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JOE PASS / SAN FRANCISCO 1975 VOL.1(3CDR)オフィシャルで録音されながら未発表となった1975年ライブ第1集!
¥3,420($21.64)
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1962年、アルバム「サウンド・オブ・シナノン」でソロ・デビューを果たし現代のジャズ・ギターに大きな貢献をしその土台を築いたことで多くのギタリストからリスペクトされているジュー・パスが、1975年4月26日にサンフランシスコの名門劇場「グレイト・アメリカン・ミュージック・ホル」に出演したライブの模様を海外FM放送音源を記録したジャズ・ファンすべてにおいて垂涎となるアイテムです。 彼の卓越した超絶技巧は後進のギタリストに多大な影響を与えていることは承知の事実です。ベールはパトリック・オハーン、ドラムスにはグレン・クロンカイトが参加したトリオとなり彼の名人芸とも言えるギター・ソロでは、アップテンポからバラードまでと華麗で繊細なギター・プレイをご堪能して頂けます。Vol.2も是非、ご覧下さい。 彼の卓越した超絶技巧は後進のギタリストに多大な影響を与えていることは承知の事実です。ベースはパトリック・オハーン、ドラムスにはグレン・クロンカイトが参加したトリオとなり彼の名人芸とも言えるギター・ソロでは、アップテンポからバラードまでと華麗で繊細なギター・プレイをご堪能して頂けます。 Disc 1 1.Summer Of '42 2.Summertime 3.Misty 4.You Are The Sunshine Of My Life 5.Wave 6.Blue In G 7.Secret Love 8.Satin Doll 9.I Get A Kick Out Of You 10.Seven Come Eleven Disc 2 1.Prelude To A Kiss / On Green Dolphine Street / But Beautiful / Georgia On Mi Mind 2.Do Nothing 'Til You Hear From Me 3.It's Alright With Me 4.Nuges / Body And Soul / Here's That Rainy Day / O Cober The Waterfront / Can(t We Be Friends 5.I Should Care 6.Stompin' At The Savoy 7.Days Of Winr And Roses Disc 3 1.Sophisticated Lady 2.Easy Living 3.My Funny Valentine 4.Tenderly 5.Django 6.Meditation 7.All The Things You Are 8.I Ain't Got Nothin' But The Blues ライブ・アット・グレイト・アメリカン・ミュージックホール、サンフランシスコ 04/26/1975 ジョー・パス(g) パトリック・オハーン(b) グレン・クロンカイト(dr)
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JOE PASS / SAN FRANCISCO 1975 VOL.2(3CDR)オフィシャルで録音されながら未発表となった1975年ライブ第2集!
¥3,420($21.64)
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1962年、アルバム「サウンド・オブ・シナノン」でソロ・デビューを果たし現代のジャズ・ギターに大きな貢献をしその土台を築いたことで多くのギタリストからリスペクトされているジュー・パスが、1975年8月16日にサンフランシスコの名門劇場「グレイト・アメリカン・ミュージック・ホル」に出演したライブの模様をサウンドボード音源にて収録したジャズ・ファンすべてにおいて垂涎となるアイテム第2弾です。 第1集としてリリースされた4月のライブとはメンバーが異なり、ベースにはチャック・メカフ、そしてドラムスにはウィリス・カークとで構成されたトリオ。音質の良さ、更にはその充実した演奏をこちらもファンには外せないタイトルとなります。 Disc 1 1.More Than You Know 2.Stella By Starlight 3.Yesterday 4.It's All Right With Me 5.Take The A Train 6.Wave 7.Just The Blues 8.Lil Darlin' 9.Seven Come Eleven 10.Here's That Rainy Day 11.Unknown 12.My Funny Vamentine Disc 2 1.'Round Midnight 2.Nuages 3.Georgia On My Mind 4,Blues Etude 5.Body And Soul 6.Satin Doll 7.Close My Eyes 8.Blues Jam 9.Cecret love Disc 3 1.Willow Weep For Me 2.You Stepped Out Of A Dream 3.Unknown 4.Lush Life 5.Am I Blue 6.Unknown 7.Don't Get Around Much Anymore 8.Cherockee 9.Time After Time Live At Gream American Hall, San Francisco August 16th, 1975 Joe Pass(g) Chuck Metcalf)(b) Willis Kirk(dr)
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LINDA RONSTADT & THE NELSON RIDDLE ORCHESTRA / NEW YORK 1983(2CDR)黄金のスタンダード集!!
