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L'IMAGE / NEW MORNING 2010(2CDR)幻のスーパー・バンドのライブ!!
¥2,980
マイク・マイニエリがホワイト・エレファントからステップスに移行するその間に位置したバンド「リマージュ」。「リマージュ」はマイク・マイニエリ(vib)、スティーヴ・ガッド(dsr)、トニー・レヴィン(b)、ウォーレン・バーンハート(p)のカルテットとして70年代前半のウッドストックにてスタートしその後デビッド・スピノザ(g)が加わりクインッテット編成としてスタートしました。その後、ガッドが多忙となり僅か2年間の活動でアルバムを残すことなく自然消滅。2008年、マイニエリの音頭取りにて再結成となりアルバム「2.0」がリリースされたことは承知の事実。翌年には東京で開催されたジャズ・フェスティバルに出演も果たしました。 さて、今回メガ・ディスクからリリースされたライブは、2010年11月にパリの有名ジャズ・クラブ「ニュー・モーニング」におけるライブ全10曲をオーディエンス音源ながら何らストレスを感じないピュアーな音質で収録されており、音楽が最もクリエイティヴでアーティスティックだった時代のウッドストックの革新的スピリットにコンテンポラリーな感性を吹き込み、卓越した技量と成熟した音楽性で蘇らせる、達人の達人による達人のための音楽がここにあります。テクニック至上を抑制昇華させた名匠技を存分に聴かせてくれます。因みにジャケット写真は音源提供者から送られて来た当日の写真です。 Disc 1 1.Praise 2.Renion 3.Band Introduction 4.Doesn't She Know By Now? 5.The Brat Disc 2 1.Coming Home 2.All In A Row 3.Hidden Drive 4.Love Play 5.The Encore Live At New Morning, Paris, France November 3rd, 2010 Mike Mainieri(vib) David Spinozza(g) Warren Bernhardt(p, keyb) Tony Levin(b) Steve Gadd(dr)
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MARCUS MILLER / LEVERKUSEN 2025(1BDR)超高画質ブルーレイ!!
¥2,500
現代ジャズ・ファンクの頂点、マーカス・ミラー最新ライブを高精細ブルーレイでお届けします。重低音のグルーヴ、鋭利なスラップ、バンド全体を牽引する圧巻のディレクション。 2025年ドイツ、レヴァークーゼンにおける熱量と立体的サウンドを目の前で観ているような最高の臨場感。鉄壁のリズムとダイナミクスを余すことなく再現してます。ジャコに捧げられた「Mr. Pastorius」は必見!! 1.Panther 2.Red Baron 3.Mr.Pastorius 4.Goree 5.Bass Solo 6.Tutu Live At Leverkusen, Germany November 8th, 2025 Marcus Miller(b, bcl) Donald Hayes(sax) Russell Gunn(tpt) Xavier Gordon(keyb) Anwar Marshall(dr)
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DAVIS SANBORN / WIESSEN 1996(1CDR)サウンドボード音源でお聴き頂けるファン垂涎音源です!!
¥2,500
1996年、サンボーンが最も円熟した表現力を誇ったアルバム「ソングス・フロム・ザ・ナイト・ビフォアー」リリース後のヨーロッパ・ツアーからオーストリア、ヴィーゼンで開催されたジャズフェスに出演したライブの放送用音源を収録したファン垂涎盤です。 80~90年代を通じてコンテンポラリー・ジャズ/スムース・ジャズの顔として君臨したサンボーンが最も円熟した表現力を誇っていた時期の記録。R&Bやファンクを深く内包した独特のアルト・サウンドは、切れ味鋭くも艶やか。鋭いアタック、粘りのあるロングトーン、そして一音で空気を支配する強烈な存在感は健在で、スタジオ作品以上に“生身のサンボーン”を体感できます。彼のメロウさとブルージーな側面をより際立たせている点も聴きどころ。 90年代サンボーンのライブは、商業的成功とアーティストとしての自由度が高い次元で共存していた稀有な時期。本音源は、テクニックだけでなく歌心、間の美学、そして成熟したバンド・アンサンブルまで堪能出来、コンテンポラリー・ジャズ・ファンはもちろん、「サックスでここまで語れるのか」と実感できる名演ライヴとしておすすめできるタイトルとなります。 1.As We Speak 2.Percussion Solo 3.Snake 4.Dream Live At Jezzfest Wiessen, Austria July 16th, 1996 David Sanborn(as) Dean Brown(g) Richard Patterson(b) Ricky Peterson(keyb) Sonny Emory(dr) Don Alias(perc)
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CHRISTIAN McBRIDE TRIO / UMEA JAZZ 2016 WITH DAVID SANBORN(1CDR)オフィシャル級音質!
