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CARLA BLEY / CHATEAUVALLON 1984(2CDR)再放送音源を初収録!!
¥2,980
トニー・ダグラディ、スティーブ・スラングル、マイケル・マントラー、ヴィクター・ルイスら、総勢10人編成によるカーラ・ブレイ・バンドが1984年にフランスで開催されたシャトウバロン・ジャズ・フェスティバルに出演したライブが今年再放送され、その音源をオフィシャル級となる極上音質で収録したファン垂涎となるライブがリリースされました。才能あるメンバーを従えたカーラ・バンドの音楽はジャズ・ファンは無論、ロック・ファンの間にもファンが多いことで有名です。今回、メガ・ディスクからリリースされた本音源においては、時にチャーミングで時に哀愁あるサウンドで展開された大変充実した内容となっています。名曲「ハレルヤ」、「ライト・オア・ダーク」も収録しており至高のセットリストとなります。惜2023年10月に惜しくも亡くなったカーラの魅了を存分に感じて頂ける希代の銘品です。 Disc 1 1.Blunt Object 2.Venus Fly Trap 3.Major 4.The Lord Is Listenin' To Ya, Hallelujah! 5.Light Or Dark 6.Talking Hearts Disc 2 1.Joyful Noise 2.La Paloma 3.Misterioso 4.Song Sung Long 5.Nu Direction Live At Festival de Chateauvallon, France March 22th. 1984 Carla Bley(org, Direction) Michael Mantler(tpt) Gary Valente(tromb) Vincent Chancey(fh) Steve Slagle(ss, as, fl) Tony Dagradi(ts, cl, fl) Ted Saunders(p, org) Bob Stewart(tuba) Steve Swallow(bass) Victor Lewis(dr)
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PAUL BLEY TRIO / GENOA 1987(1CDR)放送用音源から収録!!
¥2,500
ストイックで耽美的なインプロヴィゼーションを主体とする緊張感と美しさに満ちた作品で国内でもマニアから絶対的な信頼を得ているポール・ブレイ。今回リリースされたライブは、1987年にイタリア、ジェノヴァのジャズクラブに出演した模様をFМ放送音源から感動の美音で収録しています。ベースにはゲイリー・ピーコックに代わりフリオ・ディ・キャステリ、そしてドラムスには旧友であるポール・モチアンというトリオとなります。フリオはペトルチアーニのトリオにも参加している実力派ベーシストとなります。1960年代のフリー・ジャズ・ムーブメントに貢献したことで知られ、トリオでの演奏の革新性と影響力の大きさでもファンの多いポール・ブレイ。 1.Turnaround 2.Flame 3.Improvisation 4.Ida Lupino 5.Batterie 6.Diane 7.When Will the Blues Leave? ライブ・アット・ヴィラ・インペリアル、ジェノヴァ、イタリア 07/05/1987 ポール・ブレイ・(p) フリオ・ディ・キャステリ(b) ポール・モチアン(dr)
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JOHN TAYLOR & CHARLIE HADEN / CULLY JAZZ 2010(1CDR)放送用音源盤!!
¥2,500
2010年4月、スイスで開催されたキュリー・ジャズフェスティバルにふたりがデュエットで出演したライブの模様をFM放送音源からオフィシャル級となる美し過ぎる音質で収録したとても贅沢なライブとなります。アルバム「ナイトフォール」のライブとなり、まるで会話をしているような二人のデュオはファン垂涎のお宝音源盤となります。 1.How Deep Is The Ocean 2.My Love And I 3.Windfall 4.Nightfall 5.Chairman Mao 6.Touch Her Soft Lips 7.Silence 8.What'll I Do ? ライブ・アット・キュリー・ジャズフェスティバル、スイス 04/10/2010 ジョン・テイラー(piano) チャーリー・ヘイデン(bass)
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ESBJORN SVENSSON TRIO / LONDON 2003(1CDR)イギリス公営放送BBC放送音源!!
¥2,500
2003年、世界のジャズ・ファンから喝采で迎えられたアルバム「セヴン・デイズ・オブ・フォーリング」のリリースからスタートしたワールド・ツアーからロンドン、ロイヤル・フェスティバル・ホールでのライブをイギリスBBCが放送した音源をダイレクトに真空パックして登場した名音源。 2003年のワールド・ツアーでは待望の初来日公演を実現しスヴェンソンの繊細さと同時に様々なエレクトリック・エフェクトのかかったピア ノ・サウンドに感銘を受けた方も多いはず。現代ジャズ・シーンにおいてこのような革新的なピアノ・トリオは数多く存在するけれど、やはり彼らは別格であると、のライヴ盤を聴いて改めて感じて頂けます。セットリストではアルバム「セヴン・デイズ・オブ・フォーリング」から3曲がピックアップされており、アルバムとは異なったアンサンブルでお楽しみ頂けます。ライヴならではの即興性と楽曲のアレンジの完成度、そしてダイナミックな3人の演奏から彼らが絶頂期にあることが伝わる素晴らしいライブです。 1.Seven Days Of Falling 2.Elevation Of Love 3.The Rube Thing 4.Why She Couldn't Come ? 5.Behind The Yashmack 6.Spunky Sprawl ライブ・アット・ロイヤル・フェスティバル・ホール、ロンドン、イングランド 11/14/2003 エスビョルン・スヴェンソン(p, keyb) ダン・ベルグルンド(b) マグナス・オストロム(dr)
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TRIBUTE TO ESBJORN SVENSSON / SALZAU 2011(2CDR+1DVDR)追悼ライブ!!
