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BRANFORD MARSALIS / NAPA 2012(1CDR)放送用音源からA級音質で収録!!
¥2,500
2012年にリリースされた名作アルバム「フォー・MFズ・プレイン・チューンズ」のプロモーションを兼ねてナパ・バレー ・オペラハウスにカルテットで出演したライブを放送用音源から超クリアーな音質で収録した名ライブです。 ジャズ・シーンの名門マルサリス家の長男で最高峰のサックス・プレイヤー、ブランフォード・マルサリスのクァルテットのメンバーはピアノにジョーイ・カルデラッツォ、ベースにはニューヨークで活動してるエリック・レヴィス、ドラムにはジェフ・テイン・ワッツに替わりカート・ローゼンウィンケルのバンドでの活動で知られるジャスティン・フォークナーで構成しています。ジョーイ・カルデラッツォが奏でるピアノとブランフォードのサックスが織りなす痛快感はやはり格別な味わいがあります。 1.The Mighty Sword 2.Maestra 3.Teo 4.As Summer Into Autumn Slips ライブ・アット・ナパ・バレー ・オペラハウス、ナパ、カリフォルニア 03/29/2012 ブランフォード・マルサリス(as, ss) ジョーイ・カルデラッツォ(p) エリック・レヴィス(b) ジャスティン・フォークナー(dr)
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BRANFORD MARSALIS QUARTET / TOWN HALL 1987(1CDR)ニューヨークで開催されたJVCジャズ・フェスティバルに出演したライブが放送音源で登場!!
¥2,500
彼のリーダー・アルバム3作目となる「ルネッサンス」リリース後にスタートしたワールド・ツアーから6月20日、ニューヨークで開催されたJVCジャズ・フェスティバルに出演したライブを新たに発掘された放送用音源から収録された絶品ライブが登場しました。 1987年ツアーからはメガ・ディスクから7月のウィーン公演が既にリリースされていますが、今回登場したニューヨーク、タウンホールにおけるライブはセット・リストも異なっており聴き応えある演奏となっています。アルバム「ルネッサンス」からピックアップされた楽曲は「ラブ・ストーン」だけとなり名曲「パッション・ダンス」、「ジャイアント・ステップス」、 そしてケニー・カークランドが残した名曲「ディエンダ」などワンホーン・カルテットによるハードバップの王道をご堪能頂ける作品となっています。バック・メンバーは改めて説明する必要のない実力者が揃っておりフウィーン公演では参加していないジェフ・テイン・ワッツのドラミングも注目です。 1.Passion Dance 2.Yesterdays 3.Love Stone 4.Giant Steps 5.Dienda 6.Solstice ライブ・アット・タウンホール、ニューヨーク、NY 06/20/1987 ブランフォード・マルサリス(ts) ケニー・カークランド(p) デルバート・フェリックス(b) ジェフ・テイン・ワッツ(dr)
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BRANFORD MARSALIS / STUTTGART 1990(2CDR) 再放送されたピカピカの音質で収録してます!!
¥2,980
ケニー・カークランド脱退直前となる1990年6月のヨーロッパ・ツアーからドイツ、シュトゥットガルト公演の模様を再放送されたピカピカの音質で収録したブランフォード・カルテット入魂のライブ。ケニー・カークランドのピアノも哀愁を帯びて素晴らしい演奏です。 Disc 1 1.The Wrath(11:40) 2.Not Backstage Pass(15:00) 3.Yesterday's(17:05) Disc 2 1.The Dark Knight(24:14) 2.Wolverine(15:53) 3.The Ballad Of Chet Kincaid(4:15) ライブ・アット・シュトゥットガルト、ドイツ 06/12/1990 ブランフォード・マルサリス(ss, ts) ケニー・カークランド(p) ロバート・ハースト(b) ジェフ・テイン・ワッツ(dr)
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BRANFORD MARSALIS QUARTET / BOTTOM LINE 1988(2CDR)ニューヨークのラジオ局、WNEW-FMが放送したライブ!!
¥2,980
ニューヨークのラジオ局、WNEW-FMが放送したライブを最新リマスター処置を施しノイズレスにてオフィシャル級の音質にレストアし収録しています。 ブランフォードの人気、実力を決定付けたニューヨーク、ボトムライン公演は、オープニングにはウェイン・ショーターの代表曲「イエス・オワ・ノー」が演奏されそのテンションはこのライブの重要性がお判り頂けます。東京で録音されたアルバム「ランダム・アブストラクト」にも収められていた楽曲ですが、本ライブ・バーションは数段輝きを増した正に烈火の如き痛快なサックスが魅力となります。また、実力派ピアニスト、ケニー・カークランドとの相性はご存知の通りで、ニューヨークっ子の度肝を抜いたアドリブ・プレイは後のピアニストに大きな影響を与えています。オフィシャルで出ていた1987年のライブ映像「Steep」と比べても本ニューヨーク公演のノリの良さは格段に上回っておりワン・ホーン・カルテットの名作として長く語り継がれるであろう完全オフィシャル基準の2時間20分に及んだライブ・アルバムとなります。 Disc 1 1.Member Introduction 2.Yes Or No 3.Iunji 4.UMMG 5.Yesterday 6.Steepian Faith 7.Random Abstract(Tain' Rampage) 8.Waiting For Tain Disc 2 1.Member Introduction 2.Passion Dance 3.Broadway Fools 4.Crescent City 5.Dienda 6.Hesitation 7.Waiting For Tain 8.Giant Steps ライブ・アット・ボトムライン、ニューヨーク 09/24/1988 ブランフォード・マルサリス(ts, ss) ケニー・カークランド(p) ロバート・ハースト(b) ジェフ・テイン・ワッツ(dr)
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BRANFORD MARSALIS / VIENNE 1987(1CDR)放送用音源を収録したA級音質盤!!
¥2,500
彼のリーダー・アルバム3作目となる「ルネッサンス」リリース後のヨーロッパ・ツアーから7月20日のオーストリア、ウィーン大学での新旧名曲を織り交ぜての貴重なライブが放送音源より感激のクオリティーで登場しました。 アルバム「ルネッサンス」からは「シタデル」が披露されています。それ以外の楽曲は最早スタンダードと言われる名曲となり当時27歳となるブランフォードの若きテナーを存分にお楽しみ頂けます。ピアノには相棒であるケニー・カークランド、ベースにはクリス・ポッターのアルバムにも参加しているデルバート・フェリックス、そしてドラムスにはモダンジャズ界を代表する実力派のルイス・ナッシュ。彼らのパワーが炸裂していた20代後半のライブ・ステージを収録しておりハードバップの王道をご堪能頂ける作品となります。 1.Lonely Woman 2.Oleo 3.Citadel 4.Giant Steps 5.Crepuscule With Nellie <a href="http://megadisc.blog.fc2.com/img/212464_label.jpg/" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-148.fc2.com/m/e/g/megadisc/212464_label.jpg" alt="212464_label.jpg" border="0" width="201" height="201" /></a> ライブ・アット・ウィーン大学、ウィーン、オーストリア 07/20/1987 ブランフォード・マルサリス(ts, ss) ケニー・カークランド(p) デルバート・フェリックス(b) ルイス・ナッシュ(dr)