¥2,500
2016年10月、毎年スウェーデンで開催されているウメオ・ジャズにクリスチャン・マクブライドを中心としたトリオで出演した模様を放送音源でお聴き頂ける高音質盤がリリースされました。 このライブでは3曲目に演奏された「タンブルウィード」からデビッド・サンボーンが特別参加してシブいアルトを存分に披露しています。メンバーは今年9月の来日公演と同じくピアノにクリスチャン・サンズ、ドラムスにはジェロム・ジェニングスとなりスウィンギーでブルージーな演奏が魅力となっています。この3人に加わったサンボーンは、自らのバンドでの演奏よりジャジーなアルトで味わい深いバラードを奏でているのには驚きます。このトリオとの相性が抜群です。 1.Frien Pies 2.Announcement(McBride) 3.I Guess I'll Have To Forget 4.Tumbleweed 5.Announcement(Sanborn) 6.Half Moon Lane 7.Maputo ライブ・アット・ウメオ・ジャズフェスティバル、スウェーデン 10/29/2016 クリスチャン・マクブライド(b) デビッド・サンボーン(as) クリスチャン・サンズ(p) ジェロム・ジェニングス(dr)
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HERBIE HANCOCK & FUTURE 2 FUTURE / THE FILLMORE 2022(2CDR)STEREO SOUNDBOARD RECORDING!!
¥2,980
ハービー・ハンコックがエレクトロニック&ヒップホップ世代と本格的に融合したプロジェクト「Future 2 Future」。本作は、その先鋭的サウンドを西海岸の殿堂「フィルモア」で捉えた2002年公演の貴重なサウンドボード音源です。 ヒップホップ、ドラムンベース、ブレイクビーツとジャズ・インプロヴィゼーションが自然に溶け合い、ハービーのキーボードはアコースティック/エレクトリックの境界を軽やかに越境。フェンダー・ローズやシンセによる鋭いフレーズは、70年代の電化期を知るファンにも強く訴えかける一方、21世紀的グルーヴ感が前面に押し出されている点が本公演の大きな魅力。 「伝統に安住せず、常に未来を更新し続けるハービー・ハンコック」というアーティスト像を、ライヴで体感できる好記録。クロスオーバー/エレクトロ・ジャズ期のハービーを本気で評価するリスナー、また2000年代初頭の先鋭的ジャズ・ライヴを探している方に強く推薦できる垂涎盤です!! Disc 1 1.Introduction 2.Herbie Introduction 3.Wisdom / Kebero 4.'I think It's Time For Some New Music...' 5.This Is Rob Swift 6.Dolphin Dance(inc) 7.Actual Proof Disc 2 1.The Essence 2.Butterfly 3.Virtual Hornets 4.Rockit 5.Band Introduction 6.Chameleon Live At The Fillmore, San Francisco, CA, U.S.A. March 13th, 2002 Herbie Hancock(keyb) Darrell Diaz(keyb, voc) Wallace Roney(tpt) Matthew Garrison(b) Terri Lyne Carrington(dr, voc) DJ Disk(turntables)
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RETURN TO FOREVER / DEFINITIVE PHILADELPHIA 1973(1CDR)スティーブ・ガッド在籍時の音源がレストアされ遂に入荷しました。
¥2,500
ジャズ、フュージョン界において最も貴重音源と言われ、オフィシャルでは一切リリースされていないスティーブ・ガッド在籍時の音源が海外マニアによるノイズレス化したレストア&リマスター音源で遂に日の目を浴びた世界遺産的ライブ音源が登場しました。 1973年5月、フィラデルフィアの有名クラブ「ビジュー・カフェ」にて4日間行われたライブから収録されています。このライブは過去に出回っておりましたが、如何せん音が悪過ぎでボリュームを上げるとノイズまで増幅されたトホホ級のタイトルとして知られていました。今回メガ・ディスクからリリースされた本レストア音源では、チック・コリアのソロにおいても限界までノイズが削除されており驚きのクオリティーでお聴き頂けます。レニー・ホワイトのドラミングとは大きく異なったガッドのドラミングをフューチャーされた名曲「スペイン」はガット28歳とは信じられない粋な叩きっぷりは絶対必聴間違いないの逸品。 リターン・トゥ・フォエヴァーの高音質タイトルをリリースし続けてる信頼と実績のメガ・ディスクからのリリースです。 1.Captain Senour Mouse 2.The Game Maker 3.Bass Folk Song 4.Spain 5.Sometime Ago(inc) Live At The Bijou Cafe, Philadelphia, PA May 1973 Chick Corea(keyb) Stanley Clarke(b) Bill Connors(g) Steve Gadd(dr) Mingo Lewis(perc, coga)
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JONI MITCHELL / DEFINITIVE SACRAMENT 1976(1CDR)ジャコ参加ライブ!
