーディエンス音源をリマスター収録!!
¥2,500
1983年のワールド・ツアーからニューヨーク市マンハッタン区、リンカーン・センター内にあるエイブリー・フィッシャー・ホール(現デービッド・ゲッフェン・ホール)におけるライブからそのレイト・ショーの模様を海外有名テーパー「TapeTyrant」氏が録音したマスターを託された職人Goodyがデジタル・トランスファーした音源を収録してます。音源の関してGoodyは当時のニューヨーク・タイムズのレビューで「デイビス氏のトランペット演奏は、特にセットの終わりに向かって情熱的で個性にあふれていた。」ことを伝えて来ています。本レイト・ショーにおけるマイルスは正に文字通りの活躍でカッコいいフレーズを連発しています。また添付されていたデータにはオープニング「Speak」の冒頭が僅かにカットされているとも記載されてます。更にYouTube等で聴くことが出来る音源とは異なり全体のピッチ修正も施した音源となっています。オーディエンス録音は好みも色々ですが、このサウンドは「コンサート記録の奇跡」と言っても過言ではありません。 1.Speak 2.Star People 3.What It Is 4.It Gets Better 5.Hopscotch 6.Star On Cicely 7.Jean Pierre / Star On Cicely(reprise) ライブ・アット・エイブリー・フィッシャー・ホール、ニューヨーク・シティー、ニューヨーク 06/26/1983 マイルス・デイビス(tpt, keyb) ビル・エヴァンス(ss, ts) ジョン・スコフィールド(g) マイク・スターン(g) ダリル・ジョーンズ(b) アル・フォスター(dr) ミノ・シネーロ(perc)
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MILES DAVIS / SAINT-DENIS 1988(3CDR)2時間44分を超えたライブ!!
¥3,500
1988年のワールド・ツアーは2月のヨーロッパ・ツアーからスタートしました。今回メガ・ディスクからリリースされたタイトルはそのヨーロッパ・ツアーから初登場となる2月19日のフランス、サンドニでの2時間44分を超えて続けたれた激レアなライブをディスク3枚に優秀なオーディエンス音源を収録した大名盤が登場しました。オープニングのIntruderの冒頭が若干欠けている以外はこのレアーなライブの全貌がここに明らかにされました。過去に2月22日のフランス、カーンのパレ・デ・スポール公演の3枚組もメガ・ディスクからリリースされていましたが現在は廃盤となっていますので、本盤の重要性は高まるばかりとなります。更に発掘されたカセットテープ自体の劣化に伴うヒスノイズに関しても極力軽減されてベストな状態でお届け致します。 Disc 1 1.Intruder(inc) 2.Star People 3.One Phone Call / Street Scenes 4.Speak(That's What Happened) 5.Perfect Way 6.The Senate / Me And You Disc 2 1.Human Nature 2.Wrinkle 3.Tuto 4.Movie Star 5.Splatch Disc 3 1.Time After Time 2.Full Nelson 3.Don't Stop Me Now 4.Carnival Time 5.Portia ライブ・アット・パビリオン・シアター、サンドニ、フランス 02/19/1988 Miles Davis(tpt, synth) Kenny Garrett(as, fl) Joe "Foley" McCreary(g) Adam Holzman(synth) Robert Irving III(synth) Darryl Jones(b) Ricky Wellman(dr) Rudy Bird(perc, voc)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE HELSINKI 1964(1CD)最高音質で収録されたプレス盤!
¥2,800
ヨーロッパで放送された1964年のフィンランド、ヘルシンキ公演を旧タイトルとは雲泥の差となる安定感ある瑞々しい音質でお聴き頂けるプレス盤CDがレジェンダリー・レーベルから登場しました。今回、入荷した音源は当店で取り扱っている「ディフィニティブ・シリーズ」でお馴染みとなっている海外リマスター職人(コードネーム:Plaz)となり旧タイトルに比べ音の抜けが良いスネアやシンバル、ハイハットの音も一層鮮明に収録されたトニー・ウィリアムスのドラムにはあまりに高音質故、驚かされます。本タイトルを上回る音質は現在の所皆無。最新テクノロジーを駆使した緻密なレストアによって、この音源が持っていた深みやナチュラルさといった本来のアコースティック・マイルスの魅力を蘇らせた至高のたいとると断言できる仕上がりです。 1.Autumn Leaves 2.So What 3.Stella By Starlight 4.Walkin'(inc) 5.The Theme ライブ・アット・ヘルシンキ、フィンランド 10/06/1964 マイルス・デイビス(tpt) ウェイン・ショーター(ts) ハービー・ハンコック(p) ロン・カーター(b) トニー・ウィリアムス(dr)
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MILES DAVIS / DEFINITIVE WARSAW 1988 FIRST SHOW(1CDR+1DVDR)当日昼の部(ファーストショー)収録!