¥3,500
キース・ジャレットに大きな影響を受けヨーロッパを代表するジャズ・ピアニストだったエスビョルン・スヴェンソンは、2008年に不慮の事故で世を去ってしまいました。今回、登場した音源はそのエスビョルン・スヴェンソンを追悼した特別ライブになりスヴェンソンと関わりのあるプレイヤーが参加した貴重なステージを2枚組CDと本ライブを高画質で収録したDVDがセットとなったファン感激の3枚組になります。 最大の注目はヴィジェイ・アイアー、ヤロン・ヘルマン、レシェック・モジジェル、マイケル・ウォルニーというヨーロッパや日本国内でも人気の高い実力派のピアニストが出演していることです。この素晴らしい競演にパット・メセニーやESTのメンバーであるダン・ベルグルンド、マグヌス・オストロムも加わり歴史に残る名演を披露してファンの方には垂涎の超お宝音源になります。 Disc 1 1.Chopin Improvisation 2.Ballad For E 3.Bright Size Life 4.From Gagarin's Point Of View 5.Dodge The Dodo Disc 2 1.Pavane 2.The Goldhearted Miner 3.Epistrophy 4.Remembrance 5.Please Don't Tell Me How The Story Ends 6.Believe, Beleft, Below 7.Shining On You Disc 3(ライブDVD) ライブ・アット・サルザ、ドイツ 07/02/2011 パット・メセニー ダン・ベルグルンド マグヌス・オストロム ヴィクトリア・トルストイ ニルス・ラングレン ヴィジェイ・アイアー ヤロン・ヘルマン レシェック・モジジェル マイケル・ ウォルニー ラーシュ・ダニエルソン
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CARLA BLAY / PLAY'S XMAS CAROL IN BERLIN(1CDR)カーラのクリスマス・ライブ盤!!
¥2,500
アルバム「カーラズ・クリスマス・キャロルズ」のリリースに伴いプロモーションとしてドイツ、ベルリンで行われたクリスマス・ライブの模様を収録したファン垂涎となるアイテムがリリースされました。ライブにはカーラのピアノと夫であるスティーブ・スワローのベース、そして北欧で知名度の高いトロンバーン奏者エド・パルティカ率いるブラス・クインテットとが組んで行われた荘厳なクリスマス・ライブです。トラディショナルなクリスマス・ソングですがカーラ・ブレイにアレンジで北欧の清廉な冬景色が浮かぶ演奏となっておりスタジオ盤とは異なったアレンジでカーラ色に染まっています。また、エド・パルティカ率いるブラス・クインテットが奏でる上品なサウンドもいいですね。 1.O Tannenbaum 2.Silent Night And Day 3.Jingle Bells 4.The Christmas Song 5.Santa Claus Is Coming To Town 6.O Holy Night - Joy To The World 7.God Rest Ye, Merry Gentlemen 8.O Come To Bethlehem, All Ye Faithful ライブ・アット・ベルリン、ドイツ 12/04/2008 Carla Bley(p, arr) Steve Swallow(b) Tobias Weidinger(tpt, Glockenspiel) Axel Schlosser(tpt) Christine Chapman(frh) Adrian Mears(tb) Ed Partyka(btb, tu)
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KEITH JARRETT TRIO / DEFINITIVE LUGANO 1969(1CDR)海外マニアによるレストア音源を収録!!
¥2,500
1969年、キース・トリオによるヨーロッパ・ツアーでは当初チャーリー・ヘイデン、ポール・モチアンを加えたトリオ構成で行われたいましたが、8月18日のアイルランド、「フォックス・イン」からメンバーに変更がありベースにガス・ネメス、ドラムスにボブ・ヴェントレロを迎えヨーロッパを席巻しました。今回、リリースされたスイス、ルガーノ公演はこのトリオでのライブ最終公演日となり、この日以降この三人によるライブは封印されました。その意味においても本最終公演はファンにとって掛け買いの無い音源であることは間違いありません。しかも、海外マニアによるレストアされ、ノイズ・クリーニングも施された非の打ち所がないレベルにまで達しています。更にボーナス曲として収録されているベルギー、ビルゼン公演での「Lucy In The Sky With Diamond」はロング・バージョンで収録されております。 1.Improvisation(Pt.1) 2.Improvisation(Pt.2) 3.Improvisation(Pt.3) 4.Poun' Over(And The Day's Not Throught) 5.A Kiss To Build A Dream On 6.Lucy In The Sky With Diamond(Longer Version) 7.New Rag Tracks 1-4:ライブ・アット・ルガーノ、スイス 10/15, 16, 17/1969 Tracks 5-7:ライブ・アット・ビルゼン、ベルギー、08/24/1969 キース・ジャレット(p, ss) ガス・ネメス(b) ボブ・ヴェントレロ(dr)
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MICHEL CAMILO & TOMATITO / VICTORIA 2024(1CDR)最新ライブを最高の音質で!!