¥3,150($19.93)
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フランク・シナトラやナット・キング・コールの黄金期を支えた名アレンジャー、ネルソン・リドルの緻密かつ優雅なスコアを背景に、ロンシュタットのヴォーカルはかつてない深みと陰影を帯びて響いています。アルバム『What's New』期の絶頂とも言えるこの1983年9月のニューヨーク公演は、スタジオ盤を超える“生の息遣い”を刻み込んだ決定的パフォーマンスとして語り継がれています。 本ライブは過去に、激しいヒスノイズやハムノイズが混じり耳障りなタイトルもありましたが、今回は海外マニアのレストア作業で非常に滑らかな音像、そしてノイズの軽減化で彼女の魅力を再確認頂ける音質となっています。フル・オーケストラを従えながらも、決して埋もれない歌声。それどころか、一音一音が際立つように配置されたリドルの魔法のアレンジにより、ロンシュタットの表現力はむしろ拡張されていく。バラードでは吐息すら感じさせ、スウィングでは軽やかに躍動する——その振幅の大きさこそ本公演最大の聴きどころです。 Disc 1 1.I've Got A Crush On You 2.What's New 3.Crazy He Calls Me 4.Keepin' Out Of Mischief Now 5.Guess I'll Hang My Tears Out To Dry 6.Fakking In Love Again 7.Someone To Watch Over Me 8.Nelson Riddle Orchestra Pop Medley Disc 2 1.Daddy 2.Mr.Sandman 3.Kalamazoo 4.Dream 5.Choo Choo Ch'boogie 6.I Don't Stand A Ghost Of A Chance 7. What'll I Do 8.Lover Man (Oh, Where Can You Be?) 9.Goodbye 10.Desperado Live At Radio City Music Hall, New York City, NY September 25th, 1983 Linda Ronstadt(voc) The Nelson Riddle Orchestra
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BOZZIO / HOLDSWORTH / LEVIN / MASTELOTTO / DE OOSTERPOORT 2010(2CDR)オフィシャル級美音ライブ!
¥3,150($19.93)
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ジャズ・フュージョン/プログレッシブの最前線を切り拓いてきたテリー・ボジオ、アラン・ホールズワース、キング・クリムゾンのトニー・レヴィン、パット・マステロットの巨匠4人による奇跡の邂逅となった2010年のヨーロッパ・ツアーから、オランダのオペラホール「ハレ歌劇場」におけるライヴをオフィシャル盤と聴き間違う音質で体感出来るファン必聴盤。 メロディックかつ無重力的なレガート奏法で唯一無二の音響空間を描くホールズワース。倍音を孕んだコード・ヴォイシングと変拍子を自在に泳ぐソロは最早ギターという楽器の概念を拡張するもの。その浮遊感をトニー・レヴィンのチャップマン・スティックとエレクトリック・ベースが重層的に支え低域から楽曲の構造を再構築。テクニカル志向のリスナーはもちろん、ホールズワースの最晩年期におけるライヴ・ドキュメントとしても極めて重要。重厚かつ知的、そしてスリリング。当店、大推奨の名作となります。 Disc 1 1.Set 1(Pt.1) 2.Set 1(pt.2) Disc 2 1.Set 2(Pt.1) 2.Set 2(Pt.2) Live At De Oosterpoort, Groningen、The Netherland April 11th, 2010 Terry Bozzio(dr) Allan Holdsworth(g) Tony Levin(b) Pat Mastelotto(dr, perc)
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HERBIE HANCOCK & THE HEADHUNTERS / DETROIT 1973(3CDR)サウンドボード録音の2時間30分!
¥3,420($21.64)
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パトリック・グリーソンが正式加入した1973年、電化以降のジャズが最もスリリングに躍動していた時期のライブを2時間30分余りサウンドボード音源で記録した伝説となるライブ3枚組です。 バスター・ウィリアムスのうねるエレクトリック・ベース、ビリー・ハートの切れ味鋭いビート、ベニー・モウピンの浮遊感あるリード。そこへクラヴィネットやARPシンセサイザーを駆使したハービーの鍵盤が重層的に絡み合い、「Chameleon」や「Watermelon Man」はより攻撃的かつ拡張的に展開。反復するリフの中で即興がスパークし、ファンクとジャズの境界を軽々と越境していく。更にエディ・ヘンダーソンが奏でるトランペットもマイルスを彷彿とさせます。エレクトリック・ジャズが単なる流行ではなく、ブラック・ミュージックの文脈と強く結びついた革新であったことを証明する一夜。ファンク、ジャズ、ソウルの交差点に立つ1973年の衝撃を、ダイレクトに体感できる決定的ライブ音源です。 Disc 1 1.Hidden Shadows 2.Firewater Disc 2 1.Revelation 2.You'll Know When You Get There Disc 3 1.Quasar 2.Improvisation Live At Strata Art Gallery, Detroit, MI, USA February 20, 1973 Herbie Hancock(keyb) Bennie Maupin(sax, perc) Eddie Henderson(tpt, fh, perc) Pepo Mtoto Julian Priester(tromb) Buster Williams(b) Billy Hart (dr) Patrick Gleeson(synth)
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PAT METHENY UNITY BAND / UMBRIA JAZZ 2012(2CDR)クリス・ポッター参加期の重要ライヴ!!
