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STEPS AHEAD / NEW MORNING 1990(3CDR)2時間40分に及んだライブ!!
¥3,800
1989年発表の『N.Y.C.』を経て、さらなる進化を遂げたステップス・アヘッドが、パリの名門ジャズクラブ「ニュー・モーニング」に出演した模様を、オーディエンス録音とは信じ難い素晴らしい音質でディスク3枚に記録したファン垂涎のライブです。 ヴィブラフォンとシンセサイザーが描く立体的なサウンド、エッジの効いたサックス、スリリングなリズム・セクション、そして緻密でありながら圧倒的な即興性。クラブならではの濃密な空気の中でメンバー同士のインタープレイはスタジオ盤を凌ぐスリルとエネルギーに満ちています。 1980年代後半から1990年代初頭にかけてのステップス・アヘッドは、ジャズ、フュージョン、ロックの境界を自在に行き来した絶頂期。本作は、その勢いを間近で体感できる貴重なライブ・ドキュメントであり、ハイレベルな演奏と熱気に満ちた名演を堪能できるファン必携盤、ベースはヴィクターベイリー、サックスはベンディク・ホフセス、キーボードには多数のソロ・アルバムもリリースしショーターやピーター・ガブリエルとの共演でも知られるレイチェル・Z、更にギターには卓越したテクニックと歌心あふれるフレージングで有名なジミ・タネル、ドラムスはご存じスティーブ・スミスという豪華布陣のステップス・アヘッドです。 Disc 1 1.Introduction 2.Get It / Oops 3.Nite Owl 4.Stick Jam 5.Birdland 6.The Aleph Disc 2 1.N.Y.C. 2.Well In That Case 3.Flying Colours 4.Lust For Life 5.Absolutely Maybe 6.Unknown Title Disc 3 1.Senegal Calling 2.Vibe Solo 3.Sara's Touch 4.Bullet Train 5.Drum Solo 6.Trains Pt.1(inc) 7.Trains Pt.2(inc) Live At New Morning, Paris, France July 5th, 1990 Mike Mainieri(vib) Victor Bailey(b) Bendik Hofseth(sax) Rachel Z(keyb) Jimi Tunnell(g) Steve Smith(dr)
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L'IMAGE / NEW MORNING 2010(2CDR)幻のスーパー・バンドのライブ!!
¥2,980
マイク・マイニエリがホワイト・エレファントからステップスに移行するその間に位置したバンド「リマージュ」。「リマージュ」はマイク・マイニエリ(vib)、スティーヴ・ガッド(dsr)、トニー・レヴィン(b)、ウォーレン・バーンハート(p)のカルテットとして70年代前半のウッドストックにてスタートしその後デビッド・スピノザ(g)が加わりクインッテット編成としてスタートしました。その後、ガッドが多忙となり僅か2年間の活動でアルバムを残すことなく自然消滅。2008年、マイニエリの音頭取りにて再結成となりアルバム「2.0」がリリースされたことは承知の事実。翌年には東京で開催されたジャズ・フェスティバルに出演も果たしました。 さて、今回メガ・ディスクからリリースされたライブは、2010年11月にパリの有名ジャズ・クラブ「ニュー・モーニング」におけるライブ全10曲をオーディエンス音源ながら何らストレスを感じないピュアーな音質で収録されており、音楽が最もクリエイティヴでアーティスティックだった時代のウッドストックの革新的スピリットにコンテンポラリーな感性を吹き込み、卓越した技量と成熟した音楽性で蘇らせる、達人の達人による達人のための音楽がここにあります。テクニック至上を抑制昇華させた名匠技を存分に聴かせてくれます。因みにジャケット写真は音源提供者から送られて来た当日の写真です。 Disc 1 1.Praise 2.Renion 3.Band Introduction 4.Gadd-Dagit! 5.Doesn't She Know By Now? 6.The Brat Disc 2 1.Coming Home 2.All In A Row 3.Hidden Drive 4.Love Play 5.The Encore Live At New Morning, Paris, France November 3rd, 2010 Mike Mainieri(vib) David Spinozza(g) Warren Bernhardt(p, keyb) Tony Levin(b) Steve Gadd(dr)
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STEPS AHEAD / DEFINITIVE NICE 1985(2CDR)2025年再放送音源!!