¥2,500
8年ぶりにリリースされたデュオ・アルバム「スペイン・フォーエヴァー・アゲイン」のリリースに伴うツアーから7月にスペイン、ヴィクトリアで開催されたジャズ・フェスティバルに出演した模様をデジタル放送された美音ライブ音源を収録した最新ライブです。ドミニカのジャズピアニスト、ミシェル・カミロとトマティートが初めて出会ったのは1997年のバルセロナでした。その後2000年にグラミー賞ラテン部門を受賞する名盤「スペイン」をリリースし確固とした地位を築いたふたり。ピアノとギターだけのシンプルな構成で緊張感ライブは全世界で大きな話題となり、2006年には「スペイン・アゲイン」、2016年には「スペイン・フォーエヴァー」とベスト・セラー・アルバムを次々とリリースしてます。本ライブにおいては、長年の盟友プレーヤー同志の息の合った緊張感あるコラボレーション。パット・メセニー作「Antonia」や「アランフエス協奏曲~スペイン」においてのトマティートはギターソロ・パート、オーケストラ・パートをピアノ1台で奏でるカミロのピアノを存分にお楽しみ頂けます。 1.Libertango 2.Alfonsina Y El Mar 3.A Mi Nino Jose 4.Antonia 5.Mambo Influenciado 6.Remenbrance 7.Nardis 8.Gnossienne No.1 9.Concierto de Aranjuez / Spain 10.La Leyenda del Tiempo 11.Two Much Love Theme ライブ・アット・ヴィクトリア・ジャズ、ヴィクトリア、スペイン 07/19/2024 ミシェル・カミロ(p) トマティート(g)
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MICHEL PETRUCCIANI / GRAND REX 1991 (2CDR)最高音質で収録した1991年ツアー完全版!!
¥2,980
1991年、ブルーノートからのアルバム「プレイグラウンド」のリリースに伴うヨーロッパ・ツアーから母国フランスの伝統ある劇場「ル・グラン・レックス」に登場した歴史的なライブの模様を放送用音源から初めて全曲収録で登場したファン必聴となる名作です。シンセサイザーのアダム・ホルツマンを加えたことによりサウンドに一層厚みが増しています。といってもペトルチアーニの抒情性が失われたわけではありません。バックにはギターにアンディ・マッキー、ドラムスには御大ヴィクター・ジョーンズもが参加しています。ジャコの名曲「リバティ・シティー」、イタリアで活躍したピアニスト、ブルーノ・マルティーノで有名な「エステート」やモンクの代表曲「ラウンド・ミッドナイト」そして「マイルス・デイヴィス・リックス」等素晴らしい演奏をご堪能頂けます。特に哀愁に心を掴まれる「セプテンバー・セカンド」の美しいメロディーは鳥肌が立ちます。 Disc 1 1.Piango Pay The Man 2.Septembre Second 3.M.D.L.(Miles Davis's Licks) 4.Bite 5.Member Introduction 6.Estate Disc 2 1.Adam's Bomb 2.Liverty City Jam 3.Contradictions / Gawac 4.Rachid 5.Round About Midnight 6.Looking Up / O nana Oye ライブ・アット・ル・グラン・レックス、パリ、フランス 03/28/1991 ミシェル・ペトルチアーニ(p) アダム・ホルツマン(synth) アンディ・マッキー(g) ヴィクター・ジョーンズ(dr) アブドゥ・ムブープ(perc)
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FRED HERSCH / AND SO IT GOES(1CDR)超美音で奏でられる最新ライブ!!
