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EBERHARD WEBER / HAMBURG 1983(1CDR)ライル・メイズ参加!!
¥2,500
名作アルバム「Later Than Evening」リリース後に短期間のみ行われたヨーロッパ・ツアーから2月のハンブルグ公演をFM放送音源より驚愕の極上クオリティーで録音した傑作ライブ。 ECMレーベルの中でも稀代の名作と言われている「Later Than Evening」はライル・メイズの全面的なバックアップがあり参加メンバーにはギターにはビル・フリゼール、ソプラノ・サックスにはポール・マキャンドルス、ドラムスにはマイケル・ディ・パスクワというECMの看板スターで構成されています。本ライブにおいてもそのメンバーが参加しておりスタジオでは表現出来ない壮大なを体感して頂けます。ライル・メイズが奏でる美音ピアノにポール・マキャンドルスのソプラノ・サックスにブル・フリゼールのギターとで形成されるアンサンブルは今聴いても色褪せない名作となり当店大推薦のタイトルとなります。 1.Often In The Open(23:35) 2.Maurizius(14:53) 3.Death In The Carwash(19:48) ライブ・アット・ハンブルグ、ドイツ 02/26/1993 ポール・マキャンドルス(ss, bcl, oboe) ライル・メイズ(p) ビル・フリゼール(g) エバーハルト・ウェーバー(b) マリオ・カストロナリ(perc, b) マイケル・ディ・パスクワ(dr, perc)
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EBERHARD WEBER COLORS / LIVE COLORS 1979(3CDR)放送用音源を収録!!
¥3,500
エバーハルト・ウェーバーを中心として結成されたグループ「カラーズ」の貴重なライブより1979年のワールド・ツアーからサンフランシスコ公演にドイツ、デュッセルドルフ公演をも加えたファン垂涎となる3枚組ライブです。 カラーズと言えば1975年~1980年の間に残された3枚のアルバム、「イエロー・フィールズ」、「サイレント・フィート」、そして「リトル・ムーヴメンツ」が有名ですが、今回登場したライブはその3枚のアルバムよりピックアップされた楽曲で構成されたライブとなります。1978年にリリースされた2枚目のアルバム「サイレント・フィート」からドラムがヨン・クリステンセンからロバート・ワイアットに代わってソフト・マシーンにドラマーとして加入したことで知られるジョン・マーシャルになり本ライブにおいても彼がドラムスを担当しています。 サンフランシスコ公演、デュッセルドルフ公演と共に放送音源を収録していますので音質的には何ら問題ありません。ライブを通して聴けるチャーリー・マリアーノが奏でるソプラノ・サックスは、アルバムでは表現出来ないエモーショナルな演奏となりエッジの利いたプレイをお聴き頂けます。また伝説のプログレッシブ・ロックバンド「ソフトマシーン」に加わっていたジョン・マーシャルのドラムは非常にタイトでスピード感ある正確なプレイ改めてその実力に驚いてしまいます。演奏内容、更には音質と最高のレベルを記録しておりますのでファンの方には絶対外せないアイテムとなっています。 Disc 1 1.Eyes That Can See In The Dark 2.T On A White Horse 3.Seriously Deep 4.Silent Feet Disc 2 1.Yellow Fields 2.Bali 3.Sand-Glass 4.The Colours Of Chloe Disc 3 1.Silent Feet Part 1 2.Silent Feet Part 2 3.Sand-Glass 4.Bali Part 1 5.Bali Part 2 6.Yellow Fields(inc) ディスク1&2:ライブ・アット・サンフランシスコ、カリフォルニア 10/14/1979 ディスク3:ライブ・アット・デュッセルドルフ、ドイツ 03/13/1979 チャーリー・マリアーノ(ss, shenai) ライナー・ブリューニングハウス(keyb) エバーハルト・ウェーバー(b) ジョン・マーシャル(dr)
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EBERHARD WEBER / BERLIN 1974(1CDR)海外FM放送音源!!
¥2,500
1974年、ECMの美学がまだ形を成し始めたばかりの時代。エバーハルト・ウェーバーはデビュー作『The Colours Of Chloë』で示した独創的な世界観をそのままステージへと持ち込みました。本作は、ベルリン放送交響楽団を迎えた貴重なライブを高音質で収録した歴史的音源。スタジオ作品では味わえない緊張感と即興性、そして壮麗なオーケストラとの融合が1970年代ECMサウンド誕生の瞬間を鮮やかに映し出します。 代表曲「More Colours」をはじめ、深い叙情と透明感あふれるアンサンブルは、ジャズ、クラシック、現代音楽の境界を軽やかに越える唯一無二の世界。ECMファンはもちろん、ヤン・ガルバレクやラルフ・タウナー、初期ヨーロピアン・ジャズを愛するリスナーにも自信を持っておすすめできる一枚です。さらにボーナストラックも収録され、コレクターズ・アイテムとしての価値も十分。70年代ヨーロピアン・ジャズの空気を最良の音で体感できる、まさに"知る人ぞ知る"必携タイトルです。 1.More Colours 2.Left Lane 3.Moana 4.Patience 5.Yellow Fields 6.The Colours Of Cloe - Bonas Track - 7.Seriously Deep(11/04/1977) Live At Berlin, Germany November 2nd, 1974 Eberhard Weber(b) Rainer Bruninghaus(keyb) Brian Miller(keyb) Ralf Hubner(dr)
