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MILES DAVIS / LOST QUINTET IN PARIS(2CD)再放送されたピカピカの音質収録された1969年ライブ!!
¥3,150
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1969年、ロスト・クインテットによる秘蔵ライブ・アーカイブスから11月3日パリ公演の模様を新たに再放送されたピカピカの極上音質で収録した名作です。 このライブは過去、個人製作のCDR盤で出回ってましたが、10箇所以上にも及ぶ無録音部分が発覚し聴くに耐えられないとの声が出たことはマニアの皆様には良く知られた事実。しかし、レジェンダリー・レーベルからリリースされた本CDにおいては、フランスで新たに再放送された音源を使用していますのでそのような無録音部分はありません。お聴きになれば5秒で既発盤とは異なった別音源から用いられたことが容易にお判り頂けます。リアル過ぎる音像は大ボリュームで聴いてもその質感は素晴らしく正に言葉と失います。このような貴重なロスト・クインテットの音源が密かに眠り続け今ここにプレス盤として蘇ったことはマイルス・マニアにとって事件となります。 DISC 1 1.DIRECTIONS 2.BITCHES BREW 3.PARAPHERNALIA 4.RIOT 5.I FALL IN LOVE TOO EASILY 6.SANCTUARY 7.MILES RUNS THE VOODOO DOWN 9.THE THEME DISC 2 1.BITCHES BREW 2.AGITATION 3.I FALL IN LOVE TOO EASILY 4.SANCTUARY 5.MASQUALERO 6.IT'S ABOUT THAT TIME(inc) ライブ・アット・サル・プレイエル、パリ、フランス 11/03/1969 マイルス・デイビス(tpt) ウェイン・ショーター(ss, ts) チック・コリア(el-p) デイブ・フランド(b) ジャック・デジョネット(dr)
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MILES DAVIS / AT FILLMORE EAST(2CD) オフィシャル未発売の1970年3月6日公演!!
¥3,150
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1969年の問題作『Bitches Brew』でジャズの地平を一変させたマイルスが、その革命を“現場でどう鳴らしたのか”を克明に刻み込んだ最重要ドキュメントが本公演である。舞台はニューヨークの聖地フィルモア・イースト。ロックの熱狂とジャズの拡張が正面衝突する1970年3月6日、その夜の空気がそのままパッケージされている。 本作の核心は、スタジオで多層的に構築されたサウンドを、ライヴという一発勝負の場でいかに再構築したかにある。Wayne Shorterの鋭利なライン、Chick CoreaとJoe Zawinulによる二重鍵盤の濃密なテクスチャ、そしてJack DeJohnetteの推進力が、Dave Hollandの低音と絡み合い、未踏のグルーヴを生成する。そこにマイルスのトランペットが、切り裂くように、あるいは呪文のように差し込まれる瞬間、その緊張と解放の反復が圧倒的だ。音質面でも評価が高く、各パートの分離と立体感は当時のライヴ録音としては異例のクオリティ。エレクトリック期マイルスの真価を、臨場感とともに体感できる決定版だ。 1.Band Warming Up 2.Directions 3.Miles Runs The Voodoo Down 4.I Fall In Love Too Easily 5.Sanctuary 6.It's About That Time Disc 2 1.Band Warmng Up 2.Directions 3.Miles Runs The Voodoo Down 4.It's About That Time / The Theme Live At Fillmore East. New York, NY March 6th, 1970 Miles Davis(tpt) Wayne Shorter(ts, ss) Chick Corea(el-p) Dave Holland(b, el-b) Jack De Johnette(dr) Airto Moreira(perc)
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MILES DAVIS / MILES IN NEW YORK(2CD)ステージ上に設置した機器で録音した音源を収録!!