¥2,980
この夏(2025年)に突然再放送されたオフィシャル級のステレオ・サウンドボード音源をディスク2枚にキッチリ収録しファンの方々に存分にご堪能頂ける極上盤が入荷しました。 1985年、アルバム「モダンタイムズ」からメンバー・チェンジがありベースがエディ・ゴメスからヴィクター・ベイリーに変わりよりパワフルなサウンドになった彼らの1985年ツアーから7月13日にフランス、ニースで開催されたニース・ジャズフェスティバルに出演したライブ。旧タイトルではテープの劣化でヒスノイズも大きく、更にはモノラル録音でした。しかし今回、メガ・ディスクからリリースされた本盤はしっかりステレオ音源でお聴き頂けます。1986年にリリースされたアルバム「マグネティック」からピックアップされた楽曲「スモ」、「トレインズ」も演奏されておりアルバムのお披露目ライブなのでしょう。マイケルのテナーは無論ですが、アルバム「マグネティック」で初出となったEWIでのベンド奏法を多様したテクニックが聴き所となります。マイニエリの美的ヴィブラホン、ヴィクター・ベイリーの超絶ベース、チャック・ローブのスムースなギター・プレイ等、各楽曲しっかりとメンバーのソロ・パート収録されている点も嬉しいですね。今回の再放送では楽曲の冒頭に番組司会者の解説(メンバー紹介等)が入ってましたが編集しカットしてます。 Disc 1 1.Pools 2.Member Introduction 3.Sumo 4.Self Portrait 5.Safari Disc 2 1.Improvisation(Mike & Michael) 2.In A Sentimental Mood 3.Trains 4.Improvisation(Peter & Michael) 5.Trains(Reprise) Live At Nice Jazz Festival. Nice France July 13th, 1985 Michael Brecker(ts, EWI) Mike Manieri(vib) Chuck Loeb(g) Victor Bailey(b) Peter Erskine(dr)
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STEPS AHEAD / NSJ 1999(2CDR)発掘されたFМ放送音源!!
¥2,980
バンド結成20周年ライブツアーからステレオ・サウンドボード音源で収録したファン垂涎となる2枚組ライブが登場しました。 メンバーは、マイク・マイニエリを筆頭にボブ・バーグ、マーク・ジョンソン、イリアーヌ・イリアス、そしてピーター・アースキンというジャズ&フュージョン界屈指の面々となり悪い訳はありません。ラストに演奏された「The Time Is Now」は23分を超える大作となります。このツアーからは各地のライブの寄せ集め音源を収録したアルバム「ホールディング・トゥゲザー」がリリースされてましたが今回リリースされたライブは単一ライブとなり統一感のあるライブとなります。また、ノイズが多かったモノラル音源盤が過去には出ていたみたいですが、本盤は初めてクリアーなステレオ音源でお聴き頂けます。 Disc 1 1.Dee Minor 2.Copland 3.Member Introduction 4.Pools Disc 2 1.Uncle Bob 2.All The Things You Are / Soul Eyes 3.The Time Is Now Live At North Sea Jazz Festival, Den Haag, The Netherland July 9th, 1999 Mike Mainieri(vib) Bob Berg(ts) Marc Johnson(b) Eliane Elias(p) Peter Erskine(dr)
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MIKE MAINIERI & BOB STENTON / HAMBURG 2015(1CDR)美的デュオ!!