¥3,150($19.93)
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パット・メセニーが新章を切り開いた“UNITY BAND”期、その完成度の高さを世界に示した決定的ライヴ。2012年にイタリア、ウンブリア・ジャズでのステージはスタジオ作「Unity Band」の楽曲群がライヴで完全に解放される瞬間を捉えた必聴音源です。 クリス・ポッターの圧倒的なサックス、ベン・ウィリアムスのしなやかで骨太なベース、アントニオ・サンチェスの切れ味鋭いドラム。この4人だからこそ生まれる緊張感とグルーヴの持続力は、メセニー・キャリアの中でも屈指。リリカルでありながら攻撃的、構築美と即興性が高次元で融合した演奏は、メセニー像だけで止まっているリスナーにこそ聴いてほしい内容となります。更にミラクルと表現出来る最高峰オーディエンス録音で歴史的な一夜を体感して頂けます。 Disc 1 1.Pikasso Guitar Solo 2.Come And See 3.Roof Dogs 4.New Year 5.This Belongs To You 6.Police People 7.Orchestrion Sketch 8.All The Things You Are Disc 2 1.Turnaround / (Go) Get It 2.Interval Waltz 3.Breakdealer 4.The Good Life 5.Are You Going With Me ? 6.Solo Guitar Medley: Minuano (Six Eight) / As It Is / First Circle / Antonia / This Is Not America Live At Umbria Jazz, Perugia, Italy July 12th, 2012 Pat Metheny(g) Chris Potter(ts, fl) Ben Williams(b) Antonio Sanchez(dr)
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JOHN McLAUHJLIN & THE HEART OF THINGS / NOVEMBER NIGHT 1997(4CDR)聴き応え満点!!
¥3,582($22.67)
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ジョン・マクラフリンの到達点とも言えるプロジェクト「ハート・オブ・シングズ」による1997年ツアーから11月のアメリカン・ツアーからふたつの公演を初めて完全収録した4枚組ライブがリリースされました。 マハヴィシュヌ以降、常に「次の音」を求め続けたマクラフリンが、テクノロジーと即興性を高次元で融合させた90年代サウンドを、このツアーでついに完全体として結実させたことは誰もがご存じ。歪みを抑えたシャープなギター・トーン、ポリリズムを多用した変拍子の嵐、そして緻密に構築されながらも、毎曲で火花を散らすインプロヴィゼーション。ここには“速弾きの名手”という枠を超えた、作曲家・指揮者としてのマクラフリンの姿が明確に刻まれています。 ライブ4枚組というボリュームは伊達ではなく、セットごとの展開、楽曲の変奏、ソロのアプローチの違いまで堪能可能となっており、90年代フュージョン、エレクトリック・ジャズの最前線を資料的価値と音楽的興奮の両面で味わえる重要ライヴ音源。11月12日のサンフランシスコ公演のラストには特別ゲストとしてザキール・フセインとナラダ・マイケル・ウォルデンが参加しています。 Disc 1 1.Seven Sisters 2.Social Climate 3.Mr.D.C. Disc 2 1.Tones For Elvin Jones 2.Fallen Angeles / The Divide 3.Acid Jazz Live At Boulder Theatre, Boulder, CO November 7th, 1997 John McLaughlin(g) Jim Beard(keyb, p) Gary Thomas(sax, fl) Matthew Garrison(b) Dennis Chambers(dr) Disc 3 1.Seven Sisters 2.Social Climate 3.The Divide Disc 4 1.Fallen Angels 12:32 2.Acid Jazz 3.Mr. DC(With Guest) 3.Unknown(LA 1997/11/09) Live At Great American Music Hall, San Francisco, CA November 12th, 1997 John McLaughlin(g) Jim Beard(keyb, p) Gary Thomas(sax, fl) Matthew Garrison(b) Dennis Chambers(dr) Zakir Hussain(guest) Narada Michael Walden(guest)
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JONI MITCHELL / FOREST HILLS 1979(2CDR)サウンドボード音源盤!!