¥2,682
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引退直前になる1975年7月1日、NYの殿堂エイブリー・フィッシャー・ホールで行われたニューポート・ジャズ・フェスティバルでのライブでの演奏曲すべて著名なライブ録音マニア所有のオープンリール・マスターから生々し過ぎるクオリティーで収録したオフィシャル仕様・永久保存プレス盤CD2枚組で伝説のステージをご堪能頂けるファン垂涎のアイテムです。 マイルス自身、このホール(エイブリー・フィッシャー・ホール)がお気に入りなのか80年代に入ってもよく使用していました。NYフィルの本拠地であり音響が抜群に良いと云われてるエイブリー・フィッシャー・ホール内で録音された音質はメインサイトに用意した3曲のサンプルをお聴き頂ければお判り頂けます。ピート・コージー作と云われる「マザー・ディアレスト・マザー」をライブ第1部、第2部とそれぞれのエンディングとして用いわれてたことでも知られた激レア音源です。しっかりした定位と、サウンドボード録音に匹敵する最高にクリアーなサウンドでショウのほぼ全容を楽しむことが出来ます。おそらくミキサー・ブースのセクションに立てられたマイクスタンドからの録音のため周囲の歓声は殆ど拾っておらず、それぞれの楽器音の粒立ちは半端なく美しい響きを奏でて1975年ライブを再現した名音源になります。存分のお楽しみ下さい。 Disc 1 1.Band Warming Up 2.Turnaraoundphrase 3.Tune In 5 4.Maiysha 5.Mother Dearest Mother Disc 2 1.Right Off 2.Mtume 3.Untitles Latin 4.Ife 5.Mother Dearest Mother ライブ・アット・エイブリー・フィシャー・ホール、ニューヨーク 07/01/1975 マイルス・デイビス(tpt, org) サム・モリソン(ts, ss, fl) ピート・コージー(g) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームズ・フォアマン(perc)
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MILES DAVIS / TOKYO NIGHT(2CD)1975年の来日公演より東京公演3日目となる2月7日に新宿厚生年金ホール公演!!
¥2,682
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1975年東京公演3日目となる2月7日、新宿厚生年金会館でのライブを良好オーディエンス録音されたテープからコンプリート収録しています。 ウォーミング・アップから全て収録されたマスター・テープの発掘により今回これまでカットされていた中間部も全て収録されております。そしてこの日の演奏が本ツアーで最高と云われるのは、「Agharta」や「Pangea」がライブ・レコーディングを意識した、やや抑え気味の演奏だったのは真逆でこの夜は何にも囚われないフリー・フォームかつ、柔軟な構成で展開されているため。まずオープニングの”Prelude”からしてしてテンポは通常より速く、ソロの順番も違い、続く”Maiysha”も同様でこちらはさらに冒頭は全く別のアレンジ。そして今回初めて陽の目を見たのは”Zimbabwe”終了後に再度バンドはチューニングと音合わせをしているパートで、その流れから再びチューン・アップし、”Turnaroundphrase”に突入するあたりは鳥肌もの。とにかく狂乱の75年ジャパン・ツアーの中でも、最もエキサイティングだったと云われる公演をカンペキなステージをご堪能頂けます。 Disc 1 1.Prelude 2.Maiysha 3.Ife Disc 2 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune In 5 4.For Dave 5.Mtume ライブ・アット・新宿厚生年金ホール、東京 02/07/1975 マイルス・デイビス(tpt, org) ソニー・フォーチュン(as, ss, fl) ピート・コージー(g) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ジェームズ・フォアマン(perc)
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MILES DAVIS / OLYMPIA 1973(1CD) パリの伝統あるオリンピア劇場に出演したライブの模様をラジオ放送された貴重な音源をベスト・クオリティーで収録しています。
¥2,250
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1973年、夏のヨーロッパ・ツアーからパリの伝統あるオリンピア劇場に出演したライブの模様をラジオ放送された貴重な音源をベスト・クオリティーで収録しています。 今や伝説となっている来日公演から1ヶ月後のライブとなりあの時の激しいパフォーマンスを再体験して頂けます。また、一説ではオフィシャルとしてリリースの話もあったと云われている本オリンピア音源を最高の音質でお聴き頂けるプレス盤CDとなります。 1.Turnaroundphrase 2.Tune In 5 3.Zimbabwe 4.Unknown G 5.Band Warming Up 6.Ife 7.Tune In 5 ライブ・アット・オリンピア劇場、パリ、フランス 07/11/1973 マイルス・デイビス(tpt, org デイブ・リーブマン(ts, ss, fl) ピート・コージー(g) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / ANOTHER RAINBOW NIGHT(1CD) ステージ上に設置した録音器で録音した音源を記録!!
