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KEITH JARRETT / ORCHARD 2 NIGHT 2011(4CDR)来日公演2日間を収録!
¥4,980
2011年のオーチャード・ホール公演初日5月28日音源を海外マニアによるリマスター音源とその翌日、5月29日のパフォーマンスをも全曲収録した4枚組ライブです。 初日28日の音源からヒスノイズを可能な限り削除し、曲間に観客の咳払いや話声、更には録音マイクの移動に伴うゴソゴソとした音も可能な限り削除し聴き易くなっています。 因みに2011年の来日公演はこの2日間だけとなります。 セットリストは裏ジャケットをご覧下さい。
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KEITH JARRETT / PARIS 1975(1CDR)FM放送用音源を収録!!
¥2,800
希代の名盤「ケルン・コンサート」が録音された1975年のヨーロッパ・ツアーから2月5日にパリの格式高いシャンゼリゼ劇場で行われた歴史的なライブを発掘された激レアな放送音源を収録したお宝音源盤です。 本パリ公演の特徴は、叙情性と構築性の絶妙な均衡にあります。静謐な和声の反復から次第にリズムが自律し、やがてゴスペル的高揚、ミニマル的持続、ブルース的身体性が渾然一体となって展開。旋律は“書かれる”のではなく“発見される”かのように生まれ、即興でありながら必然的な物語性を帯びて進行する様子もお聴きになれます。静寂から宇宙へ、ピアノ一台で世界を生成するジャレットの真骨頂、ここに極まる。 1.Part Ⅰ 2.Part Ⅱ 3.In Your Quit Place ライブ・アット・シャンゼリゼ劇場、パリ、フランス 02/05/1975
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KEITH JARRETT / OSLO 1974(1CDR)放送音源を収録!!
¥2,800
1974、ヨーロピアン・アルテットを率いての北欧ツアーからノルウェー、オスロで行った2日間のライブからラジオ放送された音源をベスト・クオリティで収録してます。 旋律を紡ぐというより“音が生まれる瞬間”そのものを掘り下げるような演奏姿勢へと向かっており、音の余白や響きの持続までも構造の一部として扱うアプローチが顕著。本公演でも、繊細なタッチで浮かび上がるモチーフが次第に熱を帯び、やがて祈りにも似た集中力の中で巨大な音の流れへと結晶していく。静と動のコントラスト、持続する緊張、そして瞬間的な爆発するキースを体感頂けます。 1.The Windup 2.'Long As You Know You're Living Yours 3.Mandala 4.Blossom ライブ・アット・オスロ、ノルウェー 05/06 & 05/13/1974 キース・ジャレット(p) ヤン・ガルバレク(ts, ss) パレ・ダニエルソン(b) ヨン・ クリステンセン(dr)
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KEITH JARRETT / VERMONT 1977(2CDR)放送音源を収録してます。
¥3,980
1977年、ピアノ1台によるアメリカン・ツアーからバーモント州シェルバーンにおけるパフォーマンスをレアーな放送用音源でご堪能して頂けます。この年のツアーでソロ・パフォーマンスは少なく本音源はその意味においてもマストな1枚となります。 ソロ・インプロヴィゼーションの成熟期を多面的に示す、研究的価値も極めて高いドキュメント。音が生まれる瞬間の緊張と歓喜を、そのまま封じ込めた必聴の記録である。 Disc 1 1.Piano Improvisation 2.Monologue by K.J With Background Music Of My Song Disc 2 1.Piano Improvisation / Just Be There ライブ・アット・シェルバーン、バーモント 08/26/1977
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KEITH JARRETT / GENEVA 1973(2CDR)マニア蔵出しの放送音源!!