¥2,500
2015年9月、ドイツ・ハンブルグで行われたふたりの美しいデュオを極上レベルのクオリティで収録したファンの方にはマストなタイトルです。 ステップスの中心人物として活動していたマイク・マイニエリですが、今回はECMレーベルの重鎮ピアニストであるボボ・ステンソンを伴ってデュオ・スタイルでのライブです。非常にクリアーで感動する超高音質で収録され、MJQの「ジャンゴ」、ビル・エヴァンスの「ベリー・アーリー」、コルトレーンの「アフター・ザ・レイン」等の名曲を涼を感じさせてくれる美しいアレンジでご堪能頂ける名盤になります。マイク・マイニエリ、ボボ・ステンソンのファンの方には必聴マスト・アイテムの登場です。 ライブ・アット・ハンブルグ、ドイツ 09/19/2015 1.Along Together 2.Golden Rain 3.Nuage 4.Django 5.Very Early 6.After The Rain 7.Los Dos Lorettas マイク・マイニエリ(vibes) ボボ・ステンソン(piano)
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MIKE MAINIERI / UMEA JAZZ 2012(1CDR)超美音でお聴き頂ける名盤!!
¥2,500
ノルウェーのジャズ・ミュージシャンで結成されたノーザン・ライツを伴って2012年にスウェーデンで開催されたジャズ・フェスティバルに出演したライブを放送音源から最高の音質で収録したノーザン・ライツ初となるライブCDが登場しました。 国内でもファンが多いピアニスト、ブッゲ・ヴェッセルトフトとマイニエリのビィブラホンとが奏でるサウンドはステッップスとはひと味違ったクールなジャズとなります。ノ^ザン・ライツは多彩なリズムや旋律、アレンジの妙でマイニエリをフォローしており今回のライブで抜擢されたベンディック・ホフセスのサックスも大人のジャズを演出しています。 1.R Is For Riddle 2.Kannada 3.Vertigo 4.Nature Boy ライブ・アット・ウメオ・ジャズフェスティバル、スウェーデン 10/26/2012 マイク・マイニエリ(vib) ベンディック・ホフセス(sax) ブッゲ・ヴェッセルトフト(p, keyb) アリルド・アンデルセン(b) アウドゥン・クライヴェ(dr)
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STEPS / TOKYO TAPE 1979(2CDR)日にち違いのピットインでのライブ!
¥2,980
マイク・マイニエリ、マイケル・ブレッカー、ドン・グロルニック、エディ・ゴメス、スティーヴ・ガッドによる凄腕集団による1979年12月14日~16日のライブからピックアップされた楽曲を収録したオフィシャル盤「スモーキン・イン・ザ・ピット」とは日にちが異なるライブ・パフォーマンスの模様をマニア蔵出しとなった極上レベルのオーディエンス音源にリマスター処理を施し、より迫力ある音質で収録したファン必聴盤となります。彼らのセカンド・スタジオ・アルバム収録の「京都」「バレット・トレイン」「シックス・パーシモンズ」、オフィシャル盤では聴けない「アイム・ソーリー」「ステラ・バイ・スターライト」という、名盤「スモーキン・イン・ザ・ピット」には未収録の5曲含む別日の稀少なライヴです。勿論、特別ゲストのギタリストも参加しています。 Disc 1 1.Tee Bag 2.Kyoto 3.Uncle Bob 4.Introduction 5.Bullet Train 6.Soul Eyes 7.Sara's Touch Disc 2 1.Recorda Me 2.I'm Sorry 3.Young And Fire 4.Fawlty Tenors 5.Six Persimmons 6.Stella By Starlight ライブ・アット・六本木、ザ・ピット・イン、東京 12/1979 マイク・マイニエリ(vib) マイケル・ブレッカー(ts) ドン・グロルニック(p) エディ・ゴメス(b) スティーブ・ガッド(dr) ゲスト(g)
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STEPS AHEAD REUNION / SWITZERLAND 2016(4CDR)FМ放送用音源を収録!!