¥2,500
1976年、8枚目のアルバム「逃避行」のリリース後の11月20日、サクラメントで開催された「カリフォルニア・セレモニー・ザ・ホエールズ・デー」でベースにジャコ・パストリアス、パーカッションにはボビー・ホールを加えたトリオ編成で出演したライブの模様を海外マニアによって劣化の激しかったマスター音源からノイズ削除、テープスピードの修正、ワウフラッターの修復等のレストを施した新音源ではじめて収録したファン垂涎となる決定盤が登場しました。 後の「Shadows And Light」への橋渡しとなる貴重なライブとなりその意味において大変貴重なライブとなります。セットリストは、ジョニの「Hejira」からの名曲「Coyote」で始まり、更には「Jericho」や後半ではジャコの「Portrait Of Tracy」のベースソロ・パートがプレイされており、これはファン必聴となります。古い音源をお持ちの方にも音質の良さに驚いて頂けること保証付きです。 1.Introduction 2.Coyote 3.Shadows And Light 4.Re-Tuning 5.Jerico 6.Jaco Solo 7.Edith & The Kingpin 8.Furry Sings The Blues 9.Re-Tuning And Band Introduction 10.Song For Sharon 11.Preparing For Finale 12.Dolphins (with Fred Neil & Debbie Andersen) Live At Memorial Auditorium, Sacramento, California, USA November 20th, 1976 Joni Mitchell(voc, g) Jaco Pastorius(b) Bobbye Hall(perc) Fred Neil(g, voc) Debbie Andersen(voc)
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JONI MITCHELL / FOREST HILLS 1979(2CDR)サウンドボード音源盤!!
¥2,980
1979年、「シャドウズ・アンド・ライト」ツアーからニューヨーク、フォレストヒルズ公演の模様をツアー関係者所有となる未発表サウンドボード・マスター音源を収録したマニア垂涎のタイトルとなります。 オフィシャルDVDには未収録の「Big Yellow Taxi」、「The Last Time I Saw Richard」、「Just Like This Train」の3曲が聴けるのも大きなポイントとなります。ジャコ・パストリアスにマイケル・ブレッカー、そしてパット・メセニー&ライル・メイズと、最強の布陣はもう実現不可能な遺産となります。 Disc 1 1.Big Yellow Taxi 2.Just Like This Train 3.In France They Kiss On Main Street 4.Coyote 5.Edith And The Kingpin 6.Free Man In Paris 7.Goodbye Porkpie Hat 8.The Dry Cleaner From Des Moines 9.Ameila 10.Pat Metheny Solo Disc 2 1.Hejira 2.Dreamland 3.Black Crow 4.Furry Sings The Blues 5.Talk 6.God Must Be A Boogie Man 7.Raised On Robbery 8.Band Introduction 9.Shadow And Light 10.The Last Time I Saw Richard 11.Why Do Fool Fall In Love 12.Woodstock(inc) Live at Forest Hills Tennis Stadium, Forest Hills, Queens, New York August 25th, 1979 Joni Mitchell(voc, g) Pat Metheny(g) Jaco Pastorius(b) Michael Brecker(ts) Lyle Mays(keyb) Don Alias(dr, perc)
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HERBIE HANCOCK & WAYNE SHORTER / DUO IN BERLIN(1CDR)オフィシャル級音質!