¥3,150($19.93)
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1979年、「シャドウズ・アンド・ライト」ツアーからニューヨーク、フォレストヒルズ公演の模様をツアー関係者所有となる未発表サウンドボード・マスター音源を収録したマニア垂涎のタイトルとなります。 オフィシャルDVDには未収録の「Big Yellow Taxi」、「The Last Time I Saw Richard」、「Just Like This Train」の3曲が聴けるのも大きなポイントとなります。ジャコ・パストリアスにマイケル・ブレッカー、そしてパット・メセニー&ライル・メイズと、最強の布陣はもう実現不可能な遺産となります。 Disc 1 1.Big Yellow Taxi 2.Just Like This Train 3.In France They Kiss On Main Street 4.Coyote 5.Edith And The Kingpin 6.Free Man In Paris 7.Goodbye Porkpie Hat 8.The Dry Cleaner From Des Moines 9.Ameila 10.Pat Metheny Solo Disc 2 1.Hejira 2.Dreamland 3.Black Crow 4.Furry Sings The Blues 5.Talk 6.God Must Be A Boogie Man 7.Raised On Robbery 8.Band Introduction 9.Shadow And Light 10.The Last Time I Saw Richard 11.Why Do Fool Fall In Love 12.Woodstock(inc) Live at Forest Hills Tennis Stadium, Forest Hills, Queens, New York August 25th, 1979 Joni Mitchell(voc, g) Pat Metheny(g) Jaco Pastorius(b) Michael Brecker(ts) Lyle Mays(keyb) Don Alias(dr, perc)
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LARRY CORYELL TRIO / CLEAVELAND 1977(1CDR)発掘されたサウンドボード音源!!
¥2,250($14.24)
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70年代エレクトリック・ジャズ黄金期の三巨頭、ラリー・コリエル、ミロスラフ・ヴィトウス、アルフォンス・ムザーンによる1977年クリーブランド公演をとらえた強力ライブ音源がリリースされました。 エレクトリック期後半に差しかかるコリエルが、驚異的なピッキングとロック的エネルギーを全開にしつつ、ヴィトウスの深いトーンとムザーンの爆発的ドラミングが三位一体でせめぎ合う、硬質でハイテンションなフュージョン・トリオが聴ける貴重な一夜。 ヴィトウスの流麗なソロワーク、ムザーンのキレ味抜群のシャープなドラミングが随所で炸裂し、当時のエレクトリック・ジャズの“攻めの美学”をそのままパッケージした内容。 コリエル・ファンはもちろん、ウェザー・リポート周辺、70sフュージョン好きにもおすすめできる濃密なライブ記録です。 “ハイパー・エレクトリック・トリオ”のリアルな熱量をそのまま閉じ込めた、1977年ならではの貴重ライブ音源です。 1.Guitar And Bass Duet 2.Doodlin 3.My Favorite Things 4.Freedom Jazz Dance Live At Agora Ballroom, Cleaveland, OH January 1977 Larry Coryell(g) Miroslav Vitous(b) Alphonse Mouzon(dr) Guest:Steve Marcus(ss)
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JOHN McLAUGHLIN & PACO DE LUCIA / DUO IN HAMBERG 1987(2CDR)放送用音源を収録!!
¥3,150($19.93)
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ジョン・マクラフリンとパコ・デ・ルシアの共演で世界的注目された1987年ヨーロッパ・ツアーより、7月30日のドイツ、ハンブルグ公演をマニア所有のサウンドボード音源でディスク2枚に収録したファン垂涎となるタイトルが登場しました。 このヨーロッパ・ツアーからはメガ・ディスクより6月12日のドイツ、テュービンゲン公演と7月17日のベルリン公演が既にリリースされていますがライブ完全盤は今回のタイトルが初登場となります。ジョン・マクラフリンとパコ・デ・ルシアの二人によるアコースティック・ギターだけの共演となり卓越したギター・テクニックとそのパッションを存分に堪能出来るファン注目のライブをお楽しみ下さい。 Disc 1 1.Medley ( One Melody / You Know, You Know / Blues For LW / Impro) 2,My Foolish Heart 3.Calahondo Muro 4.Manestereo del Sol 5.El Panuelo 6.Chiquito Disc 2 1.Florianapolis 2.Canya de Asugar 3.Frevo 4.Sichia 5.Guardian Angels ライブ・アット・ドイチュ・シャウシュピールハウス、ハンブルグ、ドイツ 07/30/1987 ジョン・マクラフリン(guitar) パコ・デ・ルシア(guitar)
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PAUL MOTIAN QUINTET / BREMEN 1983(2CDR)オフィシャル級の音質!!