¥2,250
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1973年、伝説となったヨーロピアン・ツアーから11月19日にロンドン、レインボー・シアターでのライブをメンバーがステージ上に設置した録音器で録音した音源を発掘された高音質ロー・ジェネレーション・マスターを初めて記録したプレス盤CDです。 過去には何回もダビングを重ね、テープ磁気が劣化してしまった音源使用した個人制作のCDR盤もありましたが今回、信頼のレジェンダリー・レーベルから登場した本盤では、極めてダビング回数の少ないマスター級の音源が使用されており、音像やメンバーの楽器などの音がバランス良く収録されています。多くのロック・アーチストも登場したロンドンのレインボー・シアターで、同じ年に2回も行った貴重なライブ音源をを現在考えられる最良の音質・内容でパッケージしたファン必携・永久保存タイトルがプレス盤CDにてリリースされたファン垂涎盤となります。 1.Turnaroundphrase 2.Tune In 5 3.Ife 4.Calypso Frelimo(inc) 5.For Dave 6.Funk Prelude ライブ・アット・レインボー・シアター、ロンドン 11/19/1973 マイルス・デイビス(tpt, org)、デイブ・リーブマン(ts, ss, fl)、ピート・コージー(g) レジー・ルーカス(g)、マイケル・ヘンダーソン(b)、アル・フォスター(dr)、ジェームズ・フォアマン(perc)
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MILES DAVIS / DIETIKON 1971 EARLY SHOW(2CD)放送用音源より収録!!
¥2,682
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1971年、電化マイルスがついに完全変貌を遂げた激動期、その最前線を刻み込んだ注目のライヴ音源が本作『MILES DAVIS / DIETIKON 1971』である。Miles Davisが『Bitches Brew』以降に推し進めたエレクトリック路線は、この時期すでに新たなフェーズへと突入しており、ロック的ビート、ファンクの粘性、そしてフリー・ジャズの解体的アプローチが混然一体となった、まさに“音の坩堝”とも言えるサウンドが展開されている。 本公演はスイス、ディーティコンでの記録とされ、当時のツアー・バンドによる圧巻のパフォーマンスを最高級の音質で収録。ステージ上では、トランペットの咆哮というよりも、エフェクトを通した音響的テクスチャーとしてのマイルスの存在感が際立ち、リズム・セクションはポリリズミックかつグルーヴィーにうねり続ける。特にベースとドラムが生み出す重層的な推進力は、『Jack Johnson』期の延長線上にありながら、より過激で抽象度の高い領域へと踏み込んでいる点が聴きどころだ。 Disc 1 1.DIRECTIONS 2.WHAT I SAY 3.SANCTUARY 4.IT'S ABOUT THAT TIME Disc 2 1.BITCHES BREW 2.FUNKY TONK 3.SANCTUARY / THE THEME Live At Neue Stadthalle, Dietikon, Zurich, Switzerland October 22th, 1971(Early Show) Miles Davis (tpt) Gary Bartz (ss, as) Keith Jarrett (el-p, org) Michael Henderson (el-b) Ndugu Leon Chancler (dr) Charles Don Alias (cga, perc) James Mtume Forman (cga, perc)
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MILES DAVIS / DEITIKON 1971 LATE SHOW(2CD)放送用音源から収録!!
¥2,682
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1971年、電化マイルスがついに完全変貌を遂げた激動期、その最前線を刻み込んだ注目のライヴ音源が本作『MILES DAVIS / DIETIKON 1971』である。Miles Davisが『Bitches Brew』以降に推し進めたエレクトリック路線は、この時期すでに新たなフェーズへと突入しており、ロック的ビート、ファンクの粘性、そしてフリー・ジャズの解体的アプローチが混然一体となった、まさに“音の坩堝”とも言えるサウンドが展開されている。 本公演はスイス、ディーティコンでの記録とされ、当時のツアー・バンドによる圧巻のパフォーマンスを最高級の音質で収録。ステージ上では、トランペットの咆哮というよりも、エフェクトを通した音響的テクスチャーとしてのマイルスの存在感が際立ち、リズム・セクションはポリリズミックかつグルーヴィーにうねり続ける。特にベースとドラムが生み出す重層的な推進力は、『Jack Johnson』期の延長線上にありながら、より過激で抽象度の高い領域へと踏み込んでいる点が聴きどころだ。 Disc 1 1.DIRECTIONS 2.HONKY TONK 3.WHAT I SAY 4.SANCTUARY 5.IT'S ABOUT THAT TIME Disc 2 1.YERSTERNOW 2.FUNKY TONK(inc) Live At Neue Stadthalle, Dietikon, Zurich, Switzerland October 22th, 1971(Late Show) Miles Davis (tpt) Gary Bartz (ss, as) Keith Jarrett (el-p, org) Michael Henderson (el-b) Ndugu Leon Chancler (dr) Charles Don Alias (cga, perc) James Mtume Forman (cga, perc)
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MILES DAVIS / SHABOO INN(2CD)クラブギグを収録!!