¥3,980
1973年という時代背景を色濃く映し出しながら、叙情性と爆発的エネルギーが同時に噴出する、まさに過渡期ならではの緊張感に満ちた演奏が展開されるパフォーマンスを放送音源で収録してます。 モーダルな浮遊感、ブルースの根源的なうねり、そしてフリー・インプロヴィゼーションの奔流を自在に横断し、音楽を“生成のプロセス”そのものとして提示していた時期。本公演でも、静謐な抒情から激烈なクラスター、さらにはゴスペル的高揚へと一気に駆け上がるダイナミックな構築力が際立つ。旋律の美しさと即興の危険なスリルが共存するその音世界は、のちのソロ・コンサート路線へと連なっていく創造的飛躍を予感させるものだ。 Disc 1 1.Unknown Jam 2.Still Life, Still Live(inc) 3.Unknown Jam 4.Yaqui Indian Folk Song Disc 2 1.(If The)Misfits(Wear It) 2.Musette Solo 3.Unknown(inc) 4.Fort Jawuh 5.Yaqui Indian Folk Song ライブ・アット・ジュネーブ、スイス 11/04/1973 キース・ジャレット(p, ss) デューイ・レッドマン(ts) チャーリー・ヘイデン(b) ポール・モチアン(dr) ギレルミ・フランコ(perc)
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FRED HERSCH / VILLAGE VAUNGARD 2020(1CDR)ジャズ史に刻まれた“静かな記録!!
¥2,500
2020年、コロナ禍の初期に自宅で録音した感動的なソロ・アルバム「Songs From Home」をリリースし、その健在ぶりを示したフレッド・ハーシュ。今回、メガ・ディスクからリリースされた本作は、ニューヨークで「ジャズの聖地」と言われるヴィレッジ・ヴァンガードで無観客で行われた配信用特別ライブとなります。アルバム同様、本ライブでもカバー曲が披露されておりグレン・キャンベルの「Wichita Lineman」、ジョニ・ミッチェルの「All I Want」、更にはアルバム未収録となる「'Round Midnight」など聴き所満載となります。 静寂と緊張感が支配する空間で、音は一音ごとに呼吸し、沈黙すら音楽へと変わっていく。タッチの繊細さ、和声の深さ、即興の構築美…ハーシュならではの知性と詩情が極限まで研ぎ澄まされた演奏がここにある。パンデミックという時代背景も相まって、内省的でありながら決して閉じない表現。カバーもオリジナルも聴く者の時間をゆっくりと引き込む“ヴァンガード録音の名盤系譜”に連なる1枚。 1.Plain Song 2.Wichita Lineman 3.After You've Gone 4.All I Want 5.Get Out Of Town 6.Wouln't It Be Lovely 7.Duet 8.Sarabande 9.'Round Midnight 10.Eronel Live At Village Vanguard, New York City, NY November 2020 Fred Hersch(piano)
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KEITH JARRETT TRIO / ANTIBES 1985(2CDR)オフィシャル級クオリティー!
¥3,980
キース・マニアの間で「1985年ツアー最高のライブ!」として有名な1985年のアンティーブ・ジャズフェスティバルでのライブを再放送されたオフィシャル級音質で収録した決定盤となります。 本公演ではスタンダード・ナンバーを素材にしながらも、演奏の内側では瞬間的な判断と緊密なインタープレイが連続し、即興音楽としてのスリルとジャズの伝統美が同時に成立している点が特筆される。ジャレットのタッチは硬質さと歌心を併せ持ち、ピーコックの流動的なベース・ライン、ディジョネットの呼吸するようなドラミングが三位一体となって音楽を推進する。 1980年代のトリオ作品の中でも、過剰な演出や拡張性に傾く前の、最もバランスの取れた時期を記録した内容であり、スタンダーズ・トリオの本質を理解する上で格好の一作。完成度の高さと即興性の緊張感を兼ね備えた名盤中の名盤です。 Disc 1 1.Bobby McFerrin Sung Intro 2.Falling In Love With Love 3.Someday My Prince Will Come 4.Late Lament 5.Rider 6.You And The Night And The Music 7.I Wish I Knew Disc 2 1.Stella By Starlight 2.Skylark 3.I Fall In Love Too Easily 4.If I Should Lose You 5.God Bless The Child 6.Delaunay's Dilemma 7.It's Easy To Remember(And So Hard To Forget) ライブ・アット・アンティーブ・ジャズ、ジュアン・レ・パン、フランス 07/23/1985 キース・ジャレット(p) ゲイリー・ピーコック(b) ジャック・デジョネット(dr)
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KEITH JARRETT / DEFINITIVE BREMEN CONCERT(1CDR)再放送音源を収録!