¥3,500
2016年、彼のリユニオン・ヨーロッパ・ツアーから伝統あるモントルー・ジャズフェスティバルに2日間連続出演したライブの模様をFM用放送音源よりそれぞれをオフィシャル級となる最高の音質で収録したファン必聴&必携盤となる4枚組ライブとなります。 ライブ・アット・モントルー・ジャズ・フェスティバル、モントルー、スイス 07/01+02/2016 Disc 1 1.Bowing To Bud 2.Pools 3.Island 4.Copland Disc 2 5.B Is For Butterfly 6.Lush Life 7.Time Is Now 8.Union Pacific Disc 3 1.Bowing To Bud 2.Pools 3.Member Introduction 4.Islands Disc 4 5.Copland 6.Announcement 7.B Is For Butterfly 8.The Time Is Now マイク・マイニエリ(vib) ダニー・マッキャスリン(sax) イリアーヌ・イリアス(p) マーク・ジョンソン(b) ビリー・キルソン(dr)
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STEPS AHEAD / SARDINIA 1989(2CDR) 1989年ツアーから新音源が登場!!
¥2,980
1989年のヨーロッパ・ツアーからイタリアで開催されたオツィエリ・ジャズ・フェスティバルに出演したライブを発掘された3種類の放送音源より当日のライブ全曲を収録したマスト・アイテム。 マイケル・ブレッカーの脱退後、大幅なメンバーチェンジ後にリリースされた人気の高いアルバム「NYC」。キーボードにはレイチェルZ、ベースにはヴィクター・ベイリー、ドラムスには元ジャーニーとして有名なスティーブ・スミス、そしてギター、ヴォーカルにはジミ・タンネルが参加しています。更にテナーにはベンディック・ホフセス。ベンディックはステップス・アヘッド参加後、10枚のソロ作もリリースしています。今回、リリースされたオツィエリ・ジャズ・フェスティバルでのライブは過去3回のラジオ放送がありそのラジオ音源を編集し初めて完全盤として陽の目をみました。1989年ツアーからはメガ・ディスクより10月のノルウェー、トロセームでのライブがリリースされていますが本盤はセットリストも異なっていますのでファンの方々にはマストなタイトルです。 Disc 1 1.Well in that Case 2.Lust for Life 3.Get It 4.Opps 5.Sara's Touch 6.Senegal Calling Disc 2 1.The Only World We Know (+) 2.Absolutely Maybe 3.Bass Solo 4.N.Y.C. 5.Band Introduction 6.Stick Jam 7.Drum Solo / Trains ライブ・アット・オツィエリ・ジャズ・フェスティバル、サルディーニャ、イタリア 06/17/1989 マイク・マイニエリ(vib) ベンディック・ホフセス(ts) レイチャル Z(keyb) ヴィクター・ベイリー(b) スティーブ・スミス(dr) ジミ・タンネル(g, voc +)
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STEPS AHEAD / 2 DAYS OF SUMMER 1985(3CDR+Bonus 1DVDR)リマスタリング音源からベスト・クオリティーで収録した決定版!!
