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DAVE HOLLAND / BARBICAN 2006(1CDR)オフィシャル級音質!
JPY 2,500(USD 15.80)
ジム・ホール、ケニー・ホイーラーら豪華メンバーが集結! デイヴ・ホランド60歳の節目を彩る、英国ジャズの注目ライブ。 本作の大きな聴きどころは異なる個性を持つ二つの編成を楽しめること。前半のトラック1-3では、ジャズ・ギターの巨匠ジム・ホール、独特の叙情性と繊細な音色で知られるトランペッター、ケニー・ホイーラーと共演。ホランドの豊かなベース・ラインを軸に、洗練された対話と即興の妙が期待される、味わい深い顔合わせです。 後半のトラック4 -5では、クリス・ポッター(サックス)、ジェイソン・モラン(ピアノ)、ロビン・ユーバンクス(トロンボーン)、ネイト・スミス(ドラムス)を迎えた編成へと移行。ポッターの鋭いフレージング、モランの独創的なピアノ、ユーバンクスの力強いホーン・ワーク、そしてスミスの躍動するドラミングが、ホランドの柔軟かつ強靱なベースと交差する、現代ジャズならではの刺激的なアンサンブルに注目です。 ジム・ホール&ケニー・ホイーラーとの円熟した対話から、クリス・ポッターら次世代を担う俊英たちとのダイナミックな共演まで。 世代とスタイルを横断する二つの編成を通じて、デイヴ・ホランドの幅広い音楽性と、優れた共演者の才能を引き出すリーダーとしての魅力を味わえるジャズ・ファン必聴の一枚です。 1.The Whirling Dervish 2.The Oracle 3.Careful 4.Prime Direstive 5.Full Circle 6.Lucky 7 Live At Barbican Hall, London November 18th, 2016 Track 1-3 Dave Holland(b) Jim Hall(g) Kenny Wheeler(tpt) Track 4-6 Dave Holland(b) Chris Potter(ts) Jason Moran(p) Robin Eubanks(tb) Nate Smith(dr)
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DAVE HOLLAND BIG BAND / SARDEGNA JAZZ 2003(1CDR)ビッグバンド・ジャズの醍醐味を最高音質で存分に味わえる1枚!
JPY 2,500(USD 15.80)
ジャズ界屈指のベーシスト、デイヴ・ホランド率いるビッグバンドが2003年、イタリア・サルデーニャ島で開催されたサルデーニャ・ジャズ・フェスティバルに登場した際の白熱のライブを放送用音源で収録してます。重厚なアンサンブルと緻密なアレンジ、そして圧倒的なグルーヴが渾然一体となった、ビッグバンド・ジャズの醍醐味を最高音質で存分に味わえる1枚です。 メンバーにはクリス・ポッターを筆頭にニューヨーク・ジャズ・シーンを代表する実力派プレイヤーが集結。ダイナミックなホーンセクションと、ホランドの強靭かつしなやかなベースラインが織りなすサウンドは、スタジオ録音とは一味違うライブならではの緊張感と躍動感に満ちています。 コンテンポラリー・ジャズとビッグバンドの魅力が見事に融合した、ファン必聴の貴重なライブ・レコーディング。デイヴ・ホランドの音楽的ビジョンとバンドの驚異的な演奏力が体感できる、コレクターにもおすすめのタイトルです。 1.First Tune 2.Metal Image 3.First Snow(inc) 4.Fourth Tune 5.How's Never 6.A Time Remember 7.Shadow Dance(inc) Live At Sant'Anna Arresi, Sardegne,Italy September 3rd, 2003 Dave Holland(b) Chris Potter(ts) Antonio Hart(as, fl) Mark Gross(as) Gary Smulyan(bs) Robin Eubanks(tromb) Jonathan Arrowls(tromb) Josh Roseman(tromb) Taylor Haskins(tpt, fh) Alex Sipiagin(tpt, fh) Duane Eubanks(tpt, fh) Steve Nelson(vib) Billy Kilson(dr)
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JOHN SCOFIELD & DAVE HOLLAND / SAN FRANCISCO 2022(2CDR)余計なものは要らない。音だけで語る伝説のデュオ!!
JPY 2,980(USD 18.84)
過去に様々な形で共演してきたベースの巨匠デイヴ・ホランドと初のデュオ・アルバム「メモリーズ・オブ・ホーム」がリリースされたふたりの共演ライブから2022年にサンフランシスコのSFジャズセンターで行われたライブの模様を全曲収録した垂涎盤です。 マイルス・デイヴィスのバンドでの活動をはじめ、ポスト・バップ、フュージョン、ファンク、ジャズ・ロックまで幅広いスタイルを横断して来たジョン・スコフィールド、マイルス・デイヴィスの黄金期メンバーとして飛躍し、その後も幅広いフォーマットで自由かつ強靭なリズムでデュオ、トリオ、ビッグバンドまで多彩なリーダー作を残してきたデイブ・ホランド。本公演は、スコフィールドとホランドの幅広い音楽性を反映した選曲、アプローチを特色としました。両者の自作を演奏しつつ、ジャズ史に残る名曲にも敬意を払う構成で即興演奏の醍醐味とジャズの伝統的要素が同時に楽しめるセットリストとなっています。 Disc 1 1.Introduction 2.Memorette 3.Icons At The Fair 4.Mr.B 5.Easy For You 6.Not For Nothin' Disc 2 1.Everything I Love 2.Homecoming 3.Memories Of Home 4.C Blues 5.Time and Tide Live At Miner Auditorium, SFJazz, San Francisco CA April 15th, 2022 John Scofield(g) Dave Holland(b)
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DAVE HOLLAND QUINTET / ZURICH 1983(1CDR)スティーブ・コールマン参加!
