-
SONNY ROLLINS / BOTTOM LINE 1993(2CDR)発表サウンドボード音源!!
¥3,500
1993年、アルバム「オールド・フレーム」リリース後のワールド・ツアーから、貴重なクラブ・ショウとなったニューヨークのボトムラインに出演した模様をツアー・スタッフ所有の完全未発表サウンドボード音源を初めて記録したファン垂涎の音源となります。 本作の魅力は何よりもその「歌うテナー」です。スタンダードからオリジナルまで、モチーフを自在に解体、再構築しながら観客との対話を楽しむかのようなプレイはまさに唯一無二。90年代ロリンズ特有の豪放かつユーモラスなフレージングも存分に味わえます。また、バックを支えるバンドとの緊張感あふれるインタープレイも聴きどころ。グルーヴ感に富んだリズム・セクションがロリンズの奔放なソロをしっかりと受け止め、ライヴならではのダイナミズムを生み出しています。録音は臨場感重視の生々しいサウンドで会場の空気感までもリアルに再現しており、クラブ・ギグの熱気をそのままパッケージしたような仕上がりです。尚、テナーがオフ気味のなる楽曲も御座いますがマスター自体がそのようになってます。 Disc 1 1.Ann Speaker / Times Slimes 2.Cabin In The Sky 3.Why Not You 4.Falling In Love With Love Disc 2 1.Duke Of Iron 2.Klook 3.Here Or When 4.Don't Stop The Carnival 5.Blues Jam Live At Blue Noto, New York, NY May 7th, 1993 Sonny Rollinn(ts) Clifton Anderson(trom) Jerome Harris(g) Bob Cranshaw(b) Greg Williams(dr) Victor See Yuen(congas, perc)
-
SONNY ROLLINS / JAZZ JAMBOREE 1980(2CDR)放送用音源を収録!!
¥2,980
アルバム「ラヴ・アット・ファースト・サイト」をリリース後にスタートしたワールド・ツアーからワルシャワで開催されたジャズ・ジャンボリー・フェスティバルに出演したライブをディスク2枚に放送音源を収録してます。 オフィシャルでは僅か2曲だけ映像がリリースされていますが、今回リリースされた全曲版では1時間32分収録されておりロリンズ・カルテットの粋なライブを存分にご堪能して頂けます。アルバム「ラヴ・アット・ファースト・サイト」からの新曲は無論、ファンから人気の高い「ブロッサム」、「ドント・ストップ・ザ・カーニバル」、「イズント・シー・ラブリー」などロリンズのハートあるテナーの響きに酔いしれてしまいます。ピアノには、ロリンズお気に入りのマーク・ソスキンが参加して最高のピアノを聴かせてくれます。 Disc 1 1.Introduction 2.Keep Hold Of Yourself 3.Little Lu 4.Blossom(inc) Disc 2 1.Don't Stop The Carnival 2.Isn't She Lovely 3.Strode Rode ライブ・アット・コングレス・ホール、ワルシャワ、ポーランド 10/23/1980 ソニー・ロリンズ(ts) マーク・ソスキン(p) ジェローム・ハリス(b) アル・フォスター(dr)
-
SONNY ROLLINS QUARTET / NEW YORK 1979(1CDR)放送用音源を収録!!