¥3,800
ディスク1には7月14日にハーグで開催されているノース・シー・ジャズ・フェスティバルに登場したライブを現地で放送されたライブを収録しています。この音源は過去にリリースされていましたが、後半になると音圧バランスに問題がありラスト3曲にはその症状が著しく生じていました。今回リリースされたディフィニティブ・エディション盤ではオープニングから最後までよりクリアーで安定した音像でお聴き頂けます。更に40年ほど前に録音した音源なので生じていたヒスノイズも殆ど感じられないレベルにリマスタリングされており安心してお聴き頂けます。マイク・マイニエリとマイケル・ブレッカーに加えギターにはチャック・ローブ、ベースにはビクター・ベイリーが参加しています。ドラムスは勿論、ピーター・アースキン。名作アルバム「マグネティック」録音時のメンバーが中心でエレクトリック感が増しています。 ディスク2,3には翌日7月15日にフランス、ニースで開催されたニース・ジャズフェスティバルに出演した模様が収録されています。この音源も過去にリリースされていましたが、前日より酷いヒスノイズ、ハムノイズが生じており、また途中ピッチも狂う箇所もあり後日確認されました。今回リリースされた本番では、元テープの経年劣化により生じたヒスノイズ、やブーンというハムノイズも極限まで軽減されております。更にピッチの狂いでテンポが早くなっていた箇所も修正されています。楽曲によっては80~94セントのピッチ修正となっています。ライブでは翌年にリリースされたアルバム「マグネティック」からピックアップされた「スモ」、「トレインズ」も演奏されておりアルバム「マグネティック」のお披露目ライブなのでしょう。マイケルのテナーは無論ですが、アルバム「マグネティック」で初出となったEWIでのベンド奏法を多様したテクニックが聴き所となります。 Disc 1 1.Oops 2.Self Portrait 3.Safari(Pt.1 Bobby McFerrin on voc) 4.Safari(pt.2) 5.In A Sentimental Mood(EWI feature) 6.Trains 7.Drum Solo / Drum And Tenor / Trains(reprise) Disc 2 1.Pools 2.Introductions 3.Sumo 4.Self Portrait Disc 3 1.Safari 2.In A Sentimental Mood(EWI feature) 3.Trains 4.Drum Solo / Drums And Tenor / Trains(reprise) マイク・マイニエリ(vibs, p, synth) マイケル・ブレッカー(ts, EWI) チャック・ローブ(g) ヴィクター・ベイリー(b) ピーター・アースキン(dr) ★ ご購入特典盤 ★ ステップス・アヘッド / ノース・シー・ジャズ 1985(1DVDR) 新たなリマスター音源で登場した「2デイズ・オブ・サマー 1985」をお買い上げ頂いた方には、1985年7月14日のニース・ジャズフェスティバルに出演した模様を1時間26分収録したDVDがディスク4として収録されています。 1.Oops 2.Self Portrait 3.Safari 4.Vibes Solo 5.In A Sentimental Mood 6.Trains 7.Pools(inc)
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STEPS AHEAD / THE BOTTOM LINE 1986(2CDR)
¥2,980
1986年の来日公演から約三か月後、ニューヨークを代表するライブハウスライブ「ボトムライン」に出演したライブの模様を放送音源から納得の高音質で収録した2枚組です。東京でのライブ後、約三か月後にニューヨークを代表するライブハウス「ボトムライン」に登場しました。今回はそのライブの放送音源をリマスター処理を施しヒスノイズが多かったオリジナル音源を聴いた誰もが驚くクリアーな音質にレストアしました。アルバム「マグネティック」ではギターにチャック・ローブが参加していましたが、本公演ではマイク・スターンが参加しておりマイケルとの相性はさすがの一言。マイケルはテナーとEWIとを使い分けキーボード・レスのバンドを支えています。演奏は無論、驚かされるのはその音質。当時の放送音源をリマスターしヒスノイズも感じさせないレベルまで仕上げてCD化しています。1984年、1985年のボトムライン公演同様、今回のライブも皆さんの期待を裏切らないタイトルとなります。2CDR Disc 1 1.Beirut 2.Oops 3.Self Portrait 4.Sumo 5.Cajun Disc 2 1.Bass & Drums Duet 2.Safari 3.Band Introduction 4.Mike Mainieri Solo 5.In A Sentimental Mood / Train 6.Drums Solo / Train Reprise ライブ・アット・ザ・ボトムライン、ニューヨーク・シティー 10/17/1986 マイク・マイニエリ(vib) マイケル・ブレッカー(ts) マイク・スターン(g) ダリル・ジョーンズ(b) スティーブ・スミス(dr)
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STEPS / LUGANO 1982(2CDR)FМ放送用音源を収録した名作です。
¥2,980
1982年のヨーロッパ・ツアーからスイス、ルガーノで開催されたエスティバル・ジャズフェスティバルに出演したライブの模様をヨーロッパでFМ放送されたライブを録音したマスター音源をリマスターし収録したことで知られる人気のアイテムです。 初期の完全収録盤は非常にレアーな存在となり最高の音質でお聴き頂ける本タイトルこそファン垂涎のアイテムとなります。 Disc 1 1.Young And Fine 2.For Chords 3.Sara's Touch Disc 2 1.Take A Walk 2.Song To Seth / Lover Man 3.Nitchka / The Aleph ライブ・アット・エスティバル・ジャズ、ルガーノ,スイス 07/07/1982 マイク・マイニエリ(vib) マイケル・ブレッカー(ts) ドン・グロルニック(keyb) エディー・ゴメス(b) ピーター・アースキン(dr)
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STEPS AHEAD / COMPLETE BOTTOM LINE 1985(4CDR)当日のライブ第1部、第2部とを完全収録!!