¥2,500
1997年11月、ドイツ・ベルリンでプロモーション用として特別に行われたふたりだけでのデュオ・パフォーマンスをオフィシャル級の高音質で収録しています。 1997年にオフィシャルでリリースされたアルバム「1+1」の発売後、僅か短期間だけで行われたピアノ&ソプラノ・サックスだけのデュオ・ライブ。ライブ会場全体に流れている空気が緊張感に満ちておりその静寂の中響くふたつの個性は見事に融合されています。美し過ぎるショーターのソプラノ・サックスは、ジャズという枠には収まらず文学的で知的な感性で奏でられています。美し過ぎます。スタジオ録音では制約が多すぎて彼らが成し得なかった自由な演奏が集約されたパフォーマンスを堪能することが出来ます。 1.Sonrisa 2.Aung San Suu Kyi 3.Memory Of Enchantment 4.Footprints 5.Maiden Voyage lLive At Philharmonie, Germany 11/08/1991 Herbie Hancock(p) Wayne Sgorter(ss)
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LARRY CORYELL TRIO / CLEAVELAND 1977(1CDR)発掘されたサウンドボード音源!!
¥2,500
70年代エレクトリック・ジャズ黄金期の三巨頭——ラリー・コリエル、ミロスラフ・ヴィトウス、アルフォンス・ムザーンによる1977年クリーブランド公演をとらえた強力ライブ音源がリリースされました。 エレクトリック期後半に差しかかるコリエルが、驚異的なピッキングとロック的エネルギーを全開にしつつ、ヴィトウスの深いトーンとムザーンの爆発的ドラミングが三位一体でせめぎ合う、硬質でハイテンションなフュージョン・トリオが聴ける貴重な一夜。 ヴィトウスの流麗なソロワーク、ムザーンのキレ味抜群のシャープなドラミングが随所で炸裂し、当時のエレクトリック・ジャズの“攻めの美学”をそのままパッケージした内容。 コリエル・ファンはもちろん、ウェザー・リポート周辺、70sフュージョン好きにもおすすめできる濃密なライブ記録です。 “ハイパー・エレクトリック・トリオ”のリアルな熱量をそのまま閉じ込めた、1977年ならではの貴重ライブ音源です。 1.Guitar And Bass Duet 2.Doodlin 3.My Favorite Things 4.Freedom Jazz Dance Live At Agora Ballroom, Cleaveland, OH January 1977 Larry Coryell(g) Miroslav Vitous(b) Alphonse Mouzon(dr) Guest:Steve Marcus(ss)
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ZAWINUL SYNDICATE / BLUE NOTE 1991(3CDR)2時間30を超えるベスト・パフォーマンス!
¥3,500
当時のシンジケートは、ザヴィヌルが追求してきた多文化リズムを全面に押し出した布陣。アフリカ/カリブ/中南米のパーカッションを複合させた強靭なグルーヴの上で、ザヴィヌル独特のシンセ・オーケストレーションが自在にうねり、楽器編成を超えた“声”として響く。「Birdland」のようなメロディアス路線とは異なり、ここでの彼はより原初的で、より深く、よりダーク。各曲は長尺のインプロヴィゼーションによって有機的に展開し、クラブサイズのブルーノートの空間に熱気を充満させています。 91年はザヴィヌルにとって過渡期でありながら、同時に新しいサウンドの確立期でもある。スラップベース、ポリリズム、ヴォイス・サンプリングが複雑にからみ合い、ワールドミュージック+エレクトロニクスの先端を走った“Zawinul節”が、ステージ上で最も生々しい形をとった貴重な記録だ。 Disc 1(Early Show) 1.Introduction 2.Madagascar 3.Patriots 4.Shadow And Light 5.Rua Paula Freitas 6.Carnavalito 7.Percussion Solo 8.Victims Of The Groove Disc 2(Late Show) 1.Madagascar 2.Corner Pocket 3.Can It Be Done 4.Rua Paula Freitas Disc 3 1.Percussion Solo 2.Badia 3.In A While, In A While 4.Corner Pocket (Reprise) Live At Blue Note, New York City, NY November 24th, 1991 Joe Zawinul(keyb) Randy Bernsen(g) Gerald Veasley(b) Mike Ledford(tpt, keyb, g) Bobby Thomas Jr.(perc) Mike Baker(dr)
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WAYNE SHORTER / BLUE NOTE 1996(2CDR)ノンストップ完全収録盤!!