¥2,500
1979年、マイルストーン・レーベルの名作「ドント・アスク」リリース後のワールド・ツアーからニューヨーク州、ビンガムトン大学におけるライブをクリアーでノイズが感じられない新音源で収録した決定盤です。 1970年代、ソニー・ロリンズは毎年しっかりとしたアルバムをリリースしていました。1977年には「イージー・リヴィング」、1978年には「ドント・ストップ・ザ・カーニヴァル」に続いてリリースされたのが「ドント・アスク」です。アルバムに参加していたラリー・コリエルが参加していないカルテット編成となり、その分ロリンズのテナーを存分にお聴き頂けるワン・ホーン・カルテットとなります。スタジオではフュージョン寄りと言われたロリンズのテナーですが、やはりライブになると奔放かつ豪快なプレイで盛り上げています。特に1曲目の「ハーレム・ボーイ」でのテナー1本によるイントロ部分も問題なくお聴き頂けます。唯一残念なのは「ドント・ストップ・ザ・カーニバル」が放送時間の都合でフェイド・アウトされている点だけ。それを差し引いても本盤をお聴き頂く価値は大きいと思います。 1.Harlem Boys 2.Don't Ask 3.Band Introductions 4.Little Lu 5.Easy Living 6.Sais 7.Announcement By Sonny Rollins 8.Don't Stop The Carnival(inc) ライブ・アット・ビンガムトン大学、ヴェスタル、ニューヨーク 11/01/1979 ソニー・ロリンズ(ts) マーク・ソスキン(p) ジェローム・ハリス(b) アル・フォスター(dr)
-
SONNY ROLLINS / LAREN JAZZ 1977(1CDR)放送用音源を記録!!
¥2,500
1977年8月、オランダで開催されたジャズ・フェスティバル「ラレーン・ジャズフェスティバル」に出演したライブを放送音源より収録した発掘初音源盤となります。 1970年代になりマイルストーン・レーベルに移籍し名作を続々とリリースしファンから完全復活と言われており、今回リリースされた本盤はアルバム「イージー・リヴィング」録音直後(録音は8月3日、6日)となる非常にレアーなライブをお聴き頂けます。本ライブにはキャノンボール・アダレイ、トム・ハレル、ソニー・ロリンズ、ナンシー・ウィルソンのバンドでも活動していたピアニスト、マイケル・フォルフが参加しておりそのプレイには魅了されます。放送音源からの録音で45分となりますが、カリプソ・ナンバーやバラードなど新たな感動を生む名ライブをベストな音質でお聴き頂けます。 1.Down The Line 2.Charm Baby 3,My Reverie 4.Don't Stop The Carnival ライブ・アット・ラーレン、オランダ 08/13/1977 ソニー・ロリンズ(ts) マイケル・フォルフ(p) オーレル・レイ(g) ドン・ペイト(b) エディ・ムーア(dr)
-
SONNY ROLLINS / BLUE NOTE 1984(2CDR)サウンドボード音源でお聴き頂けます!
¥2,980
1980年代に入ってなお、第一線で進化を続けていたソニー・ロリンズ。その充実ぶりを克明に捉えたのが本作「ブルーノート 1984」です。コロラド州ボルダーにある名門ジャズ・クラブ、ブルーノートのステージに立つロリンズは「生きる伝説」であり本タイトルはその模様をサウンドボード音源でお聴き頂けます。 この時期のロリンズは、太く張りのあるテナー・トーンにより大胆なリズム処理とモチーフ展開が加わり、若々しさと円熟が同居した稀有な境地。テーマを解体し再構築しながら自在にドライブしていくソロは正にロリンズ節全開です。ブルーノート特有の親密な空間がその一音一音を生々しく浮かび上がらせます。ハードバップ黄金期を知るファンはもちろん、80年代以降のロリンズに興味を持つリスナーにも強くおすすめしたい一本。巨匠が“現在進行形のジャズ”であり続けた証をぜひ体感してください。 Disc 1 1.I'm Old Fashioned 2.Band Introduction 3.Tell Me You Love Me 4.My One And Only Love Disc 2 1.Tenor Madness 2.Don't Stop The Carnival 3.I'll Be Seeing You(late show) 4.Tell Me You Love Me(late show) Live At Blue Note, Boulder, CO November 14th, 1984 Sonn y Rollins(ts) Bobby Broom(g) Mark Soskin(p) Bob Cranshaw(b) Tommy Campbell(dr)
-
SONNY ROLLINS / PORI JAZZ FESTIVAL 1979(2CDR)放送用音源を収録!!