¥2,980
1988年10月30日、ワルシャワで開催されたジャズ・ジャンボリー・フェスティバルに出演したライブから第1部を既発盤では欠落していた部分を海外マニアが発掘した別ソースの新音源で補填した音圧感とクリアさも備えた最新ベストタイトルがライブ映像も付いた決定版で登場しました。 Disc 1 1.Warm Up(plaz source) 2.In a Silent Way(plaz source) 3.Intruder 4.New Blues 5.Perfect Way 6.The Senate / Me and You 7.Human Nature(plaz source patches) 8.Wrinkle 9.Tutu 10.Band Introductions 11.Time After Time(plaz source patches) Disc 2(DVD) 1.Introduction 2.In A Silent Way / Intruder 3.Star People 4.Perfect Way 5.The Senate / Me And You 6.Human Nature 7.Wrinkle 8.Tutu 9.Time After Time Total Time: 01:16:12 ライブ・アット・コングレスホール、ワルシャワ、ポーランド 10/30/1988 マイルス・デイビス(tpt, synth) ケニー・ギャレット(as, fl) フォリー(g) ジョーイ・ デフランセスコ(keyb) アダム・ホルツマン(keyb) ベニー・リートヴェルト(b) リッキー・ウェルマン(dr) マリリン・マズール(perc)
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MILES DAVIS / JAZZ JAMBOREE 1983(2CDR+1DVDR)最高音質、最高画質となるサウンド&ヴィジョン・シリーズ!!
¥3,500
1983年10月23日にワルシャワで開催されたジャズ・ジャンボリー・フェスティバルにマイルスが出演したライブの模様をモノラル録音の旧タイトルとは異なり、初めてリアル・ステレオ音源で収録したアイテムが遂に国内外のマイルス・マニアに人気のサウンド&ビジョン・シリーズです。ギャンビット・レーベルから出た旧タイトルの「ライブ・イン・ポーランド 1983」は音質はそれなりなモノラル音源のCDでした。それは、過去にワルシャワのテレビで放映されたライブ自体がモノラル放送で、その音源を収録したCDとなります。しかしながら、ワルシャワのFM放送で再放送されたライブ音源はナント、ステレオで放送されていたことが最近発覚しそのことは、国内でも僅かなマニアしか知り得なかったことと伺っています。今回、メガ・ディスクからリリースされた本盤では、この再放送放送されたFMステレオ音源を初めて使用しCD化されました。この音源を知らないと人生、損をします。また、付属しているDVDは、CDと別音源となりますのでこちらも大注目ですよ!! Disc 1 1.Openinng MC / Member Introduction 2.Speak 3.Star People 4.What It Is 5.It Gets Better 6.Hopscotch 7.That's Right Disc 2 1.Codo M.D. 2.Star On Cicely 3.Jean Pierre 4.Unknown S 5.Speak 6.Speak Disc 3(DVD) Total Time : 112min ライブ・アット・ジャズジャンボリー・フェスティバル、ワルシャワ、ポーランド 10/23/1983 マイルス・デイビス(tpt, synth) ジョン・スコフィールド(g) ビル・エバンス(ts, ss, fl) ロバート・アーヴィング(synth) ダリル・ジョーンズ(b) アル・フォスター(dr) ミノ・シネロ(perc)
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MILES DAVIS / JAZZ JAMBOREE 1988 SECOND SHOW(2CDR+1DVDR)当日の夜の部(セカンドショー)収録!