¥3,150($19.93)
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ビル・エヴァンス・トリオ、キース・ジャレット・トリオでの活動を経て、独自の音楽世界を確立したポールモチアン。この時期の彼は、ドラムを単なるリズム楽器としてではなく、メロディや空間を生み出す楽器として扱い、従来のジャズ・ドラミングとは一線を画す自由なアプローチを展開していました。 本作では、モチアン特有の繊細なシンバルワーク、余白を生かしたリズム、突然訪れるダイナミックな展開が随所に登場。メンバー同士が決められた枠の中で演奏するというより、互いの音を聴きながらその場で音楽を組み立てていくような、スリリングなインタープレイが大きな魅力です。派手なテクニックを前面に押し出すタイプの作品ではありませんが、聴き込むほどに各楽器の細かなニュアンスが見えてくる奥深い演奏。ポール・モチアンの音楽をじっくり味わいたいファン、ECM系ジャズやアヴァンギャルド・ジャズを愛するリスナーにはぜひお薦めしたいライヴ記録です。 Disc 1 1.Five Miles To Wrentham 2.White Magic 3.The Story Of Maryam 4.Yahllah 5.The Sunflower Disc 2 1.Etude 2.Mandeville 3.Drum Music 4.Psalm 5.Maliniye ライブ・アット・ブレーメン、ドイツ 11/17/1983 ジョー・ロバーノ(ts) ジム・ペッパー(as, ss, fl) ビル・フリゼール(g) エド・シューラー(b) ポール・モチアン(dr)
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GARY BURTON GROUP / LUDWIGSBURG 1992(2CDR)若きカート・ローゼンウィンケル参加!
¥3,150($19.93)
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現代ジャズ・ギターの皇帝ことカート・ローゼンウィンケルがまだ20代前半でゲイリー・バートン・グループに抜擢された幻のライブが発掘された放送用音源から驚愕の高音質で遂に登場しました。既に独自のリリカルかつ知的なギター・アプローチを聴かせ後のスタイルの萌芽が感じられます。 ゲイリー・バートンのアルバム「シックス・パック」に参加してますが彼のギターを聴ける楽曲は僅か2曲。しかし、若きパット・メセニーや無名だったジュリアン・ラージをツアー・メンバーにしたゲイリー・バートンはカート・ローゼンウィンケルの才能をこの時点で見抜いていました。 今回リリースされたドイツ、ルートヴィヒスブルク公演は先のアルバム「シックス・パック」の楽曲を中心にセットリストが構成されています。放送を録音したテープ自体が持つヒスノイズを可能な限り軽減し貴重なフル・ショウの模様を存分にご堪能して頂けます。 Disc 1 1.Reunion 2.Take Another Look 3.What Is This Thing Called Love 4.Gorgeous 5.Anthem 6.Laura's Dream(inc) Disc 2 1.Going Home 2.My Funny Valentine 3.Time Like These 4.Ops Half 5.Quick And Running 6.Vibes Solo Live At Ludwigsburg, Germany November 7th, 1992 Gary Burton(vib) Kurt Rosenwinkel(g) Matt Garrison(b) Makoto Ozone(p) Marty Richards(dr)
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MILES DAVIS / NORWEGIANT NIGHT(2CD)再放送音源!!
¥3,325($21.04)
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1971年11月9日、ノルウェーを代表する劇場「シャトー・ネウフ」で行われたライブを再放送音源から高音質で記録した2枚組。 再放送された別マスターを初めて記録しておりその音質は正に驚愕音源です。非常に安定したクリアーなサウンドでマイルスが残した世界遺産的ライブの全貌を聴くことが出来ます。 Disc 1 1.Directions 2.Honky Tonk 3.What I Say 4.Sanctuary Disc 2 1.It's About That Time 2.Yersternow 3.Funky Tonk 4.Sanctuary ライブ・アット・シャトー・ネウフ、オスロ、ノルウェー、11/09/1971 マイルス・デイビス(tpt) ゲイリー・バーツ(as, ss) キース・ジャレット(elp, org) マイケル・ヘンダーソン(b) レオン・チャンクラー(dr) ドン・アライアス(cga, perc) ジェームズ・ムトーメ(cga, perc)
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MILES DAVIS / DEEP DOWN UNDER(2CDR)超A級音質盤!!
¥2,831($17.91)
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1988年のワールド・ツアーから5月2日のオーストラリア、メルボルン公演の模様を現地でFМ放送された音源をクリアーにマスタリングし収録したベスト・セラーブートです。マイルス自身のコンディションも大変良くダブル・シンセでのライブはギター不在とは信じ難い強固なアンサンブルはファン必聴。本ライブの3か月後に東京公演となります。 Disc 1 1.In A Silent Way 2.Intruder 3.Star People 4.Perfect way 5.The Senate / Me And You 6.Human Nature 7.Winkle 8.Tutu 9.Movie Star 10.Splach Disc 2 1.Time After Time 2.Heavy Metal 3.Don't Stop Me Now 4.Carnival Time 5.Thomaas 6.Burn ライブ・アット・メルボルン、オーストラリア 05/02/1988 Miles Davis(tpt, synth) Kenny Garrett(as, fl) Robert Irving III(synth) Adam Holzman(synth) Joe "Foley" McCreary(g) Benny Rietveld(b) Ricky Wellman(dr) Marilyn Mazur(perc)
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ZAWINUL SYNDICATE / WISSEN 1989(1CDR)放送音源盤!!