¥2,980
オフシシャルでリリースされているライヴ・テイク集「ホールディング・ザ・ステージ」(ロード・ショウズ 第4集)に僅か1曲だけしか収録されていないフィンランド、ポリ・ジャズフェステバルでのライブからそのアルバムに収録されている「ディスコ・モンク」以外の楽曲を全てオフィシャル・クオリティーで収録したエネルギッシュなライブがリリースされました。 マイルストーン・レーベルからのアルバム「ドント・アスク」をリリースした後にスタートしたワールド・ツアー音源となりアルバムからの楽曲もタイトル曲の「ドント・アスク」、「タイ・チ」、「ハーレム・ボーイズ」も演奏されています。スタジオ盤ではギターにラリー・コリエルが抜擢されフュージョン色の濃い作品でしたが、本ライブではギターが入ってないシンプルなカルテットでの熱い演奏が展開されておりロリンズが奏でる歌心あるテナー・サックスのソロ・パートを中心として、ピアノのマーク・ソスキンスとのコンビネーションは抜群です。稀代の名作「サキソフォン・コロッサス」に収録されている「ストロード・ロード」は14分を超える大作となり、本ライブ最大の聴きモノと言っても過言ではありません。ロリンズの魅力を再確認出来る最高のライブ、すべてのジャズ・ファン垂涎となります。 Disc 1 1.Introduction 2.Don't Ask 3.Little Lu 4.Strobe Rode Disc 2 1.Tai-Chi 2.Keep Hold Of Yourself 3.Don't Stop The Carnival 4.Alfie's Theme 5.Harlem Boys ライブ・アット・ポリ・ジャズフェスティバル、ポリ、フィンランド 07/13/1979 ソニー・ロリンズ(ts, Lyricon only track 5) マーク・ソスキンス(p) ジェローム・ハリス(b) アル・フォスター(dr)
-
MAX ROACH&SONNY ROLLINS / STOCKHOLM 1966(1CDR)オフィシャル級の音質です!!
¥2,500
1966年、名盤「ドラム・アンリミテッド」リリース後のヨーロッパ・ツアーからラジオ放送用として録音された10月10日のストックホルム公演を再放送された極上レベルの音質で収録した歴史的名ライブです。 前半はトランペットにフレディ・ハバード、アルト・サックスにジェームス・スポルディングを加えた2管でのライブ。この時期、フレディ・ハバードはブルーノートからアトランティックに移籍して初のリーダー作「バックラッシュ」をリリースしており、ここストックホルムでも圧巻の強烈なトランペットをお聴き頂けます。ライブ後半にはソニー・ロリンズとジミー・メリットとのトリオでのライブとなり1965年にリリースされた名曲「There Will Never Be Another You」は、19分に及んだ尺長バージョンをも収録しています。音質が良いのでロリンズのキレのよいテナーを存分にご堪能頂けます。 1.Introduce by George Wein(1:01) 2.For B.P.(15:51) 3.Nommo(35:11) 4.Introduce by George Wein(0:23) 5.There Will Never Be Another You(19:00) ライブ・アット・コンサートホール、ストックホルム、スウェーデン 10/10/1966 Tracks 2&3 フレディ・ハバード(tpt) ジェームス・スポルディング(as) ロニー・マシューズ(p) ジミー・メリット(b) マックス・ローチ(dr) Track 5 ソニー・ロリンズ(ts) ジミー・メリット(b) マックス・ローチ(dr)
-
SONNY ROLLINS / MONTMARTRE 1968(2CDR)未編集で2時間余り収録!!