¥3,500
1975年、稀代の名盤「ザ・ケルン・コンサート」が録音された6日後となる2月2日のドイツ、ブレーメン公演の模様を昨年ヨーロッパでにデジタル再放送されたオフィシャル級の音源で初めて収録した超美音アイテムです。 本公演では、静謐な導入から始まり、ゴスペル的高揚、ブルースの土臭さ、クラシカルな構築美までが自然な流れで展開。ジャレット特有の強靭な左手による推進力と、歌心あふれる右手のフレーズが、聴き手を一瞬たりとも離さない集中力で貫かれている。1975年ケルン・コンサートの名声に隠れがちだが、より内省的で、同時に荒々しいエネルギーを孕んだ演奏内容は、通好みの名演として高く評価されるべき記録だ。 “DEFINITIVE”の名にふさわしく、音質・収録バランスも良好。会場の空気感とピアノの鳴りを忠実に捉え、ジャレットの身体性すら感じさせる臨場感を実現している。ソロ・ジャレットを語る上で欠かすことのできない、ブレーメンの夜の決定版。 1.Bremen 1(29:00) 2.Bremen 2(34:39) 3.Treasure Island(11:16) Live At Bremen, Germany 02/02/1975 Keith Jarrett(p)
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KEITH JARRETT TRIO / ALTERNATE PARIS 1972(2CDR)放送用公開ライブ!
¥3,980
1972年6月9日、ラジオ・フランスの104スタジオで放送用として収録された公開ライブの模様を初めて納得の音質で収録したファン必聴盤です。 この時期の演奏は、後年の円熟した“スタンダーズ・トリオ”とは異なり、より野性的で開放的。バラードの透明な抒情から、激しく燃え上がるフリー・インプロヴィゼーションまで振幅は極めて大きく、ジャレットはピアノのみならずフルートやソプラノ・サックスも手にしながら音楽の地平を押し広げていく。本ライブは、このトリオの創造力がピークに達した瞬間を克明に捉えた歴史的ドキュメントである。 Disc 1 1.Coral 2.Forget Your Memories(And They'll Remember You) 3.Take Me Back 4.Standing Outside 5.Track Ⅴ Disc 2 1.Piece For Ornette 2.Common Mama 3.Moonchild 4.The Magician In You 5.Follow The Crooked Path 6.Expectations 7.The Circular Letter(For JK) ライブ・アット・スタジオ 104・パリ、フランス 06/09/1972 キース・ジャレット(p, ss, fl) チャーリー・ヘイデン(b) ポール・モチアン(dr)
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KEITH JARRETT QUARTET / TOKYO 1975(2CDR)オフィシャル級の音質!!
¥3,980
今から半世紀も前に録音したとは決して信じられないマスター音源を使用しており、若干の経年劣化が感じられますが完璧なステレオ録音となります。テナーにはデューイ・レットマン、ベースにはチャーリー・ヘイデン、そしてドラムスにはポール・モチアンとで構成さてたカルテットが神秘的な緊張感の中、全身全霊を傾けた即興演奏のすべてがここにあります。 ディスク1にはアルバム「Survivors' Suite」を再現した驚愕のピアノ、そしてディスク2では最大の聴きモノとなる「生と死の幻想」。スタジオ録音では到底再現出来ない霊的な一体感は冒頭から聴いていて身震いすら覚える正に戦慄の演奏といえるでしょう!! 尚、若干ですがノイズが生じる箇所御座います。半世紀も前のテープを録音していますので、どうぞご容赦下さい。 Disc 1 1.Member Introduction 2.The Survivor's Suite (Begining / Conclusion) Disc 2 1.Piano Solo 2.Rose Petals 3.Death And The Flower ライブ・アット・郵便貯金ホール、東京 06/05/1975 キース・ジャレット(p) デューイ・レッドマン(ts) チャーリー・ヘイデン(b) ポール・モチアン(dr)
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E.S.T./ GOTHENBURG 2005(2CDR)
¥3,200
地元スウェーデン、ヨーテボリにおけるライブコンサートをディスク2枚に収録。彼らのアルバム「ヴァイアティカム」リリース後のヨーロッパ・ツアーからのライブ音源で、しかも地元での公演となれば悪いハズがありません。同ツアーからは5月26日ロンドンでのライブ盤がリリースされておりますが、本公演とはセットリストが大幅に異なっています。勿論、全曲聴きモノとなりますが敢えてベストトラックを選ぶとなるとやはりディスク2に収録されている30分を4超えるメドレーになると思われます。典型的なピアノ・トリオでありますがクラシック、ロック、ポップ、テクノ等の要素を含んだオリジナルティーある演奏はやはり唯一無二の存在。是非、最高の演奏で至高のひと時をお過ごし下さい。 Disc 1 1.The Rube Thing 2.Eighty-Eight Days In My Veins 3.Viaticum 4.Mingle In The Mincing-Machine Disc 2 1.A Picture of Doris Travelling With Boris / Why She Couldn't Come 2.The Unstable Table & The Infamous Fable 3.Member Introduction 4.Good Created The Coffee Break 5.Spam-Boo-Limbo ライブ・アット・ヨーテボリ、スウェーデン 04/11/2005 エスビョルン・スヴェンソン(p) ダン・ベリルンド(b) マグヌス・オストロム(dr)
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DIANA KRALL / MONTREUX 2013(1BDR)最高画質、5.1デジタル・サラウンド!!