¥2,375($15.03)
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ギターにはスコット・ヘンダーソン、ベースにはジェラルド・ビーズリー、ドラムスにはコーネル・ロチェスター、そしてパーカッションにはビル・サマーズという布陣で、オーストリアで開催されたヴィッセン・ジャズフェスティバルに出演した模様をFM放送音源より収録したファン垂涎のライブです。 1.Medicine Man 2.Black Water 3.Familial 4.Africa 5.Little Rootie Tootie 6.Solitude 7.Shadow And Light 8.Imprpvisation 9.Drum Solo 10.Carnavalito ライブ・アット・ヴィッセン、ドイツ 07/08/1989 ジョー・ザヴィヌル(keyb) スコット・ヘンダーソン(g) ジェラルド・ビーズリー(b) コーネル・ロチェスター(dr) ビル・サマーズ(perc) リアタ・ギャロウェイ(voc) カール・アンダーソン(voc)
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JACO PASTORIUS AND WORD OF MOUTH / HOLLYWOOD BOWL 1984(1CDR)ジャコ・マニア垂涎盤!
¥2,375($15.03)
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1984年6月、ハリウッド・ボウルで開催されたプレイボーイ・ジャズフェスティバルにおいてジャコ・パストリアスがワード・オブ・マウスを従えて出演したライブの模様を新たに発掘されたファースト・コピー・マスターをレストアし80年代のオーディエンス録音とは思えない音質でお聴き頂けるマニア垂涎盤となります。オープニングには、ジャコが作曲しウェザー・リポートが1977年にリリースしたアルバム「ヘヴィー・ウェザー」に収録されてた「ハヴォナ」となアルバムのリリース当時、ジャコの技術的な卓越性と作曲家としての才能を示す一曲と言われました。この楽曲が聴ける非公式盤は過去一切リリースされておらず、ジャコ・マニアにはこの1曲だけで即購入と言っても過言ではありません。 1.Introduction 2.Band Warming Up 3.Havona 4.Percussion Solo 5.Trumpet And Percussion Solo 6.Keyboard And Percussion Solo 7.Teen Town / Third Stone From The Sun 8.Jam 9.The Stumble / Blues 10.Percussion Solo 11.Drums Solo 12.Donna Lee / Jaco Solo ライブ・アット・プレイボーイ・ジャズフェスティバル、ハリウッドボウル、CA 06/17/1984 Live At Playboy Jazz Festival, Hollywood Bowl, Hollywood, CA June 17th, 1984 Jaco Pastorius(b) Alex Foster(ts) Melton Mustafe(tpt) Jonny Coles(tpt) Delmar Brown(keyb) Kenwood Dennard(dr, voc) Othello Molineaux(steel dr) Don Alias(perc) Coke Escoveto(perc)
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MIKE MAINIERI / UMEA JAZZ 2012(1CDR)超美音でお聴き頂ける名盤!!
¥2,375($15.03)
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ノルウェーのジャズ・ミュージシャンで結成されたノーザン・ライツを伴って2012年にスウェーデンで開催されたジャズ・フェスティバルに出演したライブを放送音源から最高の音質で収録したノーザン・ライツ初となるライブCDが登場しました。 国内でもファンが多いピアニスト、ブッゲ・ヴェッセルトフトとマイニエリのビィブラホンとが奏でるサウンドはステッップスとはひと味違ったクールなジャズとなります。ノ^ザン・ライツは多彩なリズムや旋律、アレンジの妙でマイニエリをフォローしており今回のライブで抜擢されたベンディック・ホフセスのサックスも大人のジャズを演出しています。 1.R Is For Riddle 2.Kannada 3.Vertigo 4.Nature Boy ライブ・アット・ウメオ・ジャズフェスティバル、スウェーデン 10/26/2012 マイク・マイニエリ(vib) ベンディック・ホフセス(sax) ブッゲ・ヴェッセルトフト(p, keyb) アリルド・アンデルセン(b) アウドゥン・クライヴェ(dr)
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JACO PASTORIUS GROUP / PISTOIA 1986(2CDR)レア曲もプレイしたライブ2枚組!!
