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DAVE HOLLAND BIG BAND / SARDEGNA JAZZ 2003(1CDR)ビッグバンド・ジャズの醍醐味を最高音質で存分に味わえる1枚!
¥2,500
ジャズ界屈指のベーシスト、デイヴ・ホランド率いるビッグバンドが2003年、イタリア・サルデーニャ島で開催されたサルデーニャ・ジャズ・フェスティバルに登場した際の白熱のライブを放送用音源で収録してます。重厚なアンサンブルと緻密なアレンジ、そして圧倒的なグルーヴが渾然一体となった、ビッグバンド・ジャズの醍醐味を最高音質で存分に味わえる1枚です。 メンバーにはクリス・ポッターを筆頭にニューヨーク・ジャズ・シーンを代表する実力派プレイヤーが集結。ダイナミックなホーンセクションと、ホランドの強靭かつしなやかなベースラインが織りなすサウンドは、スタジオ録音とは一味違うライブならではの緊張感と躍動感に満ちています。 コンテンポラリー・ジャズとビッグバンドの魅力が見事に融合した、ファン必聴の貴重なライブ・レコーディング。デイヴ・ホランドの音楽的ビジョンとバンドの驚異的な演奏力が体感できる、コレクターにもおすすめのタイトルです。 1.First Tune 2.Metal Image 3.First Snow(inc) 4.Fourth Tune 5.How's Never 6.A Time Remember 7.Shadow Dance(inc) Live At Sant'Anna Arresi, Sardegne,Italy September 3rd, 2003 Dave Holland(b) Chris Potter(ts) Antonio Hart(as, fl) Mark Gross(as) Gary Smulyan(bs) Robin Eubanks(tromb) Jonathan Arrowls(tromb) Josh Roseman(tromb) Taylor Haskins(tpt, fh) Alex Sipiagin(tpt, fh) Duane Eubanks(tpt, fh) Steve Nelson(vib) Billy Kilson(dr)
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JOHN SCOFIELD & DAVE HOLLAND / SAN FRANCISCO 2022(2CDR)余計なものは要らない。音だけで語る伝説のデュオ!!
¥3,200
過去に様々な形で共演してきたベースの巨匠デイヴ・ホランドと初のデュオ・アルバム「メモリーズ・オブ・ホーム」がリリースされたふたりの共演ライブから2022年にサンフランシスコのSFジャズセンターで行われたライブの模様を全曲収録した垂涎盤です。 マイルス・デイヴィスのバンドでの活動をはじめ、ポスト・バップ、フュージョン、ファンク、ジャズ・ロックまで幅広いスタイルを横断して来たジョン・スコフィールド、マイルス・デイヴィスの黄金期メンバーとして飛躍し、その後も幅広いフォーマットで自由かつ強靭なリズムでデュオ、トリオ、ビッグバンドまで多彩なリーダー作を残してきたデイブ・ホランド。本公演は、スコフィールドとホランドの幅広い音楽性を反映した選曲、アプローチを特色としました。両者の自作を演奏しつつ、ジャズ史に残る名曲にも敬意を払う構成で即興演奏の醍醐味とジャズの伝統的要素が同時に楽しめるセットリストとなっています。 Disc 1 1.Introduction 2.Memorette 3.Icons At The Fair 4.Mr.B 5.Easy For You 6.Not For Nothin' Disc 2 1.Everything I Love 2.Homecoming 3.Memories Of Home 4.C Blues 5.Time and Tide Live At Miner Auditorium, SFJazz, San Francisco CA April 15th, 2022 John Scofield(g) Dave Holland(b)
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DAVE HOLLAND QUINTET / ZURICH 1983(1CDR)スティーブ・コールマン参加!
¥2,500
1983年にマンフレート・アイヒャーの元で制作されたアルバム「ジャンピン・イン」のリリースに伴う短期間のツアーからスイスで開催されたフォルクスハウス・ジャズフェスティバルに出演した模様をFM音源より初めて収録した最高のライブが登場しました。 メンバーはミンガスに捧げられたアルバム同様となり、アルトのスティーブ・コールマン、トロンボーンのジュリアン・プリースター、トランペットのケニー・ホイーラーという豪華3管によるスリリングなアンサンブルを存分にお楽しみ頂けます。しかし、やはり最大の聴きモノはコールマンのアグレッシブはアルトではないでしょうか。スタジオ録音では味わうことが出来ない実力者、ジュリアン・プリースターが奏でるトロンボーンのキレが良いフレージングはライブ音源の醍醐味となりグイグイ迫って来ます。このクインテットの評価が変わるであろう最高の演奏をご堪能頂けます。 1.New One(15:39) 2.Ballad / Q And A(23:27) 3.Interception / The Dragon And The Samurai(21:24) ライブ・アット・フォルクスハウス・ジャズフェスティバル、チューリッヒ、スイス 10/29/1983 デイブ・ホランド(b, cello) スティーブ・コールマン(as) ケニー・ホイーラー(tpt) ジュリアン・プリースター(tb) スティーブ・エリントン(dr)