¥2,500
アルバム「グラッド・ラグ・ドール」をリリースし伝統あるモントルー・ジャズに出演した模様を現地でHD放送された映像ブルーレイ用にリマスタリングし直し1920×1080ピクセルのウルトラ高画質、更に5.1 デジタル・サラウンド音声で45分ご覧頂けるブルー・レイ・ディスクです。 1.Temptation 2.What'll I Do 3.Deed I Do 4.A Man Needs A Maid / Heart Of Gold 5.Sit Right Down And Write Myself A Letter 6.Simple Twist Of Fate 7.On The Sunny Side Of The Street 8.Just You, Just Me 9.Boulevard Of Broken Dreams 10.Ophelia ライブ・アット・オーディトリアム・ストラヴィンスキー、モントルー、スイス 07/18/2013 Diana Krall(p, voc) Stuart Duncan(g, violin) Aram Bajakian(g) Dennis Crouch(b) Patrick Warren(keyb) Karriem Riggins(dr)
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CARLA BLEY TRIO / BIMHUIS 2016(2CDR)最高音質でお聴き頂けます!
¥3,200
カーラ・ブレイ生誕80周年ツアーとなった2016年ヨーロピアン・ツアーからオランダ、ビムハウスに出演したステージの模様を現地でFM放送された音源からノイズを取り除きエッジの効いたクリアーな音質でお聴き頂けるファン必聴となるライブ2枚組です。 トリオによるアルバム「Andando El Tiempo」はタイトル曲が3部構成となっておりカーラ自身の悲しみから喜び、希望へと変わっていくピアノの調べが多くのジャズ・マニアに共感を得たことで名作として知られています。今回、その3部作の貴重なライブ音源が収録されています。カーラのチャーミングなピアノ、叙情的ベースを奏でるスティーブ・スワロウ、そして哀愁を帯びたアンディ・シャパードのソプラノ・サックスとで織りなすストーリーは必ずや貴方の感動を誘います。 Disc 1 1.Copycat / After You / Follow The Leader / Copycat 2.Rut 3.Naked Bridge / Diving Brides 4.Mister Misterioso Disc 2 1.Saint Alive 2.Tricycle 3.Andando El Tiempo:Sin Fine 4.Andando El Tiempo:Potacion De Guaya 5.Andando El Tiempo:Camino Al Volver 6.Unknow Live At Bimhuis, Amsterdam, The Netherland July 15th, 2016 Carla Bley(p) Andy Sheppard(ss, ts) Steve Swallow(b)
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FRED HERSCH & ENRICO RAVE / PIACENZA 2023(1CDR)感動を呼ぶ美音デュエット・ライブ!