¥2,980
ウェイン・ショーターが1990年代半ば、円熟と探求心を同時に体現していた時期のブルーノート公演を収めた一作。 80年代のエレクトリック期を経て、90年代はアコースティック編成に立ち返りつつも、“再構築されたショーター語法”とも言える抽象性とスピリチュアリティが一層際立った時代。本作はその核心部を捉えた貴重なライブ記録です。 Disc 1 1.Introduction 2.Chief Crazy Horse 3.Valse Triste 4.At The Fair 5.The Three Marias Disc 2 1.Unknown 2.Angola 3.On The Milky Way Express 4.Over Shadow Hill Way6 5.Drum Solo 6.Children Of The Night Live At Blue Note, New York City, NY November 12th, 1996 Wayne Shorter(ss, ts) David Gilmore(g) Jim Beard(keyb) Alphonso Johnson(b) Rodney Holmes(dr)
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JOHN McLAUGHLIN & PACO DE LUCIA / DUO IN HAMBERG 1987(2CDR)放送用音源を収録!!
¥2,980
ジョン・マクラフリンとパコ・デ・ルシアの共演で世界的注目された1987年ヨーロッパ・ツアーより、7月30日のドイツ、ハンブルグ公演をマニア所有のサウンドボード音源でディスク2枚に収録したファン垂涎となるタイトルが登場しました。このヨーロッパ・ツアーからはメガ・ディスクより6月12日のドイツ、テュービンゲン公演と7月17日のベルリン公演が既にリリースされていますがライブ完全盤は今回のタイトルが初登場となります。ジョン・マクラフリンとパコ・デ・ルシアの二人によるアコースティック・ギターだけの共演となり卓越したギター・テクニックとそのパッションを存分に堪能出来るファン注目のライブをお楽しみ下さい。 Disc 1 1.Medley ( One Melody / You Know, You Know / Blues For LW / Impro) 2,My Foolish Heart 3.Calahondo Muro 4.Manestereo del Sol 5.El Panuelo 6.Chiquito Disc 2 1.Florianapolis 2.Canya de Asugar 3.Frevo 4.Sichia 5.Guardian Angels ライブ・アット・ドイチュ・シャウシュピールハウス、ハンブルグ、ドイツ 07/30/1987 ジョン・マクラフリン(guitar) パコ・デ・ルシア(guitar)
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BRAD MEHLDAU TRIO / QUEEN ELIZABETH 2000(1CDR)イギリスBBC放送音源!!
¥2,500
歴史的名盤と言われるアルバム「プログレッション:アート・オブ・ザ・トリオ VOL5」がリリースされた2000年のワールド・ツアーからロンドンのクィーン・エリザベス・ホルにおけるパフォーマンスをイギリス国営放送BBCで放送されたオフィシャル級音質のライブ音源をお楽しみ頂ける傑作ライブ・アルバムが登場しました。ヴィレッジ・ヴァンガードでのライブには収録されていない必聴の楽曲も収録されていますので最高級の音質ということもありファンのとって至宝のタイトルがリリースされました。 1.Longing 2.At A Loss 3.Resignation 4.Alone Together 5.Secret Love 6.River Man 7.Exit Music For A Film 8.Cry Me A River 9.It Might As Well Be Spring(inc) Live At Queen Elizabeth Hall, London November 17th, 2000 Brad Mehldau(p) Larry Grenadier(b) Jorge Rossy(dr)
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BRAD MEHLDAU TRIO / ROYAL FESTIVAL 2002(1CDR)イギリスBBC放送音源!!
