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DANILO PEREZ TRIO / FRANKFURT 2017(2CDR)放送用音源で収録!!
¥3,500
2017年、フランクフルトで繰り広げた珠玉のライブ・パフォーマンスを収録。ウェイン・ショーター・カルテットで20年以上にわたり培われた圧倒的な一体感が、このピアノ・トリオという最小編成で極限まで昇華された貴重な記録です。 パナマ出身のダニーロ・ペレスが描く叙情的で色彩豊かなピアノ、ジョン・パティトゥッチの圧倒的な存在感を放つベース、そしてブライアン・ブレイドの歌心あふれるドラミング。三者は主従のない対等な関係で音を紡ぎ、静寂とダイナミズムを自在に行き来する、まさに現代ジャズの理想形ともいえるインタープレイを展開します。現代ジャズ・ファンはもちろん、ウェイン・ショーター・カルテットの世界観に魅了されたリスナーにも自信を持っておすすめしたい一枚。21世紀ジャズを代表する名トリオの真価を、ライブならではの緊張感とともに存分に味わえる推薦タイトルです。 1.Unknown 2.Light Echo / Dolores 3.Ballad For A Noble Man(In Memory Of Doug Sommer) 4.Children Of The Light 5.Sunburn And Mosquitp 6.Announcement Danilo Perez 1.Within Everything 2.Unknown 3.Announcement Danilo Prez 4.Round Midnight 5.Evidence / Four In One / Gallo's Gallop Live At Frankfurt. Germany October 28th, 2017 Danilo Perez(p) John Patitucci(b) Brian Blade(dr)
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CEDAR WALTON QUARTET / UMBRIA JAZZ 1976(1CDR)ジョージ・コールマン参加!!
¥2,500
1970年代ハードバップの最後の黄金期を捉えた、シダー・ウォルトン・カルテットによる貴重なライヴ音源。1976年7月20日、イタリア・ウンブリア・ジャズ・フェスティバル出演時の演奏を収録。メンバーはピアノのシダー・ウォルトン、テナーサックスのジョージ・コールマン、ベースのサム・ジョーンズ、ドラムスのビリー・ヒギンズという、モダン・ジャズ史に名を刻む名手揃いです。 ウォルトンの代表作「Bolivia」をはじめ、「Naima」などを熱演。アコースティック・ジャズが再評価され始めた時代にあって、エレクトリック化の流れに背を向けた彼らのストレートなハードバップ精神が全編に漲ります。ジョージ・コールマンの力強く歌心溢れるテナー、ウォルトンの端正かつスリリングなピアノ、そしてサム・ジョーンズ&ビリー・ヒギンズによる鉄壁のリズム隊が織り成すインタープレイは圧巻の一言です。 1.Bolivia 2.Naima 3.Seven Minds 4.Blue Monk 5.Firm Roots 6.Member Introduction Live At Umbria Jazz, Umbria, Italy July 20th, 1976 Cedar Walton(p) George Colman(ts) Sam Jones(b) Billy Higgins(dr)
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CEDAR WALTON QUARTET / OSLO 1975(1CDR)クリフォード・ジョーダン参加!!
¥2,500
1970年代半ば、ハードバップの伝統を受け継ぎながらも、より豊かな表現力を獲得していたピアニスト、Cedar Walton。本作はその黄金期カルテットによる1975年7月18日、ノルウェー・オスロのムンク美術館公演を収録した極上のライヴ音源。 共演はテナーの名匠クリフォード・ジョーダン。当時ジョーダンはウォルトンのカルテットの重要メンバーとして活動しており、両者の息の合ったインタープレイが存分に堪能出来ます。ウォルトンの端正で歌心あふれるピアノ、ジョーダンの温かく力強いテナー、そしてリズム・セクションの揺るぎないスウィング感が一体となり、1970年代ストレートアヘッド・ジャズの醍醐味を鮮やかに描き出す。華美な演出に頼らず、スタンダードとオリジナルを丹念に紡いでいく演奏は、まさにジャズの王道そのもの!! 1.Bleeker Street Theme 2.Alias Buster Henry 3.The Maestro 4.One For Amos 5.Bleeker Street Theme Live At The Munch Museum, Oslo, Norway July 18th, 1975 Cedar Walton(p) Clifford Jordan(ts) Sam Jones(b) Billy Higgins(dr)
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BILL EVANS TRIO / DEFINITIVE MADRID 1979(2CDR)リマスター音源でグレードアップ!