¥2,500
繊細なタッチと美しい旋律で「ピアノの詩人」とも呼ばれるフレッド・ハーシュが今年5月、ストックホルムのコンサートホールに出演した模様をオフィシャル級となる放送用音源から驚愕のクリアー音質で収録した最新のフレッド・ハーシュをお聴きになれるタイトルです。演奏楽曲によってメンバーが異なっており、フレッド・ハーシュのソロ曲、現代スウェーデン・ジャズを牽引するトランペッターのピーター・アスプルンドが加わった楽曲やハンス・アンダーソン、ヨハン・ロフクランツ・ラムゼイも加わった楽曲もあり、どの楽曲も筆舌に尽くしがたい響き。スタンダード、オリジナルとフレッドの今が結晶された現代最高のピアノ芸術を堪能して下さい。因みにラストはビリー・ジョエルの名曲を美旋律で奏でています。 1.Day Of Wine And Rose 2.Floating 3.Impro / Akrasia / O Grande Amor 4.The Nearness Of You 5.Wisper Not 6.A Lark 7.Everybody's Song But My Own 8.And So It Goes ライブ・アット・ストックホルム・コンサートホール、ストックホルム、スウェーデン 05/17/2024 フレッド・ハーシュ(p) ピーター・アスプルンド(tpt, track 01, 02, 08, 10) ハンス・アンダーソン(b, track 08 & 10) ヨハン・ロフクランツ・ラムゼイ(dr, track 08 & 10)
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YARON HERMAN / CULLY JAZZ 2024(2CDR)耽美ピアノ世界の愛好者は必聴。
¥2,980
パリを拠点として活躍してるイスラエル出身のジャズ・ピアニストであるヤロン・ヘルマンがスイスで開催されたジャズ・フェスティバルにおいてえもいわれぬ芳醇な響きを感じさせるソロ・パフォーマンスを収録した2枚組の最新ライブ。2009年、アルバム「ヤロン・ヘルマン・デビュー」で日本デビューを飾り、キース・ジャレットやブラッド・メルドーらの流れを汲んだプレイで人気を呼びピアノ・ジャズを愛するファンに絶大な人気があります。そのヤロンの実力を存分に感じさせてくれるピアノ1台でのパフォーマンスは耽美的旋律で心に響きます。彼のファンは勿論、ジャズ・ピアノを愛する方に自身を持ってオススメします。 Disc 1 1.Forever Unfolding 2.You Don't Know What Love Is 3.Yesh Li Skiuy 4.Bemsha Swing Disc 2 1.Kerusalem Of Gold 2.Playground 3.Ode To Nearness 4.All The Things You Are 5.In The Wee Small Hours Of The Morning 6.Oseh Shalom(inc) ライブ・アット・キュリー・ジャズ・フェスティバル、キュリー、スイス 04/09/2024 ヤロン・ヘルマン(p)
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YARON HERMAN TRIO / BREMEN 2019(2CDR)一点の曇りもないスーパー・クリアー音質!!
¥2,980
国内において非常に人気の高いイスラエルのジャズ・ピアニストであるヤロン・ヘルマンの新トリオによる2019年、ブレーメン公演の模様をデジタル放送音源より一点の曇りもないスーパー・クリアー音質し、更にボーナス曲までをも収録したピアノ・ファン垂涎のタイトルとなります。 ヤロン・ヘルマンの通算8作目、そしてブルーノート・レーベルでは3作目となったトリオでのアルバム「ソンゴ・フォー・ディグリーズ」リリース後に行われたヨーロッパ・ツアーから9月6日のドイツ、ベルリン公演の模様をデジタル放送音源よりダイレクトにヤロンの美しいピアノの調べをオフィシャル級クオリティーにてお聴き頂けます。オープニングはアルバム・タイトルとなっている「ソング・フォー・ディグリーズ」となりヤロンが奏でる美しいソロから彼らの世界に浸って頂けます。またアルバム「フロー・ザ・ホワイト・ラビット」に収録されているニルバーナの楽曲「ハート・シェイプト・ボックス」のライブ・バージョンもお聴き頂けます。更にはボーナス・トラックとして後半9曲は2008年のベルリンでのライブ音源までをも収録しておりヤロン・ヘルマンの北欧一辺倒ではないピアノに心癒されるタイトルとなります。 Disc 1 1.Song Of The Degrees 2.Our Love 3.Travelling Light 4.Announcement Yaron Herman 5.Kinship 6.From The Sun 7.Mushi Mushi Disc 2 1.Shadow Walk 2.Just Being 3.Still Awake 4.Heart-Shaped Box 5.Retrogade 6.Con Alma 7.Bemsha Swing 8.Libera Me 9.Ein Adir (Tracks 6-9 Bremen 2008) ライブ・アット・ブレーメン、ドイツ 09/06/2019 ヤロン・ヘルマン(p) バラク・モリ(b) ジヴ・ラヴィッツ(dr)
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LEGACY OF WAYNE SHORTER 2024(2CDR)「至高のカルテット」のバック3人がショーター魂を継承したライブ!
