KEITH JARRETT QUARTET / TOKYO 1974(FIRST ENCOUNTER)オフィシャル級音質!
¥3,980
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※この商品の販売期間は 2026年3月30日 00:00までです。
これがキースは初来日公演となります。その初来日公演から今回、リリースされたのが1月12日の東京郵便貯金ホール公演となります。しかも、オープニングに登場した行田よしおさんのアナウンス、メンバー紹介もしっかりと収録されており会場の熱気も十分に伝わって来ます。
さて、肝心の音質ですが今から45年半世紀も前に録音したとは決して信じられないマスター音源を使用しており、経年劣化も殆ど感じられない完璧なステレオ録音となります。テナーにはデューイ・レットマン、ベースにはチャーリー・ヘイデン、そしてドラムスにはポール・モチアンとで構成さてたカルテットが神秘的な緊張感の中、全身全霊を傾けた即興演奏のすべてがここにあります。ステジオ録音では到底再現出来ない霊的な一体感は冒頭から聴いていて身震いすら覚える正に戦慄の演奏といえるでしょう!! 尚、ポール・モチアンのドラム・ソロにおいて僅か数秒ほどですが若干音が歪む箇所が御座います。半世紀も前のテープ、どうぞご容赦下さい。
Disc 1
1.Introduction
2.Death And The Flower
3.(If The)Misfites(Wear It)
Disc 2
1.The Rich(and The Poor)
2.Everything That Lives Laments
3.Improvisation
ライブ・アット・郵便貯金ホール、東京 01/12/1974
キース・ジャレット(p)
デューイ・レッドマン(ts, musetter, perc)
チャーリー・ヘイデン(b)
ポール・モチアン(dr, perc)
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レビュー
(66)
