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ROBERT GLASPER TRIO / ROTTERDAM 2026(1CDR)原点回帰、アコースティック・トリオ!!
¥2,500($15.82)
ジャズ、ヒップホップ、R&Bを自在に横断し、現代ジャズ・ピアノの新しい地平を切り拓いてきたロバート・グラスパー。原点回避となったコースティック・トリオで魅せたロッテルダムの夜を納得のデジタル・オーディエンス音源で収録した進化したアコースティック・トリオの現在形をお聴き頂けます。 「Black Radio」以降の革新的なサウンドとはひと味違い、ここではピアノ・トリオを軸に、グラスパー本来の繊細なタッチ、鋭いリズム感、そして即興性が前面に登場。ヴィセンテ・アーチャーのベース、ダミオン・リードのドラムとの濃密なインタープレイも聴きどころです。しかも、2005年の名盤『Canvas』から20年という節目にグラスパーが自身のルーツであるアコースティック・トリオへ再び向き合ったタイミング。現代的なビート感覚を持ちながら、決してジャズの核心を失わないジャズ・ピアニストとしてのロバート・グラスパーをじっくり堪能できる注目の最新ライブ音源です。 1.Introduction 2.Jelly's Da Beener / Bad/Sade Swirl 3.Piano Improv 4.Stella By Starlight 5.Drum Solo 6.F.T.B. (It's Gonna Be Alright) (inc. Lady [D'Angelo]) 7.Bass Solo 8.I Have A Dream 9.Introduce Jahi Sundance 10.In Case You Forgot 11.Silly Rabbit 12.Calls 13.Meat Grinder 14.So Beatiful Live At North Sea Jazz, Totterdam, The Netherland July 10th, 2026 Robert Glasper(p) Vicente Archer(b) Damion Reid(dr) Guest Jahi Sundance(turntables)
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ROBERT GLASPER & JASON MORN / DUO IN LONDON(1CDR)海外FM放送音源!
¥2,500($15.82)
2014年、ブルーノート・レコード75周年を記念してロンドンのロイヤル・フェスティバル・ホールで実現した、ロバート・グラスパーとジェイソン・モランの二台ピアノによるスペシャル・デュオを海外FM音源を記録した名作。 並べられた二台のスタインウェイから飛び出すのは、端正なピアノ・デュオとは一線を画す、自由で刺激的な音世界。モランのパーカッシヴでブルージーなタッチに対し、グラスパーはR&Bやヒップホップを感じさせる現代的なハーモニーを織り込む。二人の音が交錯するたびに、伝統的なジャズと現代のブラック・ミュージックが一つの場所で結びついていく。 演奏はアルバート・アモンズやミード・“ラックス”・ルイスのブギ・ウギから、ブルーノートの歴史を振り返るように展開しながら、次第に二人だけの即興世界へと変貌。伝統をそのまま再現するのではなく、過去のジャズを素材として現在の感覚で作り替えていくところに、このデュオ最大の面白さがあります。 1.Medley Part One(31:40) 2.Medley Part Two(23:25) Live At Royal Albert Hall, London November 22th, 2014 Robert Glasper(p) Jason Moran(p)