¥2,500
2002年、トリオでのライブ・ツアーからロンドンのサウスバンク・センター内、ロイヤル・フェスティバルホールにおけるパフォーマンスの模様をイギリス国営放送BBCで放送されたライブ音源をオフィシャル級の音質でお楽しみ頂けるファン垂涎となるライブ・アルバムが登場しました。 アルバム「エニシング・ゴーズ」リリース後のツアー音源となりアルバムからスタンダードの名曲「ゲット・ハッピー」、「エヴリシング・イン・イッツ・ライト・プレイス」がアルバムとは異なる必聴のアレンジでお楽しみ頂ける内容となります。勿論、音質はオフィシャル級となりファンの方々にはマストな1枚となります。 1.August Ending 2.Get Happy 3.Dreamsville 4.Everything In Its Right Place Live At Royal Festival Hall, Southbank Centre, London November 18th, 2002 Brad Mehldau(p) Larry Grenadier(b) Jorge Rossy(dr)
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JOHN McLAUGHLIN & FREE SPIRITS / JAZZ A JUAN 1996(1CDR)エルビン・ジョーンズ参加!
¥2,500
フランスで開催されているジャズ・フェスティバル「ジャズ・ア・ジュアン」にエルビン・ジョーンズを加えたトリオで出演したライブの模様をFM放送音源より最高級の音質で収録したスペシャル・ライブをお聴き頂けるファン垂涎のアイテムです。 本ライブの注目点は、ドラムにエルビン・ジョーンズが参加しており1995年にリリースされたアルバム「アフター・ザ・レイン」を彷彿させるクールなライブが繰り広げられています。エルビンが参加したライブは僅か2回しか行われておらず注目の音源。スタジオで多重録音された楽曲とは異なり、一発勝負のステージでは正に3人によるクールなバトルが展開されています。 さて、今回登場しました本音源は、後日FM放送されたステレオ音源を使用していますのでストレス無くセンスの良い珠玉のライブをたっぷりご堪能頂けます。 1.My Favorite Things 2.Sing Me Softly Of The Blues 3.Encuentros 4.After The Rain 5.Take The Coltrane Live At Jazz A Juan, Juan Les Pins, France 04/21/1996 John McLaughlin(g) Joey DeFrancesco(org) Elvin Jones(dr)
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STEPS AHEAD / DEFINITIVE NICE 1985(2CDR)2025年再放送音源!!
¥2,980
この夏(2025年)に突然再放送されたオフィシャル級のステレオ・サウンドボード音源をディスク2枚にキッチリ収録しファンの方々に存分にご堪能頂ける極上盤が入荷しました。 1985年、アルバム「モダンタイムズ」からメンバー・チェンジがありベースがエディ・ゴメスからヴィクター・ベイリーに変わりよりパワフルなサウンドになった彼らの1985年ツアーから7月13日にフランス、ニースで開催されたニース・ジャズフェスティバルに出演したライブ。旧タイトルではテープの劣化でヒスノイズも大きく、更にはモノラル録音でした。しかし今回、メガ・ディスクからリリースされた本盤はしっかりステレオ音源でお聴き頂けます。1986年にリリースされたアルバム「マグネティック」からピックアップされた楽曲「スモ」、「トレインズ」も演奏されておりアルバムのお披露目ライブなのでしょう。マイケルのテナーは無論ですが、アルバム「マグネティック」で初出となったEWIでのベンド奏法を多様したテクニックが聴き所となります。マイニエリの美的ヴィブラホン、ヴィクター・ベイリーの超絶ベース、チャック・ローブのスムースなギター・プレイ等、各楽曲しっかりとメンバーのソロ・パート収録されている点も嬉しいですね。今回の再放送では楽曲の冒頭に番組司会者の解説(メンバー紹介等)が入ってましたが編集しカットしてます。 Disc 1 1.Pools 2.Member Introduction 3.Sumo 4.Self Portrait 5.Safari Disc 2 1.Improvisation(Mike & Michael) 2.In A Sentimental Mood 3.Trains 4.Improvisation(Peter & Michael) 5.Trains(Reprise) Live At Nice Jazz Festival. Nice France July 13th, 1985 Michael Brecker(ts, EWI) Mike Manieri(vib) Chuck Loeb(g) Victor Bailey(b) Peter Erskine(dr)
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HERBIE HANCOCK TRIO / ANTIBES 1983(1CDR)2025年再放送音源!!