¥2,682
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1974年北米ツアーからその初日にあたる1月26日、コネチカットの有名クラブ「シャブー・イン」に出演したライブをデイブ・リーブマンがステージ上に設置したナカミチ製オープンリース・デッキで録音した音源を収録した人気の商品。 海外のマイルス有名サイトにも掲載れており、その音質の良さも注目されています。小さなクラブと言う空間がマイルスの鬼気迫るエネルギーを最も体感出来る音源となり是非、お聴き頂きたいライブとなります。 ライブ・アット・シャブー・イン、ウィリマンテック、コネチカット 01/26/1974 Disc 1 1.For Dave 2.Turnaroundphrase 3.Tune In 5 5.Agharta Prelude Disc 2 1.Ife 2.Turnaroundphrase 3.For Dave 4.Calypso Frelimo(inc) マイルス・デイビス(tpt) デイブ・リーブマン(ss, ts, fl) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS /ELECTRIC FACTORY(1CD)サウンドボード音源盤!!
¥2,250
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帝王マイルスが1970年前後に突入したエレクトリック期、その最前線を捉えたのが本作「ELECTRIC FACTORY」である。タイトルが示す通り、舞台はフィラデルフィアのElectric Factory。ロックの熱気が渦巻く空間に、ジャズの概念を破壊しながら再構築するマイルスのバンドが乗り込んだ歴史的瞬間だ。 特筆すべきは、その“編集されていないリアル”。スタジオ作品では味わえない、混沌と緊張がせめぎ合う即興の連続。各プレイヤーが火花を散らしながら、ギリギリのバランスで成立するグルーヴは圧巻の一言だ。音の洪水の中で、マイルスの一音一音が鋭く空間を支配する様は、まさに帝王の名にふさわしい。 1.Directions 2.Honky Tonk 3.What I Say 4.Sanctuary 5.It's About That Time 6.Funky Tonk 7.The Theme Live At Electric Factory, Philadelphia November 17th, 1970 Miles Davis (tpt) Gary Bartz (ss, as) Keith Jarrett (el-p, org) Michael Henderson (el-b) Jack De Johnette (dr) Airto Moreira (perc)
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MILES DAVIS / UPPSALA UNIVERSITY 1971(2CD)1971年ツアーから11月7日のスウェーデン公演を放送音源で記録!
¥2,682
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1971年、スウェーデン・アブサラ大学におけるマイルスとキース・ジャレットが鬼気迫るインタープレイを再放送されたライブ音源を記録。 ステレオ分離から音質自体のクオリティーまでまさにオフィシャル・クラスとなり演奏も周知の通りエレクトリック時代の幕開けとなるマイルスの好演はもちろん、ジャレットの凶暴なオルガンが縦横無尽に駆け巡り怒涛の1971年ヨーロッパ・ツアーの中でもベスト・パフォーマンスと云われている名作のプレス盤CDです。 Disc 1 1.Directions 2.Honky Tonk 3.What I Say 4.Sanctuary Disc 2 1.It's About That TimeE 2.Yesternow 3.Funky Tonk 4.Sanctuart ライブ・アット・アプサラ大学、スウェーデン 11/07/1971 マイルス・デイビス(tpt) ゲイリー・バーツ(ss, as) キース・ジャレット(elp, org) マイケル・ヘンダーソン(b) レオン・チャンクラー(dr) ドン・アライアス(perc) ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / AT THE FINAL 1973(1CD)1973年ツアー最終日を収録したプレス盤CD!!
¥2,250
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1973年、2回目のヨーロピアン・ツアーからその最終日となった11月21日フランス・ボルドー公演の模様を発掘された経年劣化が感じられない放送音源をマスターとして初めて極上クオリティーで収録した傑作パフォーマンスです。 過去には年代を異って明記したタイトルも出回っていましたが、海外マイルス・マニアの間では1973年11月21日が正解となります。 1.Band Warming Up 2.Turnaroundphrase 3.Tune In 5 4.Turnarondphrase 5.Tune In 5 6.Ife 7.For Dave 8.Calupso Frelimo ライブ・アット・ボルドー、フランス 11/21/1973 マイルス・デイビス(tpt) デイブ・リーブマン(ss, ts) ピート・コージー(g, perc) レジー・ルーカス(g) マイケル・ヘンダーソン(b) アル・フォスター(dr) ムトゥーメ(perc)