¥3,800
ギターにチャック・ローブ、ドラムスにピーター・アースキンを迎えマイク・マイニエリとマイケル・ブレッカーの双頭ユニットだったバンドのイメージに変化を表したアルバムが「マグネティック」でした。この時期、マイケルはEWI(ウィンドシンセ)を卓越した演奏技術で精力的に多様しバンドのサウンドにもより厚みが出ています。勿論、本公演においてもEWIを自在に操るマイケルを存分にご堪能頂けます。また、ピーター・アースキンが加わりアグレッシブなドラミングとなりマイケルのテナーとの白熱したバトルも聴いていて感銘を受けること間違いありません。「サウンドボード録音ではないか?」と言われている音源ですが、第1部、第2部ともに抜群に音の良いオーディエンス録音となっており素晴らしい音質で録音されています。更に今回は新たに発掘された音源を使用しており過去のアイテムと比べ音割れ等もなくベストクオリティーでお聴きになれます。しかも第2部に収録されている音源は、海外のコレクターが所有していた音源を提供してくれたもので今回初登場となる激レア音源です。この音源は先も触れたように音像が近くて非常に聞きやすい優良録音のテープが使用されています。どうぞごゆっくりお聴き下さい! Disc 1 1.Beirute 2.Oops 3.Self Portrait 4.Cajun Disc 2 1.Something I Said 2.Band Introduction 3.Sumo 4.In A Sentimental Mood / Trains 5.Drums Solo / Trains(reprise) Disc 3 1.Beirut 2.Oops 3.Self Portrait 4.Cajun 5.Band Introduction Disc 4 1.Smething I Said 2.Sumo 3.In A Sentmental Mood / Trains 4.Drums Solo / Trains(reprise) ディスク1&2:ライブ・アット・ボトムライン、ニューヨーク 10/07/1985(第1部) ディスク3&4:ライブ・アット・ボトムライン、ニューヨーク 10/07/1985(第2部) マイク・マイニエリ(vibe) マイケル・ブレッカー(ts, EWI), チャック・ローブ(g) ヴィクター・ベイリー(b) ピーター・アースキン(dr)
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STEPS AHEAD / LIVE IN SAPPORO 1986(2CDR)1986年7月に札幌におけるライブを収録!!
¥2,980
1986年7月に札幌で開催されたモントルー・ジャズ札幌に出演したライブの模様を1曲を除いてオーディエンス・マスター音源より記録した必聴となる2枚組。アルバム「マグネティック」後のライブとなりギターにはマイク・スターン、ベースにはダリル・ジョーンズが新たに加わっています。スゴ腕のメンバーが加わったことでライブでは一層パワフルでワイルドな演奏が展開されており札幌のオーディエンスを熱狂されています。音質はオーディエンス音源ですが、ディスク2の2曲目に収録されている「サファリ」だけはFM音源となっています。ネット上では聴くも無残なノイズだらけで曲の途中でブリ切れる音源が聴けるという話ですが、本盤はノイズ・レスで補正された音源をデジタル化していますのでご安心下さい。 Disc 1 1.Beitut 2.Oops 3.Self Portrait 4.Sumo 5.Michael EWI Solo(inc) Disc 2 1.Cajun(inc) 2.Safari(braodcast version) 3.Member Introduction 4.Mike Vibe Solo 5.In A Silent Mood / Trains ライブ・アット・札幌、北海道 07/26/1986 マイク・マイニエリ(vibe) マイケル・ブレッカー(ts, EWI) マイク・スターン(g) ダリル・ジョーンズ(b) スティーブ・スミス(dr)
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STEPS AHEAD / TROMSO 1989(2CDR)ツアー関係者より流出したサウンドボード音源で収録!!