¥3,150($19.93)
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最後のヨーロッパ・ツアーからイタリアが誇る建築家、レンゾ・ピアノが設計したことでも知られるピストイア・オーディトリアムに出演した12月8日のライブをマニアによるA級オーディエンス録音マスターを初めて収録したマニア垂涎のタイトルとなります。 このツアーではジャコ自身の趣味で様々なカバー曲がプレイされていますが、今回のピストイア公演ではフレディー・キング作でブルース・ブレイカーズ時代のピーター・グリーンのプレイでも有名な「The Stumble」をプレイしてる点が注目となります。また、YouTubeでは本ライブの映像もアップされてますが僅か30分だけで決して満足出来る内容ではありません。ラスト1分30秒が未収録となり完全収録ではありませんが劣化が感じらせないプライベート・テープを収録してますので音質は納得して頂けるクオリティーとなります。マニアを自負する方には外せないタイトルとなります。 因みにドラムのセルジュ・ブランゴルフは、フランスのバンドZeuhl(ズール)に在籍しておりジャズ&フュージョン要素が強いプログレッシブ・ロック・バンドとして知られています。 Disc 1 1.Jaco Solo 2.The Stumble 3.The Voodoo Child(Slight Return) 4.Purple Haze 5.SingA Simple Song 6.The Chicken 7.Jaco Solo 8.Broadway Blues 9.Donna Lee Disc 2 1.Guitar Solo 2.Jaco Solo 3.Black Market 4.Drum Solo 5.Invitation 6.The Days Of Wine And Rose 7.Member Introduction 8.Teen Town Live At Pistoia Auditorium, Pistoia, Italy December 8th, 1986 Jaco Pastorius(b) Bireli Lagrene(g) Serge Bringolf(dr)
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MICHAEL BRECKER AND TOLVAN BIG BAND / LUND 1989(1CDR)ビッグバンドとの共演!!
¥2,375($15.03)
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トルヴァン・ビッグバンドのメンバーには現代ヨーロッパを代表するピアニスト、ラーシュ・ヤンソンを筆頭としてギターには北欧ファンには有名なアンデシュ・リンドヴァルが参加しておりマイケルとのバトルを随所に展開しています。また、マイケルとビッグバンドとの演奏は抜群の相性でもう何年もこのメンバーでツアーを行って来たような安定感が感じ取れます。ラストはマイケルのファースト・ソロ・アルバムに収録されている名曲「シズィジー」の素晴らしい演奏でゴージャスなライブの幕が閉じられます。 1.Pandora's Box 2.Starline 3.Marionette 4.Like It Is 5.Syzygy ライブ・アット・メジェリエット、ルンド、スウェーデン 04/12/1989 マイケル・ブレッカー(ts) ラーシュ・ヤンソン(p) アンデシュ・リンドヴァル(g) トルビヨルン・ブロルソン(keyb) レンナート・グリューヴステット(dr) トルヴァン・ビッグバンド
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ART PEPPER / CROYDON 1981(2CDR)当日ライブの全曲収録盤が登場!!
¥3,150($19.93)
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1982年の早すぎる死を目前にしたアート・ペッパーが、まさに絶頂の気迫でヨーロッパを駆け抜けていた1981年。その英国クロイドン公演を収めた本作は、晩年最高峰のライブとして世界中のファンから高い評価を受ける伝説的ステージです。フェアフィールド・ホールで行われたこの公演は、サウンドボード録音ならではの鮮明な音質でペッパーの息づかいまでもリアルに伝えます。 ミルチョ・レヴィエフの鋭敏なピアノ、ボブ・マグナソンの力強いベース、カール・バーネットの躍動するドラムスを従え、「Blues For Blanche」「Patricia」「Cherokee」「Goodbye」など約2時間に及ぶ熱演を収録。燃え上がるようなアドリブ、胸を締め付けるバラード、そして一音一音に刻まれた人生そのものの重み――晩年のアート・ペッパーだからこそ到達できた究極の表現がここにあります。 Disc 1 1.Blues For Blanche 2.Band Introduction 3.Ophelia 4.Manbo de La Pinta 5.Patricia Disc 2 1.Cherokee 2.Goodbye 3.Yours Is My Heart Alone 4.Dedicated 5.Make A List(Make A Wish) ライブ・アット・クロイドン、ロンドン 05/14/1981 アート・ペッパー(as) ミルチョ・ レビエフ(p) ボブ・マグナソン(b) カール・バーネット(dr)
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JOHN McLAUGHLIN TRIO / BOTTOM LINE 1991 LATE SHOW(2CDR)第1部に続き第2部も登場!
¥3,150($19.93)
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1991年に録音されたアルバム「ケ・アレグリア」にリリースに伴うワールド・ツアーから7月3日、ニューヨークのボトムラインに出演したライブからレイト・ショウ(夜の部)をマスター音源から初収録したタイトルとなります。 ドミニク・ディ・ピアッザのベース、そしてトリローク・グルツのパーカッションというアルバム同様の編成によるものですが、アルバムでは味わえない緊張感ある繊細なプレイで、マルチフィンガー・テクニックを取り入れたドミニク・ディ・ピアッザのベースとマクラフリンのギターとが織りなす超絶プレイは本ライブ最大の聴きモノと言えます。当店でもファンの多い「TapeTyrant」マスターは今聴いてもテープの劣化が感じられず新鮮な音像を体感頂けます。 Disc 1 1.Baba(For Ramana Maharishi) 2.1 Nite Stand 3.Pasha's Love 4.Di Piazza Solo 5.Just Ideas / Jozy Disc 2 1.3 Willows 2.Reincarnation 3.Mother Tongues 4.Gurtu Solo 5.Blues For L.W. Live At Bottom Line, New York, NY July 3rd, 1991(Late Show) John McLaughlin(g) Dominique Di Piazza(b) Trilok Gurto(perc, dr)
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JULIAN LAGE / SAN FRANCISCO 2025(4CDR)全米で話題となったスペシャル・ライブ!!
