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JAN GARBAREK GROUP / ADELAIDE 2000(2CDR)最高の音質でお聴き頂ける美的ライブ!
¥3,500
北欧ジャズの頂点を極めたヤン・ガルバレク・グループが、2000年にオーストラリア、アデレード・フェスティバルで繰り広げた至高のライブを驚愕のA級音質で収録した垂涎盤。ECM黄金期を象徴するカルテット、ヤン・ガルバレク、ライナー・ブリューニングハウス、エバーハルト・ウェーバー、マリリン・マズールによる完成されたサウンドスケープが極上の音質で甦ります。 ウェーバーの唯一無二の浮遊するベース、ブリューニングハウスの透明感あふれるピアノとキーボード、マズールの色彩豊かなパーカッション。その上をガルバレクの孤高のサックスが悠然と舞い、「So Milk the Wind」「Jodhpur」「It's High Time」「Voy Cantando」など代表曲が、スタジオ作品とは異なる圧倒的な生命力で展開されます。約2時間に及ぶ演奏はまさにライブだからこそ味わえる緊張感と没入感の連続です。静寂と情熱、美しさと即興が高次元で融合した、ECMファンなら決して見逃せない一夜。ガルバレク・グループ211世紀の幕開けに到達した成熟と創造性の結晶といえる決定的ライブです。 Disc 1 1.Introduction 2.Set 1 (Medley) So Milk The Wind / Latin / One Ying For Every Tang / Vast Plain, Clouds / Riff In 7/4 / It's OK To Listen To The Gray Voice / Judhpur Disc 2 3.Set 2(Medley) Jodhpur 2 / Song Tread Lightly / Chorus(bass solo) / Her Wild Ways / Bali(piano solo) 4.Set 3(Medley) We Are The Stars / Where The Rivers Meets / Rainbow Bird(percussion solo) / It's High Time 5.Pygmy Lullaby 6.Voy Cantando Live At Festival Theatre, Adelaide, Australia March 6th, 2000 Jan Garbarek(ts) Rainer Bruninghaus(p, keyb) Eberhard Weber(b) Marilyn Mazur(perc)
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MAGICO / HANNOVER 1980(1CDR)オフィシャル級の音質!!
¥2,500
ECMの総帥マンフレート・アイヒャーが、北欧のコルトレーンと称されるヤン・ガルバレクブラジルの鬼才エグベルト・ジスモンチ、そしてアメリカの名手チャーリー・ヘイデンという音楽的背景の異なる巨匠を引き合わせ1980年にドイツ・ハノーバーで行われたライブを発掘された高音質サウンドボード音源で収録しています。ミュンヘン、アメリカンハウスでのライブはオフィシャルとしてリリースされていますが、本盤は現地で放送された激レアな音源より収録されています。三人の巨匠が繰り出す真摯な演奏を見事にに再現しサックスの響き、ギターが奏でる弦の音、そして心に響くベースが音の魔法を演出しておりマニアには外せない垂涎の1枚になります。 1.For Turiya 2.Magico 3.Bodas de Prata 4.Cego Aderaldo 5.Silence Live At Hannover, Germany 06/13/1980 Jan Garbarek(ss, ts) Egderto Gismonti(g, p) Cahrlie Haden(b)
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MAGICO / BERLIN 1979(1CDR)オフィシャル級の音質!!
¥2,500
ECМを代表する巨人トリオによる1979年110月のドイツ・ベルリン・フィルハーモニー公演をFМ放送用音源をダイレクトに収録したマニア垂涎のライブ。チャーリー・ヘイデンがジスモンチとの共演を希望し同じくジスモンチに強く惹かれていたガルバレクも呼び寄せられこのトリオ「MAGICO」。チャーリー・ヘイデンのベース・サンサンブル、孤高のガルバレク、そして主役となるジスモンチによる8ストリングス・ギターとピアノが三者の演奏をさらなる高みへと導き唯一無二のトライアングルを形成していく様が圧巻です。オフィシャル級の音質でお楽しみ頂けます。 1.Bailaina 2.Magico 3.Sikence 4.Palhaco 5.Spor Live At Philharmonie, Berlin, Germany 10/31/1970 Jan Garbarek(ss, ts) Egderto Gismonti(g, p) Cahrlie Haden(b)
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JAN GARBAREK / FRUNKFURT 1972(1CDR)チック・コリア参加!!