¥2,500
1983年7月、フランスで開催されている伝統あるジャズ・フェスティバルである「アンティーブ・ジャズ」にトリオで出演し喝采を浴びた素晴らしいパフォーマンスが今年になり再放送されたライブ音源を収録した全ジャズ・ファン垂涎のライブが登場しました。 1983年と言えば8月に世界で衝撃を持って迎えられたアルバム「フューチャー・ショック」がリリースされたことで知られています。ロン・カーター、トニー・ウィリアムスで構成されたオーソドックスなピアノ・トリオでのパフォーマンスの2ケ月後に衝撃のアルバムがリリースされるとは想像も尽きません。また、このアンティーブでのライブはYouTubeでもアップされていますが今回メガ・ディスクからリリースされた音源はフランスでのデジタル放送音源をダイレクトに収録され音の歪み等も御座いませんので安心してご堪能頂けます。 1.Footprints 2.First Trip 3.Mood 4.Arboretum 5.Sister Cheryl 6.Rhythm Changes Live At Antibes Jazz, Antibes, Juan-Les-Oins, France July 23th, 1983 Herbie Hancock(p) Ron Carter(b) Tony Williams(dr)
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MAGICO / HANNOVER 1980(1CDR)オフィシャル級の音質!!
¥2,500
ECMの総帥マンフレート・アイヒャーが、北欧のコルトレーンと称されるヤン・ガルバレクブラジルの鬼才エグベルト・ジスモンチ、そしてアメリカの名手チャーリー・ヘイデンという音楽的背景の異なる巨匠を引き合わせ1980年にドイツ・ハノーバーで行われたライブを発掘された高音質サウンドボード音源で収録しています。ミュンヘン、アメリカンハウスでのライブはオフィシャルとしてリリースされていますが、本盤は現地で放送された激レアな音源より収録されています。三人の巨匠が繰り出す真摯な演奏を見事にに再現しサックスの響き、ギターが奏でる弦の音、そして心に響くベースが音の魔法を演出しておりマニアには外せない垂涎の1枚になります。 1.For Turiya 2.Magico 3.Bodas de Prata 4.Cego Aderaldo 5.Silence Live At Hannover, Germany 06/13/1980 Jan Garbarek(ss, ts) Egderto Gismonti(g, p) Cahrlie Haden(b)
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MAGICO / BERLIN 1979(1CDR)オフィシャル級の音質!!
¥2,500
ECМを代表する巨人トリオによる1979年110月のドイツ・ベルリン・フィルハーモニー公演をFМ放送用音源をダイレクトに収録したマニア垂涎のライブ。チャーリー・ヘイデンがジスモンチとの共演を希望し同じくジスモンチに強く惹かれていたガルバレクも呼び寄せられこのトリオ「MAGICO」。チャーリー・ヘイデンのベース・サンサンブル、孤高のガルバレク、そして主役となるジスモンチによる8ストリングス・ギターとピアノが三者の演奏をさらなる高みへと導き唯一無二のトライアングルを形成していく様が圧巻です。オフィシャル級の音質でお楽しみ頂けます。 1.Bailaina 2.Magico 3.Sikence 4.Palhaco 5.Spor Live At Philharmonie, Berlin, Germany 10/31/1970 Jan Garbarek(ss, ts) Egderto Gismonti(g, p) Cahrlie Haden(b)
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HERBIE HANCOCK / ANTIBES 1985(1CDR)2025年再放送音源!!
¥2,500
1985年7月、フランスで開催されている伝統あるジャズ・フェスティバルである「アンティーブ・ジャズ」にピアノ1台の貴重なソロで出演し観客に感銘を与えたパフォーマンスが今年になり再放送されたライブ音源を収録した全ジャズ・ファン垂涎のライブが今年の再放送音源で登場しました。 「フットプリンツ」、「ドルフィン・ダンス」とハンコックのピアノよって奏でられる美的旋律の調べに思わず聴き入ってしまいます。その後、特別ゲストをして登場したボビー・マクファーリンとのデュエットをお聴き頂けます。10度のグラミー賞に輝く音の魔術師ボビー・マクファーリンの器楽的唱法とハービーのピアノで奏でられる「カンタロープ・アイランド」、そしてボビー・マクファーリンのヒット曲「ビッグ・トップ」は本ライブで初めて実現したパフォーマンス。その後、ピアノだけでの「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」と続きラストには1969年リリースの名曲「ジェシカ」となります。一点の曇りも無いオフィシャル級の音質でお聴き下さい。 1.Footprints 2.Dolphin Dance 3.Cantaloupe Island(w/McFerrin) 4.Big Top(w/McFerrin) 5.My Funny Valentine 6.Jessica Live At Antibes Jazz, Antibes, Juan-Les-Pins, France July 21th, 1985 Herbie Hancock(piano) Bobby McFerrin(voix, percussions vocales)
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JAN GARBAREK / FRUNKFURT 1972(1CDR)チック・コリア参加!!