¥2,500
ブラッド・メルドーの師匠でもあるその叙情的な演奏が魅力のピアニスト、フレッド・ハーシュとイタリアを代表するトランぺッター、エンリコ・ラヴァによる初のデュオ・アルバム「The Song Is You」のリリース後、イタリアのアルベローニ美術館におけるライブの模様をオフィシャル級の超美音で収録した垂涎のライブ・アルバムが登場しました。 ブラッド・メルドーが「フレッドにピアノを習っていなかったらピアノを弾いていなかっただろう」と言わしめたフレッド・ハーシュが奏でる美旋律にヨーロッパ屈指のトランぺッターでその詩的な表現、叙情的で痛烈なソノリティなど音楽的冒険の中でも際立っているトランぺッター、エンリコ・ラヴァがライブによって表現する世界観はきっと貴方を虜にすることでしょう。ジョビン、パーカー、モンクなどの名曲必聴です。 1.Retrato Em Bianco E Preto 2.Old Devil Moon 3.Child's Song 4.Barbados 5.Mandevilla 6.I'm Getting Sentimental Over You 7.Misterioso 8.The Song Is You 9.The Trial 10.Little Suede Shoes ライブ・アット・アルベローニ美術館、ピアチェンツァ、イタリア 03/25/2023 Fred Hersch(p) Enrico Rava(fh)
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YARON HERMAN QUARTET / MONTPELLIER 2025(2CDR)超美音収録の最新ツアー音源!
¥2,980
イスラエル出身、フランスで活躍するジャズ・ピアニスト、ヤロン・ヘルマンの最新作「ラジオ・パラダイズ」のリリースに伴うツアーからフランス、モンペリエで行われたライブを放送用音源から超美音で収録したファン垂涎となる最新ライブ2枚組です。 メンバーはドラムに長年の相棒ジヴ・ラヴィッツ、ベーにはハガイ・コーエン・ミロ、そしてサックスには紅一点マリア・グランで構成されており新作「ラジオ・パラダイス」と同じメンバーとなります。ヤロンの19歳でアメリカに渡り僅か21歳でデビューを果たしました。彼のピアノはキース・ジャレットから大きな影響を受け、またブラッド・メルドーからもインスピレーションを得ていることもあり、ECM的耽美ピアノ世界の愛好者にアピールします。サックスで参加してるマリア・グランは国際的に最も注目されているプレーヤーとなりヤロン・ヘルマンのピアノとの相性も抜群です。海外キャズ系ウェブサイトにおいてもこの最新ツアーでは非常に高い評価を得ています。 Disc 1 1.Strive 2.Hymn(For A Good Day) 3.Jiyu 4.The Minute Before Disc 2 1.Water Lily 2.Member Introduction 3.In this World 4.Mushi Mushi 5.Trust Live At Theatre de l’Agora, Montpellier, France July 8th, 2025 Yaron Herman(p) María Grand(ts) Haggaï Cohen Milo(b) Ziv Ravitz(dr)
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CARLA BLEY / CHATEAUVALLON 1984(2CDR)再放送音源を初収録!!
¥2,980
トニー・ダグラディ、スティーブ・スラングル、マイケル・マントラー、ヴィクター・ルイスら、総勢10人編成によるカーラ・ブレイ・バンドが1984年にフランスで開催されたシャトウバロン・ジャズ・フェスティバルに出演したライブが今年再放送され、その音源をオフィシャル級となる極上音質で収録したファン垂涎となるライブがリリースされました。才能あるメンバーを従えたカーラ・バンドの音楽はジャズ・ファンは無論、ロック・ファンの間にもファンが多いことで有名です。今回、メガ・ディスクからリリースされた本音源においては、時にチャーミングで時に哀愁あるサウンドで展開された大変充実した内容となっています。名曲「ハレルヤ」、「ライト・オア・ダーク」も収録しており至高のセットリストとなります。惜2023年10月に惜しくも亡くなったカーラの魅了を存分に感じて頂ける希代の銘品です。 Disc 1 1.Blunt Object 2.Venus Fly Trap 3.Major 4.The Lord Is Listenin' To Ya, Hallelujah! 5.Light Or Dark 6.Talking Hearts Disc 2 1.Joyful Noise 2.La Paloma 3.Misterioso 4.Song Sung Long 5.Nu Direction Live At Festival de Chateauvallon, France March 22th. 1984 Carla Bley(org, Direction) Michael Mantler(tpt) Gary Valente(tromb) Vincent Chancey(fh) Steve Slagle(ss, as, fl) Tony Dagradi(ts, cl, fl) Ted Saunders(p, org) Bob Stewart(tuba) Steve Swallow(bass) Victor Lewis(dr)
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JOHN TAYLOR & CHARLIE HADEN / CULLY JAZZ 2010(1CDR)放送用音源盤!!