¥2,980
至高のカルテットのバック3人が象徴的な楽曲の新しい解釈を通じて、ショーターのジャズへの極めて重要な貢献を再現した「レガシー・ウェイン・ショーター・ツアー」から5月4日、ニューオリンズで開催されたジャズ・フェスティバルに出演した模様を生放送されたFM音源を1枚目に、カット無しの完全録音されたオーディエンス音源を2枚目に収録したファン垂涎のライブがリリースされました。 現在、全米をツアー中ですが、スペシャル・ゲストが異なっており本ライブではクリス・ポッターが加わったカルテットとなっています。その他の会場では、マーク・ターナー、ラヴィ・コルトレーンがスペシャル・ゲストとして加わっています。ウェイン・ショーターは、真のジャズのレジェンドであり彼の黄金時代を支えたダニロ・ペレス、ジョン・パティトゥッチ、ブライアン・ブレイドとのカルテット結成によってその音楽は継承されショーターの偉大な音楽的遺産はこのトリオを通じて今も生き続けています。同世代で最も影響力のあるサックス奏者の一人として頻繁に称賛されているクリス・ポッターが未知の世界を探求するためにグループに加わります。当日、生放送された音源では音響トラブルがありオープニング冒頭7分が放送されておりません。また2曲目には1分13秒、6曲目は14秒とラジオ・アナウンスがカブる箇所があります。生放送故、これは致し方ないこと。また4曲目に短いアナウンスがありましたがこれは編集され問題ありません。ディスク2には一切カットが無い完全版オーディエンス録音した音源をお聴き頂けます。 Disc 1 1.Sanctuary(inc)(over annoumcement) 2.Lost(over annoumcement) 3.Zero Gravity 4.Witch Hunt 5.Band Introduction 6.Miyako(over annoumcement) 7.Joy Rider 8.Footprints Disc 2 1.Sanctuary 2.Lost 3.Zero Gravity 4.Witch Hunt 5.Band Introduction 6.Miyako 7.Joy Rider 8.Footprints ライブ・アット・ニューオリンズ・ジャズ・フェスティバル、ニューオリンズ 05/04/2024 ダニーロ・ペレス(p) ジョン・パティトゥッチ(b) ブライアン・ブレイド(dr) クリス・ポッター(ss, ts)
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DANILO PEREZ TRIO / STOCKHOLM 2024(2CDR)最新ライブを放送用音源で収録!!
¥2,980
ウェイン・ショーター・カルテットの中心的人物で“パナマの英雄”と讃えられるピアニストのダニ-ロ・ペレスがトリオでスタートした2024年ツアーからストックホルムの有名クラブ「ファッシング」に出演した模様をデジタル放送された音源からオフィシャル級となる音質で収録したピアノ・ファン必聴盤です。今回のメンバーは、ベースにはショーター・カルテットからの付き合いで気心も知れているジョン・パティトゥッチ、ドラムスはブライアン・ブレイドではなくチック・コリアのオリジン一躍有名になったアダム・クルーズ。ダニ-ロ・ペレスのソロ・アルバムにも参加しており本来の激しいドラミングとは異なり黒子に徹したスタイルでふたりの息はピッタリです。セット・リストではジョン・パティトゥッチ作「Wayne」、ウェイン・ショーター作「Witch Hunt」までをもプレイしており聴き所も多数となります。末永くお聴き頂ける名作がリリースされました。 Disc 1 1.Rediscovery Of The Pacific Ocean 2.Alternate Reality 3.Beloved(For Toni Morrison) Disc 2 1.Wayne 2.Point Of No Return 3.Witch Hunt 4.Band Introduction 5.Lumen ライブ・アット・クラブ・ファッシング、ストックホルム、スウェーデン 03/15/2024 ダニ-ロ・ペレス(p) ジョン・パティトゥッチ(b) アダム・クルーズ(dr)
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CARLA BLEY & STEVE SWALLOW / STUTTGART 1989(1CDR)デジタル再放送音源収録!!
¥2,500
ふたりによるデュエット・ライブから1989年ドイツ、シュトゥットガルトでのライブを2024年にデジタル再放送されたオフィシャル級の音質で初めて収録したファン垂涎となるタイトルがリリースされました。2023年10月17日、カーラ・ブレイが享年87歳で亡くなりそのい翌年、ドイツのドイツの公共放送局SWRのジャズ・プログラム「Aus dem Archiv」で本ライブがデジタル音源で再放送されました。今回メガ・ディスクからリリースされた本タイトルはそのライブ音源をダイレクトにお聴き頂けます。メガ・ディスクからは既にふたりのデュエット・ライブから1991年のハンブルグ公演がリリースされていますが、本ライブはその2年前のライブとなりセットリストも異なっておりファンにとって新たなお宝盤となります。 1.Baby, Baby 2.Lady In Mercedes 3.Soon I Will Be Done With The Trouble Of This World 4.Hold It Against Me 5.Sing Me Softly Of The Blues 6.People Die 7.Very, Very Simple 8.Walking Batteriewoman 9.Ida Lupino(inc) ライブ・アット・リーダーハレ、シュトゥットガルト、ドイツ 03/26/1989 カーラ・ブレイ(p) スティーブ・スワロウ(b, voc)
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CARLA BLEY TRIO / CULLY JAZZ 2012(2CDR)再放送されたデジタル音源で収録!!