¥3,500
1988年、ワルシャワで開催されたジャズ・ジャンボリー・フェスティバルに出演したライブから夜の部を初めてリアル・ステレオ音源CD2枚と1時間28分の高画質DVDが付いたマニア垂涎の3枚組です。今回リリースされた本タイトルは、リアル・ステレオ音源が驚きのクリスタル・クオリティで初めて収録されています。更には、ディスク3には初登場となる1時間28分収録されたDVDも付いていますのでマイルス・ファン垂涎のタイトルとなります。どうぞ、本作で至福の時間をじっくり、たっぷりとお過ごしください。商品はこちらから。 Disc 1 1.Announcement 2.In A Silent Way 3.Intruder 4.Star People 5.Perfect Way 6.The Senate / Me And You 7.Human Nature Disc 2 1.Wrinkle 2.Tutu 3.Time After Time 4.Movie Star Disc 3(DVD) 1.In A Silent Way / Intruder 2.Star People 3.Perfect Way 4.The Senate / Me And You 5.HUman Nature 6.Wrinkle 7.Tutu 8.Time After Time 9.Movie Star ライブ・アット・ジャズジャンボリー、ワルシャワ、ポーランド 10/30/1988(Second Show) マイルス・デイビス(tpt, synth) ケニー・ギャレット(as, fl) フォリー(g) ジョーイ・ デフランセスコ(keyb) アダム・ホルツマン(keyb) ベニー・リートヴェルト(b) リッキー・ウェルマン(dr) マリリン・マズール(perc)
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MILES DAIS / BERLIN 1971(2CD+1DVDR)最高音質のプレス盤CD!!
¥3,500
マイルスとキース・ジャレットが白熱のバトルを展開し伝説と語り伝えたれている1971年11月6日、ベルリン公演がオフィシャルまっ青の超高音質プレス盤CDと驚愕の高画質で収録されたDVDRがセットとなったマニア垂涎の3枚組です。他のタイトルでは演奏ピッチの狂いや音質に難があり、マニア諸兄はより高音質で正確な演奏スピードを求めるていました。レジェンダリー・レーベルが発掘された新音源は、リアル・ステレオ・サウンドボード音源を使用し正常なピッチ、そしてマニアも納得する超高音質で登場した傑作タイトルです。また、本ライブではマイルス以上にキース・ジャレットの陶酔したプレイを聴くために本ライブを購入する意義も大きいと思われます。更に、更に再放映された当日のライブを完璧な画質で収録したDVDRまで付いた正真正銘のコレクターズ・アイテムとなり貴方の元にお届け致します。 Disc 1 1.Introduction 2.Directions 3.Honky Tonk 4.What I Say Disc 2 1.Sanctuary(inc) 2.It's About That Time 3.Funky Tonk / Sanctuary Disc 3(DVD 70min) ライブ・アット・フィルハーモニー、ベルリン、ドイツ 11/06/1971 Miles Davis(tpt) Gary bartz(as, ss) Keith Jarrett(epl, org) Michael Henderson(b) Leon Chancler(dr) Don Alias(cga, perc) Mtume(cga, perc)
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MILES DAVIS / STOCKHOLM 1960(6CDR)再放送のA級音源で収録した6枚組セット!