¥2,500
2010年4月、スイスで開催されたキュリー・ジャズフェスティバルにふたりがデュエットで出演したライブの模様をFM放送音源からオフィシャル級となる美し過ぎる音質で収録したとても贅沢なライブとなります。アルバム「ナイトフォール」のライブとなり、まるで会話をしているような二人のデュオはファン垂涎のお宝音源盤となります。 1.How Deep Is The Ocean 2.My Love And I 3.Windfall 4.Nightfall 5.Chairman Mao 6.Touch Her Soft Lips 7.Silence 8.What'll I Do ? ライブ・アット・キュリー・ジャズフェスティバル、スイス 04/10/2010 ジョン・テイラー(piano) チャーリー・ヘイデン(bass)
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ESBJORN SVENSSON TRIO / LONDON 2003(1CDR)イギリス公営放送BBC放送音源!!
¥2,500
SOLD OUT
2003年、世界のジャズ・ファンから喝采で迎えられたアルバム「セヴン・デイズ・オブ・フォーリング」のリリースからスタートしたワールド・ツアーからロンドン、ロイヤル・フェスティバル・ホールでのライブをイギリスBBCが放送した音源をダイレクトに真空パックして登場した名音源。 2003年のワールド・ツアーでは待望の初来日公演を実現しスヴェンソンの繊細さと同時に様々なエレクトリック・エフェクトのかかったピア ノ・サウンドに感銘を受けた方も多いはず。現代ジャズ・シーンにおいてこのような革新的なピアノ・トリオは数多く存在するけれど、やはり彼らは別格であると、のライヴ盤を聴いて改めて感じて頂けます。セットリストではアルバム「セヴン・デイズ・オブ・フォーリング」から3曲がピックアップされており、アルバムとは異なったアンサンブルでお楽しみ頂けます。ライヴならではの即興性と楽曲のアレンジの完成度、そしてダイナミックな3人の演奏から彼らが絶頂期にあることが伝わる素晴らしいライブです。 1.Seven Days Of Falling 2.Elevation Of Love 3.The Rube Thing 4.Why She Couldn't Come ? 5.Behind The Yashmack 6.Spunky Sprawl ライブ・アット・ロイヤル・フェスティバル・ホール、ロンドン、イングランド 11/14/2003 エスビョルン・スヴェンソン(p, keyb) ダン・ベルグルンド(b) マグナス・オストロム(dr)
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TRIBUTE TO ESBJORN SVENSSON / SALZAU 2011(2CDR+1DVDR)追悼ライブ!!
¥3,500
キース・ジャレットに大きな影響を受けヨーロッパを代表するジャズ・ピアニストだったエスビョルン・スヴェンソンは、2008年に不慮の事故で世を去ってしまいました。今回、登場した音源はそのエスビョルン・スヴェンソンを追悼した特別ライブになりスヴェンソンと関わりのあるプレイヤーが参加した貴重なステージを2枚組CDと本ライブを高画質で収録したDVDがセットとなったファン感激の3枚組になります。 最大の注目はヴィジェイ・アイアー、ヤロン・ヘルマン、レシェック・モジジェル、マイケル・ウォルニーというヨーロッパや日本国内でも人気の高い実力派のピアニストが出演していることです。この素晴らしい競演にパット・メセニーやESTのメンバーであるダン・ベルグルンド、マグヌス・オストロムも加わり歴史に残る名演を披露してファンの方には垂涎の超お宝音源になります。 Disc 1 1.Chopin Improvisation 2.Ballad For E 3.Bright Size Life 4.From Gagarin's Point Of View 5.Dodge The Dodo Disc 2 1.Pavane 2.The Goldhearted Miner 3.Epistrophy 4.Remembrance 5.Please Don't Tell Me How The Story Ends 6.Believe, Beleft, Below 7.Shining On You Disc 3(ライブDVD) ライブ・アット・サルザ、ドイツ 07/02/2011 パット・メセニー ダン・ベルグルンド マグヌス・オストロム ヴィクトリア・トルストイ ニルス・ラングレン ヴィジェイ・アイアー ヤロン・ヘルマン レシェック・モジジェル マイケル・ ウォルニー ラーシュ・ダニエルソン
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CARLA BLAY / PLAY'S XMAS CAROL IN BERLIN(1CDR)カーラのクリスマス・ライブ盤!!