¥2,980
2012年4月にスイス、キュリーで開催されているキュリー・ジャズ・フェスティバルに出演した模様を再放送されたデジタル音源を記録したオフィシャル級クオリティーのライブ2枚組が登場しました。 1960年代から現在に至るまで、ジャンルやスタイルや既成概念にとらわれないユニークな感性で、コンポーザー、ピアニスト、そしてミュージシャンの活動支援家としてシーンに確固たる地位を築いたカーラ・ブレイ。本ライブにおいてはモンクとサティのヒントを取り入れたカーラの独特なピアノは、スワロウの雄弁でエレガントなベース・ギターとシェパードの憧れのサックスの調べに美しく囲まれており清らかな空気感のままに、切々とトリオによるサウンドが心に染みて来ます。カーラの魂はここに健在です。 Disc 1 1.Wildlife 2.Sidewinders In Paradise 3.Announcement Andy Sheppard 4.Mister Misterioso 5.Doctor 6.Announcement Carla Bley 7.Local Okrs Disc 2 1.Rut 2.Announcement Steve Swallow 3.Vashkar 4.Announcement Carla Bley 5.The Girl Who Cried Champagne Pr.1 6.The Girl Who Cried Champagne Pr.2 7.The Girl Who Cried Champagne Pr.3 ライブ・アット・キュリー・ジャズ、キュリー、スイス 04/19/2012 カーラ・ブレイ(p) アンディ・シェパード(ss, ts) スティーブ・スワロウ(b)
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AVISHAI COHEN & YONATHAN AVISHAI / BREMEN 2019(2CDR)クリアーなオフィシャル級音質!!
¥2,980
ふたりのデュオ・アルバム「プレイング・ザ・ルーム」リリース後にドイツ、ブレーメンでのライブ・パフォーマンスをクリアーなオフィシャル級音質で記録した感動を誘うライブ・アルバム。 イスラエル出身のふたりは30年を超える交友があり、ECMからリリースされているアヴィシャイ・コーエンのカルテットの作品「イントゥ・ザ・サイレント」、「クロス・マイ・パーム・ウィズ・シルバー」にもヨナタン・アヴィシャイは参加しております。今回リリースされた本タイトルは、初のデュオ作「プレイング・ザ・ルーム」を再現したライブとなりECM特有の鋭い緊張感を感じさせる空気感に加えリラックスした演奏はふたりの阿吽の呼吸が魅力となっています。オープニングはエリントン作「アザレア」でアルバム・テイクとは異なり9分間にも及ぶ壮大な世界に魅了されてしまいます。アルバム未収録となるドン・チェリーの「アール・デコ」も披露されこれは必聴となるテイク。また、コルトレーンの「クレッセント」においてはスタジオ録音とはスケールの違う名演奏が14分以を超えた感動のテイクに酔いしれてしまいます。ライブ全体においてECM的要素に加えふたりによるメロディ重視の演奏で心地よい余韻に浸っていただける素晴らしいライブとなっています。 Disc 1 1.Azalea 2.Two Lines 3.Announcement Avishai Cohen 4.Kofifi Blue 5.Art Deco Disc 2 The Opening 2.Dee Dee 3.Crescent 4.Sir Duke 5.Announcement Yonathan Avishai 6.Shir Eres 7.Just In Time ライブ・アット・ブレーメン、ドイツ 12/15/2019 アヴィシャイ・コーエン(tpt) ヨナタン・アヴィシャイ(p)
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DIANA KRALL / ORPHEM THEATRE 2009(2CDR)最高のステージを最高の音質で!!
¥2,980
2009年、全世界で大ヒットしたアルバム「クワイエット・ナイツ」リリース後のワールド・ルアーからバンクーバー、オルフェウムに出演したライブをFМ放送用音源より最高級の音質にて全曲収録したライブ2枚組が登場しました。夫であるエルビス・コステロの紹介でスタートしたライブは前半から彼女の代表曲が満載となり後半には彼女の人気を不動にした「デヴィル・メイ・ケアー」、「クワイエット・ナイツ」も披露されアンコールは名曲「ザ・ルック・オブ・ラヴ」までクラールのピアノとハスキー・ヴォイスをご堪能頂けます。バット・メンバーはマニアからも評価の高いギターのアンソニー・ウィルソン、ベースには数多くのセッションで有名なロバート・ハーストとなり更にはバンクーバー・シンフォニー・オーケストラも加わったゴージャスなジャズとなります。 Disc 1 1.Introduction By Elvis Costello 2.I Love Being Here with You 3.Do It Again 4.Let's Fall in Love 5.Member Introduction 6.I've Grown Accustomed To His Face 7.Frim Fram Sauce 8.Exactly Like You Disc 2 1.A Case Of You 2.Devil May Care 3.P.S. I Love You 4.Quiet Nights 5.Love Letters 6.Pick Yourself Up 7.If I Had You 8.I Don't Know Enough About You 9.The Look Of Love ライブ・アット・オルフェウムシアター、バンクーバー 05/14/2006 ダイアナ・クラール(p,voc) アンソニー・ウィルソン(g) ロバート・ハースト(b) ジェフ・ハミルトン(dr) バンクーバー・シンフォニー・オーケストラ
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CARLA BLEY & STEVE SWALLOW / DUET IN HAMBURG(2CDR)再放送音源を美音で収録!!