¥4,980
コルトレーンが参加した1960年3月22日のライブは、海外有名マニア所有リマスター音源を収録し、ソニー・ステットが参加した1960年10月13日のライブはライブ第1部(88分超え)、第2部(89分超え)とをスウェーデン国際放送局で放送された全曲を最高の音質で完全収録しています。全ライブを演奏順に収録した点もマニアから高い評価をうけております。半世紀以上も経った世界遺産的ライブがフル・スケールに進化しベストな音質でお聴きになれます。 Disc 1(Early Concert) 1.So What 2.Fran Dance 3.Walkin' 4.The Theme 5.John Coltrane Interview Disc 2(Late Concert) 1.So What 2.On Green Dolphine Street 3.All Blues 4.The Theme Disc 3(First Concert Set 1) 1.Walkin' 2.Autumn Leaves 3.So What 4.'Round Midnight 5.The Theme Disc 4(First Concert Set 2) 1.June Night 2.Stardust 3.On Green Dolphine Street 4.All Blues 5.The Theme Disc 5(Second Concert Set 1) 1.All Of You 2.Walkin' 3.Autumn Leaves 4.The Theme Disc 6(Second Concert Set 2) 1.Softly, As In A Morning Sunrise 2.Makin' Whoopee 3.Lover Man 4.If I Were A Bell 5.No Blues 6.The Theme ディスク1&2:ライブ・アット・ストックホルム、スウェーデン 03/22/1960 マイルス・デイビス(tpt) ジョン・コルトレーン(ts) ウィントン・ケリー(p) ポール・チェンバース(b) ジミー・コブ(dr) ディスク 3、4,5:ライブ・アット・ストックホルム、スウェーデン 10/13/1960 マイルス・デイビス(tpt) ソニー・ステット(ts) ウィントン・ケリー(p) ポール・チェンバース(b) ジミー・コブ(dr)
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MILES DAVIS & FRIENDS / PARIS 1991(2CDR+1DVDR)マイルス門下生の面々が勢揃いした歴史的ライブを最高音質でお聴き頂けます!
¥3,500
1991年、マイルス門下生の面々が勢揃いし真夏のパリで行われた歴史的なライブ・ステージの模様を過去最高の放送用音源をピックアップ収録したCDR2枚とフランスのケーブルTVで放映されたライブの映像をセットとしたファン歓喜のアイテムとなります。古くは25年ほど前、ライブ会場内で観客が持ち込んだカセットデッキで録音した音源を使用した「ブラック・デビル」というCDがありましたが、やはりオーディエンス録音の限界なのか満足な音質を得ることが出来ませんでした。後に全曲サウンドボード音源で収録された「ディフィニティブ・バージョン」がリリースされましたが全15曲中9曲もの曲目にナレーションがカブってしまい、また大きなノイズも生じる楽曲もありこちらも不満が残るタイトルでした。今回リリースされたバージョンでは過去最高音質と言われたレジェンダリー・レーベルのタイトル【デビル・オア・エンジョル】に既発DVDとは異なったマスターを元ソースとして製作されたDVDがセットとなっていますのでマイルス門下生、ウェイン・ショーター、スティーブ・グロスマン、チック・コリア、ハービー・ハンコック、ジョー・ザヴィルヌ、ジョン・マクラフリン、ジョン・スコフィールド、アル・フォスター、デイブ・ホランド、ビル・エバンス、ダリル・ジョーンズ等が楽しそうに御大とプレイする姿をご覧頂けます。このライブから約2ヶ月後、マイルスが亡くなるとは信じられない精力的なマイスルの雄姿に涙するマニアも多いと思われます。 ライブ・アット・ヴィレット・グランドホール、パリ、フランス 07/10/1991 Disc 1 1.Perfect Way 2.Star People 3.Human Nature 4.All Blues 5.In A Silent Way 6.It's About That Time 7.Katia Disc 2 1.Miles Introduction 2.Out Of Blues 3.Dig 4.Watermelon Man 5.Penetration 6.Wrinkle 7.Footprints 8.Jean Pierre Disc 3 当日のライブ映像50分のDVDR 参加メンバー表となります。 Disc 1 Tracks 1-3 Miles Davis(tpt, synth) Kenny Garrett(as) Deron Johnson(keyb) Joe McCreary(g) Richard Patterson(b) Ricky Wellman(dr) Track 4 Miles Davis(tpt, synth) Chick Corea(p) Steve Grossman(as) Bill Evans(ss) Dave Holland(b) Al Foster(dr) Tracks 5-6 Miles Davis(tpt) Wayne Shorter(ss) Joe Zawinul(keyb) Kenny Garrett(as) Bill Evans(ss) Richard Patterson(b) Ricky Wellman(dr) Track 7 Miles Davis(tpt) John McLaughlin(g) John