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MILES DAVIS / NORWEGIANT NIGHT(2CD)1969年ライブの再放送音源!!
¥3,325($21.44)
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1971年11月9日、ノルウェーを代表する劇場「シャトー・ネウフ」で行われたライブを再放送音源から高音質で記録されたプレス盤CD2枚組。 シャトー・ネウフ劇場でのライブは、1971年当時にラジオ放送された音源が過去にリリースされていましたが、残念ながらトホホな音質で非常に残念なアイテムでした。しかし、今回のプレス盤CDでは再放送された別マスターを初めて記録しておりその音質は正に驚愕音源です。非常に安定したクリアーなサウンドでマイルスが残した世界遺産の全貌を聴くことが出来ます。 Disc 1 1.Directions 2.Honky Tonk 3.What I Say 4.Sanctuary Disc 2 1.It's About That Time 2.Yersternow 3.Funky Tonk 4.Sanctuary ライブ・アット・シャトー・ネウフ、オスロ、ノルウェー、11/09/1971 マイルス・デイビス(tpt) ゲイリー・バーツ(as, ss) キース・ジャレット(elp, org) マイケル・ヘンダーソン(b) レオン・チャンクラー(dr) ドン・アライアス(cga, perc) ジェームズ・ムトーメ(cga, perc)
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MILES DAVIS / COMPLETE BELGRADE 1971(2CD) マイルスとキースの激しいバトルを最高の音質でお聴き頂けます。
¥2,831($18.25)
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1971年のマイルスを追いかけるマニアなら、この音源は外せない。 この時期のマイルス・バンドは、マイルス・デイヴィス、ゲイリー・バーツ、キース・ジャレット、マイケル・ヘンダーソン、レオン・“ンドゥグ”・チャンクラー、ドン・アライアス、ジェームス・ムトゥーメという、まさに電化ジャズ史の重要人物が集結したセプテット。 「Honky Tonk」「What I Say」「It's About That Time」と進むにつれ、テーマを演奏するというより、テーマを出発点にしてバンド全体を巨大なグルーヴへ変貌させていくマイルスの発想が際立つ。特に「What I Say」は、71年マイルスの魅力が凝縮された必聴トラック。『Bitches Brew』『Live-Evil』を聴き込んだ方ほど、その先にあるこの異様なライブ空間に驚かされるはずだ。 1.Directiions 2.Honky Tonk 3.What I Say 4.Sanctuary DISC 2 1.It's About That Time 2.Yesternow 3.Funky Tonk 4.Sanctuary ライブ・アット・ベオグラード、セルビア 11/03/1971 マイルス・デイビス(tpt) ゲイリー・バーツ(ss, as) キース・ジャレット(elp, org) マイケル・ヘンダーソン(b) レオン・チャンクラー(dr) ドン・アライアス(perc) ムトゥーメ(perc)
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MILES DAVIS / DIETIKON 1971 EARLY SHOW(2CD)放送用音源より収録!!
¥2,831($18.25)
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1971年、電化マイルスがついに完全変貌を遂げた激動期、その最前線を刻み込んだ注目のライヴ音源が本作『MILES DAVIS / DIETIKON 1971』である。Miles Davisが『Bitches Brew』以降に推し進めたエレクトリック路線は、この時期すでに新たなフェーズへと突入しており、ロック的ビート、ファンクの粘性、そしてフリー・ジャズの解体的アプローチが混然一体となった、まさに“音の坩堝”とも言えるサウンドが展開されている。 本公演はスイス、ディーティコンでの記録とされ、当時のツアー・バンドによる圧巻のパフォーマンスを最高級の音質で収録。ステージ上では、トランペットの咆哮というよりも、エフェクトを通した音響的テクスチャーとしてのマイルスの存在感が際立ち、リズム・セクションはポリリズミックかつグルーヴィーにうねり続ける。特にベースとドラムが生み出す重層的な推進力は、『Jack Johnson』期の延長線上にありながら、より過激で抽象度の高い領域へと踏み込んでいる点が聴きどころだ。 Disc 1 1.DIRECTIONS 2.WHAT I SAY 3.SANCTUARY 4.IT'S ABOUT THAT TIME Disc 2 1.BITCHES BREW 2.FUNKY TONK 3.SANCTUARY / THE THEME Live At Neue Stadthalle, Dietikon, Zurich, Switzerland October 22th, 1971(Early Show) Miles Davis (tpt) Gary Bartz (ss, as) Keith Jarrett (el-p, org) Michael Henderson (el-b) Ndugu Leon Chancler (dr) Charles Don Alias (cga, perc) James Mtume Forman (cga, perc)
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MILES DAVIS / DEITIKON 1971 LATE SHOW(2CD)放送用音源から収録!!