¥2,980
ピアノ・トリオの理想形を極限まで磨き上げた晩年ビル・エヴァンスが、ヨーロッパ・ツアー中の1979年12月12日、スペイン・マドリードのバルボア・ジャズ・クラブで繰り広げた貴重なライヴを収録。 本作は、従来盤で指摘されていた音質面を改善するため、海外マニアによるリマスターが施されたアップグレード盤。 演奏の素晴らしさはもちろん、晩年エヴァンスの息遣いまで感じ取れる臨場感が大きな魅力となっています。 Disc 1 1.RE:Person I Knew 2.When I Fall In Love 3.My Man's Gone Now 4.Theme From MASH 5.Blue In Green 6.If You Could See Me Now 7.Up With The Lark 8.I Do It For Your Love 9.Five 10.The Two Lonely People Disc 2 1.Bill's Hit Tune 2.Gary's Waltz 3.Laurie 4.Like Someone In Love 5.Nardis ライブ・アット・バルボア・ジャズ・クラブ、マドリード、スペイン 12/12/1979 ビル・エヴァンス(p) マーク・ジョンソン(b) ジョー・ラバーベラ(dr)
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PAUL BLEY / PARIS 1978(1CDR)ゲイリー・ピーコック参加!!
¥2,500
1978年、ゲイリー・ピーコックを伴って行われたパリ公演から当時放送された音源をはじめて収録したお宝音源が登場しました。 自身が設立したレーベル「インプロヴァイジング・アーティスツ」でで精力的に音楽活動をしていた時期の音源となり本ライブでもECMレーベルとは異なった表現となるソロ・パフォーマンスでの楽曲やベースのゲイリー・ピーコックとのデュオ・スタイルの楽曲を収録しています。 この時期の音源が殆どが埋もれたままになっていることを考慮すると本音源がリリースされたことはマニアにとって大きな意味があります。また、ボーナスとして収録されている1983年のライブ音源は、ドラムのバリー・アルトシュルとのデュオになりこちらも聞き逃せません。 1.Unknown 2.I Can't Get Started 3.When Will He Blues Leave ? 4.Unknown Tracks 1-3 : Live At Paris, France 1978 Track 4 : Live At Paris, France 1983 Paul Bley(p) Gary Peacock(b, 2,3) Barry Altschul(dr, 4)
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PAUL BLEY / TREFFPUNKT JAZZ FESTIVAL 1974(1CDR)再放送温顔から美音収録!!
¥2,500
孤高の詩人が“間”で語る、静寂と緊張が交錯する、1974年ヨーロッパの記録。 本作は、カナダ出身の鬼才ピアニスト Paul Bley が出演した〈トレフプンクト・ジャズ・フェスティバル〉1974年公演を収めたライヴ音源。60年代のフリー・ジャズ黎明期を経て、より抽象度と叙情性を深めていく過渡期のブレイを捉えた、資料的価値の高い1枚です。 この時期のブレイは、単なるフリーの解放感から一歩踏み込み、“音を減らすことで語る”独自の美学へと到達しつつありました。旋律は断片的に現れては消え、和音は余白の中に溶け込む。音と音のあいだに広がる緊張、沈黙の中で増幅される気配——そのすべてが音楽として成立しています。演奏には、後に彼の重要なレパートリーとなるカーラ・ブレイ作品や、アネット・ピーコックのコンポジションに通じる感覚も垣間見え、単なる即興を超えた“構築された自由”が強く印象づけられます。ソロならではの内省性と、ライヴ特有の鋭い集中力が見事に同居。録音は再放送された極上音質となりピアノの響きとホールの空気感をしっかりと捉えた最高のクオリティーです。 1.Medley Interval / Haarlem / Nothingness / Olhos de Gato / Short Taste / Ida Lupino 2.Mr Joy 3.Carla Live At Treffpunkt Jazz Festival, Stuttgart, Germany March 19th, 1974 Paul Blay(piano Glen Moore(b track2&3)
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BILL EVANS TRIO / WITH KENNY BURRELL (1CDR) 1978年、ふたりの共演ライブを収録した名作!!