¥2,500
アルバム「カーラズ・クリスマス・キャロルズ」のリリースに伴いプロモーションとしてドイツ、ベルリンで行われたクリスマス・ライブの模様を収録したファン垂涎となるアイテムがリリースされました。ライブにはカーラのピアノと夫であるスティーブ・スワローのベース、そして北欧で知名度の高いトロンバーン奏者エド・パルティカ率いるブラス・クインテットとが組んで行われた荘厳なクリスマス・ライブです。トラディショナルなクリスマス・ソングですがカーラ・ブレイにアレンジで北欧の清廉な冬景色が浮かぶ演奏となっておりスタジオ盤とは異なったアレンジでカーラ色に染まっています。また、エド・パルティカ率いるブラス・クインテットが奏でる上品なサウンドもいいですね。 1.O Tannenbaum 2.Silent Night And Day 3.Jingle Bells 4.The Christmas Song 5.Santa Claus Is Coming To Town 6.O Holy Night - Joy To The World 7.God Rest Ye, Merry Gentlemen 8.O Come To Bethlehem, All Ye Faithful ライブ・アット・ベルリン、ドイツ 12/04/2008 Carla Bley(p, arr) Steve Swallow(b) Tobias Weidinger(tpt, Glockenspiel) Axel Schlosser(tpt) Christine Chapman(frh) Adrian Mears(tb) Ed Partyka(btb, tu)
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KEITH JARRETT TRIO / DEFINITIVE LUGANO 1969(1CDR)海外マニアによるレストア音源を収録!!
¥2,800
1969年、キース・トリオによるヨーロッパ・ツアーでは当初チャーリー・ヘイデン、ポール・モチアンを加えたトリオ構成で行われたいましたが、8月18日のアイルランド、「フォックス・イン」からメンバーに変更がありベースにガス・ネメス、ドラムスにボブ・ヴェントレロを迎えヨーロッパを席巻しました。 今回リリースされたスイス、ルガーノ公演はこのトリオでのライブ最終公演日となり、この日以降この三人によるライブは封印されました。その意味においても本最終公演はファンにとって掛け買いの無い音源であることは間違いありません。しかも、海外マニアによるレストアされ、ノイズ・クリーニングも施された非の打ち所がないレベルにまで達しています。更にボーナス曲として収録されているベルギー、ビルゼン公演での「Lucy In The Sky With Diamond」はロング・バージョンで収録されております。 1.Improvisation(Pt.1) 2.Improvisation(Pt.2) 3.Improvisation(Pt.3) 4.Poun' Over(And The Day's Not Throught) 5.A Kiss To Build A Dream On 6.Lucy In The Sky With Diamond(Longer Version) 7.New Rag Tracks 1-4:ライブ・アット・ルガーノ、スイス 10/15, 16, 17/1969 Tracks 5-7:ライブ・アット・ビルゼン、ベルギー、08/24/1969 キース・ジャレット(p, ss) ガス・ネメス(b) ボブ・ヴェントレロ(dr)
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MICHEL CAMILO & TOMATITO / VICTORIA 2024(1CDR)最新ライブを最高の音質で!!