¥2,980
1968年、コペンハーゲンの有名ジャズクラブ「モンマルトル」で行われたライブをディスク2枚に2時間余り未編集で収録したロリンズ・ファン衝撃のライブ。 1969年に失踪し1972年まで正式な録音が無かった時期を埋める非常にレアーなライブ音源で、テレビ放映された3曲を収録したタイトルが「イン・コペンハーゲン 1968」でした。ロリンズのバックにはモンマルトルのハウスバンドであるケニー・ドリュー、二-ルス=ヘニング・オルステッド・ペデルセン、アルバート・ヒースで構成されたトリオとなります。ディスク1にはマイルス作の名曲「フォー」48分の未編集バージョンが収録されております。ディスク2にはコルトレーの「ナイマ」や「ソニー・ムーン・フォー・ツゥー」、そしてラストには名曲中の名曲「ホエン・ライツ・アー・ロウ」までをも演奏しておりこれは正に快挙のリリースとなります。未編集のオリジナル・マスターから初めて収録された1968年のモンマルトル公演。ソニー・ロリンズ入魂のテナーを是非、お聴き下さい。 Disc 1 1.Four Disc 2 1.Naima 2.Three Little Words 3.St.Thomas 4.Sonny Moon For Two 5.There's No Place Like Home / It Might As Well Be Spring 6.When Lights Are Low ライブ・アット・カフェ・モンマルトル、コペンハーゲン 09/08/1968 ソニー・ロリンズ(ts) ケニードリュー(p) ニールス=ヘニング・エルステッド・ペデルセン(b) アルバート・ヒース(dr)
-
SONNY ROLLINS / ANTIBES 1978(1CDR)驚きの高音質で収録してます!!
¥2,500
1978年のヨーロッパ・ツアーからフランスで開催されている伝統あるアンティーブ・ジャズに出演した模様を再放送された極上マスターから初めて収録したロリンズ・マニア感激となる歴史的音源が登場しました。 1970年代、ソニー・ロリンズは毎年しっかりとしたアルバムをリリースしており1977年には「イージー・リヴィング」、1978年には「ドント・ストップ・ザ・カーニヴァル」に続いて「ドント・アスク」と精力的に活動していました。今回、リリースされたアンティーブ・ジャズでのライブはオープニングに「Who Cares?」が選曲されている点を考えても他のライブとは気合の入れ方が違ってます。「Who Cares?」が演奏されたライブは大変レアーとなり、他の公演では滅多に演奏されておりません。バックメンバーは、マーク・ソースキンやジェローム・ハリス、アル・フォスター、そしてパーカッションにはサミー・フィゲロアが特別に参加して、強靭なリズム隊を構成してます。「ザ・カッティングエッジ」、「アザレア」と続く終盤では、自信と情熱、素晴らしいアイデアにあふれた歌を聴かせてくれてます。 1.Who Cares? 2.Keep Hold Of Yourself 3.Camel 4.Autumn Nocturne 5.Don't Stop The Carnival 6.The Cutting Edge 7.Azalea ライブ・アット・アンティーブ・ジャズ、ジュアン・レ・パン、フランス 07/20/1978 ソニー・ロリンズ(ts) マーク・ソスキン(p) ジェローム・ハリス(b) アル・フォスター(dr) サミー・フィゲロア(perc)
-
SONNY ROLLINS GROUP / UNDER THE SKY 1981(2CDR)放送用音源から収録!!
¥2,980
1981年、田園コロシアムでの開催が最後をなった伝説のジャズ・フェスティバル「ライブ・アンダー・ザ・スカイ」から7月22日の出演したソニー・ロリンズ・グループのライブを放送音源よりディスク2枚に約90分収録したアイテム。 ロンリンズを支えるバック・メンバーは、ピアノにギョージ・デューク、ベースにスタンリー・クラーク、そしてドラムにはアル・フェスターという正に豪華なスペシャル・カルテットとなります。当日演奏されたセット・リストには「セント・トーマス」、ストロード・ロード」、「モリタート」と稀代の名盤「サキソフォン・コロッサス」よりピックアップされています。また、アルバム「イージー・リヴィング」に収録されジャズ界以外でも大きな話題となったスティービー・ワンダーの名曲「イズント・シー・ラヴリー(邦題:可愛いアイシャ)」でもロリンズ節が炸裂したライブ・テイクは必聴です。 Disc 1 1.Little Lu(inc) 2.Strode Rode 3.The Dream That We Fell Out Of Disc 2 1.Don't Stop Carnival 2.Isn't She Lovely 3.St. Thomes 4.Moritat ライブ・アット・田園コロシアム、東京 07/22/1981 ソニー・ロリンズ(ts) ジョージ・デューク(keyb) スタンリー・クラーク(b) アル・フォスター(dr)
-
SONNY ROLLINS / IN THE SKY 1983(2CDR)パット・メセニーが参加した伝説のライブ!!