¥2,500
1972年、初期ECMレーベルの名盤と言われる「トリプティコン」をリリースしたヤン・バルバレク・トリオにチック・コリア等の豪華ゲストを加えた貴重なライブを放送音源から最高の音質で収録した驚きのアイテムが登場しました。 ライブ冒頭からチック・コリアをフューチャーして「500 マイルズ・ハイ」、「ラ・フェエスタ」と演奏されておりチック・コリアが1972年にリリースしたアルバム「リターン・トゥ・フォーエバー」とは全く異なったアグレッシブなアレンジで驚かされます。また、ベースのアリルド・アンデルセンのテクニカルなベース、そして尖鋭派ドラマーのエドワード・ヴェサラの高い技術にガルバレク、チックのテンションは更になる高まりを感じます。ライブ後半にはカール・ベルガーが奏でる超絶ヴィブラフォン、異才歌姫のカーリン・クロッグも加わり唯一無二の世界が展開しています。 1.500 Miles High 2.La Fiesta 3.Karin's Mode 4.Unknown ライブ・アット・フランクフルト、ドイツ 09/24/1972 ヤン・ガルバレク(ts, fl) アリルド・アンデルセン(b) エドワード・ヴェサラ(dr) チック・コリア(p) カール・ベルガー(vib) シメオン・シテーレフ(fl) カーリン・クローグ(voc)
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JAN GARBAREK TRIO / LIVE IN TOKYO 1992(2CDR)レストア済音源!!
¥2,980
アルバム「アトモス」のリリースに伴うワールド・ツアーから7月24日、キーストンコーナー(東京)に出演した模様をノイズレスとなるオーディエンス音源から極上クオリティーで収録したファン垂涎の来日公演タイトルとなります。 メンバーにはベースにミロスラフ・ヴィトウス、ドラムスにはピーター・アースキンを要したアルバム「スター」と同じトリオとなりアトモス、スターと両アルバムからピックアップされた楽曲がセットリストに組み込まれております。透明感溢れる耽美サウンドで、ミロスラフ・ヴィトウスとガルバレクとが織り成すインプロビゼーションも緻密で丹念な音作りで評価の高いスタジオ録音とは異なり自由奔放なインプロビゼーションがこの東京公演最大の聴きモノになります。しかもサンプルをお聴きになればお判りの通りヒスノイズが殆ど感じられない素晴らしい音質も大切な要素となっています。 Disc 1 1.Introduction 2.Jumper 3.Star 4.Snowman 5.Roses For You 6.The Music Of My People(inc) Disc 2 1.Hippukrene 2.Anthem 3.Clouds In The Mountain 4.Goddess 5.Lamenting 6.It's High Time ライブ・アット・キーストンコーナー、東京 07/24/1992 ヤン・ガルバレク(ss, ts, fl) ミロスラフ・ヴィトウス(b) ピーター・アースキン(dr)
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PAT METHENY TRIO / JAZZ IN MARCIAC 2003(1CDR)オフィシャル級音質!!
¥2,500
2003年、フランスで開催されているマルシアック・ジャズフェスティバルに自身のトリオで出演したライブ模様をヨーロッパで放送されたFM放送用音源からオフィシャル・クラスとなる素晴らしい音質で収録したファン垂涎のライブです。シンプルなトリオ構成での落ち着いたアコーステックなライブをお楽しみ下さい。当店大推薦です!! 1.Song For The Boys 2.Soul Cowboy 3.Lonely Woman 4.E Waltz 5.Question And Answer ライブ・アット・マルシアック・ジャズ、マルシアック、フランス 08/03/2003 パット・メセニー(g) クリスチャン・マクブライド(b) アントニオ・サンチェス(dr)