¥2,500
1978年、モントルー・ジャズ祭においてケニー・バレルを迎えてトリオ+ワンで出演した貴重なライブの模様を放送された音源から極上レベルの音質で収録したファン必聴の1枚になります。 ジャズ・ピアノの詩人 Bill Evans と、ブルースの香りを湛えたギターの名手 Kenny Burrell 、この二人が交差した1978年の貴重な邂逅を捉えた、まさに“隠れた至宝”。 本作は、リリカルかつ内省的なエヴァンスのピアノと、温もりに満ちたバレルのギターが絶妙な距離感で溶け合う、極めて稀少なセッションを収録。Eddie Gómez のしなやかなベースライン、Marty Morell の繊細なブラシワークが加わり、トリオ+ギターという編成が生み出す豊かな音像は、スタジオ録音ともライヴとも異なる独特の緊張感と親密さを併せ持っています。 とりわけ注目すべきは、エヴァンスの透明感あふれる和声と、バレルのブルージーで端正なフレージングの対話。互いに主張しすぎることなく、しかし確実に火花を散らすそのやり取りは、まさに成熟したアーティスト同士だからこそ実現した“静かなスリル”。夜の空気に溶け込むようなバラードから、スウィンギーで洗練されたナンバーまで、一音一音に深い意味が宿ります。 1.Reflection Ind 2.Up With The Lark 3.Nardis 4.All Blues 5.Here's That Rainy Day 6.Take The A Train 7.Child Is Born 8.The Song Is You ライブ・アット・モントルー・ジャズフェスティバル、スイス 07/12/1978 ビル・エヴァンス(p) マーク・ジョンソン(b) フィリー・ジョー(dr) ケニー・バレル(g)
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BILL EVANS TRIO / COMPLETE KOLN CONCERT 1976(2CDR)15曲の完全盤!!
¥2,980
静謐と緊張が極限まで研ぎ澄まされた70年代ビル・エヴァンス・トリオの核心盤。 本作「ケルン・コンサート 1976 完全盤」は、ビル・エヴァンスが円熟期に到達したトリオ・サウンドを再放送音源より初めて全15曲の完全収録で捉えた決定的ドキュメントである。音の粒立ち、ホールの残響、そして観客の息遣いまでもがリアルに刻まれ、スタジオ作品では得難い“その瞬間の真実”がここにある。とりわけバラードでの緊張感、アップテンポでのスリリングな応酬は、まさに息を呑む完成度。エヴァンス特有の和声美が、より自由で立体的に展開されていく様は圧巻。更にコンプリートの名が示す通り当日の演奏を余すことなく収録しており既発タイトルでは断片的にしか触れられなかったセット全体の流れ、ドラマ性が初めて明らかになる点も見逃せません。 これは単なる未発表音源ではなく19700年代エヴァンス像を再定義するアーカイヴ的価値を持つ一作である。コレクターはもちろん、すべてのジャズ・リスナーに捧げる“必携の完全版”となります。 ※短く編集されたコピー盤にお気を付け下さい。 Disc 1 1.Sareen Jurer 2.Morning Glory 3.34 Skidoo 4.Turn Out The Stars 5.Sugar Plum 7.Time Remembered 8.In Your Own Sweet Way Disc 2 9.I Should Care 10.I Loves You Porgy 11.Since We Met 12.Twelve Toned Tune 13.Up With The Lark 14.Minha 15.My Romance ライブ・アット・ケルン、ドイツ 06/09/1976 ビル・エヴァンス(p) エディ・ゴメス(b) エリオット・ジグムンド(dr)
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ESBJOERN SVENSSON TRIO / THE OPERA HALLE 2005(2CDR)オフィシャル級美音ライブ!
¥3,500
2005年にリリースされた彼らの代表的傑作アルバム「ヴァイアティカム」リリース後のヨーロッパ・ツアーからドイツのザクセン・アンハルトのオペラハウス「ハレ歌劇場」に出演したライブをオフィシャルと何ら遜色のない最高級音質で真空パックした名作が誕生しました。 2005年当時のE.S.T.のライブは単なるスタジオ曲の再現ではありません。彼らはオリジナル作品のテーマを、長い即興、リズムの変容、エレクトロニック的なエフェクト処理によって変奏、発展させダン・ベルグルンドのエフェクト使用がベースラインに新たな色彩を加えるアプローチやジャズ即興の自由度を提示する形式など新しいジャズ表現の可能性を示した重要な演奏スタイルとなっています。即興性と表現の拡張を伴う“現場芸術”として高く評価できるパフォーマンスを最高級の音質で体感して下さ。 Disc 1 1.A Picture Of Doris Travelling With Boris 2.Viaticum 3.Mingle In The Mincing Machine 4.Carcrash 5.The Unstable Table And The Infamous Fable Disc 2 1.When God Created The Coffeebreak 2.The Second Page 3.Behind The Yashmak 4.The Face Of Love 5.Round Midnight Live At The Opera Halle, Land Sachsen-Anhalt, Germany April 18, 2005 Esbjoern Svensson(p) Don Berglund(b) Magnus Oestroem(dr)
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THELONIUS MONK / PARIS 1964(2CDR)2026年の再放送音源!!