¥2,500
8年ぶりにリリースされたデュオ・アルバム「スペイン・フォーエヴァー・アゲイン」のリリースに伴うツアーから7月にスペイン、ヴィクトリアで開催されたジャズ・フェスティバルに出演した模様をデジタル放送された美音ライブ音源を収録した最新ライブです。ドミニカのジャズピアニスト、ミシェル・カミロとトマティートが初めて出会ったのは1997年のバルセロナでした。その後2000年にグラミー賞ラテン部門を受賞する名盤「スペイン」をリリースし確固とした地位を築いたふたり。ピアノとギターだけのシンプルな構成で緊張感ライブは全世界で大きな話題となり、2006年には「スペイン・アゲイン」、2016年には「スペイン・フォーエヴァー」とベスト・セラー・アルバムを次々とリリースしてます。本ライブにおいては、長年の盟友プレーヤー同志の息の合った緊張感あるコラボレーション。パット・メセニー作「Antonia」や「アランフエス協奏曲~スペイン」においてのトマティートはギターソロ・パート、オーケストラ・パートをピアノ1台で奏でるカミロのピアノを存分にお楽しみ頂けます。 1.Libertango 2.Alfonsina Y El Mar 3.A Mi Nino Jose 4.Antonia 5.Mambo Influenciado 6.Remenbrance 7.Nardis 8.Gnossienne No.1 9.Concierto de Aranjuez / Spain 10.La Leyenda del Tiempo 11.Two Much Love Theme ライブ・アット・ヴィクトリア・ジャズ、ヴィクトリア、スペイン 07/19/2024 ミシェル・カミロ(p) トマティート(g)
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MICHEL PETRUCCIANI / GRAND REX 1991 (2CDR)最高音質で収録した1991年ツアー完全版!!
¥2,980
1991年、ブルーノートからのアルバム「プレイグラウンド」のリリースに伴うヨーロッパ・ツアーから母国フランスの伝統ある劇場「ル・グラン・レックス」に登場した歴史的なライブの模様を放送用音源から初めて全曲収録で登場したファン必聴となる名作です。シンセサイザーのアダム・ホルツマンを加えたことによりサウンドに一層厚みが増しています。といってもペトルチアーニの抒情性が失われたわけではありません。バックにはギターにアンディ・マッキー、ドラムスには御大ヴィクター・ジョーンズもが参加しています。ジャコの名曲「リバティ・シティー」、イタリアで活躍したピアニスト、ブルーノ・マルティーノで有名な「エステート」やモンクの代表曲「ラウンド・ミッドナイト」そして「マイルス・デイヴィス・リックス」等素晴らしい演奏をご堪能頂けます。特に哀愁に心を掴まれる「セプテンバー・セカンド」の美しいメロディーは鳥肌が立ちます。 Disc 1 1.Piango Pay The Man 2.Septembre Second 3.M.D.L.(Miles Davis's Licks) 4.Bite 5.Member Introduction 6.Estate Disc 2 1.Adam's Bomb 2.Liverty City Jam 3.Contradictions / Gawac 4.Rachid 5.Round About Midnight 6.Looking Up / O nana Oye ライブ・アット・ル・グラン・レックス、パリ、フランス 03/28/1991 ミシェル・ペトルチアーニ(p) アダム・ホルツマン(synth) アンディ・マッキー(g) ヴィクター・ジョーンズ(dr) アブドゥ・ムブープ(perc)
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FRED HERSCH / AND SO IT GOES(1CDR)超美音で奏でられる最新ライブ!!
¥2,500
繊細なタッチと美しい旋律で「ピアノの詩人」とも呼ばれるフレッド・ハーシュが今年5月、ストックホルムのコンサートホールに出演した模様をオフィシャル級となる放送用音源から驚愕のクリアー音質で収録した最新のフレッド・ハーシュをお聴きになれるタイトルです。演奏楽曲によってメンバーが異なっており、フレッド・ハーシュのソロ曲、現代スウェーデン・ジャズを牽引するトランペッターのピーター・アスプルンドが加わった楽曲やハンス・アンダーソン、ヨハン・ロフクランツ・ラムゼイも加わった楽曲もあり、どの楽曲も筆舌に尽くしがたい響き。スタンダード、オリジナルとフレッドの今が結晶された現代最高のピアノ芸術を堪能して下さい。因みにラストはビリー・ジョエルの名曲を美旋律で奏でています。 1.Day Of Wine And Rose 2.Floating 3.Impro / Akrasia / O Grande Amor 4.The Nearness Of You 5.Wisper Not 6.A Lark 7.Everybody's Song But My Own 8.And So It Goes ライブ・アット・ストックホルム・コンサートホール、ストックホルム、スウェーデン 05/17/2024 フレッド・ハーシュ(p) ピーター・アスプルンド(tpt, track 01, 02, 08, 10) ハンス・アンダーソン(b, track 08 & 10) ヨハン・ロフクランツ・ラムゼイ(dr, track 08 & 10)