JPY 2,500(USD 15.80)
1983年にマンフレート・アイヒャーの元で制作されたアルバム「ジャンピン・イン」のリリースに伴う短期間のツアーからスイスで開催されたフォルクスハウス・ジャズフェスティバルに出演した模様をFM音源より初めて収録した最高のライブが登場しました。 メンバーはミンガスに捧げられたアルバム同様となり、アルトのスティーブ・コールマン、トロンボーンのジュリアン・プリースター、トランペットのケニー・ホイーラーという豪華3管によるスリリングなアンサンブルを存分にお楽しみ頂けます。しかし、やはり最大の聴きモノはコールマンのアグレッシブはアルトではないでしょうか。スタジオ録音では味わうことが出来ない実力者、ジュリアン・プリースターが奏でるトロンボーンのキレが良いフレージングはライブ音源の醍醐味となりグイグイ迫って来ます。このクインテットの評価が変わるであろう最高の演奏をご堪能頂けます。 1.New One(15:39) 2.Ballad / Q And A(23:27) 3.Interception / The Dragon And The Samurai(21:24) ライブ・アット・フォルクスハウス・ジャズフェスティバル、チューリッヒ、スイス 10/29/1983 デイブ・ホランド(b, cello) スティーブ・コールマン(as) ケニー・ホイーラー(tpt) ジュリアン・プリースター(tb) スティーブ・エリントン(dr)
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KENNY BARRON & DAVE HOLLAND / COMPLETE PARIS 2016(2CDR)
JPY 2,980(USD 18.84)
パリの名門ジャズクラブ「ジャズ・ラ・ヴィレット」に出演したライブの模様をFM放送音源より一点の曇りもないクリアーな音質でお聴き頂けます。オフィシャル盤では未収録となっている楽曲も含めた完全盤としてリリースされたファン垂涎作。 精力的に活動して古くからのファンを安心させ、また新たなファンを増やしているケニー・バロンとデイブ・ホランド。古くからの付き合いがありふたりでアルバムで製作している円熟のベーシスト、デイブ・ホランドとのピアノ&アコーステック・ベースのデュオとなっておりケニー・バロンの美しいピアノとデイブ・ホランドのベースとが織り成す美的アンサンブルは至高のパフォーマンスでハートに響く贅沢なひと時を演出してくれる名ライブです。 Disc 1 1.Spiral 2.Lullaby 3.Pass It On 4.Ario Disc 2 1.Calypso 2.In Your Arms 3.What If 4.Billie's Bounce ライブ・アット・ジャズ・ラ・ヴィレット、パリ、フランス 09/08/2012 ケニー・バロン(p) デイブ・ホランド(b)
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DAVE HOLLAND QUARTET / LONDON 2009(2CDR)
JPY 2,980(USD 18.84)
マイルス・デイヴィスの『Bitches Brew』参加以降、常にジャズの最前線で革新的なリズム感覚を提示してきたデイヴ・ホランド。本作は、2009年のロンドン公演を収録したライブ音源で、ホランドが長年追求してきた「ベースを単なる伴奏楽器ではなく、アンサンブルを動かす中心軸として機能させる」という音楽性を存分に堪能できる内容です。 この時期のホランドは、クリス・ポッター、ロビン・ユーバンクス、スティーヴ・ネルソン、ネイト・スミスらとの活動を通して、複雑な変拍子、ポリリズム、アフロ・ラテン的なリズムを高度なアンサンブルへと昇華。2009年にはさらにクリス・ポッター、ジェイソン・モラン、エリック・ハーランドとオーヴァートーン・カルテットを結成するなど、活動の幅を大きく広げていた時期でもあります。緻密に組み立てられたテーマと即興が瞬間的に交錯し、演奏が進むほど各メンバーの音が一つの大きな流れへと収束していく――。派手さだけに頼らない、ホランドならではの知的かつダイナミックなライブ・ジャズを味わえる、2009年の活動を追うコレクターにも注目してほしい音源です。 Disc 1 1.The Outsiders 2.Walk In The Walk 3.Patterns 4.Gummy Moon Disc 2 1.Interception 2.Sky 3.Blue Blocks Live At London Jazz Festival, London, UK Novemver 20th, 2009 Dave Holland(b) Chris Potter(ts) Jason Moran(p) Eric Harland(dr)