¥3,500
フランス国営放送「メゾン・ド・ラジオ・フランス」のスタジオで放送用として録音された公開ライブが今年(2026年)になりオリジナル・マスターで再放送されました。今回、そのマニア驚愕の音質のままディスク2枚に記録した垂涎の1964年ライブです。 この時期のモンク・カルテットは完成度の高さで知られ長年の盟友であるチャーリー・ラウズの骨太でブルージーなテナー、重心の低いグルーヴを支えるブッチ・ウォーレン、そして緊張感と推進力を生み出すベン・ライリーのドラムが、モンク独自の構築美を完璧に支えています。鋭角的なリズム配置、不意に訪れる沈黙、ユーモラスでありながら彫刻のように研ぎ澄まされた音像はライヴならではのダイナミズムが全編感じ取れます。再放送に関して曲の冒頭にアナウンサーのメンバー紹介等がカブってましたので修正し収録しています。 Disc 1 1.Four In One 2.I'm Getting Sentimental Over You 3.Straight, No Chaser 4.Drum Solo 5.Well, You Needn't 6.Rhythm-A-Ning Disc 2 1.Epistrophy 2.Blue Monk 3.Sweet And Lovely 4.Hackensack 5.Bright Mississippi 6.Epistrophy Live At Studio 104, Maison de la Radio, Paris, France February 23th, 1964 Thelonius Monk(p) Charlie Rouse(ts) Butch Warren(b) Ben Riley(b)
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JEFF LORBER FUSION / RESEDA 1981(2CDR)発掘されたサウンドボード音源!!
¥2,980
1981年にリリースされた名盤「ギャラクシアン」のプロモーションを兼ねたツアーから西海岸の有名ライブ・ハウス「レセダ」でのライブを関係者によって録音されたマスターから収録した発掘音源盤です。 やはり聴きモノはジェフ・ローバーのキーボードとケニー・ゴアリックこと、ケニーGのサックスです。現在、ケニーGと言えば「ベガス・アーチスト」とも言われているスーパー・スターとなって世界中をツアーして回っています。本ライブはケニーGの出世作となったアルバム「ギャラクシアン」時のライブとなり必聴の価値があります。バンドのアンサンブルもスタジオ盤とは異なりスピード感あるスリリングな味わいを実感して頂ける当店推薦のタイトルとなります。 Disc 1 1.Galaxian 2.Fusion Juice 3.Wizard Island 4.Band Introduction 5.Think Back And Remember 6.Bright Sky 7.Reflections Disc 2 1.Can't Get Enough 2.Tune 88 3.Toad's Place 11.Spur Of The Moment ライブ・アット・レセダ、カリフォルニア 05/28/1981 ジョフ・ローバー(keyb) ケニー・ゴアリック(sax, fl) マーリン・マクリーン(g, voc) ダニー・ウィルソン(b) デニズ・ブラッドフォード(dr)
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MIKE STERN & JEFF LORBER / MINDEN 2019(2CDR) ふたりのコラボ・ライブ!
¥2,980
ふたりが初コラボしたアルバム「イレブン」のリリース後にスタートしたヨーロッパ・ツアーから11月19日にドイツ、ミンデンのジャズクラブに出演したライブの模様をデジタル・オーディエンス録音された美音マスターより会場の盛り上がった空気感までをも感じ取れる音質で収録したファン垂涎のタイトル。 ロサンジェルス出身のジェフ・ローバー、片やニューヨーク出身のマイク・スターン。そのふたりのコラボ・アルバム「イレブン」が世界で大きな話題となり国内盤もリリースされました。 メンバーは、イエロージャケットのメンバーとして、またジョフ・ローバーとも交友のあるベーシストのジミー・ハスリップ、そしてドラムスにはアルバムとは異なり、デニス・チェンバースが参加しています。その超強力なリズム隊を従えたライブ・パフォーマンスはファン必聴間違いなしです。 Disc 1 1.Opening MC 2.Motor City 3.Introduction By Mike Sterm 4.Jones Street 5.Nu Som 6.Instrumental Pt.1 7.Instrumental Pt.2 8.Runner Disc 2 1.The Band Enters The Stage Again 2.Righteous 3.Wing And A Prayer 4.Slow Change 5.Rhumba Pagan 6.Introduction By Mike Sterm 7.Red House ライブ・アット・ジャズクラブ・ミンデン、ミンデン、ドイツ 11/19/2019 マイク・スターン(g) ジェフ・ローバー(keyb) ジミー・ハスリップ(b) デニス・チェンバース(dr)
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FRED HERSCH / VILLAGE VAUNGARD 2020(1CDR)ジャズ史に刻まれた“静かな記録!!