¥2,980
見つめ合うふたりのデュエットとなった1991年ドイツ、ハンブルグにおけるライブ・パフォーマンスの模様をデジタル再放送された超美音の音質で1時間30分以上収録したファン垂涎となるタイトルが登場しました。ここで奏でられているチェンバージャズは現代ジャズの重要な要素のひとつとなります。エレキベースに転向したスティーブ・スワロウのフレージングは唯一無二の音色で華麗なリード・ベースの究極とも言えます。ここで聴ける名曲「Lawns」のバージョンは全ジャズ・ファンに聴いて欲しい最高の作品となってます。 Disc 1 1.Sing Me Softly Of The Blues 2.Copyright Royalties 3.Carla Speak 4.Masquerade In 3 Parts:Carnation, Dark Glasses, Mustache 5.Peau Douce 6.Ad Infinitum 7.Romantic Notions #3 / Walking Batteriewoman Disc 2 1.Fleur Carnivore 2.Houses And People 3.Steve Speak 4.Reactionary Tango(Parts 1, 2, 3) 5.Goodbye Pork Pie Hat 6.Ups & Downs 7.Steve Speak 8.Lawns / Healing Power 9.Hold It Against Me ライブ・アット・カンプナゲルファクトリー、ハンブルグ、ドイツ 05/07/1991 カーラ・ブレイ(p) スティーブ・スワロウ(b)
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KEITH JARRETT TRIO / STOCKHOLM 1969(1CDR)お宝音源が限定再入荷しました!
¥2,500
1969年11月18日、ストックホルムのラジオハウス・スタジオでの公開ライブの模様をオフィシャル級クオリティーで収録したお宝音源。メガ・ディスクよりリリースされている11月のクラブ・カメレオンでのライブ(ソルティー・ドッグ)の4日後となる11月18日ライブです。1969年のライブ音源は過去にメガ・ディスクより9月15日のデンマーク、オーフス公演、11月12日&14日のクラブ・カメレオン公演、11月29日のスウェーデン、ヨーテボリ公演、そして12月13日のスウェーデン、ヘルシングボリ公演がリリースされています。今回リリースされた本タイトルは、その全てを凌駕する超A級の放送音源を収録しておりその音質にマニア垂涎の極上盤となります。 1.Introduction 2.Chrch Dreams 3.Unknown Title 4.Pretty Ballads 5.Unknown Title 6.Unknown Title 7.Love No.2 ライブ・アット・ラジオハウス、ストックホルム、スウェーデン 11/18/1969 キース・ジャレット(p, ss) ガス・ネメス(b) ポール・モチアン(dr)
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KEITH JARRETT / DEFINITIVE APOLLO 2 DAYS(4CDR)1970年4月18日のパリ、アポロ・シアターに出演した完全盤!!
¥3,800
1970年パリ、アポロ・シアターに出演した初日ライブ4月18日ライブ音源と24日ライブを丹念にブラッシュアップ版が登場しました。先ずはバックを担当したメンバーの修正がありベースにはチャーリー・ヘイデン、ドラムスにはポール・モチアンが参加しています。この件に関しては6年ほど前にコレクターの方からご指示を頂いていましたが、クラウス・ミューラー氏の「Keith Jarrett Discography Vol.6」や世界的ジャズ音源コレクターのピーター・ローシン氏のサイト、その他キース研究科のサイトにもヘイデン、モチアンの記載がありましたので総合的に判断し今回のディフィニティブ盤ではそのメンバーのライブと致します。さて、今回の修正点ですが旧タイトルで発見された音飛びの箇所を可能な限り補正しその部分のピッチも修正しています。それ以上に驚いて頂けるのはそのクリアーな音質となり、半世紀前のオーディエンス音源とは信じ難くキースの息遣いをも感じて頂けるクリアーでデジタル感を感じさせないナチュラルな音像にレストアされ収録されています。単にEQをイジっただけの音源もリマスターと称して出回っておりますがそのような音源とは雲泥の差となる音質でお聴き頂けます。 Disc 1 1.Rainbow 2.Pout's Over(And Day's Not Through) 3.Life Between the Exit Signs 4.Pretty Ballad 5.Starbright(inc) 6.In Your Quiet Place / Expectations 7.Sioux City Sue New 8.Stage Chatter / Life, Dam 9.Unknown Title(inc) 10.Unknown Title 11.Lisbon Stomp 12.Song For Che(inc) Disc 2 1.Part 1 / Lucy In The Sky With Diamond 2.Part 2 3.Lucky Southern 4.Part 4 5.Part 5 / Rainbow Disc 3 1.Part 6 2.Rainbow / Coral / Memories Of Tomorrow 3.Part 8 4.In Your Quiet Place Disc 4 1.Part 10 2.Part 11 3.Part 12 4.Here Comes The Sun 5.In Your Quier Place(1) 6.In Your Quiet Place(2) ライブ・アット・アポロ・シアター、パリ、フランス 04/18/1970 キース・ジャレット(p) チャーリー・ヘイデン(b) ポール・モチアン(dr)
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AARON PARKS QUARTET / BIMHUIS 2023(2CDR)放送用音源をダイレクト収録!!