¥2,831($18.25)
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1971年、電化マイルスがついに完全変貌を遂げた激動期、その最前線を刻み込んだ注目のライヴ音源が本作『MILES DAVIS / DIETIKON 1971』である。Miles Davisが『Bitches Brew』以降に推し進めたエレクトリック路線は、この時期すでに新たなフェーズへと突入しており、ロック的ビート、ファンクの粘性、そしてフリー・ジャズの解体的アプローチが混然一体となった、まさに“音の坩堝”とも言えるサウンドが展開されている。 本公演はスイス、ディーティコンでの記録とされ、当時のツアー・バンドによる圧巻のパフォーマンスを最高級の音質で収録。ステージ上では、トランペットの咆哮というよりも、エフェクトを通した音響的テクスチャーとしてのマイルスの存在感が際立ち、リズム・セクションはポリリズミックかつグルーヴィーにうねり続ける。特にベースとドラムが生み出す重層的な推進力は、『Jack Johnson』期の延長線上にありながら、より過激で抽象度の高い領域へと踏み込んでいる点が聴きどころだ。 Disc 1 1.DIRECTIONS 2.HONKY TONK 3.WHAT I SAY 4.SANCTUARY 5.IT'S ABOUT THAT TIME Disc 2 1.YERSTERNOW 2.FUNKY TONK(inc) Live At Neue Stadthalle, Dietikon, Zurich, Switzerland October 22th, 1971(Late Show) Miles Davis (tpt) Gary Bartz (ss, as) Keith Jarrett (el-p, org) Michael Henderson (el-b) Ndugu Leon Chancler (dr) Charles Don Alias (cga, perc) James Mtume Forman (cga, perc)
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MILES DAVIS / UPPSALA UNIVERSITY 1971(2CD)1971年ツアーから11月7日のスウェーデン公演を放送音源で記録!
¥2,831($18.25)
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1971年11月7日、スウェーデン・ウプサラ大学講堂におけるライブを放送音源で収録! 『Bitches Brew』以降、ジャズの概念そのものを塗り替え続けていたマイルスが、ヨーロッパ・ツアーの最中に残した貴重なライヴ記録である。ステレオ分離から音質自体のクオリティーまでまさにオフィシャル・クラスとなり演奏も周知の通りエレクトリック時代の幕開けとなるマイルスの好演はもちろん、キースの凶暴なオルガンが縦横無尽に駆け巡り怒涛の1971年ヨーロッパ・ツアーの中でもベスト・パフォーマンスと云われている名作のプレス盤CDです。 ここでのキースは、後年のECM作品で聴かれる繊細なピアニストとはまったく別人。オルガンやエレクトリック・ピアノを駆使し、ファンク、フリー、ミニマル的反復を大胆に往来する。特に《Funky Tonk》での異様なキーボード・ワークは、この時代のキースを追いかけるファンにも聴き逃せないポイント。 Disc 1 1.Directions 2.Honky Tonk 3.What I Say 4.Sanctuary Disc 2 1.It's About That TimeE 2.Yesternow 3.Funky Tonk 4.Sanctuart Live At Uppsala University, Sweden November 7th, 1971 マイルス・デイビス(tpt) ゲイリー・バーツ(ss, as) キース・ジャレット(elp, org) マイケル・ヘンダーソン(b) レオン・チャンクラー(dr) ドン・アライアス(perc) ムトゥーメ(perc)