¥2,500
2020年、コロナ禍の初期に自宅で録音した感動的なソロ・アルバム「Songs From Home」をリリースし、その健在ぶりを示したフレッド・ハーシュ。今回、メガ・ディスクからリリースされた本作は、ニューヨークで「ジャズの聖地」と言われるヴィレッジ・ヴァンガードで無観客で行われた配信用特別ライブとなります。アルバム同様、本ライブでもカバー曲が披露されておりグレン・キャンベルの「Wichita Lineman」、ジョニ・ミッチェルの「All I Want」、更にはアルバム未収録となる「'Round Midnight」など聴き所満載となります。 静寂と緊張感が支配する空間で、音は一音ごとに呼吸し、沈黙すら音楽へと変わっていく。タッチの繊細さ、和声の深さ、即興の構築美…ハーシュならではの知性と詩情が極限まで研ぎ澄まされた演奏がここにある。パンデミックという時代背景も相まって、内省的でありながら決して閉じない表現。カバーもオリジナルも聴く者の時間をゆっくりと引き込む“ヴァンガード録音の名盤系譜”に連なる1枚。 1.Plain Song 2.Wichita Lineman 3.After You've Gone 4.All I Want 5.Get Out Of Town 6.Wouln't It Be Lovely 7.Duet 8.Sarabande 9.'Round Midnight 10.Eronel Live At Village Vanguard, New York City, NY November 2020 Fred Hersch(piano)
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TRIBUTE TO ESBJORN SVENSSON / SALZA 2011(2CDR+1DVDR)パット・メセニー参加の追悼ライブ!!
¥3,500
キース・ジャレットに大きな影響を受けヨーロッパを代表するジャズ・ピアニストだったエスビョルン・スヴェンソンは、2008年に不慮の事故で世を去ってしまいました。今回、登場した音源はそのエスビョルン・スヴェンソンを追悼した特別ライブになりスヴェンソンと関わりのあるプレイヤーが参加した貴重なステージを2枚組CDと本ライブを高画質で収録したDVDがセットとなったファン感激の3枚組になります。 最大の注目はヴィジェイ・アイアー、ヤロン・ヘルマン、レシェック・モジジェル、マイケル・ウォルニーというヨーロッパや日本国内でも人気の高い実力派のピアニストが出演していることです。この素晴らしい競演にパット・メセニーやESTのメンバーであるダン・ベルグルンド、マグヌス・オストロムも加わり歴史に残る名演を披露してファンの方には垂涎の超お宝音源になります。 Disc 1 1.Chopin Improvisation 2.Ballad For E 3.Bright Size Life 4.From Gagarin's Point Of View 5.Dodge The Dodo Disc 2 1.Pavane 2.The Goldhearted Miner 3.Epistrophy 4.Remembrance 5.Please Don't Tell Me How The Story Ends 6.Believe, Beleft, Below 7.Shining On You Disc 3(ライブDVD) ライブ・アット・サルザ、ドイツ 07/02/2011 パット・メセニー ダン・ベルグルンド マグヌス・オストロム ヴィクトリア・トルストイ ニルス・ラングレン ヴィジェイ・アイアー ヤロン・ヘルマン レシェック・モジジェル マイケル・ ウォルニー ラーシュ・ダニエルソン
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E.S.T./ GOTHENBURG 2005(2CDR)名作です!!
¥3,200
地元スウェーデン、ヨーテボリにおけるライブコンサートをディスク2枚に収録。彼らのアルバム「ヴァイアティカム」リリース後のヨーロッパ・ツアーからのライブ音源で、しかも地元での公演となれば悪いハズがありません。 同ツアーからは5月26日ロンドンでのライブ盤がリリースされておりますが、本公演とはセットリストが大幅に異なっています。勿論、全曲聴きモノとなりますが敢えてベストトラックを選ぶとなるとやはりディスク2に収録されている30分を4超えるメドレーになると思われます。典型的なピアノ・トリオでありますがクラシック、ロック、ポップ、テクノ等の要素を含んだオリジナルティーある演奏はやはり唯一無二の存在。是非、最高の演奏で至高のひと時をお過ごし下さい。 Disc 1 1.The Rube Thing 2.Eighty-Eight Days In My Veins 3.Viaticum 4.Mingle In The Mincing-Machine Disc 2 1.A Picture of Doris Travelling With Boris / Why She Couldn't Come 2.The Unstable Table & The Infamous Fable 3.Member Introduction 4.Good Created The Coffee Break 5.Spam-Boo-Limbo ライブ・アット・ヨーテボリ、スウェーデン 04/11/2005 エスビョルン・スヴェンソン(p) ダン・ベリルンド(b) マグヌス・オストロム(dr)
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DIANA KRALL / MONTREUX 2013(1BDR)最高画質、5.1デジタル・サラウンド!!