¥3,200
ジョシュア・レッドマン、カート・ローゼンウィンケル、クリスチャン・スコット等の作品にも参加し24才でブルーノートと契約したニューヨーク・ジャズ・シーンを代表する新世代ピアニスト、アーロン・パークスが自身のカルテットを率いてアムステルダムのジャズ・クラブ「ビムハウス」に出演した最新ライブです。2013年にECMに移籍し2枚のアルバムをリリースしており今回のライブにおいてもそのアルバムに収録されている楽曲もプレイしています。本ライブではテナー・サックスにコルトレーンに影響を受けたベン・ソロモンが参加しています。彼はチック・コリア、ランディー・ブレッカー、スティーブ・ガッド等とも共演しておりその実力は折り紙付きです。アムステルダムのジャズ・クラブ「ビムハウス」に出演したライブの放送用音源を収録しておりクリアーでスッキリとして音質となっておりNY新世代ジャズの最前線を行く傑作の登場です。 Disc 1 1.Introduction 2.Dense Fantasy 3.Vicious Fishes 4.Parks Lope 5.For Maria Jose 6.Your Favorite Raincoat 7.Anagramm Disc 2 1.I'll Of Everything 2.Reinventing The Wheel 3.Member Introdction 4.Alice 5.Peace ライブ・アット・ビムハウス、アムステルダム、オランダ 11/19/2023 アーロン・パークス(p) ベン・ソロモン(ts) カノア・メンデンホール(b) RJ ミラー(dr)
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ENRICO RAVA PAUL BLEY / DUO IN VICENZA(1CDR)ふたりの貴重なデュオ・ライブが入荷!!
¥2,500
ヨーロッパ・ジャズ界の中心的存在でありイタリアを代表するトランぺッター、エンリコ・ラヴァとECMを代表するピアニスト、ポール・ブレイとのデュオ・ライブを放送用音源から収録したファン垂涎となるレア音源が登場しました。このライブ音源はネット上で流通していましたが、余りにもノイズが酷く耐えられない音源でした。今回、メガディスクからリリースされた本タイトルではその酷いノイズが殆ど生じておりません。トランペットとピアノとの美しいデュオに酷いノイズがあったら聴けるもんじゃありません。キース・ジャレットに多大な影響を与えたことで知られるポール・ブレイのピアノをこの音質で聴けることは正に奇跡です。因みに会場となったオリンピコ劇場は、イタリアのヴィチェンツァにある劇場で古代ローマの野外劇場を模した劇場が屋内施設として造られており、ルネサンス期の著名な建築家アンドレーア・パッラーディオの設計により1580年から1585年に建てられた伝統ある野外劇場です。 1.Isn't That Romantic? 2.Straight, No Chaser 3.My Funny Valentine 4.All The Things You Are 5.I Can't Get Started 6.I Remember April 7.52nd Street Theme ライブ・アット・オリンピコ劇場、ヴィチェンツァ、イタリア 05/20/2003 エンリコ・ラヴァ(tpt) ポール・ブレイ(p)
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COPLAND ABERCROMBIE WHEELER / LAUSANNE 2005(1CDR)超美的音質で収録!!
¥2,500
マーク・コープランド、ジョン・アバークロンビー、ケニー・ホイーラーというういぶし銀の匠3人による究極のリリシズムが溢れる2005年、ローザンヌでのパフォーマンスをご堪能頂けるライブとなります。ライブを通して耽美系と言えるインタープレイの数々は静寂な空間を演出しておりケニー・ホイーラーが奏でるフリューゲルホンの響きに癒やされます。勿論、マーク・コープランドの繊細かつ大胆なピアノ、そしてアバークロンビーの存在感あるギターと3人でしか無い得ない正に完璧なライブ・パフォーマンスは見事のひと言です。再放送されたデジタル音源を記録しており曇のない透き通った音に浸って下さい。 1.Snowfall 2.Monk's Spring 3.That's For Sure 4.Second Look 5.Hundred Fourteen ライブ・アット・ローザンヌ、スイス 2005 マーク・コープランド(p) ジョン・アバークロンビー(g) ケニー・ホイーラー(tpt)