¥2,980
1983年の7月31日、東京よみうりランドで開催された「ライブ・アンダー・ザ・スカイ」にパット・メセニー、アルフォンソ・ジョンソン、そしてジャック・デジョネットを伴ったカルテット出演したライブの模様を当時FM放送されたライブを録音した劣化が少ない状態の良いテープより納得の高音質で収録したファン垂涎のライブです。一夜限りの奇跡的スーパー・カルテットのライブは必聴です。 Disc 1 1.Jack In The Box 2.Coconut Bread dISC 2 1.McGHee 2.Cabin In The Sky(inc) 3.Don't Stop The Carnival 4.Moritat ライブ・アット・オープンシアター・イースト、東京 07/31/1983 ソニー・ロリンズ(ts) パット・メセニー(g) アルフォンソ・ジョンソン(b) ジャック・デジョネット(dr)
-
SONNY ROLLINS / KONGSBERG 1971 & 1974(2CDR)サウンドボード音源で収録!!
¥2,980
1971年、ボボ・ステンソン、アリルド・アンデルセン、ヨン・クリステンセンというECMレーベルからデビュー間もない3人を加えた激レアなカルテットで出演したライブを初めて良質なサウンドボード音源で収録したディスクに1974年、自身のクインテットで出演したライブの模様をこちらも良質なサウンドボード音源で収録したディスクを加えたロリンズ・ファン必聴となるライブ2枚組となります。 Disc 1 1.Sunnymoon For Two 2.In A Sentimental Mood ライブ・アット・コングルベル・ジャズ・フェスティバル、ノルウェイ 06/25/1971 ソニー・ロリンズ(ts) ボボ・ステンソン(p) アリルド・アンデルセン(b) ヨン・クリステンセン(dr) Disc 2 1.Cutting Edge 2.There Is No Greater Love 3.Swing Low Sweet Chariot 4.Sais 5.Don't Stop The Carnival 6.A House Is Not A Home 7.Alfie's Theme ライブ・アット・コングルベル・ジャズ・フェスティバル、ノルウェイ 06/26/1974 ソニー・ロリンズ(ts) ルーファス・ハーレー(ss, bugpipe) ヨシアキ(g) ボブ・クランショウ(b) デビッド・リー(dr)
-
SONNY ROLLINS / GASTEIG 1992(2CDR)放送用音源を収録!!
¥2,980
1990年代に入り、なおも進化を続ける巨人の現在形を刻み込んだ注目のライブ・ドキュメント。ドイツの古都 ミュンヘン における1992年公演は、円熟と闘志が高次元で交差する、まさに“後期黄金期”の充実ぶりを示す重要音源です。 バラードでは深い陰影と包容力を、アップテンポでは途切れることのない推進力を提示。観客との濃密な対話を重ねながら、旋律は次第に熱を帯び、やがて祝祭的ともいえる高揚へと到達します。単なるライブ再現ではなく、「いま、この瞬間」にしか生まれ得ない音楽が生成されていく過程が克明にここに記録されています。 Disc 1 1.Here's To The People 2.I Should Care 3.Duke Of Oron Disc 2 1.Tennessee Waltz 2.Long Ago And Far Away 3.Where Or When Live At Gasteig, Munich, Germany 05/06/1992 ソニー・ロリンズ(ts) クリフトン・アンダーソン(trb) マーク・ソスキン(p) ジェローム・ハリス(g) ボブ・クランショウ(b) ヨーロン・イスラエル(dr)