¥2,500
アルバム「グラッド・ラグ・ドール」をリリースし伝統あるモントルー・ジャズに出演した模様を現地でHD放送された映像ブルーレイ用にリマスタリングし直し1920×1080ピクセルのウルトラ高画質、更に5.1 デジタル・サラウンド音声で45分ご覧頂けるブルー・レイ・ディスクです。 1.Temptation 2.What'll I Do 3.Deed I Do 4.A Man Needs A Maid / Heart Of Gold 5.Sit Right Down And Write Myself A Letter 6.Simple Twist Of Fate 7.On The Sunny Side Of The Street 8.Just You, Just Me 9.Boulevard Of Broken Dreams 10.Ophelia ライブ・アット・オーディトリアム・ストラヴィンスキー、モントルー、スイス 07/18/2013 Diana Krall(p, voc) Stuart Duncan(g, violin) Aram Bajakian(g) Dennis Crouch(b) Patrick Warren(keyb) Karriem Riggins(dr)
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CARLA BLEY TRIO / BIMHUIS 2016(2CDR)最高音質でお聴き頂けます!
¥3,500
カーラ・ブレイ生誕80周年ツアーとなった2016年ヨーロピアン・ツアーからオランダ、ビムハウスに出演したステージの模様を現地でFM放送された音源からノイズを取り除きエッジの効いたクリアーな音質でお聴き頂けるファン必聴となるライブ2枚組です。 トリオによるアルバム「Andando El Tiempo」はタイトル曲が3部構成となっておりカーラ自身の悲しみから喜び、希望へと変わっていくピアノの調べが多くのジャズ・マニアに共感を得たことで名作として知られています。今回、その3部作の貴重なライブ音源が収録されています。カーラのチャーミングなピアノ、叙情的ベースを奏でるスティーブ・スワロウ、そして哀愁を帯びたアンディ・シャパードのソプラノ・サックスとで織りなすストーリーは必ずや貴方の感動を誘います。 Disc 1 1.Copycat / After You / Follow The Leader / Copycat 2.Rut 3.Naked Bridge / Diving Brides 4.Mister Misterioso Disc 2 1.Saint Alive 2.Tricycle 3.Andando El Tiempo:Sin Fine 4.Andando El Tiempo:Potacion De Guaya 5.Andando El Tiempo:Camino Al Volver 6.Unknow Live At Bimhuis, Amsterdam, The Netherland July 15th, 2016 Carla Bley(p) Andy Sheppard(ss, ts) Steve Swallow(b)
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FRED HERSCH & ENRICO RAVE / PIACENZA 2023(1CDR)感動を呼ぶ美音デュエット・ライブ!
¥2,500
ブラッド・メルドーの師匠でもあるその叙情的な演奏が魅力のピアニスト、フレッド・ハーシュとイタリアを代表するトランぺッター、エンリコ・ラヴァによる初のデュオ・アルバム「The Song Is You」のリリース後、イタリアのアルベローニ美術館におけるライブの模様をオフィシャル級の超美音で収録した垂涎のライブ・アルバムが登場しました。 ブラッド・メルドーが「フレッドにピアノを習っていなかったらピアノを弾いていなかっただろう」と言わしめたフレッド・ハーシュが奏でる美旋律にヨーロッパ屈指のトランぺッターでその詩的な表現、叙情的で痛烈なソノリティなど音楽的冒険の中でも際立っているトランぺッター、エンリコ・ラヴァがライブによって表現する世界観はきっと貴方を虜にすることでしょう。ジョビン、パーカー、モンクなどの名曲必聴です。 1.Retrato Em Bianco E Preto 2.Old Devil Moon 3.Child's Song 4.Barbados 5.Mandevilla 6.I'm Getting Sentimental Over You 7.Misterioso 8.The Song Is You 9.The Trial 10.Little Suede Shoes ライブ・アット・アルベローニ美術館、ピアチェンツァ、イタリア 03/25/2023 Fred Hersch(p) Enrico Rava(fh)
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YARON HERMAN QUARTET / MONTPELLIER 2025(2CDR)超美音収録の最新ツアー音源!