¥2,980
大幅なメンバーチェンジ後にリリースされた人気の高いアルバム「NYC」リリースに伴うヨーロッパ・ツアーからノルウェー、トロムセーでのライブをツアー関係者より流出したサウンドボード音源をラストまで完全収録した極上盤がピッチ修正を施したリマスター盤で登場しました。アルバムではギターにスティーブカーンが参加してましたが、本ライブにおいてはジミ・タンネルが参加しています。彼はマイケル・ブレッカーも参加したメンバーズ・オンリーや高橋幸宏、ロリー・アンダーソン等のアルバムにも参加している実力者です。テナーで参加している北欧出身のベンディックはアルバムよりシンプルで切れ味の良いプレイでセンスの良さが光っています。そしてキーボードにはレイチェルZ、ベースにはヴィクター・ベイリー、ドラムスには元ジャーニーとして有名なスティーブ・スミスとなりこのメンバーでのライブは初登場となります。当日のセットリストはアルバム「NYC」の楽曲を」中心としながらベンディックの楽曲やザヴィヌル作「Young And Fine」などレアーな楽曲も演奏されている点も注目です。最高の演奏を最高の音質でご堪能した頂ける名作となります。 Disc 1 1.Oops 2.Get It 3.Red Neon, Go Or Give 4.Senegal Calling 5.Absolutely Maybe 6.N.Y.C. Disc 2 1.Flying Colours 2.Well In That Case 3.Lust For Life 4.Stick Jam 5.Young And Fine 6.The More Things Change 7.N.Y.C. 8.Drums Solo 9.Trains ライブ・アット・トロムセー、ノルウェー 10/16/1989 マイク・マイニエリ(vibes) ベンディック・ホフセス(ts) ジミ・タンネル(g) ジェフ・アンドリュース(b) レイチェルZ(keyb) スティーブ・スミス(dr)
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STEPS AHEAD / ACOUSTIC NIGHT(1CDR)2002年ヨーロッパ・ツアーから初の放送用音源盤!!
¥2,500
マイケル・ブレッカーに代わりテナーにボブ・バーグ、ピアノにはイリアーヌ・イリアスが加わった2002年のヨーロッパ・ツアーから7月17日のストックホルムでのライブの模様を現地でFM放送されたライブ音源を劣化が感じられないマスター音源から納得のクリアーなA音質で収録してます。彼らの原点の戻り全編アコーステックで奏でられたファン注目のアイテムです。 ライブ・アット・ストックホルム・スウェーデン 07/17/2002 1.Bowing In Bud 2.Los Dos Lorettas 3.Piano Sonata 4.September 5.Young And FineY 6.The Time Is Now 7.Unknown マイク・マイニエリ(vib) ボブ・バーグ(ts) イリアーヌ・イリアス(p) マーク・ジョンソン(b) ピーター・アースキン(dr)
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STEPS / EARLY STEPS(1CDR)マーカスが参加した初期の貴重音源!!
¥2,500
ベースにマーカス・ミラーが加わったことで激レアなライブとなった1981年のモントルー・ジャズ・フェスティバルに出演したライブをヨーロッパでFM放送された音源を経年劣化が感じられない非常に優れたマスター音源から高音質をキープし収録した初期ステップスの最重要ライブが本作品です。 1.Bullet Train 2.Sarah's Touch 3.Flying Colours 4.Lover man 5.Crossed Wires マイク・マイニエリ(vibes) マイケル・ブレッカー(ts) マーカス・ミラー(b) ウォーレン・バーンハート(keyb) リッキー・ローソン(dr) レニー・カストル(perc)