Scofirkd(g) Darryl Jones(b) Deron Johnson(keyb) Ricky Wellman(dr) Disc 2 Track 1 Miles Davis(tpt) Jackie McLean(as) Steve Grossman(as) Chick Corea(p) Dave Holland(b) Al Foster(dr) Track 2 Miles Davis(tpt) Herbie Hancock(keyb) Kenny Garrett(as) Bill Evans(ss) Joe McCreary(g) Deron Johnson(keyb) Richard Patterson(b) Al Foster(dr) Track 3 Miles Davis(tpt, synth) Kenny Garrett(as) Joe McCreary(g) Deron Johnson(keyb) Richard Patterson(b) Ricky Wellman(dr) Track 4 Miles Davis(tpt, synth) Kenny Garrett(as) Joe McCreary(g) Deron Johnson(keyb) Darryl Jones(b) Ricky Wellman(dr) Track 5 Miles Davis(tpt) Wayne Shorter(ss) Chick Corea(p) Dave Holland(b) Al Foster(dr) Track 6 Miles Davis(tpt, synth) Wayne Shorter(ts) Jackie McLean(as) Steve Grossman(ts) Kenny Garrett(as) Bill Evans(ss) Chick Corea(p) John McLaughlin(g) John Scofield(g) Joe McCreary(g) Dave Hollnd(b) Darryl Jones(b) Richard Petterson(b) Al Foster(dr) Ricky Wellman(dr) Deron Johnson(keyb)
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MILES DAVIS / LOST QUINTET IN PARIS(2CD)再放送されたピカピカの音質収録された1969年ライブ!!
¥2,980
1969年、ロスト・クィンテットによるヨーロッパ・ツアーから11月9日のオランダ、ロッテルダムにおけるライブを再放送音されたライブ音源を現行としてベストなクオリティーで記録したマイルス・ファン垂涎となるライブ・パフォーマンスをお聴き頂けるタイトルです。オープニングのステージ・アナウンスから演奏後のアナウンスまでしっかりと記録されたプレス盤CDです。 1.STAGE ANNOUNCEMENT 2.DIRECTIONS 3.BITCHES BREW 4.SANCTUARY 5.MASQUALERO 6.STATION ANNOUNCEMENT ライブ・アット・ロッテルダム、オランダ 11/09/1969 マイルス・デイビス(tpt) ウェイン・ショーター(ts) チック・コリア(elp) デイブ・ホランド(b) ジャック・デジョネット(dr)
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MILES DAVIS / DIFINITIVE NICE 1986 LAST NIGHT(2CDR)スタッフから流出したPAアウトのステレオ・サウンドボードソースを収録!!
¥2,980
1986年7月13日、14日、そして16日と3日間に渡り出演したニース・ジャズ・フェスティバルのステージからその最終日16日の模様をスタッフから流出したPAアウトのステレオ・サウンドボードソースを収録したファン垂涎のライブ音源が登場しました。 ツアー・スタッフがモニター卓で録音していた当日のライブ音源を一切の編集なしの生音にて初めてお聴き頂けます。放送音源とは異なり生音ではオーディエンスの歓声はオーバーダビングされていないので殆ど聴こえて来ません。編集前の生音故、途中ボブ・バーグのテナーがオフ気味になる箇所もありますが、それがまたリアルで臨場感が感じられます。またロベン・フォードのギターは反対にオン気味となって改めて彼の実力を再認識出来ます。特に「スター・ピープル」におけるブルージーなフレーズは絶品。最終日のライブとあってセットリストに「Al Jarreau」が入っています。録音当時、アル・ジャロウが歌うことを想定していたが、結局は参加せずインストになったという曰く付きの楽曲。尚、2019年にリリースされたアルバム「ラバーバンド」では「I Love What We Make Together」とクレジットされています。PAアウト(モニター卓)のステレオ・サウンドボードソースで過去最高音質をお楽しみください。 Disc 1 1.One Phone Call / Street Scenes / Speak 2.Star People 3.Maze 4.Human Nature 5.Wrinkle Disc 2 1.Tutu 2.Splatch 3.Time After Time 4.Al Jarreau 5.Carnival Time 6.Burn(inc) ライブ・アット・アレーヌ・ド・シミエ、ニース、フランス 07/16/1986 Miles Davis(tpt, synth) Bob Berg(ts、sop-1) Robben Ford(g) Bobby Irving(synth) Adam Holzman(synth) Felton Crews(b) Vincent Wilburn(dr) Steve Thornton(perc)