¥2,980
イスラエル出身、フランスで活躍するジャズ・ピアニスト、ヤロン・ヘルマンの最新作「ラジオ・パラダイズ」のリリースに伴うツアーからフランス、モンペリエで行われたライブを放送用音源から超美音で収録したファン垂涎となる最新ライブ2枚組です。 メンバーはドラムに長年の相棒ジヴ・ラヴィッツ、ベーにはハガイ・コーエン・ミロ、そしてサックスには紅一点マリア・グランで構成されており新作「ラジオ・パラダイス」と同じメンバーとなります。ヤロンの19歳でアメリカに渡り僅か21歳でデビューを果たしました。彼のピアノはキース・ジャレットから大きな影響を受け、またブラッド・メルドーからもインスピレーションを得ていることもあり、ECM的耽美ピアノ世界の愛好者にアピールします。サックスで参加してるマリア・グランは国際的に最も注目されているプレーヤーとなりヤロン・ヘルマンのピアノとの相性も抜群です。海外キャズ系ウェブサイトにおいてもこの最新ツアーでは非常に高い評価を得ています。 Disc 1 1.Strive 2.Hymn(For A Good Day) 3.Jiyu 4.The Minute Before Disc 2 1.Water Lily 2.Member Introduction 3.In this World 4.Mushi Mushi 5.Trust Live At Theatre de l’Agora, Montpellier, France July 8th, 2025 Yaron Herman(p) María Grand(ts) Haggaï Cohen Milo(b) Ziv Ravitz(dr)
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PAUL BLEY / WOLFGANG PUSCHNIG / SAALFELDEN 2001(1CDR)ステレオ音源盤!
¥2,800
キース・ジャレットにも大きな影響を与え1960年代のフリー・ジャズ・ムーブメントに貢献したことで知られるポール・ブレイがオーストリア出身のサックス・プレーヤーであるウォルフガング・プシュニクを迎え美的デュエットを展開した極上のパフォーマンスを最高音質のステレオ音源でお聴き頂けるタイトルです。聴き辛いモノラル盤とは異なります。 ウォルフガング・プシュニクの関しては、ウィーン芸術管弦楽団の創設メンバーとなり、1980年代初頭にはハンス・コラーのカルテット「エア・メイル」および「サクソフォー」で共演。また1980年代半ば、カーラ・ブレイが彼を自身のグループに迎え入れたことでも知られています。ソロ・アルバムも8枚もリリースされております。さて、2001年8月、オーストリアのザールフェルデンで開催されたジャズ・フェスティバルにおいて美的デュエットとなる本ライブ。ふたりの静寂な空気を切り裂く鋭いスリリングな即興演奏からポール・ブレイの名曲である「アイダ・ルピノ」もプレイされています。ECМファンの方は無論、全ジャス・ファンの方にも聴いて頂きたい名音源が登場しました。 1.Improvisation 1 2.Improvisation 2 3.Improvisation 3 4.Improvisation 4 5.Ida Lupino 6.Wolfgang Puschnig Speach 7.Fur Werner Pirchner 8.Improvisation 5 9.Improvisation 6 Live At Jazzfestival, Saalfelden, Austria August 25th, 2001 Paul Bley(p) Wolfgang Puschnig(as, ts, fl)
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CARLA BLEY / CHATEAUVALLON 1984(2CDR)再放送音源を初収録!!