¥2,500
1972年、初期ECMレーベルの名盤と言われる「トリプティコン」をリリースしたヤン・バルバレク・トリオにチック・コリア等の豪華ゲストを加えた貴重なライブを放送音源から最高の音質で収録した驚きのアイテムが登場しました。 ライブ冒頭からチック・コリアをフューチャーして「500 マイルズ・ハイ」、「ラ・フェエスタ」と演奏されておりチック・コリアが1972年にリリースしたアルバム「リターン・トゥ・フォーエバー」とは全く異なったアグレッシブなアレンジで驚かされます。また、ベースのアリルド・アンデルセンのテクニカルなベース、そして尖鋭派ドラマーのエドワード・ヴェサラの高い技術にガルバレク、チックのテンションは更になる高まりを感じます。ライブ後半にはカール・ベルガーが奏でる超絶ヴィブラフォン、異才歌姫のカーリン・クロッグも加わり唯一無二の世界が展開しています。 1.500 Miles High 2.La Fiesta 3.Karin's Mode 4.Unknown ライブ・アット・フランクフルト、ドイツ 09/24/1972 ヤン・ガルバレク(ts, fl) アリルド・アンデルセン(b) エドワード・ヴェサラ(dr) チック・コリア(p) カール・ベルガー(vib) シメオン・シテーレフ(fl) カーリン・クローグ(voc)
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JAN GARBAREK QUARTET / BREMERHAVEN 1971(1CDR)貴重な初期音源!!
¥2,500
1970年代初頭の北欧ジャズを象徴するカルテットが、ECM黎明期の最も熱かった時代を捉えた貴重なライブ音源です。前年に歴史的名盤『Afric Pepperbird』を録音したばかりのメンバーがスタジオ盤を遥かに凌ぐ熱量で繰り広げます。後年の静謐で空間的なガルバレク・サウンドとは異なり、ここで聴けるのはコルトレーンやファラオ・サンダースの影響を色濃く受けた、燃え上がるようなスピリチュアル・ジャズです。 テリエ・リピダルの鋭く歪んだギター、アリルド・アンデルセンの躍動するベース、ヨン・クリステンセンの爆発力あふれるドラミングが一体となり、若きヤン・ガルバレクの咆哮するテナー・サックスを強力にバックアップ。「Song Of Space」「Afric Pepperbird」「Fountain Of Tears」では圧倒的なインタープレイを展開し、リピダル作「Rainbow」を含む全6曲は、このカルテットの最もアグレッシブな姿を克明に記録しています。 1.Song Of Space 2.Afric Pepperbird 3.Fountain Of Tears 4.Vips 5.Rainbow 6.At Det Var Live At Bremerhaven, Germany September 26th, 1971 Jan Garbarek(ts) Terje Rypdal(g) Arild Andersen (b) Jon Christensen(dr)
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JAN GARBAREK / BREMEN 1974(2CDR)再放送音源を収録!!
¥2,980
ECM黄金期へと突き進むヤン・ガルバレクの創造力が、生々しいライヴならではの緊張感の中で炸裂する貴重な1974年ブレーメン公演。スタジオ名盤『Witchi-Tai-To』と同時期にあたる絶頂期のカルテットが、FM放送用に残した極上のライブ・レコーディングです。 メンバーはJan Garbarek (ts, ss)、Bobo Stenson (p)、Palle Danielsson (b)、Jon Christensen (dr)という北欧ジャズ史に残る名カルテット。30分を超える「Desireless」を筆頭に、「Witchi-Tai-To」「Passion Dance」などを収録し、スタジオ盤以上に自由でスリリングなインタープレイを展開します。ガルバレクの鋭利なテナー、ステンソンの透明感あふれるピアノ、ダニエルソンとクリステンセンによるしなやかで推進力あるリズム隊が一体となり、ECMサウンドの原点とも言える北欧ジャズの美学を余すところなく体現しています。 録音は1974年4月9日、ドイツ・ブレーメン。FM放送用音源ならではの良好なサウンドで、70年代ガルバレクの最も瑞々しく、最も燃えていた瞬間を克明に捉えた必携タイトル。ECMファンはもちろん、キース・ジャレット・ヨーロピアン・カルテットへと繋がる北欧ジャズの源流を体感したいリスナーにも強くおすすめできる一枚です。 Disc 1 1.Desireless 2.NR.8 Disc 2 1.Witchi-Tai-To 2.Passion Dance Live At Bremen, Germany April 9th, 1974 Jan Garbarek(ss, ts) Bobo Stenson(p) Palle Danielsson(b) Jon Christensen(dr)
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JAN GARBAREK GROUP / HAMBURG 1978(2CDR)最高のメンバー!!
¥2,980
1970年代後半、ECM黄金期を象徴するヤン・ガルバレク・グループによる極上のライブ。北欧的な透明感と即興性が美しく融合した、スタジオ作品とは異なる熱気を体感できる貴重なサウンドボード音源です。 メンバーは、ECMファンには夢のようなカルテット。繊細なギター・アンサンブルの上をガルバレクの孤高のサックスが自在に舞い、ナナ・ヴァスコンセロスの神秘的なパーカッションが独特の浮遊感を生み出します。 「Timeless」「Nimbus」「Waterwheel」など代表曲では、スタジオ録音以上に自由度の高いインタープレイが展開され、ECM特有の静寂と緊張感がライブならではのダイナミズムへと昇華。『Eventyr』へとつながるサウンドの原点ともいえる重要な記録です。 Disc 1 1.Red Roof 2.Timeless 3.Viddene 4.Ninbus 5.Krusning Disc 2 1.Waterwheel 2.Backward Glance / Entering / Telegram Live At Hamburg, Germany April 11th, 1978 Jan Garbarek(ss, ts) Ralph Towner(g) John Abercrombie(g) Naná Vasconcelos(perc)
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JAN GARBAREK GROUP / ROCCELLA JAZZ 1987(2CDR)貴重な放送用音源!!
¥2,980
1980年代後半、ECMサウンドが最も充実した時期を迎えていたヤン・ガルバレク・グループ。その絶頂期を捉えた1987年ロッチェラ・ジャズ・フェスティバルでのライブは、北欧ジャズの静謐さと圧倒的なスケール感を体現した必聴ステージです。 1987年は名作『All Those Born With Wings』発表の年。鋭くも透明感あふれるガルバレクのサックスは、空間そのものを音で染め上げ、キーボードのRainer Brüninghaus、ベースのEberhard Weber、ドラムのMarilyn Mazurという黄金カルテットが、その世界観をさらに深化させています。幻想的なシンセサイザー、歌うようなエレクトリック・ベース、色彩豊かなパーカッションが一体となり、ECMならではの壮大なサウンドスケープを描き出します。ガルバレク・グループが最も充実していた時代を記録した、コレクター必携の貴重なライブ音源です。 Disc 1 1.1st Piece 2.A.I.R. 3.The Last Stage Of A Long Journey 4.Tongue Place 5.Hasta Siempre Disc 2 1,The Crossing Place 2.5th Piece 3.Dansre 4.Paper Nut 5.Gesture Live At Roccella Jazz Festival, Italy August 28th, 1987 Jan Garbarek(ss, ts) Rainer Brüninghaus(keyb) Eberhard Weber(b) Naná Vasconcelos(dr, perc)
