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STEVE KUHN TRIO / OSLO 1969 FEATURING MONICA ZETTERLUND(1CDR)
¥2,500($16.03)
1.Watch What Happen 2.Grona Sma Applen 3.Valet Och Kvalet 4.Cha Guevara 5.Windows Here I Am 6.Come Rain Or Come Shine 7.Trubbel 8.All That's Left Is To Say Goodbye 9.U.M.M.G. 10.Baubles, Bangles And Beads 11.Lament / Once We Loves 12.Spring Can Really Hang You Up The Most Tracks 1-7:Live At MRK Studio, Oslo, Norwany 1969 Steve Kuhn(p) Monica Zetterlund(voc) Palle Danielsson(b) Jon Christensen(dr) Tracks 8-12:Live At Berlin, Germany 1969 Steve Kuhn(p) Niels-Henning Ørsted Pedersen(b) Aldo Romano(dr)
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STEVE KUHM TRIO / JAZZ MIDDELHEIM 2015(2CDR)
¥3,500($22.44)
ピアノ・トリオ・ファンなら一度は耳を傾けておきたい、スティーヴ・キューンの円熟期を捉えた2015年、ジャズフェスティバルに出演したライヴを素晴らしい音質でお楽しみ頂けます。 ピアノ・トリオという編成そのものを楽しませてくれる演奏であること。ベース、ドラムとの距離が近く、キューンが旋律を奏でるだけでなく、リズム隊の動きを受け止めながら音楽を発展させていくため、ソロ・ピアノとはまた違ったスリリングな瞬間が随所に登場します。華麗さよりも、タッチ、間、響き、そして即興の深さに耳を傾けるほど味わいが増していく、まさに大人のためのピアノ・トリオです。 Disc 1 1.Introduction 2.My Shining Hour 3.Adagio 4.Emily 5.Eider Dwon Disc 2 1.I Thought About You 2.Slow Hot WInd 3.Trans / Oceans In The Sky Live At Jazz Hiddelheim, Antwerp, Belgium August 16th, 2015 Stebve Kuhn(p) Steve Swallow(b) Joey Baron(dr)
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STEVE KUHN TRIO / IN LAUSANNE 2013(1CDR)
¥2,500($16.03)
スティーヴ・キューンのピアノをじっくり味わいたいファンには、ぜひ注目していただきたい2013年のライヴ。エイダン・オドネル、スティーヴ・ジョンズとのトリオによるステージで、キューンならではの繊細なタッチと、音の間を最大限に生かした美しいピアノ・トリオを堪能できる内容です。 本ステージでも透明感のある高音域から深く響く低音まで、キューンのピアノは実に表情豊か。静かな場面では息遣いまで感じさせるような繊細さを見せる一方、インタープレイが熱を帯びると、リズムに鋭く反応しながらダイナミックに展開していきます。そして、このトリオで見逃せないのがベースとドラムスとの距離感。エイダン・オドネルのベースがキューンの旋律をしっかり支え、スティーヴ・ジョンズのドラムスが決してピアノを邪魔することなく、絶妙なタイミングで音楽を前へ押し出していきます。ソロと伴奏という関係ではなく、3人が互いの音を聴きながら音楽そのものを組み立てていく、まさにピアノ・トリオの醍醐味が味わえるライヴです。 1.Superjet 2.La Plus Que Lente 3.Passion Flower 4.Autumn Leaves 5.Chalet 6.You Stepped Out Of A Dream 7.Adagio 8.Unknown Live At Lausanne, Switzerland June 12th, 2013 Steve Kuhn(p) Aidan O'Donnell(b) Steve Jones(dr)
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STEVE KUHN TRIO / SALUZA 2008(1CDR)
¥2,500($16.03)
スティーブ・キューンといえば、ただ美しい音を並べるだけのピアニストではありません。ひとつひとつの音に絶妙な「間」を与え、静けさの中から次のフレーズを生み出していく独特の美学が魅力。 その一方で、演奏が熱を帯びるにつれて、鋭いアクセントやダイナミックな展開も見せる、その振幅こそがキューンのピアノの醍醐味です。そしてジョーイ・バロン。繊細なブラシワークから鋭いアクセント、さらに大胆なリズムの崩しまで、決してピアノの後ろに隠れることのないドラミングが印象的です。キューンが一音を置けばバロンが反応し、フィンクがラインを変えればピアノが呼応する。三者の間で音楽がリアルタイムに形を変えていく、まさに「トリオで演奏する」ことの面白さを堪能できます。 1.There In No Greater Love 2.Chalet 3.Ocean In The Sky Steve Kuhn(p) David Finck(b) Joey Baron(dr)