¥3,582($22.67)
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2025年5月21日、22日、23日とサンフランシスコのSFジャズ・センターに出演しました。初日21日はベーシスト、ホルヘ・ローダーを迎えてギター&ベースとのアコーステック・デュエット。2日目22日はエレクトリック・ギターに持ち替えてカルテットでのライブとなりました。その模様を衝撃的なまでのハイクオリティ・サウンドで録音しています。 距離感など微塵もなく、ディテールは指が巻き弦をこする微細部まで克明。高音は輪郭もクッキリしたままどこまでも伸び、低音がフィーチュアされておりバランスも整っていれば、間近なオーディエンス・ノイズもありません。 Disc 1 1.Introduction 2.Double Southpaw 3.Untold Moons 4.Julian Speach 5.Peru 6.Darn That Dream 7.Ode To Elvin Disc 2 1.Hymnal 2.Something More 3.My Funny Valentine 4.Day And Age 5.The Call Of The Canyom ライブ・アット・マイナー・オーディトリアム、SFJAZZ、サンフランシスコ、カリフォルニア 02/21/2025 Julian Lage(acoustic guitar) Jorge Roeder(acoustic bass) Disc 3 1.Introduction 2.Speak To Me 3.Woodside Waltz 4.Julian Speach 5.Bo's Blues 6.Let Every Room Sing Disc 4 1.Mel-O-Day 2.Ommission 3.Julian Speach 4.Tributary 5.76 ライブ・アット・マイナー・オーディトリアム、SFJAZZ、サンフランシスコ、カリフォルニア 02/22/2025 Julian Lage(electric guitar) Jorge Roeder(acoustic bass) John Medeski(Hammond B3, piano) Kenny Wollesen(dr)
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MAX ROACH&SONNY ROLLINS / STOCKHOLM 1966(1CDR)オフィシャル級の音質です!!
¥2,375($15.03)
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1966年、名盤「ドラム・アンリミテッド」リリース後のヨーロッパ・ツアーからラジオ放送用として録音された10月10日のストックホルム公演を再放送された極上レベルの音質で収録した歴史的名ライブです。 前半はトランペットにフレディ・ハバード、アルト・サックスにジェームス・スポルディングを加えた2管でのライブ。この時期、フレディ・ハバードはブルーノートからアトランティックに移籍して初のリーダー作「バックラッシュ」をリリースしており、ここストックホルムでも圧巻の強烈なトランペットをお聴き頂けます。ライブ後半にはソニー・ロリンズとジミー・メリットとのトリオでのライブとなり1965年にリリースされた名曲「There Will Never Be Another You」は、19分に及んだ尺長バージョンをも収録しています。音質が良いのでロリンズのキレのよいテナーを存分にご堪能頂けます。 1.Introduce by George Wein(1:01) 2.For B.P.(15:51) 3.Nommo(35:11) 4.Introduce by George Wein(0:23) 5.There Will Never Be Another You(19:00) ライブ・アット・コンサートホール、ストックホルム、スウェーデン 10/10/1966 Tracks 2&3 フレディ・ハバード(tpt) ジェームス・スポルディング(as) ロニー・マシューズ(p) ジミー・メリット(b) マックス・ローチ(dr) Track 5 ソニー・ロリンズ(ts) ジミー・メリット(b) マックス・ローチ(dr)
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ELVIN JONES QUARTET / THE LIGHTHOUSE BAND IN EUROPE(1CDR)
¥2,375($15.03)
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デイブ・リーブマンとスティーブ・グロスマンの2枚看板を大々的フィーチャーしたエルビン・ジョーンズ率いるライトハウスバンドが1973年にフランスで行った激レアなライブ。全編を通して聴きモノはやはり烈火の如く炸裂するサックス2本になります。名盤と言われているオフィシャル盤「ライヴ・アット・ザ・ライトハウス」は1972年の録音ですが、今回発掘されたのは翌年1973年のライブで音質も大変良くジャズマニア垂涎盤です。 1.Radio Announcement 2.The Children / Marry-Go-Round 3.Yesterday 4.Soultrane ライブ・アット・ジャズセッション、フランス 05/29/1973 エルビン・ジョーンズ(dr) デイブ・リーブマン(ts, ss, fl) スティーブ・グロスマン(ts, ss) ジーン・パーラ(b)