¥2,980
トニー・ダグラディ、スティーブ・スラングル、マイケル・マントラー、ヴィクター・ルイスら、総勢10人編成によるカーラ・ブレイ・バンドが1984年にフランスで開催されたシャトウバロン・ジャズ・フェスティバルに出演したライブが今年再放送され、その音源をオフィシャル級となる極上音質で収録したファン垂涎となるライブがリリースされました。才能あるメンバーを従えたカーラ・バンドの音楽はジャズ・ファンは無論、ロック・ファンの間にもファンが多いことで有名です。今回、メガ・ディスクからリリースされた本音源においては、時にチャーミングで時に哀愁あるサウンドで展開された大変充実した内容となっています。名曲「ハレルヤ」、「ライト・オア・ダーク」も収録しており至高のセットリストとなります。惜2023年10月に惜しくも亡くなったカーラの魅了を存分に感じて頂ける希代の銘品です。 Disc 1 1.Blunt Object 2.Venus Fly Trap 3.Major 4.The Lord Is Listenin' To Ya, Hallelujah! 5.Light Or Dark 6.Talking Hearts Disc 2 1.Joyful Noise 2.La Paloma 3.Misterioso 4.Song Sung Long 5.Nu Direction Live At Festival de Chateauvallon, France March 22th. 1984 Carla Bley(org, Direction) Michael Mantler(tpt) Gary Valente(tromb) Vincent Chancey(fh) Steve Slagle(ss, as, fl) Tony Dagradi(ts, cl, fl) Ted Saunders(p, org) Bob Stewart(tuba) Steve Swallow(bass) Victor Lewis(dr)
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CEDAR WALTON / SONNY CLARK TRIBUTE(1CDR)A級サウンドボード音源
¥2,500
ジャッキー・マクリーン、ウッディー・ショウが参加したソニー・クラーク・トリビュート・バンドが山中湖半で行われたジャズ・フェスティバルに出演したライブの模様をA級サウンドボード音源で収録したファン最高のアイテム。 アルトにジャッキー・マクリーン、トタンペットにウッディ・ショウという2管にベテラン二人がリズム隊として加わっておりシダー・ウォルトンが奏でる「鈴の音」と言われるタッチも冴えています。オープニングの「マイナー・ミィーテング」こそピアノ・トリオによる演奏ですが、続きざまに演奏されたソニー・クラークの代表作「クール・ストラッティン」ではジャッキー・マクリーンのアルトとウッディのトランペットとが炸裂した素晴らしい演奏をお聴き頂けます。豪華メンバーによるスリリングな演奏こそ本盤の醍醐味となります。 1.Minor Meeting 2.Cool Struttin' 3.Sonny's Crib 4.Blue Minor Live At Lakeside, Yamanashi 08/30/1986 Cedar Walton(p) Jackie McLean(as) Woody Shaw(tpt) Buster Williams(b) Billy Higgins(dr)
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PAUL BLEY TRIO / GENOA 1987(1CDR)放送用音源から収録!!
¥2,800
ストイックで耽美的なインプロヴィゼーションを主体とする緊張感と美しさに満ちた作品で国内でもマニアから絶対的な信頼を得ているポール・ブレイ。今回リリースされたライブは、1987年にイタリア、ジェノヴァのジャズクラブに出演した模様をFМ放送音源から感動の美音で収録しています。ベースにはゲイリー・ピーコックに代わりフリオ・ディ・キャステリ、そしてドラムスには旧友であるポール・モチアンというトリオとなります。フリオはペトルチアーニのトリオにも参加している実力派ベーシストとなります。1960年代のフリー・ジャズ・ムーブメントに貢献したことで知られ、トリオでの演奏の革新性と影響力の大きさでもファンの多いポール・ブレイ。 1.Turnaround 2.Flame 3.Improvisation 4.Ida Lupino 5.Batterie 6.Diane 7.When Will the Blues Leave? ライブ・アット・ヴィラ・インペリアル、ジェノヴァ、イタリア 07/05/1987 ポール・ブレイ・(p) フリオ・ディ・キャステリ(b) ポール・モチアン(dr)
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McCOY TYNER TRIO / LIVE INFINITY(2CDR)フィーチャリング マイケル・ブレッカー!!
¥2,980
マッコイ・タイナー・トリオにマイケル・ブレッカーを加えたカルテット編成(実際にはクインテット)で制作された名作アルバム「インフィニティ」のリリース後のワールド・ツアーからオーストリア、ウィーンの歴史あるウィーン国立歌劇場におけるライブが発掘されたファースト・ジェネレーション・マスターからノイズレス音源で初めて演奏順に収録した最高峰のステレオ・サウンドボード録音盤です。旧タイトルでは古いカセットテープを元ソースにしておりテープ自体の劣化から生じる問題点もあり、また放送自体が演奏順に放送してなかった点もあり不満が残るアイテムでしたが今回、メガ・ディスクからリリースされた本タイトルはそれらの問題をすべて解決しております。しかも放送をマニアが録音したオープンリール・マスターでの音源となり正真正銘のオフィシャル級音質を実現しています。アルバム「インフィニティ」とはメンバーに変更がありベースにはスタフォード・ジェームス、そしてドラムスにはアーロン・スコットが加わっています。オフィシャル盤「インフィニティ」が愛聴盤となっている方は是非、お聴き下さい。 Disc 1 1.Have You Met Miss Jones(trio) 2.Impressions 3.I Should Care 4.Blue Monk Disc 2 1.Flying High(inc) 2.Changes 3.Mellow Minor 4.Where Is Love ライブ・アット・ウィーン国立歌劇場、ウィーン、オーストリア 07/09/1996 マッコイ・タイナー(p) マイケル・ブレッカー(ts) スタフォード・ジェームス(b) アーロン・スコット(dr